JPS59211446A - 人工受精用恒温装置 - Google Patents
人工受精用恒温装置Info
- Publication number
- JPS59211446A JPS59211446A JP58086926A JP8692683A JPS59211446A JP S59211446 A JPS59211446 A JP S59211446A JP 58086926 A JP58086926 A JP 58086926A JP 8692683 A JP8692683 A JP 8692683A JP S59211446 A JPS59211446 A JP S59211446A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- main body
- nutrient solution
- container
- inner container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(ハ、畜産業において人工受精する際に、凍結し
た精子を解凍し受胎可能な温度に保つ人工受精用恒温装
置に関するものである〇 従来例の構成とその問題点 近年、畜産業において凍結精子を利用した人工受精が、
行なわれているか、凍結精子を受胎可能温度に回復する
だめ、一定温度一定容量の栄養液の中に、絞結した精子
のペレットを投入する方法が、とられている。
た精子を解凍し受胎可能な温度に保つ人工受精用恒温装
置に関するものである〇 従来例の構成とその問題点 近年、畜産業において凍結精子を利用した人工受精が、
行なわれているか、凍結精子を受胎可能温度に回復する
だめ、一定温度一定容量の栄養液の中に、絞結した精子
のペレットを投入する方法が、とられている。
この方法の中で、一定温度一定容量の栄養液を得る方法
としては、次の様な手段φ・、とらねていた。即ち、ガ
ラス製のビーカーの中に、所定の栄養液を入れ、断熱招
にて成る容器に、前記ビーカーを入れ、容器内に徐々に
湯を注き、湯煎にてビーカー内の温度を上昇させ、ビー
カー内に投入した温度計により目視で所定の温度となっ
た事を確認するものである。
としては、次の様な手段φ・、とらねていた。即ち、ガ
ラス製のビーカーの中に、所定の栄養液を入れ、断熱招
にて成る容器に、前記ビーカーを入れ、容器内に徐々に
湯を注き、湯煎にてビーカー内の温度を上昇させ、ビー
カー内に投入した温度計により目視で所定の温度となっ
た事を確認するものである。
しかしながら、上記の方法にては、目視による温度確認
、或いは、湯の注入など、不安定な要素がある上に、繁
雑な作業を伴うものであった。、発明の目的 本発明は、上記従来の欠点に鋸1み、人工受精を・行う
際に、凍結した精子を解凍し受胎可能温度−まで上昇さ
せ保温するだめの栄養液を自動的に供給する装置を提供
するものである・ 発明の構成 上記目的を達成するために、本発明の人ユニ受精用恒温
装置は、電気発熱体と、温度検1呂装置とに1.1゜度
制御装置を備えた本体と、本体開口部に(は、開閉自在
の外蓋とを備える。更に、本体内部には、複数の小容器
と、/」・、容器を分離保持する保持具とから構成され
ており、一定温度、一定量の栄養液を自動的に供給する
ことができるようにしたものである。
、或いは、湯の注入など、不安定な要素がある上に、繁
雑な作業を伴うものであった。、発明の目的 本発明は、上記従来の欠点に鋸1み、人工受精を・行う
際に、凍結した精子を解凍し受胎可能温度−まで上昇さ
せ保温するだめの栄養液を自動的に供給する装置を提供
するものである・ 発明の構成 上記目的を達成するために、本発明の人ユニ受精用恒温
装置は、電気発熱体と、温度検1呂装置とに1.1゜度
制御装置を備えた本体と、本体開口部に(は、開閉自在
の外蓋とを備える。更に、本体内部には、複数の小容器
と、/」・、容器を分離保持する保持具とから構成され
ており、一定温度、一定量の栄養液を自動的に供給する
ことができるようにしたものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について、図面を参照しなから説
明する。
明する。
第1図および第2図において、1は有底筒状の本体外枠
、2はこの本体外枠1にグラスウール等の断熱材3,4
を介して収納した有底筒状の内容器、5は本体外枠1に
回動自在に取付けた外蓋で本体外枠1の上部開口を開閉
自在に蓋う。6は外蓋5の内面に固定したアルミニウム
