JPS59208996A - リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS59208996A JPS59208996A JP8355583A JP8355583A JPS59208996A JP S59208996 A JPS59208996 A JP S59208996A JP 8355583 A JP8355583 A JP 8355583A JP 8355583 A JP8355583 A JP 8355583A JP S59208996 A JPS59208996 A JP S59208996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- data
- circuit
- signal
- continuous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマスクROMを使用したリモートコントロール
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来よりリモートコントロール装置は数多く提案されて
いるが、第1図は従来より提案されているマスクROM
を使用したリモートコントロール装置のリモート信号送
信装置の1例を示すブロック図である。
いるが、第1図は従来より提案されているマスクROM
を使用したリモートコントロール装置のリモート信号送
信装置の1例を示すブロック図である。
第1図において、発振回路lは周波数f。の発振信号を
出力し、その出力は分周回路2で分周される。タイミン
グジェネレータ回路3は分周回路2からの分周信号を入
力としキースキャン回路4゜データラッチ回路6.比較
回路7および出力コントロール回路8に任意のタイミン
グ信号を出力する。キースキャン回路4は該タイミング
信号を受けてキースイッチ群11を走査するスキャン信
号を発生し、キースイッチ群11からのキースイッチ信
号はデコーダ回路5でデコードされ、該デコード信号は
データラッチ回路6でラッテされ、また比較回路7へ供
給される。比較回路7はラッチ回路6およびデコーダ回
路5からのデータを比較する。多重押し検出回路9けデ
コーダ回路5を介してキースイッチ群11の多重押しを
検出し、その出力を比較回路7へ供給する。比較回路7
の出力は出力コントロール回路8へ供給される。データ
ラッチ回路6の出力はマスクROM12へ供給され、そ
の出力が出力コントロール回路8へ供給される。出力コ
ントロール回路8はマスクROM12の出力を受けて端
子10にからりモートコントロール信号を出力する。
出力し、その出力は分周回路2で分周される。タイミン
グジェネレータ回路3は分周回路2からの分周信号を入
力としキースキャン回路4゜データラッチ回路6.比較
回路7および出力コントロール回路8に任意のタイミン
グ信号を出力する。キースキャン回路4は該タイミング
信号を受けてキースイッチ群11を走査するスキャン信
号を発生し、キースイッチ群11からのキースイッチ信
号はデコーダ回路5でデコードされ、該デコード信号は
データラッチ回路6でラッテされ、また比較回路7へ供
給される。比較回路7はラッチ回路6およびデコーダ回
路5からのデータを比較する。多重押し検出回路9けデ
コーダ回路5を介してキースイッチ群11の多重押しを
検出し、その出力を比較回路7へ供給する。比較回路7
の出力は出力コントロール回路8へ供給される。データ
ラッチ回路6の出力はマスクROM12へ供給され、そ
の出力が出力コントロール回路8へ供給される。出力コ
ントロール回路8はマスクROM12の出力を受けて端
子10にからりモートコントロール信号を出力する。
第2図にマスクROMI2の回路構成ケ示す。データラ
ッテ回路6より入力したm本の信号はアドレスセレクト
13へ取り込まれる。アドレスセレクト13の出力には
それぞれのリモートコントロール信号を出力するメモリ
ーセル14に接続され、それぞれの出力n本は出力コン
トロール回路8へ接続される。
ッテ回路6より入力したm本の信号はアドレスセレクト
13へ取り込まれる。アドレスセレクト13の出力には
それぞれのリモートコントロール信号を出力するメモリ
ーセル14に接続され、それぞれの出力n本は出力コン
トロール回路8へ接続される。
