JPS5920531A - 燃料噴射ポンプ用の回転数制御器 - Google Patents
燃料噴射ポンプ用の回転数制御器Info
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- JPS5920531A JPS5920531A JP11839383A JP11839383A JPS5920531A JP S5920531 A JPS5920531 A JP S5920531A JP 11839383 A JP11839383 A JP 11839383A JP 11839383 A JP11839383 A JP 11839383A JP S5920531 A JPS5920531 A JP S5920531A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D1/00—Controlling fuel-injection pumps, e.g. of high pressure injection type
- F02D1/02—Controlling fuel-injection pumps, e.g. of high pressure injection type not restricted to adjustment of injection timing, e.g. varying amount of fuel delivered
- F02D1/08—Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
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- F02D1/10—Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance mechanical
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M41/00—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor
- F02M41/08—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined
- F02M41/10—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor
- F02M41/12—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor
- F02M41/123—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor characterised by means for varying fuel delivery or injection timing
- F02M41/125—Variably-timed valves controlling fuel passages
- F02M41/126—Variably-timed valves controlling fuel passages valves being mechanically or electrically adjustable sleeves slidably mounted on rotary piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術の分野
本発明は、回転数発生器が回転数に関連した力で、調節
ばね機構のばね力に抗して少なくとも間接的に作用する
中間レバーが設けられておりかつ燃料噴射ポンプの吐出
量調節部材と作用結合している形式の、内燃機関の燃料
噴射ポンプ用の回転数制御器に関てろものである。
ばね機構のばね力に抗して少なくとも間接的に作用する
中間レバーが設けられておりかつ燃料噴射ポンプの吐出
量調節部材と作用結合している形式の、内燃機関の燃料
噴射ポンプ用の回転数制御器に関てろものである。
背景技術
前記形式の回転数制御器はドイツ連邦共和国特許出願公
開第2449859号明細書に基づいてすでに公知であ
るが、この場合、ドラッグレバーに作用するアイドリン
グばねの初張力によって内燃機関のアイドリング回転数
は、調整可能な全負荷ストン・ξに達するまで確定され
ている。内燃機関の運転条件の変化が時としてアイドリ
ング回転数に影響を及ぼすことがあり。
開第2449859号明細書に基づいてすでに公知であ
るが、この場合、ドラッグレバーに作用するアイドリン
グばねの初張力によって内燃機関のアイドリング回転数
は、調整可能な全負荷ストン・ξに達するまで確定され
ている。内燃機関の運転条件の変化が時としてアイドリ
ング回転数に影響を及ぼすことがあり。
この公知の回転数制御器ではこのような変化は全く考慮
知人れられていない。しかし周知のように、例えば内燃
機関によって駆動される側屈のエネルギ消費機器例えば
空調設備、コンプレツサなどを接続すると内燃機関のア
イドリング時出力が、場合によって著しく変化すること
がある・その場合、これらのエネルギ消費機器の接続に
も拘らず、アイドリング回転数をコンスタントに保とう
とすれば吐出量を高めろことが必要である。