板よりなる内蓋で外蓋5と同様に内容器2の上部開口を
蓋う。
、2はこの本体外枠1にグラスウール等の断熱材3,4
を介して収納した有底筒状の内容器、5は本体外枠1に
回動自在に取付けた外蓋で本体外枠1の上部開口を開閉
自在に蓋う。6は外蓋5の内面に固定したアルミニウム
板よりなる内蓋で外蓋5と同様に内容器2の上部開口を
蓋う。
7は内容器2の上部外壁に巻付けだ電気発熱体、8は内
容器2の外底面中央部に取付けた温度検出装置9を取囲
むようにして配した電気発熱体、10は本体外枠1の内
底面に設けた支持枠で絶縁板11を介して温度制御装置
12を支持している。13は内容器2の内部に配した保
持具で上部には複数の孔14を有する天板が取付けであ
る。15は保持具13の孔14により保持されたガラス
製の小容器、16はこの小容器15に貯留した栄養液で
ある。また17は外蓋の]二面に設けた把手、18は本
体外枠1の底部に取付けた脚、19は通電表示用のネオ
ンランプである。
容器2の外底面中央部に取付けた温度検出装置9を取囲
むようにして配した電気発熱体、10は本体外枠1の内
底面に設けた支持枠で絶縁板11を介して温度制御装置
12を支持している。13は内容器2の内部に配した保
持具で上部には複数の孔14を有する天板が取付けであ
る。15は保持具13の孔14により保持されたガラス
製の小容器、16はこの小容器15に貯留した栄養液で
ある。また17は外蓋の]二面に設けた把手、18は本
体外枠1の底部に取付けた脚、19は通電表示用のネオ
ンランプである。
第3図は実施例の人工受精用恒温装置の電気回路図で、
21は電源、22(徒この電源に対して直列に接続した
温度とヒユーズ、23は並列接続した電気発熱体Yおよ
び8の通電を制御する〃方向性三端子サイリスク、24
(はイ・オンランプ19に接続した抵抗、25.26.
27はそれぞれ直列に接続した抵抗、整流ダイオード、
平滑コンデンサで電源21の交流電圧を値流電圧に変換
する。
21は電源、22(徒この電源に対して直列に接続した
温度とヒユーズ、23は並列接続した電気発熱体Yおよ
び8の通電を制御する〃方向性三端子サイリスク、24
(はイ・オンランプ19に接続した抵抗、25.26.
27はそれぞれ直列に接続した抵抗、整流ダイオード、
平滑コンデンサで電源21の交流電圧を値流電圧に変換
する。
抵抗28.29.30および負特性サーミスタよりなる
温度検出装置9は前記直流′rL圧に7・」シブリッジ
回路を構成しその出力は電しヒ比較器31に接続されて
いる。32は抵抗33を介して電源21に直接接続した
PNP型トランジスタ、34は抵抗35.36を介して
電#、21に直接接続したNPN型トランジスタ、37
.38はベース抵抗て抵抗36とともにトランジスタ3
2および34の動作点を決定する。39はトランジスタ
32のベース、エミ’/夕間に逆電圧が印加されるのを
防止するダイオード、40,41はN P NW )ラ
ンジスタ42にベース電流を供給する抵抗で、これらの
抵抗40,41の接続点Pは電圧比較器31の出力端子
に接続しである。そしてトランジスタ42のコレクタ端
子は双方向性三端子ザイリスタ23のゲート端子に抵抗
43を介して接続してあり、トランジスタ34のコレク
タ端子は接続点Pに1とわLしである。
温度検出装置9は前記直流′rL圧に7・」シブリッジ
回路を構成しその出力は電しヒ比較器31に接続されて
いる。32は抵抗33を介して電源21に直接接続した
PNP型トランジスタ、34は抵抗35.36を介して
電#、21に直接接続したNPN型トランジスタ、37
.38はベース抵抗て抵抗36とともにトランジスタ3
2および34の動作点を決定する。39はトランジスタ
32のベース、エミ’/夕間に逆電圧が印加されるのを
防止するダイオード、40,41はN P NW )ラ
ンジスタ42にベース電流を供給する抵抗で、これらの
抵抗40,41の接続点Pは電圧比較器31の出力端子
に接続しである。そしてトランジスタ42のコレクタ端
子は双方向性三端子ザイリスタ23のゲート端子に抵抗
43を介して接続してあり、トランジスタ34のコレク
タ端子は接続点Pに1とわLしである。
以上の様に構成された不実施例の人工受精用恒温装置に
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
寸ず小容器15に栄養液を注ぎ、内容器2の底部に保提
具13を用いて配置する。次に外蓋5を閉じ木人工受精
用恒温装置に通電する。すると、ネオンランプ19が点
