JPS59202000A - 液体噴射混気式吸引装置 - Google Patents

液体噴射混気式吸引装置

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JPS59202000A
JPS59202000A JP58075351A JP7535183A JPS59202000A JP S59202000 A JPS59202000 A JP S59202000A JP 58075351 A JP58075351 A JP 58075351A JP 7535183 A JP7535183 A JP 7535183A JP S59202000 A JPS59202000 A JP S59202000A
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JP
Japan
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liquid
pipe
suction
tube
air
Prior art date
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Pending
Application number
JP58075351A
Other languages
English (en)
Inventor
Yujiro Sakamoto
坂本 雄二郎
Yutaka Ito
裕 伊藤
Ryuichi Hori
隆一 堀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS59202000A publication Critical patent/JPS59202000A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01FMIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
    • B01F25/00Flow mixers; Mixers for falling materials, e.g. solid particles
    • B01F25/30Injector mixers
    • B01F25/31Injector mixers in conduits or tubes through which the main component flows
    • B01F25/311Injector mixers in conduits or tubes through which the main component flows for mixing more than two components; Devices specially adapted for generating foam

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Air Transport Of Granular Materials (AREA)
  • Jet Pumps And Other Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、気体や液体などの流体、粉粒体等の固体また
は流体内に固体が混在したもの等の吸引対称物・21質
流を利用して吸い上げる吸引型ti′!“に関し、ジェ
ットポンプ、真空ポンプ丑たは圧縮;(gなどに用いら
れる吸引゛よffftに関する。
従宋例 一般に、液体噴流を液体中において噴<1il−rると
、噴射管の出口近跨に液体の渦流が発生して噴流の流速
が大幅に低下し、1噴流の・もつ運・助エネルキの損失
が大さくなって噴流による吸引rj外物の吸引力か低下
するといった現φが知られている。
上記従来の問題全解決するものとして、特公昭54−4
2682i公報ニイわニル液体”a Q;l混5i式吸
引装置か提供されている。
第1図はこの“・、液体用9す湿気式吸引装置を示して
いる。この吸引装置は、液体噴射管4より噴射される噴
流への、IN囲に空気層を形成し、もって液体用J!、
]管4の出に1部ICおける渦流の発生を防止すること
′ff:特徴とするもので−ある。さらに詳述すれば、
図において2は吐出管であって、該吐出管2の・側壁所
定箇所に吸引管1を接続し、吐出管2の上記吸引管接続
部の後方端壁2bに一本の液体噴射管4を貫通・接続す
るとともに、その後方端側壁21に空気導入管3を接続
し、上記液体唱涛1管4より液体すなわち噴流Aを吐出
管20前方に向ってかつ上記空気導入管3よシ空気を吸
入しつつ噴射することにより、吸引対称物を吸引管1か
ら吸引して液体噴流の速度に見合う運動エネルギすなわ
ち推ノJで吐出管2の前方に輸送するようにしている。
この構成においては、空気導入管3より吸入される空気
に、液体用9(1管4より噴射される噴流への周囲を包
むようになり、その結果、液体噴流管4の出口部に渦流
がほとんど発生せず、噴流7〜に4び端な速度1氏下を
生じるとと々く大きな運動エネルギで該噴流Aが吐出管
2の前方に向って噴出する。
上記改良型吸引装置は定常運転時にはその目的を」−分
に達成し非常に優れたものであるが、一方起動時には大
きな問題を含むものである。
すなわち、この吸引・き置を起動させるためには、吸引
管1の出口部1aに、吸引対称物を吸引するに十分な負
圧を生ぜしめる必要がある。ところが、上記改良型吸引
装置においては、空気導入管3を辿じて空気を導入する
