JPS59201252A - テ−プ終了検出方式 - Google Patents
テ−プ終了検出方式Info
- Publication number
- JPS59201252A JPS59201252A JP58075703A JP7570383A JPS59201252A JP S59201252 A JPS59201252 A JP S59201252A JP 58075703 A JP58075703 A JP 58075703A JP 7570383 A JP7570383 A JP 7570383A JP S59201252 A JPS59201252 A JP S59201252A
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- JP
- Japan
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- tape
- pulse width
- pulse
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 102100021541 Sodium/nucleoside cotransporter 2 Human genes 0.000 description 6
- 101000821827 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 2 Proteins 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 101000685663 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100023116 Sodium/nucleoside cotransporter 1 Human genes 0.000 description 1
- 101710123669 Sodium/nucleoside cotransporter 2 Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/093—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing driving condition of record carrier, e.g. travel, tape tension
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本イC明・′d1郁に気テープ等の巻終りを検出するテ
ープ終了演出方式に係9、特に、一般のテープケ使用で
き、かつテープの1制久住がそこなわれないようにした
テープ終了検出方式に関するものである。
ープ終了演出方式に係9、特に、一般のテープケ使用で
き、かつテープの1制久住がそこなわれないようにした
テープ終了検出方式に関するものである。
(b) 技術の背景
テープデンキ等において、テープの巻終シ時に、継続し
てテープに張力をかけるのを防止するために、テープの
巻終シ、すなわちテープの終了を検出して、巻もどし、
早送シ、再生等を解除することが行われる。
てテープに張力をかけるのを防止するために、テープの
巻終シ、すなわちテープの終了を検出して、巻もどし、
早送シ、再生等を解除することが行われる。
ここでは、かかる技術においてテープの終了を検出する
テープ終了検出方式を対象とする。
テープ終了検出方式を対象とする。
(c)従来技術と問題点
従来のテープ終了検出方式としては、テープの張力によ
ってテープの終了を検出する終了検出方式、テープの巻
始め、巻終シに今風はくをテーピングし、接触子との接
触によりテープの終了を検出するテープ終了検出方式等
があった。
ってテープの終了を検出する終了検出方式、テープの巻
始め、巻終シに今風はくをテーピングし、接触子との接
触によりテープの終了を検出するテープ終了検出方式等
があった。
しかしながら、前者は、テープの延びに依存しているた
め、長時間の使用に耐えられないという欠点を有し、ま
た、後者は、テープの特殊性に依存しているため、テー
プの交換が容易ではなく、通常のテープ終了の検出は不
可能であるという欠点を有していた。
め、長時間の使用に耐えられないという欠点を有し、ま
た、後者は、テープの特殊性に依存しているため、テー
プの交換が容易ではなく、通常のテープ終了の検出は不
可能であるという欠点を有していた。
(d) 発明の目的
本発明は、かかる従来のテープ終了検出方式の欠点に鑑
み、一般のテープを使用でき、かつテープの耐久性がそ
