JPS59204706A - 孔壁測定機 - Google Patents
孔壁測定機Info
- Publication number
- JPS59204706A JPS59204706A JP8115083A JP8115083A JPS59204706A JP S59204706 A JPS59204706 A JP S59204706A JP 8115083 A JP8115083 A JP 8115083A JP 8115083 A JP8115083 A JP 8115083A JP S59204706 A JPS59204706 A JP S59204706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- hole
- head
- main body
- distance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 3
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 2
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 2
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C7/00—Tracing profiles
- G01C7/06—Tracing profiles of cavities, e.g. tunnels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、地下掘削機によって掘削された掘削孔等の孔
形状を測定する際に用いられる、孔壁測定機に関する。
形状を測定する際に用いられる、孔壁測定機に関する。
(b) 技術の背景
一般に、地下連続壁、場所打ち杭及び人工地盤等を形成
する際には、まず地下掘削機によって所定の形状の孔を
地表から地中に向けて掘削し、その後、掘削された掘削
孔にコンクリート等を打設するが、過電な連続壁、場所
打ち杭、人工地盤等を形成するためには、掘削孔が設計
通りの形状に掘削されているか否かを測定する必要があ
る。
する際には、まず地下掘削機によって所定の形状の孔を
地表から地中に向けて掘削し、その後、掘削された掘削
孔にコンクリート等を打設するが、過電な連続壁、場所
打ち杭、人工地盤等を形成するためには、掘削孔が設計
通りの形状に掘削されているか否かを測定する必要があ
る。
(C) 従来技術と問題点
従来、この種の掘削孔の形状の測定機としては、超音波
を用いて壁面と超音波センサ間の距離を測定するものが
知られているが、それ等は全て超音波センサ部分がセン
サ本体に対しで固定されていたために、一方向しか距離
を測定することができなかった。従ってそれから掘削孔
形状を得るためには、測定機全体を水平方向等に移動さ
せて、孔の複数個所(方向)で壁面までの距離を測定し
、それ等のデータを総合して、孔形状を求めていた。し
かし、こうした方法で得られるデータは、掘削孔におけ
る僅か数個所の点としてのデータでしかないために、求
められた孔形状は正確な孔形状にはほど遠いものがあり
、正確な孔形状の得られる孔壁測定機の開発が望まれて
いた。
を用いて壁面と超音波センサ間の距離を測定するものが
知られているが、それ等は全て超音波センサ部分がセン
サ本体に対しで固定されていたために、一方向しか距離
を測定することができなかった。従ってそれから掘削孔
形状を得るためには、測定機全体を水平方向等に移動さ
せて、孔の複数個所(方向)で壁面までの距離を測定し
、それ等のデータを総合して、孔形状を求めていた。し
かし、こうした方法で得られるデータは、掘削孔におけ
る僅か数個所の点としてのデータでしかないために、求
められた孔形状は正確な孔形状にはほど遠いものがあり
、正確な孔形状の得られる孔壁測定機の開発が望まれて
いた。
(d) 発明の目的
本発明は、前述の欠点を解消すべく、測定機全体を何ら
移動させることなく、掘削孔等の形状を正確に測定し得
る孔壁測定機を提供することを目的とするものである。
移動させることなく、掘削孔等の形状を正確に測定し得
