JPS59209715A - 拘束切断機の可動駆動機構 - Google Patents
拘束切断機の可動駆動機構Info
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- JPS59209715A JPS59209715A JP8233383A JP8233383A JPS59209715A JP S59209715 A JPS59209715 A JP S59209715A JP 8233383 A JP8233383 A JP 8233383A JP 8233383 A JP8233383 A JP 8233383A JP S59209715 A JPS59209715 A JP S59209715A
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- Japan
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- blade
- ram
- movable blade
- cylindrical
- fixed
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D33/00—Accessories for shearing machines or shearing devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は円筒型固定刃と円筒型可動刃とを。
有し、両者の交左運動によシ捧祠を拘速切断する切断装
置に閃するものである0 イ、従来技術 擾尺な棒材を所定寸法毎に切断する装置として、円筒型
固定刃と千mJ動刃とを有し、両者の。
置に閃するものである0 イ、従来技術 擾尺な棒材を所定寸法毎に切断する装置として、円筒型
固定刃と千mJ動刃とを有し、両者の。
交差連動によシ俸祠を切断する切断装置がある。この切
断装置によれは、俸材を両筒型固定刃にて拘束した状恣
で切断する為に9J断(6)が美しく且つvJ断精度が
非常に高いものである。しかし、近時、被切断材に対し
て直菫誤皮を少なくする等の目的で厳しい寸法精度が要
求されつつあシ、前記切断装置よシさらに切断精度を向
上きせたものとして、円筒型1闇定刃と円伝i!!I!
可動刃とを有し、両者の交差連動によシ棒材の切1′−
1を行う9J断装置がす1」発されている。
断装置によれは、俸材を両筒型固定刃にて拘束した状恣
で切断する為に9J断(6)が美しく且つvJ断精度が
非常に高いものである。しかし、近時、被切断材に対し
て直菫誤皮を少なくする等の目的で厳しい寸法精度が要
求されつつあシ、前記切断装置よシさらに切断精度を向
上きせたものとして、円筒型1闇定刃と円伝i!!I!
可動刃とを有し、両者の交差連動によシ棒材の切1′−
1を行う9J断装置がす1」発されている。
ところか上記切断装置であれは、俸材を円周型、固定刃
と円筒型可動刃の双方で拘束した状悪で切断する為、被
切断材は円筒型LII動刃内に保持されておシ、谷切断
毎に円筒型iJ切刃から被切断材全取出してやる必要か
ある。しか[7乍ら従来のクラ291フ1式の切117
T装置位では、円筒型可動刃か棒材の切断後下限位置1
で来るとNil座に上昇する為に被切断材の収出しが非
常に田鏑りであるといった問題があった。そこで円筒型
可動刃を下限位置で一定時間静止させようとすれば、各
種の制仙j機構が必要で、構造が複雑となシリ作!&が
高くなっていた。
と円筒型可動刃の双方で拘束した状悪で切断する為、被
切断材は円筒型LII動刃内に保持されておシ、谷切断
毎に円筒型iJ切刃から被切断材全取出してやる必要か
ある。しか[7乍ら従来のクラ291フ1式の切117
T装置位では、円筒型可動刃か棒材の切断後下限位置1
で来るとNil座に上昇する為に被切断材の収出しが非
常に田鏑りであるといった問題があった。そこで円筒型
可動刃を下限位置で一定時間静止させようとすれば、各
種の制仙j機構が必要で、構造が複雑となシリ作!&が
高くなっていた。
ロ、発明の目的
この発明−円筒型可動力と当該可動刃を上下動させる駆
動部と全分離させると共に、駆動部材を伸縮可能に構成