こなわれないテープ終了検出方式を提供することを目的
とするものである。
み、一般のテープを使用でき、かつテープの耐久性がそ
こなわれないテープ終了検出方式を提供することを目的
とするものである。
(e)発明の構成
本発明は、かかる目的を達成するため(て、テープの終
了を検出するテープ終了検出方式において、該テープの
7Jr定回転数毎にそれに対応しにハルスを発生するパ
ルス発生手段、所定のパルス11“1.Xと鵡パルス発
坐手段出力のパルス間隔とを比較するパルス・真北・ニ
ス手段を有し1、該パルス幅比−しこ手段により、該パ
九ス11゛冨発住手段出力のパルス間隔が13.≧)近
定パルス中鷲より長いことが検出された局、テープの終
了と判lリテすることを船徴とするものである。
了を検出するテープ終了検出方式において、該テープの
7Jr定回転数毎にそれに対応しにハルスを発生するパ
ルス発生手段、所定のパルス11“1.Xと鵡パルス発
坐手段出力のパルス間隔とを比較するパルス・真北・ニ
ス手段を有し1、該パルス幅比−しこ手段により、該パ
九ス11゛冨発住手段出力のパルス間隔が13.≧)近
定パルス中鷲より長いことが検出された局、テープの終
了と判lリテすることを船徴とするものである。
(f) 発′刀のメ/J1..例
以下、本発明のテープ終了検出方式の一実施例を〔jを
用いて詳昶Iに説明する。
用いて詳昶Iに説明する。
ま−j−t1図ケ用いて、本発明のテープ終了検出方式
のく・シ略を説明する。
のく・シ略を説明する。
第1図は、本発明のテープ終了検出方式の概略説明図で
ある。図において、lは発光部、2は受光部、3はテー
プカウンタ、4はパルス幅比較器。
ある。図において、lは発光部、2は受光部、3はテー
プカウンタ、4はパルス幅比較器。
5はパルス幅設定部、Tはテープ、Rはリール。
Gは軸、には回転板、Zは穴である。
第1図において、回転板には、テープTを巻取っである
リールRの中心点が接続されている軸Gに中心点が取付
けられている。したがって、回転板には、リールRと同
じ回転速度で回転する。かかる回転板Kには穴Zが設け
られている。したがって、発光部1からの光は、一定の
時同間隔、すなわち、テープの回転速度に対応して、受
光部2で受光される。かかる受光部2(テおいて受光さ
れた光は、重1気信号に変換されて、テープカウンタ3
及びパルス幅比較器4に供給される。テープカウンタ3
はかかる受光部2からの46号を計数表示する。
リールRの中心点が接続されている軸Gに中心点が取付
けられている。したがって、回転板には、リールRと同
じ回転速度で回転する。かかる回転板Kには穴Zが設け
られている。したがって、発光部1からの光は、一定の
時同間隔、すなわち、テープの回転速度に対応して、受
光部2で受光される。かかる受光部2(テおいて受光さ
れた光は、重1気信号に変換されて、テープカウンタ3
及びパルス幅比較器4に供給される。テープカウンタ3
はかかる受光部2からの46号を計数表示する。
一方、パルス幅設定部5は、入力端子I N 1りIN
2ッIN3から入力する信号に応じて、パルス幅を設定
し、その設定したパルス幅をパルス幅比較器4に出力す
る。すなわち、入力端子I 1’J+ + I N2
+ I N3からはそれぞれ、再生、早送92巻もどし
状態を示す信号が入力し、パルス幅設定部5は、その入
力する状態に応じて、その状態の最長バルストハをパル
ス幅比較器4に出力する。
2ッIN3から入力する信号に応じて、パルス幅を設定
し、その設定したパルス幅をパルス幅比較器4に出力す
る。すなわち、入力端子I 1’J+ + I N2
+ I N3からはそれぞれ、再生、早送92巻もどし
状態を示す信号が入力し、パルス幅設定部5は、その入
力する状態に応じて、その状態の最長バルストハをパル
ス幅比較器4に出力する。
パルス幅比較器4では、受光部2からのパルス幅と、パ
ルス幅設定部5からのパルス幅を比較[2、該父光部2
からのパルス幅が、パルス幅設定部5からのパルス幅が
長く攻った時、回転板にの回転が冑・止し、パルス入力
が外いものとして、出力幼子OUTに、再生、早送り2
巻もどし状態を■止さゼる仏゛号を送出する。
ルス幅設定部5からのパルス幅を比較[2、該父光部2
からのパルス幅が、パルス幅設定部5からのパルス幅が
長く攻った時、回転板にの回転が冑・止し、パルス入力
が外いものとして、出力幼子OUTに、再生、早送り2
巻もどし状態を■止さゼる仏゛号を送出する。
(7<に本発明のテープ糸≦了検出方式を兵体的麿回路
図を用いて、詳雑に説明する。
図を用いて、詳雑に説明する。
第2 jgjは、本゛圧明の7一ブ終了検出方式の具体
的枯成図である。図にお贋で、第1図と同一番号をイt
