JPS59208117A - 消音装置 - Google Patents
消音装置Info
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- JPS59208117A JPS59208117A JP59083066A JP8306684A JPS59208117A JP S59208117 A JPS59208117 A JP S59208117A JP 59083066 A JP59083066 A JP 59083066A JP 8306684 A JP8306684 A JP 8306684A JP S59208117 A JPS59208117 A JP S59208117A
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- Japan
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- expansion chamber
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- vapor
- steam
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- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01B—MACHINES OR ENGINES, IN GENERAL OR OF POSITIVE-DISPLACEMENT TYPE, e.g. STEAM ENGINES
- F01B31/00—Component parts, details or accessories not provided for in, or of interest apart from, other groups
- F01B31/16—Silencers specially adapted for steam engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
にガス又は蒸気の吐き出しに対する消音装置に関するも
のである。
のである。
従来の技術
本発明の/実施例によって取扱わnることかできるこの
ような吐き出しの一つの例は、例えば、地熱蒸気動力発
生設備、又は、ボイラ系統からの蒸気吐き出しであシ、
この吐き出しは、蒸気によってボイラ管を清浄する間に
生ずるものである。こnらの例においては、蒸気は非常
に高い流量で吐き出さnる。
ような吐き出しの一つの例は、例えば、地熱蒸気動力発
生設備、又は、ボイラ系統からの蒸気吐き出しであシ、
この吐き出しは、蒸気によってボイラ管を清浄する間に
生ずるものである。こnらの例においては、蒸気は非常
に高い流量で吐き出さnる。
発電所におけるボイラは、運転の前に清浄を必要とする
時には、ボイラ管を管をそnらを通して高速蒸気を吐き
出させることを含んでいる除去操作において清掃するこ
と力5、普通である。
時には、ボイラ管を管をそnらを通して高速蒸気を吐き
出させることを含んでいる除去操作において清掃するこ
と力5、普通である。
ボイラ管を通して動く高速度の蒸気は、沈殿物を移動又
は溶解し、とnらの沈殿物は、同体の投射体又は液滴の
形状で蒸気によって運び去らnる。蒸気、液体及び投射
体は、ボイラ管から。
は溶解し、とnらの沈殿物は、同体の投射体又は液滴の
形状で蒸気によって運び去らnる。蒸気、液体及び投射
体は、ボイラ管から。
大気へ超音波速度で排出さnる。
このような高速度及び大量の蒸気吐き出しによって、騒
音公害を避けるという主な問題が生ずる。蒸気吐き出し
の騒音を許容さnるレベルに減少させるために消音装置
を使用することは公知であるが、しかしながら、通常、
このような消音装置は、極端に高い蒸気速度と、含まれ
ている粒状物体との組合わせによって、急速に破損さn
る。更て、大量の水、シリカ及び他の汚物を含んでいる
地熱源からの蒸気を処理する場合には、蒸気吐き出しを
消音するために使用さfる消音装置は、シリカの流入に
よって特に腐食さjlまた、入口の下流においてシリカ
によって汚染さnる。
音公害を避けるという主な問題が生ずる。蒸気吐き出し
の騒音を許容さnるレベルに減少させるために消音装置
を使用することは公知であるが、しかしながら、通常、
このような消音装置は、極端に高い蒸気速度と、含まれ
ている粒状物体との組合わせによって、急速に破損さn
る。更て、大量の水、シリカ及び他の汚物を含んでいる
地熱源からの蒸気を処理する場合には、蒸気吐き出しを
消音するために使用さfる消音装置は、シリカの流入に
よって特に腐食さjlまた、入口の下流においてシリカ
によって汚染さnる。
安全弁から吐き出さn’rr圧縮ガス又は圧縮蒸気も、
′″1′だ、消音装@を必要とする。−を通には、消音
装置は、吐き出しの終了に引続いて弁の再設定を確実に
するために、無視し得る程度の圧力低下を持っていなけ
tばならない。月並みな消温装置は、この低い圧力低下
を、非常に大きな寸法に頼るか、又は、穴あき拡散板あ
