JPS636372Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS636372Y2 JPS636372Y2 JP367882U JP367882U JPS636372Y2 JP S636372 Y2 JPS636372 Y2 JP S636372Y2 JP 367882 U JP367882 U JP 367882U JP 367882 U JP367882 U JP 367882U JP S636372 Y2 JPS636372 Y2 JP S636372Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting member
- wall
- desk
- panel
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 11
- 239000000109 continuous material Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は屋内に適宜間隔を置いて並べられた比
較的背の高い間仕切パネルや棚等の複数の家具類
を転倒しないように連結すると共に、前記家具類
に挾まれた個々の空間を夫々に照明し、その個々
の空間を他から独立した作業空間として利用でき
るようにした間仕切装置に関するものである。
較的背の高い間仕切パネルや棚等の複数の家具類
を転倒しないように連結すると共に、前記家具類
に挾まれた個々の空間を夫々に照明し、その個々
の空間を他から独立した作業空間として利用でき
るようにした間仕切装置に関するものである。
一般に事務所などに於て用いられる間仕切装置
は、形成すべき空間の境界に沿つて間仕切パネル
を立設し、これによつて仕切られた個々の空間に
デスクや棚等の家具を配設するようにしたり、或
は、仕切パネルや棚を壁面に直交する向きで適宜
間隔を置いて立設し、前後の仕切パネルで区切ら
れた空間にデスク等を配設するといつた具合にし
て用いられている。
は、形成すべき空間の境界に沿つて間仕切パネル
を立設し、これによつて仕切られた個々の空間に
デスクや棚等の家具を配設するようにしたり、或
は、仕切パネルや棚を壁面に直交する向きで適宜
間隔を置いて立設し、前後の仕切パネルで区切ら
れた空間にデスク等を配設するといつた具合にし
て用いられている。
而して、従来上記のような従来の間仕切装置に
よつて形成された空間内の照明は、天井等に既に
設けられている適宜光源と、パネルの面やデスク
上に設置される別の光源とによつて行われている
のが通例であるが、実用上問題が多い。
よつて形成された空間内の照明は、天井等に既に
設けられている適宜光源と、パネルの面やデスク
上に設置される別の光源とによつて行われている
のが通例であるが、実用上問題が多い。
例えば、少なくとも前後が間仕切パネルで仕切
られている空間に於て、前方に位置するパネルに
デスクの前面を位置付けて設置した場合、このデ
スク面の照明はパネル面に沿つて配備された照明
器具か、又は、デスク面に置かれる一般的な電気
スタンドを光源としているが、デスクの前上方か
ら光が来ると、デスク面での作業時、手元にいわ
ゆる「手暗がり」が生じたり、デスク面において
ある紙やガラス等に光源の光が正反射し眼に入つ
て作業をしづらいといつた難点があり、また、電
気スタンドをデスク上に置けば、その分だけ作業
空間としてのデスク面が狭隘にならざるを得な
い。
られている空間に於て、前方に位置するパネルに
デスクの前面を位置付けて設置した場合、このデ
スク面の照明はパネル面に沿つて配備された照明
器具か、又は、デスク面に置かれる一般的な電気
スタンドを光源としているが、デスクの前上方か
ら光が来ると、デスク面での作業時、手元にいわ
ゆる「手暗がり」が生じたり、デスク面において
ある紙やガラス等に光源の光が正反射し眼に入つ
て作業をしづらいといつた難点があり、また、電
気スタンドをデスク上に置けば、その分だけ作業
空間としてのデスク面が狭隘にならざるを得な
い。
一方、上記従来の間仕切装置は、その仕切部材
が天井及び床に固定されるものを除いては、床に
固定又は静置されるだけであるから、地震などに
よる外力を受けた場合転倒し易いという難点があ
る。
が天井及び床に固定されるものを除いては、床に
固定又は静置されるだけであるから、地震などに
よる外力を受けた場合転倒し易いという難点があ
る。
この難点は、例えば衝立状の間仕切パネルを壁
面に直角な向きで間隔を置いて多数並べ、2枚の
パネルに挾まれた部分にそれぞれデスク等を配備
