JPS59202929A - バイザ−制御装置 - Google Patents
バイザ−制御装置Info
- Publication number
- JPS59202929A JPS59202929A JP58233792A JP23379283A JPS59202929A JP S59202929 A JPS59202929 A JP S59202929A JP 58233792 A JP58233792 A JP 58233792A JP 23379283 A JP23379283 A JP 23379283A JP S59202929 A JPS59202929 A JP S59202929A
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- Japan
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- visor
- arm
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- panel
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/08—Bolts
- Y10T292/1043—Swinging
- Y10T292/1075—Operating means
- Y10T292/1082—Motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両バイザー、特に側方窓と共に使用1−るの
に適応したバイザーに関するもので゛ある。
に適応したバイザーに関するもので゛ある。
現在自動車のような車両に使用される通常のバイザーは
典型的には側方から車両に入る日光の遮断に使用するた
めに風防位置から側方窓位置へ移動するように一般に垂
直軸を中心として回動する。入来する日光に対する車両
方向の変化によって強いられる、ドライバーによる自動
車の1@転中のバイザーのそのような移動は、バイザー
が前方風防位置から側方窓位置まで回動させられるとき
バイザーの下に頭を下げることがしばしば必要であるた
め、幾分危険でありうる、車両のヘッドライニングから
すべり降り、る米国特許第2,189,644号に開示
されたタイプのすべりバイザーの場合には、そのような
バイザーは側方窓区域から日光を遮断するのには使用で
きない。米国特許第2,559,471号に開示された
タイプのすべりバイザーの場合には、端縁トラック中を
案内されるバイザーの操作がきわめて面倒である。すな
わち、それらは上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で円
滑にすべらないため引っかかり、操作が困難である。
典型的には側方から車両に入る日光の遮断に使用するた
めに風防位置から側方窓位置へ移動するように一般に垂
直軸を中心として回動する。入来する日光に対する車両
方向の変化によって強いられる、ドライバーによる自動
車の1@転中のバイザーのそのような移動は、バイザー
が前方風防位置から側方窓位置まで回動させられるとき
バイザーの下に頭を下げることがしばしば必要であるた
め、幾分危険でありうる、車両のヘッドライニングから
すべり降り、る米国特許第2,189,644号に開示
されたタイプのすべりバイザーの場合には、そのような
バイザーは側方窓区域から日光を遮断するのには使用で
きない。米国特許第2,559,471号に開示された
タイプのすべりバイザーの場合には、端縁トラック中を
案内されるバイザーの操作がきわめて面倒である。すな
わち、それらは上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で円
滑にすべらないため引っかかり、操作が困難である。
本発明のバイザー構造は車両の側方窓に使用するのに特
に適応した回動バイザー了セ/プリを設けることによっ
て従来技術の欠点を克服する。
に適応した回動バイザー了セ/プリを設けることによっ
て従来技術の欠点を克服する。
本発明を実施するバイザーは、側方窓上方で車両のヘッ
ドライニングまたは屋根に固着された装着用構造体及び
一対の平行な離間したアームを含み、各アームは一端に
おいて車両ヘッドライニングに固着された装着用構造体
にピボット結合されかつ日よけにピボット結合された他
端を有し、側方窓上方の上昇貯蔵位置と下降使用位置と
の間の平行ブームの回転によって日よけが並進させられ
るようになっている。バイアス手段が装着用構造体と可
i要素の一方との間を延在して日よけに力を加え、日よ
けを貯蔵位置へ戻すのに役立つ。解放可m Bラッチ手
段がバイザーを下降位置に保持しかつ運転者によつ【作
動さセられまたは車両ドアが開(ことによって目動的に
作動させられ、これによりバイアス手段が日よけを貯蔵
位置へ戻し、車両から容易に出られるようになる。
ドライニングまたは屋根に固着された装着用構造体及び
一対の平行な離間したアームを含み、各アームは一端に
おいて車両ヘッドライニングに固着された装着用構造体
にピボット結合されかつ日よけにピボット結合された他
端を有し、側方窓上方の上昇貯蔵位置と下降使用位置と
の間の平行ブームの回転によって日よけが並進させられ
