JPS5921176A - セルフコントロールテレビカメラ装置 - Google Patents
セルフコントロールテレビカメラ装置Info
- Publication number
- JPS5921176A JPS5921176A JP57130846A JP13084682A JPS5921176A JP S5921176 A JPS5921176 A JP S5921176A JP 57130846 A JP57130846 A JP 57130846A JP 13084682 A JP13084682 A JP 13084682A JP S5921176 A JPS5921176 A JP S5921176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- control
- signal
- self
- video tape
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
- H04N5/77—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television camera
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/90—Arrangement of cameras or camera modules, e.g. multiple cameras in TV studios or sports stadiums
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、予め記録さノまた制御イ目号をP)生するこ
とによりこの再生信号に応じてビデオカメラ装置の動作
乞制御するようVr−構成したセルフコン・トVール゛
.L’Vi/ヌテムに関するものでβる。
とによりこの再生信号に応じてビデオカメラ装置の動作
乞制御するようVr−構成したセルフコン・トVール゛
.L’Vi/ヌテムに関するものでβる。
オーデイメテーグあるいