JPS59209518A - ラベル貼付装置 - Google Patents

ラベル貼付装置

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JPS59209518A
JPS59209518A JP7794183A JP7794183A JPS59209518A JP S59209518 A JPS59209518 A JP S59209518A JP 7794183 A JP7794183 A JP 7794183A JP 7794183 A JP7794183 A JP 7794183A JP S59209518 A JPS59209518 A JP S59209518A
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JP
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roller
pressing
reel
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JP7794183A
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豊 松口
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Osaka Sealing Printing Co Ltd
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Osaka Sealing Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ラベルを被貼付物に貼付するラベル貼付装置
に関するものである。
従来この種のラベル貼付装置は、第4図に示した様に、
剥離器(40)で剥離したラベル(41)を、貼付ロー
ラ(42)で押圧して、被貼付物(43)に貼付するも
の、あるいは、剥離器で剥離したラベルを吸引装置で吸
引し、押圧機で被貼付物に押圧して貼付するものであっ
た。
しかしながら、該ラベル貼付装置には、ラベル(41)
を被貼付物(43)に押圧するとき、貼付ローラフ42
)や押圧機の上下運動行程距離がすでに決定すれいて、
貼付ローラ(42)や押圧R’c 一定な場所まで下降
させるので、被貼着物(43)の大きさが変われば、貼
付ローラ(42)や押圧機が被貼付物(43)に届かな
かったり、被貼付物(43)を押しつぶしてしまったり
して、ラベル(41)を被貼付物(43)の正確な位置
に押圧することができな(で、ラベル(41)を被貼付
物(43)の貼付位置に奇麗に貼付することができない
という欠点を有していた。
また、該ラベル貼付装置には、貼付ローラ(42)や押
圧機を上下運動をさせる駆動装置の上下運動行程距離が
、比較的に長い距離であるので、その上下運動に費やす
原動力やエネルギーが膨大なものとなる欠点を有してい
た。
本発明は、上記の実情に鑑みてなされたものであり、被
貼着物の大きさが変わっても、ラベルを被貼付物の正確
な位置に押圧し、ラベルを被貼付物に奇麗に貼伺するす
ることができ、且つ、貼付ローラや押圧機を−に下運動
をさせる駆動装置の上下運動行程距離が、比較的にクシ
1い距離であり、ラー・ル貼伺装置の小型化をし1す、
その上下運動に費やす原動力やエネルギーか少ないラベ
ル貼伺装置を提供することを目的としてなされたもので
あり、ヱII i?ilt器で剥離されたラベルを押圧
する押圧装置が、搬送手段でIM送されてくる被貼付物
の付近に進退自在に固定され、該押圧装置はハネ等の弾
性体で後退方向に引き寄せられ、該押圧装置の一部を短
いス1〜ロ一つて押打して該押圧装置を被貼イτJ物の
方向に進行運動させる押打装置が、該押圧装置の後端近
傍に固設されたごとを特徴とするものである。
以下、本発明を図面に示した実施例に基ついて説明する
。
第1図は、本発明の一実施例を示した概略正if■−i
図であり、第2圓は、第1図のX−X線切断端面図であ
る。
四)は、ラベル発行装置であり、該ラベル発行装置(1
)は、ラベル連続体(2)とワインティンクリール(3
)とラベル検知器(4)と感熱転写装置(5)と剥離器
(6)とラー人ル送りローラ(7)と巻き取りリール(
8)とローラ(32a)  (32b )  (32c
 )等からなる。そして、ワインディングリール(3)
に回転自在に保持されたラベル連続体(2)を、ローラ
(32a )  (32b )を介して、ラベル検知器
(4)に挿通させてから感熱転写装置(5)の転写位置
に送通させ、剥離器(6)の先端部分で反転させ、ラベ
ル(9)をMllS11シ、剥離紙(10)をラベル送
りローラ(7)とローラ(32c )とで挟持して移送
させ、巻き取りリール(8)で巻き取らせる様にして形
成したものである。
ラベル連続体(2)は、紙等からなる帯状の剥離台紙の
表面上に、シリコン等を塗布して剥離剤Inを形成して
なる剥離紙(10)の表面上に、その裏面に粘着剤層が