燈し、抵抗25、整流ダイオード26を介して平滑コン
デンサ27が充電され温度制御装@12の直流電源をH
4fる。
具13を用いて配置する。次に外蓋5を閉じ木人工受精
用恒温装置に通電する。すると、ネオンランプ19が点
燈し、抵抗25、整流ダイオード26を介して平滑コン
デンサ27が充電され温度制御装@12の直流電源をH
4fる。
温度制御装置12では内容器2内の温度が低く負特性サ
ーミスタの抵抗が高い場合、すなわち通電直後のような
場合には、電圧比較器31の出力は高レベルとなる。壕
だトランジスタ32 、34は前述した通り抵抗33
、35を介して直接電源21に接続しであるので、これ
らの抵抗33 、35を通じてベース電流か流れる時の
みオンする。このためトランジスタ34は電源電圧の零
点側近でのみオフし、通常はオンである。従って接続点
Pは低温時でありかつ電源′llL圧の零点側近のみで
高レベルとなりトランジスタ容2をオンするので双方向
性三端子ザイリスク23に1、ノ、r、l−、ij1.
IL電気イ1−熱体7および8に通電する。
ーミスタの抵抗が高い場合、すなわち通電直後のような
場合には、電圧比較器31の出力は高レベルとなる。壕
だトランジスタ32 、34は前述した通り抵抗33
、35を介して直接電源21に接続しであるので、これ
らの抵抗33 、35を通じてベース電流か流れる時の
みオンする。このためトランジスタ34は電源電圧の零
点側近でのみオフし、通常はオンである。従って接続点
Pは低温時でありかつ電源′llL圧の零点側近のみで
高レベルとなりトランジスタ容2をオンするので双方向
性三端子ザイリスク23に1、ノ、r、l−、ij1.
IL電気イ1−熱体7および8に通電する。
このようにして電気発熱体7および8に通電され内容器
2が加熱される。内容器2 fdニー]二部開口を内蓋
6によシ閉じられており閉空間を形成し、′屯気発熱体
了および8により加えられた熱r1、断熱拐3.4の働
きにより有効にこの閉空間内のW’+7を度を上昇させ
る。
2が加熱される。内容器2 fdニー]二部開口を内蓋
6によシ閉じられており閉空間を形成し、′屯気発熱体
了および8により加えられた熱r1、断熱拐3.4の働
きにより有効にこの閉空間内のW’+7を度を上昇させ
る。
次に制御j温度、すなわち抵抗28 、29 、30の
抵抗値および負特性サーメスクの温度特性により決定さ
れる温度に達すると電圧比較器31の出力(弓、低レベ
ルになるので接続点Pは低レベルとなりトランジスタ4
2はオンしない。従って双方向性三端子サイリスク23
は導通しなくなり電気発熱体7および8にfd通電ぜず
発熱しない。
抵抗値および負特性サーメスクの温度特性により決定さ
れる温度に達すると電圧比較器31の出力(弓、低レベ
ルになるので接続点Pは低レベルとなりトランジスタ4
2はオンしない。従って双方向性三端子サイリスク23
は導通しなくなり電気発熱体7および8にfd通電ぜず
発熱しない。
このようにして負特性サーミスタよりなる温度検出装置
9により内容器2の温度が検知され温度’1Iill
ml装置12によって、内容器2内の温度が一定に保/
これる。従って内容器2内に収容した栄養液16は所定
7品度に上昇した後、その温度に保たれる。
9により内容器2の温度が検知され温度’1Iill
ml装置12によって、内容器2内の温度が一定に保/
これる。従って内容器2内に収容した栄養液16は所定
7品度に上昇した後、その温度に保たれる。
以上のようにして凍結精子を解凍するのに必要な一定温
度一定容量の栄養液を得ることができ、この栄養液内に
凍結した精子のベレットを投入すると、この精子を受胎
可能な状態に回復させることができる。
度一定容量の栄養液を得ることができ、この栄養液内に
凍結した精子のベレットを投入すると、この精子を受胎
可能な状態に回復させることができる。
ぞして谷小容器15は前述したようにガラス製であるの
で傷がつきにくく衛生的で、また保持具13により分離
保持されているのでこわれにくい。
で傷がつきにくく衛生的で、また保持具13により分離
保持されているのでこわれにくい。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
その範囲内において適宜変更され実施され得るものであ
る。
その範囲内において適宜変更され実施され得るものであ
る。
発明の効果
以上の様に本発明は、電気発熱体と、温度検出装置と、
温度制御装置とを備えた本体と、本体開口部に設けた開
