JPS59210698A - パネルに装着するハウジング - Google Patents
パネルに装着するハウジングInfo
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- JPS59210698A JPS59210698A JP59040266A JP4026684A JPS59210698A JP S59210698 A JPS59210698 A JP S59210698A JP 59040266 A JP59040266 A JP 59040266A JP 4026684 A JP4026684 A JP 4026684A JP S59210698 A JPS59210698 A JP S59210698A
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/02—Arrangements of circuit components or wiring on supporting structure
- H05K7/12—Resilient or clamping means for holding component to structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は・ξネルに装着するモジュールに係り、更に詳
細にいえば、種々異なる厚味のパネルに錠止め係合する
手段を設けたハウジングを有するモジュールに係るもの
である。
細にいえば、種々異なる厚味のパネルに錠止め係合する
手段を設けたハウジングを有するモジュールに係るもの
である。
種々の型式の系統には、ハウジング内に配置された系統
の構成要素よりなるモジュールを設けることがあり、こ
のハウジングは構成要素を当該系統の導線に接続できる
ようモジュールを支持パネルに固着する手段を有して℃
・る。
の構成要素よりなるモジュールを設けることがあり、こ
のハウジングは構成要素を当該系統の導線に接続できる
ようモジュールを支持パネルに固着する手段を有して℃
・る。
たとえば、電子的系統はハウジング内に配置され電子的
系統の1構成要素を有するモジュールを含むことがあり
、このハウジングは当該系統にこの構成要素を取り付け
るため支持パネルに装着できる。支持パネルは導電体が
鍍金されている絶縁パネルを含むプリント回路盤から成
ることもでき、こノ導電体はモジュールのハウジングか
ら突出している構成要素の端子に電気的に接続するよう
配置されている。
系統の1構成要素を有するモジュールを含むことがあり
、このハウジングは当該系統にこの構成要素を取り付け
るため支持パネルに装着できる。支持パネルは導電体が
鍍金されている絶縁パネルを含むプリント回路盤から成
ることもでき、こノ導電体はモジュールのハウジングか
ら突出している構成要素の端子に電気的に接続するよう
配置されている。
プリント回路盤は絶縁パネルの片面に配置した導電体の
列とパネルの反対面に装置したモジュールとを有する型
式のもので巨い。パネルと導電体の並んだ部分とを貫通
して孔の列が延び、これらの孔はモジュールのハウジン
グから突出して(・るそれぞれの電気的端子を収容する
ような配置にしである。端子は、たとえば、流動半田付
けの如き適当な手段によりパネルの反対面の導電体の並
んだ部分に電気的に接続できる。
列とパネルの反対面に装置したモジュールとを有する型
式のもので巨い。パネルと導電体の並んだ部分とを貫通
して孔の列が延び、これらの孔はモジュールのハウジン
グから突出して(・るそれぞれの電気的端子を収容する
ような配置にしである。端子は、たとえば、流動半田付
けの如き適当な手段によりパネルの反対面の導電体の並
んだ部分に電気的に接続できる。
従って、従来技術では、パネルの両面の1つからプリン
ト回路盤のパネルにモジュールを錠止め装着するそれぞ
れの手段を設けたハウジングを有するモジュールが開発
された。しかしながら、これら従来技術の錠止め手段の
あるものはハウジングとは別個で紛失しやすい追加の金
物を必要とすることがある。また従来技術の錠止め手段
のあるものはパネルの並んだ孔を貫通して延び、パネル
の反対面に係合しパネルにモジュールを錠止め装着する
のに所定の厚味を有するパネルに依存する −ことがあ
る。従って、もしパネルが予想以上に厚いと、モジュー
ルはパネルがモジュールがが割れるかもしくはもし特に
モジュ一ルを装着するか取外すのに過大な力を必要とす
る場合にはパネルとモジュールとが共に割れる程にきつ
く締め付けられることがある。
ト回路盤のパネルにモジュールを錠止め装着するそれぞ
れの手段を設けたハウジングを有するモジュールが開発
された。しかしながら、これら従来技術の錠止め手段の
あるものはハウジングとは別個で紛失しやすい追加の金
物を必要とすることがある。また従来技術の錠止め手段
のあるものはパネルの並んだ孔を貫通して延び、パネル
の反対面に係合しパネルにモジュールを錠止め装着する
のに所定の厚味を有するパネルに依存する −ことがあ
る。従って、もしパネルが予想以上に厚いと、モジュー
ルはパネルがモジュールがが割れるかもしくはもし特に
モジュ一ルを装着するか取外すのに過大な力を必要とす
る場合にはパネルとモジュールとが共に割れる程にきつ
く締め付けられることがある。
従って、従来技術のこれら欠点およびその他の欠点は本
発明によれば種々の厚味を有するパネルにハウジングを
錠止め装着する降伏可能な手段を設けたハウジングを提
供することにより克服する。
発明によれば種々の厚味を有するパネルにハウジングを
錠止め装着する降伏可能な手段を設けたハウジングを提
供することにより克服する。
降伏可能な手段は支持パネルの隣接面に接触して位置決
めされハウジングをパネルの隣接面に取付は圧力をかけ
ると弾性的に降伏する・・ウジングの台脚部分を含んで
いる。その結果、取付は圧力を取除くと、弾性的に降伏
する台脚部分は弛緩状態に戻りパネルの隣接面に復元圧
力をかける傾向がある。
めされハウジングをパネルの隣接面に取付は圧力をかけ
ると弾性的に降伏する・・ウジングの台脚部分を含んで
いる。その結果、取付は圧力を取除くと、弾性的に降伏
する台脚部分は弛緩状態に戻りパネルの隣接面に復元圧
力をかける傾向がある。
降伏可能な手段はまた・パネルに設けたそれぞれの孔の
周辺部に摩擦係合するよう延びているハウジングの掛は
止め突起も含んでいる。従って、ハウジングをパネルの
隣接面に取付は圧力をかけて圧接させると、掛は止め突
起は玉れぞれの孔を通る際に適当な位置にまで屈曲し次
いでノミネルの反対面に係合するよう弛緩位置に向は弾
性的に戻る。
周辺部に摩擦係合するよう延びているハウジングの掛は
止め突起も含んでいる。従って、ハウジングをパネルの
隣接面に取付は圧力をかけて圧接させると、掛は止め突
起は玉れぞれの孔を通る際に適当な位置にまで屈曲し次
いでノミネルの反対面に係合するよう弛緩位置に向は弾
性的に戻る。
その結果、取付は圧力を取除くと、掛は止め突起はパネ
ルの反対面に係合してモジュールノ・ウジングをパネル
の隣接面上の装着位置に保持する。
ルの反対面に係合してモジュールノ・ウジングをパネル
の隣接面上の装着位置に保持する。
従って、モジュールハウジングをパネルの隣接面からパ
ネルの厚味にわたり延びている孔を通りパネルの反対面
に係合する掛は止め突起によりパネルに圧接させる。従
って、パネルはその反対面に係合する掛は止め突起とパ
ネルの隣接面に復元力をかける弾性的台脚部分との間に
配置される。
ネルの厚味にわたり延びている孔を通りパネルの反対面
に係合する掛は止め突起によりパネルに圧接させる。従
って、パネルはその反対面に係合する掛は止め突起とパ
ネルの隣接面に復元力をかける弾性的台脚部分との間に
配置される。
この復元力により、掛は止め突起はパネルの反対面に係
合状態にして錠止めされる。また、復元力が弾性である
ので、モジュールノ・ウジングは種々の厚味のパネルに
装着できる。
合状態にして錠止めされる。また、復元力が弾性である
ので、モジュールノ・ウジングは種々の厚味のパネルに
装着できる。
本発明を一層曳く理解させるため以下に添付図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
同じ符号が同じ部品を示す添付図面を参照すると、第1
図には、たとえば、可塑性プラスチック材の如き弾性的
絶縁材で作れるモジュール・・ウジング20が示しであ
る。ハウジング20は、たとえレサ、射出成形による如
き一体の部片として作られ任意所望の形状にできる。従
って、外見的にはハウジング20は向かい合った端部壁
2ろ、24により一体に接続された向かい合う側壁21
.22か−ら成る細長い箱状形状を有している。壁21
−24はまたハウジング20の矩形状底壁25のそれぞ
れのヘリ部に一体に接続されて(・る。
図には、たとえば、可塑性プラスチック材の如き弾性的
絶縁材で作れるモジュール・・ウジング20が示しであ
る。ハウジング20は、たとえレサ、射出成形による如
き一体の部片として作られ任意所望の形状にできる。従
って、外見的にはハウジング20は向かい合った端部壁
2ろ、24により一体に接続された向かい合う側壁21
.22か−ら成る細長い箱状形状を有している。壁21
−24はまたハウジング20の矩形状底壁25のそれぞ
れのヘリ部に一体に接続されて(・る。
底壁25はそれぞれの端部壁2ろ、24の懸垂した下縁
部間に長さ方向に延び、これら端部壁はそれぞれの中心
ウェブ26,28によりそれぞれ弾性の台30.32に
一体に接続されている。ウェブ26がそれぞれ横方向に
延びているスロツ)34.35間に配置され、スロツ)
34.35はそれぞれウェブ26付近に閉じた端部6)
し反対の開放端で終っている。また、ウェブ28は横方
向に延びて℃・るスロットろ6,37間に配置され、ス
ロットろ6゜37はそれぞれウェブ28付近の閉じた端
部を有し反対の開放端で終っている。
部間に長さ方向に延び、これら端部壁はそれぞれの中心
ウェブ26,28によりそれぞれ弾性の台30.32に
一体に接続されている。ウェブ26がそれぞれ横方向に
延びているスロツ)34.35間に配置され、スロツ)
34.35はそれぞれウェブ26付近に閉じた端部6)
し反対の開放端で終っている。また、ウェブ28は横方
向に延びて℃・るスロットろ6,37間に配置され、ス
ロットろ6゜37はそれぞれウェブ28付近の閉じた端
部を有し反対の開放端で終っている。
台脚60はウェブ26と並ぶ中心部分61とそれぞれス
ロットろ4,35の下にあるそれぞれ横方向に延びてい
るアームろ8,69間に配置されている。アーム38.