る孔壁測定機を提供することを目的とするものである。
(e) 発明の構成
即ち、本発明は、吊下手段によって吊下されるセンサ本
体に1個以上の回転ヘッドを回転駆動自在に設け、前記
回転ヘッドの少なくとも1個のヘッドに測距用センサを
設けて構成される。
体に1個以上の回転ヘッドを回転駆動自在に設け、前記
回転ヘッドの少なくとも1個のヘッドに測距用センサを
設けて構成される。
(f)発明の実施例
以下、図面に基き、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明による孔壁測定機の一実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の孔壁測定機のセンナ本体部分の拡
大正面図、第3図は本発明の他の実施例を示す、センサ
本体部分の拡大正面図である。
図、第2図は第1図の孔壁測定機のセンナ本体部分の拡
大正面図、第3図は本発明の他の実施例を示す、センサ
本体部分の拡大正面図である。
孔壁測定機lは、第1図に示すように、地上ケース2を
有しでおり、地上ケース2中には、ケーブルドラム3及
び後述するワイヤ6.61と共に吊下手段を構成するワ
イヤドラム5が図示しないモータ等の駆動手段によって
回転駆動自在に設けられている。、ワイヤドラム5には
2本のワイヤ6.61が巻設されており、それ等ワイヤ
6.6′の先端にはセンサ本体7が吊下されている。セ
ンサ本体7の周囲には水平方向に翼状のスタビライザ7
aが設置されており、本体7の第2図下方には、回転ヘ
ッド9が回転駆動自在に支持されている9回転ヘッド9
には測距用センサである超音波発振器及び受信器からな
る超音波センサ10が設けられてオリ、また本体7の第
2図上部にはヘッド9駆動用モータ11及び回転角度セ
ンサ12が設けられている。本体7にはケーブル13が
、他端を地−上ケース2内に設けられたケーブルドラム
3に巻き付かせた形で設けられており、更にケーブル1
3の先端は、ケース2内の演算処理装置16へ接続され
ている。また、演算処理装置16には、ディスプレイ1
7aの設けられた表示装置17が接続している。。
有しでおり、地上ケース2中には、ケーブルドラム3及
び後述するワイヤ6.61と共に吊下手段を構成するワ
イヤドラム5が図示しないモータ等の駆動手段によって
回転駆動自在に設けられている。、ワイヤドラム5には
2本のワイヤ6.61が巻設されており、それ等ワイヤ
6.6′の先端にはセンサ本体7が吊下されている。セ
ンサ本体7の周囲には水平方向に翼状のスタビライザ7
aが設置されており、本体7の第2図下方には、回転ヘ
ッド9が回転駆動自在に支持されている9回転ヘッド9
には測距用センサである超音波発振器及び受信器からな
る超音波センサ10が設けられてオリ、また本体7の第
2図上部にはヘッド9駆動用モータ11及び回転角度セ
ンサ12が設けられている。本体7にはケーブル13が
、他端を地−上ケース2内に設けられたケーブルドラム
3に巻き付かせた形で設けられており、更にケーブル1
3の先端は、ケース2内の演算処理装置16へ接続され
ている。また、演算処理装置16には、ディスプレイ1
7aの設けられた表示装置17が接続している。。
なお、ワイヤドラム5上に設けられているセンサは、ド
ラム5のワイヤ6の繰り出し量を測定するための深度セ
ンナ20である。
ラム5のワイヤ6の繰り出し量を測定するための深度セ
ンナ20である。
孔壁測定機1は、以上のような構成を有するので、地下
掘削機によって掘削された掘削孔19の形状を測定する
場合には、ワイヤドラム5及びケーブルドラム3を同期
的に駆動させて、ワイヤ6.6″及びケーブル13を繰
り出し、センサ本体7を掘削孔19中に、第1図矢印へ
方向に本体7を水平に保持した形で一定の速度で降下さ
せる。それと同時に、モータ11を回転駆動させて回転
へノド9を所定の角速′度で矢印C方向に回転させる。
掘削機によって掘削された掘削孔19の形状を測定する
場合には、ワイヤドラム5及びケーブルドラム3を同期
的に駆動させて、ワイヤ6.6″及びケーブル13を繰
り出し、センサ本体7を掘削孔19中に、第1図矢印へ