るいは多針全格子の形状の流n径路変更器を導入するこ
とか無しには、達成することはできない。
′″1′だ、消音装@を必要とする。−を通には、消音
装置は、吐き出しの終了に引続いて弁の再設定を確実に
するために、無視し得る程度の圧力低下を持っていなけ
tばならない。月並みな消温装置は、この低い圧力低下
を、非常に大きな寸法に頼るか、又は、穴あき拡散板あ
るいは多針全格子の形状の流n径路変更器を導入するこ
とか無しには、達成することはできない。
液体又は固体を含んでいる、又は、含んでいない高速度
の流nに対処することができるが、しかしながら、製作
及び維持するのに合理的に経済的であり且つ合理的な寸
法のものでろるガス又は蒸気吐き出しに対する新規な消
音装置を提供する必要がある。
の流nに対処することができるが、しかしながら、製作
及び維持するのに合理的に経済的であり且つ合理的な寸
法のものでろるガス又は蒸気吐き出しに対する新規な消
音装置を提供する必要がある。
広義には、本発明は、ガス又は蒸気吐き出しが通さnる
消音装置において使用するための装置6を得ることにあ
るが、この装置は、吐き出しをその速度を減少させるた
めに、−′f:fLが膨張することを許すための膨張室
ケ有してお’) 、′!!:f。
消音装置において使用するための装置6を得ることにあ
るが、この装置は、吐き出しをその速度を減少させるた
めに、−′f:fLが膨張することを許すための膨張室
ケ有してお’) 、′!!:f。
この膨張室は
(a) 消音装置と連通するために配置さr斤出口と
(b)吐き出しを膨張室の中に室の延伸さnfr、領域
ヲ越えて導入させるための入口ダクトと(C) ノi
ス又は蒸気○流1を、入口ダクトから膨張呈ヲ経て出口
へ漸次再方向決めをさせ、ガス又は蒸気の吐き出しの膨
張を許すような形状とさjl、 ft流流転転向手段 否二含んでいる。
ヲ越えて導入させるための入口ダクトと(C) ノi
ス又は蒸気○流1を、入口ダクトから膨張呈ヲ経て出口
へ漸次再方向決めをさせ、ガス又は蒸気の吐き出しの膨
張を許すような形状とさjl、 ft流流転転向手段 否二含んでいる。
本発明によると、ガス又は蒸気は、膨張することヲd1
・さnているので、このことはその速度を減少きせ、従
って、消音装置は、より強固ではない設計であるように
さnることもでき、また、若しも、消音装置がより高い
流速を受けるならば必要であったよりも、−Fvdl経
済的な構造のものであるようにすることができる。
・さnているので、このことはその速度を減少きせ、従
って、消音装置は、より強固ではない設計であるように
さnることもでき、また、若しも、消音装置がより高い
流速を受けるならば必要であったよりも、−Fvdl経
済的な構造のものであるようにすることができる。
看しも、只/個のノズルが、ガス又は蒸気の吐き出しを
膨張室の中に導入するために使用さnるならば、設臼に
おける問題が、高い流速が生ずるj弱所において起とさ
nる。本発明は、吐き出しを膨ジ長室の中eこ導入する
ために、延伸さt1fr領域を利用するが、このことは
、非常に有効で且つ製作が経済的である装置を可能とさ
せる。本発明装置は、比較的に寸法が小さく、また、膨
張過程において望ましくない騒音の何らかの実質的な発
生を、少なくとも、本発す]の推奨実施例によって阻止
することができる。
膨張室の中に導入するために使用さnるならば、設臼に
おける問題が、高い流速が生ずるj弱所において起とさ
nる。本発明は、吐き出しを膨ジ長室の中eこ導入する
ために、延伸さt1fr領域を利用するが、このことは
、非常に有効で且つ製作が経済的である装置を可能とさ
せる。本発明装置は、比較的に寸法が小さく、また、膨
張過程において望ましくない騒音の何らかの実質的な発
生を、少なくとも、本発す]の推奨実施例によって阻止
することができる。
「特許請求の範囲」(は、本発明装置を定義しており
s t fr、 、以下に添附図面を参照し5て例とし
、て説明さfする他の本発明の特徴を照会する推奨すべ
き実施例、又は、随意の実施例に向けらt″した「特許
請求の範囲」も含んでし・る〇一般的に、本発明の実施
例は、次ぎの特長の一つ又けそn1以上を利用すること
を許すことによって有利となることができるものでるる
。すなわち (−) 特殊な応用に対して、基本的な設訓構造は、
単に、要求さnる流量に対処するために、希望さnる範
囲に延伸さnることかできること(1)) 中程度の
設計が達成さ九、特別な応用に適するために構造物の延
伸として、特別なモジュールか附加さnること金許すよ
うにすること。このことは、異々つだ応用に対して、再
設計及び新しい製作装置の出費を回避することができる
こと (C)特別な応用に対する設計が簡単であり、三次元設
計の尺度が含まnる場合に必要とさ【る複雑な計算を、
回避することができること。
s t fr、 、以下に添附図面を参照し5て例とし
、て説明さfする他の本発明の特徴を照会する推奨すべ
き実施例、又は、随意の実施例に向けらt″した「特許
請求の範囲」も含んでし・る〇一般的に、本発明の実施
例は、次ぎの特長の一つ又けそn1以上を利用すること
を許すことによって有利となることができるものでるる
