JPH0115749B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0115749B2 JPH0115749B2 JP7513683A JP7513683A JPH0115749B2 JP H0115749 B2 JPH0115749 B2 JP H0115749B2 JP 7513683 A JP7513683 A JP 7513683A JP 7513683 A JP7513683 A JP 7513683A JP H0115749 B2 JPH0115749 B2 JP H0115749B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital valve
- switch
- pulse
- remote controller
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/04—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、デイジタル弁を遠隔的にマニユアル
操作で制御するデイジタル弁リモートコントロー
ラに関する。
操作で制御するデイジタル弁リモートコントロー
ラに関する。
従来の電動機によるアナログ型の流量制御弁に
おいては、例えば第1図に示すようなリモートコ
ントローラにより遠隔的に弁の開度を変えるよう
にしている。
おいては、例えば第1図に示すようなリモートコ
ントローラにより遠隔的に弁の開度を変えるよう
にしている。
第1図において、1はリモートコントローラで
あり、電源2とポテンシヨメータ3を内蔵し、ア
ナログ型流量制御弁5の駆動回路となるパワーア
ンプ4に信号線接続した状態でポテンシヨメータ
3を操作し、アナログ型流量制御弁5に設けた電
動機の駆動で必要とする開度に調整するようにし
ている。
あり、電源2とポテンシヨメータ3を内蔵し、ア
ナログ型流量制御弁5の駆動回路となるパワーア
ンプ4に信号線接続した状態でポテンシヨメータ
3を操作し、アナログ型流量制御弁5に設けた電
動機の駆動で必要とする開度に調整するようにし
ている。
しかしながら、このような従来のアナログ型の
流量制御弁を対象としたリモートコントローラに
あつては、温度や経時変化によるドリフトが多
く、またリモートコントローラより微小な信号電
圧を距離的に離れたパワーアンプに送つているた
めにノイズの影響を受け易く、精度の高い流量調
整を行なうことが困難であり、更に、リモートコ
ントローラにポテンシヨメータを使用しているこ
とから機械的な耐久性に限度があるとともにコス
ト的にも高価になるという問題点があつた。
流量制御弁を対象としたリモートコントローラに
あつては、温度や経時変化によるドリフトが多
く、またリモートコントローラより微小な信号電
圧を距離的に離れたパワーアンプに送つているた
めにノイズの影響を受け易く、精度の高い流量調
整を行なうことが困難であり、更に、リモートコ
ントローラにポテンシヨメータを使用しているこ
とから機械的な耐久性に限度があるとともにコス
ト的にも高価になるという問題点があつた。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、流量または圧力制御にパルスモー
タを駆動源とした所謂デイジタル弁を手動操作に
よるパルス信号の送出で遠隔的に作動して精度の
高い流量または圧力制御を可能にすると共にノイ
ズに強く更にコスト的にも安価なデジタル弁リモ
ートコントローラを提供することを目的とする。
されたもので、流量または圧力制御にパルスモー
タを駆動源とした所謂デイジタル弁を手動操作に
よるパルス信号の送出で遠隔的に作動して精度の
高い流量または圧力制御を可能にすると共にノイ
ズに強く更にコスト的にも安価なデジタル弁リモ
ートコントローラを提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明は、携帯ユニ
ツトに、デジタル弁のパルスモータドライバに時
計回り方向に1ステツプ駆動するパルス信号をス
イツチ操作毎に出力する第1の手動スイツチと、
パルスモータドライバに反時計回り方向となる1
ステツプのパルス信号をスイツチ操作毎に出力す
る第2の手動スイツチと、更にデイジタル弁を全
閉位置に復旧させるリセツト信号を出力するリセ
ツトスイツチとを内蔵させ、パルスモータドライ
バに対する信号線接続により遠隔的にデイジタル
弁を制御するようにしたものである。
ツトに、デジタル弁のパルスモータドライバに時
計回り方向に1ステツプ駆動するパルス信号をス
イツチ操作毎に出力する第1の手動スイツチと、
パルスモータドライバに反時計回り方向となる1
ステツプのパルス信号をスイツチ操作毎に出力す
る第2の手動スイツチと、更にデイジタル弁を全
閉位置に復旧させるリセツト信号を出力するリセ
ツトスイツチとを内蔵させ、パルスモータドライ
バに対する信号線接続により遠隔的にデイジタル
弁を制御するようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例を示した回路ブロツ