るようになっている。バイアス手段が装着用構造体と可
i要素の一方との間を延在して日よけに力を加え、日よ
けを貯蔵位置へ戻すのに役立つ。解放可m Bラッチ手
段がバイザーを下降位置に保持しかつ運転者によつ【作
動さセられまたは車両ドアが開(ことによって目動的に
作動させられ、これによりバイアス手段が日よけを貯蔵
位置へ戻し、車両から容易に出られるようになる。
本発明の一実施態様においては、車両尾根にスナップば
めされうるモジュールが、装飾パネルの後方に引込めら
れる1つまたはそれ以上のピボット結合バイザーアセン
ブリを備えて1つまたはそれ以上の側方窓をおおう。本
発明のこれらその他の4転目的および利点は図面と関連
する以下の説明から明らかになる。
めされうるモジュールが、装飾パネルの後方に引込めら
れる1つまたはそれ以上のピボット結合バイザーアセン
ブリを備えて1つまたはそれ以上の側方窓をおおう。本
発明のこれらその他の4転目的および利点は図面と関連
する以下の説明から明らかになる。
最初に第1図を参照すると、車両10の左前内部が示さ
れており、!風防12、左前側方窓14及び左後側方乗
客窟16を含マー「。怒の上方には車両の天井またはヘ
ッドライニング区域18が延在し、これは典型的には車
両の一般内部装飾に合致した布地を張られている。ヘッ
ドライニングはしif、 t、ばスナップイン布張りパ
ネルを含み、これはスナップファスナー、ねじ等を受入
れるのに適応した通常の装着構造によって車両のシート
メタル頃根に通常に固着されている。窓14.16の直
、上方のヘッドライニングの下縁に沿って一体のバイザ
ーアセンブリモジュール加が延在し、これは本発明を実
施する一対のピボット装着バイザーアセンブリ21を組
込み、前部アセンブリが第2〜4図に詳細に示されてい
る。第1図において、前部バイザーアセンブリはモジュ
ール加、シたがって車両のヘッドライニング内に隠され
た後退位置に示され、後座バイザーアセyブリが下降使
用位置に示されている。
れており、!風防12、左前側方窓14及び左後側方乗
客窟16を含マー「。怒の上方には車両の天井またはヘ
ッドライニング区域18が延在し、これは典型的には車
両の一般内部装飾に合致した布地を張られている。ヘッ
ドライニングはしif、 t、ばスナップイン布張りパ
ネルを含み、これはスナップファスナー、ねじ等を受入
れるのに適応した通常の装着構造によって車両のシート
メタル頃根に通常に固着されている。窓14.16の直
、上方のヘッドライニングの下縁に沿って一体のバイザ
ーアセンブリモジュール加が延在し、これは本発明を実
施する一対のピボット装着バイザーアセンブリ21を組
込み、前部アセンブリが第2〜4図に詳細に示されてい
る。第1図において、前部バイザーアセンブリはモジュ
ール加、シたがって車両のヘッドライニング内に隠され
た後退位置に示され、後座バイザーアセyブリが下降使
用位置に示されている。
モジュール加に収容される実質的に同一のバイザーアセ
ンブリの一方の構造及び操作について次に第2〜4図と
関連して説明する。
ンブリの一方の構造及び操作について次に第2〜4図と
関連して説明する。
最初に第2図を参照すると、第2図はモジュール加の前
部側方窓区域に使用されるバイザーアセンブリを示し、
固体支持部材nが設けられ、一般に長方形の平らな形状
を有し、特定車両の必要に応じて側方窓上方のヘッドラ
イニング区域に合致するように湾曲させられうる。固定
支持部材部には日よけまたはバイザーパネル冴がピボッ
ト結合され、バイザーパネル寓は典型的にはアクリルの
ようなポリマー材料から作られかつ約0.125インチ
(3,175mm)の厚さを有する、不透明、半透明ま
たは透明な着色材料である。
部側方窓区域に使用されるバイザーアセンブリを示し、
固体支持部材nが設けられ、一般に長方形の平らな形状
を有し、特定車両の必要に応じて側方窓上方のヘッドラ
イニング区域に合致するように湾曲させられうる。固定
支持部材部には日よけまたはバイザーパネル冴がピボッ
ト結合され、バイザーパネル寓は典型的にはアクリルの
ようなポリマー材料から作られかつ約0.125インチ
(3,175mm)の厚さを有する、不透明、半透明ま
たは透明な着色材料である。
バイザーパネル冴は形状が台形であり、第1図に見られ
るように頂部付近の窓14の前縁を角度に対応するテー
パ前縁5を有し、窓のこの三角形区域をおおうようにな
っている。
るように頂部付近の窓14の前縁を角度に対応するテー
パ前縁5を有し、窓のこの三角形区域をおおうようにな
っている。
バイザーパネル属は一対の離間した、平行なかつ一般に
三角形のアームア、拐によって支持部材にピボット結合
され、各アームは支持部材nにピボット装着される一端
!、四およびバイザーアセンブリスにピボット結合され
る他端31、おを有する。アーム26、四はシートメタ
ルのような剛性シート材から作られる。部材n、24、
あ、腐は、アームあ、田が垂直になっている第1.2図
に示された下降位置と、バイザーを貯拭位置へ上昇させ
るためにアームが実質的に水平位t(第4図)に逆時計
回り方向に回動している貯蔵位置との間で、部材nに対
するバイザーパネルUの実質的に均一な並進運動を与え
る平行四辺形を形成する。
三角形のアームア、拐によって支持部材にピボット結合
