JPS59200018A - タ−ボチヤ−ジヤ - Google Patents
タ−ボチヤ−ジヤInfo
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- JPS59200018A JPS59200018A JP59061271A JP6127184A JPS59200018A JP S59200018 A JPS59200018 A JP S59200018A JP 59061271 A JP59061271 A JP 59061271A JP 6127184 A JP6127184 A JP 6127184A JP S59200018 A JPS59200018 A JP S59200018A
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- Japan
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- housing
- diaphragm
- pressure
- turbocharger
- compressor
- Prior art date
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D27/00—Control, e.g. regulation, of pumps, pumping installations or pumping systems specially adapted for elastic fluids
- F04D27/02—Surge control
- F04D27/0207—Surge control by bleeding, bypassing or recycling fluids
- F04D27/0215—Arrangements therefor, e.g. bleed or by-pass valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/12—Control of the pumps
- F02B37/16—Control of the pumps by bypassing charging air
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D27/00—Control, e.g. regulation, of pumps, pumping installations or pumping systems specially adapted for elastic fluids
- F04D27/02—Surge control
- F04D27/0207—Surge control by bleeding, bypassing or recycling fluids
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K15/00—Check valves
- F16K15/14—Check valves with flexible valve members
- F16K15/144—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ャージャに係シ、特にコンプレッサの放出口から低圧の
空気流の導入路へ空気流をフ屁択的に朽循環旬能に々る
ようハウジングに弁アセンブリを付設したターボチャー
ジャに四1する。
空気流の導入路へ空気流をフ屁択的に朽循環旬能に々る
ようハウジングに弁アセンブリを付設したターボチャー
ジャに四1する。
この種のターボチャージャにおいては圧縮空気をエンジ
ンの吸込マニホルドへ送る前段でコンプレッサの放出口
から放出されるa二縮空気侶゛を適宜に緩和する弁装置
を備えることが望まれている。
ンの吸込マニホルドへ送る前段でコンプレッサの放出口
から放出されるa二縮空気侶゛を適宜に緩和する弁装置
を備えることが望まれている。
この場合、吸込マニホルドに送られる圧縮空気量の調節
構成を低IAftに且簡詳に実現することが1要な利点
となる。才た利1々のターボチャージャに旧設可能であ
ると共に、既存のターボチャージャを若干数かしで〕1
(用可能になすよう汎用性の高い構成をとることが望ま
れる。更にこの種のターボチャージャにおいては弁装置
を圧力により作動させる場合特に例えはコンプレッサの
放出路から1面接コンプレッサの導入路へを気流を再循
環可能にし吸込マニホルドへの圧縮空気の圧力を低下さ
せるように弁装置を正確に作動させる場合、弁装置を好
適に調整された副大気圧で作動せしめることが好適であ
る。
構成を低IAftに且簡詳に実現することが1要な利点
となる。才た利1々のターボチャージャに旧設可能であ
ると共に、既存のターボチャージャを若干数かしで〕1
(用可能になすよう汎用性の高い構成をとることが望ま
れる。更にこの種のターボチャージャにおいては弁装置
を圧力により作動させる場合特に例えはコンプレッサの
放出路から1面接コンプレッサの導入路へを気流を再循
環可能にし吸込マニホルドへの圧縮空気の圧力を低下さ
せるように弁装置を正確に作動させる場合、弁装置を好
適に調整された副大気圧で作動せしめることが好適であ
る。
しかして本発明は好適な弁アセンブリを備え、ことを目
的とする。
的とする。
本発明の他の目的は外部から供給される副大気圧により
作動可能な弁アセンブリを備えたターボチャージャを提
供することにある。
作動可能な弁アセンブリを備えたターボチャージャを提
供することにある。
本発明の史に他の目的は加湿で低廉に外すためコンブレ
ツサノ・ウジングに一体化可能々弁アセンブリを備えた
ターボチャージャを提供することにある。
ツサノ・ウジングに一体化可能々弁アセンブリを備えた