59はそれぞれスロット34.55の開放端で終る末端
部分を有しそれぞれ懸垂したボス42.43が設けであ
る。同様に、台ろ2はウェブ28K並びスロットろ6,
37の下にそれぞれあるそ些ぞれ横方向に延びているア
ーム40.41間に配置された中心部分ろ3を備えたヨ
ーク状形状を有して〜・る。アーム40.41はそれぞ
れスロットろ6.ろ7の開放端で終りそれぞれボス44
.45が設けである。ボス42−45は互℃・にほぼ同
平面にある・にネル接触面46.47.48.49を有
して℃・る。
ロットろ4,35の下にあるそれぞれ横方向に延びてい
るアームろ8,69間に配置されている。アーム38.
59はそれぞれスロット34.55の開放端で終る末端
部分を有しそれぞれ懸垂したボス42.43が設けであ
る。同様に、台ろ2はウェブ28K並びスロットろ6,
37の下にそれぞれあるそ些ぞれ横方向に延びているア
ーム40.41間に配置された中心部分ろ3を備えたヨ
ーク状形状を有して〜・る。アーム40.41はそれぞ
れスロットろ6.ろ7の開放端で終りそれぞれボス44
.45が設けである。ボス42−45は互℃・にほぼ同
平面にある・にネル接触面46.47.48.49を有
して℃・る。
底壁25からは軸線方向に間隔をあけた一対の弾性内掛
は止め突起!50.52が懸垂し、これら突起はそれぞ
れの台30.32付近で底壁25の軸線方向部分に一体
に接続された棒状の近接端部分を有している。掛は止め
突起50.52はそれぞれの台脚30.32を越えて延
び台脚に近い(fi11部にそれぞれ横方向に突出した
肩部54.56が設けである。
は止め突起!50.52が懸垂し、これら突起はそれぞ
れの台30.32付近で底壁25の軸線方向部分に一体
に接続された棒状の近接端部分を有している。掛は止め
突起50.52はそれぞれの台脚30.32を越えて延
び台脚に近い(fi11部にそれぞれ横方向に突出した
肩部54.56が設けである。
肩部54.56は互いにほぼ同平面にありそれぞれのボ
ス42−45のパネル接触面46−49から所定の間隔
をあけである。肩部54.56はそれぞれカム面58.
60で終る外縁を有し、このカム面は突起の半径方向内
方に傾斜し外端がそれぞれずんどうの先端62.64で
終っている。先端62.64はそれぞれ突起50.52
の末端を形成して(・る。
ス42−45のパネル接触面46−49から所定の間隔
をあけである。肩部54.56はそれぞれカム面58.
60で終る外縁を有し、このカム面は突起の半径方向内
方に傾斜し外端がそれぞれずんどうの先端62.64で
終っている。先端62.64はそれぞれ突起50.52
の末端を形成して(・る。
また、底壁25の突起50.52間の一部分からは底壁
25に一体に接続された近接端部を有する円筒形の柱6
6が懸垂している。底壁25から柱66はそれぞれの台
30.32を越え延びそれぞれの肩部54.56を僅か
に越えた平面に位置決めしたヴ円形の端面を有している
。電気的ワイヤの端子68が底壁25の絶縁材を通り底
壁から柱66と等しいかそれより大なる距離軸線方向に
延びている。
25に一体に接続された近接端部を有する円筒形の柱6
6が懸垂している。底壁25から柱66はそれぞれの台
30.32を越え延びそれぞれの肩部54.56を僅か
に越えた平面に位置決めしたヴ円形の端面を有している
。電気的ワイヤの端子68が底壁25の絶縁材を通り底
壁から柱66と等しいかそれより大なる距離軸線方向に
延びている。
従って、第2A図と第2B図とに示しであるように、モ
ジュールハウジング20は、たとえば、ファイバガラス
エポキシ樹脂の如き絶縁材で作ることのできる支持パネ
ル70に錠止め装着できる。
ジュールハウジング20は、たとえば、ファイバガラス
エポキシ樹脂の如き絶縁材で作ることのできる支持パネ
ル70に錠止め装着できる。
掛は止め突起50.52のずんどうの先端62.64を
それぞれ・ξネル70の並んだ孔72.74に差し込む
。その結果、突起50.52の外方に傾斜したカム面5
8.60’&それぞれの太き目の孔72.74の隣接し
た周囲部分に干渉摩擦係合させる。また、柱66の末端
部分をきつくはまる孔76に差し込み、ワイヤ端子68
の末端部分をパネル70のそれぞれ並んだ部分に設けた
僅かに太き目の寸法の孔78に差し込む。ボス42−4
5のパネル接触面46−49をパネル70隣接面80と
干渉関係にする。
それぞれ・ξネル70の並んだ孔72.74に差し込む
。その結果、突起50.52の外方に傾斜したカム面5
8.60’&それぞれの太き目の孔72.74の隣接し
た周囲部分に干渉摩擦係合させる。また、柱66の末端
部分をきつくはまる孔76に差し込み、ワイヤ端子68
の末端部分をパネル70のそれぞれ並んだ部分に設けた
僅かに太き目の寸法の孔78に差し込む。ボス42−4
5のパネル接触面46−49をパネル70隣接面80と
干渉関係にする。
ハウジング20に取付は圧力をかけると、この圧力はウ
ェブ26.28を経て伝達され台ろO9ろ2の並んだ中
上1シ分31.33をパネル70の隣接面80に向は押
圧する。従って、それぞれのボス41−45のパネル接
触面46−49をパネル70の隣接面80に圧接する。
ェブ26.28を経て伝達され台ろO9ろ2の並んだ中
上1シ分31.33をパネル70の隣接面80に向は押
圧する。従って、それぞれのボス41−45のパネル接
触面46−49をパネル70の隣接面80に圧接する。
また、それぞれのアーム38−39はウェブ26の一体
に取り付けた端部を中心として弾性的に屈曲して中心部
分ろ1がパネル70に向は運動できるようにする。
に取り付けた端部を中心として弾性的に屈曲して中心部
分ろ1がパネル70に向は運動できるようにする。
同様に、それぞれのアーム40−41はウェブ28の一
体に取り付けた端部な中心として弾性的に屈曲し中心部
分63がパネル70に向は運動できるようにする。それ
ぞれの突起50.52の傾斜したカム面58.60はそ
れぞれ孔72.74の係合した周辺部分をこする。その
結果、突起50.52は底壁25に一体に接続されたそ
れぞれの近接端を中心として弾性的に屈曲しそれらの末
端部がそれぞれの孔72.74を通過できるようにする
。
体に取り付けた端部な中心として弾性的に屈曲し中心部
分63がパネル70に向は運動できるようにする。それ
ぞれの突起50.52の傾斜したカム面58.60はそ
れぞれ孔72.74の係合した周辺部分をこする。その
結果、突起50.52は底壁25に一体に接続されたそ
れぞれの近接端を中心として弾性的に屈曲しそれらの末
端部がそれぞれの孔72.74を通過できるようにする
。
肩部54.56がそれぞれの孔72.74を通過すると
、突起50.52は弾性的に屈曲してその弛緩状態に戻
る。その結果として、それぞれの肩部54.56はノミ
ネル700反対百82に接面関係となる。また、柱66
と導電体68とをそれぞれ並んだ孔76.78に軸線方
向に更に差し込む。
、突起50.52は弾性的に屈曲してその弛緩状態に戻
る。その結果として、それぞれの肩部54.56はノミ
ネル700反対百82に接面関係となる。また、柱66
と導電体68とをそれぞれ並んだ孔76.78に軸線方
向に更に差し込む。
アーム38−41は弾性的に屈曲してその弛緩状態に戻
りそれによりそれぞれのウェブ26,28とまたそれぞ
れのボス42−45とに復元圧力をかける。ボス42’
−45にかけた復元圧力はそれぞれのパネル接触面46
−49に伝達されてそれらをパネル70の隣接面80に
この伝達された圧力に応じて圧接させる。ウェブ26,
2Bにかけた復元圧力は底壁25とつ土ブ26.28と