し、円筒製可動刃の下限位置で駆動部材を伸縮させるこ
とによシ円筒型可動刃を下限位置で一定時間静止させ得
るようにした切断装置を提供せんとするものである。
動部と全分離させると共に、駆動部材を伸縮可能に構成
し、円筒製可動刃の下限位置で駆動部材を伸縮させるこ
とによシ円筒型可動刃を下限位置で一定時間静止させ得
るようにした切断装置を提供せんとするものである。
ハ、発明の構成
フレーム(1)上に固定された円筒婚1定刃(5)の前
面に円筒型可動刃f13iをスライド自在に装着し、フ
レームの上方に上下動するよう構成されたラム(16)
の下面に、前記円筒型可動刃(13)と対向させて加圧
体(17)を伸縮自在に設け、且つ前記加圧体(17)
をスプリング等の一定の弾性力でもって常向下方へ製出
させ、7レームにこれを貫通して円筒型可動刃u4を上
昇させる押上げ板構固を設けたもので、円筒型可動刃(
13)の下限位置で加圧体θ7)をラム、16;内へ相
対的ンこ何編させて前記加圧体(17)の伸縮に要する
一定時間円箇型可8しす刃(131を下限位置で静止さ
せるようにしたものである。
面に円筒型可動刃f13iをスライド自在に装着し、フ
レームの上方に上下動するよう構成されたラム(16)
の下面に、前記円筒型可動刃(13)と対向させて加圧
体(17)を伸縮自在に設け、且つ前記加圧体(17)
をスプリング等の一定の弾性力でもって常向下方へ製出
させ、7レームにこれを貫通して円筒型可動刃u4を上
昇させる押上げ板構固を設けたもので、円筒型可動刃(
13)の下限位置で加圧体θ7)をラム、16;内へ相
対的ンこ何編させて前記加圧体(17)の伸縮に要する
一定時間円箇型可8しす刃(131を下限位置で静止さ
せるようにしたものである。
二、実施例
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示す図面で、同
図において、(1)は切断装置のフレームで、支持脚(
2)(2)の上面に水平な支持部(3)を形成してある
。(4)は7レーム(1)の文杓都(3)上に両足され
た同定台、(5)は固定台(4)上に設置された円筒型
固定刃(以下端に固定刃と称す)で、固定台(4)上に
幅方向にスライド自在に設けられた支台(6)と固定台
(4)の支持腕(7)に揺動自在に枢着されたキャンプ
(8jとで挾持させてある。前記キャンプ(8〕は枢場
部と反対側において固定台(4)に基部を枢着されたポ
ルト(9)とこれに螺合するナン) 00とで固定され
る。(11)は固定刃(b)の後方に設けられた米内筒
で、固定力(5)をバックアップすると共に棒材(12
)を固定刃(5)へ案内する。
図において、(1)は切断装置のフレームで、支持脚(
2)(2)の上面に水平な支持部(3)を形成してある
。(4)は7レーム(1)の文杓都(3)上に両足され
た同定台、(5)は固定台(4)上に設置された円筒型
固定刃(以下端に固定刃と称す)で、固定台(4)上に
幅方向にスライド自在に設けられた支台(6)と固定台
(4)の支持腕(7)に揺動自在に枢着されたキャンプ
(8jとで挾持させてある。前記キャンプ(8〕は枢場
部と反対側において固定台(4)に基部を枢着されたポ
ルト(9)とこれに螺合するナン) 00とで固定され
る。(11)は固定刃(b)の後方に設けられた米内筒
で、固定力(5)をバックアップすると共に棒材(12
)を固定刃(5)へ案内する。
ll3jに1]固定刃(5)の削口11に上下動自在に
設けられた円筒型可動刃(以−ト4′8に可動刃と祢ず
)で、lr!+l定台ki上の固定刃(5)の前…1に
起立固定されたL形保持片圓(14)にて上下動自在に
保持されておシ、上下動によりドJ定刃(5)と交差し
て悴桐θ2jをνJ断する。この可動刃す3)の刃面(
13a)と固定刃(5)の刃面(5a)の径は同一の径
に設定しである(+5)は同定刃(5)の前方に配置6
1シたストツパで、曲抜動可1tF=に支持され且つ任
意の位置で固1定できるよう構成されておシ、適宜の手
段によシ手gtυ又は目動で前後動さセられて4M@’
IJ7−’4の切断長さを設定する。またストツパ0
5)の当シ面(15a)は下tS1≦角都を欠除させて
