JPS59202123A - 管曲げ装置 - Google Patents

管曲げ装置

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JPS59202123A
JPS59202123A JP7796683A JP7796683A JPS59202123A JP S59202123 A JPS59202123 A JP S59202123A JP 7796683 A JP7796683 A JP 7796683A JP 7796683 A JP7796683 A JP 7796683A JP S59202123 A JPS59202123 A JP S59202123A
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JP
Japan
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pipe
bent
shoe
fixed block
bending
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JP7796683A
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English (en)
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JPH0512048B2 (ja
Inventor
Toru Yokogawa
徹 横川
Yukio Tanaka
幸雄 田中
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Nippon Steel Corp
Original Assignee
Sumitomo Metal Industries Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D7/00Bending rods, profiles, or tubes
    • B21D7/02Bending rods, profiles, or tubes over a stationary forming member; by use of a swinging forming member or abutment
    • B21D7/024Bending rods, profiles, or tubes over a stationary forming member; by use of a swinging forming member or abutment by a swinging forming member
    • B21D7/025Bending rods, profiles, or tubes over a stationary forming member; by use of a swinging forming member or abutment by a swinging forming member and pulling or pushing the ends of the work

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、小型軽量で、とくに配管施工現場等へ手軽に
持込み可能であり、しかも加工時管に損傷を与えること
がなく外面樹脂被覆管の曲げ加工にも好適な管曲げ装置
に関する。
従来、都市ガヌ、水道管等の曲り部の配管には溶接型エ
ルボが使用1れてきたが、これでは現場での溶接作業、
溶接部の非破壊検査等、繁雑な作業を要し、能率、コス
ト面で不利な点を多々有する。
最も簡単で有利なのは、云う迄もなく、施工現場におい
て配管条件に合わせて管を曲げこれを直接配管施工する
方法でおるが、従来知られる管曲げ機はその殆どが装置
規模が大きく、現場へ持込んでの使用には本来適してい
ない。僅かに、比較的小型の、いわゆるプレヌベンダー
が一般に持ち運び可能とされているが、これは第1図に
示す如<’MCP)の左右2点をエンドフォーマ−(ト
)(1)で支持し、その中央部を油圧ラム駆動のセンタ
ーフォーマ−0])で押圧して曲げるというもので、加
工時エンドフォーマ−(7)が管外面を摺擦することに
なるため、とぐに対象が外面被覆管の場合にはその被覆
損傷の懸念が大きい。このことは、各種の配管として樹
脂等の外面被覆管が汎用の傾向にある現状では殆ど致命
的な欠点とさえ云える。また、被覆の有無等管種によら
ず、加工に伴う管の偏平化やしわ発生はこれを極力避け
なければならないのは云う迄もないが、ブレスベンダー
はこのような点からも大@な不満を残す。
本発明は、小型で、現場へ手軽に持込んで使用するのに
好適で、しかも外面被覆管の場合にもその被覆に損傷を
与えることがなく、また加工による管の偏平化やしわ等
の発生を防ぐ意味においても有効な管曲げ装置の提供を
目的とするもので、地上或いは車上に設置すべき架台に
設けた管保持装置に曲げようとする管を略水平状態に支
