JPS5920093B2 - 漏洩測定装置 - Google Patents
漏洩測定装置Info
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- JPS5920093B2 JPS5920093B2 JP6198479A JP6198479A JPS5920093B2 JP S5920093 B2 JPS5920093 B2 JP S5920093B2 JP 6198479 A JP6198479 A JP 6198479A JP 6198479 A JP6198479 A JP 6198479A JP S5920093 B2 JPS5920093 B2 JP S5920093B2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、医療用ゴム手袋、ガス容器などの被測定物に
おける流体加圧時における流体の漏洩量を測定する漏洩
量測定装置に関する。
おける流体加圧時における流体の漏洩量を測定する漏洩
量測定装置に関する。
一般に、医療用ゴム手袋、ガス容器などにおいてぱ、ピ
ンホールなどの欠陥は重大な問題を生ずる可能性がある
ため、厳重な漏洩試験が必要とされる。
ンホールなどの欠陥は重大な問題を生ずる可能性がある
ため、厳重な漏洩試験が必要とされる。
しかし、従来のこの種被測定物の漏洩試験は長時間を要
し、作業能率が極めて悪かつた。第1図は従来の漏洩測
定装置を示すものである。図において、圧力源1には圧
力源1により発生された圧縮空気を所定圧に設定するレ
ギュレータ2が接続され、このレギュレータ2にぱ圧力
計3、3個のバルブ4、5、6を介して漏洩測定器Tの
機器収納室8が接続されている。この漏洩測定器Tの基
準タンク9ぱ、前記バルブ4と5との中間位置と連結さ
れ、基準タンク9内に所定の圧力が加わるようにされて
いる。前記漏洩測定器Tの機器収納室8内には、一端に
有底容器を倒置して構成されたベルカップ10を有する
天秤機構11が収納され、この天秤機構11の他端には
天秤機構11の変位を測定する差動トランス12及び天
秤機構11を所定位置に設定する制御コイル13が設け
られている。
し、作業能率が極めて悪かつた。第1図は従来の漏洩測
定装置を示すものである。図において、圧力源1には圧
力源1により発生された圧縮空気を所定圧に設定するレ
ギュレータ2が接続され、このレギュレータ2にぱ圧力
計3、3個のバルブ4、5、6を介して漏洩測定器Tの
機器収納室8が接続されている。この漏洩測定器Tの基
準タンク9ぱ、前記バルブ4と5との中間位置と連結さ
れ、基準タンク9内に所定の圧力が加わるようにされて
いる。前記漏洩測定器Tの機器収納室8内には、一端に
有底容器を倒置して構成されたベルカップ10を有する
天秤機構11が収納され、この天秤機構11の他端には
天秤機構11の変位を測定する差動トランス12及び天
秤機構11を所定位置に設定する制御コイル13が設け
られている。
ベルカップ10の下端開口部は液封容器14の液中内に
位置され、この液封されたベルカップ10の内部は連通
孔15により基準タンク9に連結されている。前記圧力
計3とバルブ4との中間位置には、バルブ16を介して
被測定物ITが接続されている。
位置され、この液封されたベルカップ10の内部は連通
孔15により基準タンク9に連結されている。前記圧力
計3とバルブ4との中間位置には、バルブ16を介して
被測定物ITが接続されている。
この被測定物ITとパルプ16との中間位置には大気開
放パルプ18が接続されるとともに、パルプ19及び圧
力スイッチ20を介してパルプ5と6との中間位置が接
続されている。このような構成において測定を行なうに
は、レギュレータ2により測定圧を設定するとともに、
パルプ4、5、6を開いて漏洩測定器Tの機器収納室8
内、基準タンク9内及び各管路内を加圧し、測定圧にな
つたら各パルプ4、5、6を閉止させる。
放パルプ18が接続されるとともに、パルプ19及び圧
力スイッチ20を介してパルプ5と6との中間位置が接
続されている。このような構成において測定を行なうに
は、レギュレータ2により測定圧を設定するとともに、
パルプ4、5、6を開いて漏洩測定器Tの機器収納室8
内、基準タンク9内及び各管路内を加圧し、測定圧にな
つたら各パルプ4、5、6を閉止させる。
一方、被測定物ITについてはパルプ16を開いて加圧
し、測定圧に達したらバルブ16を閉止し、ついでバル
ブ19,6を開いて被測定物17と機器収納室8とを連
通させて安定待ち、すなわち、加圧により上昇した温度
の降下待ち及び両者の圧力の均衡待ちを行なう。
し、測定圧に達したらバルブ16を閉止し、ついでバル
ブ19,6を開いて被測定物17と機器収納室8とを連
