JPS5920259B2 - ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 - Google Patents
ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法Info
- Publication number
- JPS5920259B2 JPS5920259B2 JP55064614A JP6461480A JPS5920259B2 JP S5920259 B2 JPS5920259 B2 JP S5920259B2 JP 55064614 A JP55064614 A JP 55064614A JP 6461480 A JP6461480 A JP 6461480A JP S5920259 B2 JPS5920259 B2 JP S5920259B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- refrigerant passage
- cooling
- cooling medium
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Gas Or Oil Filled Cable Accessories (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ラジアルフロー型内部冷却ケーブルの冷却方
法に関するものである。
法に関するものである。
第1図に示すようにスパイラル管1の内部に導体内冷媒
通路2を設け、スパイラル管1の外側に導体層3、絶縁
紙等からなる絶縁層4、シース直下冷媒通路5、ケーブ
ルシース6を順次設けてラジアルフロー型内部冷却ケー
ブルTを形成し、このケーブル1の導体内冷媒通路2内
の冷却媒体に例えば50 Ky/cd程度の高い圧力を
かけ、冷却媒体を絶縁層4のラジアル方向に透過させ、
導体層30発熱を冷却し、シース直下冷媒通路5に出た
冷却媒体をケーブル端で回収するラジアルフロー型内部
冷却ケーブルの冷却方法が知られている。
通路2を設け、スパイラル管1の外側に導体層3、絶縁
紙等からなる絶縁層4、シース直下冷媒通路5、ケーブ
ルシース6を順次設けてラジアルフロー型内部冷却ケー
ブルTを形成し、このケーブル1の導体内冷媒通路2内
の冷却媒体に例えば50 Ky/cd程度の高い圧力を
かけ、冷却媒体を絶縁層4のラジアル方向に透過させ、
導体層30発熱を冷却し、シース直下冷媒通路5に出た
冷却媒体をケーブル端で回収するラジアルフロー型内部
冷却ケーブルの冷却方法が知られている。
この場合、従来は第2図及び第3図に示すように、ケー
ブル70両端にポンプ8A、8B、主熱交換器9A、9
Bを配設し、冷却媒体をポ/プ8A、8Bで高圧に加圧
してケーブルエンド7A。
ブル70両端にポンプ8A、8B、主熱交換器9A、9
Bを配設し、冷却媒体をポ/プ8A、8Bで高圧に加圧
してケーブルエンド7A。
7Bにおいて導体内冷媒通路2にそれぞれ送り込み、導
体内冷媒通路2を長手方向に流す過程でこの冷却媒体を
絶縁層4のラジアル方向に透過させ、導体層3等を冷却
し、シース直下冷媒通路5に出り冷却媒体はケーブルエ
ンド7A、7B側にpL、ケーブル7の外で主熱交換器
9A、9Bで冷却し、ポンプ8A、8Bに供給し、循環
させている。
体内冷媒通路2を長手方向に流す過程でこの冷却媒体を
絶縁層4のラジアル方向に透過させ、導体層3等を冷却
し、シース直下冷媒通路5に出り冷却媒体はケーブルエ
ンド7A、7B側にpL、ケーブル7の外で主熱交換器
9A、9Bで冷却し、ポンプ8A、8Bに供給し、循環
させている。
しかしながら、ラジアルフロー冷却方法でケーブル70
両端から圧力をかげた場合には、導体内冷媒通路2を流
れる冷却媒体は中央部まで行(間に導体層3からの熱吸
収により温度上昇を受け、しかもケーブル7の中央部で
は冷却媒体の流れは零となるので、第4図に示すように
ケーブルの中央部に近づ(はど冷却媒体の温度が急上昇
し、ケーブルの中央部にホットスポットが発生する欠点
がある。
両端から圧力をかげた場合には、導体内冷媒通路2を流
れる冷却媒体は中央部まで行(間に導体層3からの熱吸
収により温度上昇を受け、しかもケーブル7の中央部で