vJ断妊れた怜材の工匠か等易なるようになしである。
設けられた円筒型可動刃(以−ト4′8に可動刃と祢ず
)で、lr!+l定台ki上の固定刃(5)の前…1に
起立固定されたL形保持片圓(14)にて上下動自在に
保持されておシ、上下動によりドJ定刃(5)と交差し
て悴桐θ2jをνJ断する。この可動刃す3)の刃面(
13a)と固定刃(5)の刃面(5a)の径は同一の径
に設定しである(+5)は同定刃(5)の前方に配置6
1シたストツパで、曲抜動可1tF=に支持され且つ任
意の位置で固1定できるよう構成されておシ、適宜の手
段によシ手gtυ又は目動で前後動さセられて4M@’
IJ7−’4の切断長さを設定する。またストツパ0
5)の当シ面(15a)は下tS1≦角都を欠除させて
vJ断妊れた怜材の工匠か等易なるようになしである。
(lりはフレーム(1+の支持部(3)の上方に形成さ
れた紹壁(la)(la)問に上下動自在に配置醒され
たラムで、クランク板構やレバー板h′4等によ多上下
動させらn1下降時に一定圧力でoJ動刃す3)全押下
げる。07) i=J、 ’0]切刃(131と対向す
るラム匹の下面に形I戊された四部08)内に摺切自在
に被層された加圧体で、断面陥T字型に形成されておシ
、その両側7ランジ(+9) +19>全ラム(16,
・の下向に収付けら。
れた紹壁(la)(la)問に上下動自在に配置醒され
たラムで、クランク板構やレバー板h′4等によ多上下
動させらn1下降時に一定圧力でoJ動刃す3)全押下
げる。07) i=J、 ’0]切刃(131と対向す
るラム匹の下面に形I戊された四部08)内に摺切自在
に被層された加圧体で、断面陥T字型に形成されておシ
、その両側7ランジ(+9) +19>全ラム(16,
・の下向に収付けら。
れたカバー(ロ)に休止させてその落下を防止してあシ
、ラム(16;の下降に伴なって可動刃++:つr k
i+:、+接押圧する。(211idラム116;の
凹R1≦(18)と加圧体(17)七の同に圧細間在さ
せたコイルスプリングで、前記加1モ休σV)を常(k
1゛下方へ一11圧してカバー(20;よシ突出させて
いる。このスプリングtjllは可動刃ii3;による
棹材L12+の9月θ7荷惠よりも強く、且つラム(+
a7の押[f何事よシも53′8い荷重に設定しである
。との〃l] tf体θ7)はその下山]と可りDr刃
(13)の上11tlとの同に心当な同1%(f)を持
たせて分目りしである。従ってラム1aHか下1ヰする
と、加圧体(+7)妙・可動刃す3ノに当接してこれを
押下けて偉材(l々を切1や「し、切1祈俊可動刃賭が
下降位t&’tに達すると、以後ラム(16;の下降に
伴なってスプリングi2+1が比和−二されて加圧体(
17)が4・1」対向に移動して四8′lS(川内に退
入し、ラム1、IGjが下死点から上昇をりhめると、
それに伴なってスプリングレ1)が伸長して可動刃(1
31を下限位置に保持し、この後スプリングレl)が伸
長すると可動刃バ・が上昇する。
、ラム(16;の下降に伴なって可動刃++:つr k
i+:、+接押圧する。(211idラム116;の
凹R1≦(18)と加圧体(17)七の同に圧細間在さ
せたコイルスプリングで、前記加1モ休σV)を常(k
1゛下方へ一11圧してカバー(20;よシ突出させて
いる。このスプリングtjllは可動刃ii3;による
棹材L12+の9月θ7荷惠よりも強く、且つラム(+
a7の押[f何事よシも53′8い荷重に設定しである
。との〃l] tf体θ7)はその下山]と可りDr刃
(13)の上11tlとの同に心当な同1%(f)を持
たせて分目りしである。従ってラム1aHか下1ヰする
と、加圧体(+7)妙・可動刃す3ノに当接してこれを
押下けて偉材(l々を切1や「し、切1祈俊可動刃賭が
下降位t&’tに達すると、以後ラム(16;の下降に
伴なってスプリングi2+1が比和−二されて加圧体(
17)が4・1」対向に移動して四8′lS(川内に退
入し、ラム1、IGjが下死点から上昇をりhめると、
それに伴なってスプリングレ1)が伸長して可動刃(1
31を下限位置に保持し、この後スプリングレl)が伸
長すると可動刃バ・が上昇する。
勾は可動刃031と対応させてフレームil+の支持?
