JPS59202127A - バツフルのかしめ方法 - Google Patents
バツフルのかしめ方法Info
- Publication number
- JPS59202127A JPS59202127A JP7598583A JP7598583A JPS59202127A JP S59202127 A JPS59202127 A JP S59202127A JP 7598583 A JP7598583 A JP 7598583A JP 7598583 A JP7598583 A JP 7598583A JP S59202127 A JPS59202127 A JP S59202127A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- plural
- tongue
- baffle
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 41
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 30
- 210000005182 tip of the tongue Anatomy 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 241000287127 Passeridae Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D39/00—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は螢光灯器具のよりな照明器具に使用するバッ
フJ’l/In九しめ方法に関する。
フJ’l/In九しめ方法に関する。
周知のよ#+にバッフA/け螢光灯に対し、これと交差
すふ方向に多数並設されて向す合うより配置されて使用
される。このようなバッフMの並設のために各バッフル
の両端に舌片部を股は−これを相対する一方の側板に設
けたスリット状の孔に挿入し−との孔うち抜六出た舌片
部の先端を側板の外面に沿って折曲げることによって側
板に対してかしめるうこのよりにして側板にバッフルを
固宇するよりにして因るが−この舌片部の折曲げによる
赤しめに際し−ひとつずつ折曲げて謁〈よりにすると、
全部の舌片部の折曲げに長時間を要し。
すふ方向に多数並設されて向す合うより配置されて使用
される。このようなバッフMの並設のために各バッフル
の両端に舌片部を股は−これを相対する一方の側板に設
けたスリット状の孔に挿入し−との孔うち抜六出た舌片
部の先端を側板の外面に沿って折曲げることによって側
板に対してかしめるうこのよりにして側板にバッフルを
固宇するよりにして因るが−この舌片部の折曲げによる
赤しめに際し−ひとつずつ折曲げて謁〈よりにすると、
全部の舌片部の折曲げに長時間を要し。
非能率的であるし、又全部の舌片部を同時に折曲げるよ
りにすると、その折曲げに要する力が極めて大きくなり
一折曲げのための機構−25!複雑になるとと本に大き
な原動機構が必要となる。
りにすると、その折曲げに要する力が極めて大きくなり
一折曲げのための機構−25!複雑になるとと本に大き
な原動機構が必要となる。
この発明は、バッフJII/の側板への固着に際しての
赤しめ力の省力化を図ることを目的とする。
赤しめ力の省力化を図ることを目的とする。
この発明の実施例を以下図によって説明する。
ltjバッフルでその両端に舌片部2ゴ一体的に形成さ
れである。3け対をなす側板で、これにスリット状の小
孔4カよ形成されである。そして各舌片部2け各側板3
の小孔4に挿通され、抜き出た舌片部2の先端は側板3
の外面に沿って折曲げられることにより糸しめちれる。
れである。3け対をなす側板で、これにスリット状の小
孔4カよ形成されである。そして各舌片部2け各側板3
の小孔4に挿通され、抜き出た舌片部2の先端は側板3
の外面に沿って折曲げられることにより糸しめちれる。
どれらの構成は前記したとおりであり一又周知のことで
ある。
ある。
なお後記するロー′yによるかしめを容E1にするため
に各バッフJL/lの舌片部2をバッフル10表面に対
して予め若干傾斜させておくとよい。そしてこれを側板
3の小孔4に挿通すると斉−第1図に示すように全バッ
フVの一方の半4+(たとえば左半7;))と、他方の
半分(右半分)とでは舌片部2の傾斜方向力1反対とな
るようf/r挿通する。菌の例は12枚のバッフルlを
使用して帆るが−そのらちの左半分の6枚のバッフル1