を経てそれぞれの肩部54.56に伝達されてそれらを
パネル700反対面82に圧接させる。従って、モジュ
ールハウジング20はパネル70をそれぞれのボス42
−45のパネル接触面46−49とそれぞれの掛け゛止
め突起50.52との間にしっかり錠止めすることによ
りパネル70の隣接面80にばちつと固定して装着する
。
りそれによりそれぞれのウェブ26,28とまたそれぞ
れのボス42−45とに復元圧力をかける。ボス42’
−45にかけた復元圧力はそれぞれのパネル接触面46
−49に伝達されてそれらをパネル70の隣接面80に
この伝達された圧力に応じて圧接させる。ウェブ26,
2Bにかけた復元圧力は底壁25とつ土ブ26.28と
を経てそれぞれの肩部54.56に伝達されてそれらを
パネル700反対面82に圧接させる。従って、モジュ
ールハウジング20はパネル70をそれぞれのボス42
−45のパネル接触面46−49とそれぞれの掛け゛止
め突起50.52との間にしっかり錠止めすることによ
りパネル70の隣接面80にばちつと固定して装着する
。
パネル70は孔78を通り突出している端子68に、た
とえば、半田付け85により電気的に接続したプリント
回路導体68が表面82に鍍金しであるプリント回路盤
パネルから成るもので良い。このようにて形成した電気
的接続部と突起50.52とはそれぞれ柱66がきつく
はまる孔76の周囲に圧接することによりハウジング2
゜に作用する横方向に向けた力から保護できる。
とえば、半田付け85により電気的に接続したプリント
回路導体68が表面82に鍍金しであるプリント回路盤
パネルから成るもので良い。このようにて形成した電気
的接続部と突起50.52とはそれぞれ柱66がきつく
はまる孔76の周囲に圧接することによりハウジング2
゜に作用する横方向に向けた力から保護できる。
種々の厚味を有する)ξネルに対応してそれぞれのアー
ム38−41が必要な可撓性を有するよ5にするため、
それぞれの肩部54.56はそれぞれのパネル接触面4
6−49からパネル70の最小厚味より僅かに小さい距
離間隔をあけである。従って、第2A図と第2B図とに
示しであるように、ハウジング20をパネル70に装着
するにはそれぞれの肩部54.56をパネル70の厚味
を貫通しパネルの表面82に係合させるのに最少量の取
付は圧力しか必要としな℃・。その結果、それぞれのア
ーム38−41はノ・ウジンダ20をパネル70に錠止
め装着するための必要な復元圧力を生じるのにほんの最
少量しか屈曲する必要がない。
ム38−41が必要な可撓性を有するよ5にするため、
それぞれの肩部54.56はそれぞれのパネル接触面4
6−49からパネル70の最小厚味より僅かに小さい距
離間隔をあけである。従って、第2A図と第2B図とに
示しであるように、ハウジング20をパネル70に装着
するにはそれぞれの肩部54.56をパネル70の厚味
を貫通しパネルの表面82に係合させるのに最少量の取
付は圧力しか必要としな℃・。その結果、それぞれのア
ーム38−41はノ・ウジンダ20をパネル70に錠止
め装着するための必要な復元圧力を生じるのにほんの最
少量しか屈曲する必要がない。
第6A図と第3B図とに示しであるように、パネル70
に似ているがそれより可成り犬な厚味を有しているパネ
ル70Aにノ・ウジング20を装着する場合には、それ
ぞれの肩部54.56に・ξネル70Aの厚味にわたり
通させるには一層犬な取付は圧力を必要とする。従って
、対のアーム38−69および40−41はそれぞれの
ウェブ26゜28の一体に取り付けた端部を中心として
それぞれのスロツ)34.37の開放端が狭くなる程度
それに応じた一層大なる量屈曲する。確実なストツ・ξ
として、スロットろ4−67の開放端を下にあるアーム
38−40と40−41の末端部分に合うそれぞれの端
部壁23.24の懸垂した下端により閉じることができ
る。従って、スロット64−67には所望の場合にアー
ム38−41が更に屈曲できるようそれぞれ傾斜した側
部とそれに対応して幅広い開放端とを設けることができ
る。また、スロット34−67にアームろ8−41の屈
曲を制限1−るためのそれぞれ狭い開放端を設けること
ができる。
に似ているがそれより可成り犬な厚味を有しているパネ
ル70Aにノ・ウジング20を装着する場合には、それ
ぞれの肩部54.56に・ξネル70Aの厚味にわたり
通させるには一層犬な取付は圧力を必要とする。従って
、対のアーム38−69および40−41はそれぞれの
ウェブ26゜28の一体に取り付けた端部を中心として
それぞれのスロツ)34.37の開放端が狭くなる程度
それに応じた一層大なる量屈曲する。確実なストツ・ξ
として、スロットろ4−67の開放端を下にあるアーム
38−40と40−41の末端部分に合うそれぞれの端
部壁23.24の懸垂した下端により閉じることができ
る。従って、スロット64−67には所望の場合にアー
ム38−41が更に屈曲できるようそれぞれ傾斜した側
部とそれに対応して幅広い開放端とを設けることができ
る。また、スロット34−67にアームろ8−41の屈
曲を制限1−るためのそれぞれ狭い開放端を設けること
ができる。
第4図にはそれぞれの台30.32を除いてノ・ウジン
ダ20に構造的に似ているモジュールノ・ウジンダ2O
Aから成る変形具体例が示しである。従って、ハウジン
グ2OAは矩形状底壁25Aの両端から懸垂している下
縁部分を有するそれぞれの端部壁23A、24Aを含ん
で(・る。端部壁2ろAの下縁部分が懸垂した一対の横
方向に間隔をあけたウェブ26A、27Aに一体に接続
され、これらウェブはそれらが弛緩状態にあるとほぼ矩
形状となる中間の間隙86により分離されている。ウェ
ブ26A、27Aは横方向に延びるスロット34A。
ダ20に構造的に似ているモジュールノ・ウジンダ2O
Aから成る変形具体例が示しである。従って、ハウジン
グ2OAは矩形状底壁25Aの両端から懸垂している下
縁部分を有するそれぞれの端部壁23A、24Aを含ん
で(・る。端部壁2ろAの下縁部分が懸垂した一対の横
方向に間隔をあけたウェブ26A、27Aに一体に接続
され、これらウェブはそれらが弛緩状態にあるとほぼ矩
形状となる中間の間隙86により分離されている。ウェ
ブ26A、27Aは横方向に延びるスロット34A。
35A間に配置され、これらスロットはそれぞれウェブ
27A、29Aの付近に位置する閉じである端部を有し
それぞれ反対の開放端で終っている。
27A、29Aの付近に位置する閉じである端部を有し
それぞれ反対の開放端で終っている。
ウェブ27A、29Aは互いに向かし・合い横方向に延
びているそれぞれのアーム38A、ろ9Aの近接した端
部4分に一体に接続されている。アームろ8A、39A
はそれぞれのスロット34A、35Aの下にありスロッ
トのそれぞれの開放端で終る末端部分を有している。ア
ーム38A、39Aからはそれぞれボス42A、43A
が懸垂している。ボス42A、43Aは互いにほぼ同平
面にある接触面46A、47Aをそれぞれ有している。
びているそれぞれのアーム38A、ろ9Aの近接した端
部4分に一体に接続されている。アームろ8A、39A
はそれぞれのスロット34A、35Aの下にありスロッ
トのそれぞれの開放端で終る末端部分を有している。ア
ーム38A、39Aからはそれぞれボス42A、43A
が懸垂している。ボス42A、43Aは互いにほぼ同平
面にある接触面46A、47Aをそれぞれ有している。
同様に、端部壁24.Aの下縁部分は横方向に間隔をあ
けた一対の懸垂しているウェブ28A、29Aに一体に
接続され、これらウェブはそれらが弛緩状態にあるとほ
ぼ矩形状を有することになる中間に介在した間隙88に