方向に本体7を水平に保持した形で一定の速度で降下さ
せる。それと同時に、モータ11を回転駆動させて回転
へノド9を所定の角速′度で矢印C方向に回転させる。
掘削孔19は泥水で満たされでおり、回転ヘッド9が回
転すると、本体9はD方向の回転力を反作用として受け
るが、回転ヘッド9の回転速度は極めて遅い(例えば、
゛1分間に1回転位。)ので、本体7がC,D方向に揺
動することはない。また、仮に、何らかの原因でC,D
方向に揺動させようとする力が作用しても、スタビライ
ザ7aが本体7の急激な動きを緩衝するので、本体7は
掘削孔19中で安定的に保持吊下される。
転すると、本体9はD方向の回転力を反作用として受け
るが、回転ヘッド9の回転速度は極めて遅い(例えば、
゛1分間に1回転位。)ので、本体7がC,D方向に揺
動することはない。また、仮に、何らかの原因でC,D
方向に揺動させようとする力が作用しても、スタビライ
ザ7aが本体7の急激な動きを緩衝するので、本体7は
掘削孔19中で安定的に保持吊下される。
回転状態にある回転ヘッド9の超音波センサ10からは
、超音波21が発射され、超音波21は掘削孔19の壁
面19aで反射され、再度センサ10に入射する。セン
サ10に入射された超音波は信号S1に変換され、更に
信号S1はケーブル13を介して演算処理装置16へ入
力される。一方、回転角度センサ12は、モータ11の
回転角度量からセンサ10の回転角、即ち水平面内にお
ける超音波の発射角度を検出し、信号S2としてケーブ
ル13を介して処理装置16へ出力する。また、深度セ
ンサ20は、ワイヤ6の繰り出し量を測定することによ
り、本体7の深さ位置DPを検出し、同様に処理装置1
6へ出力する3、 これにより、処理装置16は、ある深さ位置DPにおい
て、超音波センサ10が超音波21を発射した角度を信
号S2より求め、その時の信号S1から、センサ10と
壁面19aまでの距離りを求める。回転ヘッド9は、一
定の角速度で回転することから、所定時間毎に、センサ
10から超音波21を発射することにより、センサlO
と壁面19aまでの距離りを、水平方向にほぼ連続的に
測定することができ、表示装置17のディスプレイ17
a上には、掘削孔19をほぼ水平方向に切断した際の断
面が映像17bとして、深度センサ20からの深さ位置
DPの表示17cと共に表示される(センサ本体7は、
ワイヤ6.6°を介して一定の速度でA方向に降下して
いるので、正確には、水平断面を表示することにはなら
ないが、近似的に水平と考えることができる。なお、正
確な水平面内での断面を知りたい場合には、ワイヤ6.
6′の繰り出しを止め、センサ本体7を掘削孔中で停止
保持した状態で測定すればよい、、)。
、超音波21が発射され、超音波21は掘削孔19の壁
面19aで反射され、再度センサ10に入射する。セン
サ10に入射された超音波は信号S1に変換され、更に
信号S1はケーブル13を介して演算処理装置16へ入
力される。一方、回転角度センサ12は、モータ11の
回転角度量からセンサ10の回転角、即ち水平面内にお
ける超音波の発射角度を検出し、信号S2としてケーブ
ル13を介して処理装置16へ出力する。また、深度セ
ンサ20は、ワイヤ6の繰り出し量を測定することによ
り、本体7の深さ位置DPを検出し、同様に処理装置1
6へ出力する3、 これにより、処理装置16は、ある深さ位置DPにおい
て、超音波センサ10が超音波21を発射した角度を信
号S2より求め、その時の信号S1から、センサ10と
壁面19aまでの距離りを求める。回転ヘッド9は、一
定の角速度で回転することから、所定時間毎に、センサ
10から超音波21を発射することにより、センサlO
と壁面19aまでの距離りを、水平方向にほぼ連続的に
測定することができ、表示装置17のディスプレイ17
a上には、掘削孔19をほぼ水平方向に切断した際の断
面が映像17bとして、深度センサ20からの深さ位置
DPの表示17cと共に表示される(センサ本体7は、
ワイヤ6.6°を介して一定の速度でA方向に降下して
いるので、正確には、水平断面を表示することにはなら
ないが、近似的に水平と考えることができる。なお、正
確な水平面内での断面を知りたい場合には、ワイヤ6.
