JPS5920155B2 - 点字の光学的読取方法 - Google Patents
点字の光学的読取方法Info
- Publication number
- JPS5920155B2 JPS5920155B2 JP54093224A JP9322479A JPS5920155B2 JP S5920155 B2 JPS5920155 B2 JP S5920155B2 JP 54093224 A JP54093224 A JP 54093224A JP 9322479 A JP9322479 A JP 9322479A JP S5920155 B2 JPS5920155 B2 JP S5920155B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Character Input (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は凸点状の点字の光学的読取方法に関する。
盲人用の点字は、点字板や点字タイプライタなどの点字
作成器具を用いて第1図に示すように点字紙1をメス型
2に密着させ、これにオス型3を押しつけることによつ
て打点して作られる。
作成器具を用いて第1図に示すように点字紙1をメス型
2に密着させ、これにオス型3を押しつけることによつ
て打点して作られる。
このため打点時の力のかけ方などによつて破れたり、点
の形が歪むことはあるが、大体において点の形状や大き
さは、揃つていると見なすことができる。点字は第2図
に示すように6つのポジションの各各に点があるかない
かによつてコードを形成している。このようにして生成
されるコードを点字用語でマスと呼んでいるが、B5版
の標準点字紙1枚には片面だけ打点して横方向に32マ
ス程度、縦方向に21行程度しか入れることができない
。そこで、第3図a、bに示すように〇で示した凸に打
点された点字の間に、斜線で示した凹の点を打点(裏か
ら凸点を読む)して、標準点字紙1枚に入る行数を32
行程度にふやした両面点字が広く普及している。この様
な点字を直接点字紙から計算機に入力し情報処理を行な
う試みがなされているが、これには先ず点字紙上の点の
位置を正確に検出する事が必要である。
の形が歪むことはあるが、大体において点の形状や大き
さは、揃つていると見なすことができる。点字は第2図
に示すように6つのポジションの各各に点があるかない
かによつてコードを形成している。このようにして生成
されるコードを点字用語でマスと呼んでいるが、B5版
の標準点字紙1枚には片面だけ打点して横方向に32マ
ス程度、縦方向に21行程度しか入れることができない
。そこで、第3図a、bに示すように〇で示した凸に打
点された点字の間に、斜線で示した凹の点を打点(裏か
ら凸点を読む)して、標準点字紙1枚に入る行数を32
行程度にふやした両面点字が広く普及している。この様
な点字を直接点字紙から計算機に入力し情報処理を行な
う試みがなされているが、これには先ず点字紙上の点の
位置を正確に検出する事が必要である。
点字の点の検出方法として、従来より高速化の可能性の
ある光学的方法が用いられ、点字紙に斜め上方から投光
した際点字の凸部や凹部に生じる陰影やハイライトを光
検出器で感知する方法が用いられてきた。しかし、この
方法は紙の片面にのみ打点されている片面点字紙には有
効であるが、両面点字紙を対象にした場合表面の凸点と
裏面の文字である凹部の区別をする事が困難である。し
たがつて、上記したような両面点字紙の読み取りができ
ない。本発明は片面点字紙はもちろん両面点字紙も確実
に光学的に検出することのできる光学的読取方法を提供
するものである。
ある光学的方法が用いられ、点字紙に斜め上方から投光
した際点字の凸部や凹部に生じる陰影やハイライトを光
検出器で感知する方法が用いられてきた。しかし、この
方法は紙の片面にのみ打点されている片面点字紙には有
効であるが、両面点字紙を対象にした場合表面の凸点と
裏面の文字である凹部の区別をする事が困難である。し
たがつて、上記したような両面点字紙の読み取りができ
ない。本発明は片面点字紙はもちろん両面点字紙も確実
に光学的に検出することのできる光学的読取方法を提供
するものである。
点字のような3次元の物を光学的に読取るためには凹凸
情報を2次元の濃淡情報に変換するのが一般的である。
情報を2次元の濃淡情報に変換するのが一般的である。
濃淡情報に変換する方法は、色々と考えられるが点字の
場合、点の形が単純でしかも大きさの揃つた凹凸点の紙
面での位置を検出する事を目的としているので、本発明