次に、第1図及び第2図の従来例の動作を説明する。任
意周波数10で発振した発振信号は1/N分周回路2に
より1/Nに分周され、タイミングジェネレータ回路3
及びキースキャン回路4によりキースキャン信号が作ら
れる。かかるキースキャン信号は使用するキーの個数と
同数又はそれ以上の個数のキースキャンパルスとして、
繰返し出力される。キースキャンパルス9個の1キース
キヤンサイクルをM秒とする。キースキャン群11が走
査されると、キースイッチ群11のうち操作されたキー
スイッチに対応するキースキャン信号は、デコーダ回路
5に帰還される。デコーダ回路5に帰還されたキースキ
ャン信号はそれに対応したデータに変換されデータラッ
テ回路6にラッチされる。この2ツテが完了してから任
意のM秒の後、前記した動作と同じ動作がくり返され、
操作したキースイッチに対応するデータをデコード回路
5はさらに取り込む。そして前回の操作によりデータラ
ッチ回路6にラッチしたデータと今回の操作によって得
たデータとが比較回路7で比較する。
意周波数10で発振した発振信号は1/N分周回路2に
より1/Nに分周され、タイミングジェネレータ回路3
及びキースキャン回路4によりキースキャン信号が作ら
れる。かかるキースキャン信号は使用するキーの個数と
同数又はそれ以上の個数のキースキャンパルスとして、
繰返し出力される。キースキャンパルス9個の1キース
キヤンサイクルをM秒とする。キースキャン群11が走
査されると、キースイッチ群11のうち操作されたキー
スイッチに対応するキースキャン信号は、デコーダ回路
5に帰還される。デコーダ回路5に帰還されたキースキ
ャン信号はそれに対応したデータに変換されデータラッ
テ回路6にラッチされる。この2ツテが完了してから任
意のM秒の後、前記した動作と同じ動作がくり返され、
操作したキースイッチに対応するデータをデコード回路
5はさらに取り込む。そして前回の操作によりデータラ
ッチ回路6にラッチしたデータと今回の操作によって得
たデータとが比較回路7で比較する。
データの一致を検出すると出力コントロール回路8によ
りリモートコントロール信号を端子1oより出力する。
りリモートコントロール信号を端子1oより出力する。
リモートコントロール信号はマスクROM12より出力
されるデータ信号を出力コントロール回路8によって電
波にのせて、受信装置に送信できるように、変換した送
信信号である。多重押し検出回路9はキースイッチ群1
1が任意に2個以上のキースイッチが同時に閉じた場合
、即ち多重押しされた場合に、データ比較を禁+hL出
力コントロール回路8の出力41止状態にする。
されるデータ信号を出力コントロール回路8によって電
波にのせて、受信装置に送信できるように、変換した送
信信号である。多重押し検出回路9はキースイッチ群1
1が任意に2個以上のキースイッチが同時に閉じた場合
、即ち多重押しされた場合に、データ比較を禁+hL出
力コントロール回路8の出力41止状態にする。
出力コントロール回路8から出力されるリモート信号は
データラッチ回路6の出力で選択されたマスクROM1
2のデータに対応される。詳しく述べるとm本のデータ
ラッチ回路6からの出力はマスクROM12のアドレス
セレクト13に入力されメモリーセル14(f−選択す
る。このとき選択できる数はアドレスセレクト13に入
力された信号本数により決まり2瀘本になる。しかし、
マスクR,0M12の入力と出力のデータ数は、対応し
ていないため任意のn本にすることができる。かかる一
連の動作により、リモートコントロール装置は、操作さ
れたキースイッチに対応したリモートコントロール信号
を送信する。
データラッチ回路6の出力で選択されたマスクROM1
2のデータに対応される。詳しく述べるとm本のデータ
ラッチ回路6からの出力はマスクROM12のアドレス
セレクト13に入力されメモリーセル14(f−選択す
る。このとき選択できる数はアドレスセレクト13に入
力された信号本数により決まり2瀘本になる。しかし、
マスクR,0M12の入力と出力のデータ数は、対応し
ていないため任意のn本にすることができる。かかる一
連の動作により、リモートコントロール装置は、操作さ
れたキースイッチに対応したリモートコントロール信号
を送信する。
しかしながら、従来の装置idでけ、マスクR,OMを
使用したにもかかわらず、リモートコントロール信号は
