JPS59200631A - 生体電気用電極 - Google Patents
生体電気用電極Info
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- JPS59200631A JPS59200631A JP59077453A JP7745384A JPS59200631A JP S59200631 A JPS59200631 A JP S59200631A JP 59077453 A JP59077453 A JP 59077453A JP 7745384 A JP7745384 A JP 7745384A JP S59200631 A JPS59200631 A JP S59200631A
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- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
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- A61B5/25—Bioelectric electrodes therefor
- A61B5/251—Means for maintaining electrode contact with the body
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- A61B5/265—Bioelectric electrodes therefor characterised by the electrode materials containing silver or silver chloride
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- A61B2562/0215—Silver or silver chloride containing
-
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- A61B2562/02—Details of sensors specially adapted for in-vivo measurements
- A61B2562/0209—Special features of electrodes classified in A61B5/24, A61B5/25, A61B5/283, A61B5/291, A61B5/296, A61B5/053
- A61B2562/0217—Electrolyte containing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
この発明は、生体電気用の皮膚接触型電極に関し、この
電極は、金属製の導線に接続可能な金属及び/又はカー
ボン製の導電性材料で作られた電極材料と、電極の一側
に取り付けられ、かつ、皮膚に接触するようにされたイ
オン導電性接触電解質層と、から成る。
電極は、金属製の導線に接続可能な金属及び/又はカー
ボン製の導電性材料で作られた電極材料と、電極の一側
に取り付けられ、かつ、皮膚に接触するようにされたイ
オン導電性接触電解質層と、から成る。
b、従来技術
この種の生体電気用の皮膚接触型電極の構造は、例えば
、米国特許第3,987,055号と第3.933,0
49号、及び、[メディカル エレクトロニクス419
78年10月号第65〜67頁に記載されているように
周知である。これらの電極は、生体のポテンシャルを測
定するため1例えば。
、米国特許第3,987,055号と第3.933,0
49号、及び、[メディカル エレクトロニクス419
78年10月号第65〜67頁に記載されているように
周知である。これらの電極は、生体のポテンシャルを測
定するため1例えば。
心電図記録装置や脳波記録装置等の分野で使用されてお
り、その作用は、電気的な化学反応に基づき、この反応
は、−側では皮膚と電解質との間の界面で、他側では電
解質と電子導体材料との間の界面で生じている。電気化
学反応の可逆性が行なわれるように選択された材料から
、電極と電解質が作られている。周知の電極は。
り、その作用は、電気的な化学反応に基づき、この反応
は、−側では皮膚と電解質との間の界面で、他側では電
解質と電子導体材料との間の界面で生じている。電気化
学反応の可逆性が行なわれるように選択された材料から
、電極と電解質が作られている。周知の電極は。
銀を用いて作られている一方、電極材料は、銀の塩化物
で表面が覆われている。
で表面が覆われている。
電極の界面域が電気化学的な半電池(ハーフ・セル)と
して作用しているために、実際の使用にあたって、従来
の電極構造によれば、実際の干渉DC電圧(オフセント
電圧)が生体電気信号に重ねられてしまうことが判明し
