JPS59203677A - ふるい分け機 - Google Patents
ふるい分け機Info
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- JPS59203677A JPS59203677A JP3048584A JP3048584A JPS59203677A JP S59203677 A JPS59203677 A JP S59203677A JP 3048584 A JP3048584 A JP 3048584A JP 3048584 A JP3048584 A JP 3048584A JP S59203677 A JPS59203677 A JP S59203677A
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- sieve
- push rod
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07B—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
- B07B1/00—Sieving, screening, sifting, or sorting solid materials using networks, gratings, grids, or the like
- B07B1/46—Constructional details of screens in general; Cleaning or heating of screens
- B07B1/50—Cleaning
- B07B1/54—Cleaning with beating devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07B—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
- B07B1/00—Sieving, screening, sifting, or sorting solid materials using networks, gratings, grids, or the like
- B07B1/42—Drive mechanisms, regulating or controlling devices, or balancing devices, specially adapted for screens
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特hj1°dイ求の範囲第1項の前提111〕
分に記載したようなふるい分け4幾に関する。
分に記載したようなふるい分け4幾に関する。
突き片と揺動レバーとを保持する棒をふるい分は箱にお
いて縦軸の回りを回転可能に支持しかつこれらの回転支
持片をゴム製ねじり押しばねとして構成することは、ド
イツ連邦共和国!181−許第2016199号明細書
から公知である。さらに6棒は電磁駆動装置により振動
可能であるが、しかしその結果製造費が比較曲間くなる
。
いて縦軸の回りを回転可能に支持しかつこれらの回転支
持片をゴム製ねじり押しばねとして構成することは、ド
イツ連邦共和国!181−許第2016199号明細書
から公知である。さらに6棒は電磁駆動装置により振動
可能であるが、しかしその結果製造費が比較曲間くなる
。
さらに、突き片を保持するすべての+・1嘆の揺動レハ
ーカ共通の押し梓を介して結合され、この411′lL
棒が唯1つの振動器を介して振動可能であるふるい分は
機は公知である。振動器として、1、i;動駆動可能な
りランク伝動装置が設けられ、このクランク伝動装置の
連結棒が押し棒に枢着されて(・る。
ーカ共通の押し梓を介して結合され、この411′lL
棒が唯1つの振動器を介して振動可能であるふるい分は
機は公知である。振動器として、1、i;動駆動可能な
りランク伝動装置が設けられ、このクランク伝動装置の
連結棒が押し棒に枢着されて(・る。
この場合はドイツ連邦共和国特許第2016199号明
細舊によるふるい分はイ・歳に比べて必要な振動器の数
が著しく減少され、したがってまた製造費も低下モしめ
らり、ているが、しかしそれにも拘らずどんな場合にも
1ン・1加納合された連結棒が必要であり、すなわち、
jj!5動レバーの往復jj6動の際必然的に生ずる押
し棒の垂直方向振動を相殺することがでとるようK、電
動駆動可能なりランク伝!“−n装置−の代わりに振h
h器として塩41琺駆動装置t:I)を設けなければな
らな(・場合にも必要である。
細舊によるふるい分はイ・歳に比べて必要な振動器の数
が著しく減少され、したがってまた製造費も低下モしめ
