JPS59200880A - デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ - Google Patents

デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ

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JPS59200880A
JPS59200880A JP7513683A JP7513683A JPS59200880A JP S59200880 A JPS59200880 A JP S59200880A JP 7513683 A JP7513683 A JP 7513683A JP 7513683 A JP7513683 A JP 7513683A JP S59200880 A JPS59200880 A JP S59200880A
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JP
Japan
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pulse
digital valve
manual switch
pulse motor
remote controller
Prior art date
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Application number
JP7513683A
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English (en)
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JPH0115749B2 (ja
Inventor
Takahiko Takeuchi
武内 宇彦
Kiyoshi Hayashi
林 喜与志
Yasuo Shimomura
康雄 下村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Keiki Inc
Original Assignee
Tokyo Keiki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Keiki Co Ltd filed Critical Tokyo Keiki Co Ltd
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Publication of JPS59200880A publication Critical patent/JPS59200880A/ja
Publication of JPH0115749B2 publication Critical patent/JPH0115749B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K31/00Actuating devices; Operating means; Releasing devices
    • F16K31/02Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
    • F16K31/04Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a motor

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Control Of Stepping Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明(ま、ディジタル弁を遠隔的にマニュアル操作で
制御するディジタル弁り七−トコントローラに関する。
従来の電動機によるアナログ型の流量制御弁においては
、例えば第1図に示すようなリモー(−コントローラに
より遠隔的に弁の170度を変えるようにしている。
第1図において、1はリピートコントローラであり、電
源2とポテンショメータ3を内臓し、アナログ型流量制
御弁5の駆動回路となるパワーアンプ4に信号線接続し
た状態でポテンショメータ2を操作し、アナログ方流量
制御弁5に設(プた電動機の駆動で必要とする開度に調
整覆るようにしている。
しかしながら、このような従来のアナログ型の流量制御
弁を対象としたリモートコン1ヘローラにあっては、温
度や経時変化によるドリフ1〜が多く、またリモートコ
ン1ヘローラより微小な信@電圧を距離的に離れたパワ
ーアンプに送っているためにノイズの影響を受は易く、
粘度の高い流量調整を行なうことがIN 3!IFであ
り、更に、リモートコントローラにポテンショメータを
使用していることから機械的な耐久性に限度があるとと
もにロス1〜的にも高価になるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、流量または圧力制御にパルスモータを駆動源とし
た所謂ディジタル弁を手動操作にJ:るパルス信号の送
出で遠隔的に作動して精度の高い潰損または圧力制御を
可能にすると共にノイズに強く更にコス1へ的にも安価
なデジタル弁リモートコン1〜〇−ラを提供することを
目的とする。
この目的をj構成するため、本発明は、携帯ユニッ1へ
に、デジタル弁のパルスモータドライバに時η1回り方
向に1ステップ駆動−するパルス信号をスイッチ操作句
に出力する第1の手動スイッチと、パルスモークドライ
