JPS5920109A - 理美容室構成装置 - Google Patents
理美容室構成装置Info
- Publication number
- JPS5920109A JPS5920109A JP12749982A JP12749982A JPS5920109A JP S5920109 A JPS5920109 A JP S5920109A JP 12749982 A JP12749982 A JP 12749982A JP 12749982 A JP12749982 A JP 12749982A JP S5920109 A JPS5920109 A JP S5920109A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- cabinet
- chair
- present
- mirror frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003796 beauty Effects 0.000 title description 4
- 239000002453 shampoo Substances 0.000 claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 3
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
- 206010067482 No adverse event Diseases 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
周知の如く、通常理美容室はシャンプーボウルケーシン
グとミラーテーブル及びミラー又は合軸としてのミラー
キャビネットとミラーとが壁面に設置され、(注、通常
2〜10等の複数が設置さレテイル。)又シャンプーボ
ウルケーシング或はミラーキャビネットの前面における
フロアに椅子を設置して構成されていた。
グとミラーテーブル及びミラー又は合軸としてのミラー
キャビネットとミラーとが壁面に設置され、(注、通常
2〜10等の複数が設置さレテイル。)又シャンプーボ
ウルケーシング或はミラーキャビネットの前面における
フロアに椅子を設置して構成されていた。
しかし、このような従来構成においては現場施工を不可
欠とし、その分だけ費用高となると共に相当の工期を必
要とし、これが理美容業者のロス期間となり、且つ壁面
に結露が生じた場合にはミラーに悪影響を及ぼすことも
あり、又概ね矩形、正方形等の部屋を必要とすることよ
ししてレイアウトが画一的になり易い等の不都合が見ら
れたものであった。
欠とし、その分だけ費用高となると共に相当の工期を必
要とし、これが理美容業者のロス期間となり、且つ壁面
に結露が生じた場合にはミラーに悪影響を及ぼすことも
あり、又概ね矩形、正方形等の部屋を必要とすることよ
ししてレイアウトが画一的になり易い等の不都合が見ら
れたものであった。
出願人は前記の不都合を極力排除すべく、壁面設置と現
場施工を必要としないで、ミラーを設置し得る装置とし
て「少くとも2部材によシ略きのこ状をなすセンターミ
ラーを分解自在に構成し、各部材に鏡を装着すると共に
上部に投光用窓を設け、更にセンターピラー内に光源を
設けて成る理美容装置。」を開発しく注、特公昭50−
14580号公報参照)当時各所で展示したところ、画
期的商品であるとして多大の好評を得られた。
場施工を必要としないで、ミラーを設置し得る装置とし
て「少くとも2部材によシ略きのこ状をなすセンターミ
ラーを分解自在に構成し、各部材に鏡を装着すると共に
上部に投光用窓を設け、更にセンターピラー内に光源を
設けて成る理美容装置。」を開発しく注、特公昭50−
14580号公報参照)当時各所で展示したところ、画
期的商品であるとして多大の好評を得られた。
本発明は前記先行技術の思想を更に発展したもので、即
ちその目的は、従来手段に比し現場施工を格段と低減(
2、極めて迅速且つ費用安に出来る理美容室構成装置を
提供するにあり、他の目的は、壁面に結露が生じた場合
においてもミラーに悪影響を及ぼすことがなく、又多様
にレイアウトをなし得る理美容室構成装置を提供するに
ある。
ちその目的は、従来手段に比し現場施工を格段と低減(
2、極めて迅速且つ費用安に出来る理美容室構成装置を
提供するにあり、他の目的は、壁面に結露が生じた場合
においてもミラーに悪影響を及ぼすことがなく、又多様
にレイアウトをなし得る理美容室構成装置を提供するに
ある。
更に本発明の他の目的は、ミラ一台、ミラー枠及びシャ
ンプーボウルケーシング、キャビネットと、ブリッジタ
イプシーリングとにより独立タイプの作業コーナーを構
成し得る理美容室構成装置を提供するにある。
ンプーボウルケーシング、キャビネットと、ブリッジタ
イプシーリングとにより独立タイプの作業コーナーを構
成し得る理美容室構成装置を提供するにある。
次に、上記の目的を達成し得る本発明装置の一実施例を
、第1図について詳細に説明する。
、第1図について詳細に説明する。
第1図は本発明装置の概念斜面図で、1は基板用パネル
、2は基板用パネル1の前部に固着されたミラ一台、3
はミラー枠、4は椅子を示し、ミラー枠3が椅子4と相
対向する面には、図示されてろないがミラーが装着され
、背部3aは辿蔽されている。ミラー枠3の下部はミラ
一台2の後部に形成された凹段部21Lに固着され、椅
子4はその脚杆4aが台板5を介して基板用パネル1に
立設されているが、椅子4は今日の理美容椅子と同様に
アンダーシートが上下動及び平面回動したり、バックレ
ストが起倒したりし得るように構成されている。
、2は基板用パネル1の前部に固着されたミラ一台、3
はミラー枠、4は椅子を示し、ミラー枠3が椅子4と相
対向する面には、図示されてろないがミラーが装着され
、背部3aは辿蔽されている。ミラー枠3の下部はミラ
一台2の後部に形成された凹段部21Lに固着され、椅
子4はその脚杆4aが台板5を介して基板用パネル1に
立設されているが、椅子4は今日の理美容椅子と同様に
アンダーシートが上下動及び平面回動したり、バックレ
ストが起倒したりし得るように構成されている。