こと自体が負圧発生条件す相反しており、これを打消す
のに充分なだけ噴流Aが空気を外部に掃除する必要があ
る。ところが、噴流Aが空気層によって包まれる結果、
噴流Aが長い距離に渡って舌しれることなく一本の流束
となって吐出省・2内を流れるため、吐出管2内には噴
霧状の水滴や飛散水滴などが発生しがたく、吐出管2の
長い距離に渡って噴流Aと吐出管2の壁面の間に厚い空
気層が存在し、このため吸引管1の出口部1aに十分な
負圧が発生しないといった事態が生じる。従って、この
改良型吸引装置においてrriJ’a勅か不ijJ能で
あるかまたは非常に困難となり、いわゆる「呼び水」を
用いる必要がある。
上記の如き改良型吸引装置の間頌点を解消するため、第
1図中一点鎖線で承す如く、吐出管2の内(:1Y所定
箇所に環状隆起部6を設けるか、あるいは液1本噴1A
−1管4の出口部近傍内壁に環状隆起部5を形成した改
良案が提供されている。このような環状隆起部5または
6を形成することにより、液1本欄IA、J管4の出口
部に導かれる流体はこの環状隆+I”4部5((衝突し
て撹乱され液体噴射管4の前方に噴霧状水滴や飛散水滴
などを発生するか、または液体用’l、I管4から噴射
された噴流Aが吐出管2内の環状隆起部6に衝突して該
環状隆起部6の周囲て噴継状の水滴や飛散水滴などが発
生する。従って、吐出管2の管内は噴流Aと噴霧状水滴
や飛散水滴などにより充満され、これにより強力な流体
吸引力か発生し、吸引管1の出口部1aに十分な1′1
圧を得るこ七ができる。
ところが、上記改良案は、この吸引装置の起動全一シ障
なく行うという目的は達成しているものの、噴流Aは環
状隆起部5または6により大きな抵抗を受けてその流速
が低下するとともに運動エネルギの大、きな損失をもた
らすため、上記液体噴射混気式吸引装置の本来の目的を
損うことになる。
発明の目的 従って、本発明の目的は、噴流の速度の大幅な低下を防
ぎ運動エネルギを維持するという液体噴射混気式吸引装
置の本来の目的を損うことなく、かつ起動が何ら支障な
く容易に行えるようにすることである。
発明の構成・作用・効果 上記目的を達成するだめ、本発明は以下の如く構成した
すなわち、上記吐出管の吸引管接続部の後方端壁に接続
される液体噴射管の内部軸心部に流体導入管を設けて、
起・肋時に、流体導入管から空気等の気体や液体などの
流体を液体噴射管から噴射される液体噴流よシも高速で
噴射して、液体噴流を末広がシに噴出せしめて吐出管壁
面に樹突させ、吐出管内に噴霧状液滴や飛散液滴などが
ガス内に〆1(L在した伏帳づ−なわち気液混6雰1・
8気か生じるようにA’jl冒戊し/仏 上記構成に)=・lハて1は、液体噴1a、J管より:
噴射されだ液1本噴流か月出ツ;つ1”hj、1′而に
衝突して液体かガス内に混r1:、することにより、気
液接触面積が大きくなり、吐出管内の空気やカスを強力
に吸引することかでき、吸引管の出[」部に十分な負圧
を発生させることかでき、起動(侍の吸引動1乍を円滑
に行うことかできて上記L1的を達成することができる
さらi’l J−記構成によれば、吸引管の出[−北・
斤傍に気液混合雰囲気l気を生ぜしめることかできるた
め、11出眉′の長さ1法は比較的小さくてよく、従っ
て吸引I麦11°′1″自体の小型化を達成できる。
また、1!J1甲管内に何ら障害物を設けないので、障
害物による工不ルキ損失がなく運動エネルギを;f’、
II(J1丁−支ることかできる。
実施例 以下に、本発明の火砲例を詳卸1に説明する。
祉ず、第1実施例を第2図に基づ(ハて説明する。
第1実施例に係る吸引装置の概略構成は第1図に示しだ
従来例表向じでりって、グ1,2図中12は吐出管、1
1は吐出管12のイ;11壁所定f;ji 、’i’〒
に接続した吸引管、13は吐出管12の上記吸引管接続
部の後方側壁12aに接続したガス導入管である。
このガス導入管13に1は上記従来例の如く空気を導入
してもあるいは他のガス、例えばスチームを導入1−て
もよい。第2図によく示すように、この実施例において
1は、吐出管12の後方端g1ゼ1)には液体噴ヰ1管
14をげ匝・接続している。この7′υ体噴羽管14は
フイ〈体例えば水の噴流A”ti :l出管軸方向l′
liJ側に向けて1貸出する。−1:/乙、液体・[貢
+4.1’ ;’414の輔心部にかつ該液体噴1月管
14と同軸に流体導入管すなわち火砲例では空気心入j
it・15を・、その管1」先端がτ夜体噴j1.l管
14の管1−1先錆、1より突出するように設け、空′
X噴流Bを7&、体]1〆1流八′よりも高速にかつ吐
出’ij、’、 ’!IIII力向[)1方向にlつy
出する。このJrj’4果、上記液体噴流A′は断面円
環状に噴出する。
上記の如く液体噴流A′の略中心部に噴出される空気噴
流I3は液体噴流A′よりも流速か速いので、空気噴流
Bと接する液体が増速して液体側の動圧か」二ケトする
とともに静圧が低下する一方、空気噴(AゎI((rf
 lIHい上してそのi浄j工か増大し、液1本の・争
j王より]:”’Aの・rfト汁の方か大きくなる。こ
のため、空気と液体のi’(S♂1′−■が不安定にな
って混合状態になるととも((、空気と液体との静圧の
圧力差分だけ空・(力用fり体を中・b部側よりも外側
に押し拡げることに」:す、液オが叶出老・壁面に衝突
して、吐出管内に−(液混合雰囲藏Cすなわち噴霧法水
滴や飛散水71冷などか空気中に混在した状態を発生・
充、’H:lWさせる1、従って、3′!気か(fり体
を叶出危・す1で面側に圧力差でもって押し拡(げろ分