は冷却媒体の流れは零となるので、第4図に示すように
ケーブルの中央部に近づ(はど冷却媒体の温度が急上昇
し、ケーブルの中央部にホットスポットが発生する欠点
がある。
ケーブルにホットスポットが発生すると、送電容量の増
大の妨げとなり、且つケーブルの長尺化の妨げとなる。
大の妨げとなり、且つケーブルの長尺化の妨げとなる。
本発明の目的は、ホットスポットの発生を防止できるラ
ジアルフロー型内部冷却ケーブルの冷却方法を提供する
にある。
ジアルフロー型内部冷却ケーブルの冷却方法を提供する
にある。
以下本発明の具体例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図及び第5図に示すように本発明においては、従来
のものと違ってラジアルフロー型ケーブル7の長手方向
の中央部にポンプ8及び主熱交換器9を設置し、ポンプ
8で高圧に加圧した絶縁油やフロンの如き冷却媒体をラ
ジアルフロー型ケーブル7の長手方向の中央において導
体内冷媒通路2に供給し、冷却媒体を両側のケーブルエ
/ドアA、7B側に向けて導体内冷媒通路2内を長手方
向に流し、その過程で絶縁層4をラジアル方向に透過さ
せ、導体層3等を冷却する。
のものと違ってラジアルフロー型ケーブル7の長手方向
の中央部にポンプ8及び主熱交換器9を設置し、ポンプ
8で高圧に加圧した絶縁油やフロンの如き冷却媒体をラ
ジアルフロー型ケーブル7の長手方向の中央において導
体内冷媒通路2に供給し、冷却媒体を両側のケーブルエ
/ドアA、7B側に向けて導体内冷媒通路2内を長手方
向に流し、その過程で絶縁層4をラジアル方向に透過さ
せ、導体層3等を冷却する。
両端のケーブルエンド7A、7Bにおいてをζ導体内冷
媒通路2を長手方向に流れる冷却媒体の流れがケーブル
70両端で零にならないように流出通路10A、10B
をそれぞれ設け、絶縁層4を透過するラジアルフローと
は別にこれら流出通路10A、10Bにより冷却媒体を
少しずつ漏しテシース直下冷媒通路5に流している。
媒通路2を長手方向に流れる冷却媒体の流れがケーブル
70両端で零にならないように流出通路10A、10B
をそれぞれ設け、絶縁層4を透過するラジアルフローと
は別にこれら流出通路10A、10Bにより冷却媒体を
少しずつ漏しテシース直下冷媒通路5に流している。
このようにすると、導体内冷媒通路2の全長に亘って冷
却媒体の流れが零になる点がなくなり、ホットスポット
の発生を抑制することができる。
却媒体の流れが零になる点がなくなり、ホットスポット
の発生を抑制することができる。
ケーブルエンド7A、7Bにおいて、導体内冷媒通路2
かもシース直下冷媒通路5に冷却媒体を漏すにあたって
は、両道路2,5間の圧力差な零にすることがないよう
に絞って漏す必要がある。
かもシース直下冷媒通路5に冷却媒体を漏すにあたって
は、両道路2,5間の圧力差な零にすることがないよう
に絞って漏す必要がある。
更にケーブルエンド7A、7Bにおいては、補助熱交換
器11A、11Bを配設して、導体内冷媒通路2からシ
ース直下冷媒通路5に漏す冷却媒体を冷却すると、ケー
ブルエンド7A、7B側の温度上昇を更に抑制させるこ
とができて好適である。
器11A、11Bを配設して、導体内冷媒通路2からシ
ース直下冷媒通路5に漏す冷却媒体を冷却すると、ケー
ブルエンド7A、7B側の温度上昇を更に抑制させるこ
とができて好適である。
シース直下冷媒通路5に出た冷却媒体はケーブル7の長
手方向の中央部側にこの通路5に沿って戻し、ケーブル
7の長手方向の中央部でリターンパイプ12A、12B
により外に出し、主熱交換器9で冷却し、ポンプ8に戻
し、前述したような循環を行わせる。
手方向の中央部側にこの通路5に沿って戻し、ケーブル
7の長手方向の中央部でリターンパイプ12A、12B
により外に出し、主熱交換器9で冷却し、ポンプ8に戻
し、前述したような循環を行わせる。
第6図はケーブル7の長手方向の中央部における冷却媒
体供給装置の具体的構成の一例を示したものである。
体供給装置の具体的構成の一例を示したものである。
本実施例では、両側のケーブル7の導体層3の接続がこ
の部分でスリーブ13によって行われ、その両側の絶縁
層4上にはそれぞれストレスコーン14A、14Bが装
