JPS59201711A - ドリル折れ検出方法 - Google Patents
ドリル折れ検出方法Info
- Publication number
- JPS59201711A JPS59201711A JP7655183A JP7655183A JPS59201711A JP S59201711 A JPS59201711 A JP S59201711A JP 7655183 A JP7655183 A JP 7655183A JP 7655183 A JP7655183 A JP 7655183A JP S59201711 A JPS59201711 A JP S59201711A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drill
- printed circuit
- drill breakage
- circuit board
- detection mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0011—Working of insulating substrates or insulating layers
- H05K3/0044—Mechanical working of the substrate, e.g. drilling or punching
- H05K3/0047—Drilling of holes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B49/00—Measuring or gauging equipment on boring machines for positioning or guiding the drill; Devices for indicating failure of drills during boring; Centering devices for holes to be bored
- B23B49/001—Devices for detecting or indicating failure of drills
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明はプリント基板の孔明は工程におけるドリル折れ
の検出方法に関する。
の検出方法に関する。
(bl 技術の背景
プリント基板の孔明作業は、極めて多い数の孔を、細い
ドリルを用い、しかも高速で回転させながら連続的に明
けているため、孔明けの途中でドリルが切れなくなった
り、ドリルの先端が折れて無くなることが多い。特にド
リルが折れるとそれ以降の作業は無駄になり、ときには
プリント基板に傷を付けて商品価値を無くしてしまうこ
ともある。したがって、ドリルが折れた場合直ちに警報
を発して作業者にこれを知らしめることが望ましい。
ドリルを用い、しかも高速で回転させながら連続的に明
けているため、孔明けの途中でドリルが切れなくなった
り、ドリルの先端が折れて無くなることが多い。特にド
リルが折れるとそれ以降の作業は無駄になり、ときには
プリント基板に傷を付けて商品価値を無くしてしまうこ
ともある。したがって、ドリルが折れた場合直ちに警報
を発して作業者にこれを知らしめることが望ましい。
(C) 従来技術と問題点
プリント基板には数十個の孔があり、孔明けは一般にN
Cボール盤を用いて連続的に明けている。しかし従来の
ドリル折れの検出は目視に頼っており、孔明けの途中で
ドリルが切れなくなったり、先端が折れて無くなったり
しても作業者がNCボール盤を停止させない限り孔明作
業はそのまま続行される。したがって作業者は常に孔明
作業中のド′リルの切削能力低下に気を配り、切削能力
の低下したドリルは直ちに交換しているが、それだけで
はドリル折れを無くすことは出来ない。また孔明作業中
のドリル折れを一刻でも早く発見すべく目を光らせてい
るが、孔明作業中のドリル折れの発見は極めて難しく充
分な効果が得られない。
Cボール盤を用いて連続的に明けている。しかし従来の
ドリル折れの検出は目視に頼っており、孔明けの途中で
ドリルが切れなくなったり、先端が折れて無くなったり
しても作業者がNCボール盤を停止させない限り孔明作
業はそのまま続行される。したがって作業者は常に孔明
作業中のド′リルの切削能力低下に気を配り、切削能力
の低下したドリルは直ちに交換しているが、それだけで
はドリル折れを無くすことは出来ない。また孔明作業中
のドリル折れを一刻でも早く発見すべく目を光らせてい
るが、孔明作業中のドリル折れの発見は極めて難しく充
分な効果が得られない。
しかも作業者は1人でこのような設備を何台も受け持っ
ており、ドリル折れの発見を益々困難なものにしている
。
ており、ドリル折れの発見を益々困難なものにしている
