JPS5919954A - 現像方法 - Google Patents
現像方法Info
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- JPS5919954A JPS5919954A JP57130775A JP13077582A JPS5919954A JP S5919954 A JPS5919954 A JP S5919954A JP 57130775 A JP57130775 A JP 57130775A JP 13077582 A JP13077582 A JP 13077582A JP S5919954 A JPS5919954 A JP S5919954A
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- toner
- roller
- magnet
- developing
- developing roller
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0806—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer on a donor element, e.g. belt, roller
- G03G15/0812—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer on a donor element, e.g. belt, roller characterised by the developer regulating means, e.g. structure of doctor blade
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/0602—Developer
- G03G2215/0604—Developer solid type
- G03G2215/0614—Developer solid type one-component
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/06—Developing structures, details
- G03G2215/0634—Developing device
- G03G2215/0636—Specific type of dry developer device
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Developing For Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以上離れて配置されている現像装置から非磁性の高抵抗
トナーを飛翔させて、静電潜像を可視化させ得る現11
& 、fflに関するものである。
トナーを飛翔させて、静電潜像を可視化させ得る現11
& 、fflに関するものである。
従来、非磁性トナーを使用した所謂/成分現像法を実現
しようとする努力は種々提案され、例えば、特公昭lI
/一タグ75号の提案に見られる様なものがあった。磁
性トナーを使用する場合には、磁気ローラーの磁極との
関係を適当に選択すれば、所謂穂切りを完全1こ行い、
均一な薄層として磁気ローラー表面1こトナーの均一層
を作り得る。此の種の技術は、特開昭sti−−1、2
7グ/号,グー/’1.2号.グ30ノ7号。
しようとする努力は種々提案され、例えば、特公昭lI
/一タグ75号の提案に見られる様なものがあった。磁
性トナーを使用する場合には、磁気ローラーの磁極との
関係を適当に選択すれば、所謂穂切りを完全1こ行い、
均一な薄層として磁気ローラー表面1こトナーの均一層
を作り得る。此の種の技術は、特開昭sti−−1、2
7グ/号,グー/’1.2号.グ30ノ7号。
II303乙号, 4t3037号.ll303g号、
同昭33ー7g乙S乙号,/g乙S2号./g乙5g号
,/g乙5タ号等にこ見ることが出来る。
同昭33ー7g乙S乙号,/g乙S2号./g乙5g号
,/g乙5タ号等にこ見ることが出来る。
しかし、非磁性のトナーを使用する場合tこは、均一薄
層を作る事トこ最も問題があり、此の問題を完全eこ解
決した提案は末だ見られない。
層を作る事トこ最も問題があり、此の問題を完全eこ解
決した提案は末だ見られない。
例えば、前記の公開特許群の場合ζ・こも、幾多の問題
の存在する事が実験的に知られている。
の存在する事が実験的に知られている。
凹凸のあるローラー而に均一膜層にトナーを供給し、同
時に総てのトナーに均一な帯電を与える事は、可成り困
難な技術に属する。凹凸ローラーを使用する関係上トナ
ー薄層を得る為tこは、グレードとの組み合せで遂行さ
れねばならず、トナーの総てが’ii) ’RLする為
には、ブレードとの摺擦点でトナーの/粒/粒がローラ
ー表面に対して転がる事が、必須条件となる。が−る条
件を具現しようとすると、トナーの平均粒径が70〜2
0ミクロンと小さい為tこ固体ブレードと凹凸ローラー
の間の機械的関係では実施不能よなり、例えば、ゴム系
のブレードを使用する結果となる。ゴ1.系ブレードを
使用すると、ブレード作用の最重点を受は持つグレード
のエッヂが可成りの圧力でr!n凸ローラー表面に圧着
される事となり、グレードエッヂは一種のヤスリをかけ
られる様な状態となる。実際、此の種の系で、最も問題
となるのは、ブレード寿命の極端な短さに在る。次トこ
問題となるのは、ブレード圧の強さからトナーのローラ
ー表面に対する所謂スペントが強く起る事であり、これ
はトナー粒子の帯電を防雪する要因として重要である。
