JPS59199103A - スタンド間エツジヤ− - Google Patents
スタンド間エツジヤ−Info
- Publication number
- JPS59199103A JPS59199103A JP58073150A JP7315083A JPS59199103A JP S59199103 A JPS59199103 A JP S59199103A JP 58073150 A JP58073150 A JP 58073150A JP 7315083 A JP7315083 A JP 7315083A JP S59199103 A JPS59199103 A JP S59199103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- vertical
- roll
- rolls
- looper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B1/00—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations
- B21B1/22—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations for rolling plates, strips, bands or sheets of indefinite length
- B21B1/224—Edge rolling of flat products
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B13/00—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories
- B21B13/06—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories with axes of rolls arranged vertically, e.g. edgers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B2203/00—Auxiliary arrangements, devices or methods in combination with rolling mills or rolling methods
- B21B2203/18—Rolls or rollers
- B21B2203/187—Tilting rolls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、HE延愉スタンド間に設けたエツジヤ−に関
する◇ 一般に仕上圧711:4U等のスタンド間に二ツジャー
ThtfQけてストリップの幅圧下を行なうというよう
な方法は従来実施己れでいない0これ番ゴ、特に仕上圧
延@等においてはストリップが廊いために座屈を起こし
易く、そのために充分な幅圧下を行なうことが全くでき
ないということに起因していた0したがって、従来の仕
上げ田螺3れたストリップは板幅変動が大きかった0 そこで% iIシ近では、第1図に示すように、前後の
圧延機スタンドl 、 l’の間に、ストリップSの輻
圧下圧蝉全竪ロール2,2¥介して行なう竪型圧延機8
を設けるとともに、ルーパロール4によりストリップS
を上に押してストリップ8fC張力を与えてたる下ない
ようにするルーパ装置65全設け、これにより、ストリ
ップSの座屈?防止しつつ大@な幅圧下圧延?可1指に
する技術が考え出されている。
する◇ 一般に仕上圧711:4U等のスタンド間に二ツジャー
ThtfQけてストリップの幅圧下を行なうというよう
な方法は従来実施己れでいない0これ番ゴ、特に仕上圧
延@等においてはストリップが廊いために座屈を起こし
易く、そのために充分な幅圧下を行なうことが全くでき
ないということに起因していた0したがって、従来の仕
上げ田螺3れたストリップは板幅変動が大きかった0 そこで% iIシ近では、第1図に示すように、前後の
圧延機スタンドl 、 l’の間に、ストリップSの輻
圧下圧蝉全竪ロール2,2¥介して行なう竪型圧延機8
を設けるとともに、ルーパロール4によりストリップS