。
(dl 発明の目的
本発明の目的は孔明作業中のドリル折れを一列でも早く
検出し、作業者にこれを知らしめる方法を提供すること
にある。
検出し、作業者にこれを知らしめる方法を提供すること
にある。
(el 発明の構成
そしてこの目的はボール盤のテーブルにドリル折れ検出
機構を設け、所定数の孔明加工毎にドリル折れを検出す
ると共に、該プリント基板の上面および下面の銅箔間の
静電容量の変化によってもドリル折れを検出することで
達成している。
機構を設け、所定数の孔明加工毎にドリル折れを検出す
ると共に、該プリント基板の上面および下面の銅箔間の
静電容量の変化によってもドリル折れを検出することで
達成している。
(fl 発明の実施例
以下添付図により本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例である。NCボール盤1のテ
ーブル2に孔明は対象プリント基板3を載置し、その周
囲に1個乃至複数個のドリル折れ検出機構4または5を
配設する。
ーブル2に孔明は対象プリント基板3を載置し、その周
囲に1個乃至複数個のドリル折れ検出機構4または5を
配設する。
第2図はドリル折れ検出機構の一実施例である。
ドリル折れ検出機構4は絶縁板9の上に形成した端子部
10と、導電性バネ材11よりなり、導電性バネ材11
は絶縁板9を介して螺子12でテーブル2に螺着する。
10と、導電性バネ材11よりなり、導電性バネ材11
は絶縁板9を介して螺子12でテーブル2に螺着する。
端子部10と導電性ハネ材11ば電流計14を介して電
源15に接続されており、また端子部10と導電性バネ
材11の間には僅かな隙間13があって、導電性バネ材
11を押下すると端子部10と導電性ハネ材11は電気
的に導通し、電流計14の指針が振れて端子部10と導
電性バネ材11が導通したことを表示する。
源15に接続されており、また端子部10と導電性バネ
材11の間には僅かな隙間13があって、導電性バネ材
11を押下すると端子部10と導電性ハネ材11は電気
的に導通し、電流計14の指針が振れて端子部10と導
電性バネ材11が導通したことを表示する。
第3図はドリル折れ検出機構の他の実施例である。ドリ
ル折れ検出機構5は絶縁Fi、16の上に形成したff
1il子部17と、絶縁板16を介して螺子12でテー
ブル2に螺着した支持板18に支承され、ハネ19に支
えられた可動板20よりなる。端子部17と可動板20
は電流計14を介して電源15に接続されており、また
端子部17と可動板20の間には僅かな隙間21があっ
て、可動板20のどの部分であってもそれを押下すると
端子部17と可動板20は電気的に導通し、電流計14
の指針が振れて端子部17と可動板20が導通したこと
を表示する。
ル折れ検出機構5は絶縁Fi、16の上に形成したff
1il子部17と、絶縁板16を介して螺子12でテー
ブル2に螺着した支持板18に支承され、ハネ19に支
えられた可動板20よりなる。端子部17と可動板20
は電流計14を介して電源15に接続されており、また
端子部17と可動板20の間には僅かな隙間21があっ
て、可動板20のどの部分であってもそれを押下すると
端子部17と可動板20は電気的に導通し、電流計14
の指針が振れて端子部17と可動板20が導通したこと
を表示する。
本発明によるドリル折れの検出は、NCボール盤1に固
着されたドリル22が孔明は対象プリント基板3の最初
の孔位置に移動する際に、まずドリル折れネ★出機構4
または5の上に移動させる。
着されたドリル22が孔明は対象プリント基板3の最初
の孔位置に移動する際に、まずドリル折れネ★出機構4
または5の上に移動させる。
トリル22が正常ならば導電性バネ材7または可動板2
0を押下し、端子部6と導電性ハネ材7、または端子部
17と可動板2oを電気的に導通せしめるが、ドリル2
2が折れていると導電性ハネ材7または可動板2oを押
下せず、したがって端子部6と導電性ハネ材7、または
端子部17と可動板20を電気的に導通しない。こうし
てドリルが折れてないことを確認した上でドリル22を
孔明は対象プリント基板3の最初の孔位置に移動させる
。それ以降所定の数の孔を明ける都度、ドリル22をド
リル折れ検出機構4または5の上に移動せしめてドリル
折れを確認する。
0を押下し、端子部6と導電性ハネ材7、または端子部
17と可動板2oを電気的に導通せしめるが、ドリル2
2が折れていると導電性ハネ材7または可動板2oを押
下せず、したがって端子部6と導電性ハネ材7、または
端子部17と可動板20を電気的に導通しない。こうし
てドリルが折れてないことを確認した上でドリル22を
孔明は対象プリント基板3の最初の孔位置に移動させる
。それ以降所定の数の孔を明ける都度、ドリル22をド
リル折れ検出機構4または5の上に移動せしめてドリル
