JPS59210251A - 放熱器 - Google Patents
放熱器Info
- Publication number
- JPS59210251A JPS59210251A JP59072006A JP7200684A JPS59210251A JP S59210251 A JPS59210251 A JP S59210251A JP 59072006 A JP59072006 A JP 59072006A JP 7200684 A JP7200684 A JP 7200684A JP S59210251 A JPS59210251 A JP S59210251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- valve
- turned
- switch
- operating knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷水もしくは温水を循環ポンプで配管中を循環
させて冷暖房を行う放熱器に関するものであり、冷温水
の循環を開閉する開閉弁の操作に連動して送風ファンの
運転を制御することを目的とするものである。従来の冷
温水式の放熱器においては、送風ファンの制御用スイッ
チと循環水の2・、ア 開閉弁の操作部はそれぞれ別個に独立して設けられてお
り冷暖房を開始する際にはまず冷温水の開閉弁を操作し
て冷温水を循環させ、しかる後に送風ファンのスイッチ
をオンさせて送風を開始させて冷暖房を行っていた。こ
のだめ−回の操作では運転を開始することが出来ず、更
に操作部が離れて設けられている場合には二度手間で不
便であり同一箇所で、ワンタッチで運転が開始出来る構
造の放熱器が望まれていた。すなわち、第1図および第
2図に従来の放熱器の構成を示しているが本体1内に熱
交換器2.送風ファン3.送風用モータ4.および送風
ファンケース6、空気吸込口6゜冷温風吹出ロアがそれ
ぞれ設けられている。また循環水の開閉弁8の操作レバ
ー9は本体前面フロント板10に設けた操作J%11の
内部に設けられておす、送風用モータ4のオン−オフ切
換用のスイッチ12とモータの回転数の強弱切換用のス
イッチ13は、本体上部に別個にそれぞれ設けられてい
たのである。
させて冷暖房を行う放熱器に関するものであり、冷温水
の循環を開閉する開閉弁の操作に連動して送風ファンの
運転を制御することを目的とするものである。従来の冷
温水式の放熱器においては、送風ファンの制御用スイッ
チと循環水の2・、ア 開閉弁の操作部はそれぞれ別個に独立して設けられてお
り冷暖房を開始する際にはまず冷温水の開閉弁を操作し
て冷温水を循環させ、しかる後に送風ファンのスイッチ
をオンさせて送風を開始させて冷暖房を行っていた。こ
のだめ−回の操作では運転を開始することが出来ず、更
に操作部が離れて設けられている場合には二度手間で不
便であり同一箇所で、ワンタッチで運転が開始出来る構
造の放熱器が望まれていた。すなわち、第1図および第
2図に従来の放熱器の構成を示しているが本体1内に熱
交換器2.送風ファン3.送風用モータ4.および送風
ファンケース6、空気吸込口6゜冷温風吹出ロアがそれ
ぞれ設けられている。また循環水の開閉弁8の操作レバ
ー9は本体前面フロント板10に設けた操作J%11の
内部に設けられておす、送風用モータ4のオン−オフ切
換用のスイッチ12とモータの回転数の強弱切換用のス
イッチ13は、本体上部に別個にそれぞれ設けられてい
たのである。
本発明は上記従来の欠点を解消するものであり、31.
