JPS5919995A - 大形映像表示装置 - Google Patents
大形映像表示装置Info
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- JPS5919995A JPS5919995A JP57130579A JP13057982A JPS5919995A JP S5919995 A JPS5919995 A JP S5919995A JP 57130579 A JP57130579 A JP 57130579A JP 13057982 A JP13057982 A JP 13057982A JP S5919995 A JPS5919995 A JP S5919995A
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- image
- display
- display device
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G3/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes
- G09G3/20—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of an assembly of a number of characters, e.g. a page, by composing the assembly by combination of individual elements arranged in a matrix no fixed position being assigned to or needed to be assigned to the individual characters or partial characters
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/12—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by switched stationary formation of lamps, photocells or light relays
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/66—Transforming electric information into light information
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は′電光表示盤に多数の表示素子を配列してテレ
ビ信号などの映隊な表示する大形映像表示装置に関する
。
ビ信号などの映隊な表示する大形映像表示装置に関する
。
従来、との橿装置煮としては表示素子に電球あるいl−
L陰極線管を用いたものが一般によく知られている。し
かし、電球を用いるものはランプ寿命が短いということ
や、発光効率が悪いため消費′イカおよび発熱量が多く
大形の冷却手段が必要であるという問題があった。また
、B極線管を用いるものは高価であるとともに十分な発
光、Hllを得難いという問題があった。
L陰極線管を用いたものが一般によく知られている。し
かし、電球を用いるものはランプ寿命が短いということ
や、発光効率が悪いため消費′イカおよび発熱量が多く
大形の冷却手段が必要であるという問題があった。また
、B極線管を用いるものは高価であるとともに十分な発
光、Hllを得難いという問題があった。
これに対し−C1けい光ランプなどの放電灯を用いて映
像表示するものが提案されている(特公昭46−589
4号2特公11848−30797号)。放電灯を用い
ると、電球の場合におけるランプ寿命の短さおよび発光
効率の悪さを改善でき、韮た、陰極線′gに比し安価で
かつ十分子、1発光量を得られるものである。しかし′
f、[がら、前記引用公報に記載された従来のものは、
放1「灯を直流成圧で点灯するようにしたものであるた
め、つぎのような欠点があった。すなイつち、放11)
イ灯tよ′1「圧・電流特性が負特性であるので、放7
(イ、灯には限流装置が必要であるが、従来装置のよう
に的6ICで点灯する場合圧は前記限流装置として抵抗
を用いなければならない。したがって、1fJffi己
限流裟置としての抵抗による酩力偵失が多く、同時に発
熱量も多くなるという問題があった。このような′電力
損失および発熱量は一個の放電灯についてのみ注目すれ
ばあるいけ許容できるかもしれないが、この種表示装置
直は極めて多数たとえば数十個〜数万個の表示素子(こ
の1易合放屯灯。)を必要とするから、表示装置全体と
しては■大な問題であり、この点従来のものは勇足でき
るものではなかった。
像表示するものが提案されている(特公昭46−589
4号2特公11848−30797号)。放電灯を用い
ると、電球の場合におけるランプ寿命の短さおよび発光
効率の悪さを改善でき、韮た、陰極線′gに比し安価で
かつ十分子、1発光量を得られるものである。しかし′
f、[がら、前記引用公報に記載された従来のものは、
放1「灯を直流成圧で点灯するようにしたものであるた
め、つぎのような欠点があった。すなイつち、放11)
イ灯tよ′1「圧・電流特性が負特性であるので、放7
(イ、灯には限流装置が必要であるが、従来装置のよう
に的6ICで点灯する場合圧は前記限流装置として抵抗
を用いなければならない。したがって、1fJffi己
限流裟置としての抵抗による酩力偵失が多く、同時に発
熱量も多くなるという問題があった。このような′電力
損失および発熱量は一個の放電灯についてのみ注目すれ
ばあるいけ許容できるかもしれないが、この種表示装置
直は極めて多数たとえば数十個〜数万個の表示素子(こ
の1易合放屯灯。)を必要とするから、表示装置全体と
しては■大な問題であり、この点従来のものは勇足でき
るものではなかった。
これに対して放電灯を商用電源電圧で点灯することも考
えらり、る。商用電源電圧で点灯する場合には上記1奴
(Af:装置としてインプラ1を用いることができ、上
記電力損失および発熱量の問題を軽減できる。しかし、
この場合には以下に述べるような問題がある。すなイっ
ち、映像信号として日本のテレビ信号を例にすると、テ
1/ビ信号は一周期が岐 1/60秒すなわちl/60秒毎に一画像信号か送信さ
れるものである( 5Q Hz)。したがって、このテ
レビ信号を表示するためには放電灯を1/60秒毎に調
光点灯させなければならない。これは商用電源周波数が
60Hzの場合、−サイクル毎に映像11号に対応した
光出力なイUるように調光点灯することになる。前記調
光点灯は甲間色(ハーフトーン)を得るためのもので、
映像信号を忠実に再現しようとすればそれたけ調光段階
数を多くしなけれはならない。一般には8段階、16段
階、32段階のものか採用されている。そして、このよ
うな調光手段としては事実上位相制御によるものに限ら
れるであろう。ここで、限流装置としてのインダクタお
よび放電灯の負荷回路について考えると、周知のL −
1%回路と見なすことができ、このようなL−a回路に
父流電圧を印加すると94式で表4つされる電流(りが
流り、ることか知られている。
えらり、る。商用電源電圧で点灯する場合には上記1奴
(Af:装置としてインプラ1を用いることができ、上
記電力損失および発熱量の問題を軽減できる。しかし、
この場合には以下に述べるような問題がある。すなイっ
ち、映像信号として日本のテレビ信号を例にすると、テ
1/ビ信号は一周期が岐 1/60秒すなわちl/60秒毎に一画像信号か送信さ