時に総てのトナーに均一な帯電を与える事は、可成り困
難な技術に属する。凹凸ローラーを使用する関係上トナ
ー薄層を得る為tこは、グレードとの組み合せで遂行さ
れねばならず、トナーの総てが’ii) ’RLする為
には、ブレードとの摺擦点でトナーの/粒/粒がローラ
ー表面に対して転がる事が、必須条件となる。が−る条
件を具現しようとすると、トナーの平均粒径が70〜2
0ミクロンと小さい為tこ固体ブレードと凹凸ローラー
の間の機械的関係では実施不能よなり、例えば、ゴム系
のブレードを使用する結果となる。ゴ1.系ブレードを
使用すると、ブレード作用の最重点を受は持つグレード
のエッヂが可成りの圧力でr!n凸ローラー表面に圧着
される事となり、グレードエッヂは一種のヤスリをかけ
られる様な状態となる。実際、此の種の系で、最も問題
となるのは、ブレード寿命の極端な短さに在る。次トこ
問題となるのは、ブレード圧の強さからトナーのローラ
ー表面に対する所謂スペントが強く起る事であり、これ
はトナー粒子の帯電を防雪する要因として重要である。
更Pこ種々の機械的な精度を保証する問題が発生し、結
果的1こ此の方式が経済的に成立する事は改だ困難であ
る。
果的1こ此の方式が経済的に成立する事は改だ困難であ
る。
本発明の原型は、完全な/成分系のジャンプ現像方式で
はない。成る意味では2成分系の良さと/成分系の良さ
とを綜合した形になっている。2成分系の良さはキャリ
アーを使用する事【こ依り、全トナーFこキャリアーと
の間に帯電のチャンスを与える事で、トナーの持つ特性
が充分に発揮される事に在り、/成分系の良さは、トナ
ー・キャリアーの混合比率その他の条件シこ左右される
事無く、電界条件のみで現象結果が決定される所に在る
。本発明1ζ於ては2成分系持つキャリアーの比表面積
の大きさを利用したトナーの均一帯電という条件を残し
、同時pこ確実なトナーの均−簿層の形成という問題を
解決している。−県、2成分現像と同し機構を使用し、
更tここれに/成分のジャンプ機構を附加する様に見え
るが、これ【こ依って得られる技術価値は大ぎい。第1
PこfA縁ローラー表面pこ対する均一トナー薄hgの
実現が現実になる。第2に例えトナーの供給過剰になっ
たとしても、これの中から選択的にイ1効トナーを拾い
出す機能が与えられる。第3にはコロナ放電器から来る
汚染物質を現象機(+ヒ全体に行き亘らせる様な事の無
い現像機を作りイ岸る事である。
はない。成る意味では2成分系の良さと/成分系の良さ
とを綜合した形になっている。2成分系の良さはキャリ
アーを使用する事【こ依り、全トナーFこキャリアーと
の間に帯電のチャンスを与える事で、トナーの持つ特性
が充分に発揮される事に在り、/成分系の良さは、トナ
ー・キャリアーの混合比率その他の条件シこ左右される
事無く、電界条件のみで現象結果が決定される所に在る
。本発明1ζ於ては2成分系持つキャリアーの比表面積
の大きさを利用したトナーの均一帯電という条件を残し
、同時pこ確実なトナーの均−簿層の形成という問題を
解決している。−県、2成分現像と同し機構を使用し、
更tここれに/成分のジャンプ機構を附加する様に見え
るが、これ【こ依って得られる技術価値は大ぎい。第1
PこfA縁ローラー表面pこ対する均一トナー薄hgの
実現が現実になる。第2に例えトナーの供給過剰になっ
たとしても、これの中から選択的にイ1効トナーを拾い
出す機能が与えられる。第3にはコロナ放電器から来る
汚染物質を現象機(+ヒ全体に行き亘らせる様な事の無
い現像機を作りイ岸る事である。
第1図は、本発明の実施例の7つを概念的に示す断面図
である。図中1は静電潜像を保持する担体を、2は高絶
縁性の被M3を表面pこ持つ導電性ローラーにより出来
て居り、潜像保持面と数100μ離れて配置されている
現像ローラー、4は高絶縁層3に接して此の面にトナー
薄留を供給するマグネ、トローラ−を、5はもう7つの
即ち、第2マグネyトを示して居り、各要素は同図に示
される様?こ潜像担体の導電部は接地されて居り、高絶
縁性被覆3を持つ現像ローラー2には、Wi6に依る直
流バイアスと、電源7に依る交流電圧が印加され、マグ
ネットローラー4には、電源8[こ依る直流バイアスと
、電源7tこ依る交流電圧が印加され、もう7つのマグ
ネット5には、電源91・こ依る直流バイアスと、電源
7に依る交流電圧が印加されて居る。
である。図中1は静電潜像を保持する担体を、2は高絶
縁性の被M3を表面pこ持つ導電性ローラーにより出来
て居り、潜像保持面と数100μ離れて配置されている
現像ローラー、4は高絶縁層3に接して此の面にトナー
薄留を供給するマグネ、トローラ−を、5はもう7つの
即ち、第2マグネyトを示して居り、各要素は同図に示
される様?こ潜像担体の導電部は接地されて居り、高絶
縁性被覆3を持つ現像ローラー2には、Wi6に依る直
流バイアスと、電源7に依る交流電圧が印加され、マグ
ネットローラー4には、電源8[こ依る直流バイアスと
、電源7tこ依る交流電圧が印加され、もう7つのマグ
ネット5には、電源91・こ依る直流バイアスと、電源
7に依る交流電圧が印加されて居る。
同図はプラス・!i’j ’rイする1−ナーを使用し
て、ボデ現像を行う場合を示しており、現象ローラー2
には、例えばプラス100ボルトの直流バイアス、!:
、 o−p、fK O・1:ルトで周波数が/にサイ
クルの交流電圧が印加されている。これに対して、マグ
ネy)ローラー4シこは電源7からの同位相の交流が加
えられているので、交流的には全く電圧が印加されてい
ない状■も、多少の交流的電位差を持たしめる事も出来
る。直流バイアス電tj8はマグネットローラー4の電
位が現像ローラー2の電位よシもプラス側シこ在る様?