し、複数の独立した作業空間を形成する間仕切装
置に顕著に現われる。
面に直角な向きで間隔を置いて多数並べ、2枚の
パネルに挾まれた部分にそれぞれデスク等を配備
し、複数の独立した作業空間を形成する間仕切装
置に顕著に現われる。
本考案は上述のような従来の間仕切装置におけ
る照明に関する難点、及び、転倒し易さを同時に
克服した間仕切装置を提供することを目的として
なされたもので、その構成は、比較的背の高いパ
ネル或は棚などのように壁面を有する壁面体の2
以上を適宜の間隔を置いて平行に並べて立設し、
これら壁面体の上部に各壁面体に直交ないしは略
直交する向きで適宜型材などによる連結部材を配
すると共に、該連結部材と前記個々の壁面体との
当接部分を固着して前記すべての壁面体の上部を
前記連結部材を介し一体化する一方、前記壁面体
において対向する壁面体の間に位置する前記連結
部材に、その長手方向に沿つて照明器具を装設し
たことを特徴とするものである。
る照明に関する難点、及び、転倒し易さを同時に
克服した間仕切装置を提供することを目的として
なされたもので、その構成は、比較的背の高いパ
ネル或は棚などのように壁面を有する壁面体の2
以上を適宜の間隔を置いて平行に並べて立設し、
これら壁面体の上部に各壁面体に直交ないしは略
直交する向きで適宜型材などによる連結部材を配
すると共に、該連結部材と前記個々の壁面体との
当接部分を固着して前記すべての壁面体の上部を
前記連結部材を介し一体化する一方、前記壁面体
において対向する壁面体の間に位置する前記連結
部材に、その長手方向に沿つて照明器具を装設し
たことを特徴とするものである。
次に本考案の実施例を図に拠り説明する。
第1図は本考案装置の一例の正面図、第2図は
その平面図で、これら両図に於て、1は高さが人
の平均的背たけ以上、具体的には2m余、幅を2
m前後に形成した一般的な自立タイプの間仕切用
パネルで、このパネル1を少なくとも2m程度の
間隔を置いて平行な向きで2枚以上並列し、2枚
のパネル1,1の前,後面1a,1bに挾まれた
部分が本考案装置により形成される一の作業空間
Sとなる。
その平面図で、これら両図に於て、1は高さが人
の平均的背たけ以上、具体的には2m余、幅を2
m前後に形成した一般的な自立タイプの間仕切用
パネルで、このパネル1を少なくとも2m程度の
間隔を置いて平行な向きで2枚以上並列し、2枚
のパネル1,1の前,後面1a,1bに挾まれた
部分が本考案装置により形成される一の作業空間
Sとなる。
2は個々の空間Sに於て、一のパネル1の後面
1b側に配設したデスク、3は同じ空間Sに於
て、他のパネル1の前面1aに形成した物載台、
4は同じく前記物載台3の上部に取附けたキヤビ
ネツトである。
1b側に配設したデスク、3は同じ空間Sに於
て、他のパネル1の前面1aに形成した物載台、
4は同じく前記物載台3の上部に取附けたキヤビ
ネツトである。
而して、上記空間Sは、背の高いキヤビネツト
(図示せず)を上記パネル1と同じ要領で並べて
形成してもよく、また、このようにして形成され
る空間S内に置かれる家具は、上記例のものとは
別種類、或は、別構造のものであつてもよいこと
勿論である。
(図示せず)を上記パネル1と同じ要領で並べて
形成してもよく、また、このようにして形成され
る空間S内に置かれる家具は、上記例のものとは
別種類、或は、別構造のものであつてもよいこと
勿論である。
尚、図に於て、Wは本考案装置が設置される建
物の壁、Fは床、Cは椅子である。5は前記パネ
ル1の上端にパネルの面と直交する向きで配し、
各パネル1間に架設した連結部材で、この実施例
では、第4図々示のように、断面状の型材5a
の2本をその開口側を向い合せにし、型材5a同
士を上下面に充分な間隙5b,5cを持たせて適
宜手段により一体化して、連結部材5に形成して
ある。
物の壁、Fは床、Cは椅子である。5は前記パネ
ル1の上端にパネルの面と直交する向きで配し、
各パネル1間に架設した連結部材で、この実施例
では、第4図々示のように、断面状の型材5a
の2本をその開口側を向い合せにし、型材5a同
士を上下面に充分な間隙5b,5cを持たせて適
宜手段により一体化して、連結部材5に形成して
ある。
而して、この実施例では上記連結部材5の2本
を前記パネル1の幅方向両側端部に位置付けし、
両連結部材5と個々のパネル1との当接部分に於
て、前記連結部材5をボルト等による適宜接合手
段を介して個々のパネル1に固着すると共に、2
本の連結部材5の前端部51を建物の壁Wに固着
することによつて、上記の各パネル1を2本の連
結部材5を介してその上端部を一体化し、且つ、
建物の壁Wに固定してある。