形成された普通紙からなるラベル(9)を仮着してなる
。
ワインティングリール(3)は、モータ、それに結合し
た歯車、軸及び該軸に固着し且つ前記のラベル連続体(
2)を回転自在に保持するり−ル等からなるものであり
、移送されるラベル連続体(2)の1えみを修正するた
めに、ラベル連続体(2)の移送方向とζd逆の方向に
非常ζこ弱い力でラベル連続体(2)を引っ張っている
。
ラベル検知器(4)は、光電素子等からなるものであり
、ラベル連続体(2)を挟む様にして光電素−rを設置
して、ラベル連続体(2)のう・\ル(9)のピ、すや
台無を検知している。
感熱転写装置(5)は、ザーマルヘソド(]I1、(感
熱転写リボン(12) 、リボン送りリール(13)及
びリボン巻き取りリール(I4)等からなるものであり
、感熱転写リボン(12)を、前記のラベル連続体(2
)のラベル(9)に接触させる様にして、リボン送りリ
ール(13)とリボン巻き取りリール(I4)とで配置
し、該(・3熱転写リボン(12)とラベル連続体(2
)のラベル(9)とが接触する部分に、ザーマルヘソド
(11)のヘッド部分が、当接するようにしである。
剥離器(6)は、金属等の硬い物質、からなり、剥離紙
(10)に仮着したラベル(9)を剥離するために、剥
離紙(10)を、ラベル(9)の進行方向とは逆の方向
に、急激に折り返し得る様な鋭角をした先端形状部分を
有してなる。
ラベル送りローラ(7)は、制御モータ(7a)の回転
力をヘルl−(7b)を介してコムローラ(15)に伝
達する様にしてあり、該コムローラ(15)トf& 記
ノローラ(32c )とでラベル連続体(2)の剥離紙
(10)を挟持する様にしてあり、ラベル連続体(2)
の剥離紙(10)を、可変し得る様な一定の速度で移送
し、ラベル連続体(2)を移送させ、ラベル(9)を所
定の方向に向LJで繰り出させる。
ローラ(32a )  (32b )  (32c )
は、円柱状の金属等の硬性物質からなるものを回転自在
に設けたちであり、コーラ(32a )とローラ(32
b )とは、該ローラ(32a )と該ローラ(32b
 )とでラベル連続体(2)を挟持して前記のラベル検
知器(4)に挿通させ、ローラ(32c )は、前記の
ラベルjスリローラ(7)とて剥、(1を躬E (10
)を挟持している。
なお、該I」−ラ(32b )及びローラ(32c )
 It、141′除機構<326 )と連結してあり、
該連結機構(32(] )の1/バー(32e )を揺
動することによって、II−ラ(32a )とローラ(
32b )とでラベル連続体(2)を挾14U、または
開放し、ローラ(32c )と二1ムローラ(15)と
でヱI律If♀J110)を挾楯しまたは開放する様に
しである。
該吊!除機構(32d )を操作することによって、ラ
ベル連続体(2)または剥離紙(10)をr:l−フ(
32a )  (32b )  (32c )及びゴム
ローラ(I5)に挾持させるごとが容易になる。
(I fi )は、ラベル押圧装;;テであり、ハネ等
がらt「る弾性体(17)の一端を、ヱ1j離器(6)
で剥離されノコラベル(1))を保1−1押圧する押圧
装置(18)の両側+?IIi’illに固設し、該弾
性体(17)の他端を気体を通しjoltい物質ででき
た吸引箱(23)の内部に突設させたピン(24)に固
設して、該押圧装置(18)を搬送手段(30)で搬送
されてくる被貼伺物(31)の−に方に向けて吊設し、
該押圧シ装置(18)の上部を短いス1−ロークで押打
ijj 撃して該押圧装置(18)を下降運動させる押
打装置(19)を、該押圧装置(18)の上方で吸引箱
(23)の内部に固設し、該吸引箱(23)の上方側面
部に穿設した()1気孔(26)に排気ファン(27)
を取り付けている。
弾性体(17) It、ハネ定数か比較的大きいハネ等
からなるものであり、該ハネの震動動作の周期時間を短
くしである。
該弾性体(17)の一端には、後記の押圧装置(18)
のピン(24)と嵌合することができる係止孔(21)
が設けてあり、他品1には、後記の吸引箱(23)のピ
ン(20)と嵌合することができる係止孔(22)が設
けてあり、該係止孔(21)  (22)は、ピン(2
4)  (20)と嵌合している。
抑圧装置(18)は、コム等の軟性物質でできたラヘル
押圧部(18a )と金属等の硬骨物質でできた支持部
(18b )とからなり、該支持部(1,8b )の」
一部に、前記の弾性体(]7)の係止孔(22) に嵌
合するピン(24)か突設してあり、第2図で示した(
・pに、該押圧装置(18)の下部から上部にかりてコ
字型の吸引孔(25)か穿設しである。
押打装置(19)は、磁気ソレノイド(28) 、lコ
ツl” (29)等からなるものであり、前記の押圧装
置f (18)の−に部付近で吸引箱(23)に固設し
てあいろ。
吸引箱(23)は、気体を通し姉い物質でできているの
で、その内部の空気を排気ファン(27)によっ゛(、
排気孔(26)から排気させたとき、吸引rL (25
)の吸引力を高めることができる。
