JPS5920295A - 白金−アミン化合物およびその薬学的組成物 - Google Patents
白金−アミン化合物およびその薬学的組成物Info
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- JPS5920295A JPS5920295A JP58114439A JP11443983A JPS5920295A JP S5920295 A JPS5920295 A JP S5920295A JP 58114439 A JP58114439 A JP 58114439A JP 11443983 A JP11443983 A JP 11443983A JP S5920295 A JPS5920295 A JP S5920295A
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- amine
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- hydroxymethyl
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- Pending
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07F—ACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
- C07F15/00—Compounds containing elements of Groups 8, 9, 10 or 18 of the Periodic Table
- C07F15/0006—Compounds containing elements of Groups 8, 9, 10 or 18 of the Periodic Table compounds of the platinum group
- C07F15/0086—Platinum compounds
- C07F15/0093—Platinum compounds without a metal-carbon linkage
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可溶性成分としてのポリヒドロキシル化された
アミンγ含む金白金化合物のl?規な種類に1klする
。
アミンγ含む金白金化合物のl?規な種類に1klする
。
本発明は虜た7濃化合物を活性成分として含んでなる薬
剤組成物及び該組成物の投与による腫:易の処置方法に
関する。
剤組成物及び該組成物の投与による腫:易の処置方法に
関する。
公地の白金錯体は一般に水溶液において高い溶解度を示
さず、この因子が111瘍治療における活性剤としての
その有用性を限定する。
さず、この因子が111瘍治療における活性剤としての
その有用性を限定する。
本発明の目的d1水に対して、I#I呟に可溶性であり
、そして高度に活性な利点と咄乳勅物に対する低N性と
を兼備した白金細体の新規の種類を提供することにより
、抗帷鳴剤の公印の一群に加えることで矛)る。
、そして高度に活性な利点と咄乳勅物に対する低N性と
を兼備した白金細体の新規の種類を提供することにより
、抗帷鳴剤の公印の一群に加えることで矛)る。
成る枠の白金で4体が肺部にぺして活性である発見は抗
舶剤源として金属錯体における新らたな興味をもたらし
た。例えばシスプラチン、シス−[Pt (Nil s
l vc’ t ]は令丸及びν13巣の帽部の退行を
もたらす際に燻めてM用であり、その結果として、他の
白金前導体が抗腫瘍活性に対して11ノ[死された。こ
の研究により、励り勿における抗神肩活性にズ1して白
金及び池の遷移金属の広範囲な試験がなされたC C1
eare :′CoordinationChemis
tr11 lI!eviews ’ ; 12 : 3
49(1974) ;並びにConnotr;及びRo
bttrts。
舶剤源として金属錯体における新らたな興味をもたらし
た。例えばシスプラチン、シス−[Pt (Nil s
l vc’ t ]は令丸及びν13巣の帽部の退行を
もたらす際に燻めてM用であり、その結果として、他の
白金前導体が抗腫瘍活性に対して11ノ[死された。こ
の研究により、励り勿における抗神肩活性にズ1して白
金及び池の遷移金属の広範囲な試験がなされたC C1
eare :′CoordinationChemis
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49(1974) ;並びにConnotr;及びRo
bttrts。
ed、、’ Flati71.um Coorclin
ationComplexes in Ca、nc
er Chern、otherapy ” 。
ationComplexes in Ca、nc
er Chern、otherapy ” 。
S7rringer ; New York (19
74) ]。
74) ]。
中性船体:シスー[PtA、X、]u動物の腫瘍に対し
て最も活性であることが示されたが、しかしこれらのも
のは水に極めて可溶性でない〔J、L。
て最も活性であることが示されたが、しかしこれらのも
のは水に極めて可溶性でない〔J、L。
Marx ; ”5cience ’、 192 :
774(1976)]。クリアー(C1ea、ra)
及びホー シxル(1loe 5che l e 、)
ri37℃で(: Pt (CII sN 11’*
) t (マロネート)〕に対して(1,04g/
1o 0−乃至CP t (CII 、NHt、 l
2Ct、]に対して1.38F/100m7!の範囲
で水またrま塩水に対する溶M度を示している[CLe
artt及び11oeschele、” Bioino
rganicChemistry”R2: 18’l(
19131〕。
774(1976)]。クリアー(C1ea、ra)
及びホー シxル(1loe 5che l e 、)
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) t (マロネート)〕に対して(1,04g/
1o 0−乃至CP t (CII 、NHt、 l
2Ct、]に対して1.38F/100m7!の範囲
で水またrま塩水に対する溶M度を示している[CLe
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19131〕。
残念ながら、かかる低溶解度は経口捷たは静脈内投与を
望ましくないものとする。
望ましくないものとする。
本発明の目的は可溶化成分としてポリヒドロキシル化さ
れた一座配位または二組配位のアミンを含み注つ哺乳動
物における抗腫瘍剤として有用な高麗に可溶性の白金化
合物の新規な群を提供することである。
れた一座配位または二組配位のアミンを含み注つ哺乳動
物における抗腫瘍剤として有用な高麗に可溶性の白金化
合物の新規な群を提供することである。
本化合物は水に高度に可溶性であり、1(重湯の非経口
捷たけ経口処置に対して水性液体中の活性成分として用
いることができる。本化合物は動物における悪性+ti
a瘍に対してすぐれた活性−1I及びに捕乳動物に対し
て低毒性を示す。
捷たけ経口処置に対して水性液体中の活性成分として用
いることができる。本化合物は動物における悪性+ti
a瘍に対してすぐれた活性−1I及びに捕乳動物に対し
て低毒性を示す。
特に本発明は式
%式%
式中、Aはポリヒドロキシル化すれたアミンを表わし;
A2はポリヒドロキシル化されたジアミンを表わし、そ
して X4はハロ、カルボキシラドからなる群より選んだ陰イ
オン性配位子であるか、或いは一緒になつ−cX鳩はジ
カルボキシラド、スルファト、オルトホスファトもしく
ハヒロスルファト、またハ水及びスルファト、オルトホ