ターボチャージャを提供することにある。
本発明の別の目的は、iiJ潔性並びに経済性を図ると
共に密閉機能並びに弁機能を果たすためタ゛イヤフラム
會用いた弁装置をA11iiえるターバイチハ′−・シ
ャ金提供することにある。これに関連して本発明は効果
的な連係動作を行ない得る反面、高棺j戎の↑lIS月
配列全必要とじないターボチャージh−全提供すること
全目的とする。
共に密閉機能並びに弁機能を果たすためタ゛イヤフラム
會用いた弁装置をA11iiえるターバイチハ′−・シ
ャ金提供することにある。これに関連して本発明は効果
的な連係動作を行ない得る反面、高棺j戎の↑lIS月
配列全必要とじないターボチャージh−全提供すること
全目的とする。
従って、本発明においてはターボチャー・ジャのコンブ
レツサノ・ウジングの平坦面に装着可能に設V)られた
アダフリ、カバー71ウジングを含む弁アセンブリが(
Iiiiえられる。首だ弁アセンブリの夕゛イヤフラム
により内部圧力信号室が区画され且″l!−1閉され・
これと共にタ゛イヤフラ″−ζ寸″′)V″°”の
、。
レツサノ・ウジングの平坦面に装着可能に設V)られた
アダフリ、カバー71ウジングを含む弁アセンブリが(
Iiiiえられる。首だ弁アセンブリの夕゛イヤフラム
により内部圧力信号室が区画され且″l!−1閉され・
これと共にタ゛イヤフラ″−ζ寸″′)V″°”の
、。
放出路から導入路への再循環空気b11;に対し適確な
弁機能を果たすように、コンブレツサノ・ウジングの平
坦面に直接当接可能に設りられている。更にダイヤフラ
ムは、カバーノ・ウジング内の円筒壁内において軸方向
に案内されるはね受を介して作用するばねのばね力によ
りコンプレッサハウジングの平坦面に圧接される。且こ
のばねはばね受部材を介してダイヤフラムと連動するノ
くツクピストンにはね力を与える。この場合はね受部材
とノくツクピストンとは個別に動作可能に設けられてお
シ、バックピストンにはダイヤフラムとバックピストン
とのズレを制限する環状のリブが具備されている。これ
によシバツクピストンのリブによって上記のズレが有効
に抑止され得ると共にばね受部材によってバックピスト
ンが軸方向に適確に案内され得るから、これらの構成部
材を高鞘歴に配列、する要がなく組立てが容易になり、
低廉化を図ることができる。
弁機能を果たすように、コンブレツサノ・ウジングの平
坦面に直接当接可能に設りられている。更にダイヤフラ
ムは、カバーノ・ウジング内の円筒壁内において軸方向
に案内されるはね受を介して作用するばねのばね力によ
りコンプレッサハウジングの平坦面に圧接される。且こ
のばねはばね受部材を介してダイヤフラムと連動するノ
くツクピストンにはね力を与える。この場合はね受部材
とノくツクピストンとは個別に動作可能に設けられてお
シ、バックピストンにはダイヤフラムとバックピストン
とのズレを制限する環状のリブが具備されている。これ
によシバツクピストンのリブによって上記のズレが有効
に抑止され得ると共にばね受部材によってバックピスト
ンが軸方向に適確に案内され得るから、これらの構成部
材を高鞘歴に配列、する要がなく組立てが容易になり、
低廉化を図ることができる。
本発明の他の目的並びに利点は添付の図面に示す本発明
の実施例に沿った以下の詳細な説明から明らかとなろう
。
の実施例に沿った以下の詳細な説明から明らかとなろう
。
以下、本発明を添付の図面に示す実施例に沿って説明す
る。
る。
第1図〜第4図を参照するに符号(1(ylで示し、た
ターボチャージャにはコンプレッサハウジングOCa
+アダプタハウジング(イ)、カバーハウジング(処で
成るターボチャージャハウジングが具11iifされて
おり、コンプレッサハウジングOυ内には遠心形のコン
プレッサ0′!Jが軸(]41に回転可能に装着されて
いる。ターボチャージャには更にコンプレッサを回l助
するタービン並びにそのハウジング(図示せず)が包有
されることは理解きれよう。一方図示の構成は例エバコ
ンプレッサ02)がエンジン自体によって機械的に駆動
され、エンジンの空気導入口に圧縮空気を供給するよう
な他種の過給機にも同様に鏑用可能である。またコンプ
レッサハウジング(tHはコンプレッサ(12)の導入
側へ連通した低圧用の閉口をなす導入路θ&と渦巻流路
の放出路(イ)を具イIfii しており且コンプレツ
ザ(12からの相対的に高圧の放出流が流入するように
放出路(イ)と連通された連通路(′2Aを備えている
。導入路θ8)と連通路θ4とはコンプレッサハウジン
グ00の導入側の平坦面(°〃において互いに藺間して
開口せしめられる。
ターボチャージャにはコンプレッサハウジングOCa
+アダプタハウジング(イ)、カバーハウジング(処で
成るターボチャージャハウジングが具11iifされて
おり、コンプレッサハウジングOυ内には遠心形のコン
プレッサ0′!Jが軸(]41に回転可能に装着されて
いる。ターボチャージャには更にコンプレッサを回l助
するタービン並びにそのハウジング(図示せず)が包有
されることは理解きれよう。一方図示の構成は例エバコ
ンプレッサ02)がエンジン自体によって機械的に駆動
され、エンジンの空気導入口に圧縮空気を供給するよう
な他種の過給機にも同様に鏑用可能である。またコンプ
レッサハウジング(tHはコンプレッサ(12)の導入
側へ連通した低圧用の閉口をなす導入路θ&と渦巻流路
の放出路(イ)を具イIfii しており且コンプレツ
ザ(12からの相対的に高圧の放出流が流入するように
放出路(イ)と連通された連通路(′2Aを備えている
。導入路θ8)と連通路θ4とはコンプレッサハウジン
グ00の導入側の平坦面(°〃において互いに藺間して
開口せしめられる。
また前記平坦面r■にはアダプタハウジング(イ)が旧
設される。この場合前記アダプタハウジング翰はコンプ
レッサハウジング(li’jに対し当該コンプレッサハ