を前記パネル1の幅方向両側端部に位置付けし、
両連結部材5と個々のパネル1との当接部分に於
て、前記連結部材5をボルト等による適宜接合手
段を介して個々のパネル1に固着すると共に、2
本の連結部材5の前端部51を建物の壁Wに固着
することによつて、上記の各パネル1を2本の連
結部材5を介してその上端部を一体化し、且つ、
建物の壁Wに固定してある。
尚、上記実施例では連結部材5の前端部51を
建物の壁Wに固定したが、本考案はこの実施例に
限られるものではない。
建物の壁Wに固定したが、本考案はこの実施例に
限られるものではない。
即ち、各パネル1と連結部材5との当接部分を
剛性を持たせた固定金具によつて締結し、各パネ
ル1と連結部材5とを強固に連結するようにすれ
ば、連結部材5の前端部又は前後両端部を壁Wに
固定しなくても、各パネル1の転倒を防止する構
造にすることができるからである。
剛性を持たせた固定金具によつて締結し、各パネ
ル1と連結部材5とを強固に連結するようにすれ
ば、連結部材5の前端部又は前後両端部を壁Wに
固定しなくても、各パネル1の転倒を防止する構
造にすることができるからである。
また、連結部材5は1本又は2本以上であつて
もよく、更に、連結部材5を壁Wに固定する場合
には、該部材5の両端部を固定してもよい。
もよく、更に、連結部材5を壁Wに固定する場合
には、該部材5の両端部を固定してもよい。
6は上記連結部材5に於て、2枚のパネル1の
間に位置する部分の該部材5の内部に取附けた照
明器具で、ソケツト6aと該ソケツト6aに支持
された螢光灯の管6bと、反射板6cとから構成
される。
間に位置する部分の該部材5の内部に取附けた照
明器具で、ソケツト6aと該ソケツト6aに支持
された螢光灯の管6bと、反射板6cとから構成
される。
而して、連結部材5はその上,下面に間隙5
b,5cが形成されているので、この実施例では
反射板6cは上記両間隙5b,5c側に光を反射
できるように断面略<状のものを対向させて設
け、管6bの光が連結部材5の上面側と下面側に
同時に向うようにしてある。
b,5cが形成されているので、この実施例では
反射板6cは上記両間隙5b,5c側に光を反射
できるように断面略<状のものを対向させて設
け、管6bの光が連結部材5の上面側と下面側に
同時に向うようにしてある。
即ち、この実施例の照明器具6は連結部材5の
内側にこの連結部材5の長手方向に沿つて内装さ
れ、光が天井側と床側とに向うので、特に、天井
光源、或は、デスク上を照明する電気スタンド等
の別光源とを必要としない利点がある。
内側にこの連結部材5の長手方向に沿つて内装さ
れ、光が天井側と床側とに向うので、特に、天井
光源、或は、デスク上を照明する電気スタンド等
の別光源とを必要としない利点がある。
尚、天井光源が既に設けてある部屋に本考案装
置を設置する場合には、照明器具6の光を天井側
へ向わせる必要はないので、反射板には上記実施
例の反射板6cに代え、例えば側断面⌒状の反射
板(図示せず)を用い、光源の光を専らデスク2
側へ供給するようにするものとする。
置を設置する場合には、照明器具6の光を天井側
へ向わせる必要はないので、反射板には上記実施
例の反射板6cに代え、例えば側断面⌒状の反射
板(図示せず)を用い、光源の光を専らデスク2
側へ供給するようにするものとする。
また、平面から見た照明器具6の位置は、一の
空間Sに於ては、デスク2の後方に位置付けてあ
るが、これはデスク2面に正反射や「手暗がり」
を生じさせないようにするためである。而して、
2本の連結部材5内の前記照明器具6は、両方と
も同じ位置になければならない訳ではなく、例え
ば第2図に於て、上方に位置する連結部材5内の
照明器具6もデスク2の真上に位置付けて設け、
該デスク2に関して左側並びに右側後方からの採
光ができるようにしてもよい。このように光源の
平面から見た位置を任意に選択できるようにする
ため、照明器具6を連結部材5にスライド可能に
取附けてもよい。
空間Sに於ては、デスク2の後方に位置付けてあ
るが、これはデスク2面に正反射や「手暗がり」
を生じさせないようにするためである。而して、
2本の連結部材5内の前記照明器具6は、両方と
も同じ位置になければならない訳ではなく、例え
ば第2図に於て、上方に位置する連結部材5内の
照明器具6もデスク2の真上に位置付けて設け、
該デスク2に関して左側並びに右側後方からの採
光ができるようにしてもよい。このように光源の
平面から見た位置を任意に選択できるようにする
ため、照明器具6を連結部材5にスライド可能に
取附けてもよい。
一方、上記連結部材5に於て、型材5aの側面
内側と反射板6cの裏面に囲まれた部分は、電話