だけ、第1図に示す如く液(イクのみ’jJ 、Q、I
する場合よシも、液体噴→j管I4の管11先端からi
lJ出’RAj、(面への衝突1sシ:l!l’、まで
の距+’l1tli k短かくづ−る′ことができる。
丑だ、上記液体噴流ΔlかIll、、 fi、I憤・1
2の壁La1に1町突する位置にっ・ハては、を俟j/
I!、 :質月−1’i# 14から噴坏]される液体
噴流A′の流速−や:1111冒?i、’ 12の管洋
砺の=J−法設計などにより規′、?され、この1市j
突b′L置1は吸引管11の出口1部11−1の近傍に
くるように股引−するのが好ましい。
」二記の如く吸引′1f11の出口部11aの近傍にお
いて気液混合雰囲気Cが発生・充7τ111シて吐出管
自jJ側て進行し、吸引管11内の吸引r1称物である
吸引流体を吸引し、液体噴流・八′の推力でもって吸引
流体を吐出管121jiJ方に輸送する。従って、この
装置の起動を迅速かつ容易に行うことかできる。
なお、起動後は、空気導入管15からのや気の噴η、1
を停止するか大気を導入するようにする。
上記構成の吸引装置はジェットポンプや真空」ミンプあ
るいは流体圧縮器に好適に1箇応することができる。な
お、空気以外の真空ポンプ丑たは1王縮器に1箇応する
場合は、ガスπ1人管13より適当な吸引、ガスを導入
するように]^y;戊ずればよい。
」二記天I血例は?X’7体導入骨導入管空気心入ゞ]
4:′を使用する場合について説明したか、空気心人管
の代わりに液体心入管を設けて液体・v′s流13′ケ
噴出するようにし、この液体”、’j 1Ilj ’3
’が液体噴・a、j管よりuO> rシ1される液体噴
流A′の一部となって液体qE流A′の非動エネルキヲ
増加させるようにしてもよい。
次に、第2実施例を第3図について説明する。
第1実施例と異なる点は、液体噴qζ]管14の管口先
端部14aの内壁面を末広がりのテーパ面とするととも
に、空気導入省・15の管口先端部15aの4′しHY
+Mi k末広がりのテーパ面としたことである。
これにより、第1実砲例と比べて、液体噴流A′が液体
1iJ 12.I管14の先端からより短い距離で吐出
管λ1.Y面にII?j突するだめ、吐出管の長さ寸法
をより短かくづ−ることかできる。
いづれの実b(1)例にしても上記の如き構成で所期の
1−1的を達成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例に係る液体噴均、]混混気式吸引筒の縦
断面図、第2図は本発明の一実施例に係る液体噴”II
’ !IM *j、式吸引恭1iiiの縦断面図、第3
図は曲の実施例に係る吸引、1&置の縦断面図である。 11・・吸引管、12・・・吐出管、13・カス心入i
i’Q;、14・・・液体1賓別管、15・・・空気導
入償゛。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)吐出管の側壁に吸引管を接続し、該吐出管の」二
    記吸引管接続部の後方端壁に液体噴J]4管を接、続す
    るとともに、その後方側壁にガス[相]入管を接続し、
    l記液体BJY N、1. jeよシ液体を上記吐出管
    の前方に向ってかつ」−記ガス導入管よりガスを吸入し
    つつ噴則することにより吸引対称物を吸引上・から吸引
    して1(1出佃・の前方に圧送するようにした吸引・?
    〉イ((において、 上記液体噴]]、]管内輔8部に流体導入管を設けて、
    起動時に、上記液体噴射管から液体噴流を噴η、jする
    と同時に上記流体導入管から流体を液体噴流よりも速い
    速度で噴則して、液体噴流を末広がシに噴出せしめ、上
    記吐出管の壁面に衝突せしめることにより吐出管内に気
    液混合雰囲気が生じるようにしたこ七を特徴とする液体
    噴用混気式吸引装置(:2、特許請求の範囲第1項に記
    載の液体噴勾混気式吸引装置において、上記液1本噴射
    管の管口内壁面を末広がり状のテーパ而に形成するとと
    もに、上記流体導入管の管口外壁面を末広がりのテーパ
    而に形成したイ!iり体噴剖混気式吸引特誇。
JP58075351A 1983-04-28 1983-04-28 液体噴射混気式吸引装置 Pending JPS59202000A (ja)

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JP (1) JPS59202000A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61150922A (ja) * 1985-05-20 1986-07-09 Takuo Mochizuki 高圧液体噴射ノズルを用いた流送装置
JPS63138200A (ja) * 1986-11-28 1988-06-10 Koichi Iwanami ジエツトポンプ
JP2009292612A (ja) * 2008-06-06 2009-12-17 Miyake Seisakusho:Kk 粉粒体輸送装置及び粉粒体輸送方法
US9551511B2 (en) 2011-02-09 2017-01-24 Carrier Corporation Ejector having nozzles and diffusers imparting tangential velocities on fluid flow

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