され、各アームは支持部材nにピボット装着される一端
!、四およびバイザーアセンブリスにピボット結合され
る他端31、おを有する。アーム26、四はシートメタ
ルのような剛性シート材から作られる。部材n、24、
あ、腐は、アームあ、田が垂直になっている第1.2図
に示された下降位置と、バイザーを貯拭位置へ上昇させ
るためにアームが実質的に水平位t(第4図)に逆時計
回り方向に回動している貯蔵位置との間で、部材nに対
するバイザーパネルUの実質的に均一な並進運動を与え
る平行四辺形を形成する。
本発明のバイザーは自動後退機構を含み、その構成要素
は第2図の分解図に最もよく示されている。このバイザ
ー制御機構はバイザーパネル寓を上昇貯蔵位置にバイア
スするために使用され、第1図に示された後部バイザー
パネルによって示されているように、バイザーパネルが
下降した、解放可能にラッチをかけられた位置へ手動で
引き出すことができるようになり【いる。パネルは乗客
または車両運転者によるレリーズの操作によってその貯
Nt位置へ自動的に上昇させられる。このバイザー制御
機構は一体タブ32のような固定手段を有する支持部材
nを含み、タブ32は調整用アイボルトあを受入れ、ア
イポル)34はアイボルトに一端が挿入された引張ばね
36のようなバイアス手段の一端を固定し、アイボルト
は一対のロックナツトあによってタブ32に固着される
。ばねIの他端は両端にアイレット39.40を有する
ケーブルあに結合され、アイレット39はばね36に結
合され、反対側のアイレット40は、アームあの開口4
3、支持部材220円弧状スロット44、プレート(資
)の開口51及びアイレット40を貫通ずるボルト又は
リベット42によって、バイザー制御アームβ及び回動
可能なチッチプレート(資)に結合される。ボルト42
はロックナツト材によって定位置に保持される。
は第2図の分解図に最もよく示されている。このバイザ
ー制御機構はバイザーパネル寓を上昇貯蔵位置にバイア
スするために使用され、第1図に示された後部バイザー
パネルによって示されているように、バイザーパネルが
下降した、解放可能にラッチをかけられた位置へ手動で
引き出すことができるようになり【いる。パネルは乗客
または車両運転者によるレリーズの操作によってその貯
Nt位置へ自動的に上昇させられる。このバイザー制御
機構は一体タブ32のような固定手段を有する支持部材
nを含み、タブ32は調整用アイボルトあを受入れ、ア
イポル)34はアイボルトに一端が挿入された引張ばね
36のようなバイアス手段の一端を固定し、アイボルト
は一対のロックナツトあによってタブ32に固着される
。ばねIの他端は両端にアイレット39.40を有する
ケーブルあに結合され、アイレット39はばね36に結
合され、反対側のアイレット40は、アームあの開口4
3、支持部材220円弧状スロット44、プレート(資
)の開口51及びアイレット40を貫通ずるボルト又は
リベット42によって、バイザー制御アームβ及び回動
可能なチッチプレート(資)に結合される。ボルト42
はロックナツト材によって定位置に保持される。
アーム列の開口43はアーム列にトルクを与えるために
アームあのピボット点から離間されている。アーム列は
ボルト46が貫通する開口45によって支持部材nにピ
ボット装着され、ボルト46はまた支持部材四の開口4
7及びプレート50のピボット開口52を貫通しかつロ
ックナツト47によって固着されている。か(して、ア
ーム列及びラッチプレート犯はピボット軸46を中心と
して一緒に回動し、ばね36がアームあ及びラッチブレ
ー)50をバイザーの貯蔵すなわち後退位置であるとこ
ろの各図に矢印Aで示された方向に押圧する。支持部材
四の円弧状スロット44ははぼ45Qの円弧を画定し、
これによりスロットを通る結合ヒ/42の十分な運動な
可能にしてバイザーパネル属の運動の全範囲に適応する
。
アームあのピボット点から離間されている。アーム列は
ボルト46が貫通する開口45によって支持部材nにピ
ボット装着され、ボルト46はまた支持部材四の開口4
7及びプレート50のピボット開口52を貫通しかつロ
ックナツト47によって固着されている。か(して、ア
ーム列及びラッチプレート犯はピボット軸46を中心と
して一緒に回動し、ばね36がアームあ及びラッチブレ
ー)50をバイザーの貯蔵すなわち後退位置であるとこ
ろの各図に矢印Aで示された方向に押圧する。支持部材
四の円弧状スロット44ははぼ45Qの円弧を画定し、
これによりスロットを通る結合ヒ/42の十分な運動な
可能にしてバイザーパネル属の運動の全範囲に適応する
。
下降位置においてバイザーにラッチをかけるために、ラ
ッチプレート関は、開口51,52から遠隔の三角形プ
レートの残りの角にラッチビン54を含み、ラッチアー
ム62及びソレノイドアセンブリ70からなるラッチア
ームを選択的に作動させる手段を含むピボット装着キャ
ッチアセンブリωと協同する。アーム62はピボットボ
ルト55によって支持部材部にピボット結合され、ピボ
ットポル)55は支持部材の開口部および部材62の一
端の開口あを貫通しかつロックナツト59によって部材
62に固着される。アーム62の他端はピン54を受入
れるための一般に長方形のスロット64及びテーバ前縁
65を含み(第3図)、バイザーが下降位置へ手動で移
