JPS59208634A - デ−タ入力方法 - Google Patents
デ−タ入力方法Info
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- JPS59208634A JPS59208634A JP58083316A JP8331683A JPS59208634A JP S59208634 A JPS59208634 A JP S59208634A JP 58083316 A JP58083316 A JP 58083316A JP 8331683 A JP8331683 A JP 8331683A JP S59208634 A JPS59208634 A JP S59208634A
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- input
- inputting
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/4093—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by part programming, e.g. entry of geometrical information as taken from a technical drawing, combining this with machining and material information to obtain control information, named part program, for the NC machine
- G05B19/40931—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by part programming, e.g. entry of geometrical information as taken from a technical drawing, combining this with machining and material information to obtain control information, named part program, for the NC machine concerning programming of geometry
- G05B19/40932—Shape input
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はデータ入力方法に係り、特に入力すべきデータ
が複数個存在する場合簡単に、且つ迅速にデータを入力
することができるデータ入力方法に関する。
が複数個存在する場合簡単に、且つ迅速にデータを入力
することができるデータ入力方法に関する。
〈従来技術〉
ある処理を実行するに必要なデータが複数個存在する場
合、従来の対話形データ入力方法においては該処理の実
行に先立ってデータの入力を促す設問文をディスプレイ
装置に表示し、オペレータをして表示されたデータ名の
データ値を入力させるようにしている。この従来の対話
形データ入力方法においてはだとえif3個のデータ(
各データをA、 B、 0とする)を所定の処理実行の
ために入力する必要があるものとすれば、 (イ) まず、ディスプレイ装置の表示画面に第1メ(
3)に示すようにデータAのデータ値を問いがける設問
文を表示させる、 (ロ)オペレータをしてデータAの値を入力させる、 (ハ) 同様にデータB、Oに対しステップ(イ)、(
ロ)を繰返えす、 のステップによりデータを入力している。そして、デー
タA、 B、 0の各データ値が123.456.78
90とすればオペレータは(ロ)のステップにおいてキ
ーボード−ヒのキー 1,2 ・・・NL を操作して
、[J同国NL V)冒り囚犯 口国口(支)NL というようにデータ値を入力している。さて、か−る従
来の対話形データ入力方法において処理装置本体とオペ
レータのやり取りに着目すると、(1)処理装置よりデ
ータAの要求、 (2)データへの値を入力及び処理装置によるデータへ
の取込み、 (3)処理装置よりデータBの要求、 (4) データBの値を入力及び処理装置によるデー
タBの取込み、 (5)処理装置よりデータCの要求、 (6) データCの値の入力及び処理装置によるデー
タCの取込み、 という6動作が処理装置とオペレータ間で必要であった
。
合、従来の対話形データ入力方法においては該処理の実
行に先立ってデータの入力を促す設問文をディスプレイ
装置に表示し、オペレータをして表示されたデータ名の
データ値を入力させるようにしている。この従来の対話
形データ入力方法においてはだとえif3個のデータ(
