JPS592093B2 - 磁気テ−プ転写装置 - Google Patents
磁気テ−プ転写装置Info
- Publication number
- JPS592093B2 JPS592093B2 JP349876A JP349876A JPS592093B2 JP S592093 B2 JPS592093 B2 JP S592093B2 JP 349876 A JP349876 A JP 349876A JP 349876 A JP349876 A JP 349876A JP S592093 B2 JPS592093 B2 JP S592093B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- reel
- unrecorded
- transfer
- recorded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Automatic Tape Cassette Changers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカセットに収納した未記録テープに磁気記録信
号を転写する装置に関する。
号を転写する装置に関する。
通常、記録済カートリッジテープは第1図に示すように
リーダテープ部に)未記録磁気テープ部L、記録済磁気
テープ部Mとを有する。
リーダテープ部に)未記録磁気テープ部L、記録済磁気
テープ部Mとを有する。
未記録磁気テープ部Lはカートリッジを記録装置に充填
する場合に必然的に生ずるものであり、この状態で転写
用カセットテープと一括巻取りによる転写を行なうとカ
セットテープの一部に未記録部分ができてしまう。最近
ビデオテープレコーダーは記録密度を増すためテープ走
行速度がEIAJ規格の与あるいはに以下のものが出来
ている。この様なカセットテープを転写した場合、前記
の未記録部分は長さは変わらないが再生した場合の時間
はかなり長くなり実用上問題になつてくる。本発明はこ
の様な問題を解決するものである。
する場合に必然的に生ずるものであり、この状態で転写
用カセットテープと一括巻取りによる転写を行なうとカ
セットテープの一部に未記録部分ができてしまう。最近
ビデオテープレコーダーは記録密度を増すためテープ走
行速度がEIAJ規格の与あるいはに以下のものが出来
ている。この様なカセットテープを転写した場合、前記
の未記録部分は長さは変わらないが再生した場合の時間
はかなり長くなり実用上問題になつてくる。本発明はこ
の様な問題を解決するものである。
以下、本発明の詳細について実施例(5(!■Iもに述
べる。第2図において、1は記録済カートリッジテープ
であり、先端のリーダテープ24’はリーダテープガイ
ド2に案内されて内側リール19に巻き込まれるように
なつている。3、4、5は磁気テープ部24を案内する
ガイドローラである。
べる。第2図において、1は記録済カートリッジテープ
であり、先端のリーダテープ24’はリーダテープガイ
ド2に案内されて内側リール19に巻き込まれるように
なつている。3、4、5は磁気テープ部24を案内する
ガイドローラである。
6は転写用カセットテープであり、アーム8、9により
転写用の磁気テープ1を引き出す。
転写用の磁気テープ1を引き出す。
28は転写用カセットのリール、29は記録済カートリ
ッジのリールである。
ッジのリールである。
25はテープカッター、11はテープ接着装置、26は
センシング部検出器で共にテーブル10に固定されてお
り、テーブル10はP3を支点として回動する様になつ
ている。
センシング部検出器で共にテーブル10に固定されてお
り、テーブル10はP3を支点として回動する様になつ
ている。
12,13は磁気テープ7を吸引して固定するための吸
引プロツクで、吸引プロツク12はP4を支点として回
動可能になつている。
引プロツクで、吸引プロツク12はP4を支点として回
動可能になつている。
14は案内テープ17を吸引して固定する吸引プロツク
であり、各々真空ポンプに接続されている。
であり、各々真空ポンプに接続されている。
なお27はテープ止めで吸引プロツク14が案内テーブ
17を吸引していない時でも保持している。15,16
はガイドローラで案内テープ17は一端を吸引プロツク
14に設置されており、ガイドローラ15,16を通り
、外側リール18のスリツトを通して内側リール19に
省き付けられている。