動させられるときピン54カアーム62の端に乗ってす
べってスロット劇中にスナップ嵌合するようになってい
る。
ッチプレート関は、開口51,52から遠隔の三角形プ
レートの残りの角にラッチビン54を含み、ラッチアー
ム62及びソレノイドアセンブリ70からなるラッチア
ームを選択的に作動させる手段を含むピボット装着キャ
ッチアセンブリωと協同する。アーム62はピボットボ
ルト55によって支持部材部にピボット結合され、ピボ
ットポル)55は支持部材の開口部および部材62の一
端の開口あを貫通しかつロックナツト59によって部材
62に固着される。アーム62の他端はピン54を受入
れるための一般に長方形のスロット64及びテーバ前縁
65を含み(第3図)、バイザーが下降位置へ手動で移
動させられるときピン54カアーム62の端に乗ってす
べってスロット劇中にスナップ嵌合するようになってい
る。
アーム62はばね作動ソレノイドによって第3図に矢印
Bで示す方向に回動させられたピンラッチかけ位置に保
持される。このソレノイドはアーム62の一端に一体に
固着されかつ一般にL字形の形態を有する結合アーム6
6によってアーム62に結合され、スロット67がソレ
ノイドアセンブリ70のグランジャー72中へ延在する
ようになっている。プランジャー72は一端にスロット
73ヲ含み、ロールピン74がアーム圀をプランジャー
に固着する。
Bで示す方向に回動させられたピンラッチかけ位置に保
持される。このソレノイドはアーム62の一端に一体に
固着されかつ一般にL字形の形態を有する結合アーム6
6によってアーム62に結合され、スロット67がソレ
ノイドアセンブリ70のグランジャー72中へ延在する
ようになっている。プランジャー72は一端にスロット
73ヲ含み、ロールピン74がアーム圀をプランジャー
に固着する。
プランジャーはソレノイドアセンブリの本体76中の圧
縮ばね74によって第2図に矢印Cで示す外方向にバイ
アスされている。本体76は電気作動ソレノイドコイル
を含みかつ通常の方法で組立てられる、ブラケット80
、ロックワッシャー82およびロックナラ)84によっ
て支持部材部に固着され、ブラケット80は第3.4図
に示すように支持部材22の頂部内縁にスポット溶接そ
の他の方法で固層される。電気押しボタンスイッチ匍が
ソレノイドコイルを車両の電気供給系に結合し、スイッ
チ(イ)は、車両のヘッドライニング、すなわち、スイ
ッチおよびソレノイドコイルブ□すが関連する窓上方の
ヘッドライニングの中央に配置された天井コンソール中
に、運転者が使用できるように便利に配置される。車両
の標準品であるところの、ドア操作カーティシライトス
イッチもまたソレノイドコイルに結合され、バイザーが
下降ラッチかけ位置にあり、かつ運転者又は乗客が車両
から出て行くためにドアを開いた場合に、カーティシラ
イトスイッチがソレノイド76を作動させてバイザーを
後退させるようにすることができる。
縮ばね74によって第2図に矢印Cで示す外方向にバイ
アスされている。本体76は電気作動ソレノイドコイル
を含みかつ通常の方法で組立てられる、ブラケット80
、ロックワッシャー82およびロックナラ)84によっ
て支持部材部に固着され、ブラケット80は第3.4図
に示すように支持部材22の頂部内縁にスポット溶接そ
の他の方法で固層される。電気押しボタンスイッチ匍が
ソレノイドコイルを車両の電気供給系に結合し、スイッ
チ(イ)は、車両のヘッドライニング、すなわち、スイ
ッチおよびソレノイドコイルブ□すが関連する窓上方の
ヘッドライニングの中央に配置された天井コンソール中
に、運転者が使用できるように便利に配置される。車両
の標準品であるところの、ドア操作カーティシライトス
イッチもまたソレノイドコイルに結合され、バイザーが
下降ラッチかけ位置にあり、かつ運転者又は乗客が車両
から出て行くためにドアを開いた場合に、カーティシラ
イトスイッチがソレノイド76を作動させてバイザーを
後退させるようにすることができる。
自動後退形バイザーアセ/プリの操作は第3.4図を参
照すると最もよく理解され、第4図に示すように、上昇
貯蔵位置にあるバイザーから開始する。この位置におい
て、ばねあはケーブルあをぴんと張られた状態に維持す
るのに十分な張力を有し、バイザーはスプリング張力に
抗して貯蔵位置に維持されている。バイザーを利用する
ことが所望されるとき、バイザーパネル上に形成されか
つヘッドライニングパネル加(81図)のノツチあを通
って延在するタブ器が使用され、これによりバイザーを
手動で下方に引き、アーム列、部を第4図に矢印りで示
された方向に回動させる。これが起こると、アームプレ
ート50もまたビボットビ746を中心として回動しか
つ第3.4図に矢印Bで示すように、上方にバイアスさ
れた方向にあるアーム62は、バイザーが完全に降ろさ
れたとぎ、ピン54がラング団と接触し、次いで長方形
スロット図中にスナップ嵌合するような位置にあり、こ
れによリバイザーを第3図にFで示されたばねの引張力
に抗して下降使用位置に保持する。この位置において、
ソレノイドが除勢されると、ばね74はアーム62をこ
の上方にバイアスされた位置に保持する。ドアが開(と
または乗客がスイッチ90を作動させてソレノ1ドア0
を瞬間的に作動させると、その作動はプランジャー72