。すなわち (−) 特殊な応用に対して、基本的な設訓構造は、
単に、要求さnる流量に対処するために、希望さnる範
囲に延伸さnることかできること(1)) 中程度の
設計が達成さ九、特別な応用に適するために構造物の延
伸として、特別なモジュールか附加さnること金許すよ
うにすること。このことは、異々つだ応用に対して、再
設計及び新しい製作装置の出費を回避することができる
こと (C)特別な応用に対する設計が簡単であり、三次元設
計の尺度が含まnる場合に必要とさ【る複雑な計算を、
回避することができること。
(d)本発明の実施例は、低い輪郭のものであり、容易
で且つ経済的な据え付けを許すことができること (e)本発明の実施例は、膨張室の出口から、月並みな
型式の消音装置を経て垂直な吐出しを利用し、長寿命及
び容易な保守と組合わさtた有効な、安全な且つ経済的
な構成が達成さnることのできること (f) 少なくとも、本発明の一つの実施例の設計の
性質は、さもなけ扛は構造上における設計的問題や、さ
もなけnば、装置の部品の中における高応力を減少させ
ること (g) 月並みな消音装置は、普通は、膨張が行なわ
nるダクトの横断面積の漸進的な増加に依存し、また、
格子又は同様のものが拡散を助けるために使用さ扛てい
るが、しかしながら、このような格子は、騒音を再び発
生するのに対し、本発明は、推奨実施形態においては、
このような格子又は騒音の再発生を回避することができ
ること などである。
で且つ経済的な据え付けを許すことができること (e)本発明の実施例は、膨張室の出口から、月並みな
型式の消音装置を経て垂直な吐出しを利用し、長寿命及
び容易な保守と組合わさtた有効な、安全な且つ経済的
な構成が達成さnることのできること (f) 少なくとも、本発明の一つの実施例の設計の
性質は、さもなけ扛は構造上における設計的問題や、さ
もなけnば、装置の部品の中における高応力を減少させ
ること (g) 月並みな消音装置は、普通は、膨張が行なわ
nるダクトの横断面積の漸進的な増加に依存し、また、
格子又は同様のものが拡散を助けるために使用さ扛てい
るが、しかしながら、このような格子は、騒音を再び発
生するのに対し、本発明は、推奨実施形態においては、
このような格子又は騒音の再発生を回避することができ
ること などである。
入口ダクトに対するーうの推奨設計は、数個の特長を含
んでおり、そnぞnが利点及び意味を有しており、また
、以下に説明さする特長のそnぞnは、単独に、又は、
任意に組合わさnて有利に使用さnることかできる。こ
の推奨実施形態においては、入口ダクトは、延伸さfl
、fc領域内に細長い開口又はその領域に沿って間隔を
直かf′した開口の組を有しており、また、最も好適に
は、入口ダクトは、開口を下方に向けて水平な軸を有し
ている。一層好適には、ダクトの横断面積は、下流方向
において減少し、各開口を辿る、又は、各細長い開口に
沿う吐き出しの一般的に一様な分散を生じさせるように
する。
んでおり、そnぞnが利点及び意味を有しており、また
、以下に説明さする特長のそnぞnは、単独に、又は、
任意に組合わさnて有利に使用さnることかできる。こ
の推奨実施形態においては、入口ダクトは、延伸さfl
、fc領域内に細長い開口又はその領域に沿って間隔を
直かf′した開口の組を有しており、また、最も好適に
は、入口ダクトは、開口を下方に向けて水平な軸を有し
ている。一層好適には、ダクトの横断面積は、下流方向
において減少し、各開口を辿る、又は、各細長い開口に
沿う吐き出しの一般的に一様な分散を生じさせるように
する。
一つの推奨実施例においては、ガスは開口を介して方向
k j#i次変えられ、これによって、はとんど騒音が
発生しないようにする。
k j#i次変えられ、これによって、はとんど騒音が
発生しないようにする。
入口ダクトの一つの推奨実施例の他の重要な4!f長け
、非常に低い背圧が、流nの再方向決めの間に発生さn
ることかあるだけであり、従って、本発明の一つの実施
例は、安全弁の放出を消音するために使用さrることが
でき、熱視し得る圧力低下が弁の正しい再着座を確実に
するために、必要とさnるようにすることにあるもので
りる。
、非常に低い背圧が、流nの再方向決めの間に発生さn
ることかあるだけであり、従って、本発明の一つの実施
例は、安全弁の放出を消音するために使用さrることが
でき、熱視し得る圧力低下が弁の正しい再着座を確実に
するために、必要とさnるようにすることにあるもので
りる。
本発明の一つ推奨実施例は、ガスの流nを円?′1tに
再方向決めをし、これによって、その方向が;114次
変化さnるようにし、このことが、ガス又は蒸気の流n
、2低下させるのに非常に有効であるようにする。更に
、偏向手段が、固体又は成体状汚物が、ガス又は蒸気の
径路に従うことすく、偏向手段に衝医するようにさせる
ことができ、また、固体粒子が偏向手段の上に集めらn
1引続いて、保守の間に除去さnSまた、液滴が降下し
、排出さnるように集めら【ることかできるようにする
。
再方向決めをし、これによって、その方向が;114次
変化さnるようにし、このことが、ガス又は蒸気の流n