ており。
して作用しているために、実際の使用にあたって、従来
の電極構造によれば、実際の干渉DC電圧(オフセント
電圧)が生体電気信号に重ねられてしまうことが判明し
ており。
外部から電気的に補償して釣り合いをとることが非常に
困難であるとされている。それは干渉電圧が極めて檄し
く変化するためである。外部から電極構造に加えられる
電圧は、電荷の分離を招き、従って、比較的長い回復時
間がたっとただ除々に消えていくだけの相対的に高い干
渉電圧で終ってしまう。
困難であるとされている。それは干渉電圧が極めて檄し
く変化するためである。外部から電極構造に加えられる
電圧は、電荷の分離を招き、従って、比較的長い回復時
間がたっとただ除々に消えていくだけの相対的に高い干
渉電圧で終ってしまう。
従来の電極構造に関連して、一般に使用している電解質
は、動作に依存した可変人工電圧を造り出している、更
に、使用している電解質が箇々の皮膚に痛みを感じさせ
ることもある。
は、動作に依存した可変人工電圧を造り出している、更
に、使用している電解質が箇々の皮膚に痛みを感じさせ
ることもある。
この発明の目的は、干渉電圧が生体信号を妨害せず、又
は、はとんど妨害することがなく。
は、はとんど妨害することがなく。
更に、電極構造が皮膚に72チしており、皮膚に少しの
痛みも感じさせない生体電気用電極を創作して提供する
ことである。
痛みも感じさせない生体電気用電極を創作して提供する
ことである。
d6発明の構成
この発明の構成は、接触電解質層と、少くともそれが隣
接する電極部の面とに、ヨウ素イオン発生物質を含有さ
せること、及び/又は、少なくとも接触電解質層tて隣
接した表面にある電極材料中の金属から出る陽イオンを
もったヨウ素イオン発生塩と、その接触電解質層に含有
させる点にある。
接する電極部の面とに、ヨウ素イオン発生物質を含有さ
せること、及び/又は、少なくとも接触電解質層tて隣
接した表面にある電極材料中の金属から出る陽イオンを
もったヨウ素イオン発生塩と、その接触電解質層に含有
させる点にある。
接触電解質層のヨウ素含有物質が皮膚面の殺菌効果を持
ち、境界域の固有の構造がオフセント電圧を低くしてい
る。
ち、境界域の固有の構造がオフセント電圧を低くしてい
る。
説明した電極構造の他に、電極システムにも使用可能な
好ましい実施例では、基礎電極は、金属と、及び/又は
、電導性材料に含有したカーボンとから成る2つの相対
する区域の電極層によって構成され、そのために、この
2つの電極層はイオン導逝性電解質中間層によって分離
されており、第1の電極層は、接続線に取り付けられ、
第2の電イ1@層は、第1の′電極層とは反対の側で、
皮屑の接触面として使用する接触電解質層によって覆わ
れ、電解質中間層は、好ましくは、ヨウ素イオン形成物
質を含有し、しかも、同一量、又は、少なくとも同一性
質の複合−物をもっている。従って、電極組立体の干渉
電圧を相当に低下させることができると共に、干渉電圧
の変動が減少し、更に、ACインビータSSスス比較的
低く、回復時間、例えば、模擬収縮後における回復時間
が比較的短がい。
好ましい実施例では、基礎電極は、金属と、及び/又は
、電導性材料に含有したカーボンとから成る2つの相対
する区域の電極層によって構成され、そのために、この
2つの電極層はイオン導逝性電解質中間層によって分離
されており、第1の電極層は、接続線に取り付けられ、
第2の電イ1@層は、第1の′電極層とは反対の側で、
皮屑の接触面として使用する接触電解質層によって覆わ
れ、電解質中間層は、好ましくは、ヨウ素イオン形成物
質を含有し、しかも、同一量、又は、少なくとも同一性
質の複合−物をもっている。従って、電極組立体の干渉
電圧を相当に低下させることができると共に、干渉電圧
の変動が減少し、更に、ACインビータSSスス比較的
低く、回復時間、例えば、模擬収縮後における回復時間
が比較的短がい。
複数の′電極層は、各層とも、同一金属、例えば、銀、
亜鉛、又は銅を含有していることが好ましく、概して、
少なくとも51の原子量に持った金属が適し、中間電解
質層は、この金属の塩。
亜鉛、又は銅を含有していることが好ましく、概して、
少なくとも51の原子量に持った金属が適し、中間電解
質層は、この金属の塩。
とりわけ、この金属のヨウ素イオン゛形成塩を含有して
いるのが好ましい。従って、生体電流は、2つの電極層
の間の金属イオンの可逆運動に作用すると同時に、第2
の電極層と2つの電解質層との間のヨウ素イオンの両方
向の運動にも作用し得る。このことは、オフセン)DC
電圧が非常に低く、電圧変動が無視できるほどであるこ
とによってわかる。
いるのが好ましい。従って、生体電流は、2つの電極層
の間の金属イオンの可逆運動に作用すると同時に、第2
の電極層と2つの電解質層との間のヨウ素イオンの両方
向の運動にも作用し得る。このことは、オフセン)DC