は舌片部2ゴ右へ傾斜するように一又右半分の6枚のバ
ッフ々1は一舌片部が左へ傾斜するようにそれぞれ挿通
されるう 5.6はスライドパーでそれぞれほぼコ字状に構成され
てあり、側板3の長平方向に沿ってスライド自在とされ
てbる。具体的に謄明すると、左側のスライドパー5け
右方向に、又右側のスライドパー6け左方向にたとえば
エアーシリンダ等によって駆動されるよりに寿っている
。本ちろん反対方向への復帰のだめのスライドも可能で
あることけいう寸で本かへ 各スライドパー5.6の、各アーム7.8ff(Ill
板3の外側に相対して訃り一又との各アームグ。
に各バッフJL/lの舌片部2をバッフル10表面に対
して予め若干傾斜させておくとよい。そしてこれを側板
3の小孔4に挿通すると斉−第1図に示すように全バッ
フVの一方の半4+(たとえば左半7;))と、他方の
半分(右半分)とでは舌片部2の傾斜方向力1反対とな
るようf/r挿通する。菌の例は12枚のバッフルlを
使用して帆るが−そのらちの左半分の6枚のバッフル1
は舌片部2ゴ右へ傾斜するように一又右半分の6枚のバ
ッフ々1は一舌片部が左へ傾斜するようにそれぞれ挿通
されるう 5.6はスライドパーでそれぞれほぼコ字状に構成され
てあり、側板3の長平方向に沿ってスライド自在とされ
てbる。具体的に謄明すると、左側のスライドパー5け
右方向に、又右側のスライドパー6け左方向にたとえば
エアーシリンダ等によって駆動されるよりに寿っている
。本ちろん反対方向への復帰のだめのスライドも可能で
あることけいう寸で本かへ 各スライドパー5.6の、各アーム7.8ff(Ill
板3の外側に相対して訃り一又との各アームグ。
8には舌片部を押し倒すように折曲げるだめの曲げロー
ラ9,10ガ複数(図の例はバッフルの半分の数)力丈
支持六れてbる。そしてとの発明にしたがい−ス→イF
パー≠エスリイドされると六、すべての曲げロー”j−
h!同時に舌片部2に接してこれを折曲げふことのなり
ようにしてbるう1ダの例ではスリイドバーの移動にと
本なって曲げローりが2個ずつ順次舌片部に接してこれ
を折曲げるようにしてあふっ これを更に具体的に説明すると一第1図のアーム7に支
持されて層る曲げロー−Pについて説明すると−との曲
げローリのうち一左赤ち数えて第1番目と第2番目の曲
げロー′99雀−左赤ち数えて第1番目と第2番目のバ
ッフル1の舌片部2Vその背面赤ち接近した位Hにある
と六、第5番目と第6番目の曲げロー=9は、第5番目
と第6番目の舌片部にその背面赤ら光分離れた位置にあ
るように−及び第3番目と第4番目の曲げロー−9は第
3番目と第4番目の舌片部の背面赤ら中程に@れた位置
にあるよりに設置されである。すなわち−のようFr第
1番月(第2番目)の曲げロー′9雀第1番目(第2番
目)の舌片部の背面に充分接近した位置にあると者、そ
の接近距離よりも#cs番目(第4番目)の曲げロー−
9は第3番目(第4番目)の舌片部の背面より離れた距
離にあり、更にこの距離よりも第5番目(第6番目)の
曲げロー−9は第5番目(第6番目)の舌片部の背面よ
り更に離れた距Ilにあるようにしである。
ラ9,10ガ複数(図の例はバッフルの半分の数)力丈
支持六れてbる。そしてとの発明にしたがい−ス→イF
パー≠エスリイドされると六、すべての曲げロー”j−
h!同時に舌片部2に接してこれを折曲げふことのなり
ようにしてbるう1ダの例ではスリイドバーの移動にと
本なって曲げローりが2個ずつ順次舌片部に接してこれ
を折曲げるようにしてあふっ これを更に具体的に説明すると一第1図のアーム7に支
持されて層る曲げロー−Pについて説明すると−との曲
げローリのうち一左赤ち数えて第1番目と第2番目の曲
げロー′99雀−左赤ち数えて第1番目と第2番目のバ
ッフル1の舌片部2Vその背面赤ち接近した位Hにある
と六、第5番目と第6番目の曲げロー=9は、第5番目
と第6番目の舌片部にその背面赤ら光分離れた位置にあ
るように−及び第3番目と第4番目の曲げロー−9は第
3番目と第4番目の舌片部の背面赤ら中程に@れた位置
にあるよりに設置されである。すなわち−のようFr第
1番月(第2番目)の曲げロー′9雀第1番目(第2番
目)の舌片部の背面に充分接近した位置にあると者、そ
の接近距離よりも#cs番目(第4番目)の曲げロー−
9は第3番目(第4番目)の舌片部の背面より離れた距
離にあり、更にこの距離よりも第5番目(第6番目)の
曲げロー−9は第5番目(第6番目)の舌片部の背面よ
り更に離れた距Ilにあるようにしである。