らり、ているが、しかしそれにも拘らずどんな場合にも
1ン・1加納合された連結棒が必要であり、すなわち、
jj!5動レバーの往復jj6動の際必然的に生ずる押
し棒の垂直方向振動を相殺することがでとるようK、電
動駆動可能なりランク伝!“−n装置−の代わりに振h
h器として塩41琺駆動装置t:I)を設けなければな
らな(・場合にも必要である。
さらに、これらの公知のふるい分は機には次のような欠
点がある。すなわち、ふるい分は織布面の下に設けられ
た棹と架台に固定的に保持されたこれらの棒の回転支持
片とにより突き片がふるい分は織布面に対して傾いてこ
のふる(・分は織布面に当たり、その際犀1¥接触しな
がらふるい分は織布面に沿って移動せしめられ、その結
果少なからずふるい分け?! 8(5i;j;耗が生ず
る。
点がある。すなわち、ふるい分は織布面の下に設けられ
た棹と架台に固定的に保持されたこれらの棒の回転支持
片とにより突き片がふるい分は織布面に対して傾いてこ
のふる(・分は織布面に当たり、その際犀1¥接触しな
がらふるい分は織布面に沿って移動せしめられ、その結
果少なからずふるい分け?! 8(5i;j;耗が生ず
る。
本発明の課題は、特許請求の範囲t1(1項の前提1,
1;分に記載したようtlふるい分は機を改良して、突
き片を保持するすべての俸が共通の押し棒を介して共通
の振動器により駆動”J能であると(・うことに存する
、従来技術において既に得られている利点を維持し、さ
らに少1よくとも静かな運私を維持しかつj醪耗を減少
さぜることによりふるい分け(壺をそれぞれのふるい分
は材料のふるい分は特性に一層良く適合させることによ
って、製造を一層簡単かつ管制にずろことである。
1;分に記載したようtlふるい分は機を改良して、突
き片を保持するすべての俸が共通の押し棒を介して共通
の振動器により駆動”J能であると(・うことに存する
、従来技術において既に得られている利点を維持し、さ
らに少1よくとも静かな運私を維持しかつj醪耗を減少
さぜることによりふるい分け(壺をそれぞれのふるい分
は材料のふるい分は特性に一層良く適合させることによ
って、製造を一層簡単かつ管制にずろことである。
この課題の解決策は次のような特徴を持っている。すな
わち、突き片を保持する棒が両端部の範囲で、ふるい分
は織布面に沿って設けられかつこのふるい分は緑、;l
II面と少なくともほぼ同じ筒さにe1己置された縦長
の金14製撓みばねにより支(1へされ、これらの撓み
ばねの一方の端?iiSがふるい分は箱にff79伺け
られ、他方の自由端部が、1連に取り伺けられ、かつ振
r功器として、押し柿に直fr、’3状に作用しかつ振
動数および振幅を調節TiJ能な電磁振動器が設けられ
て(・る。
わち、突き片を保持する棒が両端部の範囲で、ふるい分
は織布面に沿って設けられかつこのふるい分は緑、;l
II面と少なくともほぼ同じ筒さにe1己置された縦長
の金14製撓みばねにより支(1へされ、これらの撓み
ばねの一方の端?iiSがふるい分は箱にff79伺け
られ、他方の自由端部が、1連に取り伺けられ、かつ振
r功器として、押し柿に直fr、’3状に作用しかつ振
動数および振幅を調節TiJ能な電磁振動器が設けられ
て(・る。
この手段によりふるい分は織イ1i面は、今まで達せら
り、 ノエかったほど保護されている。ンIぜならば3
・ミき片を保持する七1是のj垢動軸を1111単でか
つ故障しにくくかつ保守不要の一1λiみばねによって
ふるい分は織布面と同じ高さに設けることができるので
、突き片が当たる間中ふるい分は織布面に対してほぼ1
1角に向けられてこのふるい分は織布面に当たりかつ7
C)tによってふるい分は織布面の1礒耗を助長する、
I・、セ擦す7−)横方向成分を回3社するからである
。
り、 ノエかったほど保護されている。ンIぜならば3
・ミき片を保持する七1是のj垢動軸を1111単でか
つ故障しにくくかつ保守不要の一1λiみばねによって
ふるい分は織布面と同じ高さに設けることができるので
、突き片が当たる間中ふるい分は織布面に対してほぼ1
1角に向けられてこのふるい分は織布面に当たりかつ7
C)tによってふるい分は織布面の1礒耗を助長する、
I・、セ擦す7−)横方向成分を回3社するからである
。
さらに、突き片を保持する律の弾性保持片が、従来必要
な連線(4“の省IJ6により振動器と押し棒との直接
結合を可能にし、その結果製造が著しく 1:’ti単
化され、さらに前述の125.みばねにより、ゴム製ね
じり押しばねとしてイ、゛イ成された回転支持片による
場合よりも大きいばね行程が垂直方向にも得られるので
、押し禅の垂直方向振動を相殺することができる。さら
に、ふる(・分は織布面に対して直角に当たる突き片に
