JPS59205946A - 長尺菓子材の切断方法および装置 - Google Patents
長尺菓子材の切断方法および装置Info
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- JPS59205946A JPS59205946A JP8115783A JP8115783A JPS59205946A JP S59205946 A JPS59205946 A JP S59205946A JP 8115783 A JP8115783 A JP 8115783A JP 8115783 A JP8115783 A JP 8115783A JP S59205946 A JPS59205946 A JP S59205946A
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- sweet
- confectionery
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- confectionery material
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Landscapes
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- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はエクストルーダーより連続的に押し出される
長尺菓子材を所定の方向に直線状に保持して引き出すと
共に、所定間隔毎に加圧挾渚した後、順次切断すること
を目的としだ長尺菓子側の切断方法および装置に関する
ものである。
長尺菓子材を所定の方向に直線状に保持して引き出すと
共に、所定間隔毎に加圧挾渚した後、順次切断すること
を目的としだ長尺菓子側の切断方法および装置に関する
ものである。
従来連続的に押し出される菓子側は回転カッターなどに
よって切断し【いるが、複数本の同時押し出しにあって
は、押出速度の相違により製品長さの不揃を来すと共に
、直線的に移動する菓子材を定位置回転のカッターで切
断する為に、切り口が不整形になるおそれがあるのみな
らず、芯入り菓子イ2にあっては内容芯拐が喰み出すお
それがあるなどの問題点があった。
よって切断し【いるが、複数本の同時押し出しにあって
は、押出速度の相違により製品長さの不揃を来すと共に
、直線的に移動する菓子材を定位置回転のカッターで切
断する為に、切り口が不整形になるおそれがあるのみな
らず、芯入り菓子イ2にあっては内容芯拐が喰み出すお
それがあるなどの問題点があった。
然るにこの発明は連続的に押し出されろ菓子材と等速移
動する接着具で所定間隔毎に接着し、当該接着部で加圧
切断したので、切断時における菓子材と接着具は等速移
動中の為に切断部が同一形状となり、かつ押し出し速度
の相違は引き出し速度の一定によって調整される。例え
ば押し出し直後の菓子A2利は軟かいので押し出し速度
の遅いものは伸びにより早いものと同一となり、引き出
し速度と一致するよう調整される。
動する接着具で所定間隔毎に接着し、当該接着部で加圧
切断したので、切断時における菓子材と接着具は等速移
動中の為に切断部が同一形状となり、かつ押し出し速度
の相違は引き出し速度の一定によって調整される。例え
ば押し出し直後の菓子A2利は軟かいので押し出し速度
の遅いものは伸びにより早いものと同一となり、引き出
し速度と一致するよう調整される。
この発明の特徴の一つは、従来知られているエクストル
−グーなどにより連続的に押し出される菓子制を切断す
るに当り、菓子材の進行中に所定間隔で接着し、その接
着部から切断するので、切断は進行中に、しかも等速量
方向へ移動する接着具により行われることである。また
他の特徴の一つは複数本同時押し出しの装置にあっても
複数本を同時切断するのみならず、切断製品が何れも等
長であることである。このことはダイス孔によって押し
出し速度が相違する場合であっても変らない◇更に他の
特徴は菓子材が中空である場合に切断端を閉じることで
ある(第3図)。何故ならば接着具による接着状態から
、接着具を更に近接して菓子材を切断する為に生じるも
のである。この場合に接着具の接着片は進行中に徐々に