折れを確認する。
第2図に示すドリル折れ検出機構4は構造が簡単で動作
も確実であるが、プリント基板の外形が大きくなるとド
リル折れを確認するための移動距離が長くなる。また第
3図に示すドリル折れ検出機構5は構造が少し複雑にな
るが、プリント基板の両端にこれを設けておけば、プリ
ント基板上に一列に並んだ孔を明ける前と後でのドリル
折れを確認することが出来る。
も確実であるが、プリント基板の外形が大きくなるとド
リル折れを確認するための移動距離が長くなる。また第
3図に示すドリル折れ検出機構5は構造が少し複雑にな
るが、プリント基板の両端にこれを設けておけば、プリ
ント基板上に一列に並んだ孔を明ける前と後でのドリル
折れを確認することが出来る。
このようにドリル22をドリル折れ検出機構4またば5
の上に移動せしめることでドリル折れを確認することは
出来るが、所定の数の孔を明r、3る間のどの場所で折
れたか、折れた場所を検出するにはこの機構だけでは不
充分である。そこで本実施例では検出精度を高めるため
にドリル折れ検出機構と、次の銅箔間の静電容量測定に
よるトリル折れ検出方法を併用している。
の上に移動せしめることでドリル折れを確認することは
出来るが、所定の数の孔を明r、3る間のどの場所で折
れたか、折れた場所を検出するにはこの機構だけでは不
充分である。そこで本実施例では検出精度を高めるため
にドリル折れ検出機構と、次の銅箔間の静電容量測定に
よるトリル折れ検出方法を併用している。
第1図においてテーブル2に載置された孔明は対象プリ
ント基板3の上面の銅7g6および下面の銅箔7には静
電容量計8が接続されており、上面の銅箔6および下面
の銅箔7の間の静電容量の変化を検出する。
ント基板3の上面の銅7g6および下面の銅箔7には静
電容量計8が接続されており、上面の銅箔6および下面
の銅箔7の間の静電容量の変化を検出する。
プリント基板の両面の銅箔間の静電容量は銅箔の面積の
減少に比例して小さくなる。したがって孔明は数の増加
に伴って銅箔間の静電容量は減少してゆく。ドリル22
が正常ならば孔明は数の増加に伴って銅箔間の静電容量
は減少してゆき、孔明けの途中でドリルが折れるとそれ
以降は静電容量が減少しないことからドリルの折れた位
置を検出することが出来る。この方法はドリルが折れた
場所を確実に検出出来るが、プリント基板の面積に比べ
て孔の面積が極めて小さく、測定範囲の広い静電容量計
を用いても測定範囲に限界があり、測定範囲の異なる静
電容量計を何台か組み合わせない限り、孔明けの都度減
少する静電容量の変化を検出しきれない。
減少に比例して小さくなる。したがって孔明は数の増加
に伴って銅箔間の静電容量は減少してゆく。ドリル22
が正常ならば孔明は数の増加に伴って銅箔間の静電容量
は減少してゆき、孔明けの途中でドリルが折れるとそれ
以降は静電容量が減少しないことからドリルの折れた位
置を検出することが出来る。この方法はドリルが折れた
場所を確実に検出出来るが、プリント基板の面積に比べ
て孔の面積が極めて小さく、測定範囲の広い静電容量計
を用いても測定範囲に限界があり、測定範囲の異なる静
電容量計を何台か組み合わせない限り、孔明けの都度減
少する静電容量の変化を検出しきれない。
このようにドリル折れ検出機構と、次の銅箔間の静電容
量測定によるドリル折れ検出方法は、どちらも単独でド
リル折れ検出に利用出来るが、両者を併用することで相
互の短所を補足しあい、一層確実にドリル折れを検出す
ることが出来る。例えばプリント基板の孔明は範囲を幾
つものブロックに分割し、ドリル折れ検出機構によって
ブロンク毎にドリル折れを確認した後で孔明作業を行う
。
量測定によるドリル折れ検出方法は、どちらも単独でド
リル折れ検出に利用出来るが、両者を併用することで相
互の短所を補足しあい、一層確実にドリル折れを検出す
ることが出来る。例えばプリント基板の孔明は範囲を幾
つものブロックに分割し、ドリル折れ検出機構によって
ブロンク毎にドリル折れを確認した後で孔明作業を行う
。
そしてブロック内でのドリル折れはそのブロック内での
静電容量測定に適した静電容量計を用いて検出する。こ
のようなドリル折れ検出方法を用いているNCボール盤
でドリル折れが生じた場合、まずプリント基板のどのブ
ロックで生じたか容易に判断出来、つぎにそのブロック
内での静電容量変化から位置を推定することが出来る。
静電容量測定に適した静電容量計を用いて検出する。こ
のようなドリル折れ検出方法を用いているNCボール盤
でドリル折れが生じた場合、まずプリント基板のどのブ
ロックで生じたか容易に判断出来、つぎにそのブロック
内での静電容量変化から位置を推定することが出来る。
fK+ 発明の効果
以上述べたように本発明によれば、孔明けの途中でドリ
ルが折れた場合、プリント基板のどの位置でドリルが折