?+s +3)の下方に配置させた押上げ機稲、例えば
エアーシリンダで、これのピストンロンド□□□ノに押
上はロッド嬶)を結合させ、当該押上げロンドシ勺の上
端をフレーム(1)の支持π1<(3+を貫通させて上
方へ突出させてあシ、可動刃03)を支持している。筋
記エアーシリング(24はビストンロンド(23jが上
方へ常1[〒製出するようにlf縮エアーが供給されて
おり、押上げロンド(24)を介して可動刃す3)を常
に押上げている。このエアーシリンダ゛(社)の押−ヒ
は力はラム(16:に礼込まれたスプリング’2Dの弾
性力よシ弱く設定されており、可動刃IJJjの下降に
伴なって短細し、回虫2)刃(13)への押圧力が解除
されると伸長して「り動刃ti:i1上限ストン/<(
z5jに当接するまで押上げる。
?+s +3)の下方に配置させた押上げ機稲、例えば
エアーシリンダで、これのピストンロンド□□□ノに押
上はロッド嬶)を結合させ、当該押上げロンドシ勺の上
端をフレーム(1)の支持π1<(3+を貫通させて上
方へ突出させてあシ、可動刃03)を支持している。筋
記エアーシリング(24はビストンロンド(23jが上
方へ常1[〒製出するようにlf縮エアーが供給されて
おり、押上げロンド(24)を介して可動刃す3)を常
に押上げている。このエアーシリンダ゛(社)の押−ヒ
は力はラム(16:に礼込まれたスプリング’2Dの弾
性力よシ弱く設定されており、可動刃IJJjの下降に
伴なって短細し、回虫2)刃(13)への押圧力が解除
されると伸長して「り動刃ti:i1上限ストン/<(
z5jに当接するまで押上げる。
(20)は切断された棒材を=J動刃瞥から排出させる
排出機構で、蹴出しピンシフ1と当該廠・出しビン伐7
つを前後動させる往復′#J桜措シ8)とから成ってい
る。前記蹴出しビン(27)は固定刃(5)及び案内筒
(11)の下部を貫通してスライド自在に装着され、そ
の先端が下限位置にある可動刃(13)の刃面(13a
)の略中心部に対峙するように設定しである。往復動機
構(28)は固定台(4)の後端面にレール部材(29
)を固定し、当該レール部材(22)にスライド部材(
30)をスライド自在に装着し、スライド部材(30)
の上端に蹴出しピン(27)の後端部を結合させてある
1、1(31)はフレーム(1)の支持軸(2)に軸受
(32)(32)を介して回転自任に数句けた回転軸で
、その両端に夫々連結腕(33)(34)を一体に形成
し、一方の連結腕(33)を前記スライド部材(30)
ヘ連結し、他方の連結腕(34)にカムフオロアい機を
取付けてある。そして前記カムフオロア呵は、ラム(1
6;を刷、展JさSぜるクランク軸(38)の突出端に
固着されたカム円盤(3i)のカム溝(38)へ係合さ
せてある。前記カム溝(38)はその一部を軸方向のフ
レーム(1)側ヘ屈曲させてあり、ラム(16)の動き
と対応させて連結腕(34)を介して回転軸(31)を
所定角度往復回転させ、これにより連結腕(33)及び
スライド部材(30)を介して析出しビン(27)を前
後動させて可動刃(13)から切断された棒材を前方へ
蹴出すよう構いこしである。
排出機構で、蹴出しピンシフ1と当該廠・出しビン伐7
つを前後動させる往復′#J桜措シ8)とから成ってい
る。前記蹴出しビン(27)は固定刃(5)及び案内筒
(11)の下部を貫通してスライド自在に装着され、そ
の先端が下限位置にある可動刃(13)の刃面(13a
)の略中心部に対峙するように設定しである。往復動機
構(28)は固定台(4)の後端面にレール部材(29
)を固定し、当該レール部材(22)にスライド部材(
30)をスライド自在に装着し、スライド部材(30)
の上端に蹴出しピン(27)の後端部を結合させてある
1、1(31)はフレーム(1)の支持軸(2)に軸受
(32)(32)を介して回転自任に数句けた回転軸で
、その両端に夫々連結腕(33)(34)を一体に形成
し、一方の連結腕(33)を前記スライド部材(30)
ヘ連結し、他方の連結腕(34)にカムフオロアい機を
取付けてある。そして前記カムフオロア呵は、ラム(1
6;を刷、展JさSぜるクランク軸(38)の突出端に
固着されたカム円盤(3i)のカム溝(38)へ係合さ
せてある。前記カム溝(38)はその一部を軸方向のフ
レーム(1)側ヘ屈曲させてあり、ラム(16)の動き
と対応させて連結腕(34)を介して回転軸(31)を
所定角度往復回転させ、これにより連結腕(33)及び