より互いに間隔をあけである。ウェブ28A、29Aは
それぞれ横方向に間隔をあけて延びているスロット36
A、ろ7A間に配置され、これらスロット36A、37
Aはウェブ28A、29A付近にそれぞれ配置1−だ閉
じた端部を有しそれぞれ反対の開放端で終っている。ウ
ェブ28A、29Aは互いに向かい合い横方向に延びて
いるそれぞれのアーム40A、41Aの近接した端部4
分で終っている。アーム40A、41Aはそれぞれのス
ロツ)36A、37Aの下にありスロットのそれぞれの
開放端で終っている。アーム40A。
けた一対の懸垂しているウェブ28A、29Aに一体に
接続され、これらウェブはそれらが弛緩状態にあるとほ
ぼ矩形状を有することになる中間に介在した間隙88に
より互いに間隔をあけである。ウェブ28A、29Aは
それぞれ横方向に間隔をあけて延びているスロット36
A、ろ7A間に配置され、これらスロット36A、37
Aはウェブ28A、29A付近にそれぞれ配置1−だ閉
じた端部を有しそれぞれ反対の開放端で終っている。ウ
ェブ28A、29Aは互いに向かい合い横方向に延びて
いるそれぞれのアーム40A、41Aの近接した端部4
分で終っている。アーム40A、41Aはそれぞれのス
ロツ)36A、37Aの下にありスロットのそれぞれの
開放端で終っている。アーム40A。
41Aからはそれぞれボス44A、45Aが懸垂してい
る。ボス44A、45Aは互いにとまたパネル接触面4
6A、47Aと同平面にある/ゼネル接触面48A、4
9Aを有している。
る。ボス44A、45Aは互いにとまたパネル接触面4
6A、47Aと同平面にある/ゼネル接触面48A、4
9Aを有している。
第5A図および第5B図に示しであるように、ハウジン
グ2OAは第2A図と第2B図とに関連して説明したパ
ネル70にハウジングを装着すると同様な方法でパネル
70に錠止め装着できる。
グ2OAは第2A図と第2B図とに関連して説明したパ
ネル70にハウジングを装着すると同様な方法でパネル
70に錠止め装着できる。
アーム38A−41Aとそれに取り伺けたウェブ26A
−29Aとをそれぞれノ・ウジング20Aと一体に接続
したそれぞれのウェブ26A−29Aの端部々分を中心
として屈曲させるため適当なトルクを生じるため取付は
圧力が必要である。その結果、ハウジング2OAの底壁
25Aは掛は止め突起50A、52Aにそれぞれパネル
70の最小厚味を通り・ξネルの反対面82に係合する
ようパネル70の表面82に十分接近するよう運動させ
る。
−29Aとをそれぞれノ・ウジング20Aと一体に接続
したそれぞれのウェブ26A−29Aの端部々分を中心
として屈曲させるため適当なトルクを生じるため取付は
圧力が必要である。その結果、ハウジング2OAの底壁
25Aは掛は止め突起50A、52Aにそれぞれパネル
70の最小厚味を通り・ξネルの反対面82に係合する
ようパネル70の表面82に十分接近するよう運動させ
る。
また、第6A図と第6B図とに示しであるように、ハウ
ジング2OAは第6A図と第6B図とに関連して説明し
た如く・にネル70Aに・・ウジング20を装着すると
同様な方法でノ・ウジング2OAを比較的に厚いパネル
70Aに錠止め装着できる。
ジング2OAは第6A図と第6B図とに関連して説明し
た如く・にネル70Aに・・ウジング20を装着すると
同様な方法でノ・ウジング2OAを比較的に厚いパネル
70Aに錠止め装着できる。
しかしながら、アームろ8A−41Aとそれに取り付け
たウェブ26A−29Aとをノ・ウジング2OAに一体
に取り付けたウェブの端部々分ケ中心として屈折させ通
常では矩形状の間隙86.88をそれぞれほぼ台形状に
なるようにするためノ・ウンング2OAをパネル70の
隣接面80に向は押圧するため一層大な取付は圧力を必
要とする。その結果、底壁25Aはそれぞれの肩部54
A、56Aにパネル70Aの比較的に犬な厚味を通過さ
せるよう底壁25Aがパネル70の隣接面80に十分接
近するよう運動できるようにする。スロット64A−ろ
7Aがそれぞれ真直な側部とそれに応じてそれぞれのス
ロットろ4−67に比較して狭い開放端を有しているの
で、アーム38A−41Aはそれぞれアーム38−41
と同程度屈曲できない。それぞれ対のアーム38A−ろ
9Aおよび40A−41Aの末端部分は端部壁2ろA−
24Aの懸垂した下縁部分に衝合しこのことはそれぞれ
の対のアーム38−39と40−41とがそれぞれの端
部壁23A、24Aに圧接するよりも早く生じる。従っ
て、それぞれのスロワ)34A−ろ7Aの懸垂した下縁
部分はアーム38A−41Aがその弛緩した状態から屈
折できる最大量を制限するリミットストッパとして機能
する。
たウェブ26A−29Aとをノ・ウジング2OAに一体
に取り付けたウェブの端部々分ケ中心として屈折させ通
常では矩形状の間隙86.88をそれぞれほぼ台形状に
なるようにするためノ・ウンング2OAをパネル70の
隣接面80に向は押圧するため一層大な取付は圧力を必
要とする。その結果、底壁25Aはそれぞれの肩部54
A、56Aにパネル70Aの比較的に犬な厚味を通過さ
せるよう底壁25Aがパネル70の隣接面80に十分接
近するよう運動できるようにする。スロット64A−ろ
7Aがそれぞれ真直な側部とそれに応じてそれぞれのス
ロットろ4−67に比較して狭い開放端を有しているの
で、アーム38A−41Aはそれぞれアーム38−41
と同程度屈曲できない。それぞれ対のアーム38A−ろ
9Aおよび40A−41Aの末端部分は端部壁2ろA−
24Aの懸垂した下縁部分に衝合しこのことはそれぞれ
の対のアーム38−39と40−41とがそれぞれの端
部壁23A、24Aに圧接するよりも早く生じる。従っ
て、それぞれのスロワ)34A−ろ7Aの懸垂した下縁
部分はアーム38A−41Aがその弛緩した状態から屈
折できる最大量を制限するリミットストッパとして機能
する。
第7図にはそれぞれの台脚30.32を除いてノ・ウジ
ンダ20に構造的に似ているモジュールノ・ウジング2
0Bから成る変形した具体例が示しである。従って、ハ
ウジング20Bは矩形状底壁25Bの向かい合った端部
から懸垂して℃・る下縁部分を有するそれぞれの抱部壁
23B、24Bを含んでいる。端部壁23Bの下縁部分
は第1図に示したウェブ26よりも横方向の幅が可成り
太きい懸垂した中心ウェブ26Bに一体に接続しである
。ウェブ26Bはスロワ)34B、35Bの閉じた端部
間に配置され、これらスロットはウェブ26にの長さ方
向中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして分岐して延
びそれぞれ開放端で終っても・る。ウェブ26Bは台脚
30Bに一体に接続され、この台脚ろQBはウェブ26
Bと並び分岐して傾斜しているアーム68B、69B間
に配置され、これらアーム38B、39Bはウェブ26
Bの長さ方向中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして
ウェブ26Bから下方に延びている。アーム38B、3
9Bはそれぞれスロワ)34B、35Bの下にありそれ
ぞれのスロット34B、35Bの開放端部付近に配置し
た末端部で終って(・る。アーム38B、35Bからは
互いにほぼ同平面にあるパネル接触面46B。
ンダ20に構造的に似ているモジュールノ・ウジング2
0Bから成る変形した具体例が示しである。従って、ハ
ウジング20Bは矩形状底壁25Bの向かい合った端部
から懸垂して℃・る下縁部分を有するそれぞれの抱部壁
23B、24Bを含んでいる。端部壁23Bの下縁部分