こ選択される。これに依り現像ローラー4の絶縁性表面
は、マグネットローラー4に依り現1象される状態ヲ得
る。一般的には、マグネ、トローラ−4と、現1象ロー
ラー2は交流的pこは、同−電位tこ置かれる方が結果
が良い。
て、ボデ現像を行う場合を示しており、現象ローラー2
には、例えばプラス100ボルトの直流バイアス、!:
、 o−p、fK O・1:ルトで周波数が/にサイ
クルの交流電圧が印加されている。これに対して、マグ
ネy)ローラー4シこは電源7からの同位相の交流が加
えられているので、交流的には全く電圧が印加されてい
ない状■も、多少の交流的電位差を持たしめる事も出来
る。直流バイアス電tj8はマグネットローラー4の電
位が現像ローラー2の電位よシもプラス側シこ在る様?
こ選択される。これに依り現像ローラー4の絶縁性表面
は、マグネットローラー4に依り現1象される状態ヲ得
る。一般的には、マグネ、トローラ−4と、現1象ロー
ラー2は交流的pこは、同−電位tこ置かれる方が結果
が良い。
使用される現像剤がどの様なものであったとしても、現
象ローラー2表面tこマグネットローラー4011から
、プラスの電荷が注入される事は防IL不能である。例
えば、鉄粉とトナーの混合された現像剤の場合には、現
像部位トこ於計る重り、両者の相対速度が乙、3乙、−
の場合、7回の表面接触@I・こQ3/マイクロクーロ
〆の電4iiが注入されるものと想定される。注入され
た電荷は現1象ローラー2の表面の電位をプラス111
(こシフトサセる為1′こ、マグネットローラー4と現
像ローラー20表面間l・こ電位差を減少せしめ、その
結実現象ローラー2の表面【こ供給されるトナーの駄が
減少する。
象ローラー2表面tこマグネットローラー4011から
、プラスの電荷が注入される事は防IL不能である。例
えば、鉄粉とトナーの混合された現像剤の場合には、現
像部位トこ於計る重り、両者の相対速度が乙、3乙、−
の場合、7回の表面接触@I・こQ3/マイクロクーロ
〆の電4iiが注入されるものと想定される。注入され
た電荷は現1象ローラー2の表面の電位をプラス111
(こシフトサセる為1′こ、マグネットローラー4と現
像ローラー20表面間l・こ電位差を減少せしめ、その
結実現象ローラー2の表面【こ供給されるトナーの駄が
減少する。
若し、マグネ、トローラ−4に使用するトナーが、低抵
抗乃至は中程度の抵抗を持つ/成分系トナーである様な
場合?こは、此の電荷注入は更に増大する。その結果と
して、現象結果の安定性は著しく1〜I1. jl!f
される。が\る現像を防止する為に設けられたのがもう
7つ、即ち第2マグネツト5である。マグネ、ト5には
、直流バイアス的にマグネ・7トローラー4ト現1?ロ
ーラー2の間eこ設けられたと丁度逆の状態が与えられ
る。即ち、作動中に現像ローラー2の表面にマイナスの
電411を注入する様tこ設定される。マグネットロー
ラー4から注入されたと同量の逆極性電荷を、現1象口
yラー2の表面【こ注入する事が基本であるが、現像ロ
ーラー2が潜像担体1に対して現象動作を行う過程で起
る不可測な電荷注入も、総て此のマグネットローラー4
1こ依り消去し得る。その為には、現像ローラー2とマ
グネット5の間に適宜な交流成分を平均的tこ印加して
現象ローラー2表面に於ける履歴的な電荷分布を消去す
る事に有効である場面が多い。
抗乃至は中程度の抵抗を持つ/成分系トナーである様な
場合?こは、此の電荷注入は更に増大する。その結果と
して、現象結果の安定性は著しく1〜I1. jl!f
される。が\る現像を防止する為に設けられたのがもう
7つ、即ち第2マグネツト5である。マグネ、ト5には
、直流バイアス的にマグネ・7トローラー4ト現1?ロ
ーラー2の間eこ設けられたと丁度逆の状態が与えられ
る。即ち、作動中に現像ローラー2の表面にマイナスの
電411を注入する様tこ設定される。マグネットロー
ラー4から注入されたと同量の逆極性電荷を、現1象口
yラー2の表面【こ注入する事が基本であるが、現像ロ
ーラー2が潜像担体1に対して現象動作を行う過程で起
る不可測な電荷注入も、総て此のマグネットローラー4
1こ依り消去し得る。その為には、現像ローラー2とマ
グネット5の間に適宜な交流成分を平均的tこ印加して
現象ローラー2表面に於ける履歴的な電荷分布を消去す
る事に有効である場面が多い。
印加すべき周波数はプロセススピードで異るので一概に