よりかつ必要の場合に可能な振動数および(あるいは)
振幅の変化により分離効果が高められかつふるい分は羽
村によりふるい分は織布面が詰まる恐れも著しく減少さ
れる。さらに、電磁駆動装置Mは、電動機により駆動可
能7′よりランク伝動装置より安価である。
な連線(4“の省IJ6により振動器と押し棒との直接
結合を可能にし、その結果製造が著しく 1:’ti単
化され、さらに前述の125.みばねにより、ゴム製ね
じり押しばねとしてイ、゛イ成された回転支持片による
場合よりも大きいばね行程が垂直方向にも得られるので
、押し禅の垂直方向振動を相殺することができる。さら
に、ふる(・分は織布面に対して直角に当たる突き片に
よりかつ必要の場合に可能な振動数および(あるいは)
振幅の変化により分離効果が高められかつふるい分は羽
村によりふるい分は織布面が詰まる恐れも著しく減少さ
れる。さらに、電磁駆動装置Mは、電動機により駆動可
能7′よりランク伝動装置より安価である。
この場合、棒の取り付けに役立つ撓みばねの自由端部が
ふるい分は織布面のふるい分は材料装入部へ向いていれ
ば有利である。
ふるい分は織布面のふるい分は材料装入部へ向いていれ
ば有利である。
特に前述のふるい分は機の静かな運転をさらに改善する
構成は、棒が揺動レバーを介して、一方では押し棒に他
方では揺動レバーに取り付けられている金属製撓みばね
により押し棒と結合されていることに存する。
構成は、棒が揺動レバーを介して、一方では押し棒に他
方では揺動レバーに取り付けられている金属製撓みばね
により押し棒と結合されていることに存する。
このために、好ましくかつ本課題の意味において有益な
4?4成は、各揺動レバーの押し棒側の自由端部におい
て、この揺!:のレバーの縦延長部に対して直角方向に
向いた、少なくとも1つのり・よぼ直眉秋の1元みばね
が;、、1延長部のほぼ中心に保持され、各撓み1・了
ねの両端部が押し俸の縦延長1ff−とほぼ同じ方向に
向−・てこの押し棒に保持されて、16す、その際なる
べくさらに1丸みばねの一方の端部が押し号・tに固5
尼的に取り伺けら」t、他方の端祁が液万同に移81.
h可能に支持されていることが好ましく・0 これによって、これまで必要と見なされかつ詩にふるい
分は材料により)嘗耗する回パ転継ぎ手を省1略ずろこ
とができ、これらの回転継ぎ手は、1i f+により引
き起こされろ支持片遊151・の拡大によってふるい分
は歳の、I鐘音レベルをまず寸ず高くする。
4?4成は、各揺動レバーの押し棒側の自由端部におい
て、この揺!:のレバーの縦延長部に対して直角方向に
向いた、少なくとも1つのり・よぼ直眉秋の1元みばね
が;、、1延長部のほぼ中心に保持され、各撓み1・了
ねの両端部が押し俸の縦延長1ff−とほぼ同じ方向に
向−・てこの押し棒に保持されて、16す、その際なる
べくさらに1丸みばねの一方の端部が押し号・tに固5
尼的に取り伺けら」t、他方の端祁が液万同に移81.
h可能に支持されていることが好ましく・0 これによって、これまで必要と見なされかつ詩にふるい
分は材料により)嘗耗する回パ転継ぎ手を省1略ずろこ
とができ、これらの回転継ぎ手は、1i f+により引
き起こされろ支持片遊151・の拡大によってふるい分
は歳の、I鐘音レベルをまず寸ず高くする。
押し柿と揺動レバーとの移動可能なン盾合に役立つ上述
の1.aみ(・イねの荷主を除くために、揺動レバーと
ほぼ同じ方向に同(・た呆闇片により押し梓を架台に支
持することが有利であり、なるべくこれらの案内片が揺
動レバーとほぼ同じ有効長さを持っているのが好ましい
。
の1.aみ(・イねの荷主を除くために、揺動レバーと
ほぼ同じ方向に同(・た呆闇片により押し梓を架台に支
持することが有利であり、なるべくこれらの案内片が揺
動レバーとほぼ同じ有効長さを持っているのが好ましい
。
案内片は、一方では架台に他方では押し棒に取り伺けら
れかつこの押し棒のi、従延長部に対して直角方向に向
いた可撓棒として構成されている。
れかつこの押し棒のi、従延長部に対して直角方向に向
いた可撓棒として構成されている。
ふるい分は過程を損5ふ−るい分は織布面への振動重置
が元号に防止される上述の対象の別の有利な行李成は、
押し律が、架台に固定的に保持されている直線呆内部に
より、この押し棒の縦延長部の方向にのみ移動可能に支
持されていることに存する。
が元号に防止される上述の対象の別の有利な行李成は、
押し律が、架台に固定的に保持されている直線呆内部に
より、この押し棒の縦延長部の方向にのみ移動可能に支
持されていることに存する。
本発明の実施例を図面に示し、以下にN’f−i、、J
Iにh51;明する。
Iにh51;明する。
このふるい分は機は方形のふるい分は箱1を含み、この