れるものである( 5Q Hz)。したがって、このテ
レビ信号を表示するためには放電灯を1/60秒毎に調
光点灯させなければならない。これは商用電源周波数が
60Hzの場合、−サイクル毎に映像11号に対応した
光出力なイUるように調光点灯することになる。前記調
光点灯は甲間色(ハーフトーン)を得るためのもので、
映像信号を忠実に再現しようとすればそれたけ調光段階
数を多くしなけれはならない。一般には8段階、16段
階、32段階のものか採用されている。そして、このよ
うな調光手段としては事実上位相制御によるものに限ら
れるであろう。ここで、限流装置としてのインダクタお
よび放電灯の負荷回路について考えると、周知のL −
1%回路と見なすことができ、このようなL−a回路に
父流電圧を印加すると94式で表4つされる電流(りが
流り、ることか知られている。
i = Im s in (cc+t+θ−ψ)−Im
sin(θ−ψ) E ”’ °’= i;a+−1t
iS:定N電流 、it:過渡電流上式のように1
ノ一几回路には電蝕投入時に過渡振動が生じ、几/Lに
よって決定される時間とともに′6t1.gする過渡電
流がblt、れる。ずなわら定常電流のみとなる安定状
態に至るよでR/Lによって決まる時間を要する。この
ことを上記商用電源電圧で放′1(を灯を点灯−rる点
灯回路について述べると、電圧印加時には放11c灯の
ランプ電6iEに過渡電流が含まれることになり、この
過渡電流は商用電源電圧で点灯した場合上述したーサイ
クル4y度では十分に減衰し得す定常の点灯状態に達し
ないから、所定の調光厩(光出力)を49られないこと
になる。
sin(θ−ψ) E ”’ °’= i;a+−1t
iS:定N電流 、it:過渡電流上式のように1
ノ一几回路には電蝕投入時に過渡振動が生じ、几/Lに
よって決定される時間とともに′6t1.gする過渡電
流がblt、れる。ずなわら定常電流のみとなる安定状
態に至るよでR/Lによって決まる時間を要する。この
ことを上記商用電源電圧で放′1(を灯を点灯−rる点
灯回路について述べると、電圧印加時には放11c灯の
ランプ電6iEに過渡電流が含まれることになり、この
過渡電流は商用電源電圧で点灯した場合上述したーサイ
クル4y度では十分に減衰し得す定常の点灯状態に達し
ないから、所定の調光厩(光出力)を49られないこと
になる。
才なイ)ち、応召°性が悪くなる。さらに、数千〜数万
といった放′4L灯および限流装置が用いられ、各放電
灯および各限流装置間の特性偏差を考えると、各放電灯
間の調光度が一定しないことになる。このように各放電
灯間での調光度が一定しない問題は、特にカラー表示す
るものにおいては所定の色が出ないことになり極めて重
大なことである。なお、上式からも明らかなようにスイ
ッチ投入位相角と回路力率角とが一致する条件において
は過渡電流が生じないが、上述のように多段階に調光点
灯されることおよび極めて多数の放電灯が用いられるこ
とから前記条件を満たすことは実質的に不可能である。
といった放′4L灯および限流装置が用いられ、各放電
灯および各限流装置間の特性偏差を考えると、各放電灯
間の調光度が一定しないことになる。このように各放電
灯間での調光度が一定しない問題は、特にカラー表示す
るものにおいては所定の色が出ないことになり極めて重
大なことである。なお、上式からも明らかなようにスイ
ッチ投入位相角と回路力率角とが一致する条件において
は過渡電流が生じないが、上述のように多段階に調光点
灯されることおよび極めて多数の放電灯が用いられるこ
とから前記条件を満たすことは実質的に不可能である。
このように、放電灯を商用電源電圧で点灯する場合は、
映像信号に対応した所定の光出力を映像信号に同期して
得られない応答性の問題と各放電灯間で調光度が異なる
という問題を有することになるものである。
映像信号に対応した所定の光出力を映像信号に同期して
得られない応答性の問題と各放電灯間で調光度が異なる
という問題を有することになるものである。
本発明は上述した種々の問題点を解消するためになされ
たもので、十分な光出力を得られながら消費電力および
発熱菫を低減でき、また、映像信号に対する応答性が良
好で各放電灯間での調光度の偏差を小さくできる大形映
像表示装(煮を提供することを目的とするものである。
たもので、十分な光出力を得られながら消費電力および
発熱菫を低減でき、また、映像信号に対する応答性が良
好で各放電灯間での調光度の偏差を小さくできる大形映
像表示装(煮を提供することを目的とするものである。
本発明は放電灯を用いることにより十分な発光渚を得ら
れるとともに発熱耐が少なく、かつ比較的安価に得られ
るという特長を保有しながら、限流装置における1ぼ1
力損失および発熱の問題、映像信号に対する応答性およ
び各放′区灯間において調光度が異なるという問題の低
減を追求してなされたものである。
れるとともに発熱耐が少なく、かつ比較的安価に得られ
るという特長を保有しながら、限流装置における1ぼ1
力損失および発熱の問題、映像信号に対する応答性およ
び各放′区灯間において調光度が異なるという問題の低
減を追求してなされたものである。
本発明は・電光表示盤に多数配列される表示素子を一映
像毎に映像(N号に応じて制ψ41シて前記電光表示盤
に映像を表示するものであって、表示素子を放電灯と、
との放′辺灯を付勢する高周波発生装置’iとを含んで
構成したことを特徴とするものであ本発明において、表
示素子のうちの少なくとも放電灯が電光表示盤に配列さ
れることを要し、高周波発生装置は放電灯と近接配置し
ていてもよいし、分離して配置してもよいものである。
像毎に映像(N号に応じて制ψ41シて前記電光表示盤
に映像を表示するものであって、表示素子を放電灯と、
との放′辺灯を付勢する高周波発生装置’iとを含んで
構成したことを特徴とするものであ本発明において、表
示素子のうちの少なくとも放電灯が電光表示盤に配列さ
れることを要し、高周波発生装置は放電灯と近接配置し
ていてもよいし、分離して配置してもよいものである。
また、本発明において映像信号−画像の走査によって得
られる連続的ζ鴫気信号である。
られる連続的ζ鴫気信号である。
本発明は放電灯を高周波発生装置の出力で付勢すること
によって限流装置としてインダクタ、コンデンサを用い
ることができ、限流装置における祇力撰失および発熱址
を著しく少なくすることができるものである。
によって限流装置としてインダクタ、コンデンサを用い
ることができ、限流装置における祇力撰失および発熱址
を著しく少なくすることができるものである。
まfコ、本発明は高周波電圧で放電灯を点灯することに
より、限流装置として8沙なインピーダンス(直を得る
ためのインダクタンスまたはキャパシタンスを小さくす
ることができ、映像信号に対する応i性および谷放゛d
灯間における。il、l1元度のIIs z8を改善で
きる。Tなイフち、インダクタンス、およびキー1/パ
シスタンスが小さいと、上述の数式から明らかなように
過渡]辰!IIbの減頁時間が短縮され、放電灯の点灯
中における過渡電流の割合が小さくなって、所定の調光
度に近づけることが可能になるとともに、桟数個の放電
灯間に二Eける調光度を一定比することが[if能eこ
なる。たとえば1恨流装置としてインダクタを用い、6
9KHzの誦周波電圧て放′屯灯を点灯する場合、限流
装置のインダクタンスは5QHzの商用電源電圧で点灯
する場合に比しl/1000でよく、過渡振動の減衰時
間もl/1000 秒となるのである。
より、限流装置として8沙なインピーダンス(直を得る
ためのインダクタンスまたはキャパシタンスを小さくす