は第1図に示したウェブ26よりも横方向の幅が可成り
太きい懸垂した中心ウェブ26Bに一体に接続しである
。ウェブ26Bはスロワ)34B、35Bの閉じた端部
間に配置され、これらスロットはウェブ26にの長さ方
向中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして分岐して延
びそれぞれ開放端で終っても・る。ウェブ26Bは台脚
30Bに一体に接続され、この台脚ろQBはウェブ26
Bと並び分岐して傾斜しているアーム68B、69B間
に配置され、これらアーム38B、39Bはウェブ26
Bの長さ方向中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして
ウェブ26Bから下方に延びている。アーム38B、3
9Bはそれぞれスロワ)34B、35Bの下にありそれ
ぞれのスロット34B、35Bの開放端部付近に配置し
た末端部で終って(・る。アーム38B、35Bからは
互いにほぼ同平面にあるパネル接触面46B。
47Bを有するボス42B、43Bがそれぞれ懸垂して
いる。
いる。
同様に、端部壁24Bの下縁部分は第1図に示したウェ
ブ28より横方向幅が可成り太きい懸垂したウェブ28
Bに一体に接続されている。ウェブ28Bはスロット6
6B、67Bのそれぞれの閉じた端部間に配置され、こ
れらスロット66B、37Bはウェブ28Bの長さ方向
中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして下方に分岐し
て延びそれぞれ開放端で終っている。ウェブ28Bはほ
ぼ弓状の形状を有する台脚32Bに一体に接続され、こ
の台脚はウェブ28Bと並び分岐して下方に傾斜してい
るアーム40B、41B間に配置され、これらアームは
ウェブ28Bの長さ方向中心線に対しそれぞれ負と正の
鋭角にしてウェブ28Bから下方に延びている。アーム
40B、41Bはそれぞれのスロット36B、37Bの
下にありそれぞれスロット36B、37Bの開放端付近
に配置された末端部分で終っている。アーム40B、4
1Bの末端部からはそれぞれパネル接触面48B、49
Bを有するボス44B、45Bが懸垂していて、これら
接触面は互いに接触面46B、47Bとにそれぞれ同平
面にある。
ブ28より横方向幅が可成り太きい懸垂したウェブ28
Bに一体に接続されている。ウェブ28Bはスロット6
6B、67Bのそれぞれの閉じた端部間に配置され、こ
れらスロット66B、37Bはウェブ28Bの長さ方向
中心線に対しそれぞれ負と正の鋭角にして下方に分岐し
て延びそれぞれ開放端で終っている。ウェブ28Bはほ
ぼ弓状の形状を有する台脚32Bに一体に接続され、こ
の台脚はウェブ28Bと並び分岐して下方に傾斜してい
るアーム40B、41B間に配置され、これらアームは
ウェブ28Bの長さ方向中心線に対しそれぞれ負と正の
鋭角にしてウェブ28Bから下方に延びている。アーム
40B、41Bはそれぞれのスロット36B、37Bの
下にありそれぞれスロット36B、37Bの開放端付近
に配置された末端部分で終っている。アーム40B、4
1Bの末端部からはそれぞれパネル接触面48B、49
Bを有するボス44B、45Bが懸垂していて、これら
接触面は互いに接触面46B、47Bとにそれぞれ同平
面にある。
第8A図と第8B図とに示しであるように、ハウジング
20Bは第2A図と第2B図とに関連して説明した・ξ
ネル70にハウジング20を装着すると同様な方法でパ
ネル70に錠止め装着できる。
20Bは第2A図と第2B図とに関連して説明した・ξ
ネル70にハウジング20を装着すると同様な方法でパ
ネル70に錠止め装着できる。
ハウジング20Bに取付は圧力をかけると、この圧力は
比較的に幅広いウェブ26B、28Bを通し弓状の台脚
30B、62Bの並んだ中心の茎部分31B、33Bに
伝達されそれをパネル70に向は押圧する。それぞれの
アーム38B−39Bとそれぞれのアーム40B−41
Bがウェブの長さ方向中心線に対し分岐した角度に配置
されているので。
比較的に幅広いウェブ26B、28Bを通し弓状の台脚
30B、62Bの並んだ中心の茎部分31B、33Bに
伝達されそれをパネル70に向は押圧する。それぞれの
アーム38B−39Bとそれぞれのアーム40B−41
Bがウェブの長さ方向中心線に対し分岐した角度に配置
されているので。
これらアームには第1図に示したアーム38−41より
それぞれ長さが太き(してあり、従って、可撓性は一層
大である。また、ボス42B−45Bがアーム68B−
41Bの末端部分からそれぞれ懸垂しているので、それ
ぞれのアーム68B−41Bの全長はウェブ26B、2
8Bの取り付けた端部な中心としてアームを屈曲させる
トルクを生ずるのに有効である。
それぞれ長さが太き(してあり、従って、可撓性は一層
大である。また、ボス42B−45Bがアーム68B−
41Bの末端部分からそれぞれ懸垂しているので、それ
ぞれのアーム68B−41Bの全長はウェブ26B、2
8Bの取り付けた端部な中心としてアームを屈曲させる
トルクを生ずるのに有効である。
従って、アーム38B−41Bは屈曲して弓状台脚ろO
B、32Bの中心の茎部分31B、36Bがパネル70
の隣接面に向は運動させそれぞれの肩部54B、56B
が・gネル70の厚味を通りその反対面82に係合させ
る。取付は圧力を取り除(と−弓状の台脚60B、62
Bはそれぞれその弛緩状態に戻りそれによりパネル70
をボス40B−41Bのパネル接触面46 B−49B
と前記したように突起50B、52Bの肩部54B、5
6Bとの間に錠止めするに必要な復元圧力をかける。
B、32Bの中心の茎部分31B、36Bがパネル70
の隣接面に向は運動させそれぞれの肩部54B、56B
が・gネル70の厚味を通りその反対面82に係合させ
る。取付は圧力を取り除(と−弓状の台脚60B、62
Bはそれぞれその弛緩状態に戻りそれによりパネル70
をボス40B−41Bのパネル接触面46 B−49B
と前記したように突起50B、52Bの肩部54B、5
6Bとの間に錠止めするに必要な復元圧力をかける。
また、第9A、第9Bに示しであるように、ハウジング
は第6A図、第6B図に関連して説明したパネル70A
にハウジング20を装着すると同様な方法で比較的に厚
い・ξネル70Aに錠止め装着できる。それぞれの肩部
54B、56Bにパネル70の厚味と比較してパネル7
0Aの犬なる厚味を突き破らせるためハウジング208
に取付ケEE−力をかけると、それぞれの弓状台脚30
B、32Bの茎部分ろIB、33Bはパネル7oに向け
それに応じて一層犬なる距離押圧される。台脚30B
。
は第6A図、第6B図に関連して説明したパネル70A
にハウジング20を装着すると同様な方法で比較的に厚
い・ξネル70Aに錠止め装着できる。それぞれの肩部
54B、56Bにパネル70の厚味と比較してパネル7
0Aの犬なる厚味を突き破らせるためハウジング208
に取付ケEE−力をかけると、それぞれの弓状台脚30
B、32Bの茎部分ろIB、33Bはパネル7oに向け
それに応じて一層犬なる距離押圧される。台脚30B
。
32Bを弓状にすることに加えてそれぞれのアーム38
B−41Bをそれぞれのアーム38−41より長くする
ことにより、中心の茎部分31B、33Bが中心の茎部
分31.33を・にネル70から引離し位置決めする距
離よりもパネル70がら一層大なる距離引離して位置決
めする。従って、中心の茎部分31B、33Bはパネル
70の近接面80に向は取り付けたウェブ26B、28
Bの端部を中心として屈折するそれぞれのアーム68B
−39Bと40BilBとがそれぞれの中心峯部分61
