JPS59207525A - 真空しや断器 - Google Patents
真空しや断器Info
- Publication number
- JPS59207525A JPS59207525A JP8007983A JP8007983A JPS59207525A JP S59207525 A JPS59207525 A JP S59207525A JP 8007983 A JP8007983 A JP 8007983A JP 8007983 A JP8007983 A JP 8007983A JP S59207525 A JPS59207525 A JP S59207525A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- vacuum
- disconnection
- connection
- breaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Glass Compositions (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Cold Cathode And The Manufacture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は真空しゃ断器に関し、特にしゃ断部に真空バル
ブを有し、真空バルブに接続した断路接続端子により盤
側と接続が行われる引出し型其空しゃ断器に関する。
ブを有し、真空バルブに接続した断路接続端子により盤
側と接続が行われる引出し型其空しゃ断器に関する。
真空しゃ断器に用いられる真空バルブは、真空中での電
気的絶縁耐力か非常に大きいことと、真空中ではしゃ断
時の消弧作用の顕著なことを利用して、高真空の容器中
で電流のしゃ断を行わせるようにしたもので、かかる真
空バルブも近年の技術の進歩に伴ない著しく小型化され
てきており、このような小型の真空/短しブを用いて安
全度かたかく、しかも小型で廉価に得られる真空しゃ断
器の開発が強く要望されている。
気的絶縁耐力か非常に大きいことと、真空中ではしゃ断
時の消弧作用の顕著なことを利用して、高真空の容器中
で電流のしゃ断を行わせるようにしたもので、かかる真
空バルブも近年の技術の進歩に伴ない著しく小型化され
てきており、このような小型の真空/短しブを用いて安
全度かたかく、しかも小型で廉価に得られる真空しゃ断
器の開発が強く要望されている。
しかしながら、従来のこの種の真空しゃ断器にあっては
、真空バルブが小型化したにかかわらず、真空バルブの
固定接触子側および可動接触子側の外部に露出している
端子部は大きい定格電流を保証するために冷却効果を期
待して大きい冷却面積を保持させるようにする必要があ
り、いきおい大型の露出充電部が形成されることになる
がこのように真空バルブ中の発生熱を大き(1露出充電
部で放熱させるようにすると、真空しゃ断器の小型化が
困難であるのみならず絶縁上の安全性が低下する。
、真空バルブが小型化したにかかわらず、真空バルブの
固定接触子側および可動接触子側の外部に露出している
端子部は大きい定格電流を保証するために冷却効果を期
待して大きい冷却面積を保持させるようにする必要があ
り、いきおい大型の露出充電部が形成されることになる
がこのように真空バルブ中の発生熱を大き(1露出充電
部で放熱させるようにすると、真空しゃ断器の小型化が
困難であるのみならず絶縁上の安全性が低下する。
そこで、絶縁上の安全性を高めるために、絶縁材で真空
バルブおよびその露出充電部を被覆することが考えられ
るが、このような対策は逆にこの部の温度上昇を招くこ
とになるので、部分的に充電部を露出させる方式が採用
されてきた。しがし、このような方式のものでもなお安
全上の問題点が残る。
バルブおよびその露出充電部を被覆することが考えられ
るが、このような対策は逆にこの部の温度上昇を招くこ
とになるので、部分的に充電部を露出させる方式が採用
されてきた。しがし、このような方式のものでもなお安
全上の問題点が残る。
本発明の目的は、上述したような問題点に鑑みて、真空
バルブの端子近傍の接続部を絶縁箱に収納すると共に外
部回路と接続する断路接続端子を露出充電部として放熱
容易な形状となし、小型でしかも安全度の高い真空しゃ