スライド部材(30)を介して析出しビン(27)を前
後動させて可動刃(13)から切断された棒材を前方へ
蹴出すよう構いこしである。
上記構成において、切断動作を税関すると、棒材(12
)を適宜の供給手段・(図示せず)により案内筒(11
及び固定刃(5)内へ押入し、さらに可動刃(13)内
を:[川jさせてストツパgff)に当る壕で送シ込む
。棒材′(I2)がストツパ05)に当ると、クランク
板溝が作用し、ラム(16)が下降を始め加圧体θ力を
介して可動刃(13jを押上げ嶺々7r 122!に抗
して押下け、固定刃(5)と可襄J刃(13)の交北運
動によシh・・拐曹を切断する。
)を適宜の供給手段・(図示せず)により案内筒(11
及び固定刃(5)内へ押入し、さらに可動刃(13)内
を:[川jさせてストツパgff)に当る壕で送シ込む
。棒材′(I2)がストツパ05)に当ると、クランク
板溝が作用し、ラム(16)が下降を始め加圧体θ力を
介して可動刃(13jを押上げ嶺々7r 122!に抗
して押下け、固定刃(5)と可襄J刃(13)の交北運
動によシh・・拐曹を切断する。
クランク1削構の作頗、1によりクランク申出(36)
と一体にカム円盤の7)も回転し、可1i71.+刃0
3)が下WiJ位置VC乞′止し、ラムリ6゛か下タヒ
点を過ぎて所定畠さ葦で上昇する同に連結胱怪4)を介
して回訟輔(31)を回柘させて―;出しビンIJ7+
’f: nJ切刃(+3.内へ通退勤させて可動刃Q3
1に拘束された偉材をw1出し、排出シュートイリ)を
介して外111ζへ排出させる。
と一体にカム円盤の7)も回転し、可1i71.+刃0
3)が下WiJ位置VC乞′止し、ラムリ6゛か下タヒ
点を過ぎて所定畠さ葦で上昇する同に連結胱怪4)を介
して回訟輔(31)を回柘させて―;出しビンIJ7+
’f: nJ切刃(+3.内へ通退勤させて可動刃Q3
1に拘束された偉材をw1出し、排出シュートイリ)を
介して外111ζへ排出させる。
廟、出しビンレフ)か旬!(シj力03.・から退出し
、ラム(1りの上界によシスプリング(211か伸びて
抜l1liJ−動刃03)への押圧、jJが解除される
と、ニア−シリンダシ匈が伸長し、押上はロンド(24
) f介して可すgノ刃(13)を押上げ所定の位置に
保持する。この後再び俸祠。
、ラム(1りの上界によシスプリング(211か伸びて
抜l1liJ−動刃03)への押圧、jJが解除される
と、ニア−シリンダシ匈が伸長し、押上はロンド(24
) f介して可すgノ刃(13)を押上げ所定の位置に
保持する。この後再び俸祠。
(12)を前方へ送シ田し、上記動作を繰返して偉材(
121のν)断金迎脱して行う。
121のν)断金迎脱して行う。
上記切断装動、では第7図に示す棟に、偉材(12)の
切1υ「時、クランク’i’lil (36)の/回転
によるラム1坦の上下りの作に伴なう可動刃[1aの上
下U作は、ラム(16;が上死点から下降を始めて仮加
圧休071が可動刃(13)に接するまで可動刃L13
iが一体に下降し又9J断を行い、(7町断歳口」動刃
;13)か下ljN位組で停止トさせられた彼ラム(庚
妊不死点までさらに下降を計7こけるが、この+rSj
>yn圧休体+7)かスズリングレilQ圧細し乍ら相
対的にラム(16;内に侵入してラムjliiiの下降
を61;容する。そしてラム96;が下りし点から上昇
を始めるとスプリング(231を伸長させて加圧体(+
7)をラム鴎から突出して可動刃(137’zt: F
ljl<位if〔に保持し、その後ラム1篤と一絡に
′0+1動刃03)も上限位置まで上昇する。従ってラ
ム(1すの連六′、化する上下動作に対してスプリング
シ1)の伸縮するストローク分可動刃H+37 、を下
限位置に停止させるので、この間にv′J断された外材
の排出を匍単に行うことができる。尚、ラムの動作を実
線で示し、可動刃を破排で示しである。
切1υ「時、クランク’i’lil (36)の/回転
によるラム1坦の上下りの作に伴なう可動刃[1aの上
下U作は、ラム(16;が上死点から下降を始めて仮加
圧休071が可動刃(13)に接するまで可動刃L13
iが一体に下降し又9J断を行い、(7町断歳口」動刃
;13)か下ljN位組で停止トさせられた彼ラム(庚
妊不死点までさらに下降を計7こけるが、この+rSj
>yn圧休体+7)かスズリングレilQ圧細し乍ら相
対的にラム(16;内に侵入してラムjliiiの下降
を61;容する。そしてラム96;が下りし点から上昇