電圧が非常に低く、電圧変動が無視できるほどであるこ
とによってわかる。
中間電解質層と接触電解質層とは、液体の粘度、又は、
ゲル状の粘度を持っているので吸い取り紙、布などの担
体基質に吸収させてふ・くこともできる。電解質層、と
りわけ、接触電解質層は固形状にもでき、この場合には
電解質層の粉末複合物を混ぜ合わせ、高圧の下で、圧
縮又は焼結する。固形V)電解質を使用すれば、電極組
立体の取り扱いが便利になる。
ゲル状の粘度を持っているので吸い取り紙、布などの担
体基質に吸収させてふ・くこともできる。電解質層、と
りわけ、接触電解質層は固形状にもでき、この場合には
電解質層の粉末複合物を混ぜ合わせ、高圧の下で、圧
縮又は焼結する。固形V)電解質を使用すれば、電極組
立体の取り扱いが便利になる。
ヨウ素イオン発生物質として利用できる材料は1例えば
、ヨウ化物、特に、電極層に使用した金属のヨウ化物、
又は、トリ・ヨードメタン(OHi、)があり、電極が
分極するのを最小に抑える目的で、ゲルマニーラム、又
は、電極層に使用した金属のタンゲスアン酸塩f!:屯
解質層に加えることもできる。
、ヨウ化物、特に、電極層に使用した金属のヨウ化物、
又は、トリ・ヨードメタン(OHi、)があり、電極が
分極するのを最小に抑える目的で、ゲルマニーラム、又
は、電極層に使用した金属のタンゲスアン酸塩f!:屯
解質層に加えることもできる。
境面での電導抵抗を減少するために、電極層で使用した
金属の塩を電極層に加えることができ、それに適当な塩
は、とりわけ、これら金属のヨウ化物とセレン化物であ
る。
金属の塩を電極層に加えることができ、それに適当な塩
は、とりわけ、これら金属のヨウ化物とセレン化物であ
る。
電極層と電解質層の量で計った複合物に関して重要なこ
とは、電極層の重量面で主要な成分が金属1例えば、銀
、亜鉛、又は銅である反面、電解質層の重量面で主要な
成分がヨウ素イオン発生物質であることである。
とは、電極層の重量面で主要な成分が金属1例えば、銀
、亜鉛、又は銅である反面、電解質層の重量面で主要な
成分がヨウ素イオン発生物質であることである。
中間電解質層を2つの′電極層間に置(原理け、固体の
接触電解質層を使用した場合にだけ該当するものではな
く、ゲル状の接触電解質を使った場合にも応用すること
ができる。ただし、この電解質がヨウ素イオンを作り出
せる場合に限られる。
接触電解質層を使用した場合にだけ該当するものではな
く、ゲル状の接触電解質を使った場合にも応用すること
ができる。ただし、この電解質がヨウ素イオンを作り出
せる場合に限られる。
電極が、導電成分として、ゲラファイト又はカーボンブ
ラックの形態のカーボンを含んでいる構造は、他の実施
例で取り扱われ、カーボンに、合成樹脂、例えば、エポ
キシ樹脂を混ぜて電極組立体は、非常に高いオフセント
DC電圧を示しているが、本発明によれば、ヨウ素イオ
ン発生物質、特に、トリ・ヨウトメタン(Of■、)を
カーボンに混ぜた場合、オフセットDC電圧を実質的に
下げることができる。他の適当な物質に、金属ヨウ化物
、又は、ヨウドアセテートI (OH3Co2)8.又
は、ヨウド塩化物があり、接触電解質層に適当な物質に
は、例えば、ゲル状又は固形状の、ヨウ化鉛、又は、ヨ
ウ化銅のようなヨウ化物があり、他の適当なものに、ヨ
ウ化カリウム、或は、ヨウ化カルシウムがある。
ラックの形態のカーボンを含んでいる構造は、他の実施
例で取り扱われ、カーボンに、合成樹脂、例えば、エポ
キシ樹脂を混ぜて電極組立体は、非常に高いオフセント
DC電圧を示しているが、本発明によれば、ヨウ素イオ
ン発生物質、特に、トリ・ヨウトメタン(Of■、)を
カーボンに混ぜた場合、オフセットDC電圧を実質的に
下げることができる。他の適当な物質に、金属ヨウ化物
、又は、ヨウドアセテートI (OH3Co2)8.又
は、ヨウド塩化物があり、接触電解質層に適当な物質に
は、例えば、ゲル状又は固形状の、ヨウ化鉛、又は、ヨ
ウ化銅のようなヨウ化物があり、他の適当なものに、ヨ
ウ化カリウム、或は、ヨウ化カルシウムがある。
e、実施例
第1図で示す電極構造は、絶縁グラスチックケース1と
、そのケース内の開口3内に収容されている亜鉛膜の金
属プレート5とから成り、そのプレートの一側に接続端
子7.他IIIに固体の電解質層9がそれぞれ収り付け
られている。
、そのケース内の開口3内に収容されている亜鉛膜の金
属プレート5とから成り、そのプレートの一側に接続端
子7.他IIIに固体の電解質層9がそれぞれ収り付け
られている。
その固体の電解質層9は、ヨウ化亜鉛粉末のプレス成形
物、又は、焼結したヨウ化亜鉛プレートから成り、金属
プレート5と一緒にプレス成型されている。
物、又は、焼結したヨウ化亜鉛プレートから成り、金属
プレート5と一緒にプレス成型されている。
固体の電解質層9の、金属グレート5に接しない他側に