断器を提供することにある。
バルブの端子近傍の接続部を絶縁箱に収納すると共に外
部回路と接続する断路接続端子を露出充電部として放熱
容易な形状となし、小型でしかも安全度の高い真空しゃ
断器を提供することにある。
すなわち、本発明は真空バルブの固定接触子および可動
接触子のそれぞれに中間導体を介して接続した断路接続
端子を上下方向に配置した複数のしゃ断部を有し、断路
接続端子と外部回路断路接続端との間で電気的接続がな
される真空しゃ断器において、断路接続端子を対向した
鉛直方向の接触面を有する方形端子となし、方形端子の
中間導体との接続部を真空バルブと共にしゃ断部のそれ
ぞれに設けた絶縁箱内に収納するようにしたことを特徴
とするものである。
接触子のそれぞれに中間導体を介して接続した断路接続
端子を上下方向に配置した複数のしゃ断部を有し、断路
接続端子と外部回路断路接続端との間で電気的接続がな
される真空しゃ断器において、断路接続端子を対向した
鉛直方向の接触面を有する方形端子となし、方形端子の
中間導体との接続部を真空バルブと共にしゃ断部のそれ
ぞれに設けた絶縁箱内に収納するようにしたことを特徴
とするものである。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1A図および第1B図は本発明真空しゃ断器の概要を
示すもので、lは引出型としたしゃ断器の操作部、2は
しゃ断部であり、しゃ断81(2には真空バルブ3がこ
れを囲繞するように設けられた絶縁箱5内に取付けられ
、真空バルブ3に接続する断路接続端子4が絶縁箱5の
開口側に設けられる。更に6は操作部1から得られる操
作力をしゃ断部2に伝達する操作レバーである。
示すもので、lは引出型としたしゃ断器の操作部、2は
しゃ断部であり、しゃ断81(2には真空バルブ3がこ
れを囲繞するように設けられた絶縁箱5内に取付けられ
、真空バルブ3に接続する断路接続端子4が絶縁箱5の
開口側に設けられる。更に6は操作部1から得られる操
作力をしゃ断部2に伝達する操作レバーである。
なお、ここで、しゃ断部2および断路接続端子4は共に
相メに合わせて並列に配置されるので相間距#dを適切
に設定する必要があるが、しヤ断器をコンパクトなもの
とするにはこの相聞距離dをできるだけ短縮することが
望ましい。相聞距離dは相隣る接続端子4間の空間距離
d1 と接続端子4の幅d2 との寸法の設定如何に
よって得られるものであるが、本発明によれば、後述す
る理由により相間距離dを十分短く設定することかでき
る。
相メに合わせて並列に配置されるので相間距#dを適切
に設定する必要があるが、しヤ断器をコンパクトなもの
とするにはこの相聞距離dをできるだけ短縮することが
望ましい。相聞距離dは相隣る接続端子4間の空間距離
d1 と接続端子4の幅d2 との寸法の設定如何に
よって得られるものであるが、本発明によれば、後述す
る理由により相間距離dを十分短く設定することかでき
る。
第2A図、第2B図および第2C図はそのしゃ断部2の
詳細を示し、ここで5Aおよび5Bは絶縁箱5に一体化
して固定された支持部材および真空バルブ取付は部材で
ある。3Aは真空バルブ3の固定接触子側端子であり、
この端子3Aはバルブ取付は部材5Bに中間導体7と共
に取付けねじ8により強固に固着され、更に中間導体7
には断路接続端子4がポルト8により固定しである。
詳細を示し、ここで5Aおよび5Bは絶縁箱5に一体化
して固定された支持部材および真空バルブ取付は部材で
ある。3Aは真空バルブ3の固定接触子側端子であり、
この端子3Aはバルブ取付は部材5Bに中間導体7と共
に取付けねじ8により強固に固着され、更に中間導体7
には断路接続端子4がポルト8により固定しである。
3Bは真空バルブ3の可動接触子棒であり、可動接触子
棒3Bと絶縁ロッド10とは継手部材10Aによって連
結してあり、絶縁ロッド10を介して可動接触子棒3B
を動作させ、真空バルブ3中でのしヤ断を行わせること
かできる。
棒3Bと絶縁ロッド10とは継手部材10Aによって連
結してあり、絶縁ロッド10を介して可動接触子棒3B
を動作させ、真空バルブ3中でのしヤ断を行わせること
かできる。
更に可動接触子棒3Bには可撓導体11の一☆高力s
+制定してあり、可撓導体11の他端を士支+* 音R
材5Aとこの側の断路接続端子4との間番こ挟キ寺され