決定し得ない。第2のマグネット5を加入せしめた事卜
こ依る効果は、明白且つ強烈である。第2のマグネット
5を設けた所と設けなかった所の差異は殆ど第1のコピ
ーから発現し、第2のマグネット5の無い部位に於ては
、現像濃度が急速に低下する現象が見られ、此の現象は
第2のマグネット5に適宜の電圧を印加した系では殆ど
峡測されない所迄改善された。7例についていえば、第
2のマグネット5を設けた部分と設けない部分【・こ於
ける画像濃度はそれぞれZ5と05であった。更に確認
の為、第一のマグネット5に於ける印加電圧を加えたり
、切ったりした結果は5秒内の応答として、現像濃度の
人目コな変化が11視観測される程度をこ在る事が知ら
れた。第2のマグネットが働かない場合には、他の軍縮
を調節しない限り濃度は一方的C・こ低下し、長時間内
(・こは、現象不能という状態におちいる。これに対し
、第2のマグネット5に電荷注入効果を与えた場合pこ
は、第2のマグネット5に対する印加電圧が適正であれ
ば、現像結果は全く不動となり、多少の印加電圧不正が
在ったとしても、結果浮動の巾は極めて小さいものに抑
えられる事が知られた。例えば、第2のマグネy)51
’こ印加するバイアス電圧は100ポルトから300ボ
ルトの範囲であれば、実用的には殆ど問題が無かった。
決定し得ない。第2のマグネット5を加入せしめた事卜
こ依る効果は、明白且つ強烈である。第2のマグネット
5を設けた所と設けなかった所の差異は殆ど第1のコピ
ーから発現し、第2のマグネット5の無い部位に於ては
、現像濃度が急速に低下する現象が見られ、此の現象は
第2のマグネット5に適宜の電圧を印加した系では殆ど
峡測されない所迄改善された。7例についていえば、第
2のマグネット5を設けた部分と設けない部分【・こ於
ける画像濃度はそれぞれZ5と05であった。更に確認
の為、第一のマグネット5に於ける印加電圧を加えたり
、切ったりした結果は5秒内の応答として、現像濃度の
人目コな変化が11視観測される程度をこ在る事が知ら
れた。第2のマグネットが働かない場合には、他の軍縮
を調節しない限り濃度は一方的C・こ低下し、長時間内
(・こは、現象不能という状態におちいる。これに対し
、第2のマグネット5に電荷注入効果を与えた場合pこ
は、第2のマグネット5に対する印加電圧が適正であれ
ば、現像結果は全く不動となり、多少の印加電圧不正が
在ったとしても、結果浮動の巾は極めて小さいものに抑
えられる事が知られた。例えば、第2のマグネy)51
’こ印加するバイアス電圧は100ポルトから300ボ
ルトの範囲であれば、実用的には殆ど問題が無かった。
此の実施例で使用された潜像を保持する感光ドラムは、
/2り胡φの酸化亜鉛ドラムであり、現像ローラーは3
7wnφのアルミローラー表面に厚さ2jμのマイラー
を被覆したものである。
/2り胡φの酸化亜鉛ドラムであり、現像ローラーは3
7wnφのアルミローラー表面に厚さ2jμのマイラー
を被覆したものである。
マグネットローラーは、直接潜像を現象する役割りを負
わされて居らず、単に、現像ローラー表面eこ帯電した
lナーを供給する機能を果せば良いものであるので、回
転スリーブ径が7乙箇φという極めて細いマグネットロ
ーラーを使用し、トナー、キャリアーの順環機構を極め
て単純なものとした。第一のマグネットFこは、2本ノ
棒状のフェライト磁石を薄いアルミ板でくるんだものが
使用された。7つの問題として、第2のマグネットの穂
先にトナーが溜る寺が在ったが、これはマグネットに間
歇的な上下動を与える事で解決された。例えばコピーマ
シンの場合には、コピーとコピーの間に極く短時間マグ
ネットの穂先を感光ドラムかられずかに離すだけで、此
の問題は解決される。実験条件とじても重要でなく、Q
i pこ、現像ローラー上にはトナーが充分補給される
様に、潜像の可視化濃度が充分ある様に配慮したeこ過
ぎない。通常のジャンプ現象の理論通り、現像ローラー
に印加される交流電圧と、直流バイアスの値が結果を左
右するが、これらの値はトナーの特性で変るものであっ
て、実験的に定められるへきものである。
わされて居らず、単に、現像ローラー表面eこ帯電した
lナーを供給する機能を果せば良いものであるので、回
転スリーブ径が7乙箇φという極めて細いマグネットロ
ーラーを使用し、トナー、キャリアーの順環機構を極め
て単純なものとした。第一のマグネットFこは、2本ノ
棒状のフェライト磁石を薄いアルミ板でくるんだものが
使用された。7つの問題として、第2のマグネットの穂
先にトナーが溜る寺が在ったが、これはマグネットに間
歇的な上下動を与える事で解決された。例えばコピーマ
シンの場合には、コピーとコピーの間に極く短時間マグ
ネットの穂先を感光ドラムかられずかに離すだけで、此
の問題は解決される。実験条件とじても重要でなく、Q
i pこ、現像ローラー上にはトナーが充分補給される
様に、潜像の可視化濃度が充分ある様に配慮したeこ過
ぎない。通常のジャンプ現象の理論通り、現像ローラー
に印加される交流電圧と、直流バイアスの値が結果を左
右するが、これらの値はトナーの特性で変るものであっ
て、実験的に定められるへきものである。
第7図では、第2のマグネ、トに直流電圧を印加してい
るが、吐の第2のマグネットはアースしたとしても、第
1のマグネットで注入された電荷を除去する作用を果し
得る場合もある。
るが、吐の第2のマグネットはアースしたとしても、第
1のマグネットで注入された電荷を除去する作用を果し
得る場合もある。
これは、現1象剤の抵抗が低い場合や、逆に第1のマグ
ネットtこ依る注入量が少ない時eこ効果を出す。又、
若し、価格を問題としないならば、交流を印加する事で
効果を挙げる事も可能である。
ネットtこ依る注入量が少ない時eこ効果を出す。又、
若し、価格を問題としないならば、交流を印加する事で
効果を挙げる事も可能である。
吐の現像方式に使用されたと全く同一のトナー、キャリ
アーが別に用意された2成分接触型の現像器を使用した
コピ一方式に適用され、本発明の方式との差異が調べら
れた。実験では、2成分接触型の現像器の方は、数10
0コピーを作る間に、初期得られていた濃度が失われ、
同時(・こ非画(象のカブリが発生し始め、此の傾向は
更に、コピーを続ける事に依り一方的【こ増大した。−
力木発明の方式では数7000コピー以上を作っても、
何等画質の差異を認めなかった。但し、何れの場合にも
、多回数使用後、湿度をg5%程度迄上げると、画像が
急激に質的低下を来たす事が知られた。両者の質的低下
には可成りの差異があり、前者では、現像剤が極端に劣
化したときと同じ状態を呈し、後者では、感光体が極端
に劣化したと同じ状況を呈した。
アーが別に用意された2成分接触型の現像器を使用した
コピ一方式に適用され、本発明の方式との差異が調べら
れた。実験では、2成分接触型の現像器の方は、数10
0コピーを作る間に、初期得られていた濃度が失われ、
同時(・こ非画(象のカブリが発生し始め、此の傾向は
更に、コピーを続ける事に依り一方的【こ増大した。−
力木発明の方式では数7000コピー以上を作っても、
何等画質の差異を認めなかった。但し、何れの場合にも
、多回数使用後、湿度をg5%程度迄上げると、画像が
急激に質的低下を来たす事が知られた。両者の質的低下
には可成りの差異があり、前者では、現像剤が極端に劣
化したときと同じ状態を呈し、後者では、感光体が極端
に劣化したと同じ状況を呈した。
試みに両現像器のみを取り出して特性を計測すると、接
触型の場合トこは甚だしいキャリアーの帯電特性劣化が
観測される一方、ジャンプ方式では、これが殆ど認めら
れなかった。逆に感光体表面を調べた結果では、ジャン
プ方式の方が異物耐着の多い事が知られた。これらを種
々検討した結果、酸化亜鉛感光体を使用する限りに於て
は、マイリースのコロナを使用する為トこ、オゾン発生
にイ゛ヒ5汚染物質の生起が防止出来ず、接触法では感
光体表面に耐着した此の汚染物質が現像剤側に移り、特
にキャリアー0表面状態を変え、現像剤劣化を惹起する
事が知られ、これをこ対し、ジャンプ法では非接触型で
ある為、そうした現1象剤劣化が発生しない事が分った
。
触型の場合トこは甚だしいキャリアーの帯電特性劣化が
観測される一方、ジャンプ方式では、これが殆ど認めら
れなかった。逆に感光体表面を調べた結果では、ジャン
プ方式の方が異物耐着の多い事が知られた。これらを種
々検討した結果、酸化亜鉛感光体を使用する限りに於て
は、マイリースのコロナを使用する為トこ、オゾン発生
にイ゛ヒ5汚染物質の生起が防止出来ず、接触法では感
光体表面に耐着した此の汚染物質が現像剤側に移り、特
にキャリアー0表面状態を変え、現像剤劣化を惹起する
事が知られ、これをこ対し、ジャンプ法では非接触型で
ある為、そうした現1象剤劣化が発生しない事が分った
。