では第4図Aに示すように、斜めから光のスポットを高
低のある物体に照射したときに生じるスポットの位置ず
れを利用して凸点のみを検出するようにする。第4図A
において、aは点字としての凸点を検出する場合を、b
は点字としての凸点または凹部のない部分を走査してい
る場合を、cは紙面の凹み(たとえば裏面に記録された
点字)を走査している場合を示す。図において4は点字
紙で、表面に点字7が形成されている。
場合、点の形が単純でしかも大きさの揃つた凹凸点の紙
面での位置を検出する事を目的としているので、本発明
では第4図Aに示すように、斜めから光のスポットを高
低のある物体に照射したときに生じるスポットの位置ず
れを利用して凸点のみを検出するようにする。第4図A
において、aは点字としての凸点を検出する場合を、b
は点字としての凸点または凹部のない部分を走査してい
る場合を、cは紙面の凹み(たとえば裏面に記録された
点字)を走査している場合を示す。図において4は点字
紙で、表面に点字7が形成されている。
5は光源、6はスリツトで、スリツト6を通つた光源5
からの光が点字紙4に対して斜めに入射するように配さ
れる。
からの光が点字紙4に対して斜めに入射するように配さ
れる。
8はレンズ、9は光検出器で、点字7の頂点付近に光源
5からの光が照射されたときの輝点を検出できる位置に
配される。
5からの光が照射されたときの輝点を検出できる位置に
配される。
光源5、スリツト6から成る光源系とレンズ8、光検出
器9から成る光検出系とは両者の位置関係が変らないよ
う一体化されて点字紙4に対して平行移動するように構
成される。光源5からの光をスリツト6により絞り点字
紙4上に斜めから照射し、光源系および光検出系からな
る系または点字紙4を移動させて光により点字紙4上を
走査する。
器9から成る光検出系とは両者の位置関係が変らないよ
う一体化されて点字紙4に対して平行移動するように構
成される。光源5からの光をスリツト6により絞り点字
紙4上に斜めから照射し、光源系および光検出系からな
る系または点字紙4を移動させて光により点字紙4上を
走査する。
第4図A(7)aに示すように、光のスポツト50が点
字の凸点7の頂点付近を照射したとき、その輝点50が
光検出器9の検出位置90と一致して検出され点字とし
て凸点7が検出される。光のスポツト50が点字のない
部分を走査しているときは、第4図A(7)bに示すよ
うに光のスポツト50の位置と光検出器9の検出位置9
0がずれているため輝点50は検出されない。
字の凸点7の頂点付近を照射したとき、その輝点50が
光検出器9の検出位置90と一致して検出され点字とし
て凸点7が検出される。光のスポツト50が点字のない
部分を走査しているときは、第4図A(7)bに示すよ
うに光のスポツト50の位置と光検出器9の検出位置9
0がずれているため輝点50は検出されない。
したがつて点字紙4上に落書きや小さなほこり、しみな
どがあつても誤つて検出されることはない。第4図AO
)cに示すように点字紙4上に凹点71がある場合も同
様に輝点50の位置と光検出器9の検出位置90とがず
れているため、凹点も検出されない。
どがあつても誤つて検出されることはない。第4図AO
)cに示すように点字紙4上に凹点71がある場合も同
様に輝点50の位置と光検出器9の検出位置90とがず
れているため、凹点も検出されない。
以上のようにして凸点状の点字のみを裏面の凹点状点字
、落書、ゴミなどと確実に区別して検出することができ
る。第4図Bは各部分における光の強度を示したもので
、点字の凸点の部分では明るくなり、打点されていない
部分や凹点の部分と区別できる。
、落書、ゴミなどと確実に区別して検出することができ
る。第4図Bは各部分における光の強度を示したもので
、点字の凸点の部分では明るくなり、打点されていない
部分や凹点の部分と区別できる。
なお、本実施例では、第4図Aにおける投光側(光源5
とスリツト6)と受光側(レンズ8と光検出器9)とを
相互に入れ換えた位置に配しても全く同様の効果を得る
ことができる。B5版の標準点字紙全体を読取るには紙
面上を走査することによつて時系列に変換する必要があ
る。
とスリツト6)と受光側(レンズ8と光検出器9)とを
相互に入れ換えた位置に配しても全く同様の効果を得る
ことができる。B5版の標準点字紙全体を読取るには紙
面上を走査することによつて時系列に変換する必要があ
る。
第5図はこの走査方法の一例を示したものである。点字
紙の短辺方向に主走査10を行ない、長辺方向に副走査
11を行なう。点字のマス内の縦点間の距離は大体2.