近接するので、菓子材の外壁は第7図のように徐々に近
接し、逐には接着するに至る。前記の結果この発明によ
る製品が芯入り菓子材であっても切断面で芯が露出する
おそれなく、芯イ2が軟質食品(例えばゼリー、クリー
ムなど)であっても、切断直後の取扱い中に漏出するお
それはない。また接着具の接着片に芯材が付着するおそ
れもない。また成形切断後芯材を充填する必要がある場
合には、第S図のようにこの発明による切断後菓子材の
硬化をまって中央より切断すれば、一体を閉塞した中空
菓子ができる。
−グーなどにより連続的に押し出される菓子制を切断す
るに当り、菓子材の進行中に所定間隔で接着し、その接
着部から切断するので、切断は進行中に、しかも等速量
方向へ移動する接着具により行われることである。また
他の特徴の一つは複数本同時押し出しの装置にあっても
複数本を同時切断するのみならず、切断製品が何れも等
長であることである。このことはダイス孔によって押し
出し速度が相違する場合であっても変らない◇更に他の
特徴は菓子材が中空である場合に切断端を閉じることで
ある(第3図)。何故ならば接着具による接着状態から
、接着具を更に近接して菓子材を切断する為に生じるも
のである。この場合に接着具の接着片は進行中に徐々に
近接するので、菓子材の外壁は第7図のように徐々に近
接し、逐には接着するに至る。前記の結果この発明によ
る製品が芯入り菓子材であっても切断面で芯が露出する
おそれなく、芯イ2が軟質食品(例えばゼリー、クリー
ムなど)であっても、切断直後の取扱い中に漏出するお
それはない。また接着具の接着片に芯材が付着するおそ
れもない。また成形切断後芯材を充填する必要がある場
合には、第S図のようにこの発明による切断後菓子材の
硬化をまって中央より切断すれば、一体を閉塞した中空
菓子ができる。
次にこの発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
コーンその他の原料をエクストルーダーに入れ、力n圧
加熱してダイス/より連続的に押し出すと、ダイス/の
押し出し孔の形状によって断面円形、方形その他の形状
の棒状菓子材−が連続的に成形される。この場合に押し
出し直後の菓子材は自由に変形し得る程度に軟かいが、
これを接着具3で所定間隔毎に接着する。この接着具3
はチェインクに取付けられ、チェインクは菓子拐2の押
し出し方向と平行で、かつ等速に移動させである。複数
本の菓子材を同時に押し出す場合には、チェインクの移
動速度を最も早(押し出される菓子材の押し出し速度に
合せる。このようにすると、遮い菓子材は相互の速度差
だけ伸びるので進行に支障なく、かつ切断した製品!は
等長となる。次に菓子月−が軟かい間にその進行につれ
て接着具3の挟着H6,7を徐々に近接させると、菓子
材−の接着部は第グ図中2a、2bのように絞り込まれ
逐には2Cのように切断される。前記における挟着H6
、りの近接は例えば案内レールざ、ざによって制御され
、予定速度で進行中に菓子材コを絞り込み、ついで切断
する。前記のように菓子材2は押し出されると共に、接
着具3の移動によって引き出されることになり、菓子4
’J 、2と接着具3とは正確に等速移動するので、絞
り込みおよび切断に際して支障を来すおそれはない。ま
たエクストルーダーよりの押し出し時に、菓子制の中心
部へ芯材10が充填されている場合であっても同様であ
る。
加熱してダイス/より連続的に押し出すと、ダイス/の
押し出し孔の形状によって断面円形、方形その他の形状
の棒状菓子材−が連続的に成形される。この場合に押し
出し直後の菓子材は自由に変形し得る程度に軟かいが、
これを接着具3で所定間隔毎に接着する。この接着具3
はチェインクに取付けられ、チェインクは菓子拐2の押
し出し方向と平行で、かつ等速に移動させである。複数
本の菓子材を同時に押し出す場合には、チェインクの移
動速度を最も早(押し出される菓子材の押し出し速度に
合せる。このようにすると、遮い菓子材は相互の速度差
だけ伸びるので進行に支障なく、かつ切断した製品!は
等長となる。次に菓子月−が軟かい間にその進行につれ
て接着具3の挟着H6,7を徐々に近接させると、菓子
材−の接着部は第グ図中2a、2bのように絞り込まれ
逐には2Cのように切断される。前記における挟着H6
、りの近接は例えば案内レールざ、ざによって制御され