持せしめ、この被曲げ管を所要の曲率で背側へ彎曲する
弧状の半割型固定ブロックと直状の同じく半割型の可動
ブロックで両側から挾み、その可動ブロックをgに対し
摺動しないように規制しながら固定フロックに沿って漸
進的に傾動せしめることにより、固定ブロックとの間で
管曲げを行うよう構成した点に、本発明装置の特徴があ
る。
以下、本発明の装置の具体的構成を、図面に掲げた実施
例に基いて詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例に係る管曲げ装置を示し、ト
ラックの荷台に搭載した状態を表わしており、((イ)
は平面図、(ロ)は側面図、第3図は同上装置の部分拡
大縦断側面図でるる。図において、(1)は架台で、図
示例ではトラックの荷台(2+に固定的に設置されてい
る。(3)はこの架台に設けた被曲げ管(2)の保持装
置を示している。保持装置は図示例では、架台上に並べ
て設置した受部材(4)(4)と、これらにまたがる形
で上方から対応する押え部材(5)の組合せからなって
おり、これら両部材(4) (5)はそれぞれ第4図(
第3図IV−W線断面矢視図)に示されるように被曲げ
管[F]に対応する半円溝(6) (6)を有していて
、被曲げ管[F]を上下から挾んで略水平に保持するよ
うになっている。押え部材(5)は、架台に固定の各受
部材(4)の前記溝(6)を挾んで左右両側に備わる取
付板(7) (7)の透孔(8)(8)にピン(9)を
連通状に通して背後から支えるようになっており、つま
クビン(9)を抜いて脱着可能になっている。云う迄も
なくこの保持装置の構造には限定的な意味はなく、他の
類似構造への設計変更が許δれる。
更に図示例のものでは、配管用としての長尺管に対する
作業を意図して、上記保持装置〔3〕から離れたところ
に、被曲げ管(Dを上下から挾むつづみ形ロール対0η
(11)を備えた支持装置α1が付設されている。熱論
これは必須の要件ではないが、とくに後述のように−H
セットした長尺管をその軸方向に送って複数個所で曲げ
を行うような場合の、その管の送シ作業を容易ならしめ
るのに有効で65、その設置が推奨でれる。図示した支
持装置00は、上側のつづみ形ロール(11)が架台に
固定の下側のそれ01)に対し取付け、取外し可能にな
っている。
(イ)は前記保持装置(3)に一端を接続した弧状の半
割型固定ブロックで、全体として背面側に弧状に彎曲す
る形状をなし、その彎曲に沿って第5図(第3図V−V
線断面矢視図)に示す如く被曲げ管(Bに対応する形の
半円溝α枠を有している。これは、一端をその半円溝0
[有]が保持装置の前記受部材(4)の半円溝(6)に
一致するように接続し、他端が下方へ彎曲して架台(1
)に固定されている。更に上記半円溝a3を挾んで左右
両側には、当該ブロックの彎曲に沿ってラック歯0勇が
備わっており、これは後述する可動半割型ブロックαQ
のラック歯(14)と歯合する。貰たブロックの背側の
而00は、平滑なすべり案内面に形成されている。この
案内面は、例えばりん青銅等の耐摩耗性材(15a)を
フイニングし、これに沿って摺動する後述のシューα8
)との間で焼付き、むしれ等が発生せず高面圧下におい
ても良好なすべり状態が保たれるようにするのがよい。
このブロックの長さや彎曲の程度は、管の曲げ仕様に応
じて決められる。つまり、ブロックの畏さについては、
少なくとも得ようとする管曲げ部に対応するだけの長さ
が必要であり、またその彎曲の曲率は得ようとする管曲
げ曲率に管曲げ時のヌプリングバック曾を見込んで設定
てれる。
0・は上記固定ブロック(イ)に対向的に位置する直状
の半割型可動ブロックで、前出第5図に示てれるように
波曲げ管(LF5に対応する半円溝(13’)を有して
おり、その溝に沿って左右両側には上記固定ブロックの
フック歯(14)と歯合するラックm(14)が備わっ
ている。すなわち可動ブロック00は、前記両フック歯
(141(145が正規の位置で相互に噛合う状態で、
固定ブロックαのとの間に前記波曲げ’W(Bを完全に
包囲する形で挾むようになっている。この可動ブロック
の背側の而(155は、固定ブロック同様、平滑なすべ
り案内l]¥iに形成式れる。この面(15)も、前記
同様りん青銅等、耐摩耗性材(15a)のライニングが
推奨でれる。
この可動ブロックの長でとしては、得ようとする管曲げ
部の長さ、つまり固定ブロックの必要長さと同じだけは
最低限必要であり、更に云えばそれよりもいくらか長く
設定するのがよい。それは、第6図に示す管曲げ完了時
点で、可動ブロックαQの末端部0乃に対応する管表面
上の位置に集中的に外力がかかる傾向を緩和し、とくに
外面被覆管の被設損傷の懸念を完全に排除するという意
味からである。
α8)は対向する前記固定および可動の両半割型ブロッ
クα20eをその背面間を挾んで保持するシューで、こ
れはその上下対向内面H(t9)が両ブロックの前記背
(fill案内面0υ(15)のそれぞれに対応接触す
るすべり面に形成てれており、両案内面α$(15)を
摺動しつつ固定ブロック02の彎曲に沿って移動するよ