各データをA、 B、 0とする)を所定の処理実行の
ために入力する必要があるものとすれば、 (イ) まず、ディスプレイ装置の表示画面に第1メ(
3)に示すようにデータAのデータ値を問いがける設問
文を表示させる、 (ロ)オペレータをしてデータAの値を入力させる、 (ハ) 同様にデータB、Oに対しステップ(イ)、(
ロ)を繰返えす、 のステップによりデータを入力している。そして、デー
タA、 B、 0の各データ値が123.456.78
90とすればオペレータは(ロ)のステップにおいてキ
ーボード−ヒのキー 1,2 ・・・NL を操作して
、[J同国NL V)冒り囚犯 口国口(支)NL というようにデータ値を入力している。さて、か−る従
来の対話形データ入力方法において処理装置本体とオペ
レータのやり取りに着目すると、(1)処理装置よりデ
ータAの要求、 (2)データへの値を入力及び処理装置によるデータへ
の取込み、 (3)処理装置よりデータBの要求、 (4) データBの値を入力及び処理装置によるデー
タBの取込み、 (5)処理装置よりデータCの要求、 (6) データCの値の入力及び処理装置によるデー
タCの取込み、 という6動作が処理装置とオペレータ間で必要であった
。
〈従来技術の問題点〉
このため、従来の対話形データ入力方法においてはデー
タ入力を迅速に行なえない欠点があった。
タ入力を迅速に行なえない欠点があった。
尚、従来方法において、必要な全データA、 B、 0
の問いかけを纂2図に示すよう表示するものもあるが、
この場合には入力された値がどのデータの値かを判別さ
せるためにデータ名も入力しなければならず、しかもデ
ータを未定義のす−1でしておきたい場合のキー−操作
が煩雑になっている。
の問いかけを纂2図に示すよう表示するものもあるが、
この場合には入力された値がどのデータの値かを判別さ
せるためにデータ名も入力しなければならず、しかもデ
ータを未定義のす−1でしておきたい場合のキー−操作
が煩雑になっている。
〈発明の目的〉
本発明の目的は処理装置とオペレータ間でのやりとりが
少なくてよく、シかも迅速に、更にはデータが未定義の
ま\であって簡単に複数のデータを入力することができ
るデータ人力方法を提供することである。
少なくてよく、シかも迅速に、更にはデータが未定義の
ま\であって簡単に複数のデータを入力することができ
るデータ人力方法を提供することである。
〈発明の概要〉
本発明は所定の処理に必要な複数のデータを入力するデ
ータ入力方法であり、該処理に必要な複数のデータのデ
ータ入力順を記憶させ、該必要なデータを前記順序で入
力すると共に各データ間にデータの区切れを示す記号を
入力し、該記号を判別ずろことをこより、且つ前記デー
タ入力順序を用いるこ吉により入力さねたデータを区別
するデータ人力方法であイ・。この方法によれば処理装
置とオペレータ間でのやりとりが少なくてすみ、迅速1
、fデータ人力が、IT7.ヒて゛ある。
ータ入力方法であり、該処理に必要な複数のデータのデ
ータ入力順を記憶させ、該必要なデータを前記順序で入
力すると共に各データ間にデータの区切れを示す記号を
入力し、該記号を判別ずろことをこより、且つ前記デー
タ入力順序を用いるこ吉により入力さねたデータを区別
するデータ人力方法であイ・。この方法によれば処理装
置とオペレータ間でのやりとりが少なくてすみ、迅速1
、fデータ人力が、IT7.ヒて゛ある。
実施例
グラフインクディスプレイ画面を用いて対話形式により
データを入力し、設計図面から簡単な操作でNoテープ
を作成′21−イ・、旋盤用自動プログラミング装置が
りJ4川化されている。この自P−ハブログノミング装
fil(ζこよりif%設計図面に記されている力[1
上物の形状に泊って対応する十′h作盛土の形状シンポ
リックギーを押すだけで加工形状を入力できる。又、グ
ハ\る自動プログラミングが実説によればその時々の参
考となる情報が画面に図形表示され、しかもEl常1i
ijによる問いかけがあるから、該問いかけに応じて寸
法や各種データを入力できる。更にNCテープ作成に必
要な全データが入力され\ば即座に素材形状や加工形状
(仕上げ形状)が描かれ、しかもNo指令データの自動
計算が開始され、且つ工具通路が図形表示されてNoテ
ープが作成される。か\る自動プログラミング装置によ
るプログラミング方法は具体的に説明すると、以下のス
テップからなっている。すなわち、(1)図面形式の選
択ステップ、 (2)素材形状と寸法人力ステップ、 (3)加工形状と寸法人力(形状定義)ステップ、(4
)機械原点とタレット位置入力ステップ、(5)工程の
選択ステップ、 (6) 工具の選択ステップ、 (7)加工範囲や切削条件の決定ステップ、(8)工具
通路の計算ステップ、 よりなり、順次必要なデータを入力して最終的にNoテ