、2低下させるのに非常に有効であるようにする。更に
、偏向手段が、固体又は成体状汚物が、ガス又は蒸気の
径路に従うことすく、偏向手段に衝医するようにさせる
ことができ、また、固体粒子が偏向手段の上に集めらn
1引続いて、保守の間に除去さnSまた、液滴が降下し
、排出さnるように集めら【ることかできるようにする
。
本発明の一つの特別に重要な実施例においては、偏向手
段は、湾曲さnfr、板構造物によって与えらtlまt
1便宜のtめと、カ全っシ合わせるtめとに、板構造物
は、長手方向に延びている隆起において接合している2
個の湾曲されているとい状の部分として形成され、この
隆起が、入口ダクトか、ガス又は蒸気の流nをその中に
吐き出す延伸さnた領域と、間隔を[Uかn斤対回する
関係に位置決めをさnるようにする。
段は、湾曲さnfr、板構造物によって与えらtlまt
1便宜のtめと、カ全っシ合わせるtめとに、板構造物
は、長手方向に延びている隆起において接合している2
個の湾曲されているとい状の部分として形成され、この
隆起が、入口ダクトか、ガス又は蒸気の流nをその中に
吐き出す延伸さnた領域と、間隔を[Uかn斤対回する
関係に位置決めをさnるようにする。
このことは、ガス又は蒸気の流t″Lが、膨張室の対向
する側の上を流nるス個の部分に分割さするようにする
。
する側の上を流nるス個の部分に分割さするようにする
。
ある応用においては、水又は他の液体の唄鳥を、ガス又
は蒸気の流わが、ガス又は蒸気の流nの凝縮及び容積の
減少を生じさせるように、再方向決めさnつつある領域
内に与えることが有利であることがある。この特長は、
消音手段を通って吐出さするべきガス又は蒸気の容槓ヲ
減少させるのに大きな経済的な利点があるものであり、
従って、消音手段は、さもなけnば必髪とさnるよりも
、単により低い流量を処理するように設計さn1構成さ
nることかできる。
は蒸気の流わが、ガス又は蒸気の流nの凝縮及び容積の
減少を生じさせるように、再方向決めさnつつある領域
内に与えることが有利であることがある。この特長は、
消音手段を通って吐出さするべきガス又は蒸気の容槓ヲ
減少させるのに大きな経済的な利点があるものであり、
従って、消音手段は、さもなけnば必髪とさnるよりも
、単により低い流量を処理するように設計さn1構成さ
nることかできる。
この特徴は、本発明装置によって処理ざnるべきガス又
は蒸気が蒸気から成立っている時に、特に有利である。
は蒸気が蒸気から成立っている時に、特に有利である。
なぜならば、水の吹霧は、消音さするべき蒸気の”IL
L f減少させるための安価で且つ有効な手段であるか
らである。水の噴霧は、蒸気速度が、膨張室及び消音手
段が適当に対処することができないあるいき値レベルに
到達し斤時に、遮断さfしても良い。
L f減少させるための安価で且つ有効な手段であるか
らである。水の噴霧は、蒸気速度が、膨張室及び消音手
段が適当に対処することができないあるいき値レベルに
到達し斤時に、遮断さfしても良い。
本発明の実施例は、当業界において公知であるような分
割式消音装置を好都合に且つ有効に使用することができ
、また、この消音装置は、膨張室の細長く水平に延びて
いる低い輪郭の実施例から垂直に上方に吐出すように、
有利に配置さnることかできる。
割式消音装置を好都合に且つ有効に使用することができ
、また、この消音装置は、膨張室の細長く水平に延びて
いる低い輪郭の実施例から垂直に上方に吐出すように、
有利に配置さnることかできる。
実施例
以下、本発明をその実施例を示す添附図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
図には、消音器構造物が示さnているが、こnは、コン
クリート基台3の上に設置さnていると共に音響的に処
理をさt″したドア?ff:有している補強土メント・
ブロック製のハウジング二を有している(第−及び3図
)。入口管グが、ハウジング二の中に、発電所設備のボ
イシ装置の配管から、蒸気によって配管の清掃が行なわ
nる時に、超音波速匿で排出さnる吐き出し蒸気を輸送
するために、導かnている。典型的には、この蒸気は、
約300kg/seaの流量で放出さn1配管の内部の
はがさ71 fr、超音波の投射体及び沈殿物からの液
滴?運ぶこともある。入口管弘は、消音装置の膨張室g
の中を延びているが、管グの細長い吐出し領域が、とい
状の流扛偏向器乙の上方に置かnると共にそn、に直面
しており、また、偏向器6は、蒸気の流nl上方に吐出
すために7g:θ°偏向し、膨張させる。平行な分割消
音器IOが、膨張室gの上方に排列さnておシ、偏向さ
nだ蒸気の流ml受け、こ7″1.全大気へ吐出すよう
にする。
クリート基台3の上に設置さnていると共に音響的に処
理をさt″したドア?ff:有している補強土メント・
ブロック製のハウジング二を有している(第−及び3図
)。入口管グが、ハウジング二の中に、発電所設備のボ
イシ装置の配管から、蒸気によって配管の清掃が行なわ
nる時に、超音波速匿で排出さnる吐き出し蒸気を輸送
するために、導かnている。典型的には、この蒸気は、