うになっている。このシューは組立式に構成されるもの
で、図示例では溝形の下部材−とその溝形の上方開口を
塞ぐ形の上部材Q1)に分割形成てれており、両者を結
合しているピン(イ)を抜き去れば下部材(1)から上
部材(ハ)を取外しできる構造になっている。なお、前
記可動ブロックOQはこのシュー08)によって固定ブ
ロックαのに対する取付状態を維持しているもので、上
記上部材(ハ)の分離により上方へ取外すことができる
(ハ)は上記ンユーの駆動装置であり、図示のものは復
動式の油圧ラムが採用されている。すなわち、対向して
ロッド(ハ)を互に連結した2本の油圧ラムのシリンダ
ー■(ハ)がそれぞれ前記保持装置の受部材(架台に固
定)(7)の側面とシュー1句の側面に、取付金具(ハ
)によって支持されたトラニオンリング@(第4図およ
び第5図参照)を介して傾動可能に取付けられている。
この装置はシューの左右両側に設けられており、左右同
時的にロッド(ハ)(ハ)を押出すことによってシュー
α枠を固定ブロックQ2の彎曲に沿ってその基端側(保
持装置(3)との接続端側)から末端側へ移動はせ、ま
た上記ロッドの短縮で同基端側へ復帰させるものである
。上記油圧ラム使用の駆動装置は構造がシンプルでメン
テナンス上も有利なものでおるが、これは単なる一例で
あって限定的な意味をもたない。シューの駆動装置とし
てはこの他にも、例えば油圧モータや電動機による形式
等が考えられ、本発明はこれらの形式への設計変更を許
容する。
以上の構成の他に図示例では、トフツクの荷台(2)上
に、波曲げ管(Bのハンドリングラ行つニニック(ハ)
と装置周りの、つまり保持装置(3)、可動プロツll
G、シューa8)等のセットを行うだめのダビット翰と
が設けである。
上記のように構成でれた本発明の装置による管曲げ作業
の手順は、次のとおりである。
まず曲げようとする管[有]を第2図及び第3図図示の
とおりセットする。すなわち、保持装置(3)の押え部
材(4)、支持装置01の上側ロール(11) 、シュ
ーQllilの上部材Q→そして可動ブロックOQをそ
れぞれ取外した状態で、前記ユニツク(ハ)を使って波
曲げ管(Dを吊上げ、それを上記保持装置(3)、支持
装置00の正規の位置に水平状態で置く。この際、管の
曲げようとする部分の一端位置が固定ブロックαのの基
端位置に対応して曲げようとする部分が固定ブロック側
にくるようにする。ここで、前記ダビット翰を使用して
上記押え部材(4)、上側ロール(11)を取付けて前
記波曲げ管(8を保持するとともに、可動ブロック0・
を固定ブロックα埠に対し、可動ブロックの端部が固定
ブロックの基端に対応して両ラック歯Q4)(14)が
その端部で相互に噛合い可動ブロックが水平保持てれた
前記波曲げ管のに上方から対応するようにしてセットし
、更にシューの上部材I21)を取付けて固定ブロック
の基端位置に両ブロック020Qを挾持するシュー08
)をセットし、以上で準備が完了する。
被曲げ管のセット完了後、駆動装置(ハ)(ハ)を操作
して前記シュー00を固定ブロック02に沿ってその基
端位置から末端側へ移行させる。このシュー08)の駆
動により可動ブロック0Oは、前記両フック歯θ4)(
14)の相互噛合に従って固定ブロック02上を漸進的
に傾動してゆき、それに対応した被曲げ管[F]をその
傾動の進行に従って順次曲げ、第6図に示すように固定
ブロック02の彎曲に沿わせて管曲げを行うものでるる
管曲げ終了後は、前記シューOaを元の位置まで復帰移
動させる。1個所だけの曲げの場合にはここで、被曲げ
管をセットするときに取付けた着脱m 品04)、(1
1) 、al)、os ’i 取外1.テ、曲げ管を装
置から外す。
現実には、都市ガス配管等の現場配管施工では、長尺管
の複数個所を様々の方向に曲げ、いわゆる伏越配管を行
うことが考えられるが、1本の長尺管で複数の曲げを行
う場合には、上述のような曲げ作業1回終了毎にいちか
ら管をセットし直すのではなく、曲げ終了後管をその1
壕軸方向に送って次の被曲げ部の位置決めを行うという
合理的な方法によって能率よく曲げ作業を遂行すること
ができる。その作業手順の一例を示したのが第7図の工
程図である。これは同図(ト)の(月に示すように管軸
上の4個所に同一平面方向への曲り(M/)・・・(M
+)をもつ長尺管を得る場合を示しており、簡単に説明
すると、一方の管端側において、管端寄りの曲り(M/
)を寸ず形成しく(イ)図)、次いでこの管を軸方向に
送って管中央寄りの曲り(M、2)を付与する((ロ)
、(ハ)図)。ここで、管を一旦装置から外し他端側を
曲げ位置にセットし直しくに)図)、上記と同じ要領で
曲り(M3)と(Mグ)を管端側から順次形成する((
ホ)〜(ト)図)、というものである。
すなわち本発明の装置は、例えば従来例として掲げたプ
レスベンダーがそうであるように被曲げ管イを左右対称
的に曲げる(両曲げ式)のではなく、その片側だけを曲
げる、いわゆる片面げの形式であるために、1本の管で
複数の曲りを必要とする場合上記のように管端側から中
央寄りへ順次曲りを形成してゆく方法をとれば、一旦セ