をソレノイドの本体から外方に押し出し、アーム62を
矢印Bと反対の方向に回動させ、その結果ピン54がス
ロツ)64から分離し℃ばねあかアーム列を矢印Aで示
された方向に上方へ引くようになり、これによりバイザ
ーパネル24は、第4図に示すように、完全に後退させ
られるまで上方へ回動する。
照すると最もよく理解され、第4図に示すように、上昇
貯蔵位置にあるバイザーから開始する。この位置におい
て、ばねあはケーブルあをぴんと張られた状態に維持す
るのに十分な張力を有し、バイザーはスプリング張力に
抗して貯蔵位置に維持されている。バイザーを利用する
ことが所望されるとき、バイザーパネル上に形成されか
つヘッドライニングパネル加(81図)のノツチあを通
って延在するタブ器が使用され、これによりバイザーを
手動で下方に引き、アーム列、部を第4図に矢印りで示
された方向に回動させる。これが起こると、アームプレ
ート50もまたビボットビ746を中心として回動しか
つ第3.4図に矢印Bで示すように、上方にバイアスさ
れた方向にあるアーム62は、バイザーが完全に降ろさ
れたとぎ、ピン54がラング団と接触し、次いで長方形
スロット図中にスナップ嵌合するような位置にあり、こ
れによリバイザーを第3図にFで示されたばねの引張力
に抗して下降使用位置に保持する。この位置において、
ソレノイドが除勢されると、ばね74はアーム62をこ
の上方にバイアスされた位置に保持する。ドアが開(と
または乗客がスイッチ90を作動させてソレノ1ドア0
を瞬間的に作動させると、その作動はプランジャー72
をソレノイドの本体から外方に押し出し、アーム62を
矢印Bと反対の方向に回動させ、その結果ピン54がス
ロツ)64から分離し℃ばねあかアーム列を矢印Aで示
された方向に上方へ引くようになり、これによりバイザ
ーパネル24は、第4図に示すように、完全に後退させ
られるまで上方へ回動する。
本発明の好適実施m様に鎚々の改変がなされうる。例え
ば、2つの下降、ラッチかげ位置を与えることが所望さ
れうる。その場合には、第二のピボットプレート印、ラ
ッチアームアセンブリ関、及びレリーズアセンブリ7o
がアーム26と関連して設けられかつ整合させられ、パ
イザ−が部分的下降位置においてラッチをかげられかつ
この中途位置から貯蔵位置へ後退させられ又は運転者に
よって完全下降位置へ完全に伸長されかつその位置から
後退させられるようにすることができる。
ば、2つの下降、ラッチかげ位置を与えることが所望さ
れうる。その場合には、第二のピボットプレート印、ラ
ッチアームアセンブリ関、及びレリーズアセンブリ7o
がアーム26と関連して設けられかつ整合させられ、パ
イザ−が部分的下降位置においてラッチをかげられかつ
この中途位置から貯蔵位置へ後退させられ又は運転者に
よって完全下降位置へ完全に伸長されかつその位置から
後退させられるようにすることができる。
バイアス手段はアームか又はバイザーパネル自体に結合
されつる。また、ラッチかけ、レリーズ機構は、例えば
、電気ソレノ1ドシステムの代わりに手動レリーズケー
ブルを使用することによって変更されうる。しかしなが
ら、本発明の好適実施態様のこれらその他の改変は特許
請求の範囲で規定されたその精神および範囲に包含され
るものである。
されつる。また、ラッチかけ、レリーズ機構は、例えば
、電気ソレノ1ドシステムの代わりに手動レリーズケー
ブルを使用することによって変更されうる。しかしなが
ら、本発明の好適実施態様のこれらその他の改変は特許
請求の範囲で規定されたその精神および範囲に包含され
るものである。
第1図は本発明のバづザーシスデムを実施する車両の部
分斜視図である。 編2図は本発明を実施するバイザーアセンブリの拡大分
解図である。 第3図は伸長位置にあるバイザー機構を示す第2図の構
造の部分側面図である。 第4図は後退位置にあるノくイザー機“構を示す第2図
の構造の部分側面図である。 10・−・車両 12・・・風防 14.16−・・窓 tS −・・ ヘッドライニング 20−/’イザーアセンブリモジュール21 ・・・
バイザーアセンブリ n ・−支持部材 ス ・−バイザーパネル あ、あ・・・アーム あ・・・ばね あ −・ ケーブル 父 ・・・ ラッチプレート 印・・・ キャッチアセンブリ 62 −・ ラッチアーム 70 −・・ ソレノイドアセンブリ72・・・ プ
ランジャー 76・・・本体 (イ) −・・ 電気スイッチ
分斜視図である。 編2図は本発明を実施するバイザーアセンブリの拡大分
解図である。 第3図は伸長位置にあるバイザー機構を示す第2図の構
造の部分側面図である。 第4図は後退位置にあるノくイザー機“構を示す第2図
の構造の部分側面図である。 10・−・車両 12・・・風防 14.16−・・窓 tS −・・ ヘッドライニング 20−/’イザーアセンブリモジュール21 ・・・
バイザーアセンブリ n ・−支持部材 ス ・−バイザーパネル あ、あ・・・アーム あ・・・ばね あ −・ ケーブル 父 ・・・ ラッチプレート 印・・・ キャッチアセンブリ 62 −・ ラッチアーム 70 −・・ ソレノイドアセンブリ72・・・ プ
ランジャー 76・・・本体 (イ) −・・ 電気スイッチ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車両用バイザーアセンブリであって、バイザーパネ