スファトもしくはピロスルファトの1′且合せを表わす
、 の白金 アミン化合吻に関する。
して X4はハロ、カルボキシラドからなる群より選んだ陰イ
オン性配位子であるか、或いは一緒になつ−cX鳩はジ
カルボキシラド、スルファト、オルトホスファトもしく
ハヒロスルファト、またハ水及びスルファト、オルトホ
スファトもしくはピロスルファトの1′且合せを表わす
、 の白金 アミン化合吻に関する。
更に詳細には、本発明は式
式中、Aけ式
R1
R,−c−nH。
R,l−13−
のポリヒドロキシ置換された一座配位のアミンであり、
ここにR,、R,及びR1は水素、C1〜6アルキル、
C,〜6モノもしくVi、eリヒドロキシアルキルから
なる群より選ハレ\条件として、R,、R,及びR8は
一緒になって2個またはそれμ上のヒドロキシ基を含む
ものとする、または A、は式 のポリヒドロキシ直換された二組配位のアミンであり、 ここにIi、 、R,、Rs及びIf、F−1ff。
C,〜6モノもしくVi、eリヒドロキシアルキルから
なる群より選ハレ\条件として、R,、R,及びR8は
一緒になって2個またはそれμ上のヒドロキシ基を含む
ものとする、または A、は式 のポリヒドロキシ直換された二組配位のアミンであり、 ここにIi、 、R,、Rs及びIf、F−1ff。
CI〜6アルキル、 C1〜6モノもしくげポリヒドロ
キシアルキルからなるI洋よす選ばれ、6件として、R
1−R4は一緒になって2個またIdそれ以上のOR基
を含むものとする、または /?、及びR3はこれらが結合した炭素原子と一緒にな
って2個またはそれ以−Lのヒト0−11−シル壱を含
むC7,7アルキ1/ンを表わすが、 A、は式 の、l 17ヒドロキシ置換された二部配位のアミンで
あり、 ここにR1、R1、Iら及び11′4け水素、−C1〜
、アルキルtiはC1〜。モノもしく ri 、12リ
ヒドロキシアルキルからなる群より選ばれ、そR7てR
5及び7t’6Fi水素、ヒドロキシ、C1〜、アルキ
ルまたFiCI〜6モノもしく Fi、42リヒドロキ
シアルキルカラなる詳よ炒選ばれ、条件として、R1−
R6は一渚になって2個またはそれ以上のヒドロキシル
9ぶを含むものとする、またはA、は式 %式% のポリヒドロキシ置換された二部配位のアミンであり、 ここにR,及びR3は水素 C8〜6アルキルまた!r
ic1.,6モノもしくはポリヒドロキシアルキルから
なる群より選ばれ、条件として、R1及びR1は一渚に
なって2個またはそれ以北のヒドロキシル基を含むもの
とする、成力は A Lr1=j: R8NHつ のポリヒドロキシ:tt換これた一座配位のアミンであ
り、 ここにR(rまグルコース、フラクトース、ガラクトー
ス、スクロース、ラクトース等から蝉・導された炭水化
物部分であり、Xはハライド、例えばクロライド、ブロ
マイドもt、、 < !rまアイオダイド、またはカル
ボキシレート、り0えはアセテート、プロピオネート、
ラクテートもしくすよブロモアセテートからなる詳より
選んだ1啓イオン性配位子であるか、□ X、はソカルボキレート陰イオン、例えばマロネート、
エチルマロネート、シクロブタンソカルボキシレート、
ナクシネート及びフタレートであるか、 X、はスルフェート、オルトホスフェートtiはピロホ
スフェートであもか、或いはX t d 水素及びスル
フェート、オルトホスフェートまたはピロホスフェート
の11合せである、 の白金−アミン銘体に関する。
キシアルキルからなるI洋よす選ばれ、6件として、R
1−R4は一緒になって2個またIdそれ以上のOR基
を含むものとする、または /?、及びR3はこれらが結合した炭素原子と一緒にな
って2個またはそれ以−Lのヒト0−11−シル壱を含
むC7,7アルキ1/ンを表わすが、 A、は式 の、l 17ヒドロキシ置換された二部配位のアミンで
あり、 ここにR1、R1、Iら及び11′4け水素、−C1〜
、アルキルtiはC1〜。モノもしく ri 、12リ
ヒドロキシアルキルからなる群より選ばれ、そR7てR
5及び7t’6Fi水素、ヒドロキシ、C1〜、アルキ
ルまたFiCI〜6モノもしく Fi、42リヒドロキ
シアルキルカラなる詳よ炒選ばれ、条件として、R1−
R6は一渚になって2個またはそれ以上のヒドロキシル
9ぶを含むものとする、またはA、は式 %式% のポリヒドロキシ置換された二部配位のアミンであり、 ここにR,及びR3は水素 C8〜6アルキルまた!r
ic1.,6モノもしくはポリヒドロキシアルキルから
なる群より選ばれ、条件として、R1及びR1は一渚に
なって2個またはそれ以北のヒドロキシル基を含むもの
とする、成力は A Lr1=j: R8NHつ のポリヒドロキシ:tt換これた一座配位のアミンであ
り、 ここにR(rまグルコース、フラクトース、ガラクトー
ス、スクロース、ラクトース等から蝉・導された炭水化
物部分であり、Xはハライド、例えばクロライド、ブロ
マイドもt、、 < !rまアイオダイド、またはカル
ボキシレート、り0えはアセテート、プロピオネート、
ラクテートもしくすよブロモアセテートからなる詳より
選んだ1啓イオン性配位子であるか、□ X、はソカルボキレート陰イオン、例えばマロネート、
エチルマロネート、シクロブタンソカルボキシレート、
ナクシネート及びフタレートであるか、 X、はスルフェート、オルトホスフェートtiはピロホ
スフェートであもか、或いはX t d 水素及びスル
フェート、オルトホスフェートまたはピロホスフェート
の11合せである、 の白金−アミン銘体に関する。
本発明の好ましい具体化l+lld式
%式%
(
のポリヒドロキシ置換された一座配位のアミンであり、
ここに11′1.17を及びRRは水素、C,〜6アル
キルまたFic、〜6モノもしくはポリヒドロキシアミ
ンルからなる群より選ばれ、条件として、lら、R1及
び11.Vi−緒になって21固またはそれ以上のヒド
ロキシル基を含むものとする、そして Xfまハライド陰イオン、好ましくはクロライドである
、 の生成物に関する。
キルまたFic、〜6モノもしくはポリヒドロキシアミ
ンルからなる群より選ばれ、条件として、lら、R1及
び11.Vi−緒になって21固またはそれ以上のヒド
ロキシル基を含むものとする、そして Xfまハライド陰イオン、好ましくはクロライドである
、 の生成物に関する。
この具体化例葦たは生成物の群Fi#l拗の腫瘍に対す
るすぐれた活性並びに水性液体中ですぐれたif4解性
を示し、このことが4口及び非経口投与に対してその有
用性を高めるものである。
るすぐれた活性並びに水性液体中ですぐれたif4解性
を示し、このことが4口及び非経口投与に対してその有
用性を高めるものである。
?11ノで1艷ト方ン去
本発明の生成ζ吻は水溶液中にてテトラクロロ白金酸カ
リウムを化学量論酌量のヨウ化カリウムで処理してjM
造することができる。生じる中間体、テトラヨード白金
酸カリウムをポリヒドロキシアミンまたはソアミン(A
またはA、)と結合させ、シス−CPt(AIJv」ま
たはシス−[PtA。
リウムを化学量論酌量のヨウ化カリウムで処理してjM
造することができる。生じる中間体、テトラヨード白金
酸カリウムをポリヒドロキシアミンまたはソアミン(A
またはA、)と結合させ、シス−CPt(AIJv」ま
たはシス−[PtA。
L ]が得られる。この生成物を溶l夜から分離する
ことができ、或いはヨード部分を、硝酸銀及び適当な酸
せたt/′i塩で処理して、他の16イオン、例エバク
ロロ、フロモまたはカルホキシレー)トIjt換するこ
とができる。次の反応戊はメ」応するヨード前駆物質か
らシス−CPt (Alt”t ]の製造を説明するも
のであるが、しかしこの錯体のジブロモ同族体は同膳の
方法におhで、所望の陰イオンの適当な濃度を溶液vc
−15えるu?j車な方法で、痔ることができる: に、CPtC1,〕 +KI H,OK、CPt1.
