JPS59204608A - 気泡質ポリウレタンエラストマーの製造方法 - Google Patents
気泡質ポリウレタンエラストマーの製造方法Info
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- JPS59204608A JPS59204608A JP58081281A JP8128183A JPS59204608A JP S59204608 A JPS59204608 A JP S59204608A JP 58081281 A JP58081281 A JP 58081281A JP 8128183 A JP8128183 A JP 8128183A JP S59204608 A JPS59204608 A JP S59204608A
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- Japan
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- prepolymer
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- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規な気泡質ポリウレタンエラストマーに関
するもので、更に詳しくは5弾性回復性および耐久性の
優れた気泡質ポリウレタンニジストマーに関するもので
ある。
するもので、更に詳しくは5弾性回復性および耐久性の
優れた気泡質ポリウレタンニジストマーに関するもので
ある。
従来、気泡質ポリウレタンエラストマーは、ポリヒドロ
キシル化合物、有機ポリイソシアネート、発泡剤(発泡
・鎖伸長剤)触媒、整泡剤などの組合せで、製造されて
おり、その優れた物性、ゴム弾性、耐摩耗性、耐候性な
どを活かし、特に衝撃吸収材や防振材などに使用されて
いる。
キシル化合物、有機ポリイソシアネート、発泡剤(発泡
・鎖伸長剤)触媒、整泡剤などの組合せで、製造されて
おり、その優れた物性、ゴム弾性、耐摩耗性、耐候性な
どを活かし、特に衝撃吸収材や防振材などに使用されて
いる。
しかしながら、一般にこのような気泡質ポリウレタンエ
ラストマーは、ポリヒドロキシル化合物としてポリエー
テルポリオールな使用すると耐熱性や耐候性が悪く、ポ
リエステルポリオールな使用すると耐水性が急りナリ、
いずれの場合にも耐久性の乏しいものとなる欠点を有し
ている。
ラストマーは、ポリヒドロキシル化合物としてポリエー
テルポリオールな使用すると耐熱性や耐候性が悪く、ポ
リエステルポリオールな使用すると耐水性が急りナリ、
いずれの場合にも耐久性の乏しいものとなる欠点を有し
ている。
このことは、例えば降雪や降雨、猛暑や厳殊なと厳しい
自然東件の下で使用される場合に大きな障害となること
を示している。
自然東件の下で使用される場合に大きな障害となること
を示している。
本発明者等は、このような欠点のない気泡質ポリウレタ
ンニジストマーとして芳香族基含有ポリエステルmh有
機ポリインシアネート(B)、発泡剤(CJの組合せが
耐久性に優れていることケ見出し、特忙経済的に有利な
トリレンジイソシアネート、5.6’−ジメチル−4,
4′−ビフェニルジインシ7ネ−)、4.4’−ジフェ
ニルメタンジインシアネートなどとの組合せに最適な芳
香族基含有ポリエステルポリオールを開発すべく鋭意研
究した結果本発明に到達したの−である。
ンニジストマーとして芳香族基含有ポリエステルmh有
機ポリインシアネート(B)、発泡剤(CJの組合せが
耐久性に優れていることケ見出し、特忙経済的に有利な
トリレンジイソシアネート、5.6’−ジメチル−4,
4′−ビフェニルジインシ7ネ−)、4.4’−ジフェ
ニルメタンジインシアネートなどとの組合せに最適な芳
香族基含有ポリエステルポリオールを開発すべく鋭意研
究した結果本発明に到達したの−である。
即ち、本発明は、囚ビスヒドロキシエトキシベンゼン残
基を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオール、(
Bl有機ポリインシアネート、(C1発泡剤とからなる
気泡質ポリウレタンエラストマーを提供するものである
。
基を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオール、(
Bl有機ポリインシアネート、(C1発泡剤とからなる
気泡質ポリウレタンエラストマーを提供するものである
。
本発明の気泡質ポリウレタンエラストマーは、適音のポ
リエステルポリオールと有機ポリインシアネートの組合
せで得られる気泡質ポリウレタンエラストマーと比軟し
て芳香族基含有ポリエステルポリオール(4)と信機ポ
リイソシアネート(B)の組合せによるため、耐久性が
優れており、また高温に於いても弾性の低下が少ない。
リエステルポリオールと有機ポリインシアネートの組合
せで得られる気泡質ポリウレタンエラストマーと比軟し
て芳香族基含有ポリエステルポリオール(4)と信機ポ
リイソシアネート(B)の組合せによるため、耐久性が
優れており、また高温に於いても弾性の低下が少ない。
又、弾性回復力に優れているという特徴を宵している。
本発明に使用するビスヒドロキシエトキシベンゼン残基
を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオ−/1−(
Alの分子量は約800〜5,000、好ましくは、分
子蓋約1.000〜3,500である。分子量が800
より小さくなると気泡質ポリウレタンニジストマーは、
硬くなり弾性が乏しく実用性がなくなる。分子量が5,
000より大きくなると粘度が増大し、大巾な作業性の
低下をきたすことになる。
を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオ−/1−(
Alの分子量は約800〜5,000、好ましくは、分
子蓋約1.000〜3,500である。分子量が800
より小さくなると気泡質ポリウレタンニジストマーは、
硬くなり弾性が乏しく実用性がなくなる。分子量が5,
000より大きくなると粘度が増大し、大巾な作業性の
低下をきたすことになる。
本発11に使用するビスヒドロキシエトキシベンゼン残
基を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオール中の
芳香環の含有数は、ポリエステルポリオール1分子中1
〜10個、好ましくは1〜6個である。芳香環の数がポ
リエステルポリオール1分子中10個より多くなると気
?181質ボリクレタンエラストマーは、硬くなり弾性
が低下する。特に低温時にこの傾向が強くなるので好ま
しくない。
基を含有する芳香族基含有ポリエステルポリオール中の
芳香環の含有数は、ポリエステルポリオール1分子中1
〜10個、好ましくは1〜6個である。芳香環の数がポ
リエステルポリオール1分子中10個より多くなると気
?181質ボリクレタンエラストマーは、硬くなり弾性
が低下する。特に低温時にこの傾向が強くなるので好ま
しくない。
本発嬰に使用するビスヒドロキシエトキシベンゼン残基
を含有する芳香族含有ポリエステルポリオールは、ビス
ヒドロキシエトキシベンゼンと下記の脂肪族グリコール
および脂肪族ジカルボン酸ヲ反応させることにより製造
することができる。
を含有する芳香族含有ポリエステルポリオールは、ビス
ヒドロキシエトキシベンゼンと下記の脂肪族グリコール
および脂肪族ジカルボン酸ヲ反応させることにより製造
することができる。
脂肪族グリコールとしては、エチレングリコール、ジエ
チレングリコール、1.2−プロピレングリコール、1
゜6−プロピレングリコール、C5−7”チタングリコ
ール、1.4−ブチレングリコール、ネオペンチルグリ
コール、1.5−ベンタンジオール、1.6−ヘキサン
ジオール、1.4−シクロヘキサンジメタツール、1.
4−シクロヘキサンジオールなどが挙げられる。
チレングリコール、1.2−プロピレングリコール、1
゜6−プロピレングリコール、C5−7”チタングリコ
ール、1.4−ブチレングリコール、ネオペンチルグリ
コール、1.5−ベンタンジオール、1.6−ヘキサン
ジオール、1.4−シクロヘキサンジメタツール、1.