を上に押してストリップ8fC張力を与えてたる下ない
ようにするルーパ装置65全設け、これにより、ストリ
ップSの座屈?防止しつつ大@な幅圧下圧延?可1指に
する技術が考え出されている。
しかし、本出鮭J人°Gスこの技術について研究全都め
るうち、次のような問題のあることを発見した0丁なわ
ち、ストリップSはルーパロール4にヨリ上に押し付番
ブられることにより、ルーパロール弔と圧延機スタンド
lとの闇で傾斜させられる0その結果、この闇にある竪
型圧延IA8の竪ロール2゜2で幅圧下圧延全すると、
ストリップSは竪ロール2.2に対して角度をもって進
入するため・竪ロール2,2間のギャップ内で上昇する
不安定な現象?生じ、圧7!〔不良を発生するのである
0そこで、本出閘j人はざらに鋭意研究した結果次のよ
うな知見全得たのである。第2図および第3図番まその
研究において熱IU’l圧延のシミュレート材である鉛
板を用いて、谷型圧延機へのストリップの進入角と竪ロ
ールの傾斜角の影響をモデル実験により尚査した結果全
館す。
るうち、次のような問題のあることを発見した0丁なわ
ち、ストリップSはルーパロール4にヨリ上に押し付番
ブられることにより、ルーパロール弔と圧延機スタンド
lとの闇で傾斜させられる0その結果、この闇にある竪
型圧延IA8の竪ロール2゜2で幅圧下圧延全すると、
ストリップSは竪ロール2.2に対して角度をもって進
入するため・竪ロール2,2間のギャップ内で上昇する
不安定な現象?生じ、圧7!〔不良を発生するのである
0そこで、本出閘j人はざらに鋭意研究した結果次のよ
うな知見全得たのである。第2図および第3図番まその
研究において熱IU’l圧延のシミュレート材である鉛
板を用いて、谷型圧延機へのストリップの進入角と竪ロ
ールの傾斜角の影響をモデル実験により尚査した結果全
館す。
第2゛図に示す実験では、竪ロール2を垂直のI疋にし
て、入側ストリップSの進入角θ1全順に大きくしてい
った。その結果2進入角θ1が大きくなる程、竪ロール
ギャップ内でのストリップ上昇線δが大きくなり、やが
て竪ロール2の上端?とび出してし丁っだ。
て、入側ストリップSの進入角θ1全順に大きくしてい
った。その結果2進入角θ1が大きくなる程、竪ロール
ギャップ内でのストリップ上昇線δが大きくなり、やが
て竪ロール2の上端?とび出してし丁っだ。
θζに第31図に示す実験では、ス) IJツブSの入
IM傾角を一定の値θ、(最大)にして、竪ロール2を
ストリップSの進行方向に次第に傾斜おせていった0ぞ
うすると、躯ロール2の4< e+角がψ1→ψ2→ψ
3の順に大きくなるに従ってストリップSのロールギヤ
ツブ内上昇はδが減少していき・はぼストリップSの入
側傾斜角θ、と得しいところで(ψ、もθ、で)ストリ
ップSのロールギヤツブ内上昇叶δが最小となることが
明らかになったのである0 本Rr9Jは上記の知見に基づいてなされたもので、竪
ロール+11ギヤツプ内でストリップが上昇する不安定
な現象と防止し、良好な幅圧下圧延ができるスタンド間
エツジヤ−を提供することを目的とする0 本発明の特徴は第μ図にボ丁ように、圧梗恨スタンド1
.1’の「田に設けられた竪型圧戦機18の竪ロール1
2.12t−ストリップδの勇退方向に沿って矢印(イ
)(ロ)方向に傾料町li純に設けるとともに、これら
竪ロール12.12Thi3υ記ルーパ装置65のルー
ハロール4によって与えられるストリップSの傾斜に
合わ七て傾斜させて竪ロール12.12の軸線をストリ
ップSに対して略垂飢に位li¥するように制+3uす
る傾斜制御装置if l 4を2けた点にある0 崖下、本発明の一実IM例について第5図、第6図全参
照して説明する〇 第5図に示すように、それぞれワークロールおよびバッ
クアップロールからなる前後の圧延機スタンド1,1゛
間には、竪型圧延機1Bおよびルーパ装置η5が設けら
れている。
IM傾角を一定の値θ、(最大)にして、竪ロール2を
ストリップSの進行方向に次第に傾斜おせていった0ぞ
うすると、躯ロール2の4< e+角がψ1→ψ2→ψ
3の順に大きくなるに従ってストリップSのロールギヤ
ツブ内上昇はδが減少していき・はぼストリップSの入
側傾斜角θ、と得しいところで(ψ、もθ、で)ストリ
ップSのロールギヤツブ内上昇叶δが最小となることが