ル; 互いに離間されかつおのおのが前記バイザーパネルにそ
の上の離間した位置においてピボット固着された一端を
有する、少なくとも一対の実質的に平行なアーム; 上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で前記アーム上の前
記バイザーパネルの移動を可能にするために各アームの
他端を車両にピボット固着する手段; 前記バイザーパネルを前記貯蔵位置または使用位置の一
方の方へ押圧しかつ前記バイザ、<ネルを前記貯蔵位置
または使用位置の他方において解放可能に保持するため
の制御手段; からなることを特徴とする前記バイザーアセ−1−1門 ンプリ。 2 前記制御手段が前記バイザーパネルを貯蔵位置の方
へ押圧する特許請求の範囲第1項記載のバイザーアセン
ブリ。 3 前記制御手段が、前記バイザーパネルを前記貯蔵位
置の方へ押圧するために、前記アームの一方または前記
バイザーパネルに結合されたバイアス手段を含む特許請
求の範囲第2項記載のバイザーアセンブリ。 4 前記制御手段が、前記バイザーパネルを前記下降使
用位置において解放可能に保持するために、前記アーム
の一方または前記バイザーパネルに結合されたラッチ手
段を含む特許請求の範囲第3項記載のバイザーアセンブ
リ。 5 前記固着する手段が、前記アームの前記他端がピボ
ット固着される支持部材からなる特許請求の範囲第4項
記載のバイザーアセンブリ。 6 前記バイアス手段が、前記支持部材に結合された一
端を有するばねと、前記ばねの他端2− を前記アームの一方に結合する手段とからなる特許請求
の範囲第5項記載のバイザーアセンブリ。 7 前記ラッチ手段が、相対的に移動する前記アセンブ
リの隣接部材に装着されたラッチアームおよびピンを含
み、前記ラッチアームが前記ラッチピンと協同するスロ
ットを有し、かつ前記ラッチアームなピン受入位置とピ
ン分離位置との間で前記ラッチアームな移動させる手段
を含む特許請求の範囲第6項記載のバイザーアセンブリ
。 8 前記ばねの前記他端を前記アームの一方に結合する
手段が、前記支持部材にピボット結合されかつ前記一方
のアームに結合されたピボットプレートからなり、前記
ばねの前記他端が前記ピボットプレートに結合されてい
る特許請求の範囲第7項記載のバイザーアセンブリ。 9 前記ラッチピンが前記ピボットプレートから延在す
る特許請求の範囲第8項記載のバイザーアセンブリ。 10 前記ラッチアームを移動させる手段が電気作動
ソレノイドからなる特許請求の範囲第9項記載のバイザ
ーアセンブリ。 11 前記支持部材およびバイザーパネルをおおうた
めに配置されたカバーパネルを含みかつ前記バイザーが
それから伸長することを可能にするスロットを含む特許
請求の範囲第10項記載のバイザーアセンブリ。 12 前記バイザーパネルから外方に延在するハンド
ルおよび前記バイザーパネルが貯蔵位置にあるとき前記
ハンドルを受入れるために前記カッ1−に形成された凹
部な含み、前記ハンドルが前記貯蔵位置からの前記バイ
ザーの移動を容易にするようにした特許請求の範囲第1
1項記載のバイザーアセンブリ。 13 車両用窓バイザー制御アセンブリであって、バ
イザーパネル; 互いに離間されかつおのおのか前記バイザーパネルにピ
ボット固着された一端を有する、少なくとも一対の平行
アーム: 上昇貯蔵位置と下降使用位置との間で、前記アームのピ
ボット軸に直交しかつ前記アームと平行な平面内で、前
記アーム上の前記バイザーパネルのピボット運動を可能
にするために各アームの他端を車両にピボット固着する
手段; 前記バイザーパネルを前記貯蔵位置または使用位置の一
方の方へ押圧するために前記バイザーパネルに結合され
たバイアス手段;前記貯蔵位fまたは使用位置の他方に
おいて前記バイザーパネルを解放可能に保持するための
ラッチ手段; からなることを特徴とする前記窓バイザー制御アセンブ
リ。 14 前記バイアス手段が前記バイザーパネルを前記
貯蔵位置の方へ押圧する特許請求の範囲第13項記載の
窓バイザー制御アセンブリ。 15 前記バイアス手段がばねからなる特許請求の範
囲第14項記載の窓バイザー制御アセンブリ。 16 前記固着する手段が、前記アームの前記他端が
ピボット固着される支持部材からなる特許請求の範囲第
15項記載の窓バイザー制御アセンブリ。 17 前記ばねの一端が前記支持部材に結合されかつ
前記ばねの他端を前記アームの一方に結合する手段を含
む特許請求の範囲第16項記載の窓バイザー制御アセン
ブリ。 18 前記ラッチ手段が、相対的に移動する前記アセ
ンブリの隣接部材に装着されたラッチアーム及びビンを
含み、前記ラッチアームが前記ラッチピンと協同するス
ロットを有し、かつ前記ラッチアームをピン受入位置と
ピン分離位置との間で移動させる手段を含む特許請求の
範囲第17項記載の窓バイザー制御アセンブリ。 19 前記ばねの前記他端を前記アームの一方に結合
する手段が、前記支持部材にピボット結合されかつ前記
一方のアームに結合されたピポットグレートからなり、
前記ばねの前記他端がOiI記ピボットプレートに結合
され゛ている特許請求の範囲第18項記載の窓バイザー
制御アセンブリ。 20紡記ラツチピンが前記ピボットプレートから延在す