ることができ、映像信号に対する応i性および谷放゛d
灯間における。il、l1元度のIIs z8を改善で
きる。Tなイフち、インダクタンス、およびキー1/パ
シスタンスが小さいと、上述の数式から明らかなように
過渡]辰!IIbの減頁時間が短縮され、放電灯の点灯
中における過渡電流の割合が小さくなって、所定の調光
度に近づけることが可能になるとともに、桟数個の放電
灯間に二Eける調光度を一定比することが[if能eこ
なる。たとえば1恨流装置としてインダクタを用い、6
9KHzの誦周波電圧て放′屯灯を点灯する場合、限流
装置のインダクタンスは5QHzの商用電源電圧で点灯
する場合に比しl/1000でよく、過渡振動の減衰時
間もl/1000 秒となるのである。
さらに、本発明は前述のように限流装置のインダクタン
スまたはキャパシタンスを小さくできることにより、装
置全体を小形軽量にすることができるものであ不。
スまたはキャパシタンスを小さくできることにより、装
置全体を小形軽量にすることができるものであ不。
本発明において放電灯としてけい光ランプ、ネオン管な
どを用いることができる。けい光ランプの場合フィラメ
ン!・全点灯・不点灯にかかわらず予熱しておくこLが
好ましい。このようにすればけい光ランプの寿命を損な
うことなく、低い電圧でけい光ランプを始動さ′せるこ
とかできる。しかし、けい光ランプを大形映像表示装置
としての応答性を実質的に満足できる程度の速さで始動
させ得る電圧が与えられる場合は必ずしもフィラメント
を予熱しておく必要はない。ただし、この場合けい光ラ
ンプの寿命が若干損なわれることがある。
どを用いることができる。けい光ランプの場合フィラメ
ン!・全点灯・不点灯にかかわらず予熱しておくこLが
好ましい。このようにすればけい光ランプの寿命を損な
うことなく、低い電圧でけい光ランプを始動さ′せるこ
とかできる。しかし、けい光ランプを大形映像表示装置
としての応答性を実質的に満足できる程度の速さで始動
させ得る電圧が与えられる場合は必ずしもフィラメント
を予熱しておく必要はない。ただし、この場合けい光ラ
ンプの寿命が若干損なわれることがある。
また、本発明にJJいて高周波発生装置の出力周波数は
数EV Hz以」二である。商用″111源周波数の1
0倍以上の周波数であれば過渡振動の減衰時間は1/1
0以下であり、映像11号に対する応答性および各放電
灯間での調光度の偏差を著しく改善できるものである。
数EV Hz以」二である。商用″111源周波数の1
0倍以上の周波数であれば過渡振動の減衰時間は1/1
0以下であり、映像11号に対する応答性および各放電
灯間での調光度の偏差を著しく改善できるものである。
1.力)シ、高周波発生装置の構成部品として一般に用
いられる半導体スイッチング末子のスイッチング損失の
低下、および可聴ノイズ帯域を避けることを考慮すれば
、高周波発生装置の出力周波数は20 K Hz −5
0KHzであることが好才しい。
いられる半導体スイッチング末子のスイッチング損失の
低下、および可聴ノイズ帯域を避けることを考慮すれば
、高周波発生装置の出力周波数は20 K Hz −5
0KHzであることが好才しい。
EEた、高周波発生装置は放電灯と一対一に対応して設
けることもできるし、2個以上の放電灯に対応して1個
設けろこともできる。たとえば、カラー表示する場合、
赤、緑および青の発光色を有する3閘の放電灯に対応し
て1個の高周波発生装置を設けることができる。さらに
、高周波発生装置はサイリスタ、トランジスタなどの半
導体スイッチングを用いて構成することよって小形・l
111!景化が可能となり、放電灯とともに電光表示盤
に配列した場合に有効である。
けることもできるし、2個以上の放電灯に対応して1個
設けろこともできる。たとえば、カラー表示する場合、
赤、緑および青の発光色を有する3閘の放電灯に対応し
て1個の高周波発生装置を設けることができる。さらに
、高周波発生装置はサイリスタ、トランジスタなどの半
導体スイッチングを用いて構成することよって小形・l
111!景化が可能となり、放電灯とともに電光表示盤
に配列した場合に有効である。
さらに、本発明において、’rイル光示盤に白黒映像表
示またはカラー映像表示を行なうことができる。カラー
映(1¥表示を行4fう場合には赤、緑および宵の発光
色を有する複数個の放1(ε灯を互いに隣接配置して一
画累を構成する。才た、電光表示盤にはテレビ信す、ビ
デオ信号、映画信号およびその他の映像信号を表示する
ことができるものである。
示またはカラー映像表示を行なうことができる。カラー
映(1¥表示を行4fう場合には赤、緑および宵の発光
色を有する複数個の放1(ε灯を互いに隣接配置して一
画累を構成する。才た、電光表示盤にはテレビ信す、ビ
デオ信号、映画信号およびその他の映像信号を表示する
ことができるものである。
さらにまた、本発明において、放′亀灯の元光量の制御
は映像14ツの一周期毎に放電灯の点灯時間を変化させ
ることr(よって行なうことカゴできる。
は映像14ツの一周期毎に放電灯の点灯時間を変化させ
ることr(よって行なうことカゴできる。
この場合、たとえば高周波発生装置樅と放′[イ灯との
間に映1款信号に応じてft1IJ御されるスイツチを
設けることによって実現できる。また、放′屯灯のづい
e」よの1tilJ n叩は映像信号の一周期毎に高周
波)ら生装置の出力電圧値を変化させることによ−って
行なうこともできる。この場合、たとえば旨周波発生装
時の入力側に映像信−8に応じてオン期間を制御される
スイッチまたは映像信号に応じて導通層を制御されるシ
リーズドロッパを設るととによって実現できる。
間に映1款信号に応じてft1IJ御されるスイツチを
設けることによって実現できる。また、放′屯灯のづい
e」よの1tilJ n叩は映像信号の一周期毎に高周
波)ら生装置の出力電圧値を変化させることによ−って
行なうこともできる。この場合、たとえば旨周波発生装
時の入力側に映像信−8に応じてオン期間を制御される
スイッチまたは映像信号に応じて導通層を制御されるシ
リーズドロッパを設るととによって実現できる。
以下、不発+JJJの実施例を図面を参照してh兄明す
る。第1図〜A< 4図は第1の火砲列を示すもので、
本実施例は白黒のテレビ信号を表糸−する場合を示すも
のである。(1、)、(L2)−(1、)は表示素子で
、電光表示盤(勺に多数たとえば数十個〜畝万個が配列
されている。1コU記屈光表示盤(A)はたとえばy4
y球Jaなどに設けられ、数十m以上離れた観客に対し
ても表示効果を奏するよう太プbに形成されるものであ
る。前記表示素子(L、)は、第3図に示すように放電
灯(2、)、たとえばけい尤ランプと、この放電灯(2
、)を付勢する高周波発生装置(3、)とを言んで構成
さ1L−Cいる。前記同周波発生装置(3、)はたとえ
ば;30 KL−1zの高周波′α圧を出力するもので
ある。(=L、)は前記各放′成灯(2、)の限流装置
で、たとえばインプラであるが、この他コンデンサ、−
fンダクタとコンデンサとを組合わせたものなどどのよ
うなものでもよい。しかし、限流装置譲(4、)を抵抗
によってのみ構成することは電力」失2よび光熱世が増
大するから避けるべきである。
る。第1図〜A< 4図は第1の火砲列を示すもので、
本実施例は白黒のテレビ信号を表糸−する場合を示すも
のである。(1、)、(L2)−(1、)は表示素子で
、電光表示盤(勺に多数たとえば数十個〜畝万個が配列
されている。1コU記屈光表示盤(A)はたとえばy4
y球Jaなどに設けられ、数十m以上離れた観客に対し
ても表示効果を奏するよう太プbに形成されるものであ
る。前記表示素子(L、)は、第3図に示すように放電