た」犬’ff43でボルト9により固着されてl/)る
。
+制定してあり、可撓導体11の他端を士支+* 音R
材5Aとこの側の断路接続端子4との間番こ挟キ寺され
た」犬’ff43でボルト9により固着されてl/)る
。
なお、ここで、この側の断路接続端子4と可キ尭導体1
1との接続部および固定接触子3A狽1jの断路1妄続
端子4と中間導体?との接続部を士共番こ絶縁箱5の端
縁5Cより絶縁箱5の内側しこ(I”−置するよう番こ
言ψ定しておく。
1との接続部および固定接触子3A狽1jの断路1妄続
端子4と中間導体?との接続部を士共番こ絶縁箱5の端
縁5Cより絶縁箱5の内側しこ(I”−置するよう番こ
言ψ定しておく。
更にここで、断路接続端子4の台高子月−4A4嘘第2
C図に示すように、はぼコの字型(こ板材で形成してあ
り、端子片4Aの互いに対向する先X fjR4B (
よ弓形に内に向けて湾曲を持たせると共番こ、先端名5
4Bの内側には突出部4Cを設けて、盤但1jの固定断
路接S子20との間に良好な接触状態力ζイ!jられる
よう番こしである。
C図に示すように、はぼコの字型(こ板材で形成してあ
り、端子片4Aの互いに対向する先X fjR4B (
よ弓形に内に向けて湾曲を持たせると共番こ、先端名5
4Bの内側には突出部4Cを設けて、盤但1jの固定断
路接S子20との間に良好な接触状態力ζイ!jられる
よう番こしである。
更にまた、端子片4Aにはその白目]☆J晶カSら先−
音b4Bおよびこれに続く部分に第2B図しこ方(すよ
うなスリッ)4Dおよび4Eが設けられてl、)で、ス
+) 、、 ) 4Eを介して接触ばね12を有するば
ね保持部材13が所定位置に定1ζ1□されるようにな
されており、このばね12のばね力により先端部4Bの
突出部4cを接触子20に向けて当接し、その間に十分
な接触圧力を保持させている。
音b4Bおよびこれに続く部分に第2B図しこ方(すよ
うなスリッ)4Dおよび4Eが設けられてl、)で、ス
+) 、、 ) 4Eを介して接触ばね12を有するば
ね保持部材13が所定位置に定1ζ1□されるようにな
されており、このばね12のばね力により先端部4Bの
突出部4cを接触子20に向けて当接し、その間に十分
な接触圧力を保持させている。
なお、第2C図で先端部4Bにおける突出部4c間の保
持距離W、は、一般にナイフェフジを有する盤側の接触
子2oの板厚に関連して設定されるものであるが、通常
の場合4〜10mm程度であり、−万端子片4Aをしゃ
断部2側に固定するためには第2c図に示すようにその
固定フランジ部にボルト8締伺のためのスペース幅W、
が十分でなければならず、いきおい寸法W1 に対して
寸法w2が太きくならざるをイIIない。
持距離W、は、一般にナイフェフジを有する盤側の接触
子2oの板厚に関連して設定されるものであるが、通常
の場合4〜10mm程度であり、−万端子片4Aをしゃ
断部2側に固定するためには第2c図に示すようにその
固定フランジ部にボルト8締伺のためのスペース幅W、
が十分でなければならず、いきおい寸法W1 に対して
寸法w2が太きくならざるをイIIない。
しかるに、本発明によれば、第3図に示すよに、ホルト
8の軸心位置8Aがスリット4Eにより分離ネれた対称
な上下の端子片4Aならひに左右の端子片4Aを見通す
中心にくるようにしである。なお、第3 INには接触
ばね12およびばね保持部材13が端子片4A間に装着
された状態が示されているが、これらのはね装置6は端
子片4Aをし壱断部2側にホルト9で固着したあと数句
けることかできる。
8の軸心位置8Aがスリット4Eにより分離ネれた対称
な上下の端子片4Aならひに左右の端子片4Aを見通す
中心にくるようにしである。なお、第3 INには接触
ばね12およびばね保持部材13が端子片4A間に装着
された状態が示されているが、これらのはね装置6は端
子片4Aをし壱断部2側にホルト9で固着したあと数句
けることかできる。
ぞこて、ポル;・9を数句ける際、端子片4Aの[」南
端側から図示しないホルト締付は工具をボルト:〕の頭
部に挿入するにあたっては、位置8Aを中心とし、その
径が寸法凱 より大きい仮想円30を限界として作業す
ることかできるので、スペース1lliIIW2 を仮
想円30の大きさに対応するまで縮小することか可能と