約300kg/seaの流量で放出さn1配管の内部の
はがさ71 fr、超音波の投射体及び沈殿物からの液
滴?運ぶこともある。入口管弘は、消音装置の膨張室g
の中を延びているが、管グの細長い吐出し領域が、とい
状の流扛偏向器乙の上方に置かnると共にそn、に直面
しており、また、偏向器6は、蒸気の流nl上方に吐出
すために7g:θ°偏向し、膨張させる。平行な分割消
音器IOが、膨張室gの上方に排列さnておシ、偏向さ
nだ蒸気の流ml受け、こ7″1.全大気へ吐出すよう
にする。
第一1i 12+ K最も艮く示さnているように、入
口7品・夕は、その吐き出し領域をその下方部分に沿っ
てhばしており、また、この吐き出し領域は、多数の長
手方向Vこ間隔を置かれt1長手方向にj+:: lゴ
さlているIr’+q口/2によって形成さ才1.てい
る。’r’、rダの同和Sにおいて、1福向板/りが管
グを、tν4−jり且つ延はさrしたDi4 ml /
−の上方に、そn(1cτF1つて延びてお9、こt’
iLK工って、管グの横reruni枳を減少させ、蒸
気の流n、全開ロア、2を通って合理的に均一に偏向さ
せるようにしている。
口7品・夕は、その吐き出し領域をその下方部分に沿っ
てhばしており、また、この吐き出し領域は、多数の長
手方向Vこ間隔を置かれt1長手方向にj+:: lゴ
さlているIr’+q口/2によって形成さ才1.てい
る。’r’、rダの同和Sにおいて、1福向板/りが管
グを、tν4−jり且つ延はさrしたDi4 ml /
−の上方に、そn(1cτF1つて延びてお9、こt’
iLK工って、管グの横reruni枳を減少させ、蒸
気の流n、全開ロア、2を通って合理的に均一に偏向さ
せるようにしている。
[;1107.2は、管グに溶接さ71.左傾斜さ−r
した仕切υ板/bVCよって形成さnてお9、蒸気がC
1]ロア、2の中を通り、そt″L全通過する時に、蒸
気の流nの方向の漸進的な変化を与えるようにする。
した仕切υ板/bVCよって形成さnてお9、蒸気がC
1]ロア、2の中を通り、そt″L全通過する時に、蒸
気の流nの方向の漸進的な変化を与えるようにする。
(J、いり板/6は、また、入口16りの中のスロット
仏のび1107.2を横切る方づえとしても機能?する
。jミ気又はガスの流n径路を漸次変化させ1.1私も
゛の元生定防止することが望ましいのであるから、ra
らかVC湾曲さtまた)目igか、開口/コの側部に沿
って設けらnている(第1図参照)。
仏のび1107.2を横切る方づえとしても機能?する
。jミ気又はガスの流n径路を漸次変化させ1.1私も
゛の元生定防止することが望ましいのであるから、ra
らかVC湾曲さtまた)目igか、開口/コの側部に沿
って設けらnている(第1図参照)。
製作は、管グの中にスロツ)k切断し、半分の管部分を
溶接線/ヲに沿って溶接することによって肩/gf与え
るようにする。
溶接線/ヲに沿って溶接することによって肩/gf与え
るようにする。
管ダは、モジュール形式のものであり、フランジを有す
る継手5において連結さn−tr、部分から成立ってお
り、管グは、流n偏向器乙の上方において、骨組7の上
に支持さnている。
る継手5において連結さn−tr、部分から成立ってお
り、管グは、流n偏向器乙の上方において、骨組7の上
に支持さnている。
蒸気は、入口開口/aから膨張室gの中に吐き出さtす
るが、膨張室ざには、とい状の流n偏向器6が排列さt
ている。流n偏向器6は、2個の半円筒形のといコθか
ら成立っているが、こl’Lらは、わく2/の上に取付
けられており、まt1流n分割隆起コダを形成するよう
に接合さnており、また、この隆起2’lは、入口開口
/2に隣接していると共にそnに直面している。
るが、膨張室ざには、とい状の流n偏向器6が排列さt
ている。流n偏向器6は、2個の半円筒形のといコθか
ら成立っているが、こl’Lらは、わく2/の上に取付
けられており、まt1流n分割隆起コダを形成するよう
に接合さnており、また、この隆起2’lは、入口開口
/2に隣接していると共にそnに直面している。
実質的に等しい流れの分割が、膨張室gの内部における
力のつや合いを与え、構造物の上におけるねじフカを防
止し、構造をれ済的とし、構造を簡単化する。蒸気は、
それが半円筒形の・とい、20の面に沿って動く時に、
漸次再方向決めをさnlまた、とい20は、騒音を生成
する傾向のある障害物を有していない。この流【方向の
変化の間に、蒸気は膨張し、蒸気の流tの内部において
生成さrる抗力のために速度を低下する0更に、蒸気が
垂直上方向に入口管弘の上を流nる時に、蒸気の速度は
著しく減少する。
力のつや合いを与え、構造物の上におけるねじフカを防
止し、構造をれ済的とし、構造を簡単化する。蒸気は、
それが半円筒形の・とい、20の面に沿って動く時に、
漸次再方向決めをさnlまた、とい20は、騒音を生成
する傾向のある障害物を有していない。この流【方向の
変化の間に、蒸気は膨張し、蒸気の流tの内部において
生成さrる抗力のために速度を低下する0更に、蒸気が
垂直上方向に入口管弘の上を流nる時に、蒸気の速度は
著しく減少する。