着されて、これらを接続箱15が覆っている。
の部分でスリーブ13によって行われ、その両側の絶縁
層4上にはそれぞれストレスコーン14A、14Bが装
着されて、これらを接続箱15が覆っている。
ポンプ8から送り出される冷却媒体はFRPパイプの如
き絶縁パイプ16及びステ/レススリーブの如き金属ス
リーブ11を経て導体内冷媒通路2内に送り込まれるよ
うになっている。
き絶縁パイプ16及びステ/レススリーブの如き金属ス
リーブ11を経て導体内冷媒通路2内に送り込まれるよ
うになっている。
ポンプ8と導体層3を電気絶縁する絶縁パイプ16は接
続箱15を貫通し、その部分がパッキング18で液密に
封止されている。
続箱15を貫通し、その部分がパッキング18で液密に
封止されている。
第1図はケーブルエンド7A、7Bの具体的構成の一例
を示す。
を示す。
ケーブルIの末端は碍管19の中に導入され、碍管19
内で導電層3の先端には導体引出棒20が装着され、こ
の導体引出棒20は碍管19の蓋21を貫通して外部に
導出されている。
内で導電層3の先端には導体引出棒20が装着され、こ
の導体引出棒20は碍管19の蓋21を貫通して外部に
導出されている。
碍管19内の導体引出棒20の部分に導体内冷媒通路2
内の冷却媒体な碍管19内に漏すための前述した流出通
路10A、IOBが形成され、この流出通路iQA、1
0Aには漏出させる冷却媒体の流出量を碍管19の外か
ら調整するバルブ22が形成されている。
内の冷却媒体な碍管19内に漏すための前述した流出通
路10A、IOBが形成され、この流出通路iQA、1
0Aには漏出させる冷却媒体の流出量を碍管19の外か
ら調整するバルブ22が形成されている。
碍管19内において、絶縁層4の外周にはコンデフサコ
ーン23が装着されている。
ーン23が装着されている。
碍管19内には、ケーブル7の末端において冷却媒体を
冷却するための補助熱交換器11A、11Bとして複数
本のヒートパイプが挿入されている。
冷却するための補助熱交換器11A、11Bとして複数
本のヒートパイプが挿入されている。
以下に示す条件で本発明の方法を実施したところ第8図
に示すような導電層3の長手方向の温度分布結果が得ら
れた。
に示すような導電層3の長手方向の温度分布結果が得ら
れた。
ケーブル 275kV、20007LII12、
長さIKm 導体内冷媒通路 60藺φ ポンプ 20恥/C武1台 通電電流 4000A 第8図から明らかなように、本発明によれば第4図に示
す従来方法のものに比べて温度分布がほぼ平坦化できる
ことが確認された。
長さIKm 導体内冷媒通路 60藺φ ポンプ 20恥/C武1台 通電電流 4000A 第8図から明らかなように、本発明によれば第4図に示
す従来方法のものに比べて温度分布がほぼ平坦化できる
ことが確認された。
なお、この実験例では補助熱交換器11A、11Bを用
いていないが、補助熱交換器を用いると、ケーブル70
両端における導体層3の温度を更に低(することができ
、導体層3の温度分布の一層の平坦化を図ることができ
る。
いていないが、補助熱交換器を用いると、ケーブル70
両端における導体層3の温度を更に低(することができ
、導体層3の温度分布の一層の平坦化を図ることができ
る。
以上説明したように本発明に係るラジアルフロー型内部
冷却ケーブルの冷却方法においては、ラジアルフロー型
内部冷却ケーブルの長手方向のほぼ中央から加圧した冷
却媒体をケーブル内の導体内冷媒通路に送り込んでケー
ブルの長手方向に流し、その過程でラジアルフローを行
わせて導電層等の冷却を行うと共に、両ケーブルエンド
においては導体内冷媒通路内の冷却媒体の流れが零にな
らないように導体内冷媒通路の両端から冷却媒体を流出
させるようにしたので、導体内冷媒通路の全長に亘って
冷却媒体の流れが零になる点がなくなり、ホットスポッ
トの発生を抑制することができる。
冷却ケーブルの冷却方法においては、ラジアルフロー型
内部冷却ケーブルの長手方向のほぼ中央から加圧した冷
却媒体をケーブル内の導体内冷媒通路に送り込んでケー
ブルの長手方向に流し、その過程でラジアルフローを行
わせて導電層等の冷却を行うと共に、両ケーブルエンド
においては導体内冷媒通路内の冷却媒体の流れが零にな
らないように導体内冷媒通路の両端から冷却媒体を流出