7 以下本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
7 以下本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
本発明の一実施例を第3図〜第12図迄示しているが、
従来例と同一構成部分には同一番号を付している。また
本実施例の操作部は本体布中央部に設けた操作扉11の
内部に集結されており、操作ツマミ14を時計方向に回
転させると、循環水が徐々に流れ始め、同時に送風ファ
ン3も、「弱」風、「強」風と切換って送風を開始する
構成となっている。
従来例と同一構成部分には同一番号を付している。また
本実施例の操作部は本体布中央部に設けた操作扉11の
内部に集結されており、操作ツマミ14を時計方向に回
転させると、循環水が徐々に流れ始め、同時に送風ファ
ン3も、「弱」風、「強」風と切換って送風を開始する
構成となっている。
第3図において送風ファンケース6と吹出ロアとを接続
する風胴16が熱交換器2を覆って設けられており、外
部の熱源および循環ポンプ(共に図示せず)と銅パイプ
等で配管接続するだめの、温水入口16および温水出口
17がそれぞれ本体右方下部に設けられている。本実施
例には更に室温調節用のルームサーモツマミ18が内蔵
されておシ、室温検知用サーミスタ19及び、同制御器
2oがあり、更に、外部熱源および循環ポンプの大切を
制御するととが出来るリレー21も内蔵さ1Tntl’
tiJJ−4104;31 k?ノれている。
する風胴16が熱交換器2を覆って設けられており、外
部の熱源および循環ポンプ(共に図示せず)と銅パイプ
等で配管接続するだめの、温水入口16および温水出口
17がそれぞれ本体右方下部に設けられている。本実施
例には更に室温調節用のルームサーモツマミ18が内蔵
されておシ、室温検知用サーミスタ19及び、同制御器
2oがあり、更に、外部熱源および循環ポンプの大切を
制御するととが出来るリレー21も内蔵さ1Tntl’
tiJJ−4104;31 k?ノれている。
第4図には操作扉11の内部にある操作銘板22を示し
ており、上部に運転スイッチの操作ツマミ14が、下部
に温度調節用ツマミ18があり、それぞれ「停止」r弱
」「強」「凍結防止J(−Xマークで表示)へと右回り
で回転させることが出来、部室の温度も「低」から「高
」の範囲へ右方向にサーモツマミ18と連動するスライ
ド抵抗器23を移動させることにより温度調節が可能で
ある。
ており、上部に運転スイッチの操作ツマミ14が、下部
に温度調節用ツマミ18があり、それぞれ「停止」r弱
」「強」「凍結防止J(−Xマークで表示)へと右回り
で回転させることが出来、部室の温度も「低」から「高
」の範囲へ右方向にサーモツマミ18と連動するスライ
ド抵抗器23を移動させることにより温度調節が可能で
ある。
第5図、第6図には、第4図の操作銘板22を取りはず
した状態が示されており、運転用マイクロスイッチ24
および送風ファン強弱切換用マイクロスイッチ25、更
にスイッチ取付板26、循環水の開閉弁8の弁軸27に
嵌合するカム28及び、弁軸27に圧入されている係止
ピン29、係止ピン29の回シ止めとなるスイッチ取付
板26に設けられた複数個の係止用突起30.31がそ
れぞれ示されている。第5図は操作ツマミ14を「停止
」(実線で示す、)から「弱」(点線で示す、)に回転
させた状態をそれぞれ示しており、第6図は、操作ツマ
ミ14を「強」(実線で示す、)から「凍結防止」(点
線で示す、)に回転させた状態をそれぞれ示している。
した状態が示されており、運転用マイクロスイッチ24
および送風ファン強弱切換用マイクロスイッチ25、更
にスイッチ取付板26、循環水の開閉弁8の弁軸27に
嵌合するカム28及び、弁軸27に圧入されている係止
ピン29、係止ピン29の回シ止めとなるスイッチ取付
板26に設けられた複数個の係止用突起30.31がそ
れぞれ示されている。第5図は操作ツマミ14を「停止
」(実線で示す、)から「弱」(点線で示す、)に回転
させた状態をそれぞれ示しており、第6図は、操作ツマ
ミ14を「強」(実線で示す、)から「凍結防止」(点
線で示す、)に回転させた状態をそれぞれ示している。
第7図、第8図は、更にスイッチ取付板26をも取りは
ずして、開閉弁8と弁軸27を示しており、第7図は「
停止」時の状態、第8図は「強」時の状態をそれぞれ示
している。
ずして、開閉弁8と弁軸27を示しており、第7図は「
停止」時の状態、第8図は「強」時の状態をそれぞれ示
している。
第9図は、本実施例におけるカム28の斜視図で中央部
に弁軸27の切欠きDカット形状と同じ嵌合穴32をあ
けており、下部には係止ピン29が入る切欠溝33が設
けられており、マイクロスイッチ24.25の押しボタ
ンを押し付ける舌部34が段差を付けて設けられている
。
に弁軸27の切欠きDカット形状と同じ嵌合穴32をあ
けており、下部には係止ピン29が入る切欠溝33が設
けられており、マイクロスイッチ24.25の押しボタ
ンを押し付ける舌部34が段差を付けて設けられている
。