通させて安定待ち、すなわち、加圧により上昇した温度
の降下待ち及び両者の圧力の均衡待ちを行なう。
この際、被測定物17に大リークがあると、バルプ19
の開放と同時に圧カスイツチ20の圧力が急激に降下す
るため、この圧カスイツチ20の作動によつて測定を打
切るようになつている。被測定物17と漏洩測定器7と
の圧力が平衡状態になつたら測定を開始する。
の開放と同時に圧カスイツチ20の圧力が急激に降下す
るため、この圧カスイツチ20の作動によつて測定を打
切るようになつている。被測定物17と漏洩測定器7と
の圧力が平衡状態になつたら測定を開始する。
すなわち、ベルカツプ10の初期位置を差動トランス1
2により検出し、こののち一定の測定時間内でのベルカ
ツプ10の変位量(傾き)を差動トランス12により測
定し、被測定物17の漏洩量を検出する。この際、ペル
カツプ10の初期位置が測定加能な範囲外にある場合は
、バルブ5を開き、制御コイル131Cより平秤機構1
1を介してベルカツプ10の位置を測定可能な範囲にセ
ツトし、バルブ5を閉じて測定を開始する。このように
して測定が終了すると、バルブ6,19を閉じ、ついで
大気開放バルブ18を開いて被測定物17内の圧力空気
を排気し、被測定物17を新たなものと交換する。
2により検出し、こののち一定の測定時間内でのベルカ
ツプ10の変位量(傾き)を差動トランス12により測
定し、被測定物17の漏洩量を検出する。この際、ペル
カツプ10の初期位置が測定加能な範囲外にある場合は
、バルブ5を開き、制御コイル131Cより平秤機構1
1を介してベルカツプ10の位置を測定可能な範囲にセ
ツトし、バルブ5を閉じて測定を開始する。このように
して測定が終了すると、バルブ6,19を閉じ、ついで
大気開放バルブ18を開いて被測定物17内の圧力空気
を排気し、被測定物17を新たなものと交換する。
この交換後、バルブ4,5,6を開き、測定器7の機器
収納室8、基準タンク9及び管路を加圧して圧力の補充
を行ない、一方、被測定物17へも加圧して前述の動作
を繰返して測定を継続する。しかし、このような従来の
測定方法にあつては、被測定物17の交換の1/3の時
間は測定器7は全く遊んだ状態にあつて無駄な時間とな
り、また、被測定物17と測定器7とを連結して両者の
圧力差がなくなるまで、すなわち平衡に達するまでの安
定待ちの時間を設ける必要がある。
収納室8、基準タンク9及び管路を加圧して圧力の補充
を行ない、一方、被測定物17へも加圧して前述の動作
を繰返して測定を継続する。しかし、このような従来の
測定方法にあつては、被測定物17の交換の1/3の時
間は測定器7は全く遊んだ状態にあつて無駄な時間とな
り、また、被測定物17と測定器7とを連結して両者の
圧力差がなくなるまで、すなわち平衡に達するまでの安
定待ちの時間を設ける必要がある。
このため、測定器7と被測定物17とは、加圧時あるい
は安定待ちの状態から接続されているので、1個の被測
定物17が測定器rに接続されている時間が極めて長く
、測定能率が非常に悪い。また、被測定物17からの漏
洩量が微小の場合は、測定時間をある程度長くしないと
正確な測定は困難であり、この待ち時間中を両者は連結
されていることとなつてこの点からも測定能率が低下す
る。さらに、従来の装置にあつては、被測定物17と測
定器7とを加圧する圧力源は同一の圧力源1とされると
ともに、圧力制御にそれ程の気を使つていないため、測
定器7及び被測定物17への圧力供給初期時に圧力が不
安定となり、この為の安定待ち時間も多くを髪する不都
合がある。また、従来の測定(放置法)に卦いては、比
較的大容量の測定物17に限定され、かつ一種の圧力計
による圧力低下を観察するものであるから、放置時間も
数時間あるいは数月と長く、従つて周囲の温度などの測
定条件が異なるため、設定圧力O下に卦ける定量的な測
定は不可能であつた。
は安定待ちの状態から接続されているので、1個の被測
定物17が測定器rに接続されている時間が極めて長く
、測定能率が非常に悪い。また、被測定物17からの漏
洩量が微小の場合は、測定時間をある程度長くしないと
正確な測定は困難であり、この待ち時間中を両者は連結
されていることとなつてこの点からも測定能率が低下す
る。さらに、従来の装置にあつては、被測定物17と測
定器7とを加圧する圧力源は同一の圧力源1とされると
ともに、圧力制御にそれ程の気を使つていないため、測
定器7及び被測定物17への圧力供給初期時に圧力が不
安定となり、この為の安定待ち時間も多くを髪する不都
合がある。また、従来の測定(放置法)に卦いては、比
較的大容量の測定物17に限定され、かつ一種の圧力計
による圧力低下を観察するものであるから、放置時間も
数時間あるいは数月と長く、従つて周囲の温度などの測