ープが作成される。そして、(1)の図面形式選択の第
1ステツプにおいては、グラフィックディスプレイ画面
に表示された内容から設計図面の寸法の記入法に合った
座標系が選択される。即ち、画面に第3図(5)に示す
ように図面形式を示す4つの図面とそのメニュ一番号1
.2.3.4とが表示され、且つ座標系選択の問いかけ
があり、該問いかけに応じてキーボードーヒのキーを操
作してそのうちの1つを入力すれば座標系が選択される
。
データを入力し、設計図面から簡単な操作でNoテープ
を作成′21−イ・、旋盤用自動プログラミング装置が
りJ4川化されている。この自P−ハブログノミング装
fil(ζこよりif%設計図面に記されている力[1
上物の形状に泊って対応する十′h作盛土の形状シンポ
リックギーを押すだけで加工形状を入力できる。又、グ
ハ\る自動プログラミングが実説によればその時々の参
考となる情報が画面に図形表示され、しかもEl常1i
ijによる問いかけがあるから、該問いかけに応じて寸
法や各種データを入力できる。更にNCテープ作成に必
要な全データが入力され\ば即座に素材形状や加工形状
(仕上げ形状)が描かれ、しかもNo指令データの自動
計算が開始され、且つ工具通路が図形表示されてNoテ
ープが作成される。か\る自動プログラミング装置によ
るプログラミング方法は具体的に説明すると、以下のス
テップからなっている。すなわち、(1)図面形式の選
択ステップ、 (2)素材形状と寸法人力ステップ、 (3)加工形状と寸法人力(形状定義)ステップ、(4
)機械原点とタレット位置入力ステップ、(5)工程の
選択ステップ、 (6) 工具の選択ステップ、 (7)加工範囲や切削条件の決定ステップ、(8)工具
通路の計算ステップ、 よりなり、順次必要なデータを入力して最終的にNoテ
ープが作成される。そして、(1)の図面形式選択の第
1ステツプにおいては、グラフィックディスプレイ画面
に表示された内容から設計図面の寸法の記入法に合った
座標系が選択される。即ち、画面に第3図(5)に示す
ように図面形式を示す4つの図面とそのメニュ一番号1
.2.3.4とが表示され、且つ座標系選択の問いかけ
があり、該問いかけに応じてキーボードーヒのキーを操
作してそのうちの1つを入力すれば座標系が選択される
。
又、素材形状と寸法人力の第2ステツプにおいては、グ
ラフィックディスプレイ画面に表示された内容から素材
形状及びその寸法値や基準線の位置が入力される。すな
わち、旋削加工の素材形状を大別する吉丸棒か穴付き柿
か、特殊形状(特殊素材)であるからそねらの絵とメニ
ュ一番号が2ji3図(81に示すように画面に表示さ
れ、表示さ、11た素材形状のなかから1つの素材形状
をメニュ一番号で選択し、しかる後素材形状の長さや太
さなどの寸法値の問いかけに従って寸法をキーボードか
ら入力才わけ素材形状上寸法値の入力が終了する。
ラフィックディスプレイ画面に表示された内容から素材
形状及びその寸法値や基準線の位置が入力される。すな
わち、旋削加工の素材形状を大別する吉丸棒か穴付き柿
か、特殊形状(特殊素材)であるからそねらの絵とメニ
ュ一番号が2ji3図(81に示すように画面に表示さ
れ、表示さ、11た素材形状のなかから1つの素材形状
をメニュ一番号で選択し、しかる後素材形状の長さや太
さなどの寸法値の問いかけに従って寸法をキーボードか
ら入力才わけ素材形状上寸法値の入力が終了する。
更1こ、加工形状と寸法人力の第3ステツプにおいては
、(イ)両面に座標軸と素材形状が描画され、且つ加工
形状の問いかけがあり、該問いかけに応じて設計図面を
みながらその形状通りにキーボード」二の形状シンボル
キーを押して加工形状を入力し、(ロ)加工形状入力後
画面から各部必要な寸法の問いかけがあり、該問いかけ
に応じて設計図面からひろった寸法をキーボードから入
力すれば、加工形状と寸法の入力が終了する。尚、入力
された加工形状及び寸法に応じて加工部品の形状が第3
図(0)に示すようにグラフィックディスプレイ画面に
描画される。
、(イ)両面に座標軸と素材形状が描画され、且つ加工
形状の問いかけがあり、該問いかけに応じて設計図面を
みながらその形状通りにキーボード」二の形状シンボル
キーを押して加工形状を入力し、(ロ)加工形状入力後
画面から各部必要な寸法の問いかけがあり、該問いかけ
に応じて設計図面からひろった寸法をキーボードから入
力すれば、加工形状と寸法の入力が終了する。尚、入力
された加工形状及び寸法に応じて加工部品の形状が第3
図(0)に示すようにグラフィックディスプレイ画面に
描画される。
機械原点とタレット位置入力の第4ステツプにおいては
第3図Q))に示すように加工形状とタレットと機械原
点の位置関係図か表示され、且つNOデデー作成に必要
となる機械原点とタレット旋回位置の問いかけがあるか