灯(2、)、たとえばけい尤ランプと、この放電灯(2
、)を付勢する高周波発生装置(3、)とを言んで構成
さ1L−Cいる。前記同周波発生装置(3、)はたとえ
ば;30 KL−1zの高周波′α圧を出力するもので
ある。(=L、)は前記各放′成灯(2、)の限流装置
で、たとえばインプラであるが、この他コンデンサ、−
fンダクタとコンデンサとを組合わせたものなどどのよ
うなものでもよい。しかし、限流装置譲(4、)を抵抗
によってのみ構成することは電力」失2よび光熱世が増
大するから避けるべきである。
このような表示素子(L、)の構成は他の表示素子02
)・・・(1n)についても同様である。(5)は映像
信号発生装置で、上記電光表示盤(A)に表示すべき映
像信号造を発生するものである。映像信号発生装置(5
)としてはテレビ信号、ビデオ信号、映画信号などの映
像を表示するためのものであってよいが、本実施例はテ
レビ信号の場合を示している。
)・・・(1n)についても同様である。(5)は映像
信号発生装置で、上記電光表示盤(A)に表示すべき映
像信号造を発生するものである。映像信号発生装置(5
)としてはテレビ信号、ビデオ信号、映画信号などの映
像を表示するためのものであってよいが、本実施例はテ
レビ信号の場合を示している。
すなわち、本実施例の映像信号発生装置(5)は、アン
テナ[C1からの信号を増幅する無線周波増幅器(6)
、映像検波器(力ぢよび映像増幅器(8)を有してなる
もので、このような映像表示装置(5)は周知である。
テナ[C1からの信号を増幅する無線周波増幅器(6)
、映像検波器(力ぢよび映像増幅器(8)を有してなる
もので、このような映像表示装置(5)は周知である。
(10)は制御装置で、前記映像表示装置(5)からの
映像信号の一映像(本実施例においてl/60秒周期)
毎に前記映像信号に応じて前記表示素子(1+L(l−
2)・・・(1、)のづら光量を制(財)して上記電光
表示盤(A)に映像を表示させるものである。すf、L
1つち、映1象信号が示す白〜黒の輝度に応じて表示
素子(1、)〜(I n) の光出力を制御するもの
であって、調光段階としてはたとえば8段階、16段階
、32段階あるいは連続調光などである。本実施例にお
いて制御g置α0)は、前記映像1g号発生装+M (
5)の映像検波器(力から同期信号を得る同期化回路(
11)、この同期化回路αυに制御されて映像信号と同
期したのこぎり波を発生するのこぎり波発生器(121
% r#記同期化回路(11)に制御されて電光表示盤
(A)の−列に自己16された表示素子(1−1)〜(
lk)のアドレスを設定するアドレス設定器03)、こ
のアドレス設定器(+3)が−列の表示素子(+ 、)
〜(1−k)に対するアドレス信号の出力を終了すると
欠設の列にシフトさせる夕1]設定器(14)、電光表
示盤(Δ)の列数設けら、FL前記映1象信号発生装置
(5)からの映像1ゴ号を受けるマルチフ。
映像信号の一映像(本実施例においてl/60秒周期)
毎に前記映像信号に応じて前記表示素子(1+L(l−
2)・・・(1、)のづら光量を制(財)して上記電光
表示盤(A)に映像を表示させるものである。すf、L
1つち、映1象信号が示す白〜黒の輝度に応じて表示
素子(1、)〜(I n) の光出力を制御するもの
であって、調光段階としてはたとえば8段階、16段階
、32段階あるいは連続調光などである。本実施例にお
いて制御g置α0)は、前記映像1g号発生装+M (
5)の映像検波器(力から同期信号を得る同期化回路(
11)、この同期化回路αυに制御されて映像信号と同
期したのこぎり波を発生するのこぎり波発生器(121
% r#記同期化回路(11)に制御されて電光表示盤
(A)の−列に自己16された表示素子(1−1)〜(
lk)のアドレスを設定するアドレス設定器03)、こ
のアドレス設定器(+3)が−列の表示素子(+ 、)
〜(1−k)に対するアドレス信号の出力を終了すると
欠設の列にシフトさせる夕1]設定器(14)、電光表
示盤(Δ)の列数設けら、FL前記映1象信号発生装置
(5)からの映像1ゴ号を受けるマルチフ。
V フサ(15−、)〜(157) 、これらマルチフ
0レク→上(15、)〜05z)それぞれににイ固ずつ
設けられnil;1己映像信号とのこぎり波との大小比
較を行なう」七較器(tb−1)〜(16−n)および
これら比@ g’# (16−r )〜(ILn)の出
力に応じて上記表示素子(1−1)〜(1−n)を制御
哩するスイッチ装置(17、)〜(17、、)を有して
なるものである。このような制御装置iit (to)
の各構成機器は周知である。なお、本実施例におG)て
、M記スイッチ装置(17−1)〜(17−n’)は第
3図にf’J 7’F<されたスイッチ装+1 (17
−1)のように、高1jtl K ’z色生装置M(3
,)と放電灯(2−1)との間に介挿さノtたスイチ(
18、)と、このスイッチ(1B、)のオン・2I−フ
時間を制御する1ljlJ御回路(19−,3とを有し
てなるものである。
0レク→上(15、)〜05z)それぞれににイ固ずつ
設けられnil;1己映像信号とのこぎり波との大小比
較を行なう」七較器(tb−1)〜(16−n)および
これら比@ g’# (16−r )〜(ILn)の出
力に応じて上記表示素子(1−1)〜(1−n)を制御
哩するスイッチ装置(17、)〜(17、、)を有して
なるものである。このような制御装置iit (to)
の各構成機器は周知である。なお、本実施例におG)て
、M記スイッチ装置(17−1)〜(17−n’)は第
3図にf’J 7’F<されたスイッチ装+1 (17
−1)のように、高1jtl K ’z色生装置M(3
,)と放電灯(2−1)との間に介挿さノtたスイチ(
18、)と、このスイッチ(1B、)のオン・2I−フ
時間を制御する1ljlJ御回路(19−,3とを有し
てなるものである。
以上のようなfu制御装置(10)および上記映像信号
発生装置よ(5)は適宜上記表示盤(Nに収納されたり
列設されたりあるいは離隔した操作室(図示しff(1
)。)に設けられるものである。
発生装置よ(5)は適宜上記表示盤(Nに収納されたり
列設されたりあるいは離隔した操作室(図示しff(1
)。)に設けられるものである。
つぎに作用を説明する。旧1f卸装置(lO)における
マルチプレクサ(15、)がアドレス設定器u3)およ
び列設定器04)に制御されて表示素子(1、)〜(1
−k)のうち(1、)に対する映像信号として第4図(
a)中の(・f)のような15号を出力したとすると、
比較器(16−1)はこの出力(イ)とのこぎり波発生
器(Iりの出力(ロ)とを比J紋する。そして、比較器
(LL、)は前記両出力0)。
マルチプレクサ(15、)がアドレス設定器u3)およ
び列設定器04)に制御されて表示素子(1、)〜(1
−k)のうち(1、)に対する映像信号として第4図(
a)中の(・f)のような15号を出力したとすると、
比較器(16−1)はこの出力(イ)とのこぎり波発生
器(Iりの出力(ロ)とを比J紋する。そして、比較器
(LL、)は前記両出力0)。
(ロ)の比較により表示素子(1−1)に対する高1副
波・磁圧の供給時間を決定する信号(第4図<b))を
出ブコするのである。スイッチ装置(17,)は、前記
比較器(16,)からの信号に応じて第4図(C)に示
すように放電灯(2、)に対する高周波′は圧の9(給
を市lj御才る。すなわち、第4図(a)に語5いて出
力0)の大きさは映像・1g号の輝度の腐さを示してお
り、出力げ)が大きいときほど放電灯(2、)に対する
高周波電圧供給時間を長くすることによって光出力を多
くして白色に近づけ、出力rf)が小さいときは光出力