17を吸引していない時でも保持している。15,16
はガイドローラで案内テープ17は一端を吸引プロツク
14に設置されており、ガイドローラ15,16を通り
、外側リール18のスリツトを通して内側リール19に
省き付けられている。
20,21は外側リール18に巻き取られる磁気テープ
24および7を規制すると共に圧力を加え密着をよくす
るための規制ローラである。
24および7を規制すると共に圧力を加え密着をよくす
るための規制ローラである。
22は磁界発生器である。
次に動作を説明する。
第2図において、記録済カートリツジテープ1を装着す
るとリーダテープはリーダテーブガイド2を通つて外側
リール18のスリツトの手前まで来る。次に転写用力セ
ツト6を装着すると各々Pl,P2を支点として回動す
るアーム8,9により磁気テープ7が引き出され、セン
シング部検出器26が転写用力セツトテープのセンシン
グ部を検知するまで磁気テープ7が矢印C方向に送られ
る。センシング部検出器26がセンシング部を検出する
と、吸引プロツク12,13が磁気テープ7を吸引し、
カツタ一25が磁気テープ7を切断する。切断後、吸引
プロツク12が支点P4を中心として90゜回動し、次
にテーブル10が支点P3を中心として90゜回動して
、第2図の二点鎖線で囲んだ部分は第3図のようになる
。案内テープ17はテープ止め27および吸弓プロツク
14によりあらかじめ所定の位置に保持されているため
、切断された磁気テープ7の切り口と案内テープ17の
端は一致する様になつていて、テープ接着装置11によ
り磁気テープ7と案内テープ17を装着することができ
る。接着後、テーブ止め27を外しリール28をD方向
に低速で回転させて案内テープ17をリール28に巻き
取る。リール28に巻き取る案内テープ17の長さは第
1図に示す記録済カートリツジテープの未記録磁気テー
プ部Lの長さ相当分でよ〈、現状では大体4m前後であ
る。次に内側リール19を回転させ、記録済カートリツ
ジテープ1のリーダテープを送り出し、案内テープ17
と、前記記録済カートリツジテーブ1のリーダテープ2
47及び磁気テープ24の未記録部分(第1図の未記録
磁気テープ部L)を内側リール19に咎き取る。前記各
テープが内側リール19に巻き取られた後、内側リール
19と外側リール18が一体となつて回転し記録済カー
トリツジテープ1の記録済磁気テープ部(第1図のC部
分)と転写用力セツトテープの磁気テープ部が外側リー
ル18に省き取られる。転写すべき長さだけ省き取つた
後、磁界発生器22により前記両磁気テープに磁界を印
加して転写する。なお22の代りに加熱して転写する手
段あるいは加熱および磁界両方を印加する手段でもよい
。転写終了後外側リール18を逆転させて前記両磁気テ
ープを各々のリールに省き戻す。外側リール18に鵬か
れた両磁気テーブが完全に省き戻されると、外側リール
18は所定の位置に止まり、2つのスリツトは元の位置
になる。この状態で案内テープ17および記録済カート
]ツジテープの未記録磁気テープ部とリーダーテープ2
47を各々jl−ル28及び11−ル29に胸き戻し、
前記リーダテープ24′がスリツトを出た所で記録済カ
ートリツジテープ1を停止させ、同時に内側リール19
を逆転させて(E方向に回転)転写用力セツトテープ6
のリール28に咎き取られた案内テープを再び内側リー
ル19に塙き戻す。
るとリーダテープはリーダテーブガイド2を通つて外側
リール18のスリツトの手前まで来る。次に転写用力セ
ツト6を装着すると各々Pl,P2を支点として回動す
るアーム8,9により磁気テープ7が引き出され、セン
シング部検出器26が転写用力セツトテープのセンシン
グ部を検知するまで磁気テープ7が矢印C方向に送られ
る。センシング部検出器26がセンシング部を検出する
と、吸引プロツク12,13が磁気テープ7を吸引し、
カツタ一25が磁気テープ7を切断する。切断後、吸引
プロツク12が支点P4を中心として90゜回動し、次
にテーブル10が支点P3を中心として90゜回動して
、第2図の二点鎖線で囲んだ部分は第3図のようになる
。案内テープ17はテープ止め27および吸弓プロツク
14によりあらかじめ所定の位置に保持されているため
、切断された磁気テープ7の切り口と案内テープ17の
端は一致する様になつていて、テープ接着装置11によ
り磁気テープ7と案内テープ17を装着することができ
る。接着後、テーブ止め27を外しリール28をD方向
に低速で回転させて案内テープ17をリール28に巻き