定条件が異なるため、設定圧力O下に卦ける定量的な測
定は不可能であつた。
本発明の目的は、微小漏洩量の測定時などに卦いても測
定時間が短かくてすむ測定能率のよい漏洩測定装置を提
供するにある。本発明の漏洩測定装置は、圧力制御機構
によつ5て同一圧力に加圧された2つの隔離された室の
一方室に複数の測定管路に接続され、予じめ他の圧力源
によつて加圧された被測定物を切替バルブによつて順次
接続し、この被測定物からの漏洩を2室間の圧力差とし
て捉えることを特徴とするものノ で、一つの被測定物
の測定中に他の被測定物の予圧ができ、かつ予圧後の放
置も測定器に接続することなく行なえる。
定時間が短かくてすむ測定能率のよい漏洩測定装置を提
供するにある。本発明の漏洩測定装置は、圧力制御機構
によつ5て同一圧力に加圧された2つの隔離された室の
一方室に複数の測定管路に接続され、予じめ他の圧力源
によつて加圧された被測定物を切替バルブによつて順次
接続し、この被測定物からの漏洩を2室間の圧力差とし
て捉えることを特徴とするものノ で、一つの被測定物
の測定中に他の被測定物の予圧ができ、かつ予圧後の放
置も測定器に接続することなく行なえる。
また測定器と被測定物との接続は漏洩量の判定あるいは
表示に必要な時間のみであるから、測定時間が短かく、
能率のよい測定が可能となる。以下、本発明の実施例を
図面に基づいて説明する。
表示に必要な時間のみであるから、測定時間が短かく、
能率のよい測定が可能となる。以下、本発明の実施例を
図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の第1実施例を示すものである。
圧力源21には、圧力制御機構22が接続され、この圧
力制御機構22はレギユレータ23、圧力計24、サー
ジタンク25、レギユレータ26卦よび圧力計27を直
列に接続して構成されている。漏洩測定器30は2つの
隔離された室31,33からなり、一方の室31は後述
の測定機器が内装される機器収納室とし、他方の室33
は圧縮空気を蓄える基準タンクとなつている。前記圧力
制御機構22にはバルブ28,29を介して漏洩測定器
30の機器収納室31が連結されるとともに、バルブ2
8と並列なバルブ32を介して漏洩測定器30の基準タ
ンク33が連結され、さらにこの漏洩測定器30の機器
収納室31と基準タンク33とはバルブ34により連結
され、両室31,33の圧力を等しくできるようにされ
ている。この機器収納室31内には天秤機構35が設け
られ、この天秤機構35の一端にはベルカツプ36が固
着され、他端には差動トランス37及び制御コイル38
が固着されている。差動トランス37には増巾器39を
介して記録計40が接続され、天秤機構35の動きが記
録できるようにされている。前記ベルカツプ36は有底
円筒体を伏せた状態にされ、この下端は液封容器41の
液面下に位置するようにされ、さらにこの液封されたベ
ルカツプ36内は連通孔42を介して基準タンク33内
に連通されている。前記圧力制御機構22とバルプ28
との中間位置には被測定物46,47,48を予圧する
ための圧力源である圧力制御機構22に接続する予圧管
路が設けられ、この予圧管路の前記被測定物との接続す
る枝管にバルブ43,44,45が設け工轡曽:紳種♂
3二;?ぞれ大気開放バルブ49,50,51が設けら
れている。
力制御機構22はレギユレータ23、圧力計24、サー
ジタンク25、レギユレータ26卦よび圧力計27を直
列に接続して構成されている。漏洩測定器30は2つの
隔離された室31,33からなり、一方の室31は後述
の測定機器が内装される機器収納室とし、他方の室33
は圧縮空気を蓄える基準タンクとなつている。前記圧力
制御機構22にはバルブ28,29を介して漏洩測定器
30の機器収納室31が連結されるとともに、バルブ2
8と並列なバルブ32を介して漏洩測定器30の基準タ
ンク33が連結され、さらにこの漏洩測定器30の機器
収納室31と基準タンク33とはバルブ34により連結
され、両室31,33の圧力を等しくできるようにされ
ている。この機器収納室31内には天秤機構35が設け
られ、この天秤機構35の一端にはベルカツプ36が固
着され、他端には差動トランス37及び制御コイル38
が固着されている。差動トランス37には増巾器39を
介して記録計40が接続され、天秤機構35の動きが記
録できるようにされている。前記ベルカツプ36は有底
円筒体を伏せた状態にされ、この下端は液封容器41の
液面下に位置するようにされ、さらにこの液封されたベ
ルカツプ36内は連通孔42を介して基準タンク33内
に連通されている。前記圧力制御機構22とバルプ28
との中間位置には被測定物46,47,48を予圧する