バに反時計回り方向となる1ステツプのパルス信号をス
イッチ操作句に出力する第2の手動スイッチと、更にデ
ィジタル弁を全開位置に復旧させるリセット信号を出ノ
jするリセットスイッチとを内臓させ、パルスモータド
ライバに対しする信号線接続により遠隔的にディジタル
弁を制御するようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の一実施例を示した回路ブロック図であ
る。まず、構成を説明すると、10はリモートコントロ
ーラであり、l[illとディジタル弁のパルスモータ
を時計回り方向に回転駆動するためのCWパルスを発生
する第1の手動スイッチ12と、ディジタル弁のパルス
モータと反時計回り方向に回転するためのCCWパルス
を発生する第2の手動スイッチ13と、ディジタル弁を
全開位置に復旧させるためのリセットパルスを発生する
リセットスイッチ14とを備えており、各スイッチ12
〜14としてはノンロック構造の押ボタンスインチが用
いられ、スイッチ操作句(こCW。
CCWよたはりけットの各パルスを1パルス出力J”る
。もちろん、スイッチ12〜14の操作よるパルス出力
は電源11よりの電源電圧として出力されるものである
。また、リモー1−コントローラ10として(J電源1
1と手動スイッチ12.13及びリレン1−スイッチ1
4とでなる極めて簡115な構造であることから、普ナ
イス的には手の平にのせることのでさる大きさであり、
コン1〜ロールパネルにコネクタ接続することにより使
用される。
15はパルスモータドライバであり、り七−トコシト1
]−ラ10よりのC〜VまIζはCCWパルスに応じて
パルス:E−夕の励磁電流を出力し、リセットパルスに
ついては強制的にパルスモータを弁の全開位置に戻t 
CCVt/パルスを連続的に出力づる。
16 tJ:流量制御用のディジタル弁であり、パルス
モータドライバ15によりステップ回転されるパルスモ
ータ17を内蔵し、パルスモータ17のステップ回転で
可変絞り18の開度を変えて流量調整を行なうようにし
ている。
次に第2図の実施例の動作を説明すると、リモートコン
トローラ10−による流in制御用ディジタル弁16の
遠隔制御に際しては、パルスモータドライバ15にりの
信号線を引き込/υでいる操作パネルに対し、携帯ユニ
ットとして設()たリモートコントローラ10をコネク
タ接続し、例えば全開位置にある流量制御用ディジタル
弁1Gを聞く時には手動スイッチ12を設定開度に対応
した回数だりオン操作し、これにより手動スイッチ12
がオン操作されることにCWパルスが1パルスずつパル
スモータドライバ15に出力され、流量制御用ディジタ
ル弁16のパルスモータ17が1ステツプずつ可変絞り
18を開く方向に回転駆動される。また、所定の開度に
ある流量制御用ディジタル弁16の流量を絞る時には、
リモートコン1−口−ラ10の手動スーイッヂ13を必
要とする回数だりオン操作すると、各スイッチ操作ごと
にCCWパルスが1パルスずつパルスモータドライバ1
5に供給され、流量制御用ディジタル弁のパルスモータ
17が可変絞り18を閉じる方向に1ステツプずつ回転
駆vjされる。
更に、緊急停止を必要とづる場合には、リモートコント
ローラ10のリセットスイッチ14をオン操作づるど、
パルスモータドライバ15J:り流量制御用ディジタル
弁16のパルスモータ17に対し、可変絞り18を閉じ
るための励磁パルス(CCWパルス)が連続的に出力さ
れ、リセットスイッチ14を1回操作するたりて流量制
御用ディジタル弁16を全開位置に作動して緊急停止を
行なうことができる。
第3図は本発明の他の実施例を示した回路ブロック図で
あり、この実施例はリモートコントローラにディジタル
弁の開度を表示する手段を設けたことを特徴とする。
すなわら、リモートコントローラ10にはアップダウン
力「ンンタ19が設りられ、アップタウンカウンタ19
のカウントアツプ端子CUにはCWパルスを発生する手
動スイッチ12の出力が接続され、また、カラン1〜ダ
ウン端子CDにはCCWパルスを発生はる手動スイッチ
13の出力が接続され、更に、クリア端子CLRにはリ
セットパルスを出力するリセットスイッチ14の出力が
接続され、アップダウンカウンタ19の計数量ツノを表
示器20に供給して流量制御用ディジタル弁16の開度
を数値表示できるようにしている。なお、他の構成は第
2図の実施例と同じになる。
この第3図の実施例によれば、リモートコントローラ1
0の手動スイッチ12または13の操作で発生するCW
パルスまたはCCWパルスがアップタウンカウンタ12
で計数されて表示器20に数値表示されるので、表示器
20の表示を見ながら手動スイッチ12または13を操
作して流量制御用ディジタル弁16を必要とする開度に
調整することかです、優れた操作性を得ることができる
また、緊急停止のためにリセットスイッチ14を操作し
た時にはアップダウンカウンタ19がクリアされ、表示
器20の表示が訓−ルゼロに戻るようになる。
なお、上記の実施例では流Ih制御用ディジタル弁を例
にとるものであつIζが、同様にパルスモータを用いて
リリーフ弁のリリーフ設定圧を決めるスプリング荷重を
変化させるようにした構造をもつ圧力制御用のディジタ
ル弁についてもそのまま適用することができる。
次に本発明の詳細な説明すると、タモ−1−コン[−ロ
ーラは電源及びCWh向の制御パルス、CCW方向の制
御パルス、更にディジタル弁を全開位置に戻すリセット
パルスのそれぞれを出力する3つの手動スイッチを設【
プるだ(プで済むことから、ユニット構成が極めて簡単