知人れられていない。しかし周知のように、例えば内燃
機関によって駆動される側屈のエネルギ消費機器例えば
空調設備、コンプレツサなどを接続すると内燃機関のア
イドリング時出力が、場合によって著しく変化すること
がある・その場合、これらのエネルギ消費機器の接続に
も拘らず、アイドリング回転数をコンスタントに保とう
とすれば吐出量を高めろことが必要である。
機関が冷えている場合に機関を振動なく静かに回転させ
うろよ5Kfるために、温度に関連してザーモスタント
によって負荷されるアイドリング修正装置によりアイド
リングばねの初張力を高める形式の遠心式回転数制御器
はドイツ連邦共和国特許出願公開第2644994号明
細書に基づいて公知である。この公知の装置ではザーモ
スタントによって著しく大きな力が生ぜしめられねばな
らない。それというのはアイドリング回転数を確定する
だめのアイドリングばねがすでに初張力によって調整可
能なばね受けに接触しているからである。何はともあれ
、このような装置は比較的緩慢かつ惰性的に働くので、
機関の変化した負荷にアイドリング回転数を迅速に適合
させろことは不可能である。まだこの公知の装置は、回
転数のばらつき幅が犬であり、その上に高価である。
うろよ5Kfるために、温度に関連してザーモスタント
によって負荷されるアイドリング修正装置によりアイド
リングばねの初張力を高める形式の遠心式回転数制御器
はドイツ連邦共和国特許出願公開第2644994号明
細書に基づいて公知である。この公知の装置ではザーモ
スタントによって著しく大きな力が生ぜしめられねばな
らない。それというのはアイドリング回転数を確定する
だめのアイドリングばねがすでに初張力によって調整可
能なばね受けに接触しているからである。何はともあれ
、このような装置は比較的緩慢かつ惰性的に働くので、
機関の変化した負荷にアイドリング回転数を迅速に適合
させろことは不可能である。まだこの公知の装置は、回
転数のばらつき幅が犬であり、その上に高価である。
発明の開示
本発明は、アイドリング回転数制御器が、回転数発生器
のドラッグレバーに作用する調整部材を有し、該調整部
材が、目標回転数と実際回転数との制御偏差に相当する
調整力で以て、アイドリング時吐出量を高めろ方向に、
しかも前記制御偏差が零になるまで、前記ドラッグレバ
ーを負荷することを特徴としている。
のドラッグレバーに作用する調整部材を有し、該調整部
材が、目標回転数と実際回転数との制御偏差に相当する
調整力で以て、アイドリング時吐出量を高めろ方向に、
しかも前記制御偏差が零になるまで、前記ドラッグレバ
ーを負荷することを特徴としている。
発明の利点
本発明の回転数制御器は構造が単純かつ頑丈テアリ、し
かもプレセレクトサれた又は固定的に設定されだアイド
リング回転数が、温度及び(又は)負荷に無関係に、内
燃機関の全負荷量に至るまで正確に維持される。調整部
材てよって生ぜしめられてドラッグレ、F−に作用する
調整力は事実上損失なく極めて単純な手段で発生せしめ
られる。
かもプレセレクトサれた又は固定的に設定されだアイド
リング回転数が、温度及び(又は)負荷に無関係に、内
燃機関の全負荷量に至るまで正確に維持される。調整部
材てよって生ぜしめられてドラッグレ、F−に作用する
調整力は事実上損失なく極めて単純な手段で発生せしめ
られる。
本発明の回転数制御器の有利な実施態様は請求の範囲の
従属請求項に記載した手段によって可能である。このよ
うなアイドリング回転数制御器は、大々的な改造を行な
わないでも現存の回転数制御器に組付けることができる
。アイドリング回転数制御器の重量・ザイズ並びにコス
トは比較的僅かである。
従属請求項に記載した手段によって可能である。このよ
うなアイドリング回転数制御器は、大々的な改造を行な
わないでも現存の回転数制御器に組付けることができる
。アイドリング回転数制御器の重量・ザイズ並びにコス
トは比較的僅かである。
請求の範囲第3項に記載したように構成することによっ
て製作費及び運用費は一層減少する。
て製作費及び運用費は一層減少する。
それというのは、この構成によって、アイドリング回転
数制御器の調整部材と協働してドラッグレバーに作用す
る部材はドラッグソノζ−自体の単純な構成部分であり
、かつ単に磁束のみによる無接触の結合によって、物体
による電磁石との結合部を有していないからである。要
するに該電磁石は、追加的にであれ、特に容易かつ迅速
に取付は可能である。
数制御器の調整部材と協働してドラッグレバーに作用す
る部材はドラッグソノζ−自体の単純な構成部分であり
、かつ単に磁束のみによる無接触の結合によって、物体
による電磁石との結合部を有していないからである。要
するに該電磁石は、追加的にであれ、特に容易かつ迅速
に取付は可能である。
請求の範囲第4項及び第5項に記載した構成手段によっ
て、電磁石と、該電磁石の磁束内に位置するドラソグレ
・S−の連結部分例えば金属薄板部分との場所的配置関
係が特に単純になり、ひいては又、両者間の相対的な側
方ずらし量を簡単に調整することが可能である。それと
(・うのは電磁石がドラッグレ・S−に対して側方にず
らして位置決めされろか、又は逆に、連結部分を有しか
つ電磁石と協働する1゛ラツグレバ一端部が電磁石に対
して調整されるからである。