ットした管をいちいち取外すことなく軸方向に位置をず
らせながら複数の曲げ加工を継続的に行うことができる
ものでおる。
上記本発明装置では、加工時管の被曲げ部と接触するの
は固定と可動の両ブロック(1の0Qであるが、これら
は固定ブロック02は勿論のこと、可動ブロックOQも
前記固定ブロックとの間にフック歯α机14)の相互噛
合があって固定ブロックに対し長手方向へのずれを許さ
れないから管との間で摺れ合うことがなく、したがって
外面被覆管に対してもその被覆を傷付けることなく曲げ
加工を施すことができる。しかも上記両ブロックは、曲
げ加工時つねにその加工進行中の部位を全周に亘って完
全に包囲し外への変形を規制することになシ、このこと
は加工に伴う管の偏平やしわ等、精度不良の発生防止に
つながるものである。
更にまた本発明の装置は、彎曲した固定ブロック02に
対し被曲げ管CP+を〈δび形に配置し、この両者の間
隔を規制するシュー08)により、いわゆるくδび効果
を利用して管に曲げ力を作用σせるものであって、シュ
ーの駆動力に対しそれより格段に大きな曲げ力を発生δ
せることかできるという構造上の特徴があり、したがっ
て使用するシューの駆動装置は小型でよく、装置全体を
図示のように車載化も十分可能な程度にコンパクトに構
成することができるものである。
以上の説明よりして本発明の管曲げ装置は、配管現場で
の管曲げ作業用として適しておシ、とくに長尺管の複数
個所を曲げる法部配管に必要な作業を能率的に行うこと
ができ、しかも加工に伴う管の性能劣化(偏平化やしわ
等の発生、外面被覆の損傷)の防止にも有効であり、し
たがって都市ガス、水道管等の現場配管施工用としてそ
の実用価値はきわめて大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の管曲げ装置としてのプレスペンダーを示
す平面図、第2図は本発明管曲げ装置の一実施例を示し
、(イ)は平面図、(ロ)は側面図。第3図は同上装置
の要部拡大縦断側面図、第4図は第3図W−W線断面矢
視図、第5図は第3図V−V線断面矢視図、第6図は第
2図図示の本発明管曲げ装置についてその曲げ完了状態
を示す側面図、第7図(イ)〜(ト)は本発明装置によ
る法部配管用長尺管の曲げ作業手順を例示した工程図、
である。 図中、1:架台、3:g保持装置、10:支持装置、1
2:固定ブロック、16:可動ブロック、18:シュー
、23:駆動装置 第  1 1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)架台(1)と、該架台に被曲げ管のを略々水平に
    保持するように設げた保持装置(3)と、該保持装置に
    一端を接続し全体が背面側に彎曲する弧状をなしその彎
    曲に沿って被曲げ管りに対応する半円溝α枠を有する半
    割型固定ブロック面と、該固定ブロックに対向し固定ブ
    ロックと同様波曲げ管cP)に対応する半円溝(13)
    を有する直状の半割型可動ブロックαQと、前記両ブロ
    ック@α0を挾持しその両ブロックの背側案内面αG(
    15’)に対応するすベク面αつ(19)をもつシュー
    (ト)と、該シューを前記案内面に沿って摺11させる
    駆動装置(イ)とを備え、前記両ブロック(イ)αeは
    それぞれの溝α■(13)に沿って相互噛合のラック歯
    14)(14)を有していて、前記保持装置(3)に支
    持てれた被曲げ管の)を両ブロック間に挾みその可動ブ
    ロックαQをシュー(至)の駆動により前記フック歯の
    噛合に従って漸次傾動させることにより固定ブロックα
    のに沿って管曲げを行うようになっていることを特徴と
    する管曲げ装置。
JP7796683A 1983-05-02 1983-05-02 管曲げ装置 Granted JPS59202123A (ja)

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JPS59202123A true JPS59202123A (ja) 1984-11-15
JPH0512048B2 JPH0512048B2 (ja) 1993-02-17

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4972150B2 (ja) * 2007-02-20 2012-07-11 株式会社 精工製作所 曲げ加工装置及び曲げ加工方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4972150B2 (ja) * 2007-02-20 2012-07-11 株式会社 精工製作所 曲げ加工装置及び曲げ加工方法
US8607608B2 (en) 2007-02-20 2013-12-17 Seiko Works Ltd. Bending apparatus and bending method

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