連続もしくは単発出力かいずれかの出力モードを送信で
きるにすぎなかった。
使用したにもかかわらず、リモートコントロール信号は
連続もしくは単発出力かいずれかの出力モードを送信で
きるにすぎなかった。
本発明では、この点を改良し、出力モードをマスクRO
Mで自由に選択できる手段を提供するものである。
Mで自由に選択できる手段を提供するものである。
本発明の説明の前に、リモートコントロール信号の連続
出力と単発出力について説明する。
出力と単発出力について説明する。
キースイッチに対応したリモートコントロール信号は出
力コードとして送信されるが、出力コードのビット数を
Rビットとすると、リモートコントロール信号の連続出
力とはキーを押している間中Rビットの出力コードが何
回もくり返し出力されることである。すなわち、キーを
押している時間を8秒、ビット数比の出力コードを出力
するに要する時間をT秒とすると出力コードがS/T回
くり返し送信されることになる。これに対してリモート
コントロール信号の単発出力とは几ビットの出力コード
が1回しか送信されず、1回出力されたらS−T秒以後
はキーを何秒押し続けても送信されない場合をいう。
力コードとして送信されるが、出力コードのビット数を
Rビットとすると、リモートコントロール信号の連続出
力とはキーを押している間中Rビットの出力コードが何
回もくり返し出力されることである。すなわち、キーを
押している時間を8秒、ビット数比の出力コードを出力
するに要する時間をT秒とすると出力コードがS/T回
くり返し送信されることになる。これに対してリモート
コントロール信号の単発出力とは几ビットの出力コード
が1回しか送信されず、1回出力されたらS−T秒以後
はキーを何秒押し続けても送信されない場合をいう。
リモートコントロール信号が、連続出力か単発出力かの
いずれか一方を選択的に送信できる従来の方式では、リ
モートコントロールされる対象が電源のオン、オフや受
信チャネル切換等のスイッチ的な動作にのみ使用される
場合には不都合は生じないが、リモートコントロールに
よって音量調整や音質の調整あるいは画質の調整など連
続あるいは段階的に調整を行う必要がある場合には対応
不可能である。
いずれか一方を選択的に送信できる従来の方式では、リ
モートコントロールされる対象が電源のオン、オフや受
信チャネル切換等のスイッチ的な動作にのみ使用される
場合には不都合は生じないが、リモートコントロールに
よって音量調整や音質の調整あるいは画質の調整など連
続あるいは段階的に調整を行う必要がある場合には対応
不可能である。
本発明は音量調節等への応用等が十分できるようになっ
た制御装置を提供するものである。
た制御装置を提供するものである。
本発明は、操作されたキーに応じた送信データと共にそ
の送信データを連続出力とするか単発出力とするかを指
定するデータを出力制御回路へ供給することを特徴とす
るものであり、以下に本発明の実施例を図面に従って詳
細に説明する。
の送信データを連続出力とするか単発出力とするかを指
定するデータを出力制御回路へ供給することを特徴とす
るものであり、以下に本発明の実施例を図面に従って詳
細に説明する。
本発明の一実施例のブロック図を第3図に示す。
第1図と同−機能部は同一番号を符してその説明は省略
する。異なるところは、マスクROM12の出力を出力
コン)o−ル回路8へ供給する第1の系の他に、マスク
R,0M12に出力モードR,0M15を付加し出力モ
ードROM15の出力を出力コントロール回路8へ供給
する第2の系を設けているところにある。
する。異なるところは、マスクROM12の出力を出力
コン)o−ル回路8へ供給する第1の系の他に、マスク
R,0M12に出力モードR,0M15を付加し出力モ
ードROM15の出力を出力コントロール回路8へ供給
する第2の系を設けているところにある。
第4図は第3図に示しだマスクROM12および出力モ
ードROM15に具゛体重に示したもので、出力モード
ROM15の一実施例と共にその周辺回路を示したもの
である。第4図において、マスクROM12は、アドレ
スセレクト回路13と送信するデータを記憶しておくた
めに作っであるメモリー領域であるところのリモートコ
ントロール信号データ用メモリーセル14とを有し、さ
らに連続出力か単発出力かの送信の形態を決める出力モ