ら、該問いかけに応じてキーボードより所定の数値を入
力すれば機械原点とタレット旋回位置の入力が終了する
。
第3図Q))に示すように加工形状とタレットと機械原
点の位置関係図か表示され、且つNOデデー作成に必要
となる機械原点とタレット旋回位置の問いかけがあるか
ら、該問いかけに応じてキーボードより所定の数値を入
力すれば機械原点とタレット旋回位置の入力が終了する
。
工程選択の第5ステツプにおいては、所定の加工工程の
選択が行われる。すち′わち、1つの部品を旋盤で加工
するとき加工工程に(且(イ)センタモミ、(ロ)トリ
IJング、(ハ)外径荒加工、に)内径荒加工、(ホ)
外径中仕上げ加工、(へ)内径中仕上げ加工、(ト)外
径仕−ヒげ加工、桐内径仕上げ加工、(IJ)溝切り、
(ヌ)ねじ切りなどがあるから、第5ステツプで上記1
つの加工工程の61−択が行われる。そして、加工工程
の選jl<法はとの工程の処理をしたいかの問いかけに
応して画面1・こ表示されている所望の加工工程名称を
メ”、−L −i’i号で入力すればよい。
選択が行われる。すち′わち、1つの部品を旋盤で加工
するとき加工工程に(且(イ)センタモミ、(ロ)トリ
IJング、(ハ)外径荒加工、に)内径荒加工、(ホ)
外径中仕上げ加工、(へ)内径中仕上げ加工、(ト)外
径仕−ヒげ加工、桐内径仕上げ加工、(IJ)溝切り、
(ヌ)ねじ切りなどがあるから、第5ステツプで上記1
つの加工工程の61−択が行われる。そして、加工工程
の選jl<法はとの工程の処理をしたいかの問いかけに
応して画面1・こ表示されている所望の加工工程名称を
メ”、−L −i’i号で入力すればよい。
工具選択の第6ステツプにおいて1・′よ問いかけに応
じて使用工具の工具番号、工具位置補正番号、刃先半径
、仮想刃先位置、刃先角などを入力する。
じて使用工具の工具番号、工具位置補正番号、刃先半径
、仮想刃先位置、刃先角などを入力する。
又、加工範囲や切削条件決定の87ステツプにおいでは
クリアランス十4、仕上代、切込量、戻し逃in十、1
つ月′111速度、プり速度プAどの切削条件な画面か
らの問いかけに応じて入力する。
クリアランス十4、仕上代、切込量、戻し逃in十、1
つ月′111速度、プり速度プAどの切削条件な画面か
らの問いかけに応じて入力する。
更に、工具つ11路の記8ステップに」1りいて第1〜
第7ステツプ(・こむいて入力した全データを用いて工
↓[通路のNOデデーを求め、該NOデデーに逅。
第7ステツプ(・こむいて入力した全データを用いて工
↓[通路のNOデデーを求め、該NOデデーに逅。
いて」−具11′jI、’′Ii)’−を表示すると共
に、作成さ才jたNOテデーを111(力する。
に、作成さ才jたNOテデーを111(力する。
ところで、1耶6ステツプの(イ)における加工形状は
4’G 414′−]に示すシンボリックキーを加工形
状要素に従ってIi!i:1次入力するこ吉により特定
される。たとえば、m 51t゛<1に示す加工形状は
シンボリックキー→、O1→、0.↓、R2←、↓、←
を押圧するこきにより特定される。
4’G 414′−]に示すシンボリックキーを加工形
状要素に従ってIi!i:1次入力するこ吉により特定
される。たとえば、m 51t゛<1に示す加工形状は
シンボリックキー→、O1→、0.↓、R2←、↓、←
を押圧するこきにより特定される。
一方、第3ステツプの(口1の寸法人力Jこおいてたと
えば第1直線要素’+ 1 aの寸法大カ仮に円弧形状
11bの寸法をオペレータをして入力させるために、処
理装置はディスプレイ画面に第6図に示す画像を表示さ
ぜる。すなハち、ディスプレイ:画面にすl工形状を特
定塙”るシンボリック記号群と:帛1直線要素と、円弧
形状を特定するた^うに必要とされる円弧終点Peの座
19 XQ 、 Ye 、半径R1、円・弧中心Pcの
座標Xc、Ycの問いかけ文が表示さ、tする。
えば第1直線要素’+ 1 aの寸法大カ仮に円弧形状
11bの寸法をオペレータをして入力させるために、処
理装置はディスプレイ画面に第6図に示す画像を表示さ
ぜる。すなハち、ディスプレイ:画面にすl工形状を特
定塙”るシンボリック記号群と:帛1直線要素と、円弧
形状を特定するた^うに必要とされる円弧終点Peの座
19 XQ 、 Ye 、半径R1、円・弧中心Pcの
座標Xc、Ycの問いかけ文が表示さ、tする。
以後、か\る複数個のデータ(、’X’e、 Ye、
R,Xc。
R,Xc。
Yc)の入力に際して本発明を3A用した;j合につい
て詳述す;5゜ 第7図は本発明のデータ入力方法を実現するNOテープ
自動作成装置のブロック図、ヅ48図は処理の流れ1凶
である。
て詳述す;5゜ 第7図は本発明のデータ入力方法を実現するNOテープ
自動作成装置のブロック図、ヅ48図は処理の流れ1凶
である。