]この方法において、K、〔PtCl、〕の代夛に塩化
白金またtよテトラクロロ白金酸リチウムを用Aて、同
じテトラヨード白金酸カリウム中間体を得ることができ
る。テトラクロロ白金酸リチウムとの反応は水の代りに
エタノール中で行うことができる。
ことができ、或いはヨード部分を、硝酸銀及び適当な酸
せたt/′i塩で処理して、他の16イオン、例エバク
ロロ、フロモまたはカルホキシレー)トIjt換するこ
とができる。次の反応戊はメ」応するヨード前駆物質か
らシス−CPt (Alt”t ]の製造を説明するも
のであるが、しかしこの錯体のジブロモ同族体は同膳の
方法におhで、所望の陰イオンの適当な濃度を溶液vc
−15えるu?j車な方法で、痔ることができる: に、CPtC1,〕 +KI H,OK、CPt1.
]この方法において、K、〔PtCl、〕の代夛に塩化
白金またtよテトラクロロ白金酸リチウムを用Aて、同
じテトラヨード白金酸カリウム中間体を得ることができ
る。テトラクロロ白金酸リチウムとの反応は水の代りに
エタノール中で行うことができる。
また、硝酸銀の代りに次の肖量の試楽のいずれかを用い
ることができる:j流酸銀(AQSO,)、過塩素酸@
(Aa ” Oa )またはフッ化ホウ素酸銀(Ag
B F 4 )。
ることができる:j流酸銀(AQSO,)、過塩素酸@
(Aa ” Oa )またはフッ化ホウ素酸銀(Ag
B F 4 )。
可溶化配位子がヅアミンである生成物を製造する池の方
法は、まずx、r−ptct4〕を等モル看の該ヅアミ
ンで処理して直接Pt(fil−二坐配位の錯体を生成
きせることからなる。生じる錯体が溶液から沈殿せぬほ
ど高度に町@1生である場合には、反応媒質を真′侶下
で少容喰に蒸発させることができ、その際、注意してエ
タノールを添加して、溶液中の塩化カリウムを沈殿させ
ることができる。次に溶液中に残ったPt(■)二組配
位錯体を普通の方法で単離することができる。
法は、まずx、r−ptct4〕を等モル看の該ヅアミ
ンで処理して直接Pt(fil−二坐配位の錯体を生成
きせることからなる。生じる錯体が溶液から沈殿せぬほ
ど高度に町@1生である場合には、反応媒質を真′侶下
で少容喰に蒸発させることができ、その際、注意してエ
タノールを添加して、溶液中の塩化カリウムを沈殿させ
ることができる。次に溶液中に残ったPt(■)二組配
位錯体を普通の方法で単離することができる。
薬理学
本発明の生成物I″ii動物ける肺J易、例えばマウス
の如き哺乳動物における肉腫(8αrcomα)180
腹水症の処置に有用である。またこの抗fifth場効
果は他の肉腫及び次の如き他の肺;易に広げることがで
きる:リンパ性白血病、リンツク肉ホ4!、骨髄法白血
病、悪性リンホン腫(mσ、1ignantl ytn
ph o na )、崩細胞m (s qua、mou
s Cg l Lc a、r c inoma )
、1ltyt癌、硬性癌、悪性黒色腫、精上皮呻、奇形
:1.11.繊毛膜1+fi (chori ocar
−cinoma) 、 受11台癌 (gtnbry
onalcnrci−nomα)、のり腺凍、子宮内膜
癌または神経芽細@11屯冴。加えて、該錯体は抗ウィ
ルス剤、抗炎症剤、抗バクテリア剤及び駆虫剤として有
利に用いることができる。
の如き哺乳動物における肉腫(8αrcomα)180
腹水症の処置に有用である。またこの抗fifth場効
果は他の肉腫及び次の如き他の肺;易に広げることがで
きる:リンパ性白血病、リンツク肉ホ4!、骨髄法白血
病、悪性リンホン腫(mσ、1ignantl ytn
ph o na )、崩細胞m (s qua、mou
s Cg l Lc a、r c inoma )
、1ltyt癌、硬性癌、悪性黒色腫、精上皮呻、奇形
:1.11.繊毛膜1+fi (chori ocar
−cinoma) 、 受11台癌 (gtnbry
onalcnrci−nomα)、のり腺凍、子宮内膜
癌または神経芽細@11屯冴。加えて、該錯体は抗ウィ
ルス剤、抗炎症剤、抗バクテリア剤及び駆虫剤として有
利に用いることができる。
水生成゛働は普1市の薬剤形態において、無男性の薬!
’14学的に許容し得る不活性な担体または希釈剤との
配合物として非経口的または経口的に投ふすることがで
きる。これらの形態には固体及び液体の1.イロ単位投
薬量の形態、例えば補剤、カプセル剤、粉剤及び・、1
蜀液、或いは皮下、筋肉内、静脈内生たは動脈内注射に
対する溶液及び懸濁液が含まれる。
’14学的に許容し得る不活性な担体または希釈剤との
配合物として非経口的または経口的に投ふすることがで
きる。これらの形態には固体及び液体の1.イロ単位投
薬量の形態、例えば補剤、カプセル剤、粉剤及び・、1
蜀液、或いは皮下、筋肉内、静脈内生たは動脈内注射に
対する溶液及び懸濁液が含まれる。
[単位投(1なる用語・j1□必要な希釈剤、担体また
は賦杉司1とのシ1己合物として、各々活性成分のあら
かじめ決められた量を含有する1回または数回の投薬量
として投与し得る物理的に分離した単位を示す。活性成
分の−はけ所望の治療効果を生じるために必要な錯体の
曖である。、 典型的な単位投薬量は本質的に活性成分的25〜100
0qからなる;しかしながら、該成分を投与する形態及
び投与回数は通常濃度で決定される。かくて、例えば活
性成分2.5〜100077’9i含有する経口用単位
投与形態のものは、処置する腫瘍の重さ及び宿主動物の
症状に応じて、1日当り1回または数回に役ヰすること
ができる。これに対比して、一般に非経口投与は、1日
当り1回、2回、3回またFi4回の摂取を必要とする
かに依存して、1日当りの投薬量として戒めはその分数
として投与される単位投薬量当り活性成分的10〜50
0■を必要とする。
は賦杉司1とのシ1己合物として、各々活性成分のあら
かじめ決められた量を含有する1回または数回の投薬量
として投与し得る物理的に分離した単位を示す。活性成
分の−はけ所望の治療効果を生じるために必要な錯体の
曖である。、 典型的な単位投薬量は本質的に活性成分的25〜100
0qからなる;しかしながら、該成分を投与する形態及
び投与回数は通常濃度で決定される。かくて、例えば活
性成分2.5〜100077’9i含有する経口用単位
投与形態のものは、処置する腫瘍の重さ及び宿主動物の
症状に応じて、1日当り1回または数回に役ヰすること
ができる。これに対比して、一般に非経口投与は、1日