4−シクロヘキサンジオールなどが挙げられる。
脂肪族ジカルボン酸としては、コハク酸、ゲルタール酸
、アジピン酸、ピメリン酸、スペリン酸、アゼライン酸
、セパテン酸、トチカンジカルボン酸、マレイン酸、フ
マール酸などである。
、アジピン酸、ピメリン酸、スペリン酸、アゼライン酸
、セパテン酸、トチカンジカルボン酸、マレイン酸、フ
マール酸などである。
本発明の該芳香族ポリエステルポリオールは、芳香族成
分としてビスヒドロキシエトキシベンゼンと上記脂肪族
グリコール、脂肪族ジカルボン酸とを反応させて得られ
るが、その製造技術は、通常のポリエステルの製造技術
を使用できる。例えは、常圧下でこれらグリコールとジ
カルボン酸な反応させる方法、真空下でエステル化な行
う方法、トルエンの如き不活性溶剤の共存下にエステル
化を行い縮合水な溶剤と共沸させ反応糸外へ除去する方
法などが使用できる。エステル化反応は、触媒の存在し
ない系でも行うことができるが、通常エステル化を円滑
に進行させるため、例えば無@酸や有機酸などの酸類、
Li、Na、 K、 BflJF、kl、Ca、Ti、
V、Cr −Mn % F e % Co %N i
%Cu sZn、Pb、Sr、Zr、Pd、Snなどの
金属の塩化物、酸化物、水酸化物、上記金属の酢酸、シ
ュウ酸、オクチル酸、ラウリル酸、ナフテン酸などの脂
肪酸金属塩、ナトリウムメチラート、ナトリウムエチラ
ート、アルミニウムテトラインクロボキサイド、イソプ
ロピルチタネート、n−ブチルチタネートなどのアルコ
ラード、ナトリウムフェネートの如きフェノラート、A
I、Ti%Zn、Zr、Sn。
分としてビスヒドロキシエトキシベンゼンと上記脂肪族
グリコール、脂肪族ジカルボン酸とを反応させて得られ
るが、その製造技術は、通常のポリエステルの製造技術
を使用できる。例えは、常圧下でこれらグリコールとジ
カルボン酸な反応させる方法、真空下でエステル化な行
う方法、トルエンの如き不活性溶剤の共存下にエステル
化を行い縮合水な溶剤と共沸させ反応糸外へ除去する方
法などが使用できる。エステル化反応は、触媒の存在し
ない系でも行うことができるが、通常エステル化を円滑
に進行させるため、例えば無@酸や有機酸などの酸類、
Li、Na、 K、 BflJF、kl、Ca、Ti、
V、Cr −Mn % F e % Co %N i
%Cu sZn、Pb、Sr、Zr、Pd、Snなどの
金属の塩化物、酸化物、水酸化物、上記金属の酢酸、シ
ュウ酸、オクチル酸、ラウリル酸、ナフテン酸などの脂
肪酸金属塩、ナトリウムメチラート、ナトリウムエチラ
ート、アルミニウムテトラインクロボキサイド、イソプ
ロピルチタネート、n−ブチルチタネートなどのアルコ
ラード、ナトリウムフェネートの如きフェノラート、A
I、Ti%Zn、Zr、Sn。
pbなとの金属の有機金属化合物などの通常のエステル
化及びエステル交換反応に使用される全ての触媒な使用
することができる。触媒の添加量は、使用する原料の総
重量に対して約0.0001重量%〜5重蓋%の範囲内
であるが、反応温度は約100C〜250Cが適当であ
る。
化及びエステル交換反応に使用される全ての触媒な使用
することができる。触媒の添加量は、使用する原料の総
重量に対して約0.0001重量%〜5重蓋%の範囲内
であるが、反応温度は約100C〜250Cが適当であ
る。
本発明に使用する有機ポリイソシアネートは、1.5−
ナフテレンジイソシアネー)、2.4−トリレンジイソ
シアネート、2.6−)リレンジイソシアネート、2,
4−トリレンジイソシアネートと2.6−)リレンジイ
ソシアネートの混合物、3.6′−ジメチル−4,4′
−ビフェニレンジイソシアネート、4,4′−ジフェニ
ルメタンジイソシアネートである。また、上記有機ポリ
インシアネート12種以上併用することもできる。一 本発明に於いて使用する末端Neo基グレボリマーは、
ビスヒドロキシエトキシベンゼン残基を含有する。芳香
族含有ポリエステルポリオールと上記の有機ポリインシ
アネートヲ従来公知の技術で反応させて製造することか
できる。
ナフテレンジイソシアネー)、2.4−トリレンジイソ
シアネート、2.6−)リレンジイソシアネート、2,
4−トリレンジイソシアネートと2.6−)リレンジイ
ソシアネートの混合物、3.6′−ジメチル−4,4′
−ビフェニレンジイソシアネート、4,4′−ジフェニ
ルメタンジイソシアネートである。また、上記有機ポリ
インシアネート12種以上併用することもできる。一 本発明に於いて使用する末端Neo基グレボリマーは、
ビスヒドロキシエトキシベンゼン残基を含有する。芳香
族含有ポリエステルポリオールと上記の有機ポリインシ
アネートヲ従来公知の技術で反応させて製造することか
できる。
この際、使用する有機ポリイソシアネートとビスヒドロ
キシエトキシベンゼン残基を含有する芳香族含有ポリエ
ステルポリオールの比率は、NC010H=1.6〜4
.0(モル比)である。NC010Hの比率が1.6(
モル比)より小さくなると末端NCO基プレポリマーの
粘度が増大し、作業性が著しく低下する。また、得られ
る気泡質ポリウレタンニジストマーの強度が低下する。
キシエトキシベンゼン残基を含有する芳香族含有ポリエ
ステルポリオールの比率は、NC010H=1.6〜4
.0(モル比)である。NC010Hの比率が1.6(
モル比)より小さくなると末端NCO基プレポリマーの
粘度が増大し、作業性が著しく低下する。また、得られ
る気泡質ポリウレタンニジストマーの強度が低下する。
NC010H比高が4.0より大きくなると得られる気
泡質ポリウレタンエラストマーは。
泡質ポリウレタンエラストマーは。
弾性の低下をきたし、実用性が乏しくなる。
本発明において使用する発泡剤は、水又は水と親水性有
@鎖伸長剤の混合物である。この場合、水は発泡剤とし
ての役目と同時に釦伸長剤としての役目ケもっている。
@鎖伸長剤の混合物である。この場合、水は発泡剤とし
ての役目と同時に釦伸長剤としての役目ケもっている。
発泡剤としての水の址は、使用する床端NCO基プレポ
リマーのN00%や目的とする気泡質ポリウレタンエラ
ストマーの密度などによって異なるが、均質で物性の優
れた微細な気泡質ポリウレタンエラストマーを製造する
ために最適量な選択する必要がある。気泡質ポリウレタ
ンニジストマーの密度はその物性面と耐久性から0.6
g〜0.8 El /CIIL”が望ましい、発泡剤と
して水な単独で使用すると、弾性回復性、耐久性の極め
て優れた気1181xポリウレタンニジストマーが得ら
れる。これは、気泡質ポリウレタンエラストマーのソフ
トセグメントとハードセグメントが非常にバランスよく
配列するためと考えられる。
リマーのN00%や目的とする気泡質ポリウレタンエラ
ストマーの密度などによって異なるが、均質で物性の優
れた微細な気泡質ポリウレタンエラストマーを製造する
ために最適量な選択する必要がある。気泡質ポリウレタ
ンニジストマーの密度はその物性面と耐久性から0.6
g〜0.8 El /CIIL”が望ましい、発泡剤と
して水な単独で使用すると、弾性回復性、耐久性の極め
て優れた気1181xポリウレタンニジストマーが得ら
れる。これは、気泡質ポリウレタンエラストマーのソフ
トセグメントとハードセグメントが非常にバランスよく
配列するためと考えられる。
水を主成分とした水と親水性有@鎖伸長剤の混合物を使
用すると強度が大きく、しかも耐久性の優れた気泡質ポ
リウレタンエラストマーが得られる。親水性有機鉛伸長
剤とシテハ、エチレングリコール、ジエチレングリコー
ル、1.2−プロピレングリコール、1.6−プロピレ
ングリコー/l/、1.3−ブチレングリコール、1.