なり、第1B図に示した接続端子4の外法寸法d2を十
分小さく設定することかできる。
端側から図示しないホルト締付は工具をボルト:〕の頭
部に挿入するにあたっては、位置8Aを中心とし、その
径が寸法凱 より大きい仮想円30を限界として作業す
ることかできるので、スペース1lliIIW2 を仮
想円30の大きさに対応するまで縮小することか可能と
なり、第1B図に示した接続端子4の外法寸法d2を十
分小さく設定することかできる。
特に、本例ではスリット4Dおよび4Eを設けて端子片
4Aを−にドカ同に分瑚しているので、l−Fに配置さ
れた締付はポルト9のそれぞれの固着が容易になされる
。
4Aを−にドカ同に分瑚しているので、l−Fに配置さ
れた締付はポルト9のそれぞれの固着が容易になされる
。
更にまた、本例では端子片4Aを方形として1−ドに配
置しているので、空気の対流を助は露出充電部の:令却
効果を高めることができる。
置しているので、空気の対流を助は露出充電部の:令却
効果を高めることができる。
なお断路接続端子4の真空/ヘルプ3側との“上気的接
続部をなす可撓導体11や中間導体7は方形状に形成さ
れているので電界集中度の大きい部分であり、このため
にこの部の相聞には距離を保たせるようにする必要かあ
るが、本例ではこのような接続部か絶縁箱5内に収納さ
れるように構成Sれ、相聞か絶縁箱5の側壁で隔離され
ているので、端子4間の空間距離d1 を維持しながら
相間1?Ij趨1dを十分短縮して設定することが可能
であるのみならず、可撓導体11や中間導体7の幅を広
くして冷却効果を高めるようにすることができる。
続部をなす可撓導体11や中間導体7は方形状に形成さ
れているので電界集中度の大きい部分であり、このため
にこの部の相聞には距離を保たせるようにする必要かあ
るが、本例ではこのような接続部か絶縁箱5内に収納さ
れるように構成Sれ、相聞か絶縁箱5の側壁で隔離され
ているので、端子4間の空間距離d1 を維持しながら
相間1?Ij趨1dを十分短縮して設定することが可能
であるのみならず、可撓導体11や中間導体7の幅を広
くして冷却効果を高めるようにすることができる。
以上説明したように、本発明によれは、その盤側と接触
を保つ断路接続端子の端子片を翼刃型のコの字形状端子
板で形成すると共に、この端子41父の方向を上下方向
にして板の側面でのみ接触を保つようにしたので接触抵
抗の減少により発熱却か低7戊するのみならず対流効果
により冷却効果が高められ、更に断路接続端子の真空/
<ルブとの接続部を絶縁箱の壁面で囲繞するようにした
ので、相聞アークの発生の虞なく上のに接続ハ1(か大
きく設定できて冷却か得られ、しかも相間距離を十分小
ざ〈設シl:′することができて、絶縁J二の安全性か
]’:h < 、小型で廉価なものとすることかでき1
大きい′)JI格電電流用することも可能である。
を保つ断路接続端子の端子片を翼刃型のコの字形状端子
板で形成すると共に、この端子41父の方向を上下方向
にして板の側面でのみ接触を保つようにしたので接触抵
抗の減少により発熱却か低7戊するのみならず対流効果
により冷却効果が高められ、更に断路接続端子の真空/
<ルブとの接続部を絶縁箱の壁面で囲繞するようにした
ので、相聞アークの発生の虞なく上のに接続ハ1(か大
きく設定できて冷却か得られ、しかも相間距離を十分小
ざ〈設シl:′することができて、絶縁J二の安全性か
]’:h < 、小型で廉価なものとすることかでき1
大きい′)JI格電電流用することも可能である。
第1A図および第18図は本発明真空しゅ断器の概要を
一例として示すそれぞれ側面図および1−面図、第2A
図はそのし壱断部の詳細を示す止面図、’、(’t 2
B図は第2A図)A−APa断面図、第2C図は第2
B図の5−B43zから見た部分断面図、第3図は第2
B図における断路接続端子の、1゛(細をC方向から見
て示す11−面図である。 l・・・操作部、 2・・・しゃ断部、 3・・・真空バルブ、 3A・・・固定接触子側端子、 13B・・・呵動接触子杯、 4・・・断路接続端子、 4A・・・端子片、 4B・・・先端部、 4G・・・突出8[(, 4D、4E・・・スリット、 5・・・絶縁箱。 5A・・・支持部材、 5B・・・取付は部材、 5C・・・端縁。 6・・・操作レバー、 7・・・中間導体、 8・・・取付けねじ、 9 ・・・ポリレ !・ 、 8A・・・中心位置、 lO・・・絶縁ロンド、 10A・・・継手部材、 11・・・可撓導体、 12・・・はね、 13・・・ばね保持部材、 20・・・固定断路接触子、 30・・・仮把円。