以上の構成を整理すれば曲げローりのらちの1個又は複
数個(ばの例42個)をひとつの群として、全曲げロー
りを複数の群に分け、各群に属する曲げローラとこれに
向かい合り舌片部との間の距離は一各群毎に異なるより
に各曲げローリが設置されであると層りことがfきみ。
数個(ばの例42個)をひとつの群として、全曲げロー
りを複数の群に分け、各群に属する曲げローラとこれに
向かい合り舌片部との間の距離は一各群毎に異なるより
に各曲げローリが設置されであると層りことがfきみ。
々おアーム8に支持されて込る曲げロー−91OVrつ
いて龜、さきの曲げロー−99と同じよりな位置関係に
配置されであることはLAらまでも々b0 以上の構成におりて、各スライドパー5.6を同時に矢
印方向(互uK反対方向)に押動させると−その押動の
最初の過程で−曲げロー’F9,10のもち第1番目と
第2番目の曲げロー−9づ!第1番目と第2番目の舌片
部を折り曲げる。この折り曲げa側板3の外面に沿って
行われ、これにより各舌片部は九しめちれることになる
。なおこの時点マは第3番目以降の各曲げロー−9は第
3番目以降の各舌片部を折曲げる位置に至って−ない。
いて龜、さきの曲げロー−99と同じよりな位置関係に
配置されであることはLAらまでも々b0 以上の構成におりて、各スライドパー5.6を同時に矢
印方向(互uK反対方向)に押動させると−その押動の
最初の過程で−曲げロー’F9,10のもち第1番目と
第2番目の曲げロー−9づ!第1番目と第2番目の舌片
部を折り曲げる。この折り曲げa側板3の外面に沿って
行われ、これにより各舌片部は九しめちれることになる
。なおこの時点マは第3番目以降の各曲げロー−9は第
3番目以降の各舌片部を折曲げる位置に至って−ない。
しかしその間の距離は、スライドパー5.6づI押動を
開始する以前の距離よりも短赤くなって−るけずである
。
開始する以前の距離よりも短赤くなって−るけずである
。
続(スライドパー5.6の押動によね−第3番目と第4
番目の曲げロー−1−7x第3番目と第4番目の舌片部
を折り曲げる。更に続くスライドパー5゜6の押動によ
り、今すけ第5番目と第6番目の曲げロー−9づ(第5
番目と第6番目の舌片部を折り曲げる。これちの折り曲
げ工程けさきの税明−h1cm、容易に理解されるとこ
ろであろう。このような折り曲げによると御一同の折り
曲げ工程では、片側2個0両倶14個の舌片部を折り曲
げるので一多数の舌片部を同時に折り曲げるのに比較し
て−スライドバーの駆動力は小さくてすむう又スライド
パー5.6を互いに反対方向に向けて駆動させるので−
折り曲げ加工時に側板3に働く力は互層に打ち消される
よりになるつした雀って加工中における側板3の支持は
不用であり一或すは僅かな力で支持するだけで足りるよ
”rK々るう hおこの加工時−バツフ/L/1d背面側がわん曲する
ことが起り得る。これを防ぐために各バッフルの背面に
支持板11を設置しておくとよい。同時に適当な押え板
をバッフ7L/fl上面に押しあてておいて本よい。
番目の曲げロー−1−7x第3番目と第4番目の舌片部
を折り曲げる。更に続くスライドパー5゜6の押動によ
り、今すけ第5番目と第6番目の曲げロー−9づ(第5
番目と第6番目の舌片部を折り曲げる。これちの折り曲
げ工程けさきの税明−h1cm、容易に理解されるとこ
ろであろう。このような折り曲げによると御一同の折り
曲げ工程では、片側2個0両倶14個の舌片部を折り曲
げるので一多数の舌片部を同時に折り曲げるのに比較し
て−スライドバーの駆動力は小さくてすむう又スライド
パー5.6を互いに反対方向に向けて駆動させるので−
折り曲げ加工時に側板3に働く力は互層に打ち消される
よりになるつした雀って加工中における側板3の支持は
不用であり一或すは僅かな力で支持するだけで足りるよ
”rK々るう hおこの加工時−バツフ/L/1d背面側がわん曲する
ことが起り得る。これを防ぐために各バッフルの背面に
支持板11を設置しておくとよい。同時に適当な押え板
をバッフ7L/fl上面に押しあてておいて本よい。
以上詳述したよりにこの発明によれはバッフVを側板に
赤しめるにあたって−IJ為しめに要する力を小さくす
るととがで撫、又その際側板の機械的支持本簡単ですむ
といった効果を奏する。
赤しめるにあたって−IJ為しめに要する力を小さくす
るととがで撫、又その際側板の機械的支持本簡単ですむ
といった効果を奏する。
第1議はとの発明によるかしめ工程を示す平面U−第2
図は第1図の一部の拡大平面U、第3図はバッフルの正