、電極の皮膚接触面が形成されており、使用時シては、
やはりヨウ化亜鉛から成る電層質(エレクトロゲル)
11でωゎれている。
、電極の皮膚接触面が形成されており、使用時シては、
やはりヨウ化亜鉛から成る電層質(エレクトロゲル)
11でωゎれている。
金属プレートは、亜鉛の代わりに、銀又は銅から構成す
ることもでき、この場合、電解質層9は、それぞれ、ヨ
ウ化銀又はヨウ化銅で作られる。接触グル11は、ヨウ
化銀のゲル、ヨウ化カリウム又はヨウ化銅のゲルを使用
することが最も好ましい。
ることもでき、この場合、電解質層9は、それぞれ、ヨ
ウ化銀又はヨウ化銅で作られる。接触グル11は、ヨウ
化銀のゲル、ヨウ化カリウム又はヨウ化銅のゲルを使用
することが最も好ましい。
接続端子7は、接続基礎プレート13の持ち上がった部
分であり、このプレートは金属プレート5に接触して、
電解質層9とは反対側の白該金属プレートの表面ト葎っ
ている。接続基礎プレート13トケース1の隣接領域は
、熱シールプラスチック15で株われている。
分であり、このプレートは金属プレート5に接触して、
電解質層9とは反対側の白該金属プレートの表面ト葎っ
ている。接続基礎プレート13トケース1の隣接領域は
、熱シールプラスチック15で株われている。
第2図は5絶縁プラスチツク材料のケース21を備えた
生体電気用′電極構造の他の実施例を示し、このケース
の切除区域23内に電極25が収容されている。
生体電気用′電極構造の他の実施例を示し、このケース
の切除区域23内に電極25が収容されている。
電極の一例に、金属製の接続端子27が取り付けられ、
この端子により、電極は、生体電気信号を計6111す
る器機5例えば、心電計に接続される。電極25の他側
には、固体の電解質材料から成る電解質層29が取り付
けられており、電解質層29の外面31は、自由に使用
することができ。
この端子により、電極は、生体電気信号を計6111す
る器機5例えば、心電計に接続される。電極25の他側
には、固体の電解質材料から成る電解質層29が取り付
けられており、電解質層29の外面31は、自由に使用
することができ。
皮膚の上に設置されるようになっている。
電極25は、固体の電解質材料から成る電解質層37と
、それによって互いに分解されている2つの電極層33
と35とから成り、電極層33は、電解質層29と37
とに接続し、電極層35は、電解層37と基礎プレート
39とに接続し、接続基礎プレート39はもとよりケー
ス21の隣接領域は熱シールフォイル41に覆われてい
る。
、それによって互いに分解されている2つの電極層33
と35とから成り、電極層33は、電解質層29と37
とに接続し、電極層35は、電解層37と基礎プレート
39とに接続し、接続基礎プレート39はもとよりケー
ス21の隣接領域は熱シールフォイル41に覆われてい
る。
電極層33と35は、後述するイオンの形成を可能なら
しめる添加物と混入し得る金属に生材質とする一方、電
解質@29と37は、電極層に使った金属のヨウ素イオ
ン発生塩、とりわけ、この金属のヨウ化物を生材質とし
ている。ただし、他の添加物を電解質層に加えることも
できる。
しめる添加物と混入し得る金属に生材質とする一方、電
解質@29と37は、電極層に使った金属のヨウ素イオ
ン発生塩、とりわけ、この金属のヨウ化物を生材質とし
ている。ただし、他の添加物を電解質層に加えることも
できる。
両方の電解質層29.37は、固体の原材料を粉末化し
たものを、プレス成形又は焼結して作られた後、電極層
33.35と一緒にプレス成形されている。
たものを、プレス成形又は焼結して作られた後、電極層
33.35と一緒にプレス成形されている。
電極層と電解質層の複合物の適当な例は、以下の通りで
ある。
ある。
例1:電解質層29.37:
ヨウ化銀 627重景重
量%タングステン酸銀 198重量襲
ゲルマニュヮム 17.5重量多電極層35:
銀 50 重量%ヨウ化銀
50 重量%電極層33: 銀 82.3重量%セレン
鍍銀 17.7重量チ例2:電解質層29,
37: ヨウ化銀 69 重量%ターンゲステン
酸銀 1o 重量係ゲルマニウム 10
重量%ヨードホルム 11 fi量チ
電極層35: 銀 ioo 重量%電極層
33: 銀 100 i量チ例3:
電解質層29.37: ヨウ化銀 ioo 重量%電極層35: 銀 100 li:滑チ電
極層33: 銀 100 重量−例4:
電解質層29.37: ヨウ化銀 80 重量%タングステン酸
銀 2o 重量%電極層35: 銀 80 重量%ヨード
ホルム 20 N量チ電極1@ 33 : 銀 90 重1セレン酸
銀 1o 重量−例5:電解質層29.3
7: ヨウ化鉛 66 i量チタンゲステン醒
鉛 19 重量%ゲルマニュウム r5
i景チ電極層35: 亜鉛 6o 重量%ヨウ化鉛
40 重量%電極層33: 亜鉛 88 重量%セレン!I2鉛
12 3i量チ例6:電解gr@2913