て、電磁石と、該電磁石の磁束内に位置するドラソグレ
・S−の連結部分例えば金属薄板部分との場所的配置関
係が特に単純になり、ひいては又、両者間の相対的な側
方ずらし量を簡単に調整することが可能である。それと
(・うのは電磁石がドラッグレ・S−に対して側方にず
らして位置決めされろか、又は逆に、連結部分を有しか
つ電磁石と協働する1゛ラツグレバ一端部が電磁石に対
して調整されるからである。
次に図面につき本発明の実施例を詳説′1−る。
燃料噴射ポンプのケーシングlに設けたシリンダ孔2内
でポンププラン、ツヤ3は作業し、該ポンププランジャ
は、図示を省いた機構によって戻しばね(図示せず)の
力に抗して往復運動すると同時に回転運動せしめられる
。前記ポンププランツヤ3がその吸込みストロークを行
ない、その下死点位置を占める限り、吸込み室7かも燃
料が、ポンププランジャ30周壁面に設けられた複数の
縦溝5と、グーソング1内に形成された通路6とを介し
て前記燃料噴射ポンプのポンプ作業室牛に供給される。
でポンププラン、ツヤ3は作業し、該ポンププランジャ
は、図示を省いた機構によって戻しばね(図示せず)の
力に抗して往復運動すると同時に回転運動せしめられる
。前記ポンププランツヤ3がその吸込みストロークを行
ない、その下死点位置を占める限り、吸込み室7かも燃
料が、ポンププランジャ30周壁面に設けられた複数の
縦溝5と、グーソング1内に形成された通路6とを介し
て前記燃料噴射ポンプのポンプ作業室牛に供給される。
圧縮ストロークの開始時にかつボンシブランジャ3をそ
れ相応に回動させたのち通路6が閉じられたら直ちに、
ポンプ作業室手内に存在する燃料は、ボンシブランジャ
3の内部に延びる縦通路8内て圧送されろ。該縦通路8
から燃料は、分岐した半径方向孔9と、ポンププランジ
ャδの外壁面に設けた分配縦溝10とを経て吐出導管1
1の1本に供給される。吐出導管11は、供給すべき機
関7リンダ数に相応してシリンダ孔20周壁に分配して
配置されており、かつ、吐出方向に開弁する夫々1つの
逆止弁12を経て、内燃機関の個々のシリンダて設けた
噴射弁(図示せず)に達している。
れ相応に回動させたのち通路6が閉じられたら直ちに、
ポンプ作業室手内に存在する燃料は、ボンシブランジャ
3の内部に延びる縦通路8内て圧送されろ。該縦通路8
から燃料は、分岐した半径方向孔9と、ポンププランジ
ャδの外壁面に設けた分配縦溝10とを経て吐出導管1
1の1本に供給される。吐出導管11は、供給すべき機
関7リンダ数に相応してシリンダ孔20周壁に分配して
配置されており、かつ、吐出方向に開弁する夫々1つの
逆止弁12を経て、内燃機関の個々のシリンダて設けた
噴射弁(図示せず)に達している。
吸込み室7には燃料タンク14から燃料フィードポンプ
13を介して燃1が供給される8燃料フイー1゛ポンプ
13に対して並列に位置する圧力制御弁15によって吸
込み室7の圧力は公知の形式で制御されろ。
13を介して燃1が供給される8燃料フイー1゛ポンプ
13に対して並列に位置する圧力制御弁15によって吸
込み室7の圧力は公知の形式で制御されろ。
ポンププランツヤδ上ではリングスライド16が摺動可
能であり、該リングスライドは、縦通路8と連通した半
径方向孔17を、ポンププランジャ3の圧縮ストローク
の経過中に開制御し、O・いては吐出終期もしくは、ポ
ンププランジャ3によって吐出導管11内へ圧送される
吐出量を規定する。開制御ののち流出する燃料は吸込み
室7内へ戻る。
能であり、該リングスライドは、縦通路8と連通した半
径方向孔17を、ポンププランジャ3の圧縮ストローク
の経過中に開制御し、O・いては吐出終期もしくは、ポ
ンププランジャ3によって吐出導管11内へ圧送される
吐出量を規定する。開制御ののち流出する燃料は吸込み
室7内へ戻る。
リングスライド16は中間レバー18を介してシフトさ
れ、該中間レバーは、グーソング1内に固定的に差込ま
れた旋回軸19を中心として旋回可能であり一端ではヘ
ンド20で以てリングスライド16の凹所21内に係合
している。
れ、該中間レバーは、グーソング1内に固定的に差込ま
れた旋回軸19を中心として旋回可能であり一端ではヘ
ンド20で以てリングスライド16の凹所21内に係合
している。
中間レバー18の他端部には、遠心式調速器23が回転
数it発生器として係合している。伝動装置(図示せず
)によってポンププランジャ回転数に相応して駆動され
る遠心式調速器23は支持体24を有し、該支持体に複
数のフライウェイト25が配置されている。遠心式調速
器23の中心軸26にはスリーブ27が摺動可能にかぶ
せ嵌められており、該スリーブの最下端にはフライウェ
イト25の突起状部分28が係合しているので、フライ
ウェイト25が遠心力によって振れる際にスリーブ27
は中心軸26に沿って軸方向にソフトされ、同時に中間
レパ−18とリングスライド16を移動させる。遠心式
調速器23の調整運動をできるだけ摩擦なくかつモーメ
ントなしに伝達するためにスIJ −ブ27の作用点に
は、中間し・5−18が半球状突起29を有しているか
、又は該半球状突起がスリーブ27に設けられている・ 同一の旋回軸19には、中間レバー18とは無関係て単
腕式のドラッグレバー30が旋回可能に配置されている
。該ドラッグレバー30は中間レバー18に対して対称