ふる(・分は箱に、はぼ同じ面積のふる(・分しナ織布
面2が交換可能に保持されており、そのためにこのふる
い分は織布面の短い縁部分が、ふるい分は箱の短辺に対
して平行に延びている細め伺は1浅(1f3に設げら;
h″′c−・る。
ふる(・分は箱に、はぼ同じ面積のふる(・分しナ織布
面2が交換可能に保持されており、そのためにこのふる
い分は織布面の短い縁部分が、ふるい分は箱の短辺に対
して平行に延びている細め伺は1浅(1f3に設げら;
h″′c−・る。
使用位ゐ:において、ふるい分げ箱lおよびふる(・分
げ織布面2が左へ傾斜して設けられている。右上のふる
い分げ箱端部の上にふるい分は材料7.IL人ホッパを
設けることができ、ふるい分は箱1の下端およびふるい
分は織布面2の下に、図示してなt・ふるい分は材料諷
出口を設けなければン′工らンよい。
げ織布面2が左へ傾斜して設けられている。右上のふる
い分げ箱端部の上にふるい分は材料7.IL人ホッパを
設けることができ、ふるい分は箱1の下端およびふるい
分は織布面2の下に、図示してなt・ふるい分は材料諷
出口を設けなければン′工らンよい。
ふるい分は届Jにおいてふるい分は緑A’jj面2の下
に、ふるい分は材料のit:、’給方向−i6よびふろ
い分は趙1の≦、メ延長61+に対して1亘角に向けら
れかつふるい分は城曲面2に対して平行に延びて(・る
被数の=kQ 4が支持されている。すべての棒4に、
これらの・1・餌の全長にわたって分布して設けらjt
かつ横に支えられるfi敢の衡撃レバー5が取り伺けら
」t、これらの衝゛(コレバーが、ふるい分けに哉布面
2の下面に当たることができる突き片6をBiN?して
いる。これらの突き片を、ふ7−)(・分は織布面2の
ほぼ全幅にわたって延びることができる条片として4i
、(成することができる。
に、ふるい分は材料のit:、’給方向−i6よびふろ
い分は趙1の≦、メ延長61+に対して1亘角に向けら
れかつふるい分は城曲面2に対して平行に延びて(・る
被数の=kQ 4が支持されている。すべての棒4に、
これらの・1・餌の全長にわたって分布して設けらjt
かつ横に支えられるfi敢の衡撃レバー5が取り伺けら
」t、これらの衝゛(コレバーが、ふるい分けに哉布面
2の下面に当たることができる突き片6をBiN?して
いる。これらの突き片を、ふ7−)(・分は織布面2の
ほぼ全幅にわたって延びることができる条片として4i
、(成することができる。
6棒4に、横に支持されるも51つの揺pjυレバー7
が設けられ、この4’jlj Fbレバーは下−・向い
ている。棒4のすべての揺動レバー7が共通の押し棒8
に枢着されている。押し?J sはふるし・分は箱1に
沿って延びるように設り°られている。
が設けられ、この4’jlj Fbレバーは下−・向い
ている。棒4のすべての揺動レバー7が共通の押し棒8
に枢着されている。押し?J sはふるし・分は箱1に
沿って延びるように設り°られている。
押し棒8のふるい分は材料流入口側端部が板ばね9を介
して、ふるい分は箱に保持されかつ押し棒8の方向に作
用する電磁駆動装置10の振動接極子と結合されており
、この接極子の振i1.III数:16よび(あるいは
)振幅を運転中に周知の電気側ヤニ11装置により選択
的に変えることができる。
して、ふるい分は箱に保持されかつ押し棒8の方向に作
用する電磁駆動装置10の振動接極子と結合されており
、この接極子の振i1.III数:16よび(あるいは
)振幅を運転中に周知の電気側ヤニ11装置により選択
的に変えることができる。
棒4がそれぞれふるい分は箱1において両端部の範囲に
、ふるい分は織布面に沿って設けられかつこのふるい分
は繊オf面と少なくともほぼ同じ渦さに配置された縦長
のS−祠製セ4みばね101によって支持されており、
これらの撓みばねはそれぞれ一方の端部がふるい分は箱
1に取り付けられ、他方の自由端部が俸4に取り付けら
れている。この場合、俸4の取り付けに役立つ涜みばね
1.01の自由端部がふるい分は織布面2のふる(・分
は材料装入部へ向いている。押し梓8を揺動レバー7と
箸多動可能に結合するために、h’l製L1jみばね揶
が設けられている。これらの撓みばねはそれぞれ揺動レ
バー7に対して直角にかつJ・1はハ1社8に対して平
行に延びろように設けられており、これらの揺動レバー
7はそkそ、h撓み(′、l二ね1乾の:1.jil:
硬長j?l!のほぼ中心においてこれらの]5εみばね
に係合するよ5に設けられている。(,11みばねI(
支)の揮11部は11ノシ枠8に取り伺けられている。
、ふるい分は織布面に沿って設けられかつこのふるい分
は繊オf面と少なくともほぼ同じ渦さに配置された縦長
のS−祠製セ4みばね101によって支持されており、