ための圧力源である圧力制御機構22に接続する予圧管
路が設けられ、この予圧管路の前記被測定物との接続す
る枝管にバルブ43,44,45が設け工轡曽:紳種♂
3二;?ぞれ大気開放バルブ49,50,51が設けら
れている。
前記被測定物はバルブ52,53,54が設けられた測
定管路を介して機器収納室31に接続される。そして複
数の測定管路が1本の管路にまとめられ、この管路に圧
カスイツチ55が設けられている。な卦、上記バルブ5
2,53,54は被測定物46,47,48を個別に機
器収納室31に接続するためのものなので、一個の切替
バルブに置換してもよい。
定管路を介して機器収納室31に接続される。そして複
数の測定管路が1本の管路にまとめられ、この管路に圧
カスイツチ55が設けられている。な卦、上記バルブ5
2,53,54は被測定物46,47,48を個別に機
器収納室31に接続するためのものなので、一個の切替
バルブに置換してもよい。
このような構成にむいて、漏洩試験を行なうには、まず
被測定物46を取付ける。
被測定物46を取付ける。
ついで、測定初期に卦いては漏洩測定器30は未加圧の
ため、バルブ32,34を開放して圧力源21からの圧
縮空気で漏洩測定器30の機器収納室31及び基準タン
ク33を加圧するとともに、バルブ28を開放して管路
を加圧し、さらにこれらと同時にバルブ43を開放して
1番目の被測定物46を加圧する。この際、供給圧力は
、レギユレータ23,26のような多段使用やサージタ
ンク25の使用などにより正確にコントロールされて行
なわれる。また、この加圧は、加圧による温度上昇、降
下がな〈なるまで十分に長く行なうとともに、この加圧
の途中に2番目の被測定物47の取付け(交換:を行な
う。加圧が終了すると、バルブ34を閉じて機器収納室
31と基準タンク33との連通を断つとともフに、バル
ブ28,32,43を閉止し、こののち一定時間放置し
て被測定物46に欠陥がある場合には漏洩を行なわせる
。
ため、バルブ32,34を開放して圧力源21からの圧
縮空気で漏洩測定器30の機器収納室31及び基準タン
ク33を加圧するとともに、バルブ28を開放して管路
を加圧し、さらにこれらと同時にバルブ43を開放して
1番目の被測定物46を加圧する。この際、供給圧力は
、レギユレータ23,26のような多段使用やサージタ
ンク25の使用などにより正確にコントロールされて行
なわれる。また、この加圧は、加圧による温度上昇、降
下がな〈なるまで十分に長く行なうとともに、この加圧
の途中に2番目の被測定物47の取付け(交換:を行な
う。加圧が終了すると、バルブ34を閉じて機器収納室
31と基準タンク33との連通を断つとともフに、バル
ブ28,32,43を閉止し、こののち一定時間放置し
て被測定物46に欠陥がある場合には漏洩を行なわせる
。
ついで、バルブ52を開き圧カスイツチ55により被測
定物46に大リークがないか否かの検出を行なう。
定物46に大リークがないか否かの検出を行なう。
大リークがある場合には測定を中断し、次の被測定物4
7の測定に移行する。これにより、被測定物46の漏れ
による機器収納室31及ひ基準タンク33の圧力低下を
最小にとどめ、次の測定(被測定物47)への影響を避
ける。大リークがない場合には、バルブ29を開いて被
測定物46と機器収納室31とを連通させて測定を開始
するが、これに先だち漏洩測定器30に卦いては、制御
コイル38により天秤機構35を介してベルカツプ36
を常に測定可能位置に保持して?き、この状態を差動ト
ランス37により検知し、記録計40にて検知して卦く
。測定の開始に伴ない制御コイル38′VCよる保持を
解除L、天秤機構35をフリーにし、ベルカツプ36の
変位すなわち天秤機構35の傾きを差動トランス37に
より検出する。
7の測定に移行する。これにより、被測定物46の漏れ
による機器収納室31及ひ基準タンク33の圧力低下を
最小にとどめ、次の測定(被測定物47)への影響を避
ける。大リークがない場合には、バルブ29を開いて被
測定物46と機器収納室31とを連通させて測定を開始
するが、これに先だち漏洩測定器30に卦いては、制御
コイル38により天秤機構35を介してベルカツプ36
を常に測定可能位置に保持して?き、この状態を差動ト
ランス37により検知し、記録計40にて検知して卦く
。測定の開始に伴ない制御コイル38′VCよる保持を
解除L、天秤機構35をフリーにし、ベルカツプ36の
変位すなわち天秤機構35の傾きを差動トランス37に
より検出する。
この際、ベルカップ36は、加圧終了後の被測定物46
からの漏洩量に応じて変位することとなる。すなわち、
被測定物46に漏れがあると、その分機器収納室31内
の圧力が低下し、一方、基準タンク33内は初期の圧力