を始めるとスプリング(231を伸長させて加圧体(+
7)をラム鴎から突出して可動刃(137’zt: F
ljl<位if〔に保持し、その後ラム1篤と一絡に
′0+1動刃03)も上限位置まで上昇する。従ってラ
ム(1すの連六′、化する上下動作に対してスプリング
シ1)の伸縮するストローク分可動刃H+37 、を下
限位置に停止させるので、この間にv′J断された外材
の排出を匍単に行うことができる。尚、ラムの動作を実
線で示し、可動刃を破排で示しである。
ホ0発ゆ−117)効果
この発明にラムの1は統する上下動作に対して可動刃を
下限位置で一定時間停d二させることかでき、この停+
1時1fjJ中に可動刃から切断された枠材をシト出芒
せること〃・でき、との捏円筒型固定刃と円憤型iJ切
刃による拘束切Rjrを効率艮くわうことかできる。
下限位置で一定時間停d二させることかでき、この停+
1時1fjJ中に可動刃から切断された枠材をシト出芒
せること〃・でき、との捏円筒型固定刃と円憤型iJ切
刃による拘束切Rjrを効率艮くわうことかできる。
第1図は末完9」に係る切断装置の龜断止面図、第一図
は一部断面側1イ1」図、第3図に、 4jl;平r&
を図、第7図はラムと司切刃の行程を示す図面である。 (1)@eフレーム、(5)・Φ円筒型固定刃、(1:
(l・・円筒値可動力、幀・9ラム、07+・・加田体
、シ1)・eスフプリング、t2J−・」甲上り根構、
シ・1j・嗜j1ド上げロンド。 ′@ 2凶 第3図
は一部断面側1イ1」図、第3図に、 4jl;平r&
を図、第7図はラムと司切刃の行程を示す図面である。 (1)@eフレーム、(5)・Φ円筒型固定刃、(1:
(l・・円筒値可動力、幀・9ラム、07+・・加田体
、シ1)・eスフプリング、t2J−・」甲上り根構、
シ・1j・嗜j1ド上げロンド。 ′@ 2凶 第3図
Claims (1)
- (1)支持フレーム上に設置された円筒型固定刃と、円
筒型同定刃の前面にスライド自在に装着された円筒型可
動刃と、7レームの上方に配置μそれたラムの下面部に
前記円筒型可動刃と対向させて相対的にスライド自在に
装置され、且つう八日に間在されたスプリングにて常時
下方へ押圧された加圧体と、クレームを頁通して上下動
自在で且つ上昇力かm・を与され、前記円筒型可動刃に
常時上昇復元力を与える押上は楓椅とを具備したことを
特徴とする切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8233383A JPS59209715A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 拘束切断機の可動駆動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8233383A JPS59209715A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 拘束切断機の可動駆動機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209715A true JPS59209715A (ja) | 1984-11-28 |
| JPH0418970B2 JPH0418970B2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=13771629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8233383A Granted JPS59209715A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | 拘束切断機の可動駆動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59209715A (ja) |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP8233383A patent/JPS59209715A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418970B2 (ja) | 1992-03-30 |
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