4−ブチレングリコール、ネオペンチルグリコール、1
,6−ヘキサンジオール−1,4−シクロヘキサンジメ
タノ−/I/すどのグリコール類や、これらのグリコー
ル類とコハク酸を反応させた分子−約800〜5,00
0のポリエステルポリオールなどを単独又は2種以上の
組合せで使用することができる。
用すると強度が大きく、しかも耐久性の優れた気泡質ポ
リウレタンエラストマーが得られる。親水性有機鉛伸長
剤とシテハ、エチレングリコール、ジエチレングリコー
ル、1.2−プロピレングリコール、1.6−プロピレ
ングリコー/l/、1.3−ブチレングリコール、1.
4−ブチレングリコール、ネオペンチルグリコール、1
,6−ヘキサンジオール−1,4−シクロヘキサンジメ
タノ−/I/すどのグリコール類や、これらのグリコー
ル類とコハク酸を反応させた分子−約800〜5,00
0のポリエステルポリオールなどを単独又は2種以上の
組合せで使用することができる。
コハク酸馨便用する親水性ポリエステルの製造は5本発
明に使用するビスヒドロキシエトキシベンゼン残基な含
有スる芳香族含有ポリエステルポリオールと同様な方法
で製造することができる。親水性有機鎖伸長剤として使
用するコハク酸ポリエステルの製造には、酸成分とし【
コハク酸50モル%以上と他の脂肪族ジカルボン酸、芳
香族ジカルボン酸及びそれらの酸の無水物などを酸成分
全体の50モル%以下の範囲内で併用することができる
。水を主成分とする発泡剤は水と親水性有機鎖伸長剤の
混合物中、末端NCO基プレポリマーのイソシアネート
1当量に対して水の含有tヶ0.5当量以上占めるよう
にしなげればならない。
明に使用するビスヒドロキシエトキシベンゼン残基な含
有スる芳香族含有ポリエステルポリオールと同様な方法
で製造することができる。親水性有機鎖伸長剤として使
用するコハク酸ポリエステルの製造には、酸成分とし【
コハク酸50モル%以上と他の脂肪族ジカルボン酸、芳
香族ジカルボン酸及びそれらの酸の無水物などを酸成分
全体の50モル%以下の範囲内で併用することができる
。水を主成分とする発泡剤は水と親水性有機鎖伸長剤の
混合物中、末端NCO基プレポリマーのイソシアネート
1当量に対して水の含有tヶ0.5当量以上占めるよう
にしなげればならない。
この場合、水な主成分とするということは、水単独の場
合も含めるものである。
合も含めるものである。
発泡剤として水を単独で使用する場合、末端NCO基プ
レポリマーと水の比率が例えは100:約1〜2Nt比
の如く使用比率の差が大きく、工業生産に於いて成形憬
等を使用する場合、成形機等の計量n1度から末端NC
O基プレポリマーと水との混合割合のふれが生じやすい
。また、混合不良を起しやすい。水と親水性有機鎖伸長
剤の混合物を使用すると、床端NCO基プレポリマーと
発泡剤の使用北本の差が小さくなり、成形機等の精度に
因る成分の混合比率のふれや混合不良による不良品の発
生を著しく少ぐすることができる。
レポリマーと水の比率が例えは100:約1〜2Nt比
の如く使用比率の差が大きく、工業生産に於いて成形憬
等を使用する場合、成形機等の計量n1度から末端NC
O基プレポリマーと水との混合割合のふれが生じやすい
。また、混合不良を起しやすい。水と親水性有機鎖伸長
剤の混合物を使用すると、床端NCO基プレポリマーと
発泡剤の使用北本の差が小さくなり、成形機等の精度に
因る成分の混合比率のふれや混合不良による不良品の発
生を著しく少ぐすることができる。
末端NCO基プレポリマーと水を主成分とする発泡剤の
使用割合は、重量比で100:1〜50、好ましくは1
00:5〜50であり、この範囲になるよう調整する必
要がある。上記の範囲内な逸脱すると得られる気118
1′sポリウレタンエラストマーの物性例えは弾性回復
性、抗張力と引裂強度と耐久性が低下する。
使用割合は、重量比で100:1〜50、好ましくは1
00:5〜50であり、この範囲になるよう調整する必
要がある。上記の範囲内な逸脱すると得られる気118
1′sポリウレタンエラストマーの物性例えは弾性回復
性、抗張力と引裂強度と耐久性が低下する。
本発明の気泡質ポリウレタンエラストマーは、抗張力、
圧縮永久歪、耐久性に優れ、高温に於ける弾性の低下が
少y、((、弾性回復力に優れている。従って、本発明
の気泡質ポリウレタンエラストマーは、柚々の靴底用、
ソフトボール、ソフトボールとベースボールのベース、
スキーのストックやゴルフクラブ等のグリップなどのス
ポーツ用品、自動車のハンドル、自転車のタイヤ、オー
トバイや自転車のサドル、グリップなどの交通手段の部
品、工業機械部品、研摩板などに有用である。また、特
殊な用途として義肢、義足、ダミーなどにも使用するこ
とができる。
圧縮永久歪、耐久性に優れ、高温に於ける弾性の低下が
少y、((、弾性回復力に優れている。従って、本発明
の気泡質ポリウレタンエラストマーは、柚々の靴底用、
ソフトボール、ソフトボールとベースボールのベース、
スキーのストックやゴルフクラブ等のグリップなどのス
ポーツ用品、自動車のハンドル、自転車のタイヤ、オー
トバイや自転車のサドル、グリップなどの交通手段の部
品、工業機械部品、研摩板などに有用である。また、特
殊な用途として義肢、義足、ダミーなどにも使用するこ
とができる。
以下、実施例を挙げ本発明の詳細な説明する。実施例中
部はいずれも重酋部を示す。
部はいずれも重酋部を示す。
比較例 1
平均分子量1989COH色56.2、酸価0.20)
のポリエチレンアジペート930部に4,4′−ジフェ
ニルメタンジイソシアネート617部’に75C〜80
Cで攪拌下に反応させNCO当量852 (NC0=4
.95%)のプレポリマーを調製した。このプレポリマ
ー200部’Y80CK調整し、これにイオン交換水2
.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シリコン系
整泡剤1.0部の割合で混合して80Cに調整した混合
溶液15部を加え激しく混合して型内に注入した。注入
後、型締めし100C乾燥器中に20時間投入して熟成
し、気泡質ポリウレタンエラストマー(I)&得た。
のポリエチレンアジペート930部に4,4′−ジフェ
ニルメタンジイソシアネート617部’に75C〜80
Cで攪拌下に反応させNCO当量852 (NC0=4
.95%)のプレポリマーを調製した。このプレポリマ
ー200部’Y80CK調整し、これにイオン交換水2
.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シリコン系
整泡剤1.0部の割合で混合して80Cに調整した混合
溶液15部を加え激しく混合して型内に注入した。注入
後、型締めし100C乾燥器中に20時間投入して熟成
し、気泡質ポリウレタンエラストマー(I)&得た。
比較例 2
平均分子量1989(OHfIt156.2、酸価0.