次の実験として、セレン系感光体を使用した。
此の場合、総ての電源の極性は逆にされ、トナーも反対
極性ものが使用された。その結果、接触型でも大巾な改
善が認められたが、尚2000コピ一程度を行うと、現
像剤の劣化は同様tこ認められた。加湿すると比の劣化
は著しくなる事も知られた。一方ジャンプ型の場合pこ
は、数7000コピーを行っても画質の変化は無く、加
湿をしても変化を認めなかった。此の事から、プラスの
コロナでもオゾン発生はあり、汚染物質は生起している
が、これが現像剤に廻り込まない限り、間穎は発生しな
いと判断され、又、感光体表面の汚染は、クリーナーの
段階で排除されていると考えられた。
極性ものが使用された。その結果、接触型でも大巾な改
善が認められたが、尚2000コピ一程度を行うと、現
像剤の劣化は同様tこ認められた。加湿すると比の劣化
は著しくなる事も知られた。一方ジャンプ型の場合pこ
は、数7000コピーを行っても画質の変化は無く、加
湿をしても変化を認めなかった。此の事から、プラスの
コロナでもオゾン発生はあり、汚染物質は生起している
が、これが現像剤に廻り込まない限り、間穎は発生しな
いと判断され、又、感光体表面の汚染は、クリーナーの
段階で排除されていると考えられた。
次eこ行われた実施例では、第2図に示す揮に2ケのマ
グネットローラーを用い、その一方ヲ第2のマグネッI
・5゛に使用し、且つ、感光ドラム1と現像ローラー2
の表面の相対速度が01こなる条件が選ばれた。
グネットローラーを用い、その一方ヲ第2のマグネッI
・5゛に使用し、且つ、感光ドラム1と現像ローラー2
の表面の相対速度が01こなる条件が選ばれた。
此の結果は、111[の例よりもptこ安定し、所謂タ
ッチダウン方式の特徴の総てを商えていた。
ッチダウン方式の特徴の総てを商えていた。
次に行われた実験では、コンピューターアウトが想定さ
れ、光入力部を可視化する様に設定された。現像ローラ
ーと感光ドラムの間にグリッドが設けられ、ジャンプ式
現像機が/箇追加された。又、帯電器/ケと、光像投影
装置/ケとが追加された。その配置は、第3図に示した
通シである。図中10は後述する特殊なコロナ放電器で
あり、11は第1の入射光を、12は第2の入射光を、
13は他の7つの現象器と異る色のトナーを使用した第
一の現象器を、14は第2の現像器の現像ローラー2と
感光ドラム1の間に入れられたグリッドを、15は転写
コロナを、16は分離用のACコロナを、17はクリー
ナーヲ、18ヨ19はグリッドに交流及び直流の電圧を
印加する電源を各々示している。現像器13の現像ロー
ラー2と感光ドラム1の空隙は/叫あシ、此の中間に0
2脳φのタングステンワイヤー線ヲ2胴間隔で10本張
ったグリッド14が設けられている。此の実施例では、
感光ドラム1としてセレン系1ラムが使用され、コロナ
帯電器10はプラスの帯電を行う様?こされている。第
1の現1象器と第2の現像器は基本的eこ同一の構成で
あるが、配置の関係上部分的に多少の変化がある。
れ、光入力部を可視化する様に設定された。現像ローラ
ーと感光ドラムの間にグリッドが設けられ、ジャンプ式
現像機が/箇追加された。又、帯電器/ケと、光像投影
装置/ケとが追加された。その配置は、第3図に示した
通シである。図中10は後述する特殊なコロナ放電器で
あり、11は第1の入射光を、12は第2の入射光を、
13は他の7つの現象器と異る色のトナーを使用した第
一の現象器を、14は第2の現像器の現像ローラー2と
感光ドラム1の間に入れられたグリッドを、15は転写
コロナを、16は分離用のACコロナを、17はクリー
ナーヲ、18ヨ19はグリッドに交流及び直流の電圧を
印加する電源を各々示している。現像器13の現像ロー
ラー2と感光ドラム1の空隙は/叫あシ、此の中間に0
2脳φのタングステンワイヤー線ヲ2胴間隔で10本張
ったグリッド14が設けられている。此の実施例では、
感光ドラム1としてセレン系1ラムが使用され、コロナ
帯電器10はプラスの帯電を行う様?こされている。第
1の現1象器と第2の現像器は基本的eこ同一の構成で
あるが、配置の関係上部分的に多少の変化がある。
第2の現像器13では、第1の現像器の現像ローラー2
と感光ドラム1の間の空隙が03論であるのtこ対し、
/繍と離れている為に、現象器各部に与えられる電圧は
、第1のマグネットローラー4その他に対して与えられ