また、該吸引箱(23)は、前記の弾性体(17)の係
止孔(22)に嵌合するピン(20)等を有してなり、
該4)18性体(17)や押打装置(19)等を固定し
ている。
ピン(24)は、前記の弾性体(17)の係止孔(2]
)に嵌合している。
該吸引孔(25)は、負圧か加わってあり、ラベル(9
)を吸引保持する孔である。
排気孔(26)は、排気ファン(27)を(すJかせる
ことによって、吸引箱(23)内部の空気を排気する孔
である。
該排気ファン(27)は、そのファンが回転して、吸引
箱(23)内部の空気を排気させる。
押打装置(19)は、磁気ソレノイl” (28) 、
ロット(29)等からなるものであり、前記の押圧装置
(18)の上部付近で吸引箱(23)に固設してあり、
該磁気ソレノイド(28)を働かせるごとによって、該
ロット(29)か前記の押圧装置(18)の上部を短い
ストロークで衝撃して、該押圧装置(18)を下降運動
させる。
該磁気ソレノイド(28)は、電気的に磁気を発生して
、ロッド(29)を短いス1〜ロークで十王運動させる
。
該ロット(29)は、円柱状の硬い磁性体からなり、磁
気ソレノイド(2日)によって発生した磁気で上下連動
する。
搬送手段(30)は、コンヘア、ローラ、モータ等から
なるものであり、被貼付物(31)を載置して順次搬送
している。
被貼付物(31)は、曲晶、輸送品等の物を箱等で包装
したものであり、前記の搬送手段(3o)でjl)7次
搬送し°C、ラベル(9)か貼イ」されるものである。
次に、本実施例の作動状況について説明する。
まず、第1図に示す様に、ラベル連続体(2)のを状物
をワインディングリール(3)に取り伺り、ラベル連続
体(2)を、ラベル発行装置(1)中のローラ(32a
 )  (32b ) 、ラベル検知器(4)及びξ・
きf;ハ転写装置(5)を経て剥離器(6)に至らせ、
ラベル連続体(2)の剥離紙(10)を、該剥離器(6
)の先端で折り返して、ラベル送りローラ(7)とロー
ラ(32c )とを介して巻き取りリール(8)で巻き
取る。
上記のラベル連続体(2)におけるラベル(9)は、ラ
ベル送り1」−ラ(7)のゴムローラ(+5)とローラ
(32c )とで」−記の剥離11E(10)を挟め込
んで送ることによって、ラベル検知器(4)で検知され
た後、ラベル(1〕)に文字や数字や図形等の画線が感
熱転写されるr:3分か、感熱転写装置(5)のサーマ
ルヘッド(11)付近に至るまで移送される。
そして、移送されてきたリール(9)は、感熱転’Ii
:装置(5)によって、該ラベル(9)に怒多゛ハ転写
リボン(12)が接触させられ、該ラベル(9)と該感
熱転写リボン(12)とか接if+1+する部分に、ザ
ーマルヘソl” (11)のヘッド部分を当接させてサ
ーマルヘソ)’ (11) ヲ(11カセ、H’A サ
ーマルヘソ1’ (11)で感熱転写させられるのであ
る。
上記の感熱転写時においては、感熱転写リボン(12)
は、リボン送りリール(13)によって、ラベル(9)
の移送される方向と同一方向に送り、リボン巻き取りリ
ール(14)によって、ラベル(9)の移送される方向
と同一方向に巻き取られて、ラベル(9)に接触して、
且つ、ラベル(9)の移送速度と同一速度で移送されて
いる。
また、この場合、感熱転写時におけるラベル(9)を移
送する速度は、ラベル(9)にサーマルヘッド(11)
で感熱転写するので、後記の搬送手段(30)で被貼付
物(31)を搬送する速度よりも遅い速度となる。
上記の速度で移送されてきたラベル(9)は、剥離器(
(j)によって、剥離紙(10)から剥離され、ラベル
押圧装置(16)側へ繰り出される。
繰り出されたラベル(9)は、ラベル押圧装置(I f
i )の押圧装置(18)に吸引保持される。
」−記の吸引保持は、排気ファン(27)が、吸引箱(
23)で出来た概略気密状態の部分の空気を排出して、
吸引孔(25)に吸引力を生しさせることによってなさ
れるのである。
次に、押打装置(19)が1すJき、該押打装置(19
)のロッド(29)か急速に下降運りJして、押圧装;
9°(18)のに部を短いストロークで衝撃する。
衝撃された押圧装置(18)は、衝撃エネルギーと押圧
装置(18)の有する慣性力とで押打装置(11〕)の
移送ストロークの数倍に達するストロークを得ろこと力
神J能となり、弾性体(17)に抗して一1川(イ連動
し、I’ll I玉装置(18)に吸引保持されたラベ
ル(9)は、該ラベル(9)の粘着層の面が、搬送され
てきた被貼イ」物(31)の−1−面に接触して、1股
送装置(30)で搬送されてきた被貼付物(31)に貼
付されるのである。
また、押圧装置(18)は、その両側面部に突設したピ
ン(24)を弾性体(17)の係止孔(21〉に嵌合さ
せて吊設して、該押圧装置(18)を揺動自在に支持し
ているので、該押圧装置(18)の二部をi!I撃して
下降連動させた場合、下降運動して被貼仁1物(31)
を押圧して押しつぶしてしまうことがない。
また、該押圧装置(18)は、その」二部を衝撃して下