20)のポリエチレンアジペート930部に、4,4′
−ジフェニルメタンジイソシアネート317部)k75
c〜80Gで攪拌下に反応させNGO当社784 (N
GO=5.!16%)のプレポリマーン調製した。この
プレポリマー200部をBOCK調整し、これに、平均
分子量1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレンクリコ
ール/1.4−ブチレンクリコール=1/1 コ・・
り酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.15.
)リエチタンジアミン0,05部、シリコン系整泡ハI
J 1.0部の割合で混合し、80CLii4整した混
合溶液6.05部を加え、檄しく混合して型内に注入し
た。注入後、型締めし100C乾慄器中に20時間投入
して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(IDk
’4た。
20)のポリエチレンアジペート930部に、4,4′
−ジフェニルメタンジイソシアネート317部)k75
c〜80Gで攪拌下に反応させNGO当社784 (N
GO=5.!16%)のプレポリマーン調製した。この
プレポリマー200部をBOCK調整し、これに、平均
分子量1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレンクリコ
ール/1.4−ブチレンクリコール=1/1 コ・・
り酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.15.
)リエチタンジアミン0,05部、シリコン系整泡ハI
J 1.0部の割合で混合し、80CLii4整した混
合溶液6.05部を加え、檄しく混合して型内に注入し
た。注入後、型締めし100C乾慄器中に20時間投入
して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(IDk
’4た。
比政例 6
平均分子量1989(01(価56,2、酸@J0.2
0)のポリエチレンアジペート1,000部にトリレン
ジイソシアネ−)(2,4−)リレンジイソシアネー)
/2.<S−)す〜80Cで攪拌下に反応させNCO当
鎗850(NCO=494%)のプレポリマーttan
した。このプレポリマー200部7に80Cに調整し、
これにイオン父換水2.0部、トリエチレンジアミン0
.1部、シリコン糸整油剤1.0部の割合で混合して、
80DK調整した混合溶液51部な加え激しく混合して
型内に注入した。注入後、型締めし110C乾燥器中に
20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンニジスト
マー■な得た。
0)のポリエチレンアジペート1,000部にトリレン
ジイソシアネ−)(2,4−)リレンジイソシアネー)
/2.<S−)す〜80Cで攪拌下に反応させNCO当
鎗850(NCO=494%)のプレポリマーttan
した。このプレポリマー200部7に80Cに調整し、
これにイオン父換水2.0部、トリエチレンジアミン0
.1部、シリコン糸整油剤1.0部の割合で混合して、
80DK調整した混合溶液51部な加え激しく混合して
型内に注入した。注入後、型締めし110C乾燥器中に
20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンニジスト
マー■な得た。
比較例 4
平均分子[1989COH価56.2、酸価0.20)
のポリエチレンアジペート945部にトリレンジイソシ
アネー)(2,4−)リレンジイソシアネー)/2.6
−)リレンジイソシアネー)=872872部212部
Y75C〜80Gで攪拌下に反応させNCO当#784
(NC0=5.36%)のプレポリマー&MMした。
のポリエチレンアジペート945部にトリレンジイソシ
アネー)(2,4−)リレンジイソシアネー)/2.6
−)リレンジイソシアネー)=872872部212部
Y75C〜80Gで攪拌下に反応させNCO当#784
(NC0=5.36%)のプレポリマー&MMした。
このプレポリマー200部vaocに鳩整し、これに平
均分子量1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレングリ
コール/1,4−ブチタンクリコール=1/1コハク酸
ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0部、ト
リエチレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤1.0
部の割合で混合して80Cに調整した混合浴液20.1
部を加え徴しく混合して型内に注入しtム注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し気泡質
ポリウレタンエラストマー[V)+に得た。
均分子量1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレングリ
コール/1,4−ブチタンクリコール=1/1コハク酸
ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0部、ト
リエチレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤1.0
部の割合で混合して80Cに調整した混合浴液20.1
部を加え徴しく混合して型内に注入しtム注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し気泡質
ポリウレタンエラストマー[V)+に得た。
比較例 5
平均分子量1989(OHg!n56.2、酸価α20
)のポリエチレンアジベー) 1.000部に6.6′
−ジメチル−4,4′ニビフエニレンジイソシアネー)
340部’190t:’〜100Cで攪拌下に反応させ
、NCO当量854 (NCO%=4.92%)のプレ
ポリマーを調製した。このプレポリff−200部Y8
0C&Cp整し、これにイオン交換水2.0部、トリエ
チレンジアミン0.1部、シリコン糸整泡剤1.0部の
割合で混合してs o cVcHgした混合溶液6.1
部な加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡
質ポリウレタンエラストマー(v)′4を得も 比較例 6 平均分子量1989(OR価56.2、酸価[L20)
のポリエチレンアジペート940部に3,3′−ジメチ
ル−4,4′−ビフェニレンジイソシアネート54os
を90C〜100Cで攪拌下に反応させNCO当jii
787 (NC0=5.54%)のプレポリマーを調製
した。このプレポリマー200部を80Cに藺整し、こ
れに平均分子1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレン
グリコール/1.4−ブチレングリコール=1/1.
モル比、コバ/fil’)エステル)172部、イオ
ン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.1部、シ
リコン糸整泡剤1.0部の割合で混合してaoCKM整
した混合浴fi20.5部な加え激しく混合して型内に
注入した。
)のポリエチレンアジベー) 1.000部に6.6′
−ジメチル−4,4′ニビフエニレンジイソシアネー)
340部’190t:’〜100Cで攪拌下に反応させ
、NCO当量854 (NCO%=4.92%)のプレ
ポリマーを調製した。このプレポリff−200部Y8
0C&Cp整し、これにイオン交換水2.0部、トリエ
チレンジアミン0.1部、シリコン糸整泡剤1.0部の
割合で混合してs o cVcHgした混合溶液6.1
部な加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡
質ポリウレタンエラストマー(v)′4を得も 比較例 6 平均分子量1989(OR価56.2、酸価[L20)
のポリエチレンアジペート940部に3,3′−ジメチ
ル−4,4′−ビフェニレンジイソシアネート54os
を90C〜100Cで攪拌下に反応させNCO当jii
787 (NC0=5.54%)のプレポリマーを調製
した。このプレポリマー200部を80Cに藺整し、こ
れに平均分子1981の親水性有機鎖伸長剤(エチレン
グリコール/1.4−ブチレングリコール=1/1.
モル比、コバ/fil’)エステル)172部、イオ
ン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.1部、シ
リコン糸整泡剤1.0部の割合で混合してaoCKM整
した混合浴fi20.5部な加え激しく混合して型内に
注入した。
注入後、型締めし110C乾燥器中に201¥f間投入
して気?[ポリウレタンエラストマー(vlY得た。
して気?[ポリウレタンエラストマー(vlY得た。
実施例 1
平均分子、120D9(OB価55.6.酸価Q、26
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシベンゼン、アジピン酸を反応さ
せたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒドロキシ
エトキシベンゼン残基2個を含有する)995部に4.