ウジング(1υとの間に好適なガスケツ11を介在し複
数のボルト翰により同着されている。アダプタ・・ウジ
ングαもは軸方向に延びる空気流入口c33を区画する
ように、平坦面(イ)に対し直角に伽1方向に延びたボ
ス部を包有しており、前記空気流入口(暖はコンプレッ
サハウジングOOの導入路(181と整合され且導入路
Q81に向って流入気流を流動し?4)る。
設される。この場合前記アダプタハウジング翰はコンプ
レッサハウジング(li’jに対し当該コンプレッサハ
ウジング(1υとの間に好適なガスケツ11を介在し複
数のボルト翰により同着されている。アダプタ・・ウジ
ングαもは軸方向に延びる空気流入口c33を区画する
ように、平坦面(イ)に対し直角に伽1方向に延びたボ
ス部を包有しており、前記空気流入口(暖はコンプレッ
サハウジングOOの導入路(181と整合され且導入路
Q81に向って流入気流を流動し?4)る。
丑だアダプタハウジング(5)には連通路(24に隣接
する凹所が設けられ、且前記連通路碗と同一の軸方向に
対して延びるP1通口図が形成されている。
する凹所が設けられ、且前記連通路碗と同一の軸方向に
対して延びるP1通口図が形成されている。
アダプタハウジング(イ)には貫通口■を被うようにカ
バーハウジング(至)が装着される。即ち第2図に示す
ように3個のボルト(5)によシアダプタハウジング(
イ)にカバーハウジング(ト)が同定されている。
バーハウジング(至)が装着される。即ち第2図に示す
ように3個のボルト(5)によシアダプタハウジング(
イ)にカバーハウジング(ト)が同定されている。
カバーハウジング(至)とアダプタ(イ)間にはガスケ
ット等の別途のシール部材を配設せしめてない。カバー
ハウジンク(ト)はほぼ中央に位置する内部円筒憾段)
並びに圧力信号1.1 (4C1lを区画する比4ズ的
小さなホス部を有する。且カバーノ・ウシング(至)に
は後述するような弁用の圧力ロ全夕)部から調旬」可能
なようにねじ穴(3t5が具11ijiされる。
ット等の別途のシール部材を配設せしめてない。カバー
ハウジンク(ト)はほぼ中央に位置する内部円筒憾段)
並びに圧力信号1.1 (4C1lを区画する比4ズ的
小さなホス部を有する。且カバーノ・ウシング(至)に
は後述するような弁用の圧力ロ全夕)部から調旬」可能
なようにねじ穴(3t5が具11ijiされる。
特に第1図全参照するに、圧力信号口+4(jlは管0
jを介して圧力信号源θ→から圧力信号を受けるように
連結されている。またこの場合圧力信号(コ(10)か
らアダブタノ・ウジング(慢内へ送られるj圧力信号を
調整する制御装置0(9が管(ハ)に旧設されている。
jを介して圧力信号源θ→から圧力信号を受けるように
連結されている。またこの場合圧力信号(コ(10)か
らアダブタノ・ウジング(慢内へ送られるj圧力信号を
調整する制御装置0(9が管(ハ)に旧設されている。
rE力佃号汎<Hはカバー7・99774桁内において
都大気を発生する減圧源あるいは真空源であることが吹
1聾しい。上述の構成により工〕/ジンの吸気マニホル
ドへの圧力を減じる、捷だ排気ガスのpJや6等動作が
可能となる。更に、ここには−例として貫空掠等を用い
て圧力制御を行なう構成を1′/、]示しであるが、こ
の圧力信号源並びに制御装、f、W、 4朽)には多様
の構成をとり得る。
都大気を発生する減圧源あるいは真空源であることが吹
1聾しい。上述の構成により工〕/ジンの吸気マニホル
ドへの圧力を減じる、捷だ排気ガスのpJや6等動作が
可能となる。更に、ここには−例として貫空掠等を用い
て圧力制御を行なう構成を1′/、]示しであるが、こ
の圧力信号源並びに制御装、f、W、 4朽)には多様
の構成をとり得る。
撓み性全持ち且弾力を有した円筒型のダイヤフラム(→
がアダプタハウジングいうとカバーハウジング(、jJ
間に、連通路e41に整合して配設されている。
がアダプタハウジングいうとカバーハウジング(、jJ
間に、連通路e41に整合して配設されている。
ダイヤフラム(ト)は一体に外周に部と、アダブタノ・
ウジング(イ)の線状溝(イ)内に嵌合する玉縁6シを
有する。ダイヤフラム(1樽の外周部並びに玉紅6りは
カバーハウジング(ト)とアダプタハウジング(鋒の接
続面間を効果的に密閉するように機能する。捷だ密閉機
能を果たすダイヤフラム(ト)は貫通]」■上を被うよ
シに苑び、アダブタノ・ウジングCωとカバーノ・ウジ
ングclQ内において放出路頭並びに連通路(至)と連
通ずるダイヤフラム(1→の下方空間と、ダイヤフラム
(7)の上方空間とを気密に区画すると共に、ダイヤフ
ラム弁として働く。即ちダイヤフラム08)はアダプタ
ハウジング(勢とカバーハウジング閃と相俟ってカバー
ハウジング(イ)内に圧力信号口hOと連通ずる密閉さ
れた内部圧力信号室(財)を区画することになる。
ウジング(イ)の線状溝(イ)内に嵌合する玉縁6シを
有する。ダイヤフラム(1樽の外周部並びに玉紅6りは
カバーハウジング(ト)とアダプタハウジング(鋒の接
続面間を効果的に密閉するように機能する。捷だ密閉機
能を果たすダイヤフラム(ト)は貫通]」■上を被うよ
シに苑び、アダブタノ・ウジングCωとカバーノ・ウジ
ングclQ内において放出路頭並びに連通路(至)と連
通ずるダイヤフラム(1→の下方空間と、ダイヤフラム
(7)の上方空間とを気密に区画すると共に、ダイヤフ
ラム弁として働く。即ちダイヤフラム08)はアダプタ
ハウジング(勢とカバーハウジング閃と相俟ってカバー
ハウジング(イ)内に圧力信号口hOと連通ずる密閉さ
れた内部圧力信号室(財)を区画することになる。
カバーハウジング00の内部圧力信号室Q541内には
比較的硬1戻のある、好1しくけ合成樹脂で形成された
円筒状のバックピストンQ5(Qが配置されており、ダ
イヤフラム(的(テ固定されている。バックピストン閃
の上面には環状の垂直なリブq→を形成する。