しかしながら、蒸気に含まnている液滴又は固体粒子は
、蒸気と一諸に方向を変化することはできず、とい、2
0の上に集まる。集めらtた液体、恐らくは固体粒子を
含んでいる液体は、重力の下方にとい!!0・の中に流
nる傾向となり1、といの端部におけるドレン(図示さ
nていない)を経て吐き出さする。しかしながら、液滴
及び含tnている固体粒子の大部分は、蒸気のiRfl
によって上方に且つとい20の外縁32の上を吹かむ1
ドレン系統30(第2〜7図からは、明瞭にするため
に省略さnている)の中VcMf、nるO 横断端部又は分割板2gか、希望さ【るように、といユ
Oに沿って間隔を置かf”L ft、 位置1c 設け
らnており、とい20に沿う蒸気の流n’を低下し、又
は、阻止する。
、蒸気と一諸に方向を変化することはできず、とい、2
0の上に集まる。集めらtた液体、恐らくは固体粒子を
含んでいる液体は、重力の下方にとい!!0・の中に流
nる傾向となり1、といの端部におけるドレン(図示さ
nていない)を経て吐き出さする。しかしながら、液滴
及び含tnている固体粒子の大部分は、蒸気のiRfl
によって上方に且つとい20の外縁32の上を吹かむ1
ドレン系統30(第2〜7図からは、明瞭にするため
に省略さnている)の中VcMf、nるO 横断端部又は分割板2gか、希望さ【るように、といユ
Oに沿って間隔を置かf”L ft、 位置1c 設け
らnており、とい20に沿う蒸気の流n’を低下し、又
は、阻止する。
蒸気を凝縮し、その容積及び速度ff:減少させる目的
で、水噴霧ノズル36が、入口開口/2の両側に沿って
排列さj、ておジ、ノズル34(d、只/個の供給管、
?4Aに連結さnている各水管、?lIK連結さnてい
る。水噴霧は、蒸気に、蒸気がといコθによって再方向
決めをさjる時に接触し2、過剰の水噴霧及び凝縮水は
、とい20の中に集まる。
で、水噴霧ノズル36が、入口開口/2の両側に沿って
排列さj、ておジ、ノズル34(d、只/個の供給管、
?4Aに連結さnている各水管、?lIK連結さnてい
る。水噴霧は、蒸気に、蒸気がといコθによって再方向
決めをさjる時に接触し2、過剰の水噴霧及び凝縮水は
、とい20の中に集まる。
第1図は、略図で且つ部分的に71ウジング内部の主要
部材を示すものである。詳細IK、は、垂直に延びると
共に多数の平行な消音器モジュールlIoから成立って
いる月並みな分割器消音器IOの部品が示さnているが
、消音器モジュールグ0は、そtぞn1同様な設計のも
のとなっている。t′だ、各モジュール41Oは、各骨
組<z+の上に取付けら扛ている、間隔を置かfLだ平
行な側板t2から成立っているか、側板l/、2け、穴
をあけらt′しており、また、側板の間に吸音材料’l
t’c収容している。各モジュールグ0は、へ気流r分
割器として作用をする部分円筒ルの下刃の鼻部分50を
有している。膨張室ざからの蒸気は、入口管ダの両側を
上方に流扛、モジュール1IoO間を吐出し通路5−全
通って流ね6が、蒸気は本質的に層流分有している。
部材を示すものである。詳細IK、は、垂直に延びると
共に多数の平行な消音器モジュールlIoから成立って
いる月並みな分割器消音器IOの部品が示さnているが
、消音器モジュールグ0は、そtぞn1同様な設計のも
のとなっている。t′だ、各モジュール41Oは、各骨
組<z+の上に取付けら扛ている、間隔を置かfLだ平
行な側板t2から成立っているか、側板l/、2け、穴
をあけらt′しており、また、側板の間に吸音材料’l
t’c収容している。各モジュールグ0は、へ気流r分
割器として作用をする部分円筒ルの下刃の鼻部分50を
有している。膨張室ざからの蒸気は、入口管ダの両側を
上方に流扛、モジュール1IoO間を吐出し通路5−全
通って流ね6が、蒸気は本質的に層流分有している。
分割器消音器10を通過した後、蒸気は大気へI非出さ
4する。
4する。
上記の本発明の実施例は、比較的に小形であり、十み成
が経済的でちる。典型的な構造は、約、250kg/s
ecまでの蒸気流量に対して有効であるように設計され
る。蒸気は、約som/seaに低下ざnlこnによっ
て、流nが合理的な寸法の消音構造物によって処理さn
ることかできるようにする。例えば、約350kg/s
ecまでのより大きな蒸気流量に対しては、水噴霧装置
が、蒸気容積を著しく減少させるために使用さnること
ができる。
が経済的でちる。典型的な構造は、約、250kg/s
ecまでの蒸気流量に対して有効であるように設計され
る。蒸気は、約som/seaに低下ざnlこnによっ
て、流nが合理的な寸法の消音構造物によって処理さn
ることかできるようにする。例えば、約350kg/s
ecまでのより大きな蒸気流量に対しては、水噴霧装置
が、蒸気容積を著しく減少させるために使用さnること
ができる。
第6図は、第1〜5図の実施例の甲に置き換えらnるこ
とかできる変形さまた流n偏向器を示すものである。そ
の相違は、とい20が、鋼ケーシング67の中に取付け
らすると共にケーシング67に単に頂部の境界縁6gに
沿ってだけ固着さnている只/個の湾曲さnだ銅板6乙
から形成さnていることにらる0音響吸収充てん材6?