的π支承されておりかつ切欠部31を有しており、該切
欠部内へ中間レバー18が入り込んでいるので、中間レ
ノζ−18とドラッグレバー30は互に独自に旋回する
ことができる。要するに両レバーの端部は重なり合って
いる。
数it発生器として係合している。伝動装置(図示せず
)によってポンププランジャ回転数に相応して駆動され
る遠心式調速器23は支持体24を有し、該支持体に複
数のフライウェイト25が配置されている。遠心式調速
器23の中心軸26にはスリーブ27が摺動可能にかぶ
せ嵌められており、該スリーブの最下端にはフライウェ
イト25の突起状部分28が係合しているので、フライ
ウェイト25が遠心力によって振れる際にスリーブ27
は中心軸26に沿って軸方向にソフトされ、同時に中間
レパ−18とリングスライド16を移動させる。遠心式
調速器23の調整運動をできるだけ摩擦なくかつモーメ
ントなしに伝達するためにスIJ −ブ27の作用点に
は、中間し・5−18が半球状突起29を有しているか
、又は該半球状突起がスリーブ27に設けられている・ 同一の旋回軸19には、中間レバー18とは無関係て単
腕式のドラッグレバー30が旋回可能に配置されている
。該ドラッグレバー30は中間レバー18に対して対称
的π支承されておりかつ切欠部31を有しており、該切
欠部内へ中間レバー18が入り込んでいるので、中間レ
ノζ−18とドラッグレバー30は互に独自に旋回する
ことができる。要するに両レバーの端部は重なり合って
いる。
ドラッグレバー30の端部では該ドラッグレバーに主調
節ばね33が枢着されている。このために、引張ばねと
して構成された主調節ばね33の一端がビン34に固定
されており、該ビンはドラッグレバー30の孔を貫通し
、かつ、主調節ばねとは反対の側にヘン1゛35を有し
ている。該ヘッド35とドラッグレバー130との間に
はアイドリングばね36が配置されていてもよい。主調
節ばね33の他端は、任意に調整可能なレバー37に引
掛けられている。
節ばね33が枢着されている。このために、引張ばねと
して構成された主調節ばね33の一端がビン34に固定
されており、該ビンはドラッグレバー30の孔を貫通し
、かつ、主調節ばねとは反対の側にヘン1゛35を有し
ている。該ヘッド35とドラッグレバー130との間に
はアイドリングばね36が配置されていてもよい。主調
節ばね33の他端は、任意に調整可能なレバー37に引
掛けられている。
ドラッグレバー30と中間レバー18は共に夫々屈曲さ
れていて、両し・ζ−30−,18が互いに接触する場
合に平行四辺形状の間隙を生せしめるようになっている
。この相互接触位置では両レバー30,18は実質的に
互いに平行て延びている。ドラッグレバー30と中間レ
バー18との間の間隙内には、板ばね39の形の結合部
材が入り込んでおり、該板ばねはドラッグレバー30の
外端と固定的に結合されている。
れていて、両し・ζ−30−,18が互いに接触する場
合に平行四辺形状の間隙を生せしめるようになっている
。この相互接触位置では両レバー30,18は実質的に
互いに平行て延びている。ドラッグレバー30と中間レ
バー18との間の間隙内には、板ばね39の形の結合部
材が入り込んでおり、該板ばねはドラッグレバー30の
外端と固定的に結合されている。
板ばね39はほぼその中点から遠心式調速器23の方に
肖って屈曲されておりかつ上向きに曲げられた舌状端部
41を有し、該舌状端部は中間レバー18の上に載って
いる。板ばね39は両レバー30.18を互いに押離す
作用を有している。
肖って屈曲されておりかつ上向きに曲げられた舌状端部
41を有し、該舌状端部は中間レバー18の上に載って
いる。板ばね39は両レバー30.18を互いに押離す
作用を有している。
Ail記燃利噴射ポンプの噴射量調節動作は次の通りで
ある。リングスライド16の位置に応じてボンシブラン
ジャδの圧縮ストローク中もしくは吐出ストローク中に
半径方向孔17が遅かれ早かれ開制御され、ひいてはポ
ンプ作業室牛から吸込み室7への連通が行なわれ、これ
に伴なって吐出導管11への燃料圧送が中断される。
ある。リングスライド16の位置に応じてボンシブラン
ジャδの圧縮ストローク中もしくは吐出ストローク中に
半径方向孔17が遅かれ早かれ開制御され、ひいてはポ
ンプ作業室牛から吸込み室7への連通が行なわれ、これ
に伴なって吐出導管11への燃料圧送が中断される。
従ってリングスライド16の最上位位置において、ポン
ププラン・ジャ3によって圧送される最大燃料量が吐出
導管11に供給されろ。リングスライド16の下向シフ
ト量に応じて半径方向孔17の開制御と吐出中断が早め
られる。図示のスタート位置においてドラッグレバー3
0はその出発位置を占め、しかも中間レバー18は板ば
ね39によって遠心式調速器23のスl)−ブ27に圧
着される。中間レバー18の変位眞よって同時にリング
スライド16は、燃料過剰量の吐出に相当する最上位位
置へ移動する。内燃機関の始動後の回転数の増加によっ
てフライウェイト25は変位するので、スリーブ27は
上方ヘシフトされ、かつ又回転数の増加に伴なって中間
レノ’−18は板ばね39の力に抗してドラッグレ/’
−30に接触するまで旋回する。
ププラン・ジャ3によって圧送される最大燃料量が吐出
導管11に供給されろ。リングスライド16の下向シフ