ード選択用に作っであるメモリー領域であるところの出
力モードROM15を付加して構成され、アドレスセレ
クトの選択信号はリモートコントロール信号データ用メ
モリーセル14と同時に出力モードROM15に接続さ
れている。
ードROM15に具゛体重に示したもので、出力モード
ROM15の一実施例と共にその周辺回路を示したもの
である。第4図において、マスクROM12は、アドレ
スセレクト回路13と送信するデータを記憶しておくた
めに作っであるメモリー領域であるところのリモートコ
ントロール信号データ用メモリーセル14とを有し、さ
らに連続出力か単発出力かの送信の形態を決める出力モ
ード選択用に作っであるメモリー領域であるところの出
力モードROM15を付加して構成され、アドレスセレ
クトの選択信号はリモートコントロール信号データ用メ
モリーセル14と同時に出力モードROM15に接続さ
れている。
次に本実施例の動作の説明を行なう。
任意周波数九で発振した発振信号を1/N分周回路2に
より1/Nに分周されタイミングジェネレータ回路3及
びキースキャン回路4によりキースキャン信号が作られ
る。かかるキースキャン信号は、使用するキーの個数と
同数又はそれ以上の個数のキースキャンパルスとして繰
返し出力される。キースキャンパルス9個の1キースキ
ヤンサイクルをM秒とする。キースイッチ群11が走査
されると、キースキャン信号の内、操作されたキースイ
ッチに対応するキースキャン信号は、デコード回路5に
帰還される。デコード回路5に帰還されたキースキャン
信号はそれに対応したデータに変換され、データラッテ
回路6にラッチされる。
より1/Nに分周されタイミングジェネレータ回路3及
びキースキャン回路4によりキースキャン信号が作られ
る。かかるキースキャン信号は、使用するキーの個数と
同数又はそれ以上の個数のキースキャンパルスとして繰
返し出力される。キースキャンパルス9個の1キースキ
ヤンサイクルをM秒とする。キースイッチ群11が走査
されると、キースキャン信号の内、操作されたキースイ
ッチに対応するキースキャン信号は、デコード回路5に
帰還される。デコード回路5に帰還されたキースキャン
信号はそれに対応したデータに変換され、データラッテ
回路6にラッチされる。
任意M秒の後、前記した動作と同じ動作により操作した
キースイッチに対応するデータがさらにデコード回路5
に取り込まれ、前回データラッチ回路6にラッチしたデ
ータと比較回路7で比較する。
キースイッチに対応するデータがさらにデコード回路5
に取り込まれ、前回データラッチ回路6にラッチしたデ
ータと比較回路7で比較する。
データの一致を検出すると出力コントロール回路8によ
りリモート信号を端子10に出力する。多重押し回路9
ば、キースイッチ群11が多重押しされた場合に、デー
タ比較を禁止し出力コントロール回路8を出力禁止状態
にする。
りリモート信号を端子10に出力する。多重押し回路9
ば、キースイッチ群11が多重押しされた場合に、デー
タ比較を禁止し出力コントロール回路8を出力禁止状態
にする。
出力コントロール回路8から出力されるリモートコント
ロール信号はデータラッチ回路6の出力で選択されたマ
スクROM12のデータに対応される。それと同時に出
力コントロール回路8には送信するリモート信号を連続
で送るのか卸発で送るのかを判別するだめのデータが出
力モードIt OM2Sにより出力され、これによって
出力コントロール回路8の出力モードが決定されて端子
loによりリモートコントロール信号が出力される。す
なわち、データラッチ回路6からの信号を受けてアドレ
スセレクト回路13がマスクROM12内のアドレスを
指定すると、それに対応して出力モードROM15のア
ドレスも選択される。出力モードROM15には連続出
力モード指定用のメモリセル15−1.15−2があり
、選択されたアドレスにセル15−1又は15−2があ
ると、出力コントロール回路8へ送信するリモート信号
データと共に連続出力モードデータが供給され、端子1
oがらの出力は連続出力モードとなる。
ロール信号はデータラッチ回路6の出力で選択されたマ
スクROM12のデータに対応される。それと同時に出
力コントロール回路8には送信するリモート信号を連続
で送るのか卸発で送るのかを判別するだめのデータが出