当り1回、2回、3回またFi4回の摂取を必要とする
かに依存して、1日当りの投薬量として戒めはその分数
として投与される単位投薬量当り活性成分的10〜50
0■を必要とする。
「単位投薬量」と対比して、有効投薬量は所望の抗腫瘍
効果を達成するために必要な投薬量である。一般にこの
投薬量は宿主動物の体!11にg当り活性成分的1〜2
o(’lomyの範囲内である。好ましい濃度は約?、
5〜1000■/ゆ体重の範囲内である。経口投与に対
しては、5〜200G+ng/ゆの有効投薬量が鏝も適
当であり、一方、非経口投与の4合には、約1〜320
■/kgを用いることが通常有利であることがわか′シ
た。この投薬量は十分に毒性または致死竜以下であり、
とのtは処・壁する患所に適応させるために広範囲に変
えること、ができる、 本発明においては、「薬理学的に許容し得る不活性な担
体゛または希釈剤」なる用語は、活性成分と混合1−た
際、投与に対してより適当にする無毒性の物質を表わす
。経口投与を意図する組成物にtマグルコース、ラクト
ース、スクロース、トウモロコシ殿粉、ポテト殿粉、ナ
トリウムカルボキシメチルセルロース、エチルセルロー
ス、セミロースアセテート、殿粉にしたゴムトラガカン
ト、ゼラチン、アルイン酸、寒天、ステアリン酸または
ステアリン酸のナトリウム、カルシウム及ヒマグネシウ
ム塩、ラウリル硫酸ナトリウム、ポリビニルピロリドン
、クエン酸ナトリウム、炭酸カルシウム及びリン酸二カ
ルシウムの如き担体または希釈剤が含まれる。また該組
成物には無毒性の補助剤及びfAI!l′I剤、例えば
染料、緩衝剤、保存剤、表面活性剤、乳化剤、風味剤ま
たは殺菌剤#を含ませることができる。
効果を達成するために必要な投薬量である。一般にこの
投薬量は宿主動物の体!11にg当り活性成分的1〜2
o(’lomyの範囲内である。好ましい濃度は約?、
5〜1000■/ゆ体重の範囲内である。経口投与に対
しては、5〜200G+ng/ゆの有効投薬量が鏝も適
当であり、一方、非経口投与の4合には、約1〜320
■/kgを用いることが通常有利であることがわか′シ
た。この投薬量は十分に毒性または致死竜以下であり、
とのtは処・壁する患所に適応させるために広範囲に変
えること、ができる、 本発明においては、「薬理学的に許容し得る不活性な担
体゛または希釈剤」なる用語は、活性成分と混合1−た
際、投与に対してより適当にする無毒性の物質を表わす
。経口投与を意図する組成物にtマグルコース、ラクト
ース、スクロース、トウモロコシ殿粉、ポテト殿粉、ナ
トリウムカルボキシメチルセルロース、エチルセルロー
ス、セミロースアセテート、殿粉にしたゴムトラガカン
ト、ゼラチン、アルイン酸、寒天、ステアリン酸または
ステアリン酸のナトリウム、カルシウム及ヒマグネシウ
ム塩、ラウリル硫酸ナトリウム、ポリビニルピロリドン
、クエン酸ナトリウム、炭酸カルシウム及びリン酸二カ
ルシウムの如き担体または希釈剤が含まれる。また該組
成物には無毒性の補助剤及びfAI!l′I剤、例えば
染料、緩衝剤、保存剤、表面活性剤、乳化剤、風味剤ま
たは殺菌剤#を含ませることができる。
゛ 錠剤は適当に粉砕または粉末にした本発明の錯体を
希釈剤またはペース、例えば殿粉、スクロース、カオリ
ン、リン酸二カルシウム等と混合して製造される。得ら
れる混合物を・々イングー、例えばシロップ、殿粉(ペ
ース日、アラビアコ9ム漿またはセルロースもしくは重
合体物質の溶液で湿潤させて造粒することができ、その
後、この湿潤した混合*を強制的にふるいに通す。造粒
の代り′ として、粉末にした混合物を錠剤製造機に通
し、不完全に生じたスラッジを顆粒に1分砕することが
できる、この1′11粒をステアリン酸、ステアリン酸
塩、タルクまたは′・7ζ油の添加によって、錠剤夷造
装置に詰まるのを防ぐためになめらかにし、次にこのな
めらかにした混合物を錠剤に圧縮する。捷た本錯体は、
造粒またにスラノソfヒエ桿を行わずに、自由流動性の
不活14. 爪体と配合し、次いで錠う 剤に圧縮することがでさろ♂′シ仝4り、則虜たけ重合
負物質の保護コーティングまたは封入被覆属ることがで
きる。
希釈剤またはペース、例えば殿粉、スクロース、カオリ
ン、リン酸二カルシウム等と混合して製造される。得ら
れる混合物を・々イングー、例えばシロップ、殿粉(ペ
ース日、アラビアコ9ム漿またはセルロースもしくは重
合体物質の溶液で湿潤させて造粒することができ、その
後、この湿潤した混合*を強制的にふるいに通す。造粒
の代り′ として、粉末にした混合物を錠剤製造機に通
し、不完全に生じたスラッジを顆粒に1分砕することが
できる、この1′11粒をステアリン酸、ステアリン酸
塩、タルクまたは′・7ζ油の添加によって、錠剤夷造
装置に詰まるのを防ぐためになめらかにし、次にこのな
めらかにした混合物を錠剤に圧縮する。捷た本錯体は、
造粒またにスラノソfヒエ桿を行わずに、自由流動性の
不活14. 爪体と配合し、次いで錠う 剤に圧縮することがでさろ♂′シ仝4り、則虜たけ重合
負物質の保護コーティングまたは封入被覆属ることがで
きる。
カプセル411.ま上記の方法に従って粉末にした混合
*を仰漬し、そして該混合物を成形したゼラチン鞘に注
入することによって#漬される。充填操作の前に補助剤
として、タルク、ステアリン酸マグネシウムまたはステ
アリンreカルシウムの如き潤滑剤を加えることができ
る。流動特性を改善するために、コロイド状シリカの如
き滑走間(gridαnt)を加えることができ、そし
てまた摂取した際に4剤の効力を高めるために、崩壊剤
様に粉砕した薬剤用の希釈剤またはづ坦体、例えば殿粉
の如き食用の炭水化物と混合することによって製造され
る。、また目゛味剤及び、1!l・(味剤、沫存剤及び
分散剤並びに/または着色剤を用いることもできる。
*を仰漬し、そして該混合物を成形したゼラチン鞘に注
入することによって#漬される。充填操作の前に補助剤
として、タルク、ステアリン酸マグネシウムまたはステ
アリンreカルシウムの如き潤滑剤を加えることができ
る。流動特性を改善するために、コロイド状シリカの如
き滑走間(gridαnt)を加えることができ、そし
てまた摂取した際に4剤の効力を高めるために、崩壊剤
様に粉砕した薬剤用の希釈剤またはづ坦体、例えば殿粉
の如き食用の炭水化物と混合することによって製造され
る。、また目゛味剤及び、1!l・(味剤、沫存剤及び
分散剤並びに/または着色剤を用いることもできる。