B。
B−41Bをそれぞれのアーム38−41より長くする
ことにより、中心の茎部分31B、33Bが中心の茎部
分31.33を・にネル70から引離し位置決めする距
離よりもパネル70がら一層大なる距離引離して位置決
めする。従って、中心の茎部分31B、33Bはパネル
70の近接面80に向は取り付けたウェブ26B、28
Bの端部を中心として屈折するそれぞれのアーム68B
−39Bと40BilBとがそれぞれの中心峯部分61
B。
33Bと同一直線上に配置されるよう押圧する。
その結果、アーム38’B−41Bの末端部々はハウジ
ング20Bの外方に横方向に僅かな量動き他方それぞれ
のボス41B15Bのパネル接触面46B−49Bはパ
ネル70Aの近接面80Aと接面関係のままである。
ング20Bの外方に横方向に僅かな量動き他方それぞれ
のボス41B15Bのパネル接触面46B−49Bはパ
ネル70Aの近接面80Aと接面関係のままである。
茎部分31B−33Bがパネル70Aに向が5動きとそ
れぞれのアーム3813−.41Bの屈折とはそれぞれ
スロット34B−37Bの開放端の寸法により制限され
る。従って、もしハウジング20Bが相当な弾性の材料
で作られていれば、スロット64B−37Bめ長さ−を
犬にしそれに応じてウェブ26B、28Bの幅を減らす
ことによりそれぞれのアーム38B−41Bの可撓性を
増すことができる。
れぞれのアーム3813−.41Bの屈折とはそれぞれ
スロット34B−37Bの開放端の寸法により制限され
る。従って、もしハウジング20Bが相当な弾性の材料
で作られていれば、スロット64B−37Bめ長さ−を
犬にしそれに応じてウェブ26B、28Bの幅を減らす
ことによりそれぞれのアーム38B−41Bの可撓性を
増すことができる。
マタ、スロワ)34B−37Bの側壁を傾斜させそれに
応じて開放端の幅を広くすることによりアーム38B−
41Bが一層太き(屈曲できるようにする。
応じて開放端の幅を広くすることによりアーム38B−
41Bが一層太き(屈曲できるようにする。
第10図と第11図とに示しであるように、パネルにハ
ウジングを装着する手段は絶縁材で作り支持パネル94
にその近接面93から装着されるよう配置されたハウジ
ング20Dを有する電気的モジュール92を含む電気的
組合わせ体90として具体化しである。支持パネル94
はそれぞれ導電体96−106の列が鍍金されて(・る
反対面95を有する印刷回路盤から成るもので良い。パ
ネル94を互いに間隔をあけた1列の孔102.10ろ
。
ウジングを装着する手段は絶縁材で作り支持パネル94
にその近接面93から装着されるよう配置されたハウジ
ング20Dを有する電気的モジュール92を含む電気的
組合わせ体90として具体化しである。支持パネル94
はそれぞれ導電体96−106の列が鍍金されて(・る
反対面95を有する印刷回路盤から成るもので良い。パ
ネル94を互いに間隔をあけた1列の孔102.10ろ
。
104が貫通して延びていて、これらの孔はそれぞへ導
電体96,97.98のそれぞれの付近に配置されてい
る。また、パネル94を貫通して孔1o2゜10ろ、1
040列と平行に間隔をあげて互いに間隔をあけた孔1
05,106,107の列が貫通して延び、それぞれの
孔はそれぞれの導電体99,100,101の付近に配
置され孔102,103,104のそれぞれ1つと並ん
でいる。
電体96,97.98のそれぞれの付近に配置されてい
る。また、パネル94を貫通して孔1o2゜10ろ、1
040列と平行に間隔をあげて互いに間隔をあけた孔1
05,106,107の列が貫通して延び、それぞれの
孔はそれぞれの導電体99,100,101の付近に配
置され孔102,103,104のそれぞれ1つと並ん
でいる。
ハウジング20Dは第1図に示したノ・ウジング20の
底壁25と同様で一体の端部壁23D、24Dの懸垂し
た下縁部分間に長さ方向にθ正びているほぼ矩形状の底
壁25Dを有して℃・る。従って、底壁25Dには懸垂
した一体の柱66Dが設けてあり、この柱66Dは底壁
25と同様に懸垂した一対の一体にした掛は止め突起5
0D、52D間に配置されている。また、端部壁23D
、24Dの懸垂した下縁部分はそれぞれ懸垂した台脚3
0D、32Dに一体に接続され、これらの台脚ID、3
2Dは第2A−第2B図と第6A−第6Bとに関係して
説明したそれぞれの台脚30.ろ2と構造と機能とが似
ている。しかしながら、ハウジング20Dの端部壁23
D、24Dが第4図に示した台脚60D。
底壁25と同様で一体の端部壁23D、24Dの懸垂し
た下縁部分間に長さ方向にθ正びているほぼ矩形状の底
壁25Dを有して℃・る。従って、底壁25Dには懸垂
した一体の柱66Dが設けてあり、この柱66Dは底壁
25と同様に懸垂した一対の一体にした掛は止め突起5
0D、52D間に配置されている。また、端部壁23D
、24Dの懸垂した下縁部分はそれぞれ懸垂した台脚3
0D、32Dに一体に接続され、これらの台脚ID、3
2Dは第2A−第2B図と第6A−第6Bとに関係して
説明したそれぞれの台脚30.ろ2と構造と機能とが似
ている。しかしながら、ハウジング20Dの端部壁23
D、24Dが第4図に示した台脚60D。
32Dにか第7図に示した台脚30C762Cに一体に
接続することもできるということは理解できよう。
接続することもできるということは理解できよう。
底壁25Dの長さ方向縁部からワイヤの端子108.1
09,110が懸垂し、これら端子は互いに間隔をあけ
てありモジュール92をパネル94に装着するとパネル
の並んでいるそれぞれの孔102゜103.104を貫
通して延びる。また、底壁25Dの反対の長さ方向縁部
からはワイヤ端子111,112゜113が岡垂して℃
・て、これらワイヤは互℃・に間隔をあけてモジュール
92をパネル94に装着するとそれぞれの並んでいる孔
105,106.1’07を貫通して延びる。ハウジン
グ2oD内で、ワイヤはハウジング内に支持されている
電話のジャック装置(図示せず)に電気的に接続されて
いる。
09,110が懸垂し、これら端子は互いに間隔をあけ
てありモジュール92をパネル94に装着するとパネル
の並んでいるそれぞれの孔102゜103.104を貫
通して延びる。また、底壁25Dの反対の長さ方向縁部
からはワイヤ端子111,112゜113が岡垂して℃
・て、これらワイヤは互℃・に間隔をあけてモジュール
92をパネル94に装着するとそれぞれの並んでいる孔
105,106.1’07を貫通して延びる。ハウジン
グ2oD内で、ワイヤはハウジング内に支持されている
電話のジャック装置(図示せず)に電気的に接続されて
いる。
ハウジング20Dには直角の頂壁116にそれぞれ一体
に接続された長さ方向の側壁21D、22Dを有する逆
さロー字形の保護カバー115が設けである。カバー1
15は、たとえば、可塑性プラスチック材の如き弾性的
絶縁材で作っである。カバー115の長さ方向側壁21
D、22Dばそれぞれ内方に延びている唇状突起(図示
せず)が設けである一下縁部分を有し、これら唇状突起
は底壁25Dの長さ方向側面上にばちつとはまりノ・ウ
ジング20Dに保護カバー115を着脱自在に保持する
。
に接続された長さ方向の側壁21D、22Dを有する逆
さロー字形の保護カバー115が設けである。カバー1
15は、たとえば、可塑性プラスチック材の如き弾性的
絶縁材で作っである。カバー115の長さ方向側壁21
D、22Dばそれぞれ内方に延びている唇状突起(図示
せず)が設けである一下縁部分を有し、これら唇状突起
は底壁25Dの長さ方向側面上にばちつとはまりノ・ウ