ク図である。まず、構成を説明すると、10はリ
モートコントローラであり、電源11とデイジタ
ル弁のパルスモータを時計回り方向に回転駆動す
るためのCWパルスを発生する第1の手動スイツ
チ12と、デイジタル弁のパルスモータと反時計
回り方向に回転するためのCCWパルスを発生す
る第2の手動スイツチ13と、デイジタル弁を全
閉位置に復旧させるためのリセツトパルスを発生
するリセツトスイツチ14とを備えており、各ス
イツチ12〜14としてはノンロツク構造の押ボ
タンスイツチが用いられ、スイツチ操作毎に
CW、CCWまたはリセツトの各パルスを1パル
ス出力する。もちろん、スイツチ12〜14の操
作によるパルス出力は電源11よりの電源電圧と
して出力されるものである。また、リモートコン
トローラ10としては電源11と手動スイツチ1
2,13及びリセツトスイツチ14とでなる極め
て簡単な構造であることから、サイズ的には手の
平にのせることのできる大きさであり、コントロ
ールパネルにコネクタ接続することにより使用さ
れる。
ク図である。まず、構成を説明すると、10はリ
モートコントローラであり、電源11とデイジタ
ル弁のパルスモータを時計回り方向に回転駆動す
るためのCWパルスを発生する第1の手動スイツ
チ12と、デイジタル弁のパルスモータと反時計
回り方向に回転するためのCCWパルスを発生す
る第2の手動スイツチ13と、デイジタル弁を全
閉位置に復旧させるためのリセツトパルスを発生
するリセツトスイツチ14とを備えており、各ス
イツチ12〜14としてはノンロツク構造の押ボ
タンスイツチが用いられ、スイツチ操作毎に
CW、CCWまたはリセツトの各パルスを1パル
ス出力する。もちろん、スイツチ12〜14の操
作によるパルス出力は電源11よりの電源電圧と
して出力されるものである。また、リモートコン
トローラ10としては電源11と手動スイツチ1
2,13及びリセツトスイツチ14とでなる極め
て簡単な構造であることから、サイズ的には手の
平にのせることのできる大きさであり、コントロ
ールパネルにコネクタ接続することにより使用さ
れる。
15はパルスモータドライバであり、リモート
コントローラ10よりのCWまたはCCWパルス
に応じてパルスモータの励磁電流を出力し、リセ
ツトパルスについては強制的にパルスモータを弁
の全閉位置に戻すCCWパルスを連続的に出力す
る。
コントローラ10よりのCWまたはCCWパルス
に応じてパルスモータの励磁電流を出力し、リセ
ツトパルスについては強制的にパルスモータを弁
の全閉位置に戻すCCWパルスを連続的に出力す
る。
16は流量制御用のデイジタル弁であり、パル
スモータドライバ15によりステツプ回転される
パルスモータ17を内蔵し、パルスモータ17の
ステツプ回転で可変絞り18の開度を変えて流量
調整を行なうようにしている。
スモータドライバ15によりステツプ回転される
パルスモータ17を内蔵し、パルスモータ17の
ステツプ回転で可変絞り18の開度を変えて流量
調整を行なうようにしている。
次に第2図の実施例の動作を説明すると、リモ
ートコントローラ10による流量制御用デイジタ
ル弁16の遠隔制御に際しては、パルスモータド
ライバ15よりの信号線を引き込んでいる操作パ
ネルに対し、携帯ユニツトとして設けたリモート
コントローラ10をコネクタ接続し、例えば全閉
位置にある流量制御用デイジタル弁16を開く時
には手動スイツチ12を設定開度に対応した回数
だけオン操作し、これにより手動スイツチ12が
オン操作されるごとにCWパルスが1パルスずつ
パルスモータドライバ15に出力され、流量制御
用デイジタル弁16のパルスモータ17が1ステ
ツプずつ可変絞り18を開く方向に回転駆動され
る。また、所定の開度にある流量制御用デイジタ
ル弁16の流量を絞る時には、リモートコントロ
ーラ10の手動スイツチ13を必要とする回数だ
けオン操作すると、各スイツチ操作ごとにCCW
パルスが1パルスずつパルスモータドライバ15
に供給され、流量制御用デイジタル弁のパルスモ
ータ17が可変絞り18を閉じる方向に1ステツ
プずつ回転駆動される。
ートコントローラ10による流量制御用デイジタ
ル弁16の遠隔制御に際しては、パルスモータド
ライバ15よりの信号線を引き込んでいる操作パ
ネルに対し、携帯ユニツトとして設けたリモート
コントローラ10をコネクタ接続し、例えば全閉
位置にある流量制御用デイジタル弁16を開く時
には手動スイツチ12を設定開度に対応した回数
だけオン操作し、これにより手動スイツチ12が
オン操作されるごとにCWパルスが1パルスずつ
パルスモータドライバ15に出力され、流量制御
用デイジタル弁16のパルスモータ17が1ステ
ツプずつ可変絞り18を開く方向に回転駆動され
る。また、所定の開度にある流量制御用デイジタ
ル弁16の流量を絞る時には、リモートコントロ
ーラ10の手動スイツチ13を必要とする回数だ
けオン操作すると、各スイツチ操作ごとにCCW
パルスが1パルスずつパルスモータドライバ15
に供給され、流量制御用デイジタル弁のパルスモ
ータ17が可変絞り18を閉じる方向に1ステツ
プずつ回転駆動される。
