JPS59203659A - 高圧混合型液状物塗布装置 - Google Patents
高圧混合型液状物塗布装置Info
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- JPS59203659A JPS59203659A JP7677583A JP7677583A JPS59203659A JP S59203659 A JPS59203659 A JP S59203659A JP 7677583 A JP7677583 A JP 7677583A JP 7677583 A JP7677583 A JP 7677583A JP S59203659 A JPS59203659 A JP S59203659A
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- pressure
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、−二液型ポリウレタン塗料等の高圧1′1
コ合された液状物を自動式スプレーカンを用いて連わC
的に塗1■Jする装置に関する。
コ合された液状物を自動式スプレーカンを用いて連わC
的に塗1■Jする装置に関する。
ウニサス:・リップ等の支持体1、に」−1記品圧混合
された塗料をII自動式スプレーガン用いて塗布しよう
とする場合1.’;I、’圧混合器とスプレーガンとを
直接接続すると、混合器内の圧力(ポリウレタン 。
された塗料をII自動式スプレーガン用いて塗布しよう
とする場合1.’;I、’圧混合器とスプレーガンとを
直接接続すると、混合器内の圧力(ポリウレタン 。
の場合例えば50 kgf /Cm’〕f7)影響を受
け、塗1+5(Lか過多となり支持体1−に均一・な薄
い塗膜を形成することは困難である。このため、高圧混
合器とスプレーガンとの間に減圧Jrを介することが考
えられるが、元圧が高いため高圧用・中圧用・低圧相と
3個減圧弁を配する必要があり、設備費か嵩むとともに
、各威圧弁内で塗料がケル化したりまた減圧ゴf内のタ
イヤフラムが塗料溶剤でおかされたするおそれがあり実
用的ではない。そこで、従来は予め高圧混合された塗料
を分出して、自動式スプレーガンを用いて塗4jシてい
た。しかしこの方法は、工数が嵩むとともに塗布量の/
ヘラツキが出や・すい。
け、塗1+5(Lか過多となり支持体1−に均一・な薄
い塗膜を形成することは困難である。このため、高圧混
合器とスプレーガンとの間に減圧Jrを介することが考
えられるが、元圧が高いため高圧用・中圧用・低圧相と
3個減圧弁を配する必要があり、設備費か嵩むとともに
、各威圧弁内で塗料がケル化したりまた減圧ゴf内のタ
イヤフラムが塗料溶剤でおかされたするおそれがあり実
用的ではない。そこで、従来は予め高圧混合された塗料
を分出して、自動式スプレーガンを用いて塗4jシてい
た。しかしこの方法は、工数が嵩むとともに塗布量の/
ヘラツキが出や・すい。
この発明は、上記にかんがみて、高圧混合された液状物
で自動式スプレーガンを用いて連続的(こかつバラツキ
なく支持体」−に塗布することができ、しかも構造も簡
単で設ゼ1j費も嵩まなし1高圧混合型液状物塗布装置
を提供することをLj的とする。
で自動式スプレーガンを用いて連続的(こかつバラツキ
なく支持体」−に塗布することができ、しかも構造も簡
単で設ゼ1j費も嵩まなし1高圧混合型液状物塗布装置
を提供することをLj的とする。
この発明の高圧混合型液状物塗布装置は、高圧混合器と
自動式スプレーカンとを接続する流体配管途中に!;I
J J+弁及びアキュームレータを順設し、アキューム
レータにはアキュームレータ内のエア圧を制御するエア
精密減圧弁、及びレベルセンサを3J、 ((iiさせ
、レベルセンサからの信号により切替弁が間欠的に開閉
するようにした構成により」−記目的を達成するもので
ある。
自動式スプレーカンとを接続する流体配管途中に!;I