取る。リール28に巻き取る案内テープ17の長さは第
1図に示す記録済カートリツジテープの未記録磁気テー
プ部Lの長さ相当分でよ〈、現状では大体4m前後であ
る。次に内側リール19を回転させ、記録済カートリツ
ジテープ1のリーダテープを送り出し、案内テープ17
と、前記記録済カートリツジテーブ1のリーダテープ2
47及び磁気テープ24の未記録部分(第1図の未記録
磁気テープ部L)を内側リール19に咎き取る。前記各
テープが内側リール19に巻き取られた後、内側リール
19と外側リール18が一体となつて回転し記録済カー
トリツジテープ1の記録済磁気テープ部(第1図のC部
分)と転写用力セツトテープの磁気テープ部が外側リー
ル18に省き取られる。転写すべき長さだけ省き取つた
後、磁界発生器22により前記両磁気テープに磁界を印
加して転写する。なお22の代りに加熱して転写する手
段あるいは加熱および磁界両方を印加する手段でもよい
。転写終了後外側リール18を逆転させて前記両磁気テ
ープを各々のリールに省き戻す。外側リール18に鵬か
れた両磁気テーブが完全に省き戻されると、外側リール
18は所定の位置に止まり、2つのスリツトは元の位置
になる。この状態で案内テープ17および記録済カート
]ツジテープの未記録磁気テープ部とリーダーテープ2
47を各々jl−ル28及び11−ル29に胸き戻し、
前記リーダテープ24′がスリツトを出た所で記録済カ
ートリツジテープ1を停止させ、同時に内側リール19
を逆転させて(E方向に回転)転写用力セツトテープ6
のリール28に咎き取られた案内テープを再び内側リー
ル19に塙き戻す。
この状態で、案内テープ17と磁気テープ7との接続部
分をセンシング部検出器26が検知した時、転写用力セ
ツトテープ6の走行を停止させ、テープ止め27と吸引
プロツク14で案内テーブ17を、吸引プロツタ13で
磁気テープ7を固定し前記接続部分をカツタ一25で切
断する。次にテーブル10を90゜逆転させ初期の位置
に戻し、吸引プロツク12を90゜逆転させ同時に初期
の位置に戻す。
分をセンシング部検出器26が検知した時、転写用力セ
ツトテープ6の走行を停止させ、テープ止め27と吸引
プロツク14で案内テーブ17を、吸引プロツタ13で
磁気テープ7を固定し前記接続部分をカツタ一25で切
断する。次にテーブル10を90゜逆転させ初期の位置
に戻し、吸引プロツク12を90゜逆転させ同時に初期
の位置に戻す。
(第2図の様になる)。戻し終つてからテープ接着装置
により転写用力セツトテープ6の磁気テープ同志を接着
し、アーム8,9を回動させて磁気テープ7を転写用力
セツトテープ6にもどして転写を完了する。したがつて
、第1図に示した記録済カートリツジテープの未記録磁
気テープ部Lは内側リール19に省き取られ、転写用力
セツトテープの磁気テーブ部はほとんど内側リールに巻
き取られることなく、あらかじめ転写用力セツトのリー
ル28に省き取つた案内テープ17が前記記録済カート
]ツジテープの未記録部分Lと共に内側リール19に巻
かれることになる。
により転写用力セツトテープ6の磁気テープ同志を接着
し、アーム8,9を回動させて磁気テープ7を転写用力
セツトテープ6にもどして転写を完了する。したがつて
、第1図に示した記録済カートリツジテープの未記録磁
気テープ部Lは内側リール19に省き取られ、転写用力
セツトテープの磁気テーブ部はほとんど内側リールに巻
き取られることなく、あらかじめ転写用力セツトのリー
ル28に省き取つた案内テープ17が前記記録済カート
]ツジテープの未記録部分Lと共に内側リール19に巻
かれることになる。
したがつて、転写用力セツトの磁気テープ部は、記録済
カートリツジテープの記録済磁気テープ部Mと共に外側
リールに咎かれるため、転写用力セツトテープは初めの
部分から転写する事ができる。以上のように本発明によ
る磁気テープ転写装置においては、上記の様に転写用カ
セツトテーブを従来のように未転写部分を生じる事なし
初めの部分から転写する事ができTRにかけた場合時間
的空白部分を無くす事ができる。
カートリツジテープの記録済磁気テープ部Mと共に外側
リールに咎かれるため、転写用力セツトテープは初めの
部分から転写する事ができる。以上のように本発明によ
る磁気テープ転写装置においては、上記の様に転写用カ
セツトテーブを従来のように未転写部分を生じる事なし
初めの部分から転写する事ができTRにかけた場合時間
的空白部分を無くす事ができる。
最近VTRのテープ速度は記録時間を長くするため遅く