第10図は、開閉弁8に嵌合している弁軸27の斜視図
で、右端面に貫通穴35があけてあり、弁軸の一部に切
欠部36があり、左側には水密用の複数個のoリング3
7を嵌合させる溝部38を設け、左端部はカム28およ
び操作ツマミ14を嵌合させるDカット切欠部39であ
る。
で、右端面に貫通穴35があけてあり、弁軸の一部に切
欠部36があり、左側には水密用の複数個のoリング3
7を嵌合させる溝部38を設け、左端部はカム28およ
び操作ツマミ14を嵌合させるDカット切欠部39であ
る。
6 ベージ
第11図は電気回路図を示しておシ、一般家庭用交流電
源用差込プラグ40および端子板41、運転用マイクロ
スイッチ24、送風強弱切換用マイクロスイッチ25、
運転スイッチを「ON」にすると通電表示する運転ラン
プ42、温度調節用の制御器20送風用モータ4 〔F
Mと表示〕、暖房立上り時に冷風の吹出しを防止するバ
イメタル式サーモ43 (FTと表示〕、リレー21を
それぞれ表わしている。
源用差込プラグ40および端子板41、運転用マイクロ
スイッチ24、送風強弱切換用マイクロスイッチ25、
運転スイッチを「ON」にすると通電表示する運転ラン
プ42、温度調節用の制御器20送風用モータ4 〔F
Mと表示〕、暖房立上り時に冷風の吹出しを防止するバ
イメタル式サーモ43 (FTと表示〕、リレー21を
それぞれ表わしている。
第12図には第11図の電気回路図の詳細図を示してお
り、温度調節用の制御器20に接続される直流低圧の室
温検知用サーミスタ19および室温調節用スライド抵抗
器23の接続箇所をそれぞれ示している。
り、温度調節用の制御器20に接続される直流低圧の室
温検知用サーミスタ19および室温調節用スライド抵抗
器23の接続箇所をそれぞれ示している。
本実施例は厚さ6CrrL程度の薄形放熱器に使用する
開閉弁のカム機構を用いた送風ファンのモータのスイッ
チ「入」「切」、「強」「弱」切換を押しボタン式マイ
クロスイッチで行うものである。
開閉弁のカム機構を用いた送風ファンのモータのスイッ
チ「入」「切」、「強」「弱」切換を押しボタン式マイ
クロスイッチで行うものである。
本体の厚さを少しでも薄くするために、本実施例におい
てはマイクロスイッチ24.25を、第5゜7・ 2 第6図のように、同一平面上に傾斜させて複数個取付け
、開閉弁8の弁軸27に嵌合させたカム28によって、
操作ツマミ14を右に回転させると、運転用マイクロス
イッチ24の押しボタンを押して、「弱」の送風を開始
する。更に操作ツマミ14を右(時計方向)に回転させ
ると、カム28は、強弱切換用マイクロスイッチ25の
押しボタンを押して、送風ファンモータは強ノツチに切
り変わる。(第6図参照) 更に操作ツマミ14を右に回転させると、運転用マイク
ロスイッチ24の押しボタンがカム28からはずれてス
イッチが切れ、送風ファン3の回転は停止し、温水は循
環し続ける状態(凍結防止)となる。
てはマイクロスイッチ24.25を、第5゜7・ 2 第6図のように、同一平面上に傾斜させて複数個取付け
、開閉弁8の弁軸27に嵌合させたカム28によって、
操作ツマミ14を右に回転させると、運転用マイクロス
イッチ24の押しボタンを押して、「弱」の送風を開始
する。更に操作ツマミ14を右(時計方向)に回転させ
ると、カム28は、強弱切換用マイクロスイッチ25の
押しボタンを押して、送風ファンモータは強ノツチに切
り変わる。(第6図参照) 更に操作ツマミ14を右に回転させると、運転用マイク
ロスイッチ24の押しボタンがカム28からはずれてス
イッチが切れ、送風ファン3の回転は停止し、温水は循
環し続ける状態(凍結防止)となる。
操作ツマミ14はスイッチ取付板26に設けられだ係止
用突起31に、弁軸27に嵌合圧入されている係止ピン
29が当接するので、右回転方向の規制を受け、一定角
度以上の回転は出来ない構成で、逆に、左回転方向も同
様に、別の係止用突起3oに係止ピン29が描って、回
転角度規制が行われている。
用突起31に、弁軸27に嵌合圧入されている係止ピン
29が当接するので、右回転方向の規制を受け、一定角
度以上の回転は出来ない構成で、逆に、左回転方向も同
様に、別の係止用突起3oに係止ピン29が描って、回
転角度規制が行われている。
第7.第8図に示すように、開閉弁8に嵌合されている
弁軸27には第10図に示す切欠部36が設けられて、
更に弁軸27を貫通する穴35も切欠部36と連通して
いるので、開閉弁8の上下方向に接続している温水循環
用銅パイプには弁軸2了を回転することにより循環量を
加減することが可能で、送風ファンの送風状態に合せて
、「停止」状態には全閉、「弱」ノツチでは半開となシ
「強」ノツチ及び「凍結防止」位置では全開となる。
弁軸27には第10図に示す切欠部36が設けられて、
更に弁軸27を貫通する穴35も切欠部36と連通して
いるので、開閉弁8の上下方向に接続している温水循環
用銅パイプには弁軸2了を回転することにより循環量を
加減することが可能で、送風ファンの送風状態に合せて
、「停止」状態には全閉、「弱」ノツチでは半開となシ