る電圧はそれに応じて変更される。基本的には、2つの
マグネットローラー4.5゛と現像ローラー2の間の電
位関係は、第Ω図の場合と変る事無く、現象ローラー2
と感光ドラム1の間の空間に於ける°電界強度は、第2
図の例と変る事の無い様に選択され、第2の現1象ロー
ラー2と感光ドラム1のる。グ!J y l’ )こす
えられる交流及び直流の電圧の役割りは、米国特許3g
93’l1g号に見る通り、トナーのrt遊過程に於け
る振舞を制御して、現像のバックノイズを消去し、現像
すべき部分に於げるトナー耐着濃度を上昇せしめる事に
在るが、このグリッドの動作は第1の現象器で現像され
な結果を、第一の現象器で損わないという大ぎな役割り
を持っている。若し、第1の現像器の現象の結果を第一
の現1g73gが、第1の現@! Rgの作動結果を損
って、2種のトナーを混合吸収する様な形pこ変えてし
まったならば、両者が総合された結果は、2種のトナー
が次第に混合し、やがて色判別能力を失う方向【こ向わ
さるを得ない。つまり、第1の現象器で与えられたトナ
ーが、第一の現像器に移行するルートを切断しなければ
ならないものと考えられる。
と感光ドラム1の間の空隙が03論であるのtこ対し、
/繍と離れている為に、現象器各部に与えられる電圧は
、第1のマグネットローラー4その他に対して与えられ
る電圧はそれに応じて変更される。基本的には、2つの
マグネットローラー4.5゛と現像ローラー2の間の電
位関係は、第Ω図の場合と変る事無く、現象ローラー2
と感光ドラム1の間の空間に於ける°電界強度は、第2
図の例と変る事の無い様に選択され、第2の現1象ロー
ラー2と感光ドラム1のる。グ!J y l’ )こす
えられる交流及び直流の電圧の役割りは、米国特許3g
93’l1g号に見る通り、トナーのrt遊過程に於け
る振舞を制御して、現像のバックノイズを消去し、現像
すべき部分に於げるトナー耐着濃度を上昇せしめる事に
在るが、このグリッドの動作は第1の現象器で現像され
な結果を、第一の現象器で損わないという大ぎな役割り
を持っている。若し、第1の現像器の現象の結果を第一
の現1g73gが、第1の現@! Rgの作動結果を損
って、2種のトナーを混合吸収する様な形pこ変えてし
まったならば、両者が総合された結果は、2種のトナー
が次第に混合し、やがて色判別能力を失う方向【こ向わ
さるを得ない。つまり、第1の現象器で与えられたトナ
ーが、第一の現像器に移行するルートを切断しなければ
ならないものと考えられる。
第3図に示した所は、その具体的実現の一方策であり、
それは、一旦第1の現像器1・こ依って作られた可視象
の結果が、第2の現像器に依り変化しないという条件を
満足しているものでなければならない。
それは、一旦第1の現像器1・こ依って作られた可視象
の結果が、第2の現像器に依り変化しないという条件を
満足しているものでなければならない。
従来、提案されて来た多色の電子写真方丈の内、現実的
に使用され得たものは、米国特許3g1l/7!;/に
見る方式のみであるが、此の方式は、本発明の&11
< /っの感光体上eこ次々tこ異る色の可視1象を形
成して行くものではなく、7つの色の処理を終る毎tこ
感光体表面を清拭し、次の色の工程に移る、つまり転写
工程は必ず色数だけ必要となる性質のものである。これ
は、本計画の如くコンピューターアウトの様に時間 l
の短縮を最も必要とする場面では採用し得ない。
に使用され得たものは、米国特許3g1l/7!;/に
見る方式のみであるが、此の方式は、本発明の&11
< /っの感光体上eこ次々tこ異る色の可視1象を形
成して行くものではなく、7つの色の処理を終る毎tこ
感光体表面を清拭し、次の色の工程に移る、つまり転写
工程は必ず色数だけ必要となる性質のものである。これ
は、本計画の如くコンピューターアウトの様に時間 l
の短縮を最も必要とする場面では採用し得ない。
肚の実験では先ず第1の色を現像し、続けて第2の色を
第1の色を保持する感光体上に現像する事を目標として
居り、しかも第1の色のトナーも第2の色の]・す−も
同一極性を有する事が前提となっている。その事は、そ
のま(第3の色を加えたとしても何等の変りなく同等の
結果を得る事を意味している。
第1の色を保持する感光体上に現像する事を目標として
居り、しかも第1の色のトナーも第2の色の]・す−も
同一極性を有する事が前提となっている。その事は、そ