経口用液体、例えばシロップ及びエリキシルは、薬剤の
与えられた欧、例えば茶袋じ一杯が活性成分のあらかじ
め決められたlthケ含有するように、単位投与形態で
製造することができる。LM i’I Oは活性成分全
活性成分が本質的に不溶性である無産性の賦形剤に分散
はせて製造することができる。
与えられた欧、例えば茶袋じ一杯が活性成分のあらかじ
め決められたlthケ含有するように、単位投与形態で
製造することができる。LM i’I Oは活性成分全
活性成分が本質的に不溶性である無産性の賦形剤に分散
はせて製造することができる。
非経口投与に対する液体の単位投与形態は、本錯体の計
りyつた量を無菌のアンプルまたは小びんに入れ、そし
て封じることによって製造することができる。相半う小
びんまたは賦形剤を投与前に該錯体と混合して与えるこ
とができる。
りyつた量を無菌のアンプルまたは小びんに入れ、そし
て封じることによって製造することができる。相半う小
びんまたは賦形剤を投与前に該錯体と混合して与えるこ
とができる。
また本発明は、抗峠瘍効果を高めるか、または完全にす
るために、本錯体の2椎またはそれ以上を一回の単位投
与形態に合体するか、或いはまた8亥錯体の1撞呼たは
それ以上を他の公知の抗腫瘍剤、治療〈11またVよ栄
養剤等と合体する方法を提供する。
るために、本錯体の2椎またはそれ以上を一回の単位投
与形態に合体するか、或いはまた8亥錯体の1撞呼たは
それ以上を他の公知の抗腫瘍剤、治療〈11またVよ栄
養剤等と合体する方法を提供する。
、経口投与に対する好ましい組成物は錠剤であり、該9
ず削においては、ラクトース錯体が薬剤的に許容し借る
経口的に;ル増し得る固体の担体中に約25〜1000
■、但し好1しくは5〜500Wqの量で存在する。必
要に応じて、この組成物には風味剤、バインダー、Il
■滑剤及び当藤分1斤において公知の池の賦形剤を言ま
せることができる。
ず削においては、ラクトース錯体が薬剤的に許容し借る
経口的に;ル増し得る固体の担体中に約25〜1000
■、但し好1しくは5〜500Wqの量で存在する。必
要に応じて、この組成物には風味剤、バインダー、Il
■滑剤及び当藤分1斤において公知の池の賦形剤を言ま
せることができる。
経口投与にズ4する好ましい他の形態は軟質ゼラチンカ
プセル剤である。かかる・組成物には、植物油、落花牛
油、アルコールまたはグリセリン等に溶解または懸濁さ
せた活性成分約2.5〜1000■、1旦し好ましくは
5〜500■を含ま切ることができる。
プセル剤である。かかる・組成物には、植物油、落花牛
油、アルコールまたはグリセリン等に溶解または懸濁さ
せた活性成分約2.5〜1000■、1旦し好ましくは
5〜500■を含ま切ることができる。
以下の具体化列は代表的な単位投与形態を説明するもの
である。
である。
圧縮した錠剤
呑込に適する錠剤は次の成分を混合することによって製
造される: シスーヅクロロビス(2−メチル− 2−アミノ−1,3−プロパぐンヅオ ール)白金(It ) 150〜
ニアシンアミド 50■ノぐ
ントテンrWカルシウム 20〜傭岬マ
グネシウム 50η硫岬唾鉛
5o〜ステアリン酸マ
グネシウム 10mg330η ゾスーソクロロビス(2−メチル−2−アミノ−1,3
−プロパぐンソオール)白金(Ill、ニアシンアミド
、ノソンテノン酸カルシウム、硫酸マグネシウム、m酸
nlj鉛及びステアリン酸マグネシウム(5,Omf
lを11合し、圧縮してスラジソに【また。
造される: シスーヅクロロビス(2−メチル− 2−アミノ−1,3−プロパぐンヅオ ール)白金(It ) 150〜
ニアシンアミド 50■ノぐ
ントテンrWカルシウム 20〜傭岬マ
グネシウム 50η硫岬唾鉛
5o〜ステアリン酸マ
グネシウム 10mg330η ゾスーソクロロビス(2−メチル−2−アミノ−1,3
−プロパぐンソオール)白金(Ill、ニアシンアミド
、ノソンテノン酸カルシウム、硫酸マグネシウム、m酸
nlj鉛及びステアリン酸マグネシウム(5,Omf
lを11合し、圧縮してスラジソに【また。
次にこのスラッジを顆粒に粉砕し、8メツシユのふるい
を通してふる゛りた。追加のステアリン酸マグネシウム
(5,0■)を加え、次にこの混合物を圧縮して経口投
与に適する錠剤にした。
を通してふる゛りた。追加のステアリン酸マグネシウム
(5,0■)を加え、次にこの混合物を圧縮して経口投
与に適する錠剤にした。
軟質ゼラチンカプセル剤
軟質の弾性のあるゼラチンカプセルに次の成分を充填す
るニ ジスーツクロロビス〔トリス(ヒド ロキシメチル)メチルアミン〕白金 (Ill 100q
小麦胚芽油 50qひま
わり種子油 100■250〜 シスーソクロロビス〔トリス(ヒドロ二Pジメチル)メ
チルアミス〕白金(Ill及び小麦胚芽油ケひまわり種
子油と混合し、得られる混合物を経口投与に適するゼラ
チンカプセルに注入した。他の具体化剤は1.経口投与
に適する同様なカプセル剤を得るために、ひまわり種子
油及び小麦jIイ〕芽を0量の落花生油に換えることで
ある。
るニ ジスーツクロロビス〔トリス(ヒド ロキシメチル)メチルアミン〕白金 (Ill 100q
小麦胚芽油 50qひま
わり種子油 100■250〜 シスーソクロロビス〔トリス(ヒドロ二Pジメチル)メ
チルアミス〕白金(Ill及び小麦胚芽油ケひまわり種
子油と混合し、得られる混合物を経口投与に適するゼラ
チンカプセルに注入した。他の具体化剤は1.経口投与
に適する同様なカプセル剤を得るために、ひまわり種子
油及び小麦jIイ〕芽を0量の落花生油に換えることで
ある。
乾式充填カプセル剤
硬質の乾式充填カプセル剤を次の成分から製造するこ易
ができる: マロナト(2−メチル−2−アミノ− 1,3−プロパンジオール)白金(II) 200■
ニアシンアミド 50■パン
トテン酸カルシウム 10119乳−1
をナトリウム ′ 150■10
fv シスーソクロロビス(2−メチル−2−アミノ−1,3
−プロパにンソオール)白金(I)をM60粉末に減じ
た。ニアシンアミド、ノクントテン酸カルシウム及び乳
酸カルシウム及び乳酸ナトリウムをNn60ふるい布に
惰し、これらの成分をシスーソクロロビス(2−メチル
−2−アミノ−1、:3−デロノ!ンソオール)白金(
1)に加えた。
ができる: マロナト(2−メチル−2−アミノ− 1,3−プロパンジオール)白金(II) 200■
ニアシンアミド 50■パン