4′−ジフェニルメタンジイソシアネート617部’に
75C〜BDCで攪拌下に反応させ、NCO当!850
(NC0=4.94%)のプレポリマーを調製した。
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシベンゼン、アジピン酸を反応さ
せたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒドロキシ
エトキシベンゼン残基2個を含有する)995部に4.
4′−ジフェニルメタンジイソシアネート617部’に
75C〜BDCで攪拌下に反応させ、NCO当!850
(NC0=4.94%)のプレポリマーを調製した。
このプレポリマー200部を80 GK調整し、これに
イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05
部、シリコン糸至泡剤tO部の前会で混合し80Ct/
C2A整した混合溶液6.05部ケ加え、激しく混合し
て型内に注入した。注入後、型締めし100C乾燥器中
に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンニジス
トマー(vlを得た。
イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05
部、シリコン糸至泡剤tO部の前会で混合し80Ct/
C2A整した混合溶液6.05部ケ加え、激しく混合し
て型内に注入した。注入後、型締めし100C乾燥器中
に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンニジス
トマー(vlを得た。
実施例 2
平均分子量2009(OR@J55.6、酸価0.26
)の芳香族含有ポリエステルポリオール〔エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
な反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基な含有する)935部に
4,4′−ジフェニルメタンジインシアネート317部
Y75C〜80Cで攪拌下KFi応させNCO当量78
5 (NGO=5.55%)のプレポリマーを詞製しt
ムこのプレポリマー200部を80C&C詞整し、これ
に平均分子1−1981の栽水性存機鎖伸長剤(エチレ
ングリコール/1,4−ブチレングリコール=1/1モ
ル比、コハク酸ポリエステル)17.2g、イオン交換
水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シリコ
ン糸整泡剤1.0部の割合で混合し、80Cに調整した
混合耐液20.25部な加え、激しく混合して型内に注
入した。注入後、型締めし100C乾燥器中に20時間
投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー帽乞
得た。
)の芳香族含有ポリエステルポリオール〔エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
な反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基な含有する)935部に
4,4′−ジフェニルメタンジインシアネート317部
Y75C〜80Cで攪拌下KFi応させNCO当量78
5 (NGO=5.55%)のプレポリマーを詞製しt
ムこのプレポリマー200部を80C&C詞整し、これ
に平均分子1−1981の栽水性存機鎖伸長剤(エチレ
ングリコール/1,4−ブチレングリコール=1/1モ
ル比、コハク酸ポリエステル)17.2g、イオン交換
水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シリコ
ン糸整泡剤1.0部の割合で混合し、80Cに調整した
混合耐液20.25部な加え、激しく混合して型内に注
入した。注入後、型締めし100C乾燥器中に20時間
投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー帽乞
得た。
実施例 6
平均分子量2009(OR価55.6、酸価Q、2(5
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
な反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基な含有する)1005部
にトリレンジイソシアネート(2,4−)リレンジイン
シアネー) /’2 、6−ドリレンジイソシアネー)
=8/2混合物)212部を75C〜SOCで攪拌下に
反応させNCO当蓋852(NGO=4.95%)のプ
レポリマーヲ詞製した。このプレポリマー200部Y8
0[IC詞整し、これにイオン交換水2.0 部、トリ
エチレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤1.0部
の割合で混合し、80Cに峙整した混合溶液′5.1部
を加え、激しく混合して型内に注入した。注入後、11
0C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウ
レタンエラストマー[Xlを得た。
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
な反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基な含有する)1005部
にトリレンジイソシアネート(2,4−)リレンジイン
シアネー) /’2 、6−ドリレンジイソシアネー)
=8/2混合物)212部を75C〜SOCで攪拌下に
反応させNCO当蓋852(NGO=4.95%)のプ
レポリマーヲ詞製した。このプレポリマー200部Y8
0[IC詞整し、これにイオン交換水2.0 部、トリ
エチレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤1.0部
の割合で混合し、80Cに峙整した混合溶液′5.1部
を加え、激しく混合して型内に注入した。注入後、11
0C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウ
レタンエラストマー[Xlを得た。
実施例 4
平均分子量2009(OI(価55゜6、酸価0.26
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
ヲ反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基Y含有する)955部に
トリレンジイソシアネー)(2,4−トリレンジイソシ
アネート/2,6−トリレンジイソシアネート=872
混合物)212部を75 C〜80 CC−ML拌下に
反応させNCO当蓋787(NC0=5.34%)のグ
レボリマーヲ調製した。このプレポリマー200部な5
ocVcs整し、これに平均分子量1981の親水性有
機鎖伸長剤(エチレングリコール/1.4−フチレンゲ
リコール=1/1 モル比、コハク酸ポリエステル)1
12部、イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミン
0,1部、シリコン系整泡剤1.0部の割合で混合し、
80Cに調整した混合浴液20.3部ケ加え、激しく混
合して型内に注入した。注入後、型締めし、110G乾
燥器中に20時間投入して、熟成し気泡質ポリウレタン
ニジストマーtXiを得た。
)の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリ
コール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸
ヲ反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒ
ドロキシエトキシベンゼン残基Y含有する)955部に
トリレンジイソシアネー)(2,4−トリレンジイソシ
アネート/2,6−トリレンジイソシアネート=872
混合物)212部を75 C〜80 CC−ML拌下に
反応させNCO当蓋787(NC0=5.34%)のグ
レボリマーヲ調製した。このプレポリマー200部な5
ocVcs整し、これに平均分子量1981の親水性有
機鎖伸長剤(エチレングリコール/1.4−フチレンゲ
リコール=1/1 モル比、コハク酸ポリエステル)1
12部、イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミン
0,1部、シリコン系整泡剤1.0部の割合で混合し、
80Cに調整した混合浴液20.3部ケ加え、激しく混
合して型内に注入した。注入後、型締めし、110G乾
燥器中に20時間投入して、熟成し気泡質ポリウレタン
ニジストマーtXiを得た。
実施例 5
平均分子量2009(OH価55,6、酸価0.26)
の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリコ
ール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸ヲ
反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒド
ロキシエトキシベンゼン残基を含有する)i、ooo部
に6.6′−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイソ
シアネート640部を90C〜100Cで攪拌下に反応
させNCO当量850(NCO=4.94%)のツレボ
リマ−ヲー製した。このプレポリマー200部ysoc
に1整し、これにイオン交換水ZOS、トリエチレンジ
アミン0.1部、シリコン糸整泡剤1.0部の割合で混
合し、80Cに調整した混合溶液41部を加え激しく混
合して型内に注入する。注入後、型締めし110C乾燥
器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエ
ラストマー瀉を得た。
の芳香族含有ポリエステルポリオール(エチレングリコ
ール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピン酸ヲ
反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビスヒド
ロキシエトキシベンゼン残基を含有する)i、ooo部
に6.6′−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイソ
シアネート640部を90C〜100Cで攪拌下に反応
させNCO当量850(NCO=4.94%)のツレボ
リマ−ヲー製した。このプレポリマー200部ysoc
に1整し、これにイオン交換水ZOS、トリエチレンジ
アミン0.1部、シリコン糸整泡剤1.0部の割合で混
合し、80Cに調整した混合溶液41部を加え激しく混
合して型内に注入する。注入後、型締めし110C乾燥
器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエ
ラストマー瀉を得た。
実施例 6
平均分子量2009 (OH価55.6、酸価0.26
)の芳香族合音ポリエステルポリオ−1L/(エチレン
グリコール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピ
ンmv反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビ
スヒドロキシエトキシベンゼン残基ン含有する)945
部に6.5’−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイ
ソシアネート540fAkg0C〜100Cで攪拌下に
反応させNC(li789(NGO=5.52%)のプ
レポリマーヲ鉤裂した。このプレポリマー200部vs
ocに調整し、これに平均分子量1981の親水性有機
鎖伸長剤(エチレングリコール/1#4−ブチレングリ
コール=1/1 モル比、コハク酸ポリエステル)17
.2部、イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミン
0.1部、シリコン糸整泡剤tO部の割合で混合し、8
0Cに調整した混合溶液20.6部な加え激しく混合し
て型内に注入しも注入後、型締めし110C乾燥器中に
20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラスト
マー@を得た。
)の芳香族合音ポリエステルポリオ−1L/(エチレン
グリコール、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、アジピ
ンmv反応させたポリエステルで、1分子中に2個のビ
スヒドロキシエトキシベンゼン残基ン含有する)945
部に6.5’−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイ
ソシアネート540fAkg0C〜100Cで攪拌下に
反応させNC(li789(NGO=5.52%)のプ
レポリマーヲ鉤裂した。このプレポリマー200部vs
ocに調整し、これに平均分子量1981の親水性有機
鎖伸長剤(エチレングリコール/1#4−ブチレングリ
コール=1/1 モル比、コハク酸ポリエステル)17
.2部、イオン交換水2.0部、トリエチレンジアミン
0.1部、シリコン糸整泡剤tO部の割合で混合し、8
0Cに調整した混合溶液20.6部な加え激しく混合し
て型内に注入しも注入後、型締めし110C乾燥器中に
20時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラスト
マー@を得た。
実施例 7
平均分子!2005(ouv 55.7、酸価0.25
)の芳香族含有ポリエステル(エチレングリコール/1
,4−ブチレングリコール=1/1モル比、ビスヒドロ
キシエトキシベンゼン、イソフタル酸、アジピン酸を反
応させたポリエステルで、1分子中にビスヒドロキシエ
トキシベンゼン残基2個、イソフタル酸残基1個な含有
する)953部にトリレンジイソシアネー)(2,4−
)リレンジイソシアネート72.6−ドリレンジイソシ
アネー)=8/2混合物)212部を75C〜SOCで
攪拌下に反応させNGO当量787 (NC0=5.5
4%)のプレポリマーな調製した。このプレポリマー2
00部vsocに調整し、これに平均分子j11986
の親水性有機鎖伸長剤(ネオペンチルグリコール/1.
4−7’チレングリコ一ル=278モル比、コハク酸ポ
リエステル)112部、イオン交換水2,0部、トリエ
チレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤10部の割
合で混合し、80 CK藺整した混合溶液20.6部を
加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締めし
110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポ
リウレタンエラストマー(X[I)ン得た。
)の芳香族含有ポリエステル(エチレングリコール/1
,4−ブチレングリコール=1/1モル比、ビスヒドロ
キシエトキシベンゼン、イソフタル酸、アジピン酸を反
応させたポリエステルで、1分子中にビスヒドロキシエ
トキシベンゼン残基2個、イソフタル酸残基1個な含有
する)953部にトリレンジイソシアネー)(2,4−
)リレンジイソシアネート72.6−ドリレンジイソシ
アネー)=8/2混合物)212部を75C〜SOCで
攪拌下に反応させNGO当量787 (NC0=5.5
4%)のプレポリマーな調製した。このプレポリマー2
00部vsocに調整し、これに平均分子j11986
の親水性有機鎖伸長剤(ネオペンチルグリコール/1.
4−7’チレングリコ一ル=278モル比、コハク酸ポ
リエステル)112部、イオン交換水2,0部、トリエ
チレンジアミン0.1部、シリコン系整泡剤10部の割
合で混合し、80 CK藺整した混合溶液20.6部を
加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締めし
110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポ
リウレタンエラストマー(X[I)ン得た。
実施例 8
平均分子#:2025の芳香族含有ポリエステルポリオ
ール(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシベ
ンゼン、アジピン醐ヲ反応させたポリエステルで、1分
子中に約2個のビスヒドロキシエトキシベンゼン残基Y
含有する)940部に4,4′−ジフェニルメタンジイ
ソシアネート317部を75C〜SOCで攪拌下に反応
させ、NCO当量789(NCO%=5.32%)のプ
レポリマーな陶製した。このプレポリマー200部’に
80cKjJ整し、これに平均分子蓋1974の親水性
有機鎖伸長剤(エチレングリスチル)17.2部、イオ
ン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.05部、
シリコン糸整泡剤1.0部の割合で混合して80Cに調
整した混合溶液20.25部ン加え、激しく混合して型
内に注入する。注入後、型締めし100C乾燥器中に2
0時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマ
=(XIl[[)な得た。
ール(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシベ
ンゼン、アジピン醐ヲ反応させたポリエステルで、1分
子中に約2個のビスヒドロキシエトキシベンゼン残基Y
含有する)940部に4,4′−ジフェニルメタンジイ
ソシアネート317部を75C〜SOCで攪拌下に反応
させ、NCO当量789(NCO%=5.32%)のプ
レポリマーな陶製した。このプレポリマー200部’に
80cKjJ整し、これに平均分子蓋1974の親水性
有機鎖伸長剤(エチレングリスチル)17.2部、イオ
ン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.05部、
シリコン糸整泡剤1.0部の割合で混合して80Cに調
整した混合溶液20.25部ン加え、激しく混合して型
内に注入する。注入後、型締めし100C乾燥器中に2
0時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマ
=(XIl[[)な得た。
実施例 9
平均分子1i2013の芳香族含有ポリエステルポリオ
ール(エチレングリコール、1,4−ブチレンクリコー
ル、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、イソフタル酸お
よびアジピン酸な反応させたポリエステルで、1分子中
にビスヒドロキシエトキシベンゼン残基1個、イソフタ
ル酸残基2個を含有し、エチレングリコールと1.4−
ブチレングリコールの比率は1:1モル比である)94
0部に4.4’−ジフェニルメタンジイソシアネート3
17部Y75C〜aOCで反応させ、NCO当景787
(NCO%=5.54%)のプレポリマー?調製した。
ール(エチレングリコール、1,4−ブチレンクリコー
ル、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、イソフタル酸お
よびアジピン酸な反応させたポリエステルで、1分子中
にビスヒドロキシエトキシベンゼン残基1個、イソフタ
ル酸残基2個を含有し、エチレングリコールと1.4−
ブチレングリコールの比率は1:1モル比である)94
0部に4.4’−ジフェニルメタンジイソシアネート3
17部Y75C〜aOCで反応させ、NCO当景787
(NCO%=5.54%)のプレポリマー?調製した。
このプレポリマー200部k 80 CKiti贅し、
これに平均分子t1974の親水性性1鎖伸長剤(エチ
レングリコール/ジエチレングリコール2171モル比
、コハク酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.
0部、トリエチレンジアミン0.05部、シリコン糸整
泡剤1.0部の割合で混合して80[&J整した混合溶
液2[IL25部を加え、激しく混合して型内に注入し
た。
これに平均分子t1974の親水性性1鎖伸長剤(エチ
レングリコール/ジエチレングリコール2171モル比
、コハク酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.