ジング20Dに保護カバー115を着脱自在に保持する
。
モジュール92をその近接面96から装着する際に、掛
は止め突起50D、52Dを・ξネルを貫通しているそ
れぞれの大きめの孔118,120に差し込む。また、
柱66Dの末端部分をパネル92を貫通して延び孔11
8,120間にそれらと一直線に配置されているきつ(
はまる孔119にすべり込ませる。ワイヤの端子108
の末端部分を僅かに大きい孔102,107に通す。
は止め突起50D、52Dを・ξネルを貫通しているそ
れぞれの大きめの孔118,120に差し込む。また、
柱66Dの末端部分をパネル92を貫通して延び孔11
8,120間にそれらと一直線に配置されているきつ(
はまる孔119にすべり込ませる。ワイヤの端子108
の末端部分を僅かに大きい孔102,107に通す。
従って、第2A図−第2B図および第3A図−第ろ8図
に関連してハウジング20について説明した如く、モジ
ュール92のハウジング20Dにそれをパネル94に向
は押圧するよう差込み圧力をかけると、台脚30D、3
.2Dを弾性的に降伏させて反対作用すなわち復元圧力
をかけさせる。掛は止め突起50D、52Dが横方向に
屈曲してそれぞれの孔118,120を通り次いで横方
向に戻り屈曲して、パネル940反対面95に係合する
。その結果、パネル94は掛は止め突起50D、52D
と台脚50D、32Dの係合部分間に台脚がかける復元
力により錠止め固定される。
に関連してハウジング20について説明した如く、モジ
ュール92のハウジング20Dにそれをパネル94に向
は押圧するよう差込み圧力をかけると、台脚30D、3
.2Dを弾性的に降伏させて反対作用すなわち復元圧力
をかけさせる。掛は止め突起50D、52Dが横方向に
屈曲してそれぞれの孔118,120を通り次いで横方
向に戻り屈曲して、パネル940反対面95に係合する
。その結果、パネル94は掛は止め突起50D、52D
と台脚50D、32Dの係合部分間に台脚がかける復元
力により錠止め固定される。
また、柱66Dとワイヤの端子1’08−113とはパ
ネル94の並んでいる孔内を更に延びパネルの反対面9
5から突出する。ワイヤの端子108−116は、たと
えば、第2A図と第2B図とに示した如くワイヤ端子6
8を導電体84に接続すると同様な方法で導電体96−
111に接続できる。
ネル94の並んでいる孔内を更に延びパネルの反対面9
5から突出する。ワイヤの端子108−116は、たと
えば、第2A図と第2B図とに示した如くワイヤ端子6
8を導電体84に接続すると同様な方法で導電体96−
111に接続できる。
従って、電話のジャック装置(図示せず)をノ・ウジン
グ20Dの端部壁24Dに設けた受は開口122に出し
入れする時、きつくはまる孔119に摺動可能に配置さ
れた柱66Dが差込みおよび引き抜きの際の緊張を和ら
げてワイヤの端子およびノミネル940反対面95にお
けるそれぞれの電気的接続部を損傷から保護する。
グ20Dの端部壁24Dに設けた受は開口122に出し
入れする時、きつくはまる孔119に摺動可能に配置さ
れた柱66Dが差込みおよび引き抜きの際の緊張を和ら
げてワイヤの端子およびノミネル940反対面95にお
けるそれぞれの電気的接続部を損傷から保護する。
以上の説明から、本発明のすべての目的と利点とが図示
し説明した具体例により達成されることが明かである。
し説明した具体例により達成されることが明かである。
しかしながら、前記特許請求の範囲の原理を逸脱するこ
となく当業者が種々変更できることも明かである。従っ
て、図示し説明した具体例が制限する意図でなく例示で
あると理解する必要がある。
となく当業者が種々変更できることも明かである。従っ
て、図示し説明した具体例が制限する意図でなく例示で
あると理解する必要がある。
第1図は本発明の1つの具体例を有するモジュールハウ
ジングの等角斜視部分図、第2A図−第2B図は比較的
に薄いパネルに装着した第1図に示すハウジングのそれ
ぞれ長さ方向断面および端面部分図、第6A図−第6B
図は比較的に厚いパネルに装着した第1図に示すハウジ
ングのそれぞれ長さ方向および端面部分図、第4図は本
発明の第2の具体例を有するモジュールノ・ウジンダの
等角斜視部分図、第5A図−第5B図は比較的に薄いパ
ネルに装着した第4図に示すハウジングのそれぞれ長さ
方向断面および端面部−公園、第6A図−第6B図は比
較的に厚いパネルに装着した第4図のハウジングのそれ
ぞれ長さ方向および端面部分図、第7図は本発明の第6
の具体例を有するモジュールハウジングの等角斜視部分
図、第8A図−第8B図は比較的に薄いパネルに装着し
た第7図に示すノ・ウジングのそれぞれ長さ方向断面お
よび端面部分図、第9A図−第9B図は比較的に厚いパ
ネルに装着した第7図に示すノ・ウジングのそれぞれ長
さ方向断面および端面部分図、第10図はプリント回路
盤にモジュールを錠止め装着するため第1図に示した装
着手段を設けたノ・ウジングを有するモジュールを含む
電気的組立て体の分解斜視部分図、第11図は第10図
の11−11線に沿い矢印方向に見た第10図に示すモ
ジュールの側面図である。 20 、20A 、 20B・・・ノ・ウジング、25
・・・基部、30.3OA、ろ[lB、ろ2.32A、
32B・・・支持手段、31.33.ろ1A、ろ3A、
31B、33B・・・ウェブ、ろ4,36.ろ4A、3
6A、34B、66B・・スロット、46.47,48
,49.46A、47A、49A、46B・・・接触手
段、47B、48B、49B、50,52.5OA、5
2A。 50B、52B・・・掛は止め手段、54,56,54
A、56A。 54B 、 56B・・・肩部手段、58,58A、5
8B・・・カム面手段、 70,7QA・・・パネル、
92・・・モジュール。
ジングの等角斜視部分図、第2A図−第2B図は比較的
に薄いパネルに装着した第1図に示すハウジングのそれ
ぞれ長さ方向断面および端面部分図、第6A図−第6B
図は比較的に厚いパネルに装着した第1図に示すハウジ
ングのそれぞれ長さ方向および端面部分図、第4図は本
発明の第2の具体例を有するモジュールノ・ウジンダの
等角斜視部分図、第5A図−第5B図は比較的に薄いパ
ネルに装着した第4図に示すハウジングのそれぞれ長さ
方向断面および端面部−公園、第6A図−第6B図は比
較的に厚いパネルに装着した第4図のハウジングのそれ
ぞれ長さ方向および端面部分図、第7図は本発明の第6
の具体例を有するモジュールハウジングの等角斜視部分
図、第8A図−第8B図は比較的に薄いパネルに装着し
た第7図に示すノ・ウジングのそれぞれ長さ方向断面お
よび端面部分図、第9A図−第9B図は比較的に厚いパ
ネルに装着した第7図に示すノ・ウジングのそれぞれ長
さ方向断面および端面部分図、第10図はプリント回路
盤にモジュールを錠止め装着するため第1図に示した装
着手段を設けたノ・ウジングを有するモジュールを含む
電気的組立て体の分解斜視部分図、第11図は第10図
の11−11線に沿い矢印方向に見た第10図に示すモ
ジュールの側面図である。 20 、20A 、 20B・・・ノ・ウジング、25
・・・基部、30.3OA、ろ[lB、ろ2.32A、
32B・・・支持手段、31.33.ろ1A、ろ3A、
31B、33B・・・ウェブ、ろ4,36.ろ4A、3
6A、34B、66B・・スロット、46.47,48
,49.46A、47A、49A、46B・・・接触手
段、47B、48B、49B、50,52.5OA、5
2A。 50B、52B・・・掛は止め手段、54,56,54
A、56A。 54B 、 56B・・・肩部手段、58,58A、5