れたのかを検出する方法が得られる。したがってこの検
出回路の後に制御装置を接続してドリル折れが発生すれ
ば直ちにNCボール盤を停止させるとか、或いは警報を
発してこれを作業者に知らしめ、直ちにNCボール盤を
停止させるとかを行うことで、ドリル折れによるそれ以
降の無駄な作業を無くし、プリント基板に傷を付けて商
品価値を無くすことも減少させることができる。
ルが折れた場合、プリント基板のどの位置でドリルが折
れたのかを検出する方法が得られる。したがってこの検
出回路の後に制御装置を接続してドリル折れが発生すれ
ば直ちにNCボール盤を停止させるとか、或いは警報を
発してこれを作業者に知らしめ、直ちにNCボール盤を
停止させるとかを行うことで、ドリル折れによるそれ以
降の無駄な作業を無くし、プリント基板に傷を付けて商
品価値を無くすことも減少させることができる。
第1図は本発明の一実施例、第2図はドリル折れ検出機
構の一実施例、第3図はドリル折れ検出機構の他の実施
例である。図において、1はNCボール盤、2はテーブ
ル、3は孔明は対象プリント基板3.4および5はドリ
ル折れ検出機構、6および7は銅箔、8は静電容量計、
9および16は絶縁板、10および17は端子部、11
は導電性バネ材、12は螺子、13および21は隙間、
14は電流針、15ば電源、18は支持板、19はハネ
、20は可動板、22はドリルを示す。 葛 1 図 部2 図
構の一実施例、第3図はドリル折れ検出機構の他の実施
例である。図において、1はNCボール盤、2はテーブ
ル、3は孔明は対象プリント基板3.4および5はドリ
ル折れ検出機構、6および7は銅箔、8は静電容量計、
9および16は絶縁板、10および17は端子部、11
は導電性バネ材、12は螺子、13および21は隙間、
14は電流針、15ば電源、18は支持板、19はハネ
、20は可動板、22はドリルを示す。 葛 1 図 部2 図
Claims (1)
- プリント基板の孔明作業において、ボール盤のテーブル
にドリル折れ検出機構を設け、所定数の孔明加工毎にド
リル折れを検出すると共に、該プリント基板の上面およ
び下面の銅箔間の静電容量の変化によってもドリル折れ
を検出することを特徴とするドリル折れ検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7655183A JPS59201711A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | ドリル折れ検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7655183A JPS59201711A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | ドリル折れ検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201711A true JPS59201711A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13608392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7655183A Pending JPS59201711A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | ドリル折れ検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201711A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170509U (ja) * | 1988-05-24 | 1989-12-01 | ||
| CN103522124A (zh) * | 2013-10-25 | 2014-01-22 | 惠州市大亚湾天马电子机械有限公司 | 一种用于线路板钻床断刀检测的触发装置及其触发方法 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP7655183A patent/JPS59201711A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170509U (ja) * | 1988-05-24 | 1989-12-01 | ||
| CN103522124A (zh) * | 2013-10-25 | 2014-01-22 | 惠州市大亚湾天马电子机械有限公司 | 一种用于线路板钻床断刀检测的触发装置及其触发方法 |
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