を少すくシて黒色に近づけるものである。なお、のこぎ
り波(ロ)の周期は同期化回路([υによってテレビ信
号から得たものであるから、映像信号の周期に応じて放
電灯(Ll)の光出力は変化するものである。丁た、放
電灯(2−2)〜(2−k)についても同様に制it’
llされる。そして、電光表示盤(〜の一列目が終了す
ると列設定器04)によって2列目のマルチプレフタ(
15−2)が指定され前述と同様に表示素子(”−に+
1)〜(1zk)が制御される。このようにして1列菫
で終了すると映像1ト号の一周期が終了し、つぎの周期
になると上述の動作f:、繰返してd元表示盤(A)に
はテレビ映像が表示されるものである。
波・磁圧の供給時間を決定する信号(第4図<b))を
出ブコするのである。スイッチ装置(17,)は、前記
比較器(16,)からの信号に応じて第4図(C)に示
すように放電灯(2、)に対する高周波′は圧の9(給
を市lj御才る。すなわち、第4図(a)に語5いて出
力0)の大きさは映像・1g号の輝度の腐さを示してお
り、出力げ)が大きいときほど放電灯(2、)に対する
高周波電圧供給時間を長くすることによって光出力を多
くして白色に近づけ、出力rf)が小さいときは光出力
を少すくシて黒色に近づけるものである。なお、のこぎ
り波(ロ)の周期は同期化回路([υによってテレビ信
号から得たものであるから、映像信号の周期に応じて放
電灯(Ll)の光出力は変化するものである。丁た、放
電灯(2−2)〜(2−k)についても同様に制it’
llされる。そして、電光表示盤(〜の一列目が終了す
ると列設定器04)によって2列目のマルチプレフタ(
15−2)が指定され前述と同様に表示素子(”−に+
1)〜(1zk)が制御される。このようにして1列菫
で終了すると映像1ト号の一周期が終了し、つぎの周期
になると上述の動作f:、繰返してd元表示盤(A)に
はテレビ映像が表示されるものである。
な151本実施しUにおいて高周波発生装置(3−1)
の出力周波数を301(1(zとしたから、つぎのよう
な利点をイイする。すなイつち、この、1重装置に用い
られる放電灯(2、)は、一画素としてできるたけ小形
にするために管長の短いものが用いられるが、放′疏灯
として短いけい光ランプを用いて高周波′電圧(20K
l−1z 以上)で点灯する」δ合には発光効率が著し
く向上する。すなわち、けいランプのランプ電圧(VL
)は第5図に示すようにおおよそ陰極降下′を電圧(V
c)と、陽光柱降下電圧(Vn)と、陽極降下電圧(V
A)との和であるが、前記陽極降下電圧(VA)が高周
波電圧により点灯することによって著しく低下すること
が発見された。この理由は詳らかではないが、高周波点
灯によって陽極降下電圧(VA)の分だけランプ電圧(
V’t、)が低下し、ランプ′畦力が低下すると、電極
間距離fL)は同じであるから、発光効率は向上する。
の出力周波数を301(1(zとしたから、つぎのよう
な利点をイイする。すなイつち、この、1重装置に用い
られる放電灯(2、)は、一画素としてできるたけ小形
にするために管長の短いものが用いられるが、放′疏灯
として短いけい光ランプを用いて高周波′電圧(20K
l−1z 以上)で点灯する」δ合には発光効率が著し
く向上する。すなわち、けいランプのランプ電圧(VL
)は第5図に示すようにおおよそ陰極降下′を電圧(V
c)と、陽光柱降下電圧(Vn)と、陽極降下電圧(V
A)との和であるが、前記陽極降下電圧(VA)が高周
波電圧により点灯することによって著しく低下すること
が発見された。この理由は詳らかではないが、高周波点
灯によって陽極降下電圧(VA)の分だけランプ電圧(
V’t、)が低下し、ランプ′畦力が低下すると、電極
間距離fL)は同じであるから、発光効率は向上する。
このことは映像表示装置用のように・g長が短くランプ
′成圧(VL)における陽極降下電圧(VA)の割合が
太きいものであれば、それだけ発光効率向上の割合が大
きいものである。つぎに、実験例を示すると、管経15
.5間、管長125朋のけい光ランプを略U字形に折曲
したものを5QL(zの電圧で点灯した場合のランプ・
亀圧が約40(v)であるのに対し30KHzの電圧で
点灯した場合には約28 (V)であった。
′成圧(VL)における陽極降下電圧(VA)の割合が
太きいものであれば、それだけ発光効率向上の割合が大
きいものである。つぎに、実験例を示すると、管経15
.5間、管長125朋のけい光ランプを略U字形に折曲
したものを5QL(zの電圧で点灯した場合のランプ・
亀圧が約40(v)であるのに対し30KHzの電圧で
点灯した場合には約28 (V)であった。
)第6図および第7図は他の実施列を示すものである。
本実施例):i i)ラーテレビ信号を表示する場合を
示すものである。第6図において第2図と同じものある
いは同じ機能を奏するものには同一符号を付し説9」を
省略する。たたし、マルチプレクサ、比lli!2器お
にびtltt制御装置4は符号を(20)として1つの
ブ畜ツクポック・(11・1I御部と称する。)で示し
である。本実施例においてはカラー表示を行fふうため
、映I象1g号発生装置(5′)にはカラーデコーダ(
9)を設け、このカラーデコーダ(9)により赤色信号
(、)() 、緑色信号((1)よi 、J:び青色信
号(B)を取出すようにしている。このようなカラーデ
コーダ(9)は周知であり、1ことえば曲上通信機株式
会社製のカラーデコーダI C+) −7(+1を用い
ることができるものである。そして、このカラーデコー
ダ(9)の出力Ill 。
示すものである。第6図において第2図と同じものある
いは同じ機能を奏するものには同一符号を付し説9」を
省略する。たたし、マルチプレクサ、比lli!2器お
にびtltt制御装置4は符号を(20)として1つの
ブ畜ツクポック・(11・1I御部と称する。)で示し
である。本実施例においてはカラー表示を行fふうため
、映I象1g号発生装置(5′)にはカラーデコーダ(
9)を設け、このカラーデコーダ(9)により赤色信号
(、)() 、緑色信号((1)よi 、J:び青色信
号(B)を取出すようにしている。このようなカラーデ
コーダ(9)は周知であり、1ことえば曲上通信機株式
会社製のカラーデコーダI C+) −7(+1を用い
ることができるものである。そして、このカラーデコー
ダ(9)の出力Ill 。
((J) 、 (B)をそれぞ)1谷列に対応して設け
られた制御部(2θR−1)〜(2+111 A) l
(2% 1)〜(205J) 、(20B−1)〜(
20B−、)へ入力する。これら制御部(20,−1)
〜(20R−z) 、(20a−1)〜(20o、+)
! (20B、)〜(20B−lりにttilJ御さ
れて放電灯(2,、)〜(2R,) 、 (2,、)〜
(2C,−1) +(2B−、)〜(28,)を?J口
七点灯するのは前述の実施例と同じである。そして、放
電灯(2R,)〜(21(−1)。
られた制御部(2θR−1)〜(2+111 A) l
(2% 1)〜(205J) 、(20B−1)〜(
20B−、)へ入力する。これら制御部(20,−1)
〜(20R−z) 、(20a−1)〜(20o、+)
! (20B、)〜(20B−lりにttilJ御さ
れて放電灯(2,、)〜(2R,) 、 (2,、)〜
(2C,−1) +(2B−、)〜(28,)を?J口
七点灯するのは前述の実施例と同じである。そして、放
電灯(2R,)〜(21(−1)。
(2o、)〜(2C,−n) 、 (2B−1)〜(2
B−11)は第7図に示すように赤、緑および肯の発光
色を有する放’+[灯(2I(−1) + (2G L
) + (231)が互いに隣接して一画素を構成し、