力モードIt OM2Sにより出力され、これによって
出力コントロール回路8の出力モードが決定されて端子
loによりリモートコントロール信号が出力される。す
なわち、データラッチ回路6からの信号を受けてアドレ
スセレクト回路13がマスクROM12内のアドレスを
指定すると、それに対応して出力モードROM15のア
ドレスも選択される。出力モードROM15には連続出
力モード指定用のメモリセル15−1.15−2があり
、選択されたアドレスにセル15−1又は15−2があ
ると、出力コントロール回路8へ送信するリモート信号
データと共に連続出力モードデータが供給され、端子1
oがらの出力は連続出力モードとなる。
第1図は従来例を示すブロック図である。
第2図は従来のマスクROMの1例とその周辺回路であ
る。 第3図は本発明の一実施例を示すブロック図、第4図は
第3図の一部の具体例とその周辺回路図である。 1・・・・・・発振回路、2・・・・・・分周回路、3
・・・・・・タイミングジェネレータ回路、4・・・・
・・キースキャン回路、5・・・・・・デコード回路、
6・・・・・・データラッチ回路% 7・−・・・・比
較回路、8・・・・・・出力コントロール回路、9・・
・・・・多重押し検出回路、10・・・・・・リモート
信号出力端子、11・・・・・・キースイッチ群、12
・・・・・・マスクROM、13・・・・・・アドレス
セレクト回路、14・・・・−・リモート信号データメ
モリーセル、15・・・・・・出力モードROM0 !1 髪1図 3嘉子10ヘ ノ /2 蒙2図 1 第3図
る。 第3図は本発明の一実施例を示すブロック図、第4図は
第3図の一部の具体例とその周辺回路図である。 1・・・・・・発振回路、2・・・・・・分周回路、3
・・・・・・タイミングジェネレータ回路、4・・・・
・・キースキャン回路、5・・・・・・デコード回路、
6・・・・・・データラッチ回路% 7・−・・・・比
較回路、8・・・・・・出力コントロール回路、9・・
・・・・多重押し検出回路、10・・・・・・リモート
信号出力端子、11・・・・・・キースイッチ群、12
・・・・・・マスクROM、13・・・・・・アドレス
セレクト回路、14・・・・−・リモート信号データメ
モリーセル、15・・・・・・出力モードROM0 !1 髪1図 3嘉子10ヘ ノ /2 蒙2図 1 第3図
Claims (1)
- 送信すべきデータが記憶されている記憶回路と、操作さ
れたキーに応じた送信データであって前記記憶回路から
読み出された送信データを受けて出力する出力制御回路
と、前記記憶回路から読み出された前記送信データを連
続出力とするか単発出力とするかを指定するデータを前
記出力制御回路へ供給する回路手段とを有することを特
徴とするリモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8355583A JPS59208996A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8355583A JPS59208996A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208996A true JPS59208996A (ja) | 1984-11-27 |
| JPH0149080B2 JPH0149080B2 (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=13805753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8355583A Granted JPS59208996A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59208996A (ja) |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP8355583A patent/JPS59208996A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0149080B2 (ja) | 1989-10-23 |
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