比較的硬1戻のある、好1しくけ合成樹脂で形成された
円筒状のバックピストンQ5(Qが配置されており、ダ
イヤフラム(的(テ固定されている。バックピストン閃
の上面には環状の垂直なリブq→を形成する。
押圧部材をなしバネ力を加えるはね(itjが円筒壁(
38)内に配設されており、上端が止め具(fi2に係
止され下端がばね受部材(財)に受容される。止め具O
りにはねじ部(6Qが一体に設けられ、ねじ穴c3*
K螺入され挿通されると共に、ねじ穴G9)からの突出
端部に締付はナンドtnが固設され、カバーハウジング
(ト)頂面においてナツト(flを回転するようにより
止め具(64の軸方向位置、延いてはばねの圧縮強さが
調整され得る。一方ばね受部拐鉋1は円筒形をなしてお
り円筒”JM (38,1内に軸方向に移動可能に収容
される。
38)内に配設されており、上端が止め具(fi2に係
止され下端がばね受部材(財)に受容される。止め具O
りにはねじ部(6Qが一体に設けられ、ねじ穴c3*
K螺入され挿通されると共に、ねじ穴G9)からの突出
端部に締付はナンドtnが固設され、カバーハウジング
(ト)頂面においてナツト(flを回転するようにより
止め具(64の軸方向位置、延いてはばねの圧縮強さが
調整され得る。一方ばね受部拐鉋1は円筒形をなしてお
り円筒”JM (38,1内に軸方向に移動可能に収容
される。
またばね受部制(iψにはその周壁の一部が平坦面(図
示せず)として形成されるかあるいはその底面中央に開
口部(図示せず)が設けられ、円筒kr: C(Ml内
部と内部圧力信号室(財)間において直接気体が流動可
能に設けられることが好捷しい。ばね受部材(財)底面
はバンクピストン側9に直接当接し得るように平坦面と
して形成され、且リブ(至)内に着座するよう設けられ
ておシ、リブ(至)によシダイヤフラム(ハ)並びにバ
ンクピストン酸とばね受との、軸線方向に対しip角方
向の変位が制限される。この場合ばね受部材−とパック
ピストン(4)相互は直接固定されてはいない。従って
ばね受部材−とノくツクピストン(4)間の仰1線方向
に対し直角方向の変位が効果的に阻止され、且円筒壁関
内面によってばね受部材■が軸方向に案内されつつ円滑
に移動可能になるようにカバーノ・ウジング(イ)内に
簡潔で安価な構成部材群が好適に配置され得る。
示せず)として形成されるかあるいはその底面中央に開
口部(図示せず)が設けられ、円筒kr: C(Ml内
部と内部圧力信号室(財)間において直接気体が流動可
能に設けられることが好捷しい。ばね受部材(財)底面
はバンクピストン側9に直接当接し得るように平坦面と
して形成され、且リブ(至)内に着座するよう設けられ
ておシ、リブ(至)によシダイヤフラム(ハ)並びにバ
ンクピストン酸とばね受との、軸線方向に対しip角方
向の変位が制限される。この場合ばね受部材−とパック
ピストン(4)相互は直接固定されてはいない。従って
ばね受部材−とノくツクピストン(4)間の仰1線方向
に対し直角方向の変位が効果的に阻止され、且円筒壁関
内面によってばね受部材■が軸方向に案内されつつ円滑
に移動可能になるようにカバーノ・ウジング(イ)内に
簡潔で安価な構成部材群が好適に配置され得る。
上述の全構成は加撚であるから、既成のターボチャージ
ャのノ・ウジングに若干の改造を施すだけで組込可能で
ある。この組込動作を特に第4図を参照して説明するに
、本発明においては、ダイヤフラム(7)の玉縁62全
環状溝輪に嵌入し、次にノ(ツクピストン(イ)をダイ
ヤスラム(ハ)上に配設し、次いでばね−、止め具幻a
、ばね受部材cyCを予めカックーハウジング(至)内
に組込む。またカッく−ノ・ウジング(至)をボルト(
イ)によシアダプタノhウジング(イ)に固定すること
によりダイヤフラム弁を含むいわば弁アセンブリ総体が
動作可能になる。この場合ねじ部(埒並びに締付はナツ
トwはバネ轄)ヲ予め好適に圧縮するように調整可能で
ある。
ャのノ・ウジングに若干の改造を施すだけで組込可能で
ある。この組込動作を特に第4図を参照して説明するに
、本発明においては、ダイヤフラム(7)の玉縁62全
環状溝輪に嵌入し、次にノ(ツクピストン(イ)をダイ
ヤスラム(ハ)上に配設し、次いでばね−、止め具幻a
、ばね受部材cyCを予めカックーハウジング(至)内
に組込む。またカッく−ノ・ウジング(至)をボルト(
イ)によシアダプタノhウジング(イ)に固定すること
によりダイヤフラム弁を含むいわば弁アセンブリ総体が
動作可能になる。この場合ねじ部(埒並びに締付はナツ
トwはバネ轄)ヲ予め好適に圧縮するように調整可能で
ある。
更に上述の実施例の動作を説明するに、コンプレッサ0
2)の回転に伴い空気導入口(脅並びに導入路(181
から吸入された空気がコンプレッサ(12)の周囲に達
し圧縮されつつ渦巻流路の放出路(イ)に流動する。
2)の回転に伴い空気導入口(脅並びに導入路(181
から吸入された空気がコンプレッサ(12)の周囲に達
し圧縮されつつ渦巻流路の放出路(イ)に流動する。
周知の如く放出路(jのコンプレッサ(12)からの放
出気流はエンジンの吸込マニホルドに送られる。通常は
ね受部材−とバックピストン(7)を介してばね団によ
りダイヤフラムに)が押圧され、平坦面いに尚接されて
平坦面(イ)との間が密閉状態にされ、連通路(財)へ
の空気の流通が遮断される。この場合ダイヤフラムθ→
は内部圧力信号室F)4) f:密閉する機能と共に連
通路(2)を通る空気の流通を調節する弁機能も果たす
。且連通路(瀕への空気の流通を確実に阻止し得るよう
に第4図に示す如くダイヤフラム(ハ)には平坦面(イ
)と気密に圧接する環状の玉M帥が 1突設されて
いる。
出気流はエンジンの吸込マニホルドに送られる。通常は
ね受部材−とバックピストン(7)を介してばね団によ
りダイヤフラムに)が押圧され、平坦面いに尚接されて