これらの撓みばねはそれぞれ一方の端部がふるい分は箱
1に取り付けられ、他方の自由端部が俸4に取り付けら
れている。この場合、俸4の取り付けに役立つ涜みばね
1.01の自由端部がふるい分は織布面2のふる(・分
は材料装入部へ向いている。押し梓8を揺動レバー7と
箸多動可能に結合するために、h’l製L1jみばね揶
が設けられている。これらの撓みばねはそれぞれ揺動レ
バー7に対して直角にかつJ・1はハ1社8に対して平
行に延びろように設けられており、これらの揺動レバー
7はそkそ、h撓み(′、l二ね1乾の:1.jil:
硬長j?l!のほぼ中心においてこれらの]5εみばね
に係合するよ5に設けられている。(,11みばねI(
支)の揮11部は11ノシ枠8に取り伺けられている。
しかしツ痛みばね揶はそれぞれ一方の端部しか押し梓8
に」以り付けることができず、他方の端部は押し杵8に
おいてこの押し棒に沿って移動可能に=S内さhる。さ
らに押しく−n8は茶内片間に吊られている。これらの
−に内片103は揺i′JJレバー7とほぼ同じ方向に
向けられ7J・つ揺動レバー7とほぼ同じ有効長さを持
っている。笑内片1(13の上端が支柱間に取り付けら
れ、これらの支柱はふるい分は釉1の叙延長部と同じ方
向に同いてこのふるい分は箱に取り付けられている。
に」以り付けることができず、他方の端部は押し杵8に
おいてこの押し棒に沿って移動可能に=S内さhる。さ
らに押しく−n8は茶内片間に吊られている。これらの
−に内片103は揺i′JJレバー7とほぼ同じ方向に
向けられ7J・つ揺動レバー7とほぼ同じ有効長さを持
っている。笑内片1(13の上端が支柱間に取り付けら
れ、これらの支柱はふるい分は釉1の叙延長部と同じ方
向に同いてこのふるい分は箱に取り付けられている。
さらに案内片1013が可撓棹として構成されており、
これらの棒の端部が支柱間または押し棒8に固定されて
℃・る。撓みばね]01をふるい分は箱lの外部にも設
けることができ、そのためにもっばらふる(・分は箱1
の側壁に、棒4が貫通することができる切欠きを設けな
けA′シばならな(・。どんな場合にも、これらの切欠
きを可撓密封片により閉鎖するのが有利である。場合に
よっては、押し柿8をふる(・分は釉1の外部躍にも設
けるのが治利である。撓みばね10]および102を単
層あるいは多層板ばねとして構成することができる。
これらの棒の端部が支柱間または押し棒8に固定されて
℃・る。撓みばね]01をふるい分は箱lの外部にも設
けることができ、そのためにもっばらふる(・分は箱1
の側壁に、棒4が貫通することができる切欠きを設けな
けA′シばならな(・。どんな場合にも、これらの切欠
きを可撓密封片により閉鎖するのが有利である。場合に
よっては、押し柿8をふる(・分は釉1の外部躍にも設
けるのが治利である。撓みばね10]および102を単
層あるいは多層板ばねとして構成することができる。
この明細書および(あるいは)図面に開示されたすべて
の新しい個別特徴およびこれらの特徴の組合せは本発明
にとって重要であると見なされる。
の新しい個別特徴およびこれらの特徴の組合せは本発明
にとって重要であると見なされる。
第1図はふるい分は機の族1所面図、第2図はふるい分
は機の平面図である。 2・・・ふるい分は織布面、4・・・棒、6・・。 突き片、8・・・押し棒、10・・・振動器、101・
・・撓みばね
は機の平面図である。 2・・・ふるい分は織布面、4・・・棒、6・・。 突き片、8・・・押し棒、10・・・振動器、101・
・・撓みばね
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ふるい分は材料流入口からふるい分は材料θIL出
口へ傾けて設けられている少なくとも1つのふるい分は
織布面を持つふるい分は釉を含み、このふるい分げ織布
面が、このふるい分は織肩j面の下にその全面にわたっ
て分布して設けられかつ上下に振動する欠き片により直
接励振可能であり、こ」tらの突き片がふるい分は狐布
面の下に設けられている衝!1声レバーに保持されて二
チリ、これらの衝撃レバーが、組に艶とめられ、かつ架
台に保持されてふるい分は材料の供給方回に対して直角
に向けらhた棒に支えられ、これらの棒が、揺動レバー
を拘ち、これらの揺動レバーが共通の押し棒の上で振動
器により振動可能であるふるい分は桜において、芙き片
(6)を保持する棒(4)が両投けられかつこのふるい
分は織布面と少なくともほぼ同じ高さに配置された縦長
の金属製撓みばね(101)により支持され、これらの
絖みばね(101)の一方の端部がふるU・分は箱に取
り伺けられ、他方の自由端部が棒(4)に取り付けられ
、かつ振動器として、押し棒(8)に直線状に作用しか
つ振動数および振幅を調節可能な電磁振動器(10)が