ト量に応じて半径方向孔17の開制御と吐出中断が早め
られる。図示のスタート位置においてドラッグレバー3
0はその出発位置を占め、しかも中間レバー18は板ば
ね39によって遠心式調速器23のスl)−ブ27に圧
着される。中間レバー18の変位眞よって同時にリング
スライド16は、燃料過剰量の吐出に相当する最上位位
置へ移動する。内燃機関の始動後の回転数の増加によっ
てフライウェイト25は変位するので、スリーブ27は
上方ヘシフトされ、かつ又回転数の増加に伴なって中間
レノ’−18は板ばね39の力に抗してドラッグレ/’
−30に接触するまで旋回する。
この接触の瞬間に燃料過剰量は通常の全負荷量に減少さ
れている。ところで更に回転数がアンプするその後の経
過において、主調節ばね33の予荷重に応じて、遅くと
も噴射量抑制回転数に達する時点に中間レバー1δはド
ラッグレバー30とT緒に旋回せしめられ、その際にリ
ングスライド17は更に下方にシフトされる。要するに
標準運転時にはドラッグレバー30と中間レバー18は
絶えず互(・に接し合っている。
れている。ところで更に回転数がアンプするその後の経
過において、主調節ばね33の予荷重に応じて、遅くと
も噴射量抑制回転数に達する時点に中間レバー1δはド
ラッグレバー30とT緒に旋回せしめられ、その際にリ
ングスライド17は更に下方にシフトされる。要するに
標準運転時にはドラッグレバー30と中間レバー18は
絶えず互(・に接し合っている。
その場合主調節ばね33が僅かしか緊張されな(・アイ
ドリング運転に対しては先ずアイドリングばね36が働
いているが、アイドリングばね36の張力によって規定
されたアイドリング回転数を超えると、前記アイドリン
グばね36に抗してドラッグレバ−30は噴射量を減じ
つつソフトされる。特定の回転数以降アイドリングばね
36は過度に圧縮されるので、噴射量はただ主調節ばね
33の張力によって決定されるにすぎない。
ドリング運転に対しては先ずアイドリングばね36が働
いているが、アイドリングばね36の張力によって規定
されたアイドリング回転数を超えると、前記アイドリン
グばね36に抗してドラッグレバ−30は噴射量を減じ
つつソフトされる。特定の回転数以降アイドリングばね
36は過度に圧縮されるので、噴射量はただ主調節ばね
33の張力によって決定されるにすぎない。
所望のアイドリング回転数の調整は、特別のアイドリン
グばねの協働を以て又はその協働なしにアイドリンク回
転数制御器42によって行なわれ、該アイドリング回転
数側@j器はドラッグレバー30の変位可能な端部(図
面で見て左端部)K作用し、かつ、目標回転数(nSo
ll)と実際回転数(n1st )との制御偏差に相当
する調整力で以て、アイドリング時吐出量を高めろ方向
に前記ドラッグレバー30を負荷する。前記アイドリン
グ回転数制御器42は、電源51と回転数発生器52と
電子的な比較回路53とを有する著しく簡略化して図示
された制御回路装置50並びに、アイドリング回転数制
御器42の調整子としての電磁石43を有している。
グばねの協働を以て又はその協働なしにアイドリンク回
転数制御器42によって行なわれ、該アイドリング回転
数側@j器はドラッグレバー30の変位可能な端部(図
面で見て左端部)K作用し、かつ、目標回転数(nSo
ll)と実際回転数(n1st )との制御偏差に相当
する調整力で以て、アイドリング時吐出量を高めろ方向
に前記ドラッグレバー30を負荷する。前記アイドリン
グ回転数制御器42は、電源51と回転数発生器52と
電子的な比較回路53とを有する著しく簡略化して図示
された制御回路装置50並びに、アイドリング回転数制
御器42の調整子としての電磁石43を有している。
制御回路装置50は、比較回路53に接続している電磁
石43用の励磁電流JEを制御する。回転数発生器52
はエンジン運転量として実・際回転数n□8□を検出し
、該実際回転数は比較回路53において、プレセレクト
された又は固定的に設定されたアイドリング目標回転数
”5ollと比較されろ。制御偏差直として比例励磁電
流JEが発生されかつ電磁石43の巻線に供給される。
石43用の励磁電流JEを制御する。回転数発生器52
はエンジン運転量として実・際回転数n□8□を検出し
、該実際回転数は比較回路53において、プレセレクト
された又は固定的に設定されたアイドリング目標回転数
”5ollと比較されろ。制御偏差直として比例励磁電
流JEが発生されかつ電磁石43の巻線に供給される。
電磁石43は、ドラッグレバー30 K 設ケタ磁気的
に働く連結部分44に対して空間的には隣接しているが
空隙をおいて配置されており、しかも磁束が連結部分4
4へ移行するようになっている。連結部分44は、ドラ
ッグレバー30の左端部で屈曲された舌状片から成って
いる。
に働く連結部分44に対して空間的には隣接しているが
空隙をおいて配置されており、しかも磁束が連結部分4
4へ移行するようになっている。連結部分44は、ドラ
ッグレバー30の左端部で屈曲された舌状片から成って
いる。
この場合ドラッグレバ−30もしくは連結部分44は、
磁気的に働く材料から成っているが、永久的には磁化不
能である。しかしながら、それ相応の適合手段を講じう
る場合には連結部分44は、極性の規定された永久磁石
から成っていてもよく、該永久磁石は電磁石43の特定