また、同じく放電灯(2H2) + (2g 2) +
(2B−、、)によって−画素を構成するようになされ
てお(ハこれらの画素を縦横に配設されているものであ
る。したがって、三原色たる赤色、緑色」6よび青色の
発j!:、量Vこよりカラー表示を行なうものである。
B−11)は第7図に示すように赤、緑および肯の発光
色を有する放’+[灯(2I(−1) + (2G L
) + (231)が互いに隣接して一画素を構成し、
また、同じく放電灯(2H2) + (2g 2) +
(2B−、、)によって−画素を構成するようになされ
てお(ハこれらの画素を縦横に配設されているものであ
る。したがって、三原色たる赤色、緑色」6よび青色の
発j!:、量Vこよりカラー表示を行なうものである。
ffお、本実施例において一画素を構成する)& ”k
W灯(2R1,) + (2G 1) 、(2B−1)
をたとえ(ず筒状ケースに収納して一体的flものとし
てもよいものである。その他の作用は上述の実施例と同
様であるので説明を省略する。
W灯(2R1,) + (2G 1) 、(2B−1)
をたとえ(ず筒状ケースに収納して一体的flものとし
てもよいものである。その他の作用は上述の実施例と同
様であるので説明を省略する。
第8図〜第12図は高周波発生装置の実施例を示すもの
である。第8図〜第12図において(30)はG)ずシ
1.も放電灯たとえばけい光ランプ、61)〜C3■は
限61fi装置、(IC)は直流電源である。2.寵8
図に示す高周波発生装置(4■は一対のトランジスタ(
Tr+ ) 、 (T’r2)を並列的に設けたトラン
ジスタインバータである。
である。第8図〜第12図において(30)はG)ずシ
1.も放電灯たとえばけい光ランプ、61)〜C3■は
限61fi装置、(IC)は直流電源である。2.寵8
図に示す高周波発生装置(4■は一対のトランジスタ(
Tr+ ) 、 (T’r2)を並列的に設けたトラン
ジスタインバータである。
梢9図に示す面周波発生装置(41)は1個のトランジ
スタ(’rr3)を有してなるトランジスタインバータ
である。第10図に示す高周波発生装置(421は一対
のトランジスタ(’I”r4) 、 (Tr5)を直列
的に設けたトランジスタインバータである。第11図に
示す高周波発生装fit(43)は一対のトランジスタ
(Tr6)、(Tr7)を交互にオン・オフさせて、限
流装!(3■を兼ねるコンデンサ(qおよびインダクタ
(LI Kよって共撮電圧を発生させるものである。第
12図に示す高周波発生装置(44)は一対のサイリス
タ(SCR,) 、 (5CR2) を並列的に設け
たサイリスタインバータである。第8図〜第12図にお
ける高周波発生装置(4α〜(,14)のurh作はい
ずれも周知であるので説明を省略する。なお、第8図〜
第12図において直流′電源(E)はバッテリ、商用電
源電圧を整流したものあるいは整流平滑したものであっ
てよい。また、第8図、第9図および第12図示のもの
において限流装置1 (311、04および(3G)は
、高置イ皮発生装テ代(・樽、(41)f(よび(4荀
の出カドランス(T+) + (’l’l ) :r、
’rよび(T、)にリーケージインダクタンスを形成し
、このリーケージインダクタンスを利用するようにして
もよい。さらに、第8図〜第12図におけるトランジス
タ(1’rx)〜(Tr7)′J6よびサイリスタ(S
CIち)、、(SCR,)は自己の光」辰出力によって
スイッチングを制御されるいわゆる自励形であってもよ
いし、外部からの信号によつ“Cスイッチングを1間1
1141されるいイっゆる他ta形であつ°Cもよいも
のである。
スタ(’rr3)を有してなるトランジスタインバータ
である。第10図に示す高周波発生装置(421は一対
のトランジスタ(’I”r4) 、 (Tr5)を直列
的に設けたトランジスタインバータである。第11図に
示す高周波発生装fit(43)は一対のトランジスタ
(Tr6)、(Tr7)を交互にオン・オフさせて、限
流装!(3■を兼ねるコンデンサ(qおよびインダクタ
(LI Kよって共撮電圧を発生させるものである。第
12図に示す高周波発生装置(44)は一対のサイリス
タ(SCR,) 、 (5CR2) を並列的に設け
たサイリスタインバータである。第8図〜第12図にお
ける高周波発生装置(4α〜(,14)のurh作はい
ずれも周知であるので説明を省略する。なお、第8図〜
第12図において直流′電源(E)はバッテリ、商用電
源電圧を整流したものあるいは整流平滑したものであっ
てよい。また、第8図、第9図および第12図示のもの
において限流装置1 (311、04および(3G)は
、高置イ皮発生装テ代(・樽、(41)f(よび(4荀
の出カドランス(T+) + (’l’l ) :r、
’rよび(T、)にリーケージインダクタンスを形成し
、このリーケージインダクタンスを利用するようにして
もよい。さらに、第8図〜第12図におけるトランジス
タ(1’rx)〜(Tr7)′J6よびサイリスタ(S
CIち)、、(SCR,)は自己の光」辰出力によって
スイッチングを制御されるいわゆる自励形であってもよ
いし、外部からの信号によつ“Cスイッチングを1間1
1141されるいイっゆる他ta形であつ°Cもよいも
のである。
第13図〜第15図は放電灯に対する高)剤液1圧のI
J(給をんI」1する実施例を示すものである。第13
図〜第15図において(30)は放’il灯、(4■1
.を高周波光生装【虻で第8図〜第12図に示したよう
なものを用いることができるものである。
J(給をんI」1する実施例を示すものである。第13
図〜第15図において(30)は放’il灯、(4■1
.を高周波光生装【虻で第8図〜第12図に示したよう
なものを用いることができるものである。
第13図におけるスイッチ装置(50)は高周波電源・
挟置(4ツに対する入力を制御するスイッチ(51)と
、このスイッチを制jailする1fflJ ’f卸回
路(52)とからなるものである。前パ己ス1インチ(
51)としてはトランジスタ、ケートターンオフトラ〕
/ジスタf、fどの半喜体スイッチング名子と用いるこ
とができるものである。また、il+’Jii叩回路(
52)は第2図に示した比較器(16、)〜(16−n
)からの13号により前、七スイッチ(51)を制i卸
するものである。第13図示のものはスイッチ(51)
のオフ時も放〆じ灯(30)の電極を加熱するために、
電極加熱用の尚周波宛生器(53)を設は−Cいる。
挟置(4ツに対する入力を制御するスイッチ(51)と
、このスイッチを制jailする1fflJ ’f卸回
路(52)とからなるものである。前パ己ス1インチ(
51)としてはトランジスタ、ケートターンオフトラ〕
/ジスタf、fどの半喜体スイッチング名子と用いるこ
とができるものである。また、il+’Jii叩回路(
52)は第2図に示した比較器(16、)〜(16−n
)からの13号により前、七スイッチ(51)を制i卸
するものである。第13図示のものはスイッチ(51)
のオフ時も放〆じ灯(30)の電極を加熱するために、
電極加熱用の尚周波宛生器(53)を設は−Cいる。
2:lN4図におけるスイッチ装置(54)は第3図示
のものと同隊であるが、この場合放+5灯C濁の屈極加
熱用′籠力を商用′電源(55)に接続さhfこトラン
ス(5ム)から得ているものである。第15図における
スイッチ装fけ(57)は高周波電源装置(,1■の人
力1[1uに介挿されたトランジスタ(58)と、この
トランジスタ(58)をオン・オフ1間+jlする制イ
卸回路(5つ)の出力を平ζ;1するフィルタ(6(3
’)とを有してなるものである。ずr、(、l’) ?