0部、トリエチレンジアミン0.05部、シリコン糸整
泡剤1.0部の割合で混合して80[&J整した混合溶
液2[IL25部を加え、激しく混合して型内に注入し
た。
注入後、型締めし100C乾燥器中に20時間投入して
熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(XV)を得
た。
熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(XV)を得
た。
実施例10
平均分子量2026の芳香族含有ポリエステルポリオー
ル(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシベン
ゼン、オルト無水フタル酸、アジピン酸ケ反応させたポ
リエステルで、1分子中にビスヒドロキシエトキシペン
論ン残基2個、オルトフタル酸残基1個を含有する)9
46部に4j4′−ジフェニルメタンジイソシアネート
617部を75C〜80Cで反応させ、NCO当178
7 (NCQ=5.34%)ノフレボリマーン調製した
。このプレポリマー200部を80CK眺整し、これに
平均分子量1974の親水性有機鎖伸長剤(エチレング
リコール/ジエチレングリコール=1/1 モル比、コ
ハク酸ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0
部、トリエチレンジアミンo、o5部、シリコン系整泡
剤10部の割合で混合し、80 CKFI整した混合溶
液2[L25部を加え激しく混合して型内に注入した。
ル(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシベン
ゼン、オルト無水フタル酸、アジピン酸ケ反応させたポ
リエステルで、1分子中にビスヒドロキシエトキシペン
論ン残基2個、オルトフタル酸残基1個を含有する)9
46部に4j4′−ジフェニルメタンジイソシアネート
617部を75C〜80Cで反応させ、NCO当178
7 (NCQ=5.34%)ノフレボリマーン調製した
。このプレポリマー200部を80CK眺整し、これに
平均分子量1974の親水性有機鎖伸長剤(エチレング
リコール/ジエチレングリコール=1/1 モル比、コ
ハク酸ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0
部、トリエチレンジアミンo、o5部、シリコン系整泡
剤10部の割合で混合し、80 CKFI整した混合溶
液2[L25部を加え激しく混合して型内に注入した。
注入後、型締めし、100C乾燥器中に20部間投入し
て熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(XVT)
)k得た。
て熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(XVT)
)k得た。
実施例11
平均分子jii2D26の芳香族含有ポリエステルポリ
オール(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシ
ベンゼン、オルト無水フタル酸、アジピン酸を反応させ
たポリエステルで、1分子中に2個のビスヒドロキシエ
トキシベンゼン残基、1個のオルトフタル酸残基ケ含有
する)955部にトリレンジイソシアネート(2,4−
)リレンジイソシアネー)/2.5−トリレンジイソシ
アネー) = 8部2混合物)212部を75C〜80
Cで反応させNCO当量785 (NGO=5.35%
)のプレポリマーな陶製した。
オール(エチレングリコール、ビスヒドロキシエトキシ
ベンゼン、オルト無水フタル酸、アジピン酸を反応させ
たポリエステルで、1分子中に2個のビスヒドロキシエ
トキシベンゼン残基、1個のオルトフタル酸残基ケ含有
する)955部にトリレンジイソシアネート(2,4−
)リレンジイソシアネー)/2.5−トリレンジイソシ
アネー) = 8部2混合物)212部を75C〜80
Cで反応させNCO当量785 (NGO=5.35%
)のプレポリマーな陶製した。
このプレポリマー200部780CK満整し、これに平
均分子fi1974の親水性有機鎖伸長剤(エチレング
リコール/ジエチレングリコール−=1/1 モル比、
コハク酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.0
部、トリエチ・レンジアミン0.1部、シリコン系整泡
剤10部の割合で混合し、80[IC詞整した混合浴液
2α6部加え激しく混合−して型内に注入した。注入後
、型締めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し
、気miポリウレタンエラストマー(xVH) Y得た
。
均分子fi1974の親水性有機鎖伸長剤(エチレング
リコール/ジエチレングリコール−=1/1 モル比、
コハク酸ポリエステル)112部、イオン交換水2.0
部、トリエチ・レンジアミン0.1部、シリコン系整泡
剤10部の割合で混合し、80[IC詞整した混合浴液
2α6部加え激しく混合−して型内に注入した。注入後
、型締めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し
、気miポリウレタンエラストマー(xVH) Y得た
。
実施例12
平均分子量2026の芳香族含有ポリエステルポリオー
ル(エチレングリコール、ビスヒドロキシベンゼン、オ
ルト無水7タル酸、アジピン酸な反応させたポリエステ
ルで1分子中に2個のビスヒドロキシエトキシベンゼン
残基、1個のオルトフタル酸残基を含有する)950部
に6.6′−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイソ
シアネート340部に90c〜100Cで反応させNG
O当jt788 (NC□=5.55%)のプレポリマ
ーをy4製した。このプレポリマー200部を80C’
に調整し、これに平均分子量1974の親水性有機鎖伸
長剤(エチレングリコール/ジエチレンクリコール=1
71 モル比、コハク酸ポリエステル)17.2部、イ
オン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.1部、
シリコン糸整泡剤tOmの割合で混合し、80CKR整
した混合ii2[13部乞加え激しく混合して型内に注
入した。
ル(エチレングリコール、ビスヒドロキシベンゼン、オ
ルト無水7タル酸、アジピン酸な反応させたポリエステ
ルで1分子中に2個のビスヒドロキシエトキシベンゼン
残基、1個のオルトフタル酸残基を含有する)950部
に6.6′−ジメチル−4,4′−ビフェニレンジイソ
シアネート340部に90c〜100Cで反応させNG
O当jt788 (NC□=5.55%)のプレポリマ
ーをy4製した。このプレポリマー200部を80C’
に調整し、これに平均分子量1974の親水性有機鎖伸
長剤(エチレングリコール/ジエチレンクリコール=1
71 モル比、コハク酸ポリエステル)17.2部、イ
オン交換水2.0部、トリエチレンジアミン0.1部、
シリコン糸整泡剤tOmの割合で混合し、80CKR整
した混合ii2[13部乞加え激しく混合して型内に注
入した。
注入後、型締めし、110C乾燥器中に20時間投入し
て熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(El)Y
得た。
て熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマー(El)Y
得た。
実施例16
平均分子12ooaの芳香族含有ポリエステルポリオー
ル(エチレングリコール/1.4−7”チタングリコー
ル=1/1モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン残
基、1個のオルトフタル酸残基、1個のイソフタル酸残
基ケ含有する)9409Bに4.4′−ジフェニルメタ
ンジイソシアネート317部な75C〜80Cで反応さ
せNCO肖量788(NC0=5.33%)のプレポリ
マーY鉤製した。このプレポリマー200部vaocに
調整し、これに平均分子量1974の親水性有機鎖伸長
剤(エチレングリコ−λ/ジエチチタグリコール=1/
1 モル比、コハク酸ポリエステル)112部、イオン
交換水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シ
リコン糸整泡剤1.Osの割合で混合して80C’に調
整した混合@fi20.25部な加え激しく混合して型
内に注入した。注入後%型締めし100C乾燥器中に2
0時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマ
ー(aな得た。
ル(エチレングリコール/1.4−7”チタングリコー
ル=1/1モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン残
基、1個のオルトフタル酸残基、1個のイソフタル酸残
基ケ含有する)9409Bに4.4′−ジフェニルメタ
ンジイソシアネート317部な75C〜80Cで反応さ
せNCO肖量788(NC0=5.33%)のプレポリ
マーY鉤製した。このプレポリマー200部vaocに
調整し、これに平均分子量1974の親水性有機鎖伸長
剤(エチレングリコ−λ/ジエチチタグリコール=1/
1 モル比、コハク酸ポリエステル)112部、イオン
交換水2.0部、トリエチレンジアミンQ、05部、シ
リコン糸整泡剤1.Osの割合で混合して80C’に調
整した混合@fi20.25部な加え激しく混合して型
内に注入した。注入後%型締めし100C乾燥器中に2
0時間投入して熟成し、気泡質ポリウレタンエラストマ
ー(aな得た。
実施例14
平均分子ic2008の芳香族含有ポリエステルポリオ
ール(エチレングリコール/1.4−ブチレングリコー
ル=1/1 モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン
、オルト無水7タル酸、イソフタル酸、アジピン酸を反
応させたポリエステルで、1分子中に1個のビスヒドロ
キシエトキシベンゼン残基、1個のオルトフタル酸残基
、1個のイン7タル酸残基ン含有する)952部にトリ
レンジイソシアネ−4(2,4−トリレンジイソシアネ
ート/2.(S−)リレンジイソシアネー)=8/2混
合物)212部Y75C〜SOCで反応させNCO当敏
784(NC0=5.3(5%)のグレボリマーン調製
した。このプレポリマー200部を8DCに調整し、こ
れに平均分子量1974の有機鎖伸長剤(エチレングリ
コール/ジエチレングリコール=1/1モル比、コハク
酸ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0部、
トリエチレンジアミン0,1部、シリコン系整泡剤1.