の磁界形状に対応した関係にある。電磁石43はその縦
軸線を連結部分44に対して直角に、しかも側方にずら
して配置されており、がっ、電磁石43の巻線の励磁に
伴ない、連結部分44に作用する磁束に基づいてドラッ
グレバー30を図示位置からアイドリング時吐出量を高
める方向に移動可能に、つまりドラッグレバーの左端を
下向運動させてリングスライド16を上向移動させるよ
うに、配置されている。
磁気的に働く材料から成っているが、永久的には磁化不
能である。しかしながら、それ相応の適合手段を講じう
る場合には連結部分44は、極性の規定された永久磁石
から成っていてもよく、該永久磁石は電磁石43の特定
の磁界形状に対応した関係にある。電磁石43はその縦
軸線を連結部分44に対して直角に、しかも側方にずら
して配置されており、がっ、電磁石43の巻線の励磁に
伴ない、連結部分44に作用する磁束に基づいてドラッ
グレバー30を図示位置からアイドリング時吐出量を高
める方向に移動可能に、つまりドラッグレバーの左端を
下向運動させてリングスライド16を上向移動させるよ
うに、配置されている。
このようにすれば例えば内燃機関によって駆動される付
加的に接続されたエネルギ消費機器、例えば空調設備、
コンプレッサ、点灯用ゼネレータなどによる内燃機関の
負荷及び(又は)温度には無関係に該内燃機関のディト
リング回転数をコンスタントに保つことが可能である。
加的に接続されたエネルギ消費機器、例えば空調設備、
コンプレッサ、点灯用ゼネレータなどによる内燃機関の
負荷及び(又は)温度には無関係に該内燃機関のディト
リング回転数をコンスタントに保つことが可能である。
このような付属のエネルギ消費機器が内燃機関によって
伺加的に駆動されると、内燃機関のアイドリング時出力
は、場合によっては著しく変化する。まだ例えば内燃機
関が冷えている場合、アイドリング回転数に和尚する吐
出量を機関に餞 供給するだめには標準な普通の位置では充分でない場合
がある。要するに例えば運転温度が所定の温度限界域を
下回ったり、あるいは内燃機関によって駆動される付属
のエネルギ消費機器が接続される場合には、制御回路装
置50は相応の励磁電流IEを電磁石43の巻線に与え
ることになる。磁界内に位置する連結部分44に対して
電磁石43を側方にずらし、て配置したことに基づいて
該電磁石は磁力をドラッグレバー30に及ぼし、この磁
力によってドラッグレバー30の左端は旋回軸19を中
心として下向運動する。この結果リングスライド16を
介してアイドリング時吐出量が高められる。例えば内燃
機関の温度が上昇したり、あるいは、内燃機関によって
駆動される付属のエネルギ消費機器の接続が断たれたり
すると、比較回路53によって、弱められた励磁電流■
Eが電磁石43に供給され、これに伴なって、これまで
影響を受けていたドラッグレノニー30の位置が変化す
る。この場合、電磁石43によって得られるドラッグレ
バー30の調整作用は、比較回路53による目標回転数
と実際回転数との差が除かれるまで働く。以上説明した
アイドリング回転数制御器42は著しく単純かつ頑丈で
ある。プレセレクトされた又は同定設定されたアイドリ
ング目標回転数は内燃機関の温度及び(又は)負荷には
無関係に全負荷量に至るまで正確に維持される。
伺加的に駆動されると、内燃機関のアイドリング時出力
は、場合によっては著しく変化する。まだ例えば内燃機
関が冷えている場合、アイドリング回転数に和尚する吐
出量を機関に餞 供給するだめには標準な普通の位置では充分でない場合
がある。要するに例えば運転温度が所定の温度限界域を
下回ったり、あるいは内燃機関によって駆動される付属
のエネルギ消費機器が接続される場合には、制御回路装
置50は相応の励磁電流IEを電磁石43の巻線に与え
ることになる。磁界内に位置する連結部分44に対して
電磁石43を側方にずらし、て配置したことに基づいて
該電磁石は磁力をドラッグレバー30に及ぼし、この磁
力によってドラッグレバー30の左端は旋回軸19を中
心として下向運動する。この結果リングスライド16を
介してアイドリング時吐出量が高められる。例えば内燃
機関の温度が上昇したり、あるいは、内燃機関によって
駆動される付属のエネルギ消費機器の接続が断たれたり
すると、比較回路53によって、弱められた励磁電流■
Eが電磁石43に供給され、これに伴なって、これまで
影響を受けていたドラッグレノニー30の位置が変化す
る。この場合、電磁石43によって得られるドラッグレ
バー30の調整作用は、比較回路53による目標回転数
と実際回転数との差が除かれるまで働く。以上説明した
アイドリング回転数制御器42は著しく単純かつ頑丈で
ある。プレセレクトされた又は同定設定されたアイドリ
ング目標回転数は内燃機関の温度及び(又は)負荷には
無関係に全負荷量に至るまで正確に維持される。
まだ例えば低い温度の場合、アイドリング目標回転数n
5ol(!の設定匝を高めろことも可能である。このだ
めにアイドリング回転数制御器42は、比較回路53に
対して働きかける目標瞳調整器54を有することができ
、該目標瞳調整器は例えば、操作者によって作動可能な
スイッチによって接続されろ。この代りに又、目標瞳調
整器54が、内燃機関の運転パラメータ例えば冷却水温
度に関連して自動的に接続可能であるのが有利である。