「強」ノツチ及び「凍結防止」位置では全開となる。
上記のように、送風ファンのファンノツチと開閉弁の通
水量を連動させるようにカム28のDカット切欠穴32
の位置を弁軸27のDカット切欠部39の角度に合せて
おシ、カム28の舌部34は、マイクロスイッチ24.
25の押しボタンを入切させるのに必要な角度に展開さ
せて、係止用突起30,31との接触を防止するため段
差を設けている。
水量を連動させるようにカム28のDカット切欠穴32
の位置を弁軸27のDカット切欠部39の角度に合せて
おシ、カム28の舌部34は、マイクロスイッチ24.
25の押しボタンを入切させるのに必要な角度に展開さ
せて、係止用突起30,31との接触を防止するため段
差を設けている。
第13図に別の実施例のマイクロスイッチの配9ベン
膜状態を示す。運転用マイクロスイッチ24の押しボタ
ンのON方向(図では左側)とは反対方向の押しボタン
のON方向(図では右側)を持つ送風ファン切換用マイ
クロスイッチ25を、同一平面板26上に対設させ、開
閉弁8の弁軸27に嵌合させたカム28を操作ツマミ1
4を右方向に回転させることにより先の実施例と同じよ
うに、送風ファンノツチと、循環量を連動させて開閉さ
せることが可能である。本実施例は、複数個のマイクロ
スイッチをほぼ平行に並設した例で、先の実施例は複数
個のマイクロスイッチを傾斜させて、同一平面板上に取
り付けた例である。
ンのON方向(図では左側)とは反対方向の押しボタン
のON方向(図では右側)を持つ送風ファン切換用マイ
クロスイッチ25を、同一平面板26上に対設させ、開
閉弁8の弁軸27に嵌合させたカム28を操作ツマミ1
4を右方向に回転させることにより先の実施例と同じよ
うに、送風ファンノツチと、循環量を連動させて開閉さ
せることが可能である。本実施例は、複数個のマイクロ
スイッチをほぼ平行に並設した例で、先の実施例は複数
個のマイクロスイッチを傾斜させて、同一平面板上に取
り付けた例である。
本発明は、一つの操作ツマミを回転させるだけで、送風
ファンの「停止」「弱」「強」「凍結防止」の切換えと
循環水の開閉および循環量の調節をワンタッチ式で同時
に連動させることが出来るので、操作が簡単で、送風量
切換スイッチの構成を同一平面上に並設することによシ
、本体の厚さく奥行)を従来以上に薄くすることが出来
、設置(へ)−スを小さくすることが可能となった。ま
た10 ゆ−、7 係止用ストッパーを設ければ、回転位置を正確に合せる
ことが可能で、部品に無理な力がかかったり、接触等に
よる動作不良を防止できる。
ファンの「停止」「弱」「強」「凍結防止」の切換えと
循環水の開閉および循環量の調節をワンタッチ式で同時
に連動させることが出来るので、操作が簡単で、送風量
切換スイッチの構成を同一平面上に並設することによシ
、本体の厚さく奥行)を従来以上に薄くすることが出来
、設置(へ)−スを小さくすることが可能となった。ま
た10 ゆ−、7 係止用ストッパーを設ければ、回転位置を正確に合せる
ことが可能で、部品に無理な力がかかったり、接触等に
よる動作不良を防止できる。
第1図は従来の放熱器を示す斜視図、第2図は同器の一
部切欠正面図、第3図は本発明の一実施例にかかる放熱
器の一部切欠正面図、第4図は同器の要部拡大正面図、
第6図、第6図、第7図a。 b、第8図a、bは同器の要部の動作状態を示す図、第
9図、第10図は同器の要部拡大斜視図、第11図、第
12図は同器の電気回路図、第13図は本発明の他の実
施例にかかる放熱器の要部正面図である。 8・・・・・・開閉弁、24.25・・・・・・マイク
ロスイッチ(スイッチ)、28・・・・・・カム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
@ 称 セ 第4図 第5図 f725 ・ 6 ′3 ◎ 0 ■ 2q 4 7 I+ 1 8 3 ■ ′ 11 8 第6図 第8図 (α) (b
ン第9図
部切欠正面図、第3図は本発明の一実施例にかかる放熱
器の一部切欠正面図、第4図は同器の要部拡大正面図、
第6図、第6図、第7図a。 b、第8図a、bは同器の要部の動作状態を示す図、第
9図、第10図は同器の要部拡大斜視図、第11図、第
12図は同器の電気回路図、第13図は本発明の他の実
施例にかかる放熱器の要部正面図である。 8・・・・・・開閉弁、24.25・・・・・・マイク
ロスイッチ(スイッチ)、28・・・・・・カム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
@ 称 セ 第4図 第5図 f725 ・ 6 ′3 ◎ 0 ■ 2q 4 7 I+ 1 8 3 ■ ′ 11 8 第6図 第8図 (α) (b
ン第9図
Claims (2)
- (1)冷温水を循環させて冷暖房を行なう放熱器におい
て、冷温水の循環を開閉させる開閉弁にカムを連結し、
このカムにより送風ファンの運転を制御する複数のスイ
ッチの開閉を行う構成とした放熱器。 - (2)複数スイッチを同一平面板上に傾斜させて、取り
付け、子図板上にカムの回転角度を規制する複数個の係
止用突起部を設けた特許請求の範囲第1項に記載の放熱