(イ) シンボリックキーによる加工形状要素後、第5
図に示す円弧形状11bを特定する段階になると、処理
装[101はROM 102に記憶さねでいる制御プロ
グラムの制御で必要とされるデータXe 、 Ye 。
図に示す円弧形状11bを特定する段階になると、処理
装[101はROM 102に記憶さねでいる制御プロ
グラムの制御で必要とされるデータXe 、 Ye 。
l(、、Xc、 Yc及びその入力順をディスプレイ装
置104に入力する。コンピュータ構成のディスプレイ
コントローラ104aはこれらデータ及び入力順が入力
され\ばグラフィックディスプレイ装置104bに第6
図こと示す設問文なとを表示する。
置104に入力する。コンピュータ構成のディスプレイ
コントローラ104aはこれらデータ及び入力順が入力
され\ばグラフィックディスプレイ装置104bに第6
図こと示す設問文なとを表示する。
(ロ) オペレータは該設問交番こより円弧形状を特定
するデータを入力する。今、円弧終点Peの座標を(0
,20)、円弧中心Pcの座標を(10,−、!10)
、半径Rを未定義とすればオペレータはキーボード10
5上のキーを以下の順で 口・霞口・ ・国利・E1ロN、L 操作する。キーボード105から入力された各キャラク
タはエンコードされてインプットレジスタ106に順次
配″障される。
するデータを入力する。今、円弧終点Peの座標を(0
,20)、円弧中心Pcの座標を(10,−、!10)
、半径Rを未定義とすればオペレータはキーボード10
5上のキーを以下の順で 口・霞口・ ・国利・E1ロN、L 操作する。キーボード105から入力された各キャラク
タはエンコードされてインプットレジスタ106に順次
配″障される。
(ハ) インタフェース回路107の図示しないデータ
転送制御部はNL キーが押されるとインプットレジ
スタ106に記憶しているデータを順次処理装置(本体
側)に送出する。
転送制御部はNL キーが押されるとインプットレジ
スタ106に記憶しているデータを順次処理装置(本体
側)に送出する。
に)処理装置101はまずiを1にインシャライズ(1
→l)する。
→l)する。
(ホ)ついで、処理装置101はインタフェース108
を介して送出されてきたデータをワーキングメモリ10
3に格納すると共に1キヤラクタ毎にチェックし、凪
キーに対応するNLコードであるかどうかを判別する。
を介して送出されてきたデータをワーキングメモリ10
3に格納すると共に1キヤラクタ毎にチェックし、凪
キーに対応するNLコードであるかどうかを判別する。
(へ)NLコードでなければ、ロキーに対応するコード
(データ区分コードという)かどうかを判別する。
(データ区分コードという)かどうかを判別する。
(ト)データ区分コードであれば該データ区分コードの
前tこ読み込んだ数値を2孫数にデコードし、該デコー
ドして得ら才また数値をRAM 109の第iデータ格
納番地に記憶する。尚、i = 1であれば入力された
数値はデータ×仁の数値と判定される。
前tこ読み込んだ数値を2孫数にデコードし、該デコー
ドして得ら才また数値をRAM 109の第iデータ格
納番地に記憶する。尚、i = 1であれば入力された
数値はデータ×仁の数値と判定される。
(男 ついで、次のキャラクタコー ドがデータ区分コ
ードであるかどうかを判別する。
ードであるかどうかを判別する。
(男 デー・夕区分コードでなければ
i+1→i
の演算によりiを更新し、ステップ(ホ)に戻る。
(ヌ)一方、ステップ(ホ)において読込まれたデータ
がN Lコードであれば、NLコード前に入力されたデ
ータを2進数に変換し変換して得られた数値をRAM1
09の第iヌ5−タ格納番地に入力しデータ入力処理を
終える。
がN Lコードであれば、NLコード前に入力されたデ
ータを2進数に変換し変換して得られた数値をRAM1
09の第iヌ5−タ格納番地に入力しデータ入力処理を
終える。
(/I−1又、ステップ(ブ→の判別においてキャラク
タコードがデータ区分コードであれば i + 1−> i とすると共にRE iデータを未定義としてステップ(
男を実行する。
タコードがデータ区分コードであれば i + 1−> i とすると共にRE iデータを未定義としてステップ(
男を実行する。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明によれば所定の処理に必要な
複数のデータのデータ入力順を記憶させ、該必要なデー
タを前記順序で入力すると共に各データ間にデータの区
切れを示す記号を入力し、該記号を判別することにより
、且つ前記データ入力順序を用いることにより入力され
たデータを区別するようにしたから、処理装置とオペレ
ータ間のやりとりを少なくでき、データを迅速に入力で
きる。
複数のデータのデータ入力順を記憶させ、該必要なデー
