JPS59201986A - 回転型容積ポンプ - Google Patents

回転型容積ポンプ

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JPS59201986A
JPS59201986A JP22342183A JP22342183A JPS59201986A JP S59201986 A JPS59201986 A JP S59201986A JP 22342183 A JP22342183 A JP 22342183A JP 22342183 A JP22342183 A JP 22342183A JP S59201986 A JPS59201986 A JP S59201986A
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recess
rotary
displacement pump
blade
positive displacement
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JP22342183A
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English (en)
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クロ−ド・マロワ
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Individual
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C14/00Control of, monitoring of, or safety arrangements for, machines, pumps or pumping installations
    • F04C14/24Control of, monitoring of, or safety arrangements for, machines, pumps or pumping installations characterised by using valves controlling pressure or flow rate, e.g. discharge valves or unloading valves
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C2/00Rotary-piston machines or pumps
    • F04C2/30Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members
    • F04C2/34Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members
    • F04C2/344Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members with vanes reciprocating with respect to the inner member
    • F04C2/352Rotary-piston machines or pumps having the characteristics covered by two or more groups F04C2/02, F04C2/08, F04C2/22, F04C2/24 or having the characteristics covered by one of these groups together with some other type of movement between co-operating members having the movement defined in groups F04C2/08 or F04C2/22 and relative reciprocation between the co-operating members with vanes reciprocating with respect to the inner member the vanes being pivoted on the axis of the outer member

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、限定的ではないが4もに人間が消費するbi