7: ヨウ化鉛 ioo 重量%電極層35: 亜鉛 100 重量%電極層33: 亜鉛 100 重量%例1.4及び5
において、電極33.35は違った組成物を含んでいる
。記述した一連の例は好ましいものであるが、電極層3
3.35の例は変更することもできる。
50 重量%電極層33: 銀 82.3重量%セレン
鍍銀 17.7重量チ例2:電解質層29,
37: ヨウ化銀 69 重量%ターンゲステン
酸銀 1o 重量係ゲルマニウム 10
重量%ヨードホルム 11 fi量チ
電極層35: 銀 ioo 重量%電極層
33: 銀 100 i量チ例3:
電解質層29.37: ヨウ化銀 ioo 重量%電極層35: 銀 100 li:滑チ電
極層33: 銀 100 重量−例4:
電解質層29.37: ヨウ化銀 80 重量%タングステン酸
銀 2o 重量%電極層35: 銀 80 重量%ヨード
ホルム 20 N量チ電極1@ 33 : 銀 90 重1セレン酸
銀 1o 重量−例5:電解質層29.3
7: ヨウ化鉛 66 i量チタンゲステン醒
鉛 19 重量%ゲルマニュウム r5
i景チ電極層35: 亜鉛 6o 重量%ヨウ化鉛
40 重量%電極層33: 亜鉛 88 重量%セレン!I2鉛
12 3i量チ例6:電解gr@2913
7: ヨウ化鉛 ioo 重量%電極層35: 亜鉛 100 重量%電極層33: 亜鉛 100 重量%例1.4及び5
において、電極33.35は違った組成物を含んでいる
。記述した一連の例は好ましいものであるが、電極層3
3.35の例は変更することもできる。
第3図は、生体電気用電極のその他の実施例を示してお
り、単純で経済的な構成にした特徴をもち、電極組立体
は、絶縁性のあるケース51から成り、このケースは、
開口53内に複合電極部55を収容し、皮膚に接触させ
る電極部55の一側57は、自由に使用することができ
、皮膚に当てている間、電解質層59で榎われている。
り、単純で経済的な構成にした特徴をもち、電極組立体
は、絶縁性のあるケース51から成り、このケースは、
開口53内に複合電極部55を収容し、皮膚に接触させ
る電極部55の一側57は、自由に使用することができ
、皮膚に当てている間、電解質層59で榎われている。
この電解質層は、例えば、ゲル状の接触電解質から成っ
ている。電極部55の他側には、接続エレメント60が
備えられており、このエレメントは、生体電気信号を計
測する器機のプラグと接続するためのものであって、シ
ート金属で作成されており、このシート金属は折り曲げ
られて、ケース51の上部に湾曲した形状の容器61を
形成し、この容器内に、計測器機の接続端子を挿入する
ことができる。折り曲げたシート金属の両側63は、同
一平面内で、容器61の長軸に平行した縁に沿って、外
向きに折げられ、その両端又は脚63は、電極部55上
で平らに広がっている。
ている。電極部55の他側には、接続エレメント60が
備えられており、このエレメントは、生体電気信号を計
測する器機のプラグと接続するためのものであって、シ
ート金属で作成されており、このシート金属は折り曲げ
られて、ケース51の上部に湾曲した形状の容器61を
形成し、この容器内に、計測器機の接続端子を挿入する
ことができる。折り曲げたシート金属の両側63は、同
一平面内で、容器61の長軸に平行した縁に沿って、外
向きに折げられ、その両端又は脚63は、電極部55上
で平らに広がっている。
電極部55は、電解質層69により間隔を空けられ離さ
れて配置された2つの電極層65.67から構成されて
いる。この電解質層69は、非導電性担体基質から成り
、この基質は、ここでは詳述しないが1例えば、事実上
の非イオン導電性電解質材料を含浸した紙又は人輩布か
ら作られている。
れて配置された2つの電極層65.67から構成されて
いる。この電解質層69は、非導電性担体基質から成り
、この基質は、ここでは詳述しないが1例えば、事実上
の非イオン導電性電解質材料を含浸した紙又は人輩布か
ら作られている。
図示した実施例では、電極層65.67は、金属、好ま
しくは5亜鉛から成り、電解質材料は、この金属の塩、
好ましくは、ヨウ素イオンを発生することのできるヨウ
化物から成ってし)る。第3図に図示した実施例では、
′電解質材料69はヨウ化鉛から成っている。同じく、
銀又は銅等も。
しくは5亜鉛から成り、電解質材料は、この金属の塩、
好ましくは、ヨウ素イオンを発生することのできるヨウ
化物から成ってし)る。第3図に図示した実施例では、
′電解質材料69はヨウ化鉛から成っている。同じく、
銀又は銅等も。
電極材料として使用することができる。この場合、電解
質桐科は、それぞれ5ヨウ化銀又はヨウ化銅から成って
いる。ゲル形成電解質層59も、ヨウ化物の電極材料、
例えば、ヨウ化鉛、或は、ヨウ化銀又はヨウ化銅、或は
、ヨウ化カリウム又はヨウ化力ルシウノ・と含有してい
る。