設けられていることを特徴とするふるい分は機。 2 棒(4)の取り付けに役立つ撓みばね(101)の
自由端部がふる(・分は織布面(2)のふるい分は材料
装入部へ向いていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載のふるし・分は機。 3 棒(4)が揺動レバー(7)を介して、一方では押
し棒(8)に他方では揺動レバー(7)に取り伺けら」
tて(・る金属製撓みばね(102)により押し棒(8
)と結合されて(・ることを特徴とする特許請求の範囲
第1項あるいは第2項に記載のふるい分は機。 お(・て、この揺動レバーの縦延長部に対して直角方向
に同いた、少なくとも1つのほぼ直線状の4,6みばね
(102)が縦延長部のは−:中心に保持され、各撓み
はね(+02)の両端部が押し棒(8)の21pc延長
?:I、Isとほぼ同じ方向に向いてこの押しイー;メ
に保持されていることを特徴とする特許請求の範囲第3
項1/C”p’s月;戊のふるい分はイ戒。 5 屍みばね(1,02)の一方の端部が押し4’+i
? (8)に固定的に取り付けられ、他方の端部が縦万
回に移動TjJ能に支持されていることを特徴とする特
許請求のl)・区囲第4項に記載のふるい分け(戒。 6 押し松(8)が、うj’fs動レバー(7)とほぼ
同じ方向に向いた夕jg内片(103) Kより架台に
支持されていることを41体とする、η与iiQ’ H
請求の中巳141」第1項ないし第5項のうち1つに記
ヘシのふるい分は楡。 7 県内片(+03)が揺動レバー(7)とほぼ同じ翁
効長さを持っていることを特徴とする特許請求の範囲第
6項に記載のふるい分は機。 8 案円片(+03)が一方では架台に他方では押し棒
(8)に取り付けられかつこの押し棒の縦延長部に対し
て直角方向に向いた可撓棒としても・Y成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第6項あるいは第7項に
記載のふるい分はイン36 。 9 押し棒(8)が、架台に固足的に保持されている直
線案内部により、この押し棒の縦延長部の方向にのみ移
動可能に支持されて(・ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項ンよいし菓8項のうち1つに記載のふるい分
は機。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8313148.5 | 1983-05-04 | ||
| DE19838313148 DE8313148U1 (de) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | Siebmaschine |
| DE3330196.4 | 1983-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203677A true JPS59203677A (ja) | 1984-11-17 |
| JPS6356830B2 JPS6356830B2 (ja) | 1988-11-09 |
Family
ID=6752980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3048584A Granted JPS59203677A (ja) | 1983-05-04 | 1984-02-22 | ふるい分け機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203677A (ja) |
| BE (1) | BE899573A (ja) |
| DE (1) | DE8313148U1 (ja) |
-
1983
- 1983-05-04 DE DE19838313148 patent/DE8313148U1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-02-22 JP JP3048584A patent/JPS59203677A/ja active Granted
- 1984-05-03 BE BE0/212873A patent/BE899573A/fr not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8313148U1 (de) | 1983-10-27 |
| BE899573A (fr) | 1984-08-31 |
| JPS6356830B2 (ja) | 1988-11-09 |
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