i体物117のだめの回転型容積ポンプに関する。
不弁明の目的は、運動部品の清掃を容易にする/こめl
/c芥易にj(ノリ外ずことのできるポンプを提(It
4−ることである。
本発明の他の目的に11、流体物質の予め決められ〕こ
111を送出することのできるポンプを4是イ共するこ
−である。
本究明の他の1−1的に、そのポンプが作動さえ)ない
限り、流体か−そのポンプに流入捷/Cは流出し、ない
、l、“)h粘(’lを持った流体物刊に使用1するた
めのボ/ゾを拮1供することである。
i+]xって、本発明によって提供さ7する回転型′行
4♂iホ/ノ(・、1、A、、llと、出(1と、第1
の円形口1ソ)とこの第+ l’l II?、凹jソI
の内部にある第2の円形凹所とを411つ・・ウジノブ
を有し、この第2円形凹lす1は、前記;l! ] l
’l +91の円周と一致−1−る一点(rcイ゛の円
周を411′1.、第1 凹1’li I’cXJ L
 偏7L、的ニ装置す君、1)ll rtl−’、 ’
 ” ラフノブは”九だ、l)i+記第2凹+9iど同
・し・的VC配置さ([,1川記第1門1・力と共にそ
の人1−1に連通ずる流体流辿を画成し、かつ一つのオ
リフィスを41する回−Iグ、可能の環状部利を含んで
いる。
環状部利け、前記流体流jm路と1)11記片状H’j
li旧の内部との間の連通のだめの開II t k i
□:1ニー4リノイスを崩し、このメリフイスは、j)
11記Jψ状jτ1((A内)<1(を出l]と辿じる
」2うに配置Iテ1−さJする。プレー]・装置C1、
sit記第1凹所内で同心的にFil 1it43’i
3状部(」(・こ、i つ−C回転されるために設けら
〕する。
本発明の他の特ロシ1は、ハウ/ノア’ 、:、出口曇
lII・j□’i。
する取外可能のカバーを設けることである。不発11月
の史にf1!;の重機によね(・−1、人11(弓、ハ
ウジノグ内への流体流ノー1を制御するためσ)装置A
、 fん−Cいる。
本Q 1jll VJ 史tc 他t/) !l’!+
1?i 1ll1、l′1i11.[けv/l1111
i′I(のツノバーから突出して、プレー]・をI、u
li状部伺に1.って回転できるように支11+する4
11体・1A二G1旬イ」Jの突出物を持つことである
全発明による回転型容積ポツプd、」ソ]・、添イ1図
而を面1iζシして例示的に説明さFするてあろう。
第1図、第2図お・よひ第3図を参照すると、カバー0
2を取外可能に支持するようVこしだかウジ/グ(11
)を持つボンダを示す。カバーaりをハウジング(11
)土に取外可能に支持するだめの装置は、任意周知の装
置で差支なく、その−例装置を以下VJ−説明するであ
ろう。
・・ウンングQ0は、第1図に示すように円形断面をイ
1し、この・・ウジング内に円形の凹R? (1ta)
が。
・・ウジ/ダにズJし同心的に設けられ′る。第2の円
形凹+9t (nb)は、前記凹所(lla)の内端部
において・・ウジングに設けられ、この第2凹所(ub
)の中心は、とわらの円形凹所(11a)とCITo)
の直径の差の半分に雪しい距離だけ第1凹所(lla)
の中心から外れている。
従って、第2図から分るように、凹所(1,1b)の円
)−14は、両凹所(11aX1.1b)の垂直中心線
の最−1点(13・に、17・い−C凹所(]]、a)
の周囲と合致している。
円板(14)は、凹所(tib)の深さよりも厚くなく
、好ましくはこの深さに等しい厚さを持ち、この凹所(
llb)内に回転可能に装架され、かつ・・ウジング0
])を貫通する軸αGに駆動関係に連結されている。
軸(151は、当業者周知の図示しない駆動装置に、図
示しない装置によって連結されている。
内部ハウジングまたはクラウンQ0は、蝮数本のビン(
14a)によって円板(14)上に装架され、少なくも
凹所(lla)の保さに等しい深さを持ち、好1しくは
、円板(14)とカバー(田の内面との間に延びる深さ
を持っている。
従って、一つの通路θカが、凹所(ha)の内部底面お
よび側壁と、カバーα4の内面と、内部ノ・ウジング捷
たはクラウンαQの外周との間に画成され、この通路q
カは1点u3から、この点0司に対して直径的に反対の
点に至る時言1方向の経路において幅を次第に増大して
いる。しかる後に、この通路(17+は、点03に至る
に従って幅を次第に減少している。
通路(17)と、内部ハウジング捷たはクラウン(16
1の内部(Ill’lとの間の連通を許容するために、
円周方向に延びた開口09)が、内部ハウジング捷だは