のま(第3の色を加えたとしても何等の変りなく同等の
結果を得る事を意味している。
実験の結果は、第1の現像器tこ依る作像結果が、第2
の現像器に依り殆ど損われる事無く保存され、2色のト
ナー像が一工程で転字排出され得る事を示した。此の状
態は70時間という長時間の運転1こも耐えて持続した
。勿論第2の現象器と同じ第3の現像器を設定すれば、
第3の色が重ねて]ピーされ得る。
の現像器に依り殆ど損われる事無く保存され、2色のト
ナー像が一工程で転字排出され得る事を示した。此の状
態は70時間という長時間の運転1こも耐えて持続した
。勿論第2の現象器と同じ第3の現像器を設定すれば、
第3の色が重ねて]ピーされ得る。
第1図は本発明1・こ関する方法の実施態様を概念的p
こ示す断面図。第2図は同上の2個のマグネットローラ
ーを用いたタイプを示す部分断面図。第3図は同上のジ
ャンプ現像機を追加したタイプを示すlllli面図で
ある。 図中1は潜1ψ保持坦体、2は高絶縁性被覆3を有する
現1象ローラー、5.5′は第2のマグネットである。
こ示す断面図。第2図は同上の2個のマグネットローラ
ーを用いたタイプを示す部分断面図。第3図は同上のジ
ャンプ現像機を追加したタイプを示すlllli面図で
ある。 図中1は潜1ψ保持坦体、2は高絶縁性被覆3を有する
現1象ローラー、5.5′は第2のマグネットである。
Claims (1)
- 高絶縁性被覆を有する導電性現像ローラーの絶縁層表面
に、2成分現像剤に依り一様にトナ一層を作り、1)I
I記現1象ローラーと空間を隔てて配置される潜像保持
表面pこ、前記現像ローラー表面からトナーを飛翔させ
る現象方法eこおいて、特許こ第2のマグネ、トを設け
、現像ローラーの表面電荷を補ILする事を特徴とする
現(2)方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130775A JPS5919954A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 現像方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130775A JPS5919954A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 現像方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919954A true JPS5919954A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=15042368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130775A Pending JPS5919954A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 現像方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919954A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61110163A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電潜像の現像方法 |
| JPS62192772A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 現像装置 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57130775A patent/JPS5919954A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61110163A (ja) * | 1984-11-05 | 1986-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電潜像の現像方法 |
| JPS62192772A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 現像装置 |
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