0部の割合で混合し80CK調整した混合継部20.3
部を加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡
質ポリウレタンエラストマー(XX)=aj得た。
ール(エチレングリコール/1.4−ブチレングリコー
ル=1/1 モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン
、オルト無水7タル酸、イソフタル酸、アジピン酸を反
応させたポリエステルで、1分子中に1個のビスヒドロ
キシエトキシベンゼン残基、1個のオルトフタル酸残基
、1個のイン7タル酸残基ン含有する)952部にトリ
レンジイソシアネ−4(2,4−トリレンジイソシアネ
ート/2.(S−)リレンジイソシアネー)=8/2混
合物)212部Y75C〜SOCで反応させNCO当敏
784(NC0=5.3(5%)のグレボリマーン調製
した。このプレポリマー200部を8DCに調整し、こ
れに平均分子量1974の有機鎖伸長剤(エチレングリ
コール/ジエチレングリコール=1/1モル比、コハク
酸ポリエステル)17.2部、イオン交換水2.0部、
トリエチレンジアミン0,1部、シリコン系整泡剤1.
0部の割合で混合し80CK調整した混合継部20.3
部を加え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締
めし110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡
質ポリウレタンエラストマー(XX)=aj得た。
実施例15
平均分子fi1992の芳香族含有ポリエステルポリオ
−1部1モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、4
.4’−ジヒドロキシエトキシジフエニルプロパン、イ
ンフタル酸アジピン酸を反応させたポリエステルで、1
分子中に1個のジスヒドロキシエトキシベンゼン残基、
1個の4.4′−ジヒドロキシエトキシジフェニルプロ
パン残基、1個のインフタル酸残基を含有する)965
部に4,4′−ジフェニルメタンジイソシアネート61
7部を75C〜80Cで反応させNCO当[785(N
GO=5.35%)のプレポリマーを訓製した。このプ
レポリマー200部を80Cに調整し、これに平均分子
[2010の親水性有機鎖伸長剤(エチレングリコール
/ジエチレングリコール=1/1モル比、コハク酸ポリ
エステル)172部、イオン交換水2.0部、トリエチ
レンジアミンQ、05部、シリコン系整泡剤tO部の割
合で混合し80Cに調整した混合#液20.25部を加
え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締めし、
110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポ
リウレタンエラストマー(XXDを得た。
−1部1モル比、ビスヒドロキシエトキシベンゼン、4
.4’−ジヒドロキシエトキシジフエニルプロパン、イ
ンフタル酸アジピン酸を反応させたポリエステルで、1
分子中に1個のジスヒドロキシエトキシベンゼン残基、
1個の4.4′−ジヒドロキシエトキシジフェニルプロ
パン残基、1個のインフタル酸残基を含有する)965
部に4,4′−ジフェニルメタンジイソシアネート61
7部を75C〜80Cで反応させNCO当[785(N
GO=5.35%)のプレポリマーを訓製した。このプ
レポリマー200部を80Cに調整し、これに平均分子
[2010の親水性有機鎖伸長剤(エチレングリコール
/ジエチレングリコール=1/1モル比、コハク酸ポリ
エステル)172部、イオン交換水2.0部、トリエチ
レンジアミンQ、05部、シリコン系整泡剤tO部の割
合で混合し80Cに調整した混合#液20.25部を加
え激しく混合して型内に注入した。注入後、型締めし、
110C乾燥器中に20時間投入して熟成し、気泡質ポ
リウレタンエラストマー(XXDを得た。
実施例16
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ttu ビスヒドロキシエトキシベンゼン残基な含有
する芳香族基含有ポリエステルポリオール、 (B) 有機ポリイソシアネート、 (C1発泡剤 とからなる気泡質ポリウレタンエラストマー。 2 発泡剤が水である特許請求範囲第1項記載の気泡質
ポリウレタンエラストマー。 3、発泡剤が水を主成分とする水と親水性有機鎖伸長剤
の混合物である特許請求範囲第1項記載の気泡質ポリウ
レタンエラストマー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081281A JPS59204608A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 気泡質ポリウレタンエラストマーの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081281A JPS59204608A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 気泡質ポリウレタンエラストマーの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59204608A true JPS59204608A (ja) | 1984-11-20 |
| JPH0329091B2 JPH0329091B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=13741986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58081281A Granted JPS59204608A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 気泡質ポリウレタンエラストマーの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59204608A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032816A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-20 | Tokai Rubber Ind Ltd | ウレタンエラストマ−スポンジ組成物 |
| JPS6032817A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-20 | Tokai Rubber Ind Ltd | 緩衝部材 |
| JPS60235825A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-22 | Tokai Rubber Ind Ltd | 緩衝部材 |
| JPS60235824A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-22 | Tokai Rubber Ind Ltd | ウレタンエラストマ−スポンジ組成物 |
| JPS61176624A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-08 | Takeda Chem Ind Ltd | 軽中荷重用タイヤ |
| JP2007161750A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Inoac Corp | 吸水性及び難黄変性を有するポリウレタン発泡体 |
| CN105273152A (zh) * | 2015-05-13 | 2016-01-27 | 黄瑞琦 | 一种用于鞋底的慢性回弹树脂材料的制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819404U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-05 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP58081281A patent/JPS59204608A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819404U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-05 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032816A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-20 | Tokai Rubber Ind Ltd | ウレタンエラストマ−スポンジ組成物 |
| JPS6032817A (ja) * | 1983-08-04 | 1985-02-20 | Tokai Rubber Ind Ltd | 緩衝部材 |
| JPS60235825A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-22 | Tokai Rubber Ind Ltd | 緩衝部材 |
| JPS60235824A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-22 | Tokai Rubber Ind Ltd | ウレタンエラストマ−スポンジ組成物 |
| JPS61176624A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-08 | Takeda Chem Ind Ltd | 軽中荷重用タイヤ |
| JP2007161750A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Inoac Corp | 吸水性及び難黄変性を有するポリウレタン発泡体 |
| CN105273152A (zh) * | 2015-05-13 | 2016-01-27 | 黄瑞琦 | 一种用于鞋底的慢性回弹树脂材料的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329091B2 (ja) | 1991-04-23 |
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