クラウンOeに設けられる。
ハウジング0])は、接続片(4)によってアイスクリ
ームミックスなどのような流体物質の供給源に連結され
ることができ、この流体源は/・ウジングαη内の油孔
(21)と連通され、通孔(g])は、開口(イ)によ
って通路07)に連結される。
もし必要ならば、この接続片卸)は、空気を接続11匈
心の、直孔に入れて、通路0乃に至る通孔(2I)を流
fしるアイスクリーム・ミックスまたは他の流体1勿質
と混入させることができるように、ノ・ウジング0υの
空気人口孔(ハ)と場所の合った複数の孔(ハ)を設け
ることができる。
接^・lL片(イ)の出1」端部に支持された球(ハ)
を持った逆止弁は、開口(2)を経て通路aηに球が入
らないようにfる装置ii(ハ)を持っている。この装
置(イ)は、・・ウジ/ダ0】)の壁を貫通してj通孔
QI)内に達するねし棒を持っている。付加の孔(イ)
は、要すれば、f:l=カスイノチに連結するために設
けられる。
ベーン捷だはブレード弼ば、凹所(ha)の深さと等し
い深さを持ち、内部・・ウジングまたけクラウン(師の
内部(18)から、開口0[相]を経て延長し、凹所(
11a)の内周と係合し、またカッく−がノ・ウーンン
グ(11)に装架されたときに、力・り−02の内面と
も係合する。
ベー7またけブレード(ハ)は、カッ<−aカの一部を
形成、する装置によって凹所(ha)の中4−に交4し
て枢動運動をするように装架される。
第3図から分るように、力・” −(121は、円]杉
であって、中心に配置された栓体−を有し、この栓イ4
【は、カバー(6)がノ・ウジング(1υに装架された
ときに、ベーンまたはブレード備の孔に係合する。力・
く−α2に設けられた出口オリフィス(ト)は、内部・
・ウジングまたはクラウン(IQの内部側と連通ずるよ
うイS装置する。この出口オリフィス(7)には、例え
ばアイスクリームミックスと空気との混合物からアイヌ
クリームを作るだめの冷凍装置のような適当装置が連結
される。
カバー(2)をノ・ウジフグ上に取外可能に1司着−J
−るための装置は、任意周知の装置で差支i < 、 
fllえばハウジングαη上に直径区対位置に位置′i
−る221りのスタッド(31)でよく、カッく−か/
・ウジンク゛(11)j−に置かれて栓体−がブV−ド
′−18だはベーン(ハ)の孔に係合したときに、蝶ナ
ンドをスタンド01)に固着1ツてカバー(2)を所定
位置に保合保持するように装架される。
ガスケットやQ IJソングどの周知の封止装置は必要
に応じて使用され、ポンプから送ら・れるアイスクリー
ムミックスまたは他の流体物質を、出口オリフィス(ホ
)以外のどこからも流出嘔せないようにする。
以上説明した回転型容積ポンプ00を使用するとき、い
捷アイスクリームミックスまたは他の流体が通孔い)と
通路C1ηと内部ノ・ウジノブまたはクラウン(1(9
の内部θ樽とに一杯になるように送入されているならば
、軸の駆動装置が起動される。
すると、円板θ4)は、時計方向に回転され、ベーン甘
だ、はブレード脅は、内部ノ・ウジノブQ(9によって
同方向に動かきれて、ブレードの前方[,9る流体物質
を通路0乃を経て送り出す。ベーンまたは)゛レード翰
のこの運動は、内部/・ウジノブ内の流体圧JJを超過
する圧力になるまで、通路07)の次第に減少する体積
部分内の流体を圧縮する。この時点において、ブレード
またはベーン(ハ)によって圧縮されている流体は、内
部ノ・ウジノブまたはクラウン0υの内部に進入して、
そのときすでに・・ウジノブの内部にある流体をオリフ
ィス■を経てハウジングの外へ押し出し、ベーンまたは
ブレード(ハ)は。
駆動装置を周知装置によって制御することによって停止
される。
ベー/まだはブレードの上記の運動中、すなわちベーン
が開Iコ(イ)の止金通過する間、アイスクリームまた
は他の流体物質は、通孔シ1)に人って、開口(イ)を
通過し、ベーン甘たけブレード翰の後方の空間を満たし
て、ベーンまたはブレードが第1図の破線で示した位置
に来るまで続行する。
ポンプを清掃する必要があるときには、カバーは、蝶ナ
ンドをスタンド0υが取外すことによって除去され、ブ
レードまだはベーンと、ハウソング内部とは容易に手が
届く状態になる。
通路α力と内部ハウジングまたはクラウンαOの容積は
、ポンプの各回転ごとに排出されるべき流体物質の量に
応じて選択されることができることが分るであろう。
次に、第4図督よび第5図を参照すると、(110)は
、ポンプを示し、そのハウジング(11,2)は、第4
図に示すように、断面は全体的に円形である。円形口!