6′の繰り出しを止め、センサ本体7を掘削孔中で停止
保持した状態で測定すればよい、、)。
なお、上述の実施例は、回転ヘッド9をセンサ本体7に
一個だけ設けた場合について述べたが、第3図に示すよ
うに、ヘッド9と同じ太きさ及び重量のヘッド9“(超
音波センサは装着しなくても良い。)をヘッド9の反対
側へ設け、かつ、測定時にはヘッド90回転方向と逆方
向に、即ちヘッド9が矢印C方向に回転する場合にはヘ
ッド9′を矢印り方向に等速で回転させ、ヘッド9の回
転によって生じる反作用を、ヘッド9″の回転によって
生じる反作用で打ち消し、本体をより安定的に保持し得
るようにしてもよいことは勿論である。また、更にヘッ
ド9′にも超音波センサ10’を装着すれば、各センサ
10.10’が半回転する間に、掘削孔19の壁面19
aの形状を水平方向に3600にわたって計測すること
が可能となるので、計測速度の向上あるいは、よりキメ
の細かな計測が可能となる。
一個だけ設けた場合について述べたが、第3図に示すよ
うに、ヘッド9と同じ太きさ及び重量のヘッド9“(超
音波センサは装着しなくても良い。)をヘッド9の反対
側へ設け、かつ、測定時にはヘッド90回転方向と逆方
向に、即ちヘッド9が矢印C方向に回転する場合にはヘ
ッド9′を矢印り方向に等速で回転させ、ヘッド9の回
転によって生じる反作用を、ヘッド9″の回転によって
生じる反作用で打ち消し、本体をより安定的に保持し得
るようにしてもよいことは勿論である。また、更にヘッ
ド9′にも超音波センサ10’を装着すれば、各センサ
10.10’が半回転する間に、掘削孔19の壁面19
aの形状を水平方向に3600にわたって計測すること
が可能となるので、計測速度の向上あるいは、よりキメ
の細かな計測が可能となる。
(g)発明の詳細
な説明したように、本発明によれは、センサ本体7に1
個以上の回転ヘッド9,9′を回転駆動自在に設け、前
記回転ヘッドの少なくとも1個のヘッド9に超音波セン
サ10等の測距用センサを設けたので、ヘッド9,9′
を回転させることにより、直ちに掘削孔19の形状を正
確に得ることができ、従来の、測定機全体を移動させて
得られた僅か数個所のデータから孔形状を得る方法に比
しで、迅速かつ正確に孔形状を得ることができる。
個以上の回転ヘッド9,9′を回転駆動自在に設け、前
記回転ヘッドの少なくとも1個のヘッド9に超音波セン
サ10等の測距用センサを設けたので、ヘッド9,9′
を回転させることにより、直ちに掘削孔19の形状を正
確に得ることができ、従来の、測定機全体を移動させて
得られた僅か数個所のデータから孔形状を得る方法に比
しで、迅速かつ正確に孔形状を得ることができる。
なお、本発明による孔壁測定機1は、掘削孔19の測定
に限らず、単なる孔、自然の孔及び構築された孔等どの
ような孔の孔形状の測定にも用いることができることは
勿論である。
に限らず、単なる孔、自然の孔及び構築された孔等どの
ような孔の孔形状の測定にも用いることができることは
勿論である。
第1図は本発明による孔壁測定機の一実施例を示す斜視
図、第2図は第1図の孔壁測定機のセンサ本体部分の拡
大正面図、第3図は本発明の他の実施例を示す、センナ
本体部分の拡大正面図である。 ■・・・・・・・・・・・・孔壁測定機5・・・・・・
・・・・・・吊下手段(ワイヤドラム)6.6“・・・
・・・吊下手段(ワイヤ)7・・・・・・・・・・・・
センサ本体9・・・・・・・・・・・・回転ヘッド10
・・・・・・・・・測距用センサ(超音波センサ)特許
出願人 三井建設株式会社 代理人 弁理士相田伸二
図、第2図は第1図の孔壁測定機のセンサ本体部分の拡
大正面図、第3図は本発明の他の実施例を示す、センナ
本体部分の拡大正面図である。 ■・・・・・・・・・・・・孔壁測定機5・・・・・・
・・・・・・吊下手段(ワイヤドラム)6.6“・・・
・・・吊下手段(ワイヤ)7・・・・・・・・・・・・
センサ本体9・・・・・・・・・・・・回転ヘッド10
・・・・・・・・・測距用センサ(超音波センサ)特許
出願人 三井建設株式会社 代理人 弁理士相田伸二
Claims (1)
- センサ本体及び前記センサ本体の吊下手段を有する孔壁
測定機において、前記センサ本体に1個以上の回転ヘッ
ドを回転駆動自在に設け、前記回転ヘッドの少なくとも
1個のヘッドに測距用センサを設けて構成した孔壁測定
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8115083A JPS59204706A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 孔壁測定機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8115083A JPS59204706A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 孔壁測定機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59204706A true JPS59204706A (ja) | 1984-11-20 |