質桐科は、それぞれ5ヨウ化銀又はヨウ化銅から成って
いる。ゲル形成電解質層59も、ヨウ化物の電極材料、
例えば、ヨウ化鉛、或は、ヨウ化銀又はヨウ化銅、或は
、ヨウ化カリウム又はヨウ化力ルシウノ・と含有してい
る。
担体基質層に、ヨウ化鉛のような電解質材、料の溶液を
含浸させ、そして、乾燥させ、次いで。
含浸させ、そして、乾燥させ、次いで。
担体材料の両側に、液体亜鉛を散布して被接すれば、乾
燥の後、散布した複機亜鉛が電極層と形成している。電
極部55は、接続エレメント60と共に、ケース51内
に設置され、熱シールフォイル71によって、この位置
に固定される。前記フォイルは、縁63とケース51の
隣接領域と咎っている。
燥の後、散布した複機亜鉛が電極層と形成している。電
極部55は、接続エレメント60と共に、ケース51内
に設置され、熱シールフォイル71によって、この位置
に固定される。前記フォイルは、縁63とケース51の
隣接領域と咎っている。
フォイル71は、この実施例はもとより、他の図示した
実施例に於いて、電極部55の接触面にまで届くように
、ナベでの側からケース51の全体を堕い、その結果、
電極の側面をシールするようにもできる。
実施例に於いて、電極部55の接触面にまで届くように
、ナベでの側からケース51の全体を堕い、その結果、
電極の側面をシールするようにもできる。
第2図の電極構造例で説明した材料と複合物は、第3図
で示す電極構造しても使用できる。これらの実施例で示
した電M質材料は、塩基担体ゲル中に分散させることが
できる。更に、固体電M質を調合するのに、担体基質に
電屏質羽科を混ぜて使用することもできる。
で示す電極構造しても使用できる。これらの実施例で示
した電M質材料は、塩基担体ゲル中に分散させることが
できる。更に、固体電M質を調合するのに、担体基質に
電屏質羽科を混ぜて使用することもできる。
第4図は、生体電気用電極組立体のその他の実施例を示
し、この組立体は、基本的には、ディスク状の電極部8
1に備えており、この部品は、例えば、嬬子ポストのよ
うに形成した接続エレメント83を備え、生体電気信号
を計測する器機を接続するために、ユニットの頂上面に
取りイづけられている。皮JFfj ’i+接触される
ユニット85の他制Jは、接触に際し、電解層87、例
えば、Tス屏質ゲルで被すされている。
し、この組立体は、基本的には、ディスク状の電極部8
1に備えており、この部品は、例えば、嬬子ポストのよ
うに形成した接続エレメント83を備え、生体電気信号
を計測する器機を接続するために、ユニットの頂上面に
取りイづけられている。皮JFfj ’i+接触される
ユニット85の他制Jは、接触に際し、電解層87、例
えば、Tス屏質ゲルで被すされている。
電極部81は、グラファイト又は導電性のカーボンブラ
ンクから構成されてふ・す、グラファイト又はカーボン
ブラックには、好ましくは、トリ・ヨードメタン(Of
−11,)から成るヨウ素イオン発生物買が混合されて
いる。その結果、電極は、圧力のドで焼結するか、又は
、エポキシバインダ全便って型成形するかして、必要を
形にされる。又、電解質層87は、ヨウ素−1オン発生
物質、とりわけ、ヨウ化鉛、ヨウ化銀、ヨウ化鋼、ヨウ
化カリウA 、又は、ヨウ化カルシウムのようなヨウ化
物を含有している。
ンクから構成されてふ・す、グラファイト又はカーボン
ブラックには、好ましくは、トリ・ヨードメタン(Of
−11,)から成るヨウ素イオン発生物買が混合されて
いる。その結果、電極は、圧力のドで焼結するか、又は
、エポキシバインダ全便って型成形するかして、必要を
形にされる。又、電解質層87は、ヨウ素−1オン発生
物質、とりわけ、ヨウ化鉛、ヨウ化銀、ヨウ化鋼、ヨウ
化カリウA 、又は、ヨウ化カルシウムのようなヨウ化
物を含有している。
接続エレメント83は、金属部品又は型成形したカーボ
ン部品から構成され、熱シールホイル89によって、電
極81に固定されている。これとは別に、接続エレメン
トを、電極81と同じ導電性の材料から構成することも
でき、又、電極と接続エレメントとを単一部品で作るこ
ともできる。
ン部品から構成され、熱シールホイル89によって、電
極81に固定されている。これとは別に、接続エレメン
トを、電極81と同じ導電性の材料から構成することも
でき、又、電極と接続エレメントとを単一部品で作るこ
ともできる。
電極部品81の配合に関し、以下の複合物を使用すると
よい。
よい。
50重量% グラファイト
17重量% ヨウ素−カーボン
8重量% ヨードホルム(OH,l3)17重量% エ
ポキシ樹脂(ベース9 8重量% エポキシ硬化剤 強さを増加する目的で、エポキシ樹脂の一部を、カーボ
ン繊維に置き換えることもできる。
ポキシ樹脂(ベース9 8重量% エポキシ硬化剤 強さを増加する目的で、エポキシ樹脂の一部を、カーボ
ン繊維に置き換えることもできる。