タを前記順序で入力すると共に各データ間にデータの区
切れを示す記号を入力し、該記号を判別することにより
、且つ前記データ入力順序を用いることにより入力され
たデータを区別するようにしたから、処理装置とオペレ
ータ間のやりとりを少なくでき、データを迅速に入力で
きる。
又、第(i+1)番目のデータ入力時、数値を入力する
ことなくデータ区分キー([]キー)を1回押すだけで
簡単に該第(i+i )番目のデータを未定義吉するこ
吉ができる。
ことなくデータ区分キー([]キー)を1回押すだけで
簡単に該第(i+i )番目のデータを未定義吉するこ
吉ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は共に従来の対話形データ入力法説明
図、第3図は旋盤用Noデータ作成方法説明図、第4図
はシンボリックキー説明図、第5図は加工形状図、第6
図は本発明に係るデータ入力を説明するためのディスプ
レイ図、第7図は本発明のデータ入力方法を実現する装
置のブロック図、第8図は処理の流れ図である。 101・・・処理装置、102・・・ROM、103・
・・ワーキングメモリ、104・・・ディスプレイ装置
、105・・・キーボード、106・・・インプットレ
ジスタ、10Z108・・インタフェース回路、109
・・・RAM。 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實(外1名)
図、第3図は旋盤用Noデータ作成方法説明図、第4図
はシンボリックキー説明図、第5図は加工形状図、第6
図は本発明に係るデータ入力を説明するためのディスプ
レイ図、第7図は本発明のデータ入力方法を実現する装
置のブロック図、第8図は処理の流れ図である。 101・・・処理装置、102・・・ROM、103・
・・ワーキングメモリ、104・・・ディスプレイ装置
、105・・・キーボード、106・・・インプットレ
ジスタ、10Z108・・インタフェース回路、109
・・・RAM。 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實(外1名)
Claims (2)
- (1)所定の処理に必要な複数のデータを入力するデー
タ入力方法において、該処理に必要な複数のデータのデ
ータ入力順を記憶させ、該必要なデータを前記順序で入
力すると共に各データ間にデータの区切れを示す記号を
入力し、該記号を判別するこ吉により、且つ前記データ
入力順序を用いることにより人力されたデータを区別す
ることを特徴とするデータ入力方法。 - (2)第1番目と第(i+1 )番目の前記記号を2個
連続させることによりl、Z 1番目に入力されるべき
データの入力を省略することを特徴とする特許請求の範
囲第(1)項記載のデータ入力方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58083316A JPS59208634A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | デ−タ入力方法 |
| PCT/JP1984/000052 WO1984004611A1 (fr) | 1983-05-12 | 1984-02-20 | Procede d'introduction de donnees |
| EP19840900874 EP0148947A4 (en) | 1983-05-12 | 1984-02-20 | METHOD FOR INTRODUCING DATA. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58083316A JPS59208634A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | デ−タ入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208634A true JPS59208634A (ja) | 1984-11-27 |
Family
ID=13799015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58083316A Pending JPS59208634A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | デ−タ入力方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0148947A4 (ja) |
| JP (1) | JPS59208634A (ja) |