J J+弁及びアキュームレータを順設し、アキューム
レータにはアキュームレータ内のエア圧を制御するエア
精密減圧弁、及びレベルセンサを3J、 ((iiさせ
、レベルセンサからの信号により切替弁が間欠的に開閉
するようにした構成により」−記目的を達成するもので
ある。
以下、この発明の一実施例を、図例に基づいて説明する
。
。
実施例は二液型ポリウレタン塗料を塗布する塗布装置で
ある。高圧混合器1と自動式スプレーカン2との流体配
管途中に加工切!弁(2ポ一ト2位置)3及びアキュー
ムレータ(藪溜めタンク)4が+nr+設されている。
ある。高圧混合器1と自動式スプレーカン2との流体配
管途中に加工切!弁(2ポ一ト2位置)3及びアキュー
ムレータ(藪溜めタンク)4が+nr+設されている。
このアキュームレーク4には、エアポンプ5と接続され
アキュームレータ内のエア圧を制御する精密減圧弁6、
及びレベルセンサ7が具備されている。このレベルセン
サ7からの信号により前記加工切V弁3が間欠的に開閉
するようにされている。この実施例では、レベルセンサ
7の発信部は電磁切替ブF(3ポ一ト2位1δ)8の制
御部とパイロラミー接続され、電磁切替ブr8を介して
エアポンプ9と加圧切替弁3の制御部とがエア配信で接
続されている。なお図例中10.11はそれぞれA液・
B液タンク、12.13はA前用・B液相ポンプである
。また、図示されていないが通常、アキュームレータ4
には、ポリウレタンのゲル化を防止するための撹拌装置
、及υ安全弁が具備されている。
アキュームレータ内のエア圧を制御する精密減圧弁6、
及びレベルセンサ7が具備されている。このレベルセン
サ7からの信号により前記加工切V弁3が間欠的に開閉
するようにされている。この実施例では、レベルセンサ
7の発信部は電磁切替ブF(3ポ一ト2位1δ)8の制
御部とパイロラミー接続され、電磁切替ブr8を介して
エアポンプ9と加圧切替弁3の制御部とがエア配信で接
続されている。なお図例中10.11はそれぞれA液・
B液タンク、12.13はA前用・B液相ポンプである
。また、図示されていないが通常、アキュームレータ4
には、ポリウレタンのゲル化を防止するための撹拌装置
、及υ安全弁が具備されている。
次に上記実施例の使用態様を説明する。
A前用・B液用ポンプ12.13の運転により高圧混合
器l内で高圧混合されたポリウレタン塗料(液状物)は
加圧切替弁3を通ってアキュームレータ4内に供給され
る。即ち、レベルセンサ7の液ii不足信号により電磁
切替弁8が開(左位置接続)となりエアポンプ9の加圧
により所定時間、電磁切替弁3か開(左位16接続)と
なることによりポリウレタン塗料がアキュームレータ4
内に放出されスプレーガン側への塗料混合圧の影響は遮
断される。塗料供給後は、電磁切替弁8が閉(右位置接
続)となり、従って、加圧切替弁3が閉(右イ)/、
lF’j接続)となりウレタン塗料のアキュームレーク
4内への供給が止まる。続いて始動式のエアスプレーカ
ン2を稼動させると、アキュームレーク4内のポリウレ
タン?*4は吸い上げられてウェザストリップ等の支持
体」二に吹き伺けられる。
器l内で高圧混合されたポリウレタン塗料(液状物)は
加圧切替弁3を通ってアキュームレータ4内に供給され
る。即ち、レベルセンサ7の液ii不足信号により電磁
切替弁8が開(左位置接続)となりエアポンプ9の加圧
により所定時間、電磁切替弁3か開(左位16接続)と
なることによりポリウレタン塗料がアキュームレータ4
内に放出されスプレーガン側への塗料混合圧の影響は遮
断される。塗料供給後は、電磁切替弁8が閉(右位置接
続)となり、従って、加圧切替弁3が閉(右イ)/、
lF’j接続)となりウレタン塗料のアキュームレーク
4内への供給が止まる。続いて始動式のエアスプレーカ
ン2を稼動させると、アキュームレーク4内のポリウレ
タン?*4は吸い上げられてウェザストリップ等の支持
体」二に吹き伺けられる。
このとき、アキュームレータ4内の塗料Mはエア粘′!