更に、緊急停止を必要とする場合には、リモー
トコントローラ10のリセツトスイツチ14をオ
ン操作すると、パルスモータドライバ15より流
量制御用デイジタル弁16のパルスモータ17に
対し、可変絞り18を閉じるための励磁パルス
(CCWパルス)が連続的に出力され、リセツトス
イツチ14を1回操作するだけで流量制御用デイ
ジタル弁16を全閉位置に作動して緊急停止を行
なうことができる。
トコントローラ10のリセツトスイツチ14をオ
ン操作すると、パルスモータドライバ15より流
量制御用デイジタル弁16のパルスモータ17に
対し、可変絞り18を閉じるための励磁パルス
(CCWパルス)が連続的に出力され、リセツトス
イツチ14を1回操作するだけで流量制御用デイ
ジタル弁16を全閉位置に作動して緊急停止を行
なうことができる。
第3図は本発明の他の実施例を示した回路ブロ
ツク図であり、この実施例はリモートコントロー
ラにデイジタル弁の開度を表示する手段を設けた
ことを特徴とする。
ツク図であり、この実施例はリモートコントロー
ラにデイジタル弁の開度を表示する手段を設けた
ことを特徴とする。
すなわち、リモートコントローラ10にはアツ
プダウンカウンタ19が設けられ、アツプダウン
カウンタ19のカウントアツプ端子CUにはCW
パルスを発生する手動スイツチ12の出力が接続
され、また、カウントダウン端子CDにはCCWパ
ルスを発生する手動スイツチ13の出力が接続さ
れ、更に、クリア端子CLRにはリセツトパルス
を出力するリセツトスイツチ14の出力が接続さ
れ、アツプダウンカウンタ19の計数出力を表示
器20に供給して流量制御用デイジタル弁16の
開度を数値表示できるようにしている。なお、他
の構成は第2図の実施例と同じになる。
プダウンカウンタ19が設けられ、アツプダウン
カウンタ19のカウントアツプ端子CUにはCW
パルスを発生する手動スイツチ12の出力が接続
され、また、カウントダウン端子CDにはCCWパ
ルスを発生する手動スイツチ13の出力が接続さ
れ、更に、クリア端子CLRにはリセツトパルス
を出力するリセツトスイツチ14の出力が接続さ
れ、アツプダウンカウンタ19の計数出力を表示
器20に供給して流量制御用デイジタル弁16の
開度を数値表示できるようにしている。なお、他
の構成は第2図の実施例と同じになる。
この第3図の実施例によれば、リモートコント
ローラ10の手動スイツチ12または13の操作
で発生するCWパルスまたはCCWパルスがアツ
プダウンカウンタ12で計数されて表示器20に
数値表示されるので、表示器20の表示を見なが
ら手動スイツチ12または13を操作して流量制
御用デイジタル弁16を必要とする開度に調整す
ることができ、優れた操作性を得ることができ
る。また、緊急停止のためにリセツトスイツチ1
4を操作した時にはアツプダウンカウンタ19が
クリアされ、表示器20の表示がオールゼロに戻
るようになる。
ローラ10の手動スイツチ12または13の操作
で発生するCWパルスまたはCCWパルスがアツ
プダウンカウンタ12で計数されて表示器20に
数値表示されるので、表示器20の表示を見なが
ら手動スイツチ12または13を操作して流量制
御用デイジタル弁16を必要とする開度に調整す
ることができ、優れた操作性を得ることができ
る。また、緊急停止のためにリセツトスイツチ1
4を操作した時にはアツプダウンカウンタ19が
クリアされ、表示器20の表示がオールゼロに戻
るようになる。
なお、上記の実施例では流量制御用デイジタル
弁を例にとるものであつたが、同様にパルスモー
タを用いてリリーフ弁のリリーフ設定圧を決める
スプリング荷重を変化させるようにした構造をも
つ圧力制御用のデイジタル弁についてもそのまま
適用することができる。
弁を例にとるものであつたが、同様にパルスモー
タを用いてリリーフ弁のリリーフ設定圧を決める
スプリング荷重を変化させるようにした構造をも
つ圧力制御用のデイジタル弁についてもそのまま
適用することができる。
次に本発明の効果を説明すると、リモートコン
トローラは電源及びCW方向の制御パルス、
CCW方向の制御パルス、更にデイジタル弁を全
閉位置に戻すリセツトパルスのそれぞれを出力す
る3つの手動スイツチを設けるだけで済むことか
ら、ユニツト構成が極めて簡単となつて手の平に
のる程度に充分に小型軽量化することができ、更
にコントローラよりの制御信号はパルス信号であ
ることからデイジタル弁のパルスモータドライバ
に対する距離が離れていてもノイズによる影響を
受けることがなく、温度や経時変化によるドリフ
トの影響もない。
トローラは電源及びCW方向の制御パルス、
CCW方向の制御パルス、更にデイジタル弁を全
閉位置に戻すリセツトパルスのそれぞれを出力す
る3つの手動スイツチを設けるだけで済むことか
ら、ユニツト構成が極めて簡単となつて手の平に
のる程度に充分に小型軽量化することができ、更
にコントローラよりの制御信号はパルス信号であ
ることからデイジタル弁のパルスモータドライバ
に対する距離が離れていてもノイズによる影響を
受けることがなく、温度や経時変化によるドリフ
トの影響もない。
更に、リモートコントローラに設けた手動スイ