6は上部にキャビネット7を有するシャンプーボウルケ
ーシング(例えばオートパックシャンプ一式の)、8は
ブリッジタイプシーリングを示し、シャンプーボウルケ
ーシング6が椅子4と所望の間隔を存して離開された状
態において、キャビネット7の上部とミラー枠3の上部
とにブリッジタイプシーリング8の前後が岐置且つ固着
されている。又図示例におけるブリッジタイプシーリン
グ8は中桟8&を有する枠状に構成されると共に数多の
螢光灯8bが装備されている。
ーシング(例えばオートパックシャンプ一式の)、8は
ブリッジタイプシーリングを示し、シャンプーボウルケ
ーシング6が椅子4と所望の間隔を存して離開された状
態において、キャビネット7の上部とミラー枠3の上部
とにブリッジタイプシーリング8の前後が岐置且つ固着
されている。又図示例におけるブリッジタイプシーリン
グ8は中桟8&を有する枠状に構成されると共に数多の
螢光灯8bが装備されている。
紙上の構成において、例えば第2図の如く壁面Wにシャ
ンプーボウルケーシング6とキャビネット7の背部な当
接した状態において、本発明装置の複数をフロアF上に
設置したりして理美容室を構成すると共に適当に電気配
紳と配管を施し、又キャビネッ)7内に所望の作業用具
を納めて作業するものであるが、前記の如く本発明装置
の複数を設置することにより、相隣すする装置間に客及
び技術者用の通路が自然と形成される。
ンプーボウルケーシング6とキャビネット7の背部な当
接した状態において、本発明装置の複数をフロアF上に
設置したりして理美容室を構成すると共に適当に電気配
紳と配管を施し、又キャビネッ)7内に所望の作業用具
を納めて作業するものであるが、前記の如く本発明装置
の複数を設置することにより、相隣すする装置間に客及
び技術者用の通路が自然と形成される。
以上、本発明装置の一実施例について説明したが、本発
明はこれに限定されず、種々と設計変更することもある
。例えば (I) ミラ一台2とミラー枠3は一体に構成するこ
ともある。(例えば強化プラスチックを材料として) (II) ミラ一台2に物品収納部を設けることもち
る。
明はこれに限定されず、種々と設計変更することもある
。例えば (I) ミラ一台2とミラー枠3は一体に構成するこ
ともある。(例えば強化プラスチックを材料として) (II) ミラ一台2に物品収納部を設けることもち
る。
(In) ミラー枠3の左右にシェルタ−パネルを設
けることもある。
けることもある。
(TV) 螢光灯8bを他の照明装置に変えることも
ある。
ある。
(v)ブリッジタイプシーリング8を単なるパネル状と
することもある。
することもある。
本発明は上記したように成るから、従来手段に比し現場
施工を格段と低減し、従って極めて迅速且つ費用安に出
来ると共に多様なるレイアウトを可能にし、又壁面に結
露が生じた場合でもミラーに悪影響を及ばずことがなく
、更に又ミラ一台、ミラー枠及びシャンプーボウルケー
シング、キャビネットと、ブリッジタイプシーリングと
により独立タイプの作業コーナーを構成し得る等の効果
を有するものである。
施工を格段と低減し、従って極めて迅速且つ費用安に出
来ると共に多様なるレイアウトを可能にし、又壁面に結
露が生じた場合でもミラーに悪影響を及ばずことがなく
、更に又ミラ一台、ミラー枠及びシャンプーボウルケー
シング、キャビネットと、ブリッジタイプシーリングと
により独立タイプの作業コーナーを構成し得る等の効果
を有するものである。
第1図は本発明に係ろ理美容室構成装置の一実施例を示
す概念斜面図、第2図は本発明装置の一使用例を現わし
た斜面図である。 1・・・基板用パネル 2・・・ミラ一台 3・・・ミラー枠 4・・椅 子 6・・・シャンプーボウルケーシング 7・・・キャビネット 8・・・ブリッジタイプシーリング
す概念斜面図、第2図は本発明装置の一使用例を現わし
た斜面図である。 1・・・基板用パネル 2・・・ミラ一台 3・・・ミラー枠 4・・椅 子 6・・・シャンプーボウルケーシング 7・・・キャビネット 8・・・ブリッジタイプシーリング
Claims (1)
- 基板用パネル上にミラ一台を介してミラー枠を固着する
と共に該ミラー枠のミラーと相対向して椅子を基板用パ
ネルに固定し、更に椅子と所望の間隔を存して位置させ
たシャンプーボウルケーシング上にキャビネットを設け
、該キャビネットの上部とミラー枠の上部とにブリッジ
タイプシーリングの前後を載置且つ固着して成ることを
特徴とする理美容室構成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12749982A JPS5920109A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 理美容室構成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12749982A JPS5920109A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 理美容室構成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920109A true JPS5920109A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=14961476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12749982A Pending JPS5920109A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 理美容室構成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920109A (ja) |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP12749982A patent/JPS5920109A/ja active Pending
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