’)’t (114)は、ハウジング(1,12)の中
に形成され、ぞJ]と同上・的であるが、第2の円形凹
所(116)は、円形凹所(]、1.4)の内端部にお
いてハウジング(110)内に(ha心的に形成されて
いる。
凹ノリi (116)の中ノL・は、円形凹所(114
)および(116)の直径の差の半分に等しい距離だけ
凹所(114)の中心から偏、シ・シて位置しているの
で、点(119)において、門r91(114)の円周
は、凹所(116)の円周と一致している。
円板(11,8) (rJ、凹所(11,6)の深さよ
り大きくなく、好1しくに等しい厚さを持ち、凹所(1
16)内に回転1り能に装架さね、・・ウジノブ(11
2)を貫通する軸(120)に駆動関係に連結されてい
る。
jINI+ (120) (は、図示しない駆動装置に
連結されている。
凹所(11,4)の外端部は、取外可能のカバー(12
4)によって」xj止される。
環状ロータ(122)は、円板Qtg)の上に装架され
少なくも凹所(1,14)の深さに等しい深さ、好まし
くは円板(118)と、凹所(114)の外端部を封止
する取外可能のカバー(124)の内面との間に延びる
深さを持っている。
従って、流体流通路(126)が、ロータ(122)の
外囲と、凹所(114)の円周と、凹所(114)の底
+/aと取外可能カバー(124)の内面との間に画成
されることが分るであろう。そして、この流体流通路(
126)は、この通路(1,25’Iを通る流体の流れ
に対して点(119)の上流に位置する入口(1,28
)および通路(126)を通る流体の流れに対して点(
119)の下流に位置する出(コ(130)に連通して
いる。
第4図から分るように、流体流通路(126)は、それ
が出口(130)に連通ずる出口区域(131)に向っ
て進むにつれて、面積が次第に増加している。取外可能
のカバー(1,24)は、中・し・に位置する栓体(1
32)をイ1111え、これは、3個のブレートまたは
ワイパ(134)を・支持し、これらのブレードは栓体
(132)から半径方向に突出している。各ブレードは
、ロータ(122)内に形成された軸方向に延びたスロ
ット(122a)を通って延びていて、それらは円周方
向に等間隔にある。
各ブレードは、ロータ(122)に装架された封止部制
(1:36)によって係合され、ロータ(122)の中
・し・部へ流体が入ることを制限し、好ましくはこれを
阻止している。
ブレードは、第1凹所(114)の幅に等しい幅を持ち
、か1第4図から分るように、栓体(132)はロータ
(122)の中心に対して偏心しているので、各ブレー
ドは、流体流通路(126)を通って回転するときに、
少なくとも120°の距離の間、或は後続するブレード
が人口(128)の下流の点(121)に達することが
できる十分の長さの距離の間に対して、凹所(114)
の円周と接触状態にあるであろう。
各ブレードは、栓体(132)に対して相対的に自由に
回転可能であるので、ロータが第4図に示すように、反
時計方向に回転すると、ブレードは同様に栓体(132
)の周りを回転するであろう。
人ILI (128)内には図示しないフィルタが配置
されて、ロータ(122)と凹所(114)の周囲との
間の最小半径方向間隙よゆも大きい粒子が流れ通路に入
らないことを確実にする。
上記の回転型容積ポンプ(11のを使用しようとすると
きには、流体物質を流体流通路(126)に完全に一杯
になるように満たして、駆動軸(120)が起動される
。そして、円板(118)が反時引方向に回されると、
ロータ(122)、従ってブレード(134,)が同一
方向に回転して、流体物質を流体流通路(1,26)を
通して動かす。凹所(114)の円周に接触しているブ
レード(134)が運動すると、このブレードの下流に
ある流体を出口(130)に向って動かす。
点(121)の下Hにブレード(1,34)が回転する
と、寸だそのベーン区域上に圧力下降を生じるので、流
体は、入口(12B)から東き込洩れて、jcのブレー
ドによって押し出された流体に置き換わる。
上記のポンプは、出口(130)から流体を連続的に排
出するように、連続的に回転することができるけれども