、予定速度で進行中に菓子材コを絞り込み、ついで切断
する。前記のように菓子材2は押し出されると共に、接
着具3の移動によって引き出されることになり、菓子4
’J 、2と接着具3とは正確に等速移動するので、絞
り込みおよび切断に際して支障を来すおそれはない。ま
たエクストルーダーよりの押し出し時に、菓子制の中心
部へ芯材10が充填されている場合であっても同様であ
る。
次にこの発明の装置を第7図乃至第10図に基づいて説
明する。エクストルーダー//のダイス/の前方へ押し
出し方向と平行に(第り図中左側〕、二条のチェインク
、グを所定間隔で水平に並列架設し、前記チェインク、
ダにはこれと1σ角に二枚の案内板/2、/コの両端を
固定し、案内板1.2、lΩの間へ挟着H6、りを遊嵌
して夫々の外端をチェインク側に突出して、突出端に案
内輪/3、/、3を取イ・」げる。前記チェインク、ダ
の外側には、これに沿って案内レールと、ざを敷設しで
ある。前記案内板/Ω、/2と接着片6、りには菓子拐
λの挿通g14t。
明する。エクストルーダー//のダイス/の前方へ押し
出し方向と平行に(第り図中左側〕、二条のチェインク
、グを所定間隔で水平に並列架設し、前記チェインク、
ダにはこれと1σ角に二枚の案内板/2、/コの両端を
固定し、案内板1.2、lΩの間へ挟着H6、りを遊嵌
して夫々の外端をチェインク側に突出して、突出端に案
内輪/3、/、3を取イ・」げる。前記チェインク、ダ
の外側には、これに沿って案内レールと、ざを敷設しで
ある。前記案内板/Ω、/2と接着片6、りには菓子拐
λの挿通g14t。
7が夫々設けられている。前記案内レールg、ざは挟着
片6、りが棒状菓子材コを所定間隔で挟着し、絞り込み
、ついでこれを切断する際の摺動量を規制する。例えば
第5図においては、チェインの進行につれて挟着片を中
央側へ押し出すべく、案内レールが逐次狭くなっている
。
片6、りが棒状菓子材コを所定間隔で挟着し、絞り込み
、ついでこれを切断する際の摺動量を規制する。例えば
第5図においては、チェインの進行につれて挟着片を中
央側へ押し出すべく、案内レールが逐次狭くなっている
。
前記実施例において、チェインクを第り図、第g図中矢
示/δの方向へ移動させると共に、エクストル−ダー/
/から押し出した棒状菓子材−を前記案内板/れ/、2
と挟着H6、りの挿通溝/l、9に挾み込むと、チェイ
ンの進行につれて挟着片6、りが第9図中矢示/A、
/7の方向へ摺動するので、挿通溝/ll、 9は互に
喰い違い、溝幅が狭(なる。そこで菓子制コは第ダ図中
λaのように挟着具3で挟着された位置で若干6曲<な
り、チェインの進行に伴って2bのように絞り込まれ、
更に−Cのように切断されろ。このようにして切断され
た製品Sは白亜によって落下するので、シュート/ざ(
又はコンベア)により次工程へ運ばれる。
示/δの方向へ移動させると共に、エクストル−ダー/
/から押し出した棒状菓子材−を前記案内板/れ/、2
と挟着H6、りの挿通溝/l、9に挾み込むと、チェイ
ンの進行につれて挟着片6、りが第9図中矢示/A、
/7の方向へ摺動するので、挿通溝/ll、 9は互に
喰い違い、溝幅が狭(なる。そこで菓子制コは第ダ図中
λaのように挟着具3で挟着された位置で若干6曲<な
り、チェインの進行に伴って2bのように絞り込まれ、
更に−Cのように切断されろ。このようにして切断され
た製品Sは白亜によって落下するので、シュート/ざ(
又はコンベア)により次工程へ運ばれる。
前記実施装置においては、チェインタ、タヘ案内板/2
. /2と、これに案内される挟着片6.7と、案内板
/aおよび挟着H6、りに設けた挿通溝lグ、りを用い
、挟着H6,7の摺動により生じる挿通纏幅の変化を利
用して挟着、絞り込みおよび切断したが、第1I図には
案内板を用いない実施装置を説明する。
. /2と、これに案内される挟着片6.7と、案内板
/aおよび挟着H6、りに設けた挿通溝lグ、りを用い
、挟着H6,7の摺動により生じる挿通纏幅の変化を利
用して挟着、絞り込みおよび切断したが、第1I図には
案内板を用いない実施装置を説明する。
即ちチェインク、ダヘ所定間隔に取付板/7の両端を固
定し、取付板/9へ挟着片20..2/を交叉状にピン
〃で回転自在に取付け、挟着片20..2/の上端側2
0a 、 、2/ a JNiにスプリング、23を介