5ol(!の設定匝を高めろことも可能である。このだ
めにアイドリング回転数制御器42は、比較回路53に
対して働きかける目標瞳調整器54を有することができ
、該目標瞳調整器は例えば、操作者によって作動可能な
スイッチによって接続されろ。この代りに又、目標瞳調
整器54が、内燃機関の運転パラメータ例えば冷却水温
度に関連して自動的に接続可能であるのが有利である。
図面は燃料噴射ポンプ用の回転数制御器を一部側面図と
ブロック図で示した略示断面図である0 1・・ケーシング、2 シリンダ孔、3・・・ポンププ
ランツヤ、牛・・・ポンプ作業室、5・・・縦溝、6・
・通路、7 吸込み室、8・・縦通路、9・・・半径方
向孔、10 分配縦溝、11・吐出導管、12・逆上弁
、■3 燃料フィードポンプ、14 燃料タンク、15
・・圧力制御弁、16・リンゲスライ〜ド、17・・半
径方向孔、18 中間Vパー、19 旋回軸、20−ヘ
ッド、21・凹所、23・遠心式調速器、24 支持体
、25 フライウェイト、26・中心軸、27 スリー
ブ、28 ・突起状部分、29 半球状突起、30・・
・ドラッグレバー、31・・・切欠部、33・主調節げ
ね、34・・ピン、35・ヘッド、36・アイドリング
ばね、37・レノ々−139・・板ばね、41・・・舌
状端部、42・・アイドリング回転数制御器、43・・
電磁石、44・・連結部分、50・・・制御回路装置、
51・・・電源、52・・回転数発生器、53・・比較
回路、54−目標値調整器
ブロック図で示した略示断面図である0 1・・ケーシング、2 シリンダ孔、3・・・ポンププ
ランツヤ、牛・・・ポンプ作業室、5・・・縦溝、6・
・通路、7 吸込み室、8・・縦通路、9・・・半径方
向孔、10 分配縦溝、11・吐出導管、12・逆上弁
、■3 燃料フィードポンプ、14 燃料タンク、15
・・圧力制御弁、16・リンゲスライ〜ド、17・・半
径方向孔、18 中間Vパー、19 旋回軸、20−ヘ
ッド、21・凹所、23・遠心式調速器、24 支持体
、25 フライウェイト、26・中心軸、27 スリー
ブ、28 ・突起状部分、29 半球状突起、30・・
・ドラッグレバー、31・・・切欠部、33・主調節げ
ね、34・・ピン、35・ヘッド、36・アイドリング
ばね、37・レノ々−139・・板ばね、41・・・舌
状端部、42・・アイドリング回転数制御器、43・・
電磁石、44・・連結部分、50・・・制御回路装置、
51・・・電源、52・・回転数発生器、53・・比較
回路、54−目標値調整器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転数発生器(23)が回転数に関連した力で、調
節ばね機構のばね力に抗して少なくとも間接的に作用す
る中間レバー(18)が設けられておりかつ燃料噴射ポ
ンプの吐出量調節部材(16)と作用結合している形式
の。 内燃機関の燃料噴射ポンプ用の回転数制御器において、
アイドリング回転数制御器(42)が、回転数発生器(
23)のドラノグレ・6−(30)に作用する調整部材
(43)を有し、該調整部材が、目標回転数(nSol
l)と実際回転数(nISI、)との制御偏差に相当す
る調整力で以て、アイドリング時吐出量を高めろ方向に
、しかも前記制御偏差が零になるまで、前記ドラッグレ
バー(30)を負荷することを特徴とする、燃料噴射ポ
ンプ用の回転数制御器。 2、 フィトリング回転数制御器(42)が、電子的な
比較回路(53)と、該比較回路(53)から励磁電流
(1E)の給電される前記調整部材を構成する電磁石(
43)とを備えだ制御回路装置(50)を有している、
特許請求の範囲第1項記載の回転数制御器。 3、 電磁石(43)が、Fランダレ・5−(30)に
設けた磁気的に働く連結部分(44)に対して空隙をお
いてかつ空間的には該連結部分に隣接していて、しかも
磁束を該連結部分へ移行させるように配置されている、
特許請求の範囲第2項記載の回転数制御器。 屯 連結部分(44)が、ドラッグレバー(30)の端
部で屈曲された舌状片から成る、特許請求の範囲第2項
又は第3項記載の回転数制御器。 5 電磁石(43)がその縦軸線を連結部分(44)に
対して直角に、しかも側方にずらして配置されており、
前記電磁石(43)の励磁に伴ない、前記連結部分(4
4)に作用する磁束によってドラッグレバー(3o)が
アイドリング時吐出量を高める方向に移動可能に構成さ
れている、特許請求の範囲第2項乃至第4項のいずれが
1項記載の回転数制御器。 6 アイドリング回転数制御器(42)が、目標回転数
(nSOll)をプレセントする調整可能な目標呟調整
器(54)を有し、該目標(直調整器が特に設定目標直
を高める方向に制御可能に構成されている、特許請求の
範囲第1項乃至第5項のいずれか1項記載の回転数制御
器。 7 目標呟調整器(54)が、手動操作可能なスイッチ
によって、又は内燃機関の、冷却水温のような運転ノξ
ラメータに関連して自動的に、接続される、特許請求の
範囲第6項記載の回転数制御器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823224748 DE3224748A1 (de) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | Drehzahlregler fuer kraftstoffeinspritzpumpen |