面[ブー第4ダは同側面図−第5図は側板の斜視図であ
る。 l・・・・・・バッフル−2・・・・・・舌片部−3・
・・・・・側板、5.6−・・・・・スリイドバー、9
.10−・・・・・曲げロー→η11□ 特許出願人 明治ナシ四ナル工業株丈会社代理人 中沢
謹之吻j−■ 1 、゛
図は第1図の一部の拡大平面U、第3図はバッフルの正
面[ブー第4ダは同側面図−第5図は側板の斜視図であ
る。 l・・・・・・バッフル−2・・・・・・舌片部−3・
・・・・・側板、5.6−・・・・・スリイドバー、9
.10−・・・・・曲げロー→η11□ 特許出願人 明治ナシ四ナル工業株丈会社代理人 中沢
謹之吻j−■ 1 、゛
Claims (1)
- バッフVの両端に設けちれた舌片部を、対をなす側板に
挿通し、抜出た前記舌片部を−曲げロー−1により押し
倒すようにして折り曲げて値1しめる方法にお層て、7
51シめ時に互帆に反対方向に駆動されてスリイドすふ
対をなす各スライドパーに一前記曲げローりの複数を設
置するとともに、設置された複数の曲げローラのうちの
1個又は複数個をひとつの群として、複数の群に分は、
前記スライドパーのスライドにしたがって各群毎に順番
に、その群に属する曲げロー′9ガ前記舌片部を折り曲
げて赤しめるようにしたバッフルのかしめ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7598583A JPS59202127A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | バツフルのかしめ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7598583A JPS59202127A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | バツフルのかしめ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59202127A true JPS59202127A (ja) | 1984-11-15 |
| JPS6311090B2 JPS6311090B2 (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=13592061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7598583A Granted JPS59202127A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | バツフルのかしめ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59202127A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213224A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-22 | Iwai Kinzoku Kogyo Kk | 放熱フインの固定方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02104386A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-17 | Takara Co Ltd | 組立て人形 |
| JPH0646791U (ja) * | 1992-12-02 | 1994-06-28 | 北条 康二 | ぬいぐるみ玩具構造 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7598583A patent/JPS59202127A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213224A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-22 | Iwai Kinzoku Kogyo Kk | 放熱フインの固定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311090B2 (ja) | 1988-03-11 |
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