使用されるヨウ素−カーボンに関して、材料は、例えば
、5−6重量%の吸着ヨウ素分子?保持した顆粒状の活
性炭である。
、5−6重量%の吸着ヨウ素分子?保持した顆粒状の活
性炭である。
電極81を圧縮焼結処理によって成形する場合、必要な
らば、カーボン繊維を加えて機械強度と伝導性を改善す
ることもできる。前述した複合物に関して、エポキシ樹
脂は、他のノくインダによって交換することもできる。
らば、カーボン繊維を加えて機械強度と伝導性を改善す
ることもできる。前述した複合物に関して、エポキシ樹
脂は、他のノくインダによって交換することもできる。
このため、ノくインダの別の重量割合も選択することが
できる。
できる。
グラファイト、ヨウ素−カーボン、及び、ヨードホルム
の混合物を、ラッカータイプのノくインダ中に溶かし分
散させることができる。このバインダは、好ましくは、
カーボンから作られている導電接続エレメントの表面に
塗られて層(てされ、次いで、乾燥される。
の混合物を、ラッカータイプのノくインダ中に溶かし分
散させることができる。このバインダは、好ましくは、
カーボンから作られている導電接続エレメントの表面に
塗られて層(てされ、次いで、乾燥される。
10発明の効果
以上詳述したように1本発明では接触電解装部9 、2
’l 、 67及び87と電極部5,25,33.35
゜55 、65 、67及び81とニヨウ累イオン発生
vD質、とりわけ、前記両部材に同一のヨウ素イオン発
生塩を含有させたので、従来、干渉DC電圧(オフセン
ト電圧)が非常に高く、かつ、激しく変化していたもの
を、者しく低下させることが−ダンスが低下し、回復時
1’+、ijも短くすることができるようになり、皮膚
への痛みも感じられなくなった。
’l 、 67及び87と電極部5,25,33.35
゜55 、65 、67及び81とニヨウ累イオン発生
vD質、とりわけ、前記両部材に同一のヨウ素イオン発
生塩を含有させたので、従来、干渉DC電圧(オフセン
ト電圧)が非常に高く、かつ、激しく変化していたもの
を、者しく低下させることが−ダンスが低下し、回復時
1’+、ijも短くすることができるようになり、皮膚
への痛みも感じられなくなった。
第1図は、@桁構造に電解質ゲルを使用した第1実施例
を示し。 第2図は、電極構造に固体の接触′電解質層をもった第
2実施例乞示し。 巣3図は、電極構造に接触電解質ゲル?使用した第3実
施例を示し。 第4図は、カーボン′心極を備えた’i4z極描コ負全
図示する。 l二ケース、3:開口、5:金属プレート。 7:接続端子、9:電解質層、ll:接触ゲル。 13:接続基礎プレート、15:熱シールプラスチック
、21:ケース、23:切除区域、25:′電極、27
:接続端子、29:電解質層、31:外面、33゜35
:電極層、37:電解質層、39:基礎プレート、41
:熱シールフォイル、51:ケース、53:開口、55
:電極部、57:電極部の一側、59:電解質層、60
:接触エレメント、61:容器、63:縁、65.67
:電極層、69:電解質層、71:熱シールフォイル、
81:電極部、83:接続エレメント、85:ユニット
、87:電解質層、89:熱シールフォイル。 特許出願人 ワルター シュミット 代理人弁理士 三 根 守
を示し。 第2図は、電極構造に固体の接触′電解質層をもった第
2実施例乞示し。 巣3図は、電極構造に接触電解質ゲル?使用した第3実
施例を示し。 第4図は、カーボン′心極を備えた’i4z極描コ負全
図示する。 l二ケース、3:開口、5:金属プレート。 7:接続端子、9:電解質層、ll:接触ゲル。 13:接続基礎プレート、15:熱シールプラスチック
、21:ケース、23:切除区域、25:′電極、27
:接続端子、29:電解質層、31:外面、33゜35
:電極層、37:電解質層、39:基礎プレート、41
:熱シールフォイル、51:ケース、53:開口、55
:電極部、57:電極部の一側、59:電解質層、60
:接触エレメント、61:容器、63:縁、65.67
:電極層、69:電解質層、71:熱シールフォイル、
81:電極部、83:接続エレメント、85:ユニット
、87:電解質層、89:熱シールフォイル。 特許出願人 ワルター シュミット 代理人弁理士 三 根 守
Claims (2)
- (1)電気的端末を構成する導体に接続されている生体
電気用の電極において、 その電極部が、導電性の材料と、その電極部の表面に接
触しかつ皮膚に設置されるようにした接触電解質部とか
ら成り、 その接触電解質部と、その接触電解質部に隣接する前記
電極部の少くとも表面の一部とがヨウ素イオン発生物質
を含有する。 生体電気用の電極。 - (2) ヨウ素イオン発生物質として、電極部の少く
ともその表面に表われる金属イオンと同一の金属の金属
イオンが生ずるヨウ素イオン発生塩を、接触電解質部が