明らかになったのである0 本Rr9Jは上記の知見に基づいてなされたもので、竪
ロール+11ギヤツプ内でストリップが上昇する不安定
な現象と防止し、良好な幅圧下圧延ができるスタンド間
エツジヤ−を提供することを目的とする0 本発明の特徴は第μ図にボ丁ように、圧梗恨スタンド1
.1’の「田に設けられた竪型圧戦機18の竪ロール1
2.12t−ストリップδの勇退方向に沿って矢印(イ
)(ロ)方向に傾料町li純に設けるとともに、これら
竪ロール12.12Thi3υ記ルーパ装置65のルー
ハロール4によって与えられるストリップSの傾斜に
合わ七て傾斜させて竪ロール12.12の軸線をストリ
ップSに対して略垂飢に位li¥するように制+3uす
る傾斜制御装置if l 4を2けた点にある0 崖下、本発明の一実IM例について第5図、第6図全参
照して説明する〇 第5図に示すように、それぞれワークロールおよびバッ
クアップロールからなる前後の圧延機スタンド1,1゛
間には、竪型圧延機1Bおよびルーパ装置η5が設けら
れている。
竪型田螺機18は、幅圧下圧延rt″″fるための一対
の竪ロール12.12をストリップSの左右両側に配し
、これらと8φ図に示すようにインナーハウジング15
により支持し、ざらにこnらインナーハウジング15’
にアウターハウジング16により支持し之ものであり、
圧下シリンダ17により圧下激調整できるように構成さ
れている。疋たこの場合、インナーハウジング15は竪
ロー+、t2ごとストリップSの瀞送方向に沿って(イ
)、(ロ)方向に傾斜できるようにアリターハウジング
16に支持されており、傾斜駆動用シリンタ18によっ
て1頃心トされるようになっている0 甲た、ルーパ装置5はルーパ本体に対して回動するアー
ム19の先端にルーパロール4′?を備えたものであり
、アーム19t?上方に辿[wJ己せることにより、ル
ーパロール4をストリツIS下曲に押L 付kfで・ス
トリップSにたるみ防止のための張力を与えるようにな
っている。
の竪ロール12.12をストリップSの左右両側に配し
、これらと8φ図に示すようにインナーハウジング15
により支持し、ざらにこnらインナーハウジング15’
にアウターハウジング16により支持し之ものであり、
圧下シリンダ17により圧下激調整できるように構成さ
れている。疋たこの場合、インナーハウジング15は竪
ロー+、t2ごとストリップSの瀞送方向に沿って(イ
)、(ロ)方向に傾斜できるようにアリターハウジング
16に支持されており、傾斜駆動用シリンタ18によっ
て1頃心トされるようになっている0 甲た、ルーパ装置5はルーパ本体に対して回動するアー
ム19の先端にルーパロール4′?を備えたものであり
、アーム19t?上方に辿[wJ己せることにより、ル
ーパロール4をストリツIS下曲に押L 付kfで・ス
トリップSにたるみ防止のための張力を与えるようにな
っている。
そして、前記竪ロール12.12の傾斜制(iitl
k’;!・ストリップSの傾斜つテりはルーパロール4
全支えろアーム19の傾斜に連動して行なわれるようl
Cgq成己れている。すなわち、そのための傾斜制御装
置14に、:fず傾斜駆動用シリンダ18をはじめとし
て、ルーパ装b5のアーム11J0)傾斜角全検出する
アーム傾斜角検出器20と、その検出値によりストリッ
プSの傾斜角を演算するストリップ傾斜角全検出J??
21と、その酸1算結果に基づいてrjiJ記傾斜駆動
用シリンダ18を制御するシリンダ劇UJ装置σ22と
から憎成ビnており、この傾斜制御装置Ft14により
胤ロール12.12のPJ線が目動的にストリップ8に
対してll!:直あるいは多少おい込み気味に+Jjl
方に傾いて位置するように肺1、Il]されろ0 なμフ、その他の制−系について簡単に述べると、各圧
延機スタンド1.lにおけるワークロールの駆動全行な
うモータ28,28’および竪】v、圧61E機18の
烙ロール12,12の駆動を行なうモータ24全速度制
副装置25かもの信号により作動させ、かつ前記各モー
タ2,31B’、2+およびルー2ズ装置5の駆動用モ
ータからの各信号を張力演算装置26にフィートノくツ
クし、その演算GJ号を前dIL連l!制―装置25に
人力するようにし、fた竪型圧蛤機18の前方あるいは
後方にめすたストリップSの幅検出計27からの信号?