となって手の平にのる程度に充分に小型軽量化すること
ができ、更にコントローラよりの制御信号はパルス信号
であることがらディジタル弁のパルスモータドライバに
対する距離が離れていてもノイズによる影響を受【ブる
ことがなく、温度や経時変化によるトリノ1〜の影響も
ない。
更に、リモートコントローラに設けた手動スイッチの操
作回数によってディジタル弁の制御量を決めることがで
き、かつ制御パルスの目数値を表示する表示器をコント
ロールユニットに設(プておくことにより極めて高い操
作性を1りることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のアナログ型流量制御弁を対象としたリモ
ートコントローラユニットの一例を示した回路ブロック
図、第2図は本発明の一実施例を示した回路ブロック図
、第3図は本発明の仙の実圧倒を示した回路ブロック図
である。 10:リモートコン1〜〇−ラ 11:電源     12:第1の手動スイッチ13:
第2の手動スイッチ 14:リセットスイッチ 15:パルスモータドライバ 16二流量制御用デイジタル弁 17:パルスモータ  18:可変絞り19ニアツブタ
ウンカウンタ 20:表示器 特許出願人 株式会社東京計器 代理人 弁理士 竹 内  進 第1図 手続補正用(自発) 昭和58年6月27日 持品1庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第75136号 2.8案の名称 ディジタル弁すモー1ヘコン[・ローラ3、補正をする
老 事件との関係 特許出願人 住所 東京都人[IJ[ス南蒲田2 ”J−1116番
46号名称 (338)株式会社東京51器 4、代理人 住所 東京都港区西新榎三丁目15番8号西新橋中央ビ
ル4階 明細書の特許請求の範囲、発明の詳細な説明の6、補正
の内容 (1)明細由の特許請求の範囲を別紙のとうり補正する
。 (2)明細四箇2頁第8行目及び第4頁第3行目の「内
臓」を、各々「内蔵」と補正する。 (3)明細書第4頁第4行目「対しする」を、1対する
」と補正する。 (4)明細書第5頁第3行目F操作よる」を、「操作に
よるjと補正づ−る。 (5)明細書第4頁第7行目「発生i、IIる」を、1
発生ずる」と補正する。 以上 特許請求の範囲(補正後) 電源と、ディジタル弁のパルスモータ用ドライノ\に時
計回り方向となる1ステツプの回転を命令する信号をス
イッチ操作毎に出力する第1の手動スイッチと、前記ド
ライバに反時泪回り方向となる1ステツプの回転を命令
づる信号をスイッチ操作毎に出力する第2の手動スイッ
チと、ディジタル弁を全開位置に復旧さゼるリレット信
号を前記ドライバに出ツノするりセラ1〜スイツチと産
−携帯ユニッ1〜に組し、該ユニツI〜のドライバに対
する信号線1¥、、$ノtによりディジタル弁を遠[I
A操作りるようにしたことを特徴とするディジタル弁す
モー1−コントーローラ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電源と、ディジタル弁のパルスモータ用ドライバに時計
    回り方向となる1ステツプの回転を命令する信号をスイ
    ッチ操作毎に出力づる第1の手動スイッチと、前記ドラ
    イバに反時訓回り方向となる1ステツプの回転を命令す
    る信号をスイッチ操作毎に出力する第2の手動スイッチ
    と、ディジタル弁を全開位置に復旧させるリセット信号
    を前記ドライバに出力するりレツ(ヘスイッチと携Jf
    l;ユニットに内臓し、該ユニツ1〜のドライバに′@
    りる信号線接続によりディジタル弁を遠隔操作するJ:
    うにしたことを特徴とするディジタル弁リモートコン1
    ヘローラ。
JP7513683A 1983-04-28 1983-04-28 デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ Granted JPS59200880A (ja)

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JP7513683A JPS59200880A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ

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JPS59200880A true JPS59200880A (ja) 1984-11-14
JPH0115749B2 JPH0115749B2 (ja) 1989-03-20

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61292712A (ja) * 1985-06-21 1986-12-23 Tokyo Keiki Co Ltd デジタル流体制御弁
JPS6383404A (ja) * 1986-09-22 1988-04-14 Tokyo Keiki Co Ltd 液圧アクチユエ−タの速度制御装置
FR2608798A1 (fr) * 1986-12-19 1988-06-24 Air Liquide Procede pour controler le debit d'un gaz dans une vanne et generateur de debit mettant en oeuvre ce procede

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