閉自在の外蓋と、本体内部に収納された、複数の小容器
と、小茶器を分離保持する保持具とからなるもので、本
体内部の小容器に、凍結精子解凍用の栄養液を一定量貯
留し、電源を通電して一定時間経過すれは、栄養液を一
定温度に昇温させ、その温度で保持することができる。
温度制御装置とを備えた本体と、本体開口部に設けた開
閉自在の外蓋と、本体内部に収納された、複数の小容器
と、小茶器を分離保持する保持具とからなるもので、本
体内部の小容器に、凍結精子解凍用の栄養液を一定量貯
留し、電源を通電して一定時間経過すれは、栄養液を一
定温度に昇温させ、その温度で保持することができる。
従って、その後小容器内に凍結精子のペレットを投入ず
れは、容易にその精子を受胎可能温度に回復することが
できる。
れは、容易にその精子を受胎可能温度に回復することが
できる。
第1図は本発明の実施例における人工受精用恒温装置の
断面図、第2図は同実施例における保持具の斜視図、第
3図は同実施例における電気回路図である。 1・・・ 本体外枠(本体)、5・・・・・・外蓋、7
,8・・・・・電気発熱体、9・・・・・温度検出装置
、12・・・・・7晶度制御装置、13・・・・・・保
持具、16・・・・小容器。
断面図、第2図は同実施例における保持具の斜視図、第
3図は同実施例における電気回路図である。 1・・・ 本体外枠(本体)、5・・・・・・外蓋、7
,8・・・・・電気発熱体、9・・・・・温度検出装置
、12・・・・・7晶度制御装置、13・・・・・・保
持具、16・・・・小容器。
Claims (1)
- 電気発熱体と、温度検出装置および温度制御装置を備え
た本体と、本体開口部に設けた開閉自在の外蓋と、本体
内部に収納された複数の小容器と、この小容器を分離保
持する保持具とを有した人工受精用恒温装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58086926A JPS59211446A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 人工受精用恒温装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58086926A JPS59211446A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 人工受精用恒温装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59211446A true JPS59211446A (ja) | 1984-11-30 |
Family
ID=13900462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58086926A Pending JPS59211446A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 人工受精用恒温装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59211446A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008285181A (ja) * | 2007-05-16 | 2008-11-27 | Taiyo Nippon Sanso Corp | 凍結保存容器 |
| US8770907B2 (en) | 2008-01-18 | 2014-07-08 | Taiyo Nippon Sanso Corporation | Cryopreservation device |
-
1983
- 1983-05-18 JP JP58086926A patent/JPS59211446A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008285181A (ja) * | 2007-05-16 | 2008-11-27 | Taiyo Nippon Sanso Corp | 凍結保存容器 |
| US8770907B2 (en) | 2008-01-18 | 2014-07-08 | Taiyo Nippon Sanso Corporation | Cryopreservation device |
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