| WO (1) | WO1984004611A1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6316377A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-23 | Fujitsu Ltd | 図形デ−タ入力方式 |
| WO1988008157A1 (fr) * | 1987-04-07 | 1988-10-20 | Fanuc Ltd | Procede d'introduction d'informations relatives au profil d'un produit |
| WO1989002620A1 (fr) * | 1987-09-19 | 1989-03-23 | Fanuc Ltd | Dispositif de programmation automatique |
| CN112783093A (zh) * | 2019-11-11 | 2021-05-11 | 发那科株式会社 | 数值控制装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8619188D0 (en) * | 1986-08-06 | 1986-09-17 | Control Systems Ltd | Ticket issuing machines |
| EP0363160A3 (en) * | 1988-10-03 | 1991-04-10 | Ford Motor Company Limited | Generic application system for programmable robot manipulator |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5297486A (en) * | 1976-01-07 | 1977-08-16 | Nec Corp | Automatic processing system |
| JPS56143044A (en) * | 1980-04-08 | 1981-11-07 | Sony Corp | Input device of english typewriter |
| JPS5929892B2 (ja) * | 1980-09-03 | 1984-07-24 | 富士通株式会社 | デ−タ入力装置の表示方式 |
| JPS5771072A (en) * | 1980-10-20 | 1982-05-01 | Sharp Corp | Electronic computer |
| JPS57176420A (en) * | 1981-04-23 | 1982-10-29 | Fanuc Ltd | Numerical control system |
-
1983
- 1983-05-12 JP JP58083316A patent/JPS59208634A/ja active Pending
-
1984
- 1984-02-20 EP EP19840900874 patent/EP0148947A4/en not_active Withdrawn
- 1984-02-20 WO PCT/JP1984/000052 patent/WO1984004611A1/ja not_active Ceased
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6316377A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-23 | Fujitsu Ltd | 図形デ−タ入力方式 |
| WO1988008157A1 (fr) * | 1987-04-07 | 1988-10-20 | Fanuc Ltd | Procede d'introduction d'informations relatives au profil d'un produit |
| WO1989002620A1 (fr) * | 1987-09-19 | 1989-03-23 | Fanuc Ltd | Dispositif de programmation automatique |
| CN112783093A (zh) * | 2019-11-11 | 2021-05-11 | 发那科株式会社 | 数值控制装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0148947A1 (en) | 1985-07-24 |
| EP0148947A4 (en) | 1988-04-11 |
| WO1984004611A1 (fr) | 1984-11-22 |
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