+ 、本実施[1’ll ニUrlける。X −(ツチ
’A 置(57) u スイッチングレギュレータとし
−C作用するもので、高周波発生装置(旬の入力端子を
変えることによって放電灯(30)に供給する鵠周波1
d圧を制御するものである。したがって、制御回路(5
9)は吠慄信号に応じてトランジスタ(5帥のオンル」
間f、fどを1lilI[卸し得る信号を出力するもの
である。なお、本実施例において放電灯C3+1)の電
極加熱は第3図、第13図。
のものと同隊であるが、この場合放+5灯C濁の屈極加
熱用′籠力を商用′電源(55)に接続さhfこトラン
ス(5ム)から得ているものである。第15図における
スイッチ装fけ(57)は高周波電源装置(,1■の人
力1[1uに介挿されたトランジスタ(58)と、この
トランジスタ(58)をオン・オフ1間+jlする制イ
卸回路(5つ)の出力を平ζ;1するフィルタ(6(3
’)とを有してなるものである。ずr、(、l’) ?
+ 、本実施[1’ll ニUrlける。X −(ツチ
’A 置(57) u スイッチングレギュレータとし
−C作用するもので、高周波発生装置(旬の入力端子を
変えることによって放電灯(30)に供給する鵠周波1
d圧を制御するものである。したがって、制御回路(5
9)は吠慄信号に応じてトランジスタ(5帥のオンル」
間f、fどを1lilI[卸し得る信号を出力するもの
である。なお、本実施例において放電灯C3+1)の電
極加熱は第3図、第13図。
第15図のうちのどのような構成によって行なってもよ
いものである。なお、高周波発生装置f (45)の入
力韮たは出力を制御する他、高周波発生装置(4勺の動
作そのものを制御するようにしてもよい。たとえば第8
図〜第12図のようなものにおいて、トランジスタ(T
rs ) 〜(’l″r7)、サイリ、< 夕(SCR
,) 、 (SCH,)に対する1il制御信号の供給
を制御すればよい。
いものである。なお、高周波発生装置f (45)の入
力韮たは出力を制御する他、高周波発生装置(4勺の動
作そのものを制御するようにしてもよい。たとえば第8
図〜第12図のようなものにおいて、トランジスタ(T
rs ) 〜(’l″r7)、サイリ、< 夕(SCR
,) 、 (SCH,)に対する1il制御信号の供給
を制御すればよい。
第8図〜第15図は1個の放電灯に対して1個の高周波
発生装置gを設けたものを示したが、l閏の高周波発生
装置によって2個以上の放電灯を付勢するようにしても
よい。第16図は1個の高周波発生装置(70)ににっ
て3個の放電灯(71)〜(73)を付勢する場合の実
施例を示すものである。高周波発生装+if、(70)
として第8図示のものを用い、高周波発生装置it (
70)の出力側に各放電灯(71)〜(73)を並列的
に接続している。(74)〜(76)は各放電灯(71
)〜(73)に対応した限流装置である。また、(77
)〜(79)は各放電灯(71)〜(73)に対応して
設けられたスイッチであって、たとえばダイオードブリ
ッジおよびトランジスタによって構成されている。これ
らスイッチ(77)〜(79)は映像信号に応じて放電
灯(71)〜(73)に対する高周波電圧の供給を制御
するものである。本実施1flJにおいては高周波発生
装置(70)の数を減少できる利点がある。このような
ものは、たとえば第6図および第7図に示したようなカ
ラー表示する場合に赤色、緑色および宵色を発光する3
開放’![灯を付勢するようにすることができる。
発生装置gを設けたものを示したが、l閏の高周波発生
装置によって2個以上の放電灯を付勢するようにしても
よい。第16図は1個の高周波発生装置(70)ににっ
て3個の放電灯(71)〜(73)を付勢する場合の実
施例を示すものである。高周波発生装+if、(70)
として第8図示のものを用い、高周波発生装置it (
70)の出力側に各放電灯(71)〜(73)を並列的
に接続している。(74)〜(76)は各放電灯(71
)〜(73)に対応した限流装置である。また、(77
)〜(79)は各放電灯(71)〜(73)に対応して
設けられたスイッチであって、たとえばダイオードブリ
ッジおよびトランジスタによって構成されている。これ
らスイッチ(77)〜(79)は映像信号に応じて放電
灯(71)〜(73)に対する高周波電圧の供給を制御
するものである。本実施1flJにおいては高周波発生
装置(70)の数を減少できる利点がある。このような
ものは、たとえば第6図および第7図に示したようなカ
ラー表示する場合に赤色、緑色および宵色を発光する3
開放’![灯を付勢するようにすることができる。
第17図は放1匡J:I’ (8(1)および高周波電
源装置置(81)の構造例を示すものである。高周波発
生装置(81)はfことえはプリント基板などの基板(
82)上に構成部品(83)を配置して構成され、たと
えば円筒状のケース(84)に収納されている。一方、
放電灯(80)はU字形などに屈曲形成され、前記ケー
ス(84)と同経の同筒状ケース(85)に収納されて
いる。前記ケース(85)の投光開口部には適宜シェー
プ(86)を設けることができる。また、前記ケース(
84)とケース(85)はコネクタなどの周知の手段を
用いて電気的および機械的に結合されるようになってい
る。
源装置置(81)の構造例を示すものである。高周波発
生装置(81)はfことえはプリント基板などの基板(
82)上に構成部品(83)を配置して構成され、たと
えば円筒状のケース(84)に収納されている。一方、
放電灯(80)はU字形などに屈曲形成され、前記ケー
ス(84)と同経の同筒状ケース(85)に収納されて
いる。前記ケース(85)の投光開口部には適宜シェー
プ(86)を設けることができる。また、前記ケース(
84)とケース(85)はコネクタなどの周知の手段を
用いて電気的および機械的に結合されるようになってい
る。
また、(87)は外部電源や信号源との接続用配線であ
って、コネクタなどの周知の手段によって結合されるよ
うになっているものである。本実施例のように構成する
と、電光表示盤に対する着脱が容易であり、放?li灯
(80)あるいは高周波発生装置(81)のみの交換も
容易である。まfこ、放電灯(80)と高周波発生装置
(81)とが近接しているから、配線長による高周波1
1j圧の減衰も極め少fl (できるものである。
って、コネクタなどの周知の手段によって結合されるよ
うになっているものである。本実施例のように構成する
と、電光表示盤に対する着脱が容易であり、放?li灯
(80)あるいは高周波発生装置(81)のみの交換も
容易である。まfこ、放電灯(80)と高周波発生装置
(81)とが近接しているから、配線長による高周波1
1j圧の減衰も極め少fl (できるものである。
なお、本発明は上記実施例の他種々の変形を町とするも
のである。たとえば、高周波発生装置はものであればよ
い。制御装置も上記実施例のようにアナログ(g号との
こぎり波とを比較するものではfよく、へ/D変換器を
用いてデ゛ジタル信号としてもよいものである。また、
特公昭41−20845号公報などに示されるようなも
のを用いて複数個の表示素子を順次走査するようにして
もよいものてある。さらに、各表示素子に対する制御内
容を記憶装置に一時的に記憶しておき、−映像毎に総て
の表示素子を同時に制御するようにしてもよいものであ
る。
のである。たとえば、高周波発生装置はものであればよ
い。制御装置も上記実施例のようにアナログ(g号との
こぎり波とを比較するものではfよく、へ/D変換器を
用いてデ゛ジタル信号としてもよいものである。また、
特公昭41−20845号公報などに示されるようなも
のを用いて複数個の表示素子を順次走査するようにして
もよいものてある。さらに、各表示素子に対する制御内
容を記憶装置に一時的に記憶しておき、−映像毎に総て
の表示素子を同時に制御するようにしてもよいものであ
る。
以上詳述したように杢発明は、電光表示盤に多数配列さ
れる表示素子を放゛は灯と、この放電灯を付勢する高周
波発生装置とを含んで構成したから、ランプ寿命が比較
的長いとともに十分な光出力を得ることができるもので
ある。籍に、限流装置としてインダクタ、コンデンサを
用いることができ、したがって、限流装置における電流
損失および発熱電を少なくできるものである。また、限
流装置としてのインタクタ、コンデンサのインダクタン
スまたはキャパシタンスを小さくできるので、過渡振動
の影響が少なく所定の調光度を得られるとともに複数個