トテン酸カルシウム 10119乳−1
をナトリウム ′ 150■10
fv シスーソクロロビス(2−メチル−2−アミノ−1,3
−プロパにンソオール)白金(I)をM60粉末に減じ
た。ニアシンアミド、ノクントテン酸カルシウム及び乳
酸カルシウム及び乳酸ナトリウムをNn60ふるい布に
惰し、これらの成分をシスーソクロロビス(2−メチル
−2−アミノ−1、:3−デロノ!ンソオール)白金(
1)に加えた。
このlrW分の配合物を10分刈混合し、次に大きき1
I111.3のゼラチンカプセルに注入した。
I111.3のゼラチンカプセルに注入した。
乾凍粉剤
次の組成物は乾燥粉剤形態における代表的な投薬前、を
説明す、るものである。この具体化列においては、活性
成分は水溶性であり、これを適当な風味剤60重量%ま
でと配合する。全ての量ri重喰%の関係にある。
説明す、るものである。この具体化列においては、活性
成分は水溶性であり、これを適当な風味剤60重量%ま
でと配合する。全ての量ri重喰%の関係にある。
シスーソクロロビス(2−メチル−
2−アミノ−1,3−プロパンツオ
ール)白金(Ill 25〜90%風
味削 10〜60%保存剤
o −o、 i%シスー
ヅクロロビス(2−アミノ−1,3−プロパンツオール
)白金(Ill、風味剤及び保存剤を十分に配合して、
水に容易に可溶な均質乾燥粉剤を得た。得られる組成物
を曲の治療剤と配合してコンビネーションータイゾの薬
剤が得られる。
味削 10〜60%保存剤
o −o、 i%シスー
ヅクロロビス(2−アミノ−1,3−プロパンツオール
)白金(Ill、風味剤及び保存剤を十分に配合して、
水に容易に可溶な均質乾燥粉剤を得た。得られる組成物
を曲の治療剤と配合してコンビネーションータイゾの薬
剤が得られる。
また、該粉剤を薬理学的に許容し得る希釈剤に溶解し、
経口投与に適する溶液を得ることができる。
経口投与に適する溶液を得ることができる。
非経口役J5をに図する組成物には水利性溶媒、例えば
−rマ油、洛花生油、水性プロピレングリコール及び乳
酸ナトリウムの溶液の如き希釈剤及び担体を含ませろこ
とができる。核メミ目成物の美形的なものは活性成分を
無菌の状嘘で含有する溶液である。静脈内/Et−tに
適する投与形態を説明する具体化例を次に示す。
−rマ油、洛花生油、水性プロピレングリコール及び乳
酸ナトリウムの溶液の如き希釈剤及び担体を含ませろこ
とができる。核メミ目成物の美形的なものは活性成分を
無菌の状嘘で含有する溶液である。静脈内/Et−tに
適する投与形態を説明する具体化例を次に示す。
非経口中溶冴
注射溶液は活性成分のアンプルを無菌の希釈剤のアンプ
ルと混合して製造することがでさる:アンプル:シスー
ジクロロビス〔トリ ス(ヒドロキシメチル)メ チルアミン〕白金(II) 200m?アングル二
滅菌塩水(注射用の希釈剤1 2 ccゾスーソクロ
ロビス〔トリス(ヒドロキシメチル)メチルアミン〕白
金(n)及び塩水を投茸直前に十分に混合する。必要に
応じて、1はまたはそれ以上の他の活性成分を加えて、
強い治療活性を説明するものである;しかヒなかり、該
具体化例は単なる説明であり、本発明を限定するものと
して解釈すべきてな力ことを理解されたい。
ルと混合して製造することがでさる:アンプル:シスー
ジクロロビス〔トリ ス(ヒドロキシメチル)メ チルアミン〕白金(II) 200m?アングル二
滅菌塩水(注射用の希釈剤1 2 ccゾスーソクロ
ロビス〔トリス(ヒドロキシメチル)メチルアミン〕白
金(n)及び塩水を投茸直前に十分に混合する。必要に
応じて、1はまたはそれ以上の他の活性成分を加えて、
強い治療活性を説明するものである;しかヒなかり、該
具体化例は単なる説明であり、本発明を限定するものと
して解釈すべきてな力ことを理解されたい。
実施例 1
テトラクロロ白金1被カリウムf1.66J9,4ミリ
モル)を水(16−1に〆解し、水(5m/)中のヨウ
化カリウム(272g、16ミリモル)の溶液を加えた
。この混合物を室温で15分間1′#、律した。水(5
1nll中の2−メチル−2−アミノ−1,3−プロパ
ぞンソオール(0,84#、8ミリモル)の溶液を加え
、この混合物を(に15分間攪拌した。
モル)を水(16−1に〆解し、水(5m/)中のヨウ
化カリウム(272g、16ミリモル)の溶液を加えた
。この混合物を室温で15分間1′#、律した。水(5
1nll中の2−メチル−2−アミノ−1,3−プロパ
ぞンソオール(0,84#、8ミリモル)の溶液を加え
、この混合物を(に15分間攪拌した。
水(5ml l中の硝酸銀(5,44/il’、32ミ
リモル)の溶液をυlえ、生じた混合物を15分間攪拌
した。次に生じた塩化銀及びヨウ化銀を濾過し、I M
”%#(12ml!s 12ミリモル)を加えた。こ
の溶液を約70℃に加温し、次に30分間攪拌し、冷却
が起こった。生じた溶液を回転紫発機により40℃でほ
ぼ蒸発乾固させ、エタノ−・しく25m)を卯え、その
際、白色沈殿を生した。硝酸カリウムとして同定された
この沈殿物を濾過し、P液を再び蒸発乾固させた。アセ
トン(10−nl! lを加え、生by、!1勿を一夜
冷凍庫中で晶出させた。かくしてシスーソクロロビス(
2−メチル−2−アミノ−1,3−プロパンオール以ウ
ム (25,7%)が得られた。この生成物の水への溶解度
は約900η/ meであった。
リモル)の溶液をυlえ、生じた混合物を15分間攪拌
した。次に生じた塩化銀及びヨウ化銀を濾過し、I M
”%#(12ml!s 12ミリモル)を加えた。こ
の溶液を約70℃に加温し、次に30分間攪拌し、冷却
が起こった。生じた溶液を回転紫発機により40℃でほ
ぼ蒸発乾固させ、エタノ−・しく25m)を卯え、その
際、白色沈殿を生した。硝酸カリウムとして同定された
この沈殿物を濾過し、P液を再び蒸発乾固させた。アセ
トン(10−nl! lを加え、生by、!1勿を一夜
冷凍庫中で晶出させた。かくしてシスーソクロロビス(
2−メチル−2−アミノ−1,3−プロパンオール以ウ
ム (25,7%)が得られた。この生成物の水への溶解度
は約900η/ meであった。
PtC,II□N、04C1,に対する元素分析%Pt
%C%11 %N計算値:40.96
20.1? 4.66 5.88実測値:37.1
3 19.44 3.92 5.58実施例 2 実施例1の方法をくり1区し行うが、但し2−メチル−
2−アミノ−1,3−プロパンツオールをトリス(ヒド