コードCaや電源コードCaなどを通す電線用ダク
ト5d,5eに形成してある。
内側と反射板6cの裏面に囲まれた部分は、電話
コードCaや電源コードCaなどを通す電線用ダク
ト5d,5eに形成してある。
このようにすると、隣り合う空間Sに各種コー
ドを配線する場合、配線用ダクトを別に設ける必
要がなくなつて便利である。また、上記ダクト5
d,5eを通した電源コード、電話コードなど
は、パネル1の内部を通すなどして外部に露出さ
せることなく、手元近くに設けられるスイツチや
コンセント等に接続できる。
ドを配線する場合、配線用ダクトを別に設ける必
要がなくなつて便利である。また、上記ダクト5
d,5eを通した電源コード、電話コードなど
は、パネル1の内部を通すなどして外部に露出さ
せることなく、手元近くに設けられるスイツチや
コンセント等に接続できる。
而して、本考案の連結部材5は各パネル1を相
互に連結して一体化すると共に、その長手方向に
沿つて照明器具6が装備できればよいので、その
断面形状は上記実施例の断面状の型材5aによ
る形状に限られず、断面状など他の適宜断面形
状のものを用いてもよい。また、型材5aは通し
材ではなく、必要な単位長さのものを連結する形
式のものであつてもよい。
互に連結して一体化すると共に、その長手方向に
沿つて照明器具6が装備できればよいので、その
断面形状は上記実施例の断面状の型材5aによ
る形状に限られず、断面状など他の適宜断面形
状のものを用いてもよい。また、型材5aは通し
材ではなく、必要な単位長さのものを連結する形
式のものであつてもよい。
上記実施例は、一の空間Sが2枚のパネル1と
壁Wで囲まれて形成される場合について説明した
が、本考案装置は、一の空間Sが少なくとも2枚
のパネル1で仕切つて形成される場合に適用する
ことができるので、周囲をすべて間仕切パネルで
仕切つて空間を形成する場合であつても、対向す
る2枚のパネルについて本考案装置を用いること
ができる。
壁Wで囲まれて形成される場合について説明した
が、本考案装置は、一の空間Sが少なくとも2枚
のパネル1で仕切つて形成される場合に適用する
ことができるので、周囲をすべて間仕切パネルで
仕切つて空間を形成する場合であつても、対向す
る2枚のパネルについて本考案装置を用いること
ができる。
本考案は以上の通りであつて、従来の間仕切装
置の照明上及び耐震性に関する問題を極めて簡潔
な構成で一挙に解決できるから、間仕切装置とし
て極めて有用である。
置の照明上及び耐震性に関する問題を極めて簡潔
な構成で一挙に解決できるから、間仕切装置とし
て極めて有用である。
第1図は本考案装置の一例を示す正面図、第2
図はその平面図、第3図は第1図のA−A線断面
図、第4図は第3図の要部の拡大図である。 1……間仕切パネル、2……デスク、3……物
載台、4……キヤビネツト、5……連結部材、5
a……型材、5b,5c……間隙、5d,5e…
…電線用ダクト、6……照明器具、6a……ソケ
ツト、6b……螢光灯の管、6c……反射板。
図はその平面図、第3図は第1図のA−A線断面
図、第4図は第3図の要部の拡大図である。 1……間仕切パネル、2……デスク、3……物
載台、4……キヤビネツト、5……連結部材、5
a……型材、5b,5c……間隙、5d,5e…
…電線用ダクト、6……照明器具、6a……ソケ
ツト、6b……螢光灯の管、6c……反射板。
Claims (1)
- 比較的背の高いパネル或は棚などのように壁面
を有する壁面体の2以上を適宜の間隔を置いて平
行に並べて立設し、これら壁面体の上部に各壁面
体に直交ないしは略直交する向きで適宜型材など
による連結部材を配すると共に、該連結部材と前
記個々の壁面体との当接部分を固着して前記すべ
ての壁面体の上部を前記連結部材を介し一体化す
る一方、前記壁面体において対向する壁面体の間
に位置する前記連結部材に、その長手方向に沿つ
て照明器具を装設したことを特徴とする間仕切装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP367882U JPS58105947U (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | 間仕切装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP367882U JPS58105947U (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | 間仕切装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105947U JPS58105947U (ja) | 1983-07-19 |