| DE32247486 | 1982-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920531A true JPS5920531A (ja) | 1984-02-02 |
Family
ID=6167437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11839383A Pending JPS5920531A (ja) | 1982-07-02 | 1983-07-01 | 燃料噴射ポンプ用の回転数制御器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920531A (ja) |
| DE (1) | DE3224748A1 (ja) |
| GB (1) | GB2123171B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198532U (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-11 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3644155C1 (de) * | 1986-12-23 | 1988-07-21 | Daimler Benz Ag | Vorrichtung zum Daempfen von Fahrlaengsschwingungen an einem Kraftfahrzeug |
| DE3704352C1 (de) * | 1987-02-12 | 1987-11-12 | Daimler Benz Ag | Vorrichtung zur Regulierung einer Brennkraftmaschine |
| DE4117267A1 (de) * | 1991-05-27 | 1992-12-03 | Bosch Gmbh Robert | Kraftstoffeinspritzpumpe fuer brennkraftmaschinen |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377930A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-10 | Eiji Oonari | Speed controller of diesel engine |
| JPS5677525A (en) * | 1979-11-28 | 1981-06-25 | Diesel Kiki Co Ltd | Fuel injection apparatus for internal combustion engine |
| JPS5770925A (en) * | 1980-10-22 | 1982-05-01 | Toyota Motor Corp | Revolution control for diesel engine |
-
1982
- 1982-07-02 DE DE19823224748 patent/DE3224748A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-07-01 JP JP11839383A patent/JPS5920531A/ja active Pending
- 1983-07-01 GB GB08317864A patent/GB2123171B/en not_active Expired
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377930A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-10 | Eiji Oonari | Speed controller of diesel engine |
| JPS5677525A (en) * | 1979-11-28 | 1981-06-25 | Diesel Kiki Co Ltd | Fuel injection apparatus for internal combustion engine |
| JPS5770925A (en) * | 1980-10-22 | 1982-05-01 | Toyota Motor Corp | Revolution control for diesel engine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198532U (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2123171B (en) | 1986-01-02 |
| GB2123171A (en) | 1984-01-25 |
| DE3224748A1 (de) | 1984-01-05 |
| GB8317864D0 (en) | 1983-08-03 |
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