演算装置28に導入して演トルた後、その演算信号音f
f1ll−装置29に射入し、この制御装置t!?29
からo)1言号によV竪ロール12.12の圧下毅全制
湘する圧下シリンダ17に作動するようにしてしするO
上記僧成によれば、ル−/ぜ装置5によりスト1ノツプ
Sに張7J’を加えた状態で幅圧下全行なうようにして
いるので、座屈r防止しつつ大きす幅j圧下を行なうこ
とができ、幅圧下−整慰の拡大、エツジドロップの改善
、板廟の矩形化、板クラウンの殴書が可能となる。しか
も、このノー5合、ルーパ装置α5により与えられるス
トリップSの%fl S’)に応じて、竪型圧511;
機18の竪ロール12.12企傾斜制御、ilするので
、竪ロールl 2 、 l 2rtflギヤツプ内でス
)IJツブSが上昇するような不安定な現象が防止でき
、安定した良好な’l’b(圧下圧延が行なえる。
k’;!・ストリップSの傾斜つテりはルーパロール4
全支えろアーム19の傾斜に連動して行なわれるようl
Cgq成己れている。すなわち、そのための傾斜制御装
置14に、:fず傾斜駆動用シリンダ18をはじめとし
て、ルーパ装b5のアーム11J0)傾斜角全検出する
アーム傾斜角検出器20と、その検出値によりストリッ
プSの傾斜角を演算するストリップ傾斜角全検出J??
21と、その酸1算結果に基づいてrjiJ記傾斜駆動
用シリンダ18を制御するシリンダ劇UJ装置σ22と
から憎成ビnており、この傾斜制御装置Ft14により
胤ロール12.12のPJ線が目動的にストリップ8に
対してll!:直あるいは多少おい込み気味に+Jjl
方に傾いて位置するように肺1、Il]されろ0 なμフ、その他の制−系について簡単に述べると、各圧
延機スタンド1.lにおけるワークロールの駆動全行な
うモータ28,28’および竪】v、圧61E機18の
烙ロール12,12の駆動を行なうモータ24全速度制
副装置25かもの信号により作動させ、かつ前記各モー
タ2,31B’、2+およびルー2ズ装置5の駆動用モ
ータからの各信号を張力演算装置26にフィートノくツ
クし、その演算GJ号を前dIL連l!制―装置25に
人力するようにし、fた竪型圧蛤機18の前方あるいは
後方にめすたストリップSの幅検出計27からの信号?
演算装置28に導入して演トルた後、その演算信号音f
f1ll−装置29に射入し、この制御装置t!?29
からo)1言号によV竪ロール12.12の圧下毅全制
湘する圧下シリンダ17に作動するようにしてしするO
上記僧成によれば、ル−/ぜ装置5によりスト1ノツプ
Sに張7J’を加えた状態で幅圧下全行なうようにして
いるので、座屈r防止しつつ大きす幅j圧下を行なうこ
とができ、幅圧下−整慰の拡大、エツジドロップの改善
、板廟の矩形化、板クラウンの殴書が可能となる。しか
も、このノー5合、ルーパ装置α5により与えられるス
トリップSの%fl S’)に応じて、竪型圧511;
機18の竪ロール12.12企傾斜制御、ilするので
、竪ロールl 2 、 l 2rtflギヤツプ内でス
)IJツブSが上昇するような不安定な現象が防止でき
、安定した良好な’l’b(圧下圧延が行なえる。
なお−上記実施例においては、両層ロール12゜12を
同等にM動して傾斜8せるようにした場合?述べたが、
両層ロール12,12のi頃斜;ω1【川?それぞ、1
″L独立して行なうようにすることもできる。
同等にM動して傾斜8せるようにした場合?述べたが、
両層ロール12,12のi頃斜;ω1【川?それぞ、1
″L独立して行なうようにすることもできる。
そうすれは、ストリップの14端部圧蛤時に左右不均衡
にせり上がる現象にも対処できろ。
にせり上がる現象にも対処できろ。
乏た・上記実施例においては、ルーパ装M5全ストリッ
プSの下(i+11に記聞したが、上側に配置し、スト
リップS?下方に押さえ付けるようにしてもよい。その
場合は竪ロール12.12全反対の(ロ)方向に1頃斜
させることになる。
プSの下(i+11に記聞したが、上側に配置し、スト
リップS?下方に押さえ付けるようにしてもよい。その
場合は竪ロール12.12全反対の(ロ)方向に1頃斜
させることになる。
甲だ、竪型圧延機18とルーパ装置W 5の位斡はどち
らが前方にあってもよい。
らが前方にあってもよい。
以上X9明したように、不発明によれば、)レーA装置
によって与えら7tろストリップの’jJJ 斜VC対
応して竪型圧延機の竪ロールを傾斜制御するように構成
したので、竪ロール間ギャップ内でストリップが上昇し
たり下降したりする不安定な現象が起こらず、常に安定
した良好な幅圧下圧延が行なえる。
によって与えら7tろストリップの’jJJ 斜VC対
応して竪型圧延機の竪ロールを傾斜制御するように構成
したので、竪ロール間ギャップ内でストリップが上昇し
たり下降したりする不安定な現象が起こらず、常に安定
した良好な幅圧下圧延が行なえる。
第1図Gズ従来圀金説朗するための側面図、第2図およ