平坦面(イ)との間が密閉状態にされ、連通路(財)へ
の空気の流通が遮断される。この場合ダイヤフラムθ→
は内部圧力信号室F)4) f:密閉する機能と共に連
通路(2)を通る空気の流通を調節する弁機能も果たす
。且連通路(瀕への空気の流通を確実に阻止し得るよう
に第4図に示す如くダイヤフラム(ハ)には平坦面(イ
)と気密に圧接する環状の玉M帥が 1突設されて
いる。
またダイヤフラム(財)は連通路e?10にその底部下
面が直接露呈しており、前記底部下面中央部に比較的高
い圧力が加わる。ダイヤフラム(ハ)底部下彷工の中央
部を囲繞する外周部領域は、貫通ロ■、空気流入口□□
□並びに埒入路0灼間が連通している力・ら導入路(ト
)内に流入する大気若しくは副大気の圧力を受ける。ダ
イヤフラムに)の上面側、即ち内側部には内部圧力信号
室(財)内の比較的低い副大気圧ないしは減圧源の圧力
がばね−のばね力と共に力1わっており、ダイヤフラム
θ枠の下面側即ち外側部の比較的高い圧力に抗している
。
面が直接露呈しており、前記底部下面中央部に比較的高
い圧力が加わる。ダイヤフラム(ハ)底部下彷工の中央
部を囲繞する外周部領域は、貫通ロ■、空気流入口□□
□並びに埒入路0灼間が連通している力・ら導入路(ト
)内に流入する大気若しくは副大気の圧力を受ける。ダ
イヤフラムに)の上面側、即ち内側部には内部圧力信号
室(財)内の比較的低い副大気圧ないしは減圧源の圧力
がばね−のばね力と共に力1わっており、ダイヤフラム
θ枠の下面側即ち外側部の比較的高い圧力に抗している
。
ここで内部圧力信号室(財)内に適夏の低側大気圧(即
ち内部圧力信号室(財)内の圧力が大気圧より適度に低
下される)が与えられると、内部圧ブ](−i号室(財
)内の圧力とダイヤフラム00の底部下面に働く圧力と
の圧力差がばね側のばね力を上回り、夕゛イヤフラムθ
→が上動されることになシ、放出路(イ)7>−ら連通
路(9Aを経てコンブレツサノーウジングO(9の導入
路への空気流の再循環路が形成される。この場合弁機能
を有する上述のダイヤフラム(へ)は圧力(FT号温源
00並びに制御装置θ0から内部圧力信号室(財)へ力
えられる圧力の態様に応じて、丙循環路を流動する空気
流の高精度の調節動作等も一実現可能であシ、無論単に
連通路(ハ)の、平坦面吃りにおりる開口の開閉動作の
みも行ない得る。ダイヤフラム(18+が開状態になっ
た場合、連通路tI24!を経る重圧空気流の少なくと
も一部が導入路(9))に再循環するから、放出流路−
、延いてはエンジンの吸込マニホルドへの圧力を所望値
に低下させイ」÷る。
ち内部圧力信号室(財)内の圧力が大気圧より適度に低
下される)が与えられると、内部圧ブ](−i号室(財
)内の圧力とダイヤフラム00の底部下面に働く圧力と
の圧力差がばね側のばね力を上回り、夕゛イヤフラムθ
→が上動されることになシ、放出路(イ)7>−ら連通
路(9Aを経てコンブレツサノーウジングO(9の導入
路への空気流の再循環路が形成される。この場合弁機能
を有する上述のダイヤフラム(へ)は圧力(FT号温源
00並びに制御装置θ0から内部圧力信号室(財)へ力
えられる圧力の態様に応じて、丙循環路を流動する空気
流の高精度の調節動作等も一実現可能であシ、無論単に
連通路(ハ)の、平坦面吃りにおりる開口の開閉動作の
みも行ない得る。ダイヤフラム(18+が開状態になっ
た場合、連通路tI24!を経る重圧空気流の少なくと
も一部が導入路(9))に再循環するから、放出流路−
、延いてはエンジンの吸込マニホルドへの圧力を所望値
に低下させイ」÷る。
上述のような本発明によれば、吸込マニホルドへの圧力
を調整し低下させ得る弁装置を具(1iii L、且極
めて匍鑞で低ハになターボチャージャが得られることが
明らかであろう。また本発明のターボチャージャにおい
ては構成部材の製造公差が犬であっても適用可能であり
、且周知のターボチャージャに付加する部品点数も最小
限にすることができる。且この節酒な構成をもって、ダ
イヤスラムによる密閉機能と、平坦面(イ)上に[α接
当接し連通踏動)の開口を開閉する弁機能との二札′、
能を果たし得る。
を調整し低下させ得る弁装置を具(1iii L、且極
めて匍鑞で低ハになターボチャージャが得られることが
明らかであろう。また本発明のターボチャージャにおい
ては構成部材の製造公差が犬であっても適用可能であり
、且周知のターボチャージャに付加する部品点数も最小
限にすることができる。且この節酒な構成をもって、ダ
イヤスラムによる密閉機能と、平坦面(イ)上に[α接
当接し連通踏動)の開口を開閉する弁機能との二札′、
能を果たし得る。
史に上述の実施例においては、アダプタハウジング(イ
)とカバーハウジング(至)を別体に設けると共に、本
体をなすコンプレッサハウジング0υとアダプタハウジ
ング(5)も別体にしているが、例えばコンプレッサハ
ウジング(LGとアダプタハウジンク(イ)とを一体に
なし、この一体化したハウジングにカバーハウジングζ
カをib接取シ付けられるよう構成することもできる。
)とカバーハウジング(至)を別体に設けると共に、本
体をなすコンプレッサハウジング0υとアダプタハウジ
ング(5)も別体にしているが、例えばコンプレッサハ
ウジング(LGとアダプタハウジンク(イ)とを一体に
なし、この一体化したハウジングにカバーハウジングζ
カをib接取シ付けられるよう構成することもできる。
本発明においては、密閉機能並びに弁機能を来たすダイ
ヤフラム(財)によシ、ターボチャージャ等のコンプレ
ッサハウジング内の放出路翰から放出される圧縮空気流
を適宜に且効果的に調整する構成を実現できる。本構成
にあっては、円筒& (38)内において摺動するばね
受部材O◆によシダイヤフラム(ハ)並びにこれに付帯
する部材群を軸方向に確実に位置決めし保持し得る。こ
の反面、各部材の高オa度の位置決めを不要にするよう