が、鋼板66と、ケーシング67との間の全問を充てん
している。この設計は、熱応力及び膨張全有効な様式で
取上げるようにする。
とかできる変形さまた流n偏向器を示すものである。そ
の相違は、とい20が、鋼ケーシング67の中に取付け
らすると共にケーシング67に単に頂部の境界縁6gに
沿ってだけ固着さnている只/個の湾曲さnだ銅板6乙
から形成さnていることにらる0音響吸収充てん材6?
が、鋼板66と、ケーシング67との間の全問を充てん
している。この設計は、熱応力及び膨張全有効な様式で
取上げるようにする。
発明の効果
以上のように、本発明によると、火力発電所などにおけ
るボイラ管に附清した汚染物を蒸気((よって清掃する
隙などに発生することがある騒音を、実質的に減少させ
ることができることが分かる。
るボイラ管に附清した汚染物を蒸気((よって清掃する
隙などに発生することがある騒音を、実質的に減少させ
ることができることが分かる。
第1図は、本発明を実施した消音器の略斜視図、第一図
は、全体の消音器構造物をその半分を切断して示す正面
図、第3図は、第2図のI−I線による横断平面図、第
ダ図は、第一図のIV−IV線による横断端面図、第5
図は、消音器の入口管の略縦断面図、第6図は、膨張室
のためのIIot n偏向器の第二実施例○略横断面図
である○ り・・入口ダクト;L・・偏向手段二gφ・膨張室;/
θ・・消音手段;/コ・・開ロ手段/A−−4%:1g
、、肩:20.bA−−仮構B’l Q’2’J :
、2 ’f’・・隆起;67・・ハウジング;るg・・
側部部分;69・・充てん材。
は、全体の消音器構造物をその半分を切断して示す正面
図、第3図は、第2図のI−I線による横断平面図、第
ダ図は、第一図のIV−IV線による横断端面図、第5
図は、消音器の入口管の略縦断面図、第6図は、膨張室
のためのIIot n偏向器の第二実施例○略横断面図
である○ り・・入口ダクト;L・・偏向手段二gφ・膨張室;/
θ・・消音手段;/コ・・開ロ手段/A−−4%:1g
、、肩:20.bA−−仮構B’l Q’2’J :
、2 ’f’・・隆起;67・・ハウジング;るg・・
側部部分;69・・充てん材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l ガス又は蒸気の吐き出しの速度を減少させるために
その膨張を許すための膨張室(8)を有してお多いこの
膨張室(8)は、消音手段a1と連通させるために配置
された出口と、吐き出し全膨張室(8)の中に導入する
ための入口ダクト(4)とを含んでいるガス又は蒸気が
通過する消音系統において使用するための消音装置にお
いて、入口ダクト(4)が、ガス又は蒸気の吐き出しを
膨張室(8)の延伸さnた領域の上に吐き出すための開
口手段(lコ)と、入口ダクト(4)から膨張室(8)
を経て出口へガス又は蒸気の流nを11@次再位置決め
をすると共にガス又は蒸気の吐き出しの膨張を許すよう
に形成さnた流f′L偏向手段(6)とを有しているこ
とを特徴とする流nの吐き出しの消音装置。 ユ 膨張室(8)が水平に延伸さ11だ構造物であり。 入口ダクト(4)は膨張室(8)に沿って延びている開
口手段(/、2)を有している特許請求の範囲第1項記
載の消音装置。 3 開口手段(lλ)が、垂直に下方に向けられており
、また、偏向手段(6)が開口手段(lコ)に直面して
いる湾曲さf′した板構造物(、V)である特許請求の
範囲第一項記載の消音装置。 弱 偏向手段(6)が、とい状に湾曲さnた板構造物(
20)から成立っており、この板構造物(3)の中に、
ガス又は蒸気の吐き出しの中の液体又は固体粒子か集め
らnるようになっている特許請求の範囲第79.2又は
3項記載の消音装置0 よ とい状の構造物(J)が延伸さnておシ、また、そ
の延伸さfした方向に延びている一般的に中央の隆起(
ぶ)を有しておシ、こnによって、とい状の構造物(、
V)を−個のとい部分に分割しており、前記隆起(瀝)
は、実質的に前記の開口手段(/2)と整列さnると共
に七nに直面している特許請求の範囲第ダ項記載の消音
装置。 k 前肥流石偏向手段(6)が、湾曲さnた板構造物(
66)から成立っており、この構造物(66)は、その
各側部部分(6g)において、ハウジング(乙7)の中
に、取付けらnておシ、ハウジング(67)は、ガス又
は蒸気の吐き出しが衝突する湾曲板構造物(J)の面と
反対側の面と、ハウジング(67)との間に置かni、
(ぼみの中に音響吸収光てん材(69)を設けらnてい
る特許請求の範囲第1〜5項のいずれかに記載の消音装
置。 7 人口ダクト(4)が水平方向に延伸ざn、ておジ、
出口が前記の延伸さt″した領域に対して直角に延びる
ように配置さnている特許請求の範囲第1〜6項のいず
tかに記載の消音装置。 ’ IjfJ記出口が、平行な分割消音手段αQK連
結するために、垂直に上方に向けらj、ている特許請求
の範囲第7項記載の消音装置。 q、 膨張室(8)が、多数のモジュールから成立って
おp1各モジュールは、入口ダクト(4)の一部分と、
流n偏向手段(6)の一部分を有している膨張室(8)
の領域の一部分と、消音手段のための出口の一部分とを
含んでいる特許請求の範囲第1〜g項のいず扛かに記載
の消音装置。 lOガス又は蒸気の吐き出しが再方向決めをさtする時
にガス又は蒸気の吐き出しに衝突するため及び吐き出し
の容積を減少させるために、吐き出しの液体分の凝縮を
生じさせるように膨張室(8)の中に液体を噴鋪するた
めの液体噴績ノズル装置(3グ、36)を含んでいる特
許請求の範囲第7〜り項のいずnかに記載の消音装置。 // 入口ダクト(4)が、湾曲さnだ金属板から形成
さnた細長い管構造物から成立っており、金JrA板に
は管構造物の一側に沿って軸方向に延びている開口を有
しており、この開口の縁のそnぞf′Lが、背の外側の
上を延ひている滑らかに湾曲さnた肩(1g) Kよっ
て形成されている特許請求の範囲第1〜70項のい1勺
tかに記載の消音装置。 /2 管(4)の中の開口が、板装置(/A)によって
遮断さnており、多数の長手方向に間隔を置かnfr吐
き出し開口手段(/、2)ヲ与えるようにしている特許
請求の範囲第1/項記載の消音装0 / 3. r?i+記板装置板装置)か、各開口の各
端部においてぞの長手方向において傾斜さnた壁(/6
)を、吐き出しを入口管(4)に沿う軸方向運動から、
i出口を経て膨張室(8)の中への運動に滑らかに偏向
するように備えており、流nの再方向決めがほぼ900
であるようにする特許請求の範囲第7.2項記載の消音
装置。 /4’1 入口管(4)が、前記の延伸さnた領域に
沿って横げ「面を減少し、膨張室(8)の中への実質的
に均一なガス又は蒸気の吐き出しを与えるようにした特