び第3図昏スそれぞれ本発明の起点となった実験の結果
?説明するための図、@’A図は本発明を説明するため
の側び<1図、第S図は本発明の一実施例を示す側面図
、第6図は同実施し゛りにおける竪ロールの支倍備造を
示す1iJ!IIBT面図であろOt 、 i’・−・
・・・IE 延機スタンド、4・・・°“°ル−1<ロ
ール・5・・・・・・ルーバ装+ff、12・・・・・
・竪ロール、1B−・・・・・竪型圧(ヒ拗2.■・4
・・・・・・傾斜制御装W、【8・・・・・・仰M駆動
用シリンタ、19・・・・・・アーム、20・・・・・
・アーム1頃斜角(舅出器、21・・・・・・ストリッ
プ傾斜角演算装置、22・・・・・・シリンダ制(財)
装置a、S・・・・・・ストリップ0 出願人 石川島浦砦重工業株式会社 新日本製鐵株式台社 第1頁の続き 0発 明 者 田添信広 横浜市磯子区新中原町1番地石 川島播磨重工業株式会社横浜第 二重場内 0発 明 者 本城恒 横浜市磯子区新中原町1番地石 川島播磨重工業株式会社横浜第 二重場内 ■出 願 人 新日本製鐵株式會社 東京都千代田区大手町二丁目6 番3号 18−
び第3図昏スそれぞれ本発明の起点となった実験の結果
?説明するための図、@’A図は本発明を説明するため
の側び<1図、第S図は本発明の一実施例を示す側面図
、第6図は同実施し゛りにおける竪ロールの支倍備造を
示す1iJ!IIBT面図であろOt 、 i’・−・
・・・IE 延機スタンド、4・・・°“°ル−1<ロ
ール・5・・・・・・ルーバ装+ff、12・・・・・
・竪ロール、1B−・・・・・竪型圧(ヒ拗2.■・4
・・・・・・傾斜制御装W、【8・・・・・・仰M駆動
用シリンタ、19・・・・・・アーム、20・・・・・
・アーム1頃斜角(舅出器、21・・・・・・ストリッ
プ傾斜角演算装置、22・・・・・・シリンダ制(財)
装置a、S・・・・・・ストリップ0 出願人 石川島浦砦重工業株式会社 新日本製鐵株式台社 第1頁の続き 0発 明 者 田添信広 横浜市磯子区新中原町1番地石 川島播磨重工業株式会社横浜第 二重場内 0発 明 者 本城恒 横浜市磯子区新中原町1番地石 川島播磨重工業株式会社横浜第 二重場内 ■出 願 人 新日本製鐵株式會社 東京都千代田区大手町二丁目6 番3号 18−
Claims (1)
- 圧延機スタンド間に設けられ、ストリップの幅方向圧延
7行なう一スタンド間エツジヤーにおいて、前記エツジ
ヤ−の竪ロールはストリップの搬送方向に沿って傾斜可
能に備えられており、これら竪ロールをスタンド間に設
けたルーパ装置によって与エラれるストリップの1φ斜
に合わせて傾斜させて竪ロールの軸線をストリップに対
して所定の傾角で保舟できるように制御する傾斜ft1
i (illl装置が具備ざ几ていること全特徴とする
スタンド+81エンジヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58073150A JPS59199103A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | スタンド間エツジヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58073150A JPS59199103A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | スタンド間エツジヤ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59199103A true JPS59199103A (ja) | 1984-11-12 |
Family
ID=13509865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58073150A Pending JPS59199103A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | スタンド間エツジヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59199103A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187411A (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-24 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 竪型圧延機の通板位置制御装置 |
| JPS61212411A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-20 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | スタンド間エツジヤ− |