| JPS636372Y2 true JPS636372Y2 (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=30016586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP367882U Granted JPS58105947U (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | 間仕切装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105947U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5878332B2 (ja) * | 2011-10-24 | 2016-03-08 | 株式会社システム45 | 車検顧客待合設備 |
-
1982
- 1982-01-14 JP JP367882U patent/JPS58105947U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58105947U (ja) | 1983-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4054793A (en) | Lighting system | |
| US3418765A (en) | Coordinated system for activity isolation | |
| US3154001A (en) | Fluorescent light fixture | |
| US5931556A (en) | Configurable furniture integrated ambient lighting system and method | |
| US3406645A (en) | Prefabricated furniture | |
| EP0147801A3 (en) | A partition wall | |
| US4425603A (en) | Indirect light-distributing ceiling fixtures with alternate reflector array | |
| US5806967A (en) | Uplight with removable baffles | |
| US3354301A (en) | Room utility and service system | |
| CA2370672A1 (en) | Louver assembly with translucent louver baffles | |
| US2990470A (en) | Reflecting fluorescent light fixture | |
| US6027230A (en) | Socket adapter | |
| US3780281A (en) | Demountable light fixture for bathroom cabinet | |
| JPS636372Y2 (ja) | ||
| US4631647A (en) | Wall and ceiling light device | |
| US4680677A (en) | Freestanding luminaire having floor-supported frame integrated with light fixture | |
| US3786934A (en) | Carrier structure particularly for office equipment assembly | |
| JP2025020421A (ja) | ブース | |
| JP3506060B2 (ja) | テーブル | |
| US3619602A (en) | Modular lighting fixture | |
| US2321701A (en) | Lighting fixture | |
| JPS624222Y2 (ja) | ||
| JP2553288Y2 (ja) | 厨房設備の照明用スイッチボックスの取付け構造 | |
| JP3092745B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH0581907A (ja) | 照明装置 |