ロキシメチル)メチルアミンvc撲えた。カくシてシス
ーソクロロビス〔トリス(ヒドロキシメチル)メチルア
ミン〕白金(n)として同定された結晶性生成物が得ら
れた。
%C%11 %N計算値:40.96
20.1? 4.66 5.88実測値:37.1
3 19.44 3.92 5.58実施例 2 実施例1の方法をくり1区し行うが、但し2−メチル−
2−アミノ−1,3−プロパンツオールをトリス(ヒド
ロキシメチル)メチルアミンvc撲えた。カくシてシス
ーソクロロビス〔トリス(ヒドロキシメチル)メチルア
ミン〕白金(n)として同定された結晶性生成物が得ら
れた。
2−メチル−2−アミノ−1,3−プロパンオール以外
のポリヒドロキシル化されたアミンを用いて、実施例1
の方法をくり返し行った。次の第1表は出発物質及びこ
の方法に従って得られた生酸物を説明するものである。
のポリヒドロキシル化されたアミンを用いて、実施例1
の方法をくり返し行った。次の第1表は出発物質及びこ
の方法に従って得られた生酸物を説明するものである。
2−メチル−2−アミ、ノー1.3−プロノぞンソオー
ルの代りにポリヒドロキシル化されたりアミン(,42
,)を用いて、実施例1の方法を再びくり返し行った。
ルの代りにポリヒドロキシル化されたりアミン(,42
,)を用いて、実施例1の方法を再びくり返し行った。
次の第2表は出発吻實及び生じた生成吻を説明するもの
である。
である。
抗肺鴻の評価
上で製造した化合物を雌CI’ Wスイス(Swjss
)71クスV(おける518o腹水症に対して評価した
、マ・フス會秤量しく平均重量20.1、かごに入れ(
かご当りマウス4匹または6匹)、初日にこれらのマウ
スに、1X10?呻鳩細胞/欝eまたは合計2X10’
細胞を含む新らたに調製した垣水輔t’1AIIK (
()、 15MNo、C1) 0.2 rrlヲ接揮1
jc。
)71クスV(おける518o腹水症に対して評価した
、マ・フス會秤量しく平均重量20.1、かごに入れ(
かご当りマウス4匹または6匹)、初日にこれらのマウ
スに、1X10?呻鳩細胞/欝eまたは合計2X10’
細胞を含む新らたに調製した垣水輔t’1AIIK (
()、 15MNo、C1) 0.2 rrlヲ接揮1
jc。
この接種物は萌の週に腫瘍細胞を注射した「転嫁」(t
ra、n5fer > マウスを用いて新らたにV調製
した;このものCま次の工程を経て・潜られた:(1)
殺した11峰マウスの腹腔から細胞の除去、(2)遠心
分離及び洗浄の交弘の操I8:(冷塩水で2〜3回)に
より血液及び他の成分の除去、並びに(3)請めた細胞
のf1肴を塩水で希釈(] :31゜最終遠心分離を1
nooA’FA(で2分間行った。コウルター・カラン
l−(Coultgr Counter )を用いて
、細胞計数をこの1:3(d濁液の2000倍希釈につ
いて行った。平均計数に基づき、l)’10を細胞/
meに最終希釈を行った。
ra、n5fer > マウスを用いて新らたにV調製
した;このものCま次の工程を経て・潜られた:(1)
殺した11峰マウスの腹腔から細胞の除去、(2)遠心
分離及び洗浄の交弘の操I8:(冷塩水で2〜3回)に
より血液及び他の成分の除去、並びに(3)請めた細胞
のf1肴を塩水で希釈(] :31゜最終遠心分離を1
nooA’FA(で2分間行った。コウルター・カラン
l−(Coultgr Counter )を用いて
、細胞計数をこの1:3(d濁液の2000倍希釈につ
いて行った。平均計数に基づき、l)’10を細胞/
meに最終希釈を行った。
1日月に、試験化合物の溶液を調薬し、4匹または6匹
のノ祥の各マウスに同−投廣貴で囲障な試験化合物を注
射した。役楽喰rよ励掬の平均重量(かど重量)全基準
にした。捷た、1日月の初めに、対照当り6匹のマウス
を含む2つの対照群?用いた: (11−痔顛メ114せ:これは試験化合物との川合せ
におhて用いた担体または希釈剤の公からなり;ぞして (2) 負荷対照:これは生゛÷勿学的系の反応を試
戚するために、塩水中の公・川の抗帥瘍剤シス−C7’
t (NH3)*C1t ] (8’g/ゆ)のみか
らなる。
のノ祥の各マウスに同−投廣貴で囲障な試験化合物を注
射した。役楽喰rよ励掬の平均重量(かど重量)全基準
にした。捷た、1日月の初めに、対照当り6匹のマウス
を含む2つの対照群?用いた: (11−痔顛メ114せ:これは試験化合物との川合せ
におhて用いた担体または希釈剤の公からなり;ぞして (2) 負荷対照:これは生゛÷勿学的系の反応を試
戚するために、塩水中の公・川の抗帥瘍剤シス−C7’
t (NH3)*C1t ] (8’g/ゆ)のみか
らなる。
試−爽化合物の効果を普通対照に関して試沃マウスの生
存期間における%増加(%lLSIの項として測定した
(腫瘍接種の日、即ち初日から計→した)。試験データ
を標準化し、そして相互比較を可能にするために、評価
の日を対照の平均生存期間(または死の平均口)の2倍
に対応する日と1−で任意に決めた。これは達成し得る
%ILsにおける100%の実際のL限を確立するもの
であ50%過剰のILS値は抗腫瘍活性として解釈し、
一方75%過剰の値はすぐれた抗腫陽活性を示すものと
する。
存期間における%増加(%lLSIの項として測定した
(腫瘍接種の日、即ち初日から計→した)。試験データ
を標準化し、そして相互比較を可能にするために、評価
の日を対照の平均生存期間(または死の平均口)の2倍
に対応する日と1−で任意に決めた。これは達成し得る
%ILsにおける100%の実際のL限を確立するもの
であ50%過剰のILS値は抗腫瘍活性として解釈し、
一方75%過剰の値はすぐれた抗腫陽活性を示すものと
する。
試験化合物は水中で評価し、公知の抗帥鳴剤に対して比
較した。試験結果を第3表に示した:第3表のデータに
基づき、本発明の白金(It)細氷は8効な抗腫瘍剤で
あると結論することができる、 これらの化合物にズ・jする有効投薬は(HD oo
)、攻死赦(LD、。)及び治療指数[7’I)はミラ
ー(Milterl及びタイター(ta、1ter )
(R。
較した。試験結果を第3表に示した:第3表のデータに
基づき、本発明の白金(It)細氷は8効な抗腫瘍剤で
あると結論することができる、 これらの化合物にズ・jする有効投薬は(HD oo
)、攻死赦(LD、。)及び治療指数[7’I)はミラ
ー(Milterl及びタイター(ta、1ter )
(R。