を保持しているため、液封されたペルカップ36の内外
に圧力差が生じ、この差分だけ天秤機構35が傾くもの
である。差動トランス37により変位が測定されると、
バルブ52,29が閉じられ測定は終了する。
からの漏洩量に応じて変位することとなる。すなわち、
被測定物46に漏れがあると、その分機器収納室31内
の圧力が低下し、一方、基準タンク33内は初期の圧力
を保持しているため、液封されたペルカップ36の内外
に圧力差が生じ、この差分だけ天秤機構35が傾くもの
である。差動トランス37により変位が測定されると、
バルブ52,29が閉じられ測定は終了する。
この測定が終了すると、大気開故バルブ49が開かれて
被測定物46内の排気が行なわれ、ついで新たな被測定
物と交換される。また、バルブ52,29の閉止後、バ
ルブ28が開かれて管路の圧力補充が行なわれるととも
に、バルブ32,34が開かれて漏洩測定器30の機器
収納室31及ひ基準タンク33の圧力補充が行なわれる
。この際、天秤機構35は制御コイル38により測定可
能位置に保持される。一方、1番目の被測定物46の交
換から測定が終了し漏洩測定器30への圧力補充が完了
するまでの間1fC2番目の被測定物47の交換から加
圧及び放置が完了しているから、バルブ28,32,3
4を閉じ、バルブ53を開いて大リークの検出をし、つ
いでバルブ29を開いて以下同様に測定を行なう。
被測定物46内の排気が行なわれ、ついで新たな被測定
物と交換される。また、バルブ52,29の閉止後、バ
ルブ28が開かれて管路の圧力補充が行なわれるととも
に、バルブ32,34が開かれて漏洩測定器30の機器
収納室31及ひ基準タンク33の圧力補充が行なわれる
。この際、天秤機構35は制御コイル38により測定可
能位置に保持される。一方、1番目の被測定物46の交
換から測定が終了し漏洩測定器30への圧力補充が完了
するまでの間1fC2番目の被測定物47の交換から加
圧及び放置が完了しているから、バルブ28,32,3
4を閉じ、バルブ53を開いて大リークの検出をし、つ
いでバルブ29を開いて以下同様に測定を行なう。
また、2番目の被測定物47の測定が終了し、圧力補充
が完了する際には3番目の被測定物48の放置までが完
了して卦り、この3番目の被測定物48の測定及び圧力
補充終了までには1番目の被測定物46の放置までが完
了しているから、漏洩測定器30には空き時間がなく能
率よく漏洩試験が繰り返されることとなる。
が完了する際には3番目の被測定物48の放置までが完
了して卦り、この3番目の被測定物48の測定及び圧力
補充終了までには1番目の被測定物46の放置までが完
了しているから、漏洩測定器30には空き時間がなく能
率よく漏洩試験が繰り返されることとなる。
第3図は前記実施例のタイムチヤートを示すもので、こ
の図によれば、1第目の被測定物46の測定終了後、直
ちに2番目の被測定物47の測定が開始され、この2番
目の被測定物47の測定終了後、直ちに3番目の被測定
物48の測定が開始され、この3番目の終了後、直ちに
1番目が開始されていることが分る。
の図によれば、1第目の被測定物46の測定終了後、直
ちに2番目の被測定物47の測定が開始され、この2番
目の被測定物47の測定終了後、直ちに3番目の被測定
物48の測定が開始され、この3番目の終了後、直ちに
1番目が開始されていることが分る。
ここに卦いて、測定とは、3つの段階を含み、第3図中
測定欄に記載された4の範囲は前回の測定時の漏れによ
る圧力低下の補充時間であり、2の範囲は被測定物46
,(47,48)と機器収納室31とを平衡させて実質
的な測定を行なう時間であり、さらに3の範囲は被測定
物46(47,48)の良否の判定の為の時間である。
また、測定の4は、放置の時間を利用して行なわれ、測
定時間の短縮が図られている。な卦、1番目の被測定物
46の測定欄に卦いて破線で示されているのは、試験開
始に卦ける漏洩測定器30への加圧を意味し、被測定容
器46への加圧と同時に開始されるようになつている。
上述のような本実施例によれば、被測定物46〜48を
複数個設け、各々の交換、加圧、放置時間を有効に利用
して圧力の供給等を漏洩測定器30に接続することなく
行なうようにしたから、漏洩測定器30を連続して使用
することがでさ、各被測定物46〜48の試験時間を大
巾に短縮できる。
測定欄に記載された4の範囲は前回の測定時の漏れによ
る圧力低下の補充時間であり、2の範囲は被測定物46
,(47,48)と機器収納室31とを平衡させて実質
的な測定を行なう時間であり、さらに3の範囲は被測定
物46(47,48)の良否の判定の為の時間である。
また、測定の4は、放置の時間を利用して行なわれ、測
定時間の短縮が図られている。な卦、1番目の被測定物