含有する。 特許請求の範囲第1項記載の電極。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3313977A DE3313977A1 (de) | 1983-04-18 | 1983-04-18 | Bioelektrische elektrodenanordnung |
| DE33139776 | 1983-04-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200631A true JPS59200631A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=6196679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59077453A Pending JPS59200631A (ja) | 1983-04-18 | 1984-04-17 | 生体電気用電極 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200631A (ja) |
| AU (1) | AU2701284A (ja) |
| DE (1) | DE3313977A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4440224A1 (de) * | 1994-11-10 | 1996-05-15 | Pacesetter Ab | Verfahren zur Herstellung einer Sensorelektrode |
| KR101048662B1 (ko) * | 2010-05-03 | 2011-07-14 | 한국과학기술원 | 신체 부착형 센서 및 모니터링 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5347921U (ja) * | 1976-09-24 | 1978-04-22 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3946730A (en) * | 1972-01-21 | 1976-03-30 | Ndm Corporation | Biomedical electrode assembly |
| US3993048A (en) * | 1972-09-08 | 1976-11-23 | Biomedical International Company | Biomedical electrode |
| GB2005142B (en) * | 1977-09-08 | 1982-02-10 | Tdk Electronics Co Ltd | Electrodes for living bodies |
| DE2940529A1 (de) * | 1978-10-06 | 1980-04-17 | Tdk Electronics Co Ltd | Silber-silberchlorid-elektrode |
| GB2043453A (en) * | 1979-02-22 | 1980-10-08 | Electrochem Tech Corp | Improvements in or relating to an electrode |
| DE3136193C2 (de) * | 1981-09-12 | 1983-07-21 | Doduco KG Dr. Eugen Dürrwächter, 7530 Pforzheim | Einmalelektrode für elektromedizinische Zwecke und Verfahren zu ihrer Herstellung |
-
1983
- 1983-04-18 DE DE3313977A patent/DE3313977A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-04-17 JP JP59077453A patent/JPS59200631A/ja active Pending
- 1984-04-17 AU AU27012/84A patent/AU2701284A/en not_active Abandoned
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5347921U (ja) * | 1976-09-24 | 1978-04-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU2701284A (en) | 1984-10-25 |
| DE3313977A1 (de) | 1984-10-18 |
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