A、Trbrner、” Screening Met
hodsin Pharmacol o?Jy″、Ac
ademic Pres8゜A7etn York、6
1〜62g(1976)によって服占〕の方法によって
測足した。
hodsin Pharmacol o?Jy″、Ac
ademic Pres8゜A7etn York、6
1〜62g(1976)によって服占〕の方法によって
測足した。
シス−ジクロロビス(2−メチル−2−アミノ−1,3
−プロパンジオール)白金(Illに対スる冶原j旨数
!f′17.2であり、この値はシスプラチンによる2
、2〜z5と比較して好ましい値である。
−プロパンジオール)白金(Illに対スる冶原j旨数
!f′17.2であり、この値はシスプラチンによる2
、2〜z5と比較して好ましい値である。
本明細畜に、、ホべた生成吻は本発明の詳な説明であり
これらのものはム〈変化及び隆出が可能である。生成
拗分子の5史は当該分野にイN直せる者にとっては容易
であり、1)しって呻傷の処喧に有用であることがt証
これる該化合物の透4体は本発明の−(へ範1内にある
ものとする。
これらのものはム〈変化及び隆出が可能である。生成
拗分子の5史は当該分野にイN直せる者にとっては容易
であり、1)しって呻傷の処喧に有用であることがt証
これる該化合物の透4体は本発明の−(へ範1内にある
ものとする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式 %式%) 戊申、Arrlポリヒドロキシル化されたアミンを表わ
し; A2はポリヒドロキシル化されたソアミンを表わし、そ
して XA!dハロ、カルボキシラドからなる詳上り選んだ陰
イオン性配位子であるか、或いは一嗜になってX基ンま
ヅhルボギシラト、スルファト、オルトホスファトもし
くはピロスルファト、またtま水とスルファト、オルト
ホスファトもしくはピロスルファトの1i汁せを衣わす
、 の白金−アミン化合物。 2式 式中、Aは式 R。 R,−C−NH。 3 のポリヒドロキシ置換された一座配位のアミンであり、
ここにR,、It、及びR8は水素、c、〜、アルキノ
ペ C8〜、モノモL〈はポリヒドロキシアルキルから
なる群より選ばれ、%+、Pとして、If、 、R,及
Ult′、は−緒になって2個1だ、dそれ以−ヒのヒ
ドロキシ填を含むものとする、捷たは A、は式 の、l” IJヒドロキシ置換された二部配位のアミン
であり、ココVこR,1,h、 、tt、及びノt、t
dH,C,〜6アルキル、C1〜、モノも[7くは7I
εリヒドロキシアルキルからなるJ洋より邑(ばれ、粂
イ牛として、R1−H41d−緒になって2個筐たはそ
れ以上のO1i基を含むものとする、または R1及び1I)sはこれらが納金した炭米原子と−・イ
になって2個またにそれ以上のヒドロキシル基を含むC
9〜、アルキレンを表わすか、 A、は式 のyN リヒドロキシ置換された二部配位のアミンであ
り、ここに173、ノロ、R3及びR4は水素、C8〜
、−rルキシまたはC1〜6モノもしくはポリヒドロキ
7アルキルからlる泪:より)態ばれ、そしてI(!l
及びR8は水素、ヒドロキシ、C1〜6アルキルまたハ
C3〜6モノもしく Td y18リヒドロキシアルキ
ルからなる群より選ばlし、条件として、I11〜II
6は一緒になって211f、!またはぞitは上のヒド
ロキシル基を言むものとする、または A、は民 )7Wリヒドロキシ11イ換された二部配位のアミンで
あり、ここにl?、及びR2vま水素、CI、−6アル
キルまたはC8〜6モノもし2くハホリヒドロキシアル
キルからなるノ作より4ばれ、条件として、R1及びR
,Id−緒になって21固またはそれ以−トのヒドロキ
シル基を沈むものとする、ikいは Aは式 %式% のり?リヒドロキシ噸置換された一座配位のアミンであ
り、ここにR7はグルコース、フラクト−ス、ガラクト
ース、スクロースまたはラクトースから誘導される炭水
化物部分であり、 Xはハライドまたはカルボキシレートからなる群より選
んだ隅イオン性配r立子であるか、または X、はノカルポキシレーNi6イオン、スルフェート、
オルトホスフェート、ピロホスフェート、水トスルフエ
ート、オルトホスフェ−トモ1,1よビ′ロホスフー1
−トのネ且合せから凋ばれる、 を有する特許請求の範囲第1項記載の化合物。 3、 A及びA、に工って表わされた一坐配位及び二
坐配位の配位子が 2−メチル−2−了ミノー11.4−プロノぐンソオー
ノへ トリス(ヒドロキシメチル)メチルアミン、グルコサミ
ン、 2.3−−/ヒドロギシグロビルアミン、2,2.2−
トリス(ヒドロキシメチル)メチルアミン、 2−アミノ−2−エチル−It3−プ0″ンソオール、 2.3,4,5.6−ベンタヒドロキシヘキシルrミン
、 3.3.3−トリス(ヒドロキシメチル)グロビルアミ
ン、 2.3−ノアミノ−2,3−ソデオキシアスコルビン酸
、 1.2−ジアミン−4,5−ジヒドロキ7シクロヘキサ
ン、 1.2−ノアミノ−3,4,5−トリヒドロキシ7りr
Jペンタン、 2−[トリス(ヒドロキシメチル)メチル]=1.3−
ソアミノプロパン、 2.3−ビス(ヒドロキシメチル)エチレンジアミン、 から4らばれる特許請求の範囲第2項記載の化合物。 4、 Aが式 %式% 式中、It、 、 R,及びに、Id水−’bXC1−
6アルキルまたはC8〜、モノもしくはポリヒドロキシ
アルキルからなる計より4ばれ、条件トシテ、R,、R
,及びRsidgi;になって2個またはそれμ上のヒ
ドロキシル基を含むものとする、そして Xはハライドl各イオンである、 のポリヒドロキシ遁、換された一座配位のアミンである
特許請求の翻り間第2項記載の化合物。 5、 Aが2−メチル−2−アミノ−1,3−プロA
ンソオールである特許請求の範囲第4項記載の化合物。 6゜ Aがトリス(ヒドロキシメチル)メチルアミンで
ある特許請求の範囲第4項記載の化合物。 7、 特許請求の範囲第1〜6 rsのlnずれかに記
載の白金−アミン化合物または該化合物の混合物を悪性
11劃嘔細I聾に苦しめられた動物に該細胞の退行を起
こすために十分な喰で投与することからなる、活性成分
として治療的に有効量の該白金−アミン化師(吻をよん
でなる該棟部に苦しめられた動物jlこおける層性・1
・■喝の処置に市川な薬剤、嘲成物。
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