一例として示すそれぞれ側面図および1−面図、第2A
図はそのし壱断部の詳細を示す止面図、’、(’t 2
B図は第2A図)A−APa断面図、第2C図は第2
B図の5−B43zから見た部分断面図、第3図は第2
B図における断路接続端子の、1゛(細をC方向から見
て示す11−面図である。 l・・・操作部、 2・・・しゃ断部、 3・・・真空バルブ、 3A・・・固定接触子側端子、 13B・・・呵動接触子杯、 4・・・断路接続端子、 4A・・・端子片、 4B・・・先端部、 4G・・・突出8[(, 4D、4E・・・スリット、 5・・・絶縁箱。 5A・・・支持部材、 5B・・・取付は部材、 5C・・・端縁。 6・・・操作レバー、 7・・・中間導体、 8・・・取付けねじ、 9 ・・・ポリレ !・ 、 8A・・・中心位置、 lO・・・絶縁ロンド、 10A・・・継手部材、 11・・・可撓導体、 12・・・はね、 13・・・ばね保持部材、 20・・・固定断路接触子、 30・・・仮把円。
Claims (1)
- 固定接触子および可動接触子のそれぞれに中間導体を介
して接続した断路接続端子を上下方向に配置した複数の
真空バルブを有し、前記断路接続端子と外部回路断路接
続端との間で電気的接続がなされる真空しゃ断器におい
て、前記断路接続端子を対向した鉛直方向の接触面を有
する方形端子となし、該方形端子の前記中間導体との接
続部を前記真空バルブと共にそれぞれに段られた位置側
が開口する絶縁箱内に収納するようにしたことを特徴と
する真空し中断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8007983A JPS59207525A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 真空しや断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8007983A JPS59207525A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 真空しや断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207525A true JPS59207525A (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=13708205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8007983A Pending JPS59207525A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 真空しや断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59207525A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53131482A (en) * | 1977-04-22 | 1978-11-16 | Hitachi Ltd | Contactor for electric device |
| JPS564129B2 (ja) * | 1977-08-12 | 1981-01-28 |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP8007983A patent/JPS59207525A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53131482A (en) * | 1977-04-22 | 1978-11-16 | Hitachi Ltd | Contactor for electric device |
| JPS564129B2 (ja) * | 1977-08-12 | 1981-01-28 |
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