降運動させる場合、弾性体(17)か伸びて下Ha+’
:運動するので、該押圧装置(18)か、高さの異なる
被貼付物(31)にも正6(tに届いて、密にラベル(
9)を貼付することかできる。
本発明は、上記のものに限定されるものではなく、例え
ば、第3図に示した様に、ラベル(9)の表示を、感熱
印字装置(5a)によってなしてもよく、また、インク
による印字装置によってなしてもよい。
また、ラベル連続体(2)は、ラベル(9)が、剥離紙
(]0)に仮着しでいるものならなんでもよい。
本発明は、上記の様に構成されているので、被貼着物の
大きさが変わったりした場合に、ラベルを被貼(=J物
の正確な位置に押圧し、ラー、ルを被貼付物に奇麗に語
句するすることができ、また、ラベルに感チフシ転写等
による文字や数字等の表示に比1校的時間を要する場合
にも、搬送手段の速度を通常の速度にしたままで、被貼
付物を搬送し、最適な状態で被貼付物にラベルを貼付す
ることかでき、1土つ、貼(=JLl−ラや押圧機を上
−ト運動をさせる押圧装置の上下運動行程距離が、比較
的に短い距離であり、その上下運動に費やす原動力やエ
ネルギーが少ないラベル貼付装置を提供することができ
ろ。
【図面の簡単な説明】
第] IJ+は、本発明の一実施例を示した概略正面図
であり、第2図は、第1図のX−X線切断端面図であり
、第3図は、他の実施例を示した標、略正面図であり、
第4図は、従来例を示した概略正面図である。 (1)−ラベル発行装置、(2)−ラベル連続体、(3
)−ワインディングリール、 (4) −ラベル検知器
、(5)−怒熱転写装置、(5a)−感タノ)印字装置
、(6)−剥離器、(7) −=ラベル送りローラ、(
7a)−制御モータ、(7b)  ヘルド、(8)−巻
き取りリール、く9)−ラベル、(10) 剥離紙、(
11)−サーマルヘノ1、(12)−感ダ43転写りホ
ン、 (13)−リボン送りリール、 (14)−リボ
ン巻き取りリール、 (15) −コムローラ、(16
)−ラベル押圧装置、(17)−弾性体、(18)−押
圧装置、(工8a)−ラベル押圧部、(18b )−支
持部、(19)−押打装置、(20)−ピン、(21)
  (221−係止孔、(23)−吸引箱、(24)−
ビン、(25)−吸引孔、(26)−排気孔、(27)
−・排気ファン、 (28)−磁気ソレノイト、(29
)−ロット、(30)−搬送手段、(31)−被貼付物
、(32a )  (32b )  (32c )−ロ
ーラ、(32d )−解除機構、(32e)−レバー、
(40)−剥離器、(伺)  ラベル、(42)−tt
占イてJ−ローラ、(43)  被貼付物。 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 剥離器で剥離されたラベルを押圧する押圧装置が、搬送
    手段で搬送されてくる被貼付物の付近に進退自在に固定
    され、該押圧装置はバネ等の弾性体で後退方向に引き寄
    せられ、該押圧装置の一部を短いストロークで押打して
    該押圧装置を被貼付物の方向に進行運動させる押打装置
    が、該押圧装置の後端近傍に固設されたことを特徴とす
    るラベル貼イ」装置。
JP7794183A 1983-05-02 1983-05-02 ラベル貼付装置 Granted JPS59209518A (ja)

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JP7794183A JPS59209518A (ja) 1983-05-02 1983-05-02 ラベル貼付装置

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JP7794183A JPS59209518A (ja) 1983-05-02 1983-05-02 ラベル貼付装置

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JPS59209518A true JPS59209518A (ja) 1984-11-28
JPH024469B2 JPH024469B2 (ja) 1990-01-29

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5326600A (en) * 1976-08-24 1978-03-11 Kubota Ltd Method of labeling label
JPS5416400U (ja) * 1977-07-07 1979-02-02

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5326600A (en) * 1976-08-24 1978-03-11 Kubota Ltd Method of labeling label
JPS5416400U (ja) * 1977-07-07 1979-02-02

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