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072006A JPS59210251A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072006A JPS59210251A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59210251A true JPS59210251A (ja) | 1984-11-28 |
Family
ID=13476894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072006A Pending JPS59210251A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59210251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350436A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-03-05 | Takenaka Komuten Co Ltd | 空調システムおよび流量調整装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026642B2 (ja) * | 1971-08-27 | 1975-09-02 |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP59072006A patent/JPS59210251A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026642B2 (ja) * | 1971-08-27 | 1975-09-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0350436A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-03-05 | Takenaka Komuten Co Ltd | 空調システムおよび流量調整装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2073392A (en) | Heat pump | |
| US4480533A (en) | Control for vent door | |
| EP0928932A1 (en) | Room heating system | |
| JPH1073294A (ja) | 換気装置 | |
| JP2685480B2 (ja) | 温水暖房空気調和機 | |
| JPH05141687A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2525769B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2003343859A (ja) | 室内暖房システム | |
| JPH0620012Y2 (ja) | 定水量機構を組込んだ電動三方弁 | |
| KR200162306Y1 (ko) | 보일러의 바닥, 공간 겸용난방장치 | |
| CN110657548B (zh) | 温控器、风机盘管空调系统及其控制方法 | |
| JPH0484038A (ja) | 空気調和装置とその運転方法 | |
| JPH08152184A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS5919602Y2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPS6138777B2 (ja) | ||
| KR20000056494A (ko) | 히터장착형 공기조화기의 운전제어방법 | |
| JPH04347426A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS58130913A (ja) | 冷暖房給湯装置 | |
| JPH0820101B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2006071227A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH04297743A (ja) | エアシャワー付空気調和機のノズル機構 | |
| KR100315284B1 (ko) | 버스용 난방장치 | |
| JPS587211Y2 (ja) | 強制通風式暖房放熱装置に於ける凍結防止装置 | |
| JPH04158146A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS5924912Y2 (ja) | 空気調和機の除湿制御装置 |