8B・・・カム面手段、 70,7QA・・・パネル、
92・・・モジュール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)パネルの隣接面に弾性的に圧力係合するようハウ
ジングから延びている弾性的支持手段と、該支持手段が
パネルの隣接面に弾性的に圧力係合するのに応答してパ
ネルの反対面に係合するようハウジングから延びている
降伏可能な掛は止め手段とから成ることを特徴とするパ
ネルに装着するハウジング。 (2)前記掛は止め手段が横方向に可撓性でパネルに摩
擦係合するよう配置したカム面手段を含んで(・る特許
請求の範囲第1項のハウジング。 (3) 前記掛は止め手段が・パネルの厚味にわたり
通過して7gネルの反対面に係合するよう配置されてい
る特許請求の範囲第1項のハウジング。 (4)前記支持手段が前記パネルの隣接面に圧接するよ
つpie!された表面接触手段を含み、前記掛は止め手
段がパネルの反対面に圧接するよう配置した肩部手段を
含んでいる特許請求の範囲第1項の・・ウジング。 (5)前記表面接触手段と肩部手段との間が・耐ネルの
最小厚味より小さい距離互いに間隔をあけである特許請
求の範囲第4項のノ・ウジング。 (6)基部と、基部の間隔をあけた個所から下方に伸び
それぞれパネルの隣接面に弾性的に圧接する表面接触手
段を有して℃・る1対の弾性的台脚と、基部の間隔をあ
けた個所から下方に伸びそれぞれパネルの反対面に係合
するよう配置した肩部手段を有している1対の弾性内掛
は止め手段とから成ることを特徴とするパネルに装着す
るノ・ウジング。 (力 前記肩部手段が前記表面接触手段からパネルの隣
接面と反対面との間のパネルの最小厚味より小さい距離
互いに間隔をあけである特許請求の範囲第6項のハウジ
ング。 (8)それぞれの台脚が基部の前記間隔をあけた個所に
一体に接続されている横方向に延びた一対のアームを備
えている特許請求の範囲第7項のハウジング。 (9)横方向に延びている一対のアームがそれぞれウェ
ブを介して基部のそれぞれの部外に一体に接続され、各
ウェブが台脚のそれぞれのアーム上を横方向に延びてい
る一対のスロット間に配置されている特許請求の範囲第
8項のノ・ウジング。 (10)前記各台脚がヨーク状に形状を有している特許
請求の範囲第9項のノ・ウジング。 (11)前記各台脚が弓状形状を有している特許請求の
範囲第9項のハウジング。 (12)基部を有するノ・ウジジグと、ノ・ウジング内
に支持されかつ基部を貫通して延びている複数の電気的
端子に電気的に接続されて℃・る電気的装置と、基部の
それぞれ間隔をあけた個所から下方に伸びかつパネルの
隣接面に圧力係合するよう配置された表面接触手段を有
する一対の弾性的台脚と、基部のそれぞれ間隔をあけた
個所から下方に伸びかつパネルの反対面に係合するよう
配置した肩部手段を有する一対の弾性内掛は止め突起と
から成ることを特徴とするパネルに装着するハウジング
。 (13)前記掛は止め突起がパネルのそれぞれの対応す
る部分に干渉摩擦係合するよう配置したカム面手段を含
んでいる特許請求の範囲第12項の電気的モジュール。 (14)前記掛は止め突起が横方向に屈曲しパネルのそ
れぞれ対応する孔を通過するよう配置しである特許請求
の範囲第12項の電気的モジュール。 (15)第1および第2の向かい合う表面および第1の
表面から第2の表面に接近できるよう両方の表面間に配
した凡手段を有するパネルと、・ξネルの第1の表面に
装着したモジュールとから成り、該モジュールが第1の
表面に隣接して配置した基部を有するハウジングと、ハ
ウジング内に支持されかつハウジングの外部に延びてい
る作動用の導線に接続されている装置と、パネルの第1
の表面に圧接するよう基部がら延びている弾性的支持手
段と、孔を貫通して延びかっ・ξネルの第1の表面に圧
接する前記弾性的支持手段と共働してパネルの第2の表
面に係合する降伏可能な掛は止め手段とから成ることを
特徴とする組立て体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US471402 | 1983-03-02 | ||
| US06/471,402 US4588854A (en) | 1983-03-02 | 1983-03-02 | Panel mountable module housing |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59210698A true JPS59210698A (ja) | 1984-11-29 |
Family
ID=23871490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040266A Pending JPS59210698A (ja) | 1983-03-02 | 1984-03-02 | パネルに装着するハウジング |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4588854A (ja) |
| JP (1) | JPS59210698A (ja) |
| CA (1) | CA1216653A (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4840584A (en) * | 1988-02-05 | 1989-06-20 | Michael Cox | Mounting plate for attachment of electrical controls and accessories to walls and the like |
| US5021009A (en) * | 1988-02-05 | 1991-06-04 | Michael Cox | Wall mounting plate |
| US4988965A (en) * | 1990-03-26 | 1991-01-29 | The Chamberlain Group, Inc. | Reed switch holder assembly |
| USD331038S (en) | 1990-06-05 | 1992-11-17 | Carl Chamberlin | Vehicle flasher control |
| US5076801A (en) * | 1990-06-22 | 1991-12-31 | Xerox Corporation | Electronic component including insulation displacement interconnect means |
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| US6296525B1 (en) | 2000-01-07 | 2001-10-02 | J. D'addario & Company, Inc. | Electrical plug and jack connectors |
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Also Published As
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|---|---|
| CA1216653A (en) | 1987-01-13 |
| US4588854A (en) | 1986-05-13 |
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