許請求の範囲第1〜73項のいずfL7+hに記載の消
音装置。 /、S′ 平行な分割消音手段01が、出口に連結さ
nるようになっている特許請求の範囲第7〜/グ項のい
ずnかに記載の消音装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU904783 | 1983-04-26 | ||
| AU9047 | 1988-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208117A true JPS59208117A (ja) | 1984-11-26 |
Family
ID=3699764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59083066A Pending JPS59208117A (ja) | 1983-04-26 | 1984-04-26 | 消音装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4596307A (ja) |
| JP (1) | JPS59208117A (ja) |
| DE (1) | DE3415463A1 (ja) |
| GB (1) | GB2138886B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4747467A (en) * | 1986-04-01 | 1988-05-31 | Allied-Signal Inc. | Turbine engine noise suppression apparatus and methods |
| US5020328A (en) * | 1989-11-22 | 1991-06-04 | Ormat Turbines (1965) Ltd. | Silencer for geothermal power plant and method for using the same |
| EP0764762A1 (de) * | 1994-04-14 | 1997-03-26 | Balcke-Dürr GmbH | Vorrichtung zur Schalldämmung |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1522111A (en) * | 1924-02-16 | 1925-01-06 | Franck-Philipson Axel | Muffler for internal-combustion engines |
| GB283008A (en) * | 1927-02-18 | 1928-01-05 | Josef Kohlhaas | Improvements in exhaust silencers for internal-combustion engines |
| GB421669A (en) * | 1933-09-07 | 1934-12-28 | Alexander James Ernest Geairns | Improvements in exhaust silencers for internal combustion engines |
| GB463466A (en) * | 1935-06-04 | 1937-03-31 | Eberspaecher G M B H J | Process and apparatus for the damping of oscillations in gases |
| US3134876A (en) * | 1961-10-02 | 1964-05-26 | Gen Electric | Gas blast circuit breaker with noisereducing exhaust muffler assembly |
| US3556734A (en) * | 1968-02-05 | 1971-01-19 | Leander J Peterson | Exhaust gas conditioning apparatus |
| US3617667A (en) * | 1970-01-27 | 1971-11-02 | Gen Electric | Gas-blast circuit breaker with noise-reducing exhaust muffler assembly |
| US3786895A (en) * | 1973-01-18 | 1974-01-22 | W Perrine | Silencer for gas discharging devices |
| SE409484B (sv) * | 1976-08-19 | 1979-08-20 | Collin Lars | Ljuddempare |
| US4266602A (en) * | 1980-02-21 | 1981-05-12 | Westinghouse Electric Corp. | Heat exchanger for cooling electrical power apparatus |
| GB2097468B (en) * | 1981-04-28 | 1984-09-19 | Yat Chuen Yuen | Cleaning exhaust silencers for internal combustion engines |
-
1984
- 1984-04-24 US US06/603,514 patent/US4596307A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-04-25 DE DE3415463A patent/DE3415463A1/de not_active Withdrawn
- 1984-04-26 GB GB08410639A patent/GB2138886B/en not_active Expired
- 1984-04-26 JP JP59083066A patent/JPS59208117A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4596307A (en) | 1986-06-24 |
| GB8410639D0 (en) | 1984-05-31 |
| GB2138886A (en) | 1984-10-31 |
| DE3415463A1 (de) | 1984-10-31 |
| GB2138886B (en) | 1986-09-03 |
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