にばね受部材(財)とバックピストン(ト)とは軸方向
に対し直角方向に相対的に若干変位可能にし得る。壕だ
ダイヤフラム(財)の−側においては高低の異なった圧
力が加えられ得、一方ダイヤフジム(財)の他側には前
記ダイヤフラム(財)の軸方向の位置を調整する機能を
有したばね−並びに削去気圧が、−側に加わる圧力に好
適に抗するよう加えられることが埋ブ1イされよう。
ヤフラム(財)によシ、ターボチャージャ等のコンプレ
ッサハウジング内の放出路翰から放出される圧縮空気流
を適宜に且効果的に調整する構成を実現できる。本構成
にあっては、円筒& (38)内において摺動するばね
受部材O◆によシダイヤフラム(ハ)並びにこれに付帯
する部材群を軸方向に確実に位置決めし保持し得る。こ
の反面、各部材の高オa度の位置決めを不要にするよう
にばね受部材(財)とバックピストン(ト)とは軸方向
に対し直角方向に相対的に若干変位可能にし得る。壕だ
ダイヤフラム(財)の−側においては高低の異なった圧
力が加えられ得、一方ダイヤフジム(財)の他側には前
記ダイヤフラム(財)の軸方向の位置を調整する機能を
有したばね−並びに削去気圧が、−側に加わる圧力に好
適に抗するよう加えられることが埋ブ1イされよう。
本発明は上述した実施例に限ボされるものではなく、添
付の帽旧’#求の範囲に含1れる設泪変更を含むことが
当業者には容易に理解されよう。
付の帽旧’#求の範囲に含1れる設泪変更を含むことが
当業者には容易に理解されよう。
更に本発明の実施態様を要約して示すと次の通シである
。
。
(1) ターボチャージャハウジングと、遠心形のコ
ンプレッサと、軸方向に移動可能で可撓性を有したダイ
ヤフラムと、相対的に砂嵐のあるバックピストンと、弾
性を有した抑圧部材と受部材とを倫え、前記ターボチャ
ージャハウジングは導入路と、放出路と、平坦面と、前
記放出路から前記導入路へ向って空気流が流動する前記
平坦面に設けられた開口とを具偏し、前記遠心形コンプ
レッサ1′j:前記ターボチャーシャツ・ウジンク内に
回転可能に装着され前記導入路からの空気流を前記放出
路 ・、・を介し圧縮放出可能に設けられ、前記ダ
イヤフラムは前記平坦面の開口を扮うように配設されs
rjl記ターボチャージャハウジングに気密に固着さ
れる外周部を有し、前記ターボチャージャハウジングと
相俟って内部室を区画し、前記内部室と前記導入路、前
記放出路並びに前記平坦面開口との連通を閉塞可能に設
けられ゛、前記バックピストンは前記内部室内に配設さ
れ且前記ダイヤフラムと当接され、前記抑圧部材は前記
バックピストンを介して前記ダイヤフラムを軸方向に押
圧し前記平坦面と気密に当接し、前記平坦面の開口を流
通する空気流を遮断可能に設けられ、前記受部材は前記
押圧部材と前記バックピストン間に配設され、前記ター
ボチャージャハウジングと相俟って前記抑圧部材と前記
バックピストンと前記ダイヤフラムを軸方向に案内可能
に設けられ且前記バックピストンと当接する比較的平坦
な端面を有してなるターボチャージャ等の過給機。
ンプレッサと、軸方向に移動可能で可撓性を有したダイ
ヤフラムと、相対的に砂嵐のあるバックピストンと、弾
性を有した抑圧部材と受部材とを倫え、前記ターボチャ
ージャハウジングは導入路と、放出路と、平坦面と、前
記放出路から前記導入路へ向って空気流が流動する前記
平坦面に設けられた開口とを具偏し、前記遠心形コンプ
レッサ1′j:前記ターボチャーシャツ・ウジンク内に
回転可能に装着され前記導入路からの空気流を前記放出
路 ・、・を介し圧縮放出可能に設けられ、前記ダ
イヤフラムは前記平坦面の開口を扮うように配設されs
rjl記ターボチャージャハウジングに気密に固着さ
れる外周部を有し、前記ターボチャージャハウジングと
相俟って内部室を区画し、前記内部室と前記導入路、前
記放出路並びに前記平坦面開口との連通を閉塞可能に設
けられ゛、前記バックピストンは前記内部室内に配設さ
れ且前記ダイヤフラムと当接され、前記抑圧部材は前記
バックピストンを介して前記ダイヤフラムを軸方向に押
圧し前記平坦面と気密に当接し、前記平坦面の開口を流
通する空気流を遮断可能に設けられ、前記受部材は前記
押圧部材と前記バックピストン間に配設され、前記ター
ボチャージャハウジングと相俟って前記抑圧部材と前記
バックピストンと前記ダイヤフラムを軸方向に案内可能
に設けられ且前記バックピストンと当接する比較的平坦
な端面を有してなるターボチャージャ等の過給機。
(2)遠心形のコンプレッサと、アダプタハウジングと
、カバーハウジングと、可撓性を有するダイヤフラムと
、押圧部材とを備え、前記遠心形のコンプレッサはコン
プレッサハウジング内に回転可能に装着され前記コンプ
レッサハウジングの平坦面に設けた導入路へ流れる空気
流を高圧にして放出路から放出可能に設けられ、前記コ
ンプレッサハウジングは前記放出路から平坦面へ向って
延びる連通路を具備し、前記アダブタノ・ウジンク゛は
前記コンプレッサノ・ウジングの平坦面に固着され、前
記コンプレッサノ・ウジングの導入路に連通する軸方向
に延びた空気流口が区画され、前記カッ(−ハウジング
は前記アダブタノ・ウジングに固着され外部圧信号源と
連通ずる圧力信号口金具(+iii L 、前記ダイヤ
フラムは前記アダブタノ1ウジングとカッ(−ハウジン
グとの間に密閉作用をもって固着される外周部を有し、
前記連通路開口を格うように配設され、前記押圧部材は
前記アダプタ・・ウジングと前記ダイヤフラム間におい
て動作可能に設けらし前記コンプレッサ/’%ウジング
の平坦面に前記ダイヤフラムを押圧し、前記導入路と放
出路間の空気流路を遮断可能に設けられてなるターボチ
ャージャ。
、カバーハウジングと、可撓性を有するダイヤフラムと
、押圧部材とを備え、前記遠心形のコンプレッサはコン
プレッサハウジング内に回転可能に装着され前記コンプ