46の測定欄に卦いて破線で示されているのは、試験開
始に卦ける漏洩測定器30への加圧を意味し、被測定容
器46への加圧と同時に開始されるようになつている。
上述のような本実施例によれば、被測定物46〜48を
複数個設け、各々の交換、加圧、放置時間を有効に利用
して圧力の供給等を漏洩測定器30に接続することなく
行なうようにしたから、漏洩測定器30を連続して使用
することがでさ、各被測定物46〜48の試験時間を大
巾に短縮できる。
また、圧力源21から供給される圧力は、複数のレギユ
レータ23,26卦よびサージタンク25を有する圧力
制御機構22を介して高精度にコントロールされている
から、各被測定物46〜48あるいは漏洩測定器30の
圧力の安定時間を短かくでき、この点からも試験時間を
短かくできる。さらに、バルブ52,53,54の開放
時に直ちにバルブ29を開放せず、圧カスイツチ55に
より大リークの有無を検知してからバルブ29を開放す
るようにしたから、大リーク時の漏洩測定器30への悪
影響を防止できるとともに、次回の測定への影響も最小
にできる。第4図は、本発明の第2実施例を示すもので
、前記第1実施例と異なるのは、被測定物への圧力供給
系統を2系統にしたものである。
レータ23,26卦よびサージタンク25を有する圧力
制御機構22を介して高精度にコントロールされている
から、各被測定物46〜48あるいは漏洩測定器30の
圧力の安定時間を短かくでき、この点からも試験時間を
短かくできる。さらに、バルブ52,53,54の開放
時に直ちにバルブ29を開放せず、圧カスイツチ55に
より大リークの有無を検知してからバルブ29を開放す
るようにしたから、大リーク時の漏洩測定器30への悪
影響を防止できるとともに、次回の測定への影響も最小
にできる。第4図は、本発明の第2実施例を示すもので
、前記第1実施例と異なるのは、被測定物への圧力供給
系統を2系統にしたものである。
すなわち、各被測定物46,47,48と、これらの被
測定物46,47,48へ圧力源21側からの圧力を供
給あるいは遮断するバルブ43,44,45とOの中間
位置にはそれぞれバルブ56,57,58を介して前記
の圧力制御機構22とは別個の圧力制御機構59が接続
され、この圧力制御機構59は前記の圧力源21とは別
個圧力源60に接続されてなるものである。また、圧力
制御機構59はτ レギユレータ61と、圧力計62と
から構成されている。ここに卦いて、前記実施例と同一
構成部分は同一符号を用い説明を省略した。このように
構成された本実施例に卦いては、各被測定物46,47
,48の取付け(交換)時、lまず・{ルブ56,57
,58を開き、圧力源60から圧力制御機構59を介し
て各被測定物46,47,48をほぼ測定圧に予圧し、
ついでバルブ43,44,45を開いて圧力源21から
圧力制御機構22により精密にコントa−ルされた圧力
を供給して測定圧に設定するもので、これ以外の動作は
前記第1実施例と全く同様である。
測定物46,47,48へ圧力源21側からの圧力を供
給あるいは遮断するバルブ43,44,45とOの中間
位置にはそれぞれバルブ56,57,58を介して前記
の圧力制御機構22とは別個の圧力制御機構59が接続
され、この圧力制御機構59は前記の圧力源21とは別
個圧力源60に接続されてなるものである。また、圧力
制御機構59はτ レギユレータ61と、圧力計62と
から構成されている。ここに卦いて、前記実施例と同一
構成部分は同一符号を用い説明を省略した。このように
構成された本実施例に卦いては、各被測定物46,47
,48の取付け(交換)時、lまず・{ルブ56,57
,58を開き、圧力源60から圧力制御機構59を介し
て各被測定物46,47,48をほぼ測定圧に予圧し、
ついでバルブ43,44,45を開いて圧力源21から
圧力制御機構22により精密にコントa−ルされた圧力
を供給して測定圧に設定するもので、これ以外の動作は
前記第1実施例と全く同様である。
上述のような本実施例によれば、前記第1実施例に卦い
て被測定物46,47,48への加圧が重複する(第3
図参照)際に生ずる圧力変動により生ずる試験時間の増
大を有効に防止できる。
て被測定物46,47,48への加圧が重複する(第3
図参照)際に生ずる圧力変動により生ずる試験時間の増
大を有効に防止できる。
また、予圧した後に正式に加圧するから、圧力変化が急
激でなく、加圧時の圧力の急変による温度変動を少なく
できる。な卦、前記各実施例に卦いては各パルブの形式
については言及しなかつたが、これらのバルブは手動式
でも自動式でもよい。
激でなく、加圧時の圧力の急変による温度変動を少なく
できる。な卦、前記各実施例に卦いては各パルブの形式
については言及しなかつたが、これらのバルブは手動式