1.、たものについては、同一部位を示し、l” F
(i D EMフリノプフロノフ(以]、フリップフロ
ップと称す)、SELにセレクタ、CNT、及びCNT
2はカワツタ、G、及びG4はオーアゲート、G2及び
G3はアンドゲート、CLKはクロック入力端子である
0 第3図は、舘2図の動作説明図であシ、同図(a)〜仮
)はそれぞれ、第2図の(a)〜(k)点の波形を示す
。
的枯成図である。図にお贋で、第1図と同一番号をイt
1.、たものについては、同一部位を示し、l” F
(i D EMフリノプフロノフ(以]、フリップフロ
ップと称す)、SELにセレクタ、CNT、及びCNT
2はカワツタ、G、及びG4はオーアゲート、G2及び
G3はアンドゲート、CLKはクロック入力端子である
0 第3図は、舘2図の動作説明図であシ、同図(a)〜仮
)はそれぞれ、第2図の(a)〜(k)点の波形を示す
。
今、入力端子IN、〜IN、のいずれか1つに、第3図
(e)に示す如き信号が入力し、また、入力端子INに
第3図(a)に示す如き信号が入力したとする。尚、入
力端子INから入力する信号は、第1図の受光部2の出
力である。
(e)に示す如き信号が入力し、また、入力端子INに
第3図(a)に示す如き信号が入力したとする。尚、入
力端子INから入力する信号は、第1図の受光部2の出
力である。
入力端子IN、〜IN、のいずれかに入力した信号は、
セレクタSELに入力される。 セレクタSELでは、
入力端子IN、〜IN3に入力する信号に応じて、カラ
/りCNT、及びカウンタCN T 2の計数値を6ノ
定する。尚、ここでは、セレクタSET。
セレクタSELに入力される。 セレクタSELでは、
入力端子IN、〜IN3に入力する信号に応じて、カラ
/りCNT、及びカウンタCN T 2の計数値を6ノ
定する。尚、ここでは、セレクタSET。
の出力゛ABCD“が、第3図(g)に示す如(、(0
101)2、すなわち、(5)1oでめったものとする
。
101)2、すなわち、(5)1oでめったものとする
。
入力端子INから入力する第3図(a)に示す信号は、
フリップフロップFF”のクロック入力端子Cに入力し
、フリップフロップFFのQ出力を打ち抜く。したがっ
て、フリップフロップFFのQ出力及びQ出力は、それ
ぞれ第3図(b) 、 (e)に示す如き信号となる。
フリップフロップFF”のクロック入力端子Cに入力し
、フリップフロップFFのQ出力を打ち抜く。したがっ
て、フリップフロップFFのQ出力及びQ出力は、それ
ぞれ第3図(b) 、 (e)に示す如き信号となる。
かかるフリッフロッグFFのQ出力は、入力=子I N
+ ’ I N2 フI Nsの入力の論理和をとった
オアゲートG、の出力との論理積がアンドゲートG2で
とられ、第3図(d)に示す如き信号として、カラ/り
CNT、のリセット端子Rに入力される。また、かかる
フリップフロッグFFのQ出力jは、入力端子I Nl
’+ I N2 +I Nsの入力の論ノ浬和をとっだ
オアケートG1の出力との論3B478+がアンドゲー
トG、でとられ、第3図(f)に示す妬き信ぢとして、
カウンタCNT2のリセット端子Rに入力さり、る。
+ ’ I N2 フI Nsの入力の論理和をとった
オアゲートG、の出力との論理積がアンドゲートG2で
とられ、第3図(d)に示す如き信号として、カラ/り
CNT、のリセット端子Rに入力される。また、かかる
フリップフロッグFFのQ出力jは、入力端子I Nl
’+ I N2 +I Nsの入力の論ノ浬和をとっだ
オアケートG1の出力との論3B478+がアンドゲー
トG、でとられ、第3図(f)に示す妬き信ぢとして、
カウンタCNT2のリセット端子Rに入力さり、る。
カウンタCN T 、及びCN T 2は、フリップフ
ロップ]1” FのQ、Q出力がゝI(“レベルの出」
、クロック入力節、;子CLK力・ら入力する第3図(
lΩに示す多口ツクをf贋′数する。
ロップ]1” FのQ、Q出力がゝI(“レベルの出」
、クロック入力節、;子CLK力・ら入力する第3図(
lΩに示す多口ツクをf贋′数する。
また、この囚ζカウンタCN T +及びCNT2は、
nTt* +1“1がハルス1:!ご1.iジ定ごB5
により設定さハ、たi]奴値ゝ0101“を走、3えた
時、キャリー送出ψ、11.j子C7)、ら・431g
: (h)及O:(i汁こ示ず卯く、91(”レベルを
出力する。
nTt* +1“1がハルス1:!ご1.iジ定ごB5
により設定さハ、たi]奴値ゝ0101“を走、3えた
時、キャリー送出ψ、11.j子C7)、ら・431g
: (h)及O:(i汁こ示ず卯く、91(”レベルを
出力する。