レッサハウジングの平坦面に設けた導入路へ流れる空気
流を高圧にして放出路から放出可能に設けられ、前記コ
ンプレッサハウジングは前記放出路から平坦面へ向って
延びる連通路を具備し、前記アダブタノ・ウジンク゛は
前記コンプレッサノ・ウジングの平坦面に固着され、前
記コンプレッサノ・ウジングの導入路に連通する軸方向
に延びた空気流口が区画され、前記カッ(−ハウジング
は前記アダブタノ・ウジングに固着され外部圧信号源と
連通ずる圧力信号口金具(+iii L 、前記ダイヤ
フラムは前記アダブタノ1ウジングとカッ(−ハウジン
グとの間に密閉作用をもって固着される外周部を有し、
前記連通路開口を格うように配設され、前記押圧部材は
前記アダプタ・・ウジングと前記ダイヤフラム間におい
て動作可能に設けらし前記コンプレッサ/’%ウジング
の平坦面に前記ダイヤフラムを押圧し、前記導入路と放
出路間の空気流路を遮断可能に設けられてなるターボチ
ャージャ。
(3)複数に分割竺れたコンプレッサハウジンク間に固
定された可撓性を有するダイヤフラムの端部により密封
する工程と、前記ダイヤフラムの面を機械的に移動させ
て前記コンプレッサハウジングと直接当接させ連通路を
蜜月して空気流の再循環を地回する工程と、前記ダイヤ
フラムによシ少くとも一部分力・■・)刺されたハウジ
ングの信号室内において前記ダイヤフラムの一側におけ
る削去気信号圧を上昇させる工程と、前記ダイヤスラム
が前記通常の変位位置にある時前記ダイヤフラムの反対
iiuの比較的小さな範囲をコンプレッサからの放出空
気圧に蕗呈させる工程と、前記ダイヤスラムの反対面の
比較的広い周部領域をコンプレッサの導入部に蕗呈させ
前記ダイヤフラムと前記通常の変位位置から移動させ、
前記削去気信号圧に抗する前記放出空気の再循環空気流
を調節する工程とを包有してなるターボチャージャのコ
ンプレッサハウジンク内における導入路への再循環空気
量を調節する方法。
定された可撓性を有するダイヤフラムの端部により密封
する工程と、前記ダイヤフラムの面を機械的に移動させ
て前記コンプレッサハウジングと直接当接させ連通路を
蜜月して空気流の再循環を地回する工程と、前記ダイヤ
フラムによシ少くとも一部分力・■・)刺されたハウジ
ングの信号室内において前記ダイヤフラムの一側におけ
る削去気信号圧を上昇させる工程と、前記ダイヤスラム
が前記通常の変位位置にある時前記ダイヤフラムの反対
iiuの比較的小さな範囲をコンプレッサからの放出空
気圧に蕗呈させる工程と、前記ダイヤスラムの反対面の
比較的広い周部領域をコンプレッサの導入部に蕗呈させ
前記ダイヤフラムと前記通常の変位位置から移動させ、
前記削去気信号圧に抗する前記放出空気の再循環空気流
を調節する工程とを包有してなるターボチャージャのコ
ンプレッサハウジンク内における導入路への再循環空気
量を調節する方法。
(4) ダイヤフラムの通常の変位位置への、または
通常の変位位置1からの移動に応じて連係部材を軸方向
に案内し、且軸方向に案内される構成部材間の軸方向に
対し直角方向の変位b]能(Lこしてなる工程を含む上
記第3項記載の方法。
通常の変位位置1からの移動に応じて連係部材を軸方向
に案内し、且軸方向に案内される構成部材間の軸方向に
対し直角方向の変位b]能(Lこしてなる工程を含む上
記第3項記載の方法。
第1図は本発明によるターボチャージャの部分垂直断面
図、第2図は同部分平+#j図、第3図tよ同部分拡大
図、第4図は同部分分)竹断面図である。 10・・ターボチャージャ、12・・コンブレソーリー
、14・・軸、16・・・コンプレッサ/\つ・ジンク
゛、18・・導入路、20・・放出路、22・・乎旬面
、24・・連通路、26・・アダフリノ・ウジング、2
8・・d6ルト、30・・ガスケツl−132・・空気
流入口、34・・貫通口、36・・カッ(−)・ウジン
グ、38・・・日毎1皺、39・・ねじ穴、40・・圧
力信号口、42・・管、44・・圧力信号源、46・・
・制御装置、48・・夕゛イヤフラム、49・・玉縁、
50・・塊状溝、52・・ヨを縁、54・・内部圧力信
刊室、56・・ノくツクピストン、58・・リプ、60
・・ばね、62・・止め具、64・・・ばね受部材、6
6・・ねじ部、68・・・i′t11′i伺プーット特
許出願人 ザ ギヤレット コーポレーション化」1人
弁理士 高 山 敏乙・朱;、、)Fig、
2
図、第2図は同部分平+#j図、第3図tよ同部分拡大
図、第4図は同部分分)竹断面図である。 10・・ターボチャージャ、12・・コンブレソーリー
、14・・軸、16・・・コンプレッサ/\つ・ジンク
゛、18・・導入路、20・・放出路、22・・乎旬面
、24・・連通路、26・・アダフリノ・ウジング、2
8・・d6ルト、30・・ガスケツl−132・・空気
流入口、34・・貫通口、36・・カッ(−)・ウジン
グ、38・・・日毎1皺、39・・ねじ穴、40・・圧
力信号口、42・・管、44・・圧力信号源、46・・
・制御装置、48・・夕゛イヤフラム、49・・玉縁、
50・・塊状溝、52・・ヨを縁、54・・内部圧力信
刊室、56・・ノくツクピストン、58・・リプ、60
・・ばね、62・・止め具、64・・・ばね受部材、6
6・・ねじ部、68・・・i′t11′i伺プーット特
許出願人 ザ ギヤレット コーポレーション化」1人
弁理士 高 山 敏乙・朱;、、)Fig、
2
Claims (9)
- (1)コンプレッサと、前記コンプレッサのハウジング
と、軸方向に移動可能で可撓性を有した密閉作用ヲ持つ
ダイヤフラムと、相対的に硬度のあるバックピストンと
、Iiψ4Eを有した抑圧部栃と、受部材とを4mlえ
、前記コンプレッサハウジングは相対的に低圧の空気を
導入する導入路と内部高圧出力室と前記内部高圧室から
前記導入路への再循環空気流を流通可能外囲口を有した
平坦面とを有し、前記ダイヤフラムは前記平坦面の開口