2〜2.511m1点の直径は、1.2〜1.511で
あるので多少の点のばらつきを考慮しても、走査線の密
度を3本/關程度とすれば点を読取るのに充分な解像度
を得ることができる。第6図は片面点字紙及び両面点字
紙の両方に有効な本発明による読取方法を用いて点字紙
1ページを読取る方法を示したものである。図において
aは正面図、bは側面図である。点字紙12に対して垂
直の位置に、点字紙の短辺程度の長さの線光源13、シ
リンドリカルレンズ14、スリツト15を配置し、帯状
の光を点字紙12に短辺方向に投光する。この光と点字
の点によつて生じる明暗のパターンをレンズ16で光検
出器17に導びく。光検出器16には多数の受光素子を
直線上に配夕1ルたラインセンサを用い、これを順次切
換えて主走査を電気的に行なつている。一方、副走査は
上記した光源系13〜15および光検出系16,17を
固定しておき副走査台18に密着させた点字紙12を副
走査台12と共に矢印方向に機械的に移動して行なつて
いる。本発明における凸点の検出方法は前述のように点
字紙の平担部分と凸点部分との高低差を光源や検出器と
の絶対的な距離の差で検出しているため、点字紙の浮き
があると誤まつて読取る事がある。
紙の短辺方向に主走査10を行ない、長辺方向に副走査
11を行なう。点字のマス内の縦点間の距離は大体2.
2〜2.511m1点の直径は、1.2〜1.511で
あるので多少の点のばらつきを考慮しても、走査線の密
度を3本/關程度とすれば点を読取るのに充分な解像度
を得ることができる。第6図は片面点字紙及び両面点字
紙の両方に有効な本発明による読取方法を用いて点字紙
1ページを読取る方法を示したものである。図において
aは正面図、bは側面図である。点字紙12に対して垂
直の位置に、点字紙の短辺程度の長さの線光源13、シ
リンドリカルレンズ14、スリツト15を配置し、帯状
の光を点字紙12に短辺方向に投光する。この光と点字
の点によつて生じる明暗のパターンをレンズ16で光検
出器17に導びく。光検出器16には多数の受光素子を
直線上に配夕1ルたラインセンサを用い、これを順次切
換えて主走査を電気的に行なつている。一方、副走査は
上記した光源系13〜15および光検出系16,17を
固定しておき副走査台18に密着させた点字紙12を副
走査台12と共に矢印方向に機械的に移動して行なつて
いる。本発明における凸点の検出方法は前述のように点
字紙の平担部分と凸点部分との高低差を光源や検出器と
の絶対的な距離の差で検出しているため、点字紙の浮き
があると誤まつて読取る事がある。
紙のしわやめくれなどによる大きな浮きは点字紙を副走
査台に機械的に密着することで防ぎ、小さな浮きは検出
された信号を電気的に処理することによつて防いでいる
。第7図にその回路と第8図に処理波形を示している。
点字紙の小なな浮きは第8図aの実線で表わした入力信
号のように基底レベル(一点鎖線)から明るい方へ移動
するので入力信号を2値化する際に一定の直流レベルと
比較して明暗を判定する事はできない。そこで、第7図
のような補償回路を利用する。図において、21は増幅
回路、22は閾値発生回路、23は比較回路である。光
学的に読み取られた点字信号(第8図aに実線で示す。
査台に機械的に密着することで防ぎ、小さな浮きは検出
された信号を電気的に処理することによつて防いでいる
。第7図にその回路と第8図に処理波形を示している。
点字紙の小なな浮きは第8図aの実線で表わした入力信
号のように基底レベル(一点鎖線)から明るい方へ移動
するので入力信号を2値化する際に一定の直流レベルと
比較して明暗を判定する事はできない。そこで、第7図
のような補償回路を利用する。図において、21は増幅
回路、22は閾値発生回路、23は比較回路である。光
学的に読み取られた点字信号(第8図aに実線で示す。
)は増幅回路21で増幅後分岐されて一方は閾値発生回
路22に、他方は比較回路23の一方の入力端子に加え
られる。閾値発生回路22では、入力点字信号の平均的
な直流レベルを検出し、これを変化分とし、これに一定
レベル値を加算して閾値信号を発生させる。この閾値信
号を第8図aに点線で示す。閾値信号は比較回路23の
他方の入力端子に加えられ、点字信号と比較する。閾値
信号は第8図aの点線で示されるように入力信号に応じ
て変化するため、若干の紙の浮きによる影響は比較回路
23で除かれ同図bのような凸部が論理1となる2値化
信号を得ることができる。
路22に、他方は比較回路23の一方の入力端子に加え
られる。閾値発生回路22では、入力点字信号の平均的
な直流レベルを検出し、これを変化分とし、これに一定