る特許請求の範囲第19.8を記載の窓バイザー制御ア
センブリ。 21 前記ランチアームな移動させる手段が電気作動
ソレノイドからなる特許請求の範囲M2(1項記載の窓
バイザー制御アセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US489940 | 1983-04-29 | ||
| US06/489,940 US4824160A (en) | 1983-04-29 | 1983-04-29 | Visor control |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59202929A true JPS59202929A (ja) | 1984-11-16 |
| JPH0427044B2 JPH0427044B2 (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=23945914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58233792A Granted JPS59202929A (ja) | 1983-04-29 | 1983-12-13 | バイザ−制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4824160A (ja) |
| EP (1) | EP0126825B2 (ja) |
| JP (1) | JPS59202929A (ja) |
| CA (1) | CA1232306A (ja) |
| DE (1) | DE3372193D1 (ja) |
| ES (1) | ES8503579A1 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8803670D0 (en) * | 1988-02-17 | 1988-03-16 | Rowley Conwy J | Sun visor |
| US5000506A (en) * | 1988-02-22 | 1991-03-19 | Abu Shumays Ibrahim K | Sun shades for automobiles |
| DE3904367A1 (de) * | 1989-02-14 | 1990-08-16 | Happich Gmbh Gebr | Blendschutzvorrichtung |
| US4909044A (en) * | 1989-05-08 | 1990-03-20 | Gudmundsen Richard A | Parked automobile thermal control system |
| US5067765A (en) * | 1989-07-24 | 1991-11-26 | Prince Corporation | Flexible sun visor with over-center spring |
| US4958878A (en) * | 1989-08-21 | 1990-09-25 | Prince Corporation | Headliner with integral visor |
| US5219199A (en) * | 1990-10-26 | 1993-06-15 | Prince Corporation | Stabilized slide-out visor |
| US5192110A (en) * | 1991-08-30 | 1993-03-09 | United Technologies Automotive | Sunshade and vanity mirror system for a motor vehicle |
| US5833299A (en) * | 1992-07-24 | 1998-11-10 | Corn; Jack E. | Vehicle sunvisor |
| US5350212A (en) * | 1992-07-24 | 1994-09-27 | Corn Jack E | Vehicle sunvisor |
| DE19754533A1 (de) * | 1997-12-09 | 1999-06-10 | Johnson Contr Interiors Gmbh | Sonnenblendenachse |
| US8757249B2 (en) * | 2005-10-21 | 2014-06-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Cooling device including a solar radiation blocking unit for a vehicle-mounted electrical apparatus |
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| US20120098291A1 (en) * | 2010-10-25 | 2012-04-26 | Wilson Robert L | Fold down safety sun guard systems |
Citations (1)