| JP2019013973A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 新日鐵住金株式会社 | 圧延機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57205882A (en) * | 1981-06-10 | 1982-12-17 | Fujitsu Ltd | Buffer memory controlling system |
| JPS5872739A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-04-30 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | Frp製リ−フスプリング |
-
1983
- 1983-04-26 JP JP58073150A patent/JPS59199103A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57205882A (en) * | 1981-06-10 | 1982-12-17 | Fujitsu Ltd | Buffer memory controlling system |
| JPS5872739A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-04-30 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | Frp製リ−フスプリング |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187411A (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-24 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 竪型圧延機の通板位置制御装置 |
| JPS61212411A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-20 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | スタンド間エツジヤ− |
| JP2019013973A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 新日鐵住金株式会社 | 圧延機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108872243A (zh) | 一种轴承滚子表面缺陷检测方法、系统及装置 | |
| JPS59199103A (ja) | スタンド間エツジヤ− | |
| JPH0631365A (ja) | ワイヤ送給装置 | |
| JPH10263692A (ja) | 調質圧延ラインでの熱延鋼帯の巻き姿制御方法 | |
| JPS61165218A (ja) | 圧延機のサイドガイド装置 | |
| JP2653128B2 (ja) | 冷間タンデム圧延機の制御方法 | |
| JP2003057189A (ja) | 金属帯の孔状欠陥検査装置 | |
| JP3250446B2 (ja) | サイドガイド装置およびその開度調整方法 | |
| CN106323235A (zh) | 一种机器设备倾斜安装检测方法 | |
| JPS6213685Y2 (ja) | ||
| JPS58168435A (ja) | 鋼板の矯正方法 | |
| JPH083413B2 (ja) | 帯状加工品の連続不良検出修正装置 | |
| JP3207572B2 (ja) | 水中航走体の方位制御装置 | |
| JP3343950B2 (ja) | ガイドローラのばり検出方法及びその装置 | |
| JP3117913B2 (ja) | 調質圧延における形状制御方法及び調質圧延機 | |
| JPH0690148B2 (ja) | 表面欠陥検査装置 | |
| JPS62267010A (ja) | 幅圧下方法及びその制御装置 | |
| JPS6240082B2 (ja) | ||
| JPS6245411A (ja) | 板幅検出装置 | |
| JPH071236B2 (ja) | 表面欠陥検査装置 | |
| KR100803986B1 (ko) | 스트립의 중심 유도장치 | |
| JPH0647418A (ja) | 熱間圧延における板幅制御方法とその装置 | |
| JPS60238018A (ja) | 連続圧延機における形状制御方法 | |
| JPH10180329A (ja) | 仕上圧延機のルーパー制御方法 | |
| CN120715037A (zh) | 一种应用于无取向硅钢来料缺陷的在线预警及应对方法 |