の放゛延灯間の偏差も少なくなり、映像信号に対する応
答性がよく、良質な映像表示を行なえるものである。さ
らに、限流装置を小形・軽量にすることができるから、
限流装#などを放電灯とともに表示盤に収納することが
可能になるfiど極めて有効ISものである。
れる表示素子を放゛は灯と、この放電灯を付勢する高周
波発生装置とを含んで構成したから、ランプ寿命が比較
的長いとともに十分な光出力を得ることができるもので
ある。籍に、限流装置としてインダクタ、コンデンサを
用いることができ、したがって、限流装置における電流
損失および発熱電を少なくできるものである。また、限
流装置としてのインタクタ、コンデンサのインダクタン
スまたはキャパシタンスを小さくできるので、過渡振動
の影響が少なく所定の調光度を得られるとともに複数個
の放゛延灯間の偏差も少なくなり、映像信号に対する応
答性がよく、良質な映像表示を行なえるものである。さ
らに、限流装置を小形・軽量にすることができるから、
限流装#などを放電灯とともに表示盤に収納することが
可能になるfiど極めて有効ISものである。
第1図は本元明の一実施例における゛電光表示盤の正面
図、第2図は同実施例の構成を示すブロック図、第3図
は表示素子の一例を示すブロック図、は同実施例の構成
を示すブロック図、第8図〜第12図をま高周波発生装
置の具体例を示す回路図、第13図〜第15図はス・r
ソチ装置の実施例を示1−ブロック図、第16図は表示
水子法5よびスイッチ装置症の具体例を示す回路図、第
17図は放電灯および高周波発生装置の機造の一実施例
を示す一部断面側面図である。 (八r、ov)・・・電光表示盤、 (1’、)〜(1−n)・・・表示素子、(L、)〜(
2J + (2111)〜(2Rn) + (2G−1
)〜(2G 、)。 (2B、)〜(:2 l、イ) 、(30)、 (71
)〜(73) 、 (80’)・・・放電灯、(3、)
(41〜(4!i) 、 (70) 、 (81)・・
・高周波発生装置、(4−1) 、C,311〜CI’
、)、 (74)〜(76)・・・限流装置、(5)、
(5’)・・・映像信号発生装置、00)、“(10
’)・・・制御装置−t0特許出願人 東芝電伺株式会
社 代理人 弁理士 小 野 1)芳 弘 ハ・ 3 日 名・ 4 圀 先 S 口 ス′ 7 区へ オ δ 口 ラ オ 9 目 牙 lθ の り ’;’rf7EI ワ 」′ 13 (イ)
図、第2図は同実施例の構成を示すブロック図、第3図
は表示素子の一例を示すブロック図、は同実施例の構成
を示すブロック図、第8図〜第12図をま高周波発生装
置の具体例を示す回路図、第13図〜第15図はス・r
ソチ装置の実施例を示1−ブロック図、第16図は表示
水子法5よびスイッチ装置症の具体例を示す回路図、第
17図は放電灯および高周波発生装置の機造の一実施例
を示す一部断面側面図である。 (八r、ov)・・・電光表示盤、 (1’、)〜(1−n)・・・表示素子、(L、)〜(
2J + (2111)〜(2Rn) + (2G−1
)〜(2G 、)。 (2B、)〜(:2 l、イ) 、(30)、 (71
)〜(73) 、 (80’)・・・放電灯、(3、)
(41〜(4!i) 、 (70) 、 (81)・・
・高周波発生装置、(4−1) 、C,311〜CI’
、)、 (74)〜(76)・・・限流装置、(5)、
(5’)・・・映像信号発生装置、00)、“(10
’)・・・制御装置−t0特許出願人 東芝電伺株式会
社 代理人 弁理士 小 野 1)芳 弘 ハ・ 3 日 名・ 4 圀 先 S 口 ス′ 7 区へ オ δ 口 ラ オ 9 目 牙 lθ の り ’;’rf7EI ワ 」′ 13 (イ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 多数の発光式の表示素子を配列してなる電光
表示盤と、映像信号を発生する映像信号発生装置と、l
映像毎に上記映像信号に応じて上記表示素子それぞれの
発光1Wを制御して上記電光表示盤に映像を表示さぜる
制御l印?:装置とを具備し;前記表示素子は放電灯と
、この放電灯を付勢する高周波発生装置とを含んで構成
されていることを特徴とする人形映像表示装置。 (2) 前記放電灯は赤、緑および青の発光色を有す
る複数個が互いに隣接して一画累を構成してカラー表示
を行なうことを特徴とする特許請求の範囲(1)記載の
人形映像表示装置。 (3)前記高周波発生装置は出力周波数が20 KHz
〜5Q KHzであることを特徴とする特許請求の範囲
(1)または(2)記載の大形映像表示装置。 (4) 前記高周波発生装置は前記放電灯と一対一に
対応して複数個設けられていることを特徴とする特許請
求の範囲(1)〜(3)のいずれか一記載の大形映像表
示装置。 (5)前記高周波発生装置は前記放電灯の2個以上に対
応して1個設けられていることを特徴とする特許請求の
」珀囲(1)〜(3)のいずれか一記載の大形映像表示
装置。 (6) 前記高周波発生装置は曲用交流電源電圧を)
盗流する整流装置と、この整流装置の出力を高周波交流
゛電圧に変換する/[ンバータとを宮んでなるものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲(1)〜(5)のい
づ″れか一記載の大形映像表示装置。 (力 前記映像信号発生装置はテレビ信号、ビデオ信号
ふよび映画信号のうちの一つの映像信号を見生するもの
であることを特徴とする特許請求の範囲(1)〜(6)
のいずれか一記載の大形映像表示装置。 (8) 前記11ilJ御装置は前記映像信号発生装
置からの映像信号の一映像′町に、前記放電灯に対する
前記高周波発生装置の出力供給時間を上記映像信号((
応じて変化させるものであることを特徴とする特許請求
の範囲(1)〜(力のいずJしか一記載の大形映像表示
装置。 力冠圧値を上自己映微信号に応じて変化させるものであ
ることを特徴とする特rfiu#求の範囲(11〜(4
)。 (6) 、 (力のいずれか一記載の大形映1象表示装
置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130579A JPH0614276B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 大型映像表示装置 |
| KR1019830003382A KR890004494B1 (ko) | 1982-07-27 | 1983-07-22 | 대형영상 표시장치 |
| US06/516,983 US4635052A (en) | 1982-07-27 | 1983-07-25 | Large size image display apparatus |
| CA000433176A CA1212187A (en) | 1982-07-27 | 1983-07-26 | Large size image display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130579A JPH0614276B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 大型映像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919995A true JPS5919995A (ja) | 1984-02-01 |
| JPH0614276B2 JPH0614276B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=15037590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130579A Expired - Lifetime JPH0614276B2 (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 大型映像表示装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4635052A (ja) |
| JP (1) | JPH0614276B2 (ja) |
| KR (1) | KR890004494B1 (ja) |
| CA (1) | CA1212187A (ja) |
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