FI減圧弁6で微調整されたエア圧で所要量ずつ確実に
スプレーガン2内に流入し、所茨の量ずつ連わ゛じ的に
脈動なく支持体上に塗1jjされる。従って、この実施
例の塗布装置は、要望される塗膜厚が+:、ti (て
も容易に対応でき均一な塗膜を支持体上に形成できる。
FI減圧弁6で微調整されたエア圧で所要量ずつ確実に
スプレーガン2内に流入し、所茨の量ずつ連わ゛じ的に
脈動なく支持体上に塗1jjされる。従って、この実施
例の塗布装置は、要望される塗膜厚が+:、ti (て
も容易に対応でき均一な塗膜を支持体上に形成できる。
この発明の高圧混合型液状物塗Io装置は、上記のよう
な構成なので、高圧混合された液状物を自動式スプレー
カンを用いて連続的にかつバラツキなく支十〜体1−に
塗!+rすることができ、しかも構造も筒中で1没)1
1費も嵩まない。なお、この発明の塗1)J装置は、塗
料はかりでなく接着剤塗布にも勿論適用できるものであ
る。
な構成なので、高圧混合された液状物を自動式スプレー
カンを用いて連続的にかつバラツキなく支十〜体1−に
塗!+rすることができ、しかも構造も筒中で1没)1
1費も嵩まない。なお、この発明の塗1)J装置は、塗
料はかりでなく接着剤塗布にも勿論適用できるものであ
る。
図はこの発明の塗布装置の一例を示すfAe体配?庁概
略図である。 1・・・高圧混合器、2・・・自動式エアスプレーカン
、3・・・加圧切替弁、4・・・アキュームレータ、6
・・・エア精密減圧弁、8・・・電磁切替弁。 特 許 出 願 人
略図である。 1・・・高圧混合器、2・・・自動式エアスプレーカン
、3・・・加圧切替弁、4・・・アキュームレータ、6
・・・エア精密減圧弁、8・・・電磁切替弁。 特 許 出 願 人
Claims (1)
- 高圧混合された液状物を自動式スプレーガンを用いて連
続的に塗布するために装置であって、高圧混合器と前記
スプレーガンとを接続する流体配管途中にしJJr′!
r弁及びアキュームレータか順設され、該アキュームレ
ータにはアキュームレータ内のエア圧を制御するエア精
雀減圧弁、及びレベルセンサか旦り11され、該レベル
センサからの信吋により前記νJ8弁が間欠的に開閉す
るようにされていることを#!j 61とする高圧混合
型液状物塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7677583A JPS59203659A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 高圧混合型液状物塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7677583A JPS59203659A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 高圧混合型液状物塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203659A true JPS59203659A (ja) | 1984-11-17 |
| JPS6343148B2 JPS6343148B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=13614960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7677583A Granted JPS59203659A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 高圧混合型液状物塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203659A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6274468A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-06 | イゾヴエ−ル・サン・ゴ−バン | 鉱物質繊維のシート又はフェルト上への噴霧用液状組成物の調製装置 |
| JP2007301533A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Asahi Rubber Kk | 塗布用ライン |
| JP2010133682A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Niigata Power Systems Co Ltd | 液体vocの燃焼処理装置 |
| JP2014083518A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Honda Motor Co Ltd | 間欠エアブローガン |
| CN104984849A (zh) * | 2015-07-17 | 2015-10-21 | 苏州金威特工具有限公司 | 电动喷雾器喷头 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP7677583A patent/JPS59203659A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6274468A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-06 | イゾヴエ−ル・サン・ゴ−バン | 鉱物質繊維のシート又はフェルト上への噴霧用液状組成物の調製装置 |
| JP2007301533A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Asahi Rubber Kk | 塗布用ライン |
| JP2010133682A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Niigata Power Systems Co Ltd | 液体vocの燃焼処理装置 |
| JP2014083518A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Honda Motor Co Ltd | 間欠エアブローガン |
| CN104984849A (zh) * | 2015-07-17 | 2015-10-21 | 苏州金威特工具有限公司 | 电动喷雾器喷头 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343148B2 (ja) | 1988-08-29 |
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