装すると共へ上端側外側へ取付片241..23を突設
して、これに案内輪26,27の軸x、29を数句けだ
ものである。この実施例によれば、案内レールざ、との
案内につれて挟着片乃、−/の挟着1111120 b
、 21 bが広狭側れかに移動しくスプリングλ3
は旧位復帰に用いられる〕、チェインの進行につれて円
滑に目的を達成することができる。
定し、取付板/9へ挟着片20..2/を交叉状にピン
〃で回転自在に取付け、挟着片20..2/の上端側2
0a 、 、2/ a JNiにスプリング、23を介
装すると共へ上端側外側へ取付片241..23を突設
して、これに案内輪26,27の軸x、29を数句けだ
ものである。この実施例によれば、案内レールざ、との
案内につれて挟着片乃、−/の挟着1111120 b
、 21 bが広狭側れかに移動しくスプリングλ3
は旧位復帰に用いられる〕、チェインの進行につれて円
滑に目的を達成することができる。
即ちこの発明によれば、連続的にチ1ノし出される長尺
菓子材を移動中に所定間隔で挟着し、前記長尺菓子材を
その挟着部でカロ圧切断するので、切断された製品は等
長であり、かつ両端が閉塞される効果がある。また等速
移動中の挟着具による挟着と切断とを順次行う為に、複
数ダイスによる同時押し出しに際し、押し田切速度に差
があっても、製品長さは等長となると共に、切断に支障
を来すおそれはない。
菓子材を移動中に所定間隔で挟着し、前記長尺菓子材を
その挟着部でカロ圧切断するので、切断された製品は等
長であり、かつ両端が閉塞される効果がある。また等速
移動中の挟着具による挟着と切断とを順次行う為に、複
数ダイスによる同時押し出しに際し、押し田切速度に差
があっても、製品長さは等長となると共に、切断に支障
を来すおそれはない。
またこの発明の装置によれば、無端部材に取付けた挟着
具の移動路に沿って挟着具操作部材を設置したので、挟
着具は進行中に予定した位置および速度で挟着、絞り込
みおよび切断を行い、連続押し出しの棒状菓子材を連続
的に切断加工し得る効果がある。
具の移動路に沿って挟着具操作部材を設置したので、挟
着具は進行中に予定した位置および速度で挟着、絞り込
みおよび切断を行い、連続押し出しの棒状菓子材を連続
的に切断加工し得る効果がある。
第1図乃至第2図はこの発明の方法の使用説明図で、第
1図はこの方法により一本の長尺菓子材を加工する場合
の平面図、第2図は同じく二本の長尺菓子拐を加工する
場合の平面図、第3図は同じく製品の一部を切断した拡
大正面図、第り図は同じく挟着、絞りおよび切断の順序
を示す一部省略した断面図、第5図は同じく長い製品の
拡大正面図、第6図は第5図を%に切断した状態の拡大
斜視図、第7図はこの発明の装置の概略を示す正面図、
第S図は同じく一部を省略した平面図、第9図は同じく
一部拡大側面図、wio図は同じく挟着具の拡大平面図
、第l/図は同じく他の実施挟着具の拡大側面図である
〇 /・・ダイス ス・・棒状菓子材3・・挟着具
ダ・・チェイン5・・製品 乙
、7・・挟着片g、ざ・・案内レール 10パ・芯拐 //パ・エクストルーダー 特許出願人 株式会社オオヤマノーズマシナリー 代理人 鈴木正次
1図はこの方法により一本の長尺菓子材を加工する場合
の平面図、第2図は同じく二本の長尺菓子拐を加工する
場合の平面図、第3図は同じく製品の一部を切断した拡
大正面図、第り図は同じく挟着、絞りおよび切断の順序
を示す一部省略した断面図、第5図は同じく長い製品の
拡大正面図、第6図は第5図を%に切断した状態の拡大
斜視図、第7図はこの発明の装置の概略を示す正面図、
第S図は同じく一部を省略した平面図、第9図は同じく
一部拡大側面図、wio図は同じく挟着具の拡大平面図
、第l/図は同じく他の実施挟着具の拡大側面図である
〇 /・・ダイス ス・・棒状菓子材3・・挟着具
ダ・・チェイン5・・製品 乙
、7・・挟着片g、ざ・・案内レール 10パ・芯拐 //パ・エクストルーダー 特許出願人 株式会社オオヤマノーズマシナリー 代理人 鈴木正次
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ノ 連続的に押し出される長尺菓子材を移動中に所定間
隔で挟着し、前記長尺菓子材をその挟着部で菓子材の進
行中に加圧切断することを特徴としだ長尺菓子材の切断