させるようにしたので、導体内冷媒通路の全長に亘って
冷却媒体の流れが零になる点がなくなり、ホットスポッ
トの発生を抑制することができる。
従って、送電容量を上げることができると共にラジアル
フロー型内部冷却ケーブルの長尺化を図ることができる
。
フロー型内部冷却ケーブルの長尺化を図ることができる
。
特に本発明では、シース直下冷媒通路を冷却媒体の帰路
とし、ケーブルの長手方向のほぼ中央においてシース直
下冷媒通路から冷却媒体をケーブルシースの外に取出し
冷却した後このケーブル中央で導体内冷媒通路に送り込
むようにしているので、ラジアルフロー型内部冷却ケー
ブルの冷却方法でも容易にケーブル中央からの冷却媒体
の循環供給を行うことができる。
とし、ケーブルの長手方向のほぼ中央においてシース直
下冷媒通路から冷却媒体をケーブルシースの外に取出し
冷却した後このケーブル中央で導体内冷媒通路に送り込
むようにしているので、ラジアルフロー型内部冷却ケー
ブルの冷却方法でも容易にケーブル中央からの冷却媒体
の循環供給を行うことができる。
また、シース直下冷媒通路を冷却媒体の帰路としている
ので、この帰路を流れる冷却媒体でケーブルの冷却を行
うことができると共にケーブルシースの外に特別に帰路
を設ける必要が無〈実施上非常に好適である。
ので、この帰路を流れる冷却媒体でケーブルの冷却を行
うことができると共にケーブルシースの外に特別に帰路
を設ける必要が無〈実施上非常に好適である。
第1図はラジアルフロー型内部冷却ケーブルの一例を示
す横断面図、第2図は従来の冷却方法の系統図、第3図
は従来の方法におけるケーブル内の冷却媒体の流れを示
す説明図、第4図は従来の方法における導体層の長手方
向の温度分布を示す図、第5図は本発明の冷却方法の一
例を示す系統図、第6図は本発明の方法においてケーブ
ルの長手方向の中央部に設けられる冷却媒体供給装置の
一例を示す断面図、第7図は本発明の冷却方法における
ケーブルエンドの一例を示す縦断面図、第8図は本発明
の冷却方法における導体層の長手方向の温度分布の一例
を示す図である。 2・・・導体内冷媒通路、3・・・導体層、4・・・絶
縁層、5・・・シース直下冷媒通路、6・・・ケーブル
シース、7・・・ラジアルフロー型内部冷却ケーブル、
8・・・ポンプ、9・・・熱交換器、10・・・流出通
路。
す横断面図、第2図は従来の冷却方法の系統図、第3図
は従来の方法におけるケーブル内の冷却媒体の流れを示
す説明図、第4図は従来の方法における導体層の長手方
向の温度分布を示す図、第5図は本発明の冷却方法の一
例を示す系統図、第6図は本発明の方法においてケーブ
ルの長手方向の中央部に設けられる冷却媒体供給装置の
一例を示す断面図、第7図は本発明の冷却方法における
ケーブルエンドの一例を示す縦断面図、第8図は本発明
の冷却方法における導体層の長手方向の温度分布の一例
を示す図である。 2・・・導体内冷媒通路、3・・・導体層、4・・・絶
縁層、5・・・シース直下冷媒通路、6・・・ケーブル
シース、7・・・ラジアルフロー型内部冷却ケーブル、
8・・・ポンプ、9・・・熱交換器、10・・・流出通
路。
Claims (1)
- 1 ラジアルフロー型内部冷却ケーブルの長手方向のほ
ぼ中央から加圧した冷却媒体をこのケーブルの導体内冷
媒通路に送り込んで前記導体内冷媒通路内を前記ケーブ
ルの長手方向に流し、その過程で前記冷却媒体を前記ケ
ーブルの絶縁層の径方向に透過させてケーブルシースと
前記絶縁層との間のシース直下冷媒通路に流出させるこ
とにより前記ケーブル導電層等の冷却を行わせ、ケーブ
ルエンドにおいては前記導体内冷媒通路を長手方向に流
れる前記冷却媒体の流れが零にならないように前記導体
内冷媒通路の両端から前記冷却媒体を流出させ前記シー
ス直下冷媒通路内に送り込んで前記ケーブルの長手方向
に流し、前記シース直下冷媒通路内を前記ケーブルの長
手方向に流れる前記冷却媒体を前記ケーブルのほぼ中央
で前記ケーブルシースの外に取出し冷却し加圧した後そ
のケーブル中央部で前記導体内冷媒通路に送り込むこと
を特徴とするラジアルフロー型内部冷却ケーブルの冷却