上に位置せしめられ延長部が前記ハウジングに気密に付
設され、且前記Ft ?jA hH空気流を流通する開
孔を介して前記内部高圧室と連通ずる第1の空間部と前
記第]の空間部並びに内部高圧出力室に対し気密な第2
の空間部とに分割可能に設けられ、前記バックピストン
は前記〜(2の空間部内に配設され且前記グイヤフラム
に当接せしめられ、前記抑圧部材は前記バックピストン
を介し前記ダイヤフラムに押圧力を与えて前記ダイヤフ
ラムをコンプレッサハウジングの平坦面に当接せしめ1
泊環空気流を流通する開孔を閉基可能に設けられ、前記
受部制は前記押圧部材と前記バックピストン間に配設さ
れ且コンプレッサハウジングと協働1〜て前記押圧部材
と前記バックピストンと前記ダイヤフラムとを軸方向に
案内可能に設けられ、前記バックピストンに電接され且
変位可能な平坦な端面を有してなることを特徴とするタ
ーボチャージャ。 - (2)遠心形のコンプレッサと、アダプタハウジンクと
、カバーハウジングと、可撓性をイjしたダイヤフラム
と、相対的に硬度のあるバックピストンと、抑圧部利を
具備し、前記遠心形のコンプレッサはコンプレッサハウ
ジング内に回転可能に設着されて前記コンプレッサハウ
ジングの平坦面にn′けられた導入路に流入する空気流
を高圧にして放出路から放出可能に設けられ、前記コン
プレッサハウジングは前記放出路と開口に向って平ガ、
1面へ延びる連通路を具備し、前記アダゲタハウジング
は前記コンプレッサハウジングの平坦面に付設され、且
前記コンプレッサハウジングの導入路に連通ずる軸方向
に延びた空気流入口が区画されており、前記カバーハウ
ジングは前記アダプタハウジングに固着され、圧力信号
源と連通ずる圧力信号口を具備し、前記ダイヤフラムは
前記アダプタハウジングとカバーハウジングとの間に密
閉作用をもって固着される外周部を有し且前記アダプタ
ハウジングと相俟って前記圧力信号口と連通ずる圧力信
号室を区画すると共に、前記導入路と前記コンプレッサ
ハウジングの連通路から前記圧力信号室を密封可能に設
けられ、前記バンクピストンは前記ダイヤフラムと当接
せしめられて前記圧力信号室内に配設され、前記抑圧部
材は前記圧力信号室内において前記カバーハウジングと
前記バックピストン間に配設されて前記ダイヤフラムを
押圧し前記コンプレッサハウジングの平坦面に圧接せし
め前記導入路と放出口間の空気流路を遮断可能に設けら
れ、且前記ダイヤフラムが空気流路を開放するよう動作
可能に設けられてなることを特徴とするターボチャージ
ャ。 - (3) ダイヤフラムは外部の圧力信号源の圧力に応じ
て作動し、連通路を経て流動する放出口からの空気流を
調節可能に設けられてなる勃許精求の範囲第2項記載の
ターボチャージャ。 - (4)ダイヤフラムは外部圧力信号源の圧力と押圧部材
の押圧力によって位置決め可能に設けられ、且放出路か
らの圧力を受ける円形領域と導入路の圧力金堂ける円周
領域を有し、前記円形領域並びに円周領域に加わる圧力
に応じて変位b]能に設けられてなる特許RPJ求の範
囲第2項記載のターボチャージャ。 - (5)ダイヤスラムにおいて第2の円周領域は第1の円
形領域に比し実質的に犬である市許N青求の範囲第4項
記載のターボチャージャ。 - (6)カバーハウジングは軸方向に延びる円筒壁を有し
、抑圧部材は前記円筒壁内に配設された仰19;を持つ
ばねでなる特許請求の範囲第2項記載のターボチャージ
ャ。 - (7)ばねとバックピストンとの間に円筒形のスズリン
グ受部材が配設され、前記スプリング受部材は円筒壁内
を軸方向に移動可能に設けられてなる特許請求の範囲第
6項記載のターボチャージャ。 - (8)スプリング受部材はバックピストン面に当接する
平坦な端面分有し、前記バックピストンは前記スプリン
グガイドの平坦な端面を囲繞する垂直なリブを具備し前
記ピストン受部材と前記バックピストン間との変位が抑
止可能に設けられてなる特許請求の範囲第7項記載のタ
ーボチャージャ。 - (9)カバーハウジングとばねとの間に止め具が配設さ
れ、前記止め具は前記カバーハウジングに軸方 :向の
位f& K調節可能に装着されてなる特許請求の範囲第
7項記載のターボチャージャ。 (10スプリング受部材はコンプレッサハウジングの平
用面に設けられた連通路の開口に整合して配設されてな
る特許請求の範囲第8項記載のターボチャージャ。 (II)コンプレッサハウジングとカバーハウジングと
アダプタハウジングを固定する軸方向に延びた多数のボ
ルトを有してなる特許請求の範囲第10項記載のターボ
チャージャ。 (I2)コンプレッサハウジングとカバーハウジング間
に配設された密封用のガスケットを具備し、ダイヤフラ
ムは前記カバーハウジングとアダプタハウジング間を密
閉可能に配設されてなるも一許請求の範囲第11項記載
のターボチャージャ。 03 ダイヤフラムはその外周部端に玉縁が設けられ、
カバーハウジングは前記玉縁を嵌入する環状溝を有して
なる髄許粕求の範囲第12 xi4記載のターボチャー
ジャ。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/487,623 US4517803A (en) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | Turbocharger compressor valve |
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| JPH022449B2 JPH022449B2 (ja) | 1990-01-18 |
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ID=23936492
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