レベル値を加算して閾値信号を発生させる。この閾値信
号を第8図aに点線で示す。閾値信号は比較回路23の
他方の入力端子に加えられ、点字信号と比較する。閾値
信号は第8図aの点線で示されるように入力信号に応じ
て変化するため、若干の紙の浮きによる影響は比較回路
23で除かれ同図bのような凸部が論理1となる2値化
信号を得ることができる。
以上の方式により、従来読取の対象とされていなかつた
両面点字紙も片面点字紙と同様の方法により読取ること
ができる。
両面点字紙も片面点字紙と同様の方法により読取ること
ができる。
第1図は点字の作成方法を示した図、第2図は点字の構
成図、第3図は二種の両面点字の方式を図示したもの、
第4図は両面点字の読取原理図、第5図は点字紙の読取
走査方式を示したもの、第6図は両面点字読取機の構成
図、第7図は入力信号処理回路図、第8図は入力信号の
処理波形を図示したものである。 4,12・・・・・・点字紙、5・・・・・・光源、6
,15・・・・・・スリツト、7・・・・・・凸点、8
,16・・・・・・レンズ、9,17・・・・・・光検
出器、13・・・・・・線光源、14・・・・・・シリ
ンドリカルレンズ、21・・・・・・増幅回路、22・
・・・・・閾値発生回路、23・・・・・・比較回路、
70・・・・・・輝点。
成図、第3図は二種の両面点字の方式を図示したもの、
第4図は両面点字の読取原理図、第5図は点字紙の読取
走査方式を示したもの、第6図は両面点字読取機の構成
図、第7図は入力信号処理回路図、第8図は入力信号の
処理波形を図示したものである。 4,12・・・・・・点字紙、5・・・・・・光源、6
,15・・・・・・スリツト、7・・・・・・凸点、8
,16・・・・・・レンズ、9,17・・・・・・光検
出器、13・・・・・・線光源、14・・・・・・シリ
ンドリカルレンズ、21・・・・・・増幅回路、22・
・・・・・閾値発生回路、23・・・・・・比較回路、
70・・・・・・輝点。
Claims (1)
- 1 表面に凸点状の点字を打刻した点字紙に斜め方向よ
り点状または線状の光を照射して走査し、点字紙より反
射された光の検出出力とその平均値をもとにした信号と
を比較して点字信号を検出することを特徴とする点字の
光学的読取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54093224A JPS5920155B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 点字の光学的読取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54093224A JPS5920155B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 点字の光学的読取方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617481A JPS5617481A (en) | 1981-02-19 |
| JPS5920155B2 true JPS5920155B2 (ja) | 1984-05-11 |
Family
ID=14076573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54093224A Expired JPS5920155B2 (ja) | 1979-07-24 | 1979-07-24 | 点字の光学的読取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920155B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169687A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Rinku:Kk | エンボス文字読み取り装置 |
| JP2719287B2 (ja) * | 1992-10-30 | 1998-02-25 | オプテックス株式会社 | 凹凸コード判読装置 |
-
1979
- 1979-07-24 JP JP54093224A patent/JPS5920155B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617481A (en) | 1981-02-19 |
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