、また流体の予め決められた量を抽出するためにも使用
することができる。これは、ロータ回転の3分の1を決
定することによって達成され、ポンプは、1つのブレー
ド(134)の先端が点(1Z)において凹所(114
)の円周と接触しているそのプレー1・と、その隣の下
流のブレニド(134)との間に含″I:ねる流体に等
しい量の流体を排出するで多ろう。
ロータ(122)は1点(119)以外の円周全体にわ
たって凹所(114,)の円周から平径方向に離隔して
いること、および人口(128)i/こフィルタがある
ことによって、流体流通路に入る粒体は、ロータ(12
2)と凹所(1,1/I)の円周との間の半径方向間隙
を通って出口(11)に押し出されること力;分るであ
ろう。
また、ブレード(134)の先端は、凹所(1,14)
の円周にその全周範囲には接触していないので、ブレー
ドの損耗は、減少され、従ってポンプの寿命は延伸する
ことが分るであろう。
以上説明した実施例において、ロータ(1[ilおよび
(122)は、積極的に回転されて、それぞれブレード
08)および(134)を回転させているけれども、ポ
ンプの構造は、ブレード(ハ)および(134)を被駆
動軸に装架し、関連のロータは、それぞれ凹所(lla
)および(114)内で自由に回転可能とすることもで
きることが分るであろう。
従って、ブレードを支持する被駆動軸が回転すると、ロ
ータは、それらのブレードによって回転されることにな
る。
このポンプは、金属またはプラスチックのいづれでも製
造できるけれども、人間の消費す、るための物質に使用
される場合には、金属まだはプラスチックは、そのよう
な用途に適していることが分るであろう。
また、このポンプは、ポンプが起動されなければ、流体
が流れないような粘性を持った流体について説明したけ
れども、ポンプの出口オリフィスに、ポンプが起動され
なくとも自由に流れるような流体をそのポンプに使用す
ることができるような装置を設けることもできる。この
ような装置は、当業者に周知である。
本発明の特殊の実施例を説明したけれども、それに限定
されない。例えば、カバーは、ノ・ウジンダと一体であ
ってもよく、またノ・ウジングは2部分を結合して作っ
てもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるポンプの内部を示す断曲]ノI
、第21ノ1ば、第] 121 tb A −A基1+
の断rfti図、第゛3図tit、(二のポンプのカバ
ーの側面図、第4図t:1.A究明によるボノノの変形
を示す断面図てあ/7.。 ] 1 ハウ/ツク、12 ツノバー、J ]、 a−
第1円形凹所、] 1. b  第2円形凹所、13−
垂直1117I、・彩ijの最I・点、14 円板、1
5.−輔、10内7X1+・・ウジフグ、17 流体油
路、J8 内部ノ・ウノノクの内部、1つ 内部・・ラ
ン/りの開(1,204に、A−11) I j、21
 連孔、22 開11.2.3ケ)ノ(人)1.250
球、26 球抑え、27 圧力孔、28 ブレー1・、
29.−カバーと一体の栓体、3 Fl 、、、 l冒
1,4す゛フイス、31 カバー固危用スタノ[・。 イ・”パコ。 代叩人  )1゛哩土   小  林  ]−四 翔 
゛′−パ1□ノ 手続補正書(方劫 昭和59年 3 月 /ど日 q゛デ許庁1・2 信′   才゛1 杉 和 人  
殿1、゛ド件の表示  昭第1158年特許願第223
421−32、発明の名利・  回転型容積ポンプ:3
.前止をする者 ・lf、l!lとσ)関侍   出屑1人仕IJi  
カナダ国 クベツク、ローライン、/エミテバーン 7
8 代)′1 り1」−ド マロ7 国1で1 カナダ国 4代理人 5.1lli」1:金貨の11付   昭和59年2 
月28F16tlli  ++−の 玄・j %之  
  図  而7 補正の内容  適正図面(第5図)を
提出する。 FIG  5 手続補正書(痕0 昭0159年 6月 6日 特許庁 1く官  礼 杉 和 人  殿1、1Gイ牛
の表示 昭イ1158年肪1;9願第223421寸2
 発明の名称  回11J、型容積ポンプ、3.  ?