ツチの操作回数によつてデイジタル弁の制御量を
決めることができ、かつ制御パルスの計数値を表
示する表示器をコントロールユニツトに設けてお
くことにより極めて高い操作性を得ることができ
る。
ツチの操作回数によつてデイジタル弁の制御量を
決めることができ、かつ制御パルスの計数値を表
示する表示器をコントロールユニツトに設けてお
くことにより極めて高い操作性を得ることができ
る。
第1図は従来のアナログ型流量制御弁を対象と
したリモートコントローラユニツトの一例を示し
た回路ブロツク図、第2図は本発明の一実施例を
示した回路ブロツク図、第3図は本発明の他の実
施例を示した回路ブロツク図である。 10:リモートコントローラ、11:電源、1
2:第1の手動スイツチ、13:第2の手動スイ
ツチ、14:リセツトスイツチ、15:パルスモ
ータドライバ、16:流量制御用デイジタル弁、
17:パルスモータ、18:可変絞り、19:ア
ツプダウンカウンタ、20:表示器。
したリモートコントローラユニツトの一例を示し
た回路ブロツク図、第2図は本発明の一実施例を
示した回路ブロツク図、第3図は本発明の他の実
施例を示した回路ブロツク図である。 10:リモートコントローラ、11:電源、1
2:第1の手動スイツチ、13:第2の手動スイ
ツチ、14:リセツトスイツチ、15:パルスモ
ータドライバ、16:流量制御用デイジタル弁、
17:パルスモータ、18:可変絞り、19:ア
ツプダウンカウンタ、20:表示器。
Claims (1)
- 1 電源と、デイジタル弁のパルスモータ用ドラ
イバに時計回り方向となる1ステツプの回転を命
令する信号をスイツチ操作毎に出力する第1の手
動スイツチと、前記ドライバに反時計回り方向と
なる1ステツプの回転を命令する信号をスイツチ
操作毎に出力する第2の手動スイツチと、デイジ
タル弁を全閉位置に復旧させるリセツト信号を前
記ドライバに出力するリセツトスイツチとを携帯
ユニツトに内蔵し、該ユニツトのドライバに対す
る信号線接続によりデイジタル弁を遠隔操作する
ようにしたことを特徴とするデイジタル弁リモー
トコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7513683A JPS59200880A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7513683A JPS59200880A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200880A JPS59200880A (ja) | 1984-11-14 |
| JPH0115749B2 true JPH0115749B2 (ja) | 1989-03-20 |
Family
ID=13567469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7513683A Granted JPS59200880A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デイジタル弁リモ−トコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200880A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490383U (ja) * | 1990-12-18 | 1992-08-06 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61292712A (ja) * | 1985-06-21 | 1986-12-23 | Tokyo Keiki Co Ltd | デジタル流体制御弁 |
| JPS6383404A (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-14 | Tokyo Keiki Co Ltd | 液圧アクチユエ−タの速度制御装置 |
| FR2608798B1 (fr) * | 1986-12-19 | 1989-02-24 | Air Liquide | Procede pour controler le debit d'un gaz dans une vanne et generateur de debit mettant en oeuvre ce procede |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7513683A patent/JPS59200880A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490383U (ja) * | 1990-12-18 | 1992-08-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59200880A (ja) | 1984-11-14 |
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