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55064614A JPS5920259B2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55064614A JPS5920259B2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56160712A JPS56160712A (en) | 1981-12-10 |
| JPS5920259B2 true JPS5920259B2 (ja) | 1984-05-11 |
Family
ID=13263305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55064614A Expired JPS5920259B2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920259B2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-15 JP JP55064614A patent/JPS5920259B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56160712A (en) | 1981-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0096772A1 (en) | Flexible brazing wand | |
| US11419241B2 (en) | Heat exchanging arrangement and subsea electronic system | |
| US4564061A (en) | Cooling system for communications devices with high power losses | |
| US2513242A (en) | Electric fluid heater | |
| JPS5920259B2 (ja) | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 | |
| KR100243927B1 (ko) | 선박의 프로펠러 샤프트에 대한 선미관 시일장치 | |
| JP6613934B2 (ja) | パイプタイプ固体絶縁ケーブルシステム、パイプタイプ固体絶縁ケーブルシステムの構築方法、及びパイプタイプ固体絶縁ケーブルシステムの冷却方法 | |
| JPH11121059A (ja) | 超電導ケーブル用中間接続部 | |
| JPS5850498B2 (ja) | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 | |
| US4078150A (en) | Liquid-cooled stud for terminal bushings of a generator | |
| JPS6364868B2 (ja) | ||
| US2100747A (en) | Recirculating water jacket | |
| JPS5850497B2 (ja) | ラジアルフロ−型内部冷却ケ−ブルの冷却方法 | |
| US20030112108A1 (en) | Apparatus and method for controlling the temperature of the core of a super-conducting transformer | |
| JPS6364130B2 (ja) | ||
| JPH0328888B2 (ja) | ||
| CN223371823U (zh) | 罐式集装箱 | |
| US1971988A (en) | Vacuum tube | |
| JPS6223213Y2 (ja) | ||
| KR102003346B1 (ko) | 건식 변압기 냉각장치 | |
| JPS6122437Y2 (ja) | ||
| JPS6249520B2 (ja) | ||
| CN220208609U (zh) | 高压充电桩液冷线缆 | |
| JPS6240678B2 (ja) | ||
| JPS5915250B2 (ja) | ケ−ブル強制冷却線路 |