+li正をする者 小に1との間質  出M1人 (IJ  ツノナグ国 クベノク、【」−ンイン、ンエ
ミ プ゛バー778氏名 クローl マロワ のA−A線」二の断面図である。」と補正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 下記を有する回転型容積ポンプ: a)人口、出口、第1円形凹所および第2円形凹所を持
    つハウジングであって、前記第2円形凹所は、前記第1
    凹所の内部にあり、かつ前記第1四所に対し偏心的に配
    置され、その円周は、前記出口t1近の一点において前
    記第1凹所の円周と合致し。 b)前記第1凹所を横断して延び、前記ノ・ウジングと
    ともに1つの流れ通路を画成するように前記第2凹j5
    E内に装架されたロータ。 C)前記ロータを貫通して突出し、前記流れ通路を通っ
    て、前記第1凹所に同心的に回転可能に支持された少な
    くとも1個のブレード捷たはべ−7゜ 2 前記ロータは、前記少なくとも1個のブレードが突
    出する環状部材を有する特許請求の範囲第1項に記載の
    回転型容積ポンプ。 3 前記ロータは、前記ロータを貫通する前記ブレード
    捷たはベーンの部分と係合するための」?1止装置を有
    する特許請求の範囲第2項に記載の回転型容積ポンプ。 4、 前記第1凹所の一端部は、前記ハウジングに取外
    可能に固着されたカバーによって画成される特許請求の
    範囲第1項または第2項に記載の回転型容積ポンプ。 5、 前記流れ通路への入口内にフィルタ要素が設けら
    れている特許請求の範囲第1項に記載の回転型容積ポン
    プ。 63個のブレードまたはベーンが設けられている特許請
    求の範囲第1項に記載の回転型′fg−積ポンプ。 7 前記入口は、前記第1凹所の円周に最も近接した第
    2凹所の点に隣接するように配置されている特許請求の
    範囲第1項に記載の回転型容積ポンプ。 )II’+ii記プレートは、1iil記/・ウンング
    上に形成−−わt−枠体1て自由に回転D]能であるよ
    うにダ悄−’j Jlている!IJItゲl’ tll
    求の範囲第1項、第2項まだは第、3項のいづJlかに
    記載の回転型容積ポツプ。 (J、  l)!I (1ピ(−1−夕は、前記第2凹
    所内に回転可能に装架され、])ij記・・ウジノブを
    貫通する駆動軸にれ1、合さオIだ円板]、に支4!j
    されている特許請求の範囲第1ノfI、第2 Jn t
    たCコ、第3項のいづれかに記載の回転L(り容1.!
    ?ポンプ。 10  前記出1目1、前記第1凹所の一ψ11.;部
    庖両成−4る力・・−に形成さ)1、凸IS記ロータ内
    の開[1と連111ド)−る肪1.L1晶シ1にの範I
    ■1第4項に記載の回転ノヘリ谷4♂1ボ/プ。 11  前記流れ通路は、前記ブレード先姑が、前記第
    1凹1す1の円周限度より小さい距離に列して、前記人
    [」イ1近の1点から1)11記第1凹J丈の円周と合
    致するように画成さI′する特許請求の範囲第1項し′
    こ記11&の回転型容積ポンプ。 +2.  j’lil記カバー全カバーウジングに取付
    可能に同店するnfj記装櫛は、掛止装置と、^1■記
    掛止装置を前記ハウジング−1−に装架して、+”+i
    +記カバカバー記・・ウジノブ」に1呆」、1」するん
    ・置、と1)111尼ツノバーを取外してきる他のイ☆
    iKLとの間を回ll1−L、−1−るグ1−めの装置
    とを有する髄訂粘求の範囲第、l 、13″↓に記、1
    &の回11.、ノ1す容積ポンプ。 13  前記人)」に入る流体流J1を調整−4−るた
    めの装置を含む特許請求の範囲第1項に記載の回転11
    i11容積ポツプ。 14  前記装置11゛は、適正ブ「をイjし、その方
    ゛の運動を制御する」、うにさねだ市ii’1.!I’
    l水のFliij囲第]:3Jl″tに記載の回転増容
    S(ポンプ。 ]5.  前記逆面ir+a、1個の1求と、l’+i
    +記球し0女・j−4゛るjグを画成する装置とイと、
    l’l’l Ite球かI’+il記人1.1 f/こ
    、10人することを比重するための装置とをイJする唱
    1j′1□11′1求の範囲第14 s)Iに記、l&
    の回’I’/j型W枯ポ/ゾ。 16、 1ifl記円4反は、I’+ii記第2円形門
    1力の深さと″つしい厚さである喝M’l’ #f’j
    求の範囲第9項に記載の回転型容積ポツプ。
JP22342183A 1982-11-29 1983-11-29 回転型容積ポンプ Pending JPS59201986A (ja)

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CA416576 1982-11-29
CA416576 1982-11-29

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JP22342183A Pending JPS59201986A (ja) 1982-11-29 1983-11-29 回転型容積ポンプ

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EP0113606A3 (en) 1986-02-12
EP0113606A2 (en) 1984-07-18

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