方法 ユ 長尺菓子材は同時に複数本押し出されるものとした
特許請求の範囲第1項記載の長尺菓子材の切断方法 3 複数本の菓子材の切断は同時とした特許請求の範囲
!/項又は第2項記載の長尺菓子材の切断方法 η 菓子材の切断部は外壁によって閉塞された特許請求
の範囲第1項記載の長尺菓子材の切断方法 S 菓子材押出方向と平行に無端部材km状に架設し、
前記無端部材にはその進行方向と直角に移動する菓子拐
挾着具を所定間隔で取付けると共に、前記挟着具の移動
路に沿って挟着具操作部材を設置したことを特徴とする
長尺菓子側の切断装置 6、無端部拐はチェイン又はベルトとした特許請求の範
囲第3項記載の長尺菓子側の切断装置り、挟着具は固定
案内板に摺動加圧板を添設して構成した特許請求の範囲
第5項記載の長尺菓子材の切断装置 g、挟着具操作部材は案内レールとした特許請求の範囲
第1項記載の長尺菓子材の切断装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8115783A JPS59205946A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 長尺菓子材の切断方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8115783A JPS59205946A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 長尺菓子材の切断方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59205946A true JPS59205946A (ja) | 1984-11-21 |
Family
ID=13738603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8115783A Pending JPS59205946A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 長尺菓子材の切断方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59205946A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008510473A (ja) * | 2004-08-23 | 2008-04-10 | フランツ・ハース・ヴァッフェル−ウント・ケークスアンラーゲン−インドゥストリー・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | スポンジ状中空体、有利には詰め物入り中空体の製造装置 |
| JP2020525037A (ja) * | 2017-07-11 | 2020-08-27 | 賈慶一 | 包餡食品の加工装置 |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP8115783A patent/JPS59205946A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008510473A (ja) * | 2004-08-23 | 2008-04-10 | フランツ・ハース・ヴァッフェル−ウント・ケークスアンラーゲン−インドゥストリー・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | スポンジ状中空体、有利には詰め物入り中空体の製造装置 |
| JP4850180B2 (ja) * | 2004-08-23 | 2012-01-11 | フランツ・ハース・ヴァッフェル−ウント・ケークスアンラーゲン−インドゥストリー・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | スポンジ状中空体、有利には詰め物入り中空体の製造装置 |
| JP2020525037A (ja) * | 2017-07-11 | 2020-08-27 | 賈慶一 | 包餡食品の加工装置 |
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