なる傾向にあるが前記記録済カートリツジテープの未記
録磁気テーブ部B(第1図)は変わらないため前記空白
時間は長くなる傾向にあり、この問題を解決することは
一括巻取磁気テープ転写装置を発展させることになる。
なる傾向にあるが前記記録済カートリツジテープの未記
録磁気テーブ部B(第1図)は変わらないため前記空白
時間は長くなる傾向にあり、この問題を解決することは
一括巻取磁気テープ転写装置を発展させることになる。
第1図は従来の問題点の説明図、第2図は本発明の一実
施例の磁気テープ転写装置の平面図、第3図は第2図の
一部動作説明図である。 1・・・・・・記録済カートリツジ、2・・・・・・リ
ーダテープガイド、6・・・・・・被転写用カセツトテ
ーブ、7・・・・・・磁気テープ、10・・・・・・テ
ーブル、11・・・・・・接着装置、12,13,14
・・・・・・吸引プロツク、17・・・・・・案内テー
ブ、18・・・・・・外側リール、19・・・・・・内
側リール、25・・・・・・カツタ。
施例の磁気テープ転写装置の平面図、第3図は第2図の
一部動作説明図である。 1・・・・・・記録済カートリツジ、2・・・・・・リ
ーダテープガイド、6・・・・・・被転写用カセツトテ
ーブ、7・・・・・・磁気テープ、10・・・・・・テ
ーブル、11・・・・・・接着装置、12,13,14
・・・・・・吸引プロツク、17・・・・・・案内テー
ブ、18・・・・・・外側リール、19・・・・・・内
側リール、25・・・・・・カツタ。
Claims (1)
- 1 未記録テープを収納した被転写用カセットと、前記
未記録テープを切断する切断手段と、内側リールと外側
リールとを同心円状に備えた2重構造の転写用リールと
、前記内側リールに巻回された案内テープの端部と前記
切断された未記録テープの端部とを接着する手段と、先
端部に所定の長さの未記録部分を残してリーダテープが
接続されている記録済テープが巻回された記録済テープ
リールと、前記案内テープの一部を前記被転写用カセッ
トに巻回した後に前記リーダテープと前記案内テープを
前記内側リールに互に密接して同時に巻回し、次に前記
記録済テープと前記未記録テープ部を重ね合わせて前記
外側リールに順次巻回する手段と、前記外側リールに巻
取られた両テープに転写エネルギーを印加する手段と、
前記外側リールから前記記録済テープと転写された前記
未記録テープを各々前記記録済テープリールおよび転写
用カセットリールに巻き戻す手段と、前記案内テープと
前記未記録テープとの接続部を切断する手段と、前記切
断された転写後の未記録テープと前記被転写用カセット
に残つている未記録テープとを接続する手段を具備する
磁気テープ転写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP349876A JPS592093B2 (ja) | 1976-01-14 | 1976-01-14 | 磁気テ−プ転写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP349876A JPS592093B2 (ja) | 1976-01-14 | 1976-01-14 | 磁気テ−プ転写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5287012A JPS5287012A (en) | 1977-07-20 |
| JPS592093B2 true JPS592093B2 (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=11559001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP349876A Expired JPS592093B2 (ja) | 1976-01-14 | 1976-01-14 | 磁気テ−プ転写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592093B2 (ja) |
-
1976
- 1976-01-14 JP JP349876A patent/JPS592093B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5287012A (en) | 1977-07-20 |
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