でも自動式でもよい。
しかし、各バルブを電磁バルブで構成し、これらの電磁
バルブをタイマに接続して予め設定したプログラムに従
つて動作するようにすれば非常に能率よく作業できる。
また、前記各実施例に卦いて漏洩測定器はペルカツプ式
のものにつき述べたが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、差圧式ダイヤフラムを用いてもよく、この場
合はダイヤフラムの両側(基準タンクと管路)を同圧に
保つことにより測定は開始できるので、前記実施例のよ
うにベルカツプ位置の制御を行なう必要はない。さらに
、前記第2実施例に卦いては、圧力源をそれぞれ別個に
設けた例につき述べたが、圧力源の容量が大きければこ
れを同一の圧力源としてもよい。しかし、圧力制御機構
は、別個にする必要がある。また、前記各実施例にふ・
いては、被測定物が3個の場合につき述べたが、本発明
はこれに限定されるものではなく、2以上の複数個であ
ればよい。上述のように本発明によれば、測定時間が短
かくてすむ漏洩量測定装置を提供できるという効果があ
る。
バルブをタイマに接続して予め設定したプログラムに従
つて動作するようにすれば非常に能率よく作業できる。
また、前記各実施例に卦いて漏洩測定器はペルカツプ式
のものにつき述べたが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、差圧式ダイヤフラムを用いてもよく、この場
合はダイヤフラムの両側(基準タンクと管路)を同圧に
保つことにより測定は開始できるので、前記実施例のよ
うにベルカツプ位置の制御を行なう必要はない。さらに
、前記第2実施例に卦いては、圧力源をそれぞれ別個に
設けた例につき述べたが、圧力源の容量が大きければこ
れを同一の圧力源としてもよい。しかし、圧力制御機構
は、別個にする必要がある。また、前記各実施例にふ・
いては、被測定物が3個の場合につき述べたが、本発明
はこれに限定されるものではなく、2以上の複数個であ
ればよい。上述のように本発明によれば、測定時間が短
かくてすむ漏洩量測定装置を提供できるという効果があ
る。
第1図は従来の漏洩測定装置の系統図、第2図は本発明
に係る漏洩測定装置の第1実施例を示す系統図、第3図
は第2図の実施例のタイミングチヤート、第4図は本発
明の第2実施例を示す系統図である。 21・・・圧力源、22・・・圧力制御機構、23,2
6・・ルギユレータ、25・・・サージタンク、30・
・・漏洩測定器、31・・・機器収納室、33・・・基
準タンク、35・・・天秤機構、36・・・ベルカツプ
、37・・・差動トランス、45,44,45・・・バ
ルブ、46,47,48・・・被測定物、56,57,
58・・・パルプ′.59・・・圧力制御機構、60・
・・圧力源。
に係る漏洩測定装置の第1実施例を示す系統図、第3図
は第2図の実施例のタイミングチヤート、第4図は本発
明の第2実施例を示す系統図である。 21・・・圧力源、22・・・圧力制御機構、23,2
6・・ルギユレータ、25・・・サージタンク、30・
・・漏洩測定器、31・・・機器収納室、33・・・基
準タンク、35・・・天秤機構、36・・・ベルカツプ
、37・・・差動トランス、45,44,45・・・バ
ルブ、46,47,48・・・被測定物、56,57,
58・・・パルプ′.59・・・圧力制御機構、60・
・・圧力源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 圧力制御機構によつて同一圧力に加圧された2つの
隔離された室の一方室に接続された被測定物からの漏洩
を2室間の圧力差として捉える漏洩測定装置において、
被測定物が接続される複数の測定管路と、前記管路のう
ち一つを選択して前記一方室に連通させる切替バルブと
、前記被測定物を予圧する圧力源と、前記被測定物と圧
力源を接続する予圧供給管路とを設け、被測定物の漏洩
測定中に他の被測定物を予圧し、その後順次一方室に切
替連通せしめるように構成したことを特徴とする漏洩測
定装置。 2 前記圧力源は前記圧力制御機構を併用する構成とし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の漏洩測
定装置。 3 前記圧力源は前記圧力制御機構と、該圧力制御機構
が供給する圧力よりも低い圧力を供給する低圧圧力源と
からなり、前記両者を切替使用できるように構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の漏洩