がかるカウンタCNT、及びCNT2のキャリー出力は
、オアゲートG4にて論理和がとられ、第3図(j)に
示す如き信号として、出力端子OUTに出力する。した
がって、第3図(j)に示ず信号のゝH″レヘルが、再
生2巻もどし、早送シの解除信号と々る。
、オアゲートG4にて論理和がとられ、第3図(j)に
示す如き信号として、出力端子OUTに出力する。した
がって、第3図(j)に示ず信号のゝH″レヘルが、再
生2巻もどし、早送シの解除信号と々る。
(&) 発明の動床
以上、訂庄iij VC説明した如く、本発明のテープ
終了検出方式1.こよれば、一般のテープを使用でき、
かつ、テープの延びを理用していないことから、テープ
の劇久性をそこがうどと方く、テープの終了を検出する
ことができる。
終了検出方式1.こよれば、一般のテープを使用でき、
かつ、テープの延びを理用していないことから、テープ
の劇久性をそこがうどと方く、テープの終了を検出する
ことができる。
第1図は本発明のテープ終了検出方式の概略説明図、第
2図は本発明のテープ終了検出方式の具体同構成図、第
3図は第2図の動作説明図である。 図中、1は発光部、2は受光部、3(dテープカウンタ
、4はパルス幅比較器、5はパルス幅設定部、’[1:
テープ、Rはリール、Gは軸、には回転板、Zは穴、F
Fはフリップフロップ、SELはセレクタ、CNTl及
びCNT2はカウンタである。 第 1 図 第2図 f ”0101 t;に定
’ si−’p:、t、−第
312]
2図は本発明のテープ終了検出方式の具体同構成図、第
3図は第2図の動作説明図である。 図中、1は発光部、2は受光部、3(dテープカウンタ
、4はパルス幅比較器、5はパルス幅設定部、’[1:
テープ、Rはリール、Gは軸、には回転板、Zは穴、F
Fはフリップフロップ、SELはセレクタ、CNTl及
びCNT2はカウンタである。 第 1 図 第2図 f ”0101 t;に定
’ si−’p:、t、−第
312]
Claims (1)
- テープの終了を検出するテープ終了検出方式において、
該テープの所定回転数毎にそれに対応したパルスを発生
するパルス発生手段、所定の・くルス幅と該パルス発生
手段出力のパルス間R(iとを比較するパルス幅比較手
段を治し、該パルス幅比較手段によ()、該パルスり発
生手段出力のパルス間隔が、該b1定パルス幅より長い
ことが検出された時、テープの終了と判Wiすることを
’i’J’ (IJとするテープ終了検出方式□、1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075703A JPS59201252A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | テ−プ終了検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075703A JPS59201252A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | テ−プ終了検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201252A true JPS59201252A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=13583843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075703A Pending JPS59201252A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | テ−プ終了検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262745A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Clarion Co Ltd | テープリール回転検出装置 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58075703A patent/JPS59201252A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262745A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Clarion Co Ltd | テープリール回転検出装置 |
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