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Family Cites Families (13)
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| US1686341A (en) * | 1925-12-14 | 1928-10-02 | Isaac R Nathanson | Glare shield |
| US1684418A (en) * | 1927-02-21 | 1928-09-18 | Simmons Glare Shield Company | Glare shade |
| GB378336A (en) * | 1932-02-11 | 1932-08-11 | Samuel Henry Tyler | Improvements relating to anti-dazzle blinds or curtains |
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| US2596873A (en) * | 1951-02-03 | 1952-05-13 | William P Solmes | Visor for vehicles and the like |
| FR73125E (fr) * | 1958-01-22 | 1960-09-23 | écran de protection contre l'éblouissement | |
| US3008757A (en) * | 1958-02-17 | 1961-11-14 | Hershel W Sinnett | Extensible visor arrangement for vehicles |
| US3021173A (en) * | 1960-03-07 | 1962-02-13 | Levin Leon | Glare reducer for oncoming headlights |
| US3454301A (en) * | 1967-09-29 | 1969-07-08 | John W Lehmann | Glare-inhibiting device |
| DE2719345C2 (de) * | 1976-07-23 | 1985-07-25 | R. Alkan & Cie, Valenton | Elektromechanische Verriegelungsvorrichtung für eine Klappe, insbesondere an einem Ausrüstungskasten an Bord von Flugzeugen |
| US4468062A (en) * | 1982-06-25 | 1984-08-28 | Prince Corporation | Side window visor |
-
1983
- 1983-04-29 US US06/489,940 patent/US4824160A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-10-18 CA CA000439169A patent/CA1232306A/en not_active Expired
- 1983-11-07 ES ES527078A patent/ES8503579A1/es not_active Expired
- 1983-12-13 JP JP58233792A patent/JPS59202929A/ja active Granted
- 1983-12-13 EP EP19830307571 patent/EP0126825B2/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-12-13 DE DE8383307571T patent/DE3372193D1/de not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57151421A (en) * | 1981-02-18 | 1982-09-18 | Happich Gmbh Gebr | Sun-visor device for upper section of side glass for car |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4824160A (en) | 1989-04-25 |
| EP0126825A1 (en) | 1984-12-05 |
| ES527078A0 (es) | 1985-03-01 |
| EP0126825B1 (en) | 1987-06-24 |
| ES8503579A1 (es) | 1985-03-01 |
| DE3372193D1 (en) | 1987-07-30 |
| JPH0427044B2 (ja) | 1992-05-08 |
| EP0126825B2 (en) | 1992-01-02 |
| CA1232306A (en) | 1988-02-02 |
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