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198479A JPS5920093B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 漏洩測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198479A JPS5920093B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 漏洩測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55154433A JPS55154433A (en) | 1980-12-02 |
| JPS5920093B2 true JPS5920093B2 (ja) | 1984-05-10 |
Family
ID=13186951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6198479A Expired JPS5920093B2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 漏洩測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920093B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60113538U (ja) * | 1984-01-06 | 1985-08-01 | 株式会社 コスモ計器 | 漏れ検査装置 |
| US5090234A (en) * | 1990-08-30 | 1992-02-25 | Vista Research, Inc. | Positive displacement pump apparatus and methods for detection of leaks in pressurized pipeline systems |
| US5163314A (en) * | 1990-08-30 | 1992-11-17 | Vista Research, Inc. | Temperature compensated methods for detection of leaks in pressurized pipeline systems using gas controlled apparatus |
| US5189904A (en) * | 1990-08-30 | 1993-03-02 | Vista Research, Inc. | Temperature compensated methods for detection of leaks in pressurized pipeline systems using piston displacement apparatus |
| WO1992004610A1 (en) * | 1990-08-30 | 1992-03-19 | Vista Research, Inc. | Apparatus and methods for detection of leaks in pressurized pipeline systems |
| US5170657A (en) * | 1990-08-30 | 1992-12-15 | Vista Research, Inc. | Temperature compensated methods for detection of leaks in pressurized pipeline systems |
| US5375455A (en) * | 1990-08-30 | 1994-12-27 | Vista Research, Inc. | Methods for measuring flow rates to detect leaks |
| US5948969A (en) * | 1997-10-20 | 1999-09-07 | Vista Research, Inc. | Methods for measuring the flow rate due to a leak in a pressurized pipe system |
| JP2015197360A (ja) * | 2014-04-01 | 2015-11-09 | 株式会社デンソー | リークテスタ |
-
1979
- 1979-05-18 JP JP6198479A patent/JPS5920093B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55154433A (en) | 1980-12-02 |
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