Family
ID=13738399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8115083A Pending JPS59204706A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 孔壁測定機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59204706A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0264248A3 (en) * | 1986-10-14 | 1989-02-22 | Falconbridge Limited | Method and apparatus for determining the profile of a subterranean passage |
| KR20180018474A (ko) * | 2015-06-23 | 2018-02-21 | 바우어 머쉬넨 게엠베하 | 측정 장치 및 지면 홀을 측정하는 방법 |
| CN112097642A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-18 | 北京理工大学 | 一种三维十字交叉孔位置度检测仪器及检测方法 |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP8115083A patent/JPS59204706A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0264248A3 (en) * | 1986-10-14 | 1989-02-22 | Falconbridge Limited | Method and apparatus for determining the profile of a subterranean passage |
| KR20180018474A (ko) * | 2015-06-23 | 2018-02-21 | 바우어 머쉬넨 게엠베하 | 측정 장치 및 지면 홀을 측정하는 방법 |
| CN112097642A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-18 | 北京理工大学 | 一种三维十字交叉孔位置度检测仪器及检测方法 |
| CN112097642B (zh) * | 2020-09-17 | 2021-06-15 | 北京理工大学 | 一种三维十字交叉孔位置度检测仪器及检测方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106703822B (zh) | 一种安装在盾构机上的弹性波反射法装置及其测量方法 | |
| JPH1019853A (ja) | 地盤判定装置 | |
| JPS59204706A (ja) | 孔壁測定機 | |
| JP4113378B2 (ja) | 鉄筋位置の測定方法 | |
| JP3891345B2 (ja) | 地中曲線削孔装置及び該装置を使用した削孔制御方法 | |
| JP2021067113A (ja) | データ伝送システム | |
| JPH08320228A (ja) | ボーリングロッドの姿勢測定装置 | |
| JP2657777B2 (ja) | 地盤改良機の本体管の軌跡・傾斜検出装置 | |
| JPH09125854A (ja) | オールケーシング掘削機による掘削孔の鉛直精度管理方法 | |
| JP2018040118A (ja) | 切羽地山探査方法及び装置 | |
| JPS6011108A (ja) | 孔壁測定機 | |
| JP2878489B2 (ja) | 掘削孔の測定方法及びそれを用いた掘削孔測定装置 | |
| WO1991003708A1 (fr) | Dispositif de detection de position pour excavateur souterrain | |
| JP3007302B2 (ja) | 地盤改良範囲の判定方法 | |
| JP4021316B2 (ja) | 立坑掘削機の測量方法 | |
| JP2676246B2 (ja) | シールド機の位置検出方法 | |
| JP2021092027A (ja) | 掘削位置計測システム及びロッド継手 | |
| JPH09126771A (ja) | 掘削・撹拌機の地中先端位置検出システム | |
| JP2005030802A (ja) | 基礎杭評価方法 | |
| JPH0423955B2 (ja) | ||
| JPS63277987A (ja) | 地盤の異方性の調査方法 | |
| JP2527975Y2 (ja) | 掘削溝の溝幅測定器 | |
| JPH04113207A (ja) | 孔曲がり計測方法 | |
| JPS5961630A (ja) | 浚渫状況監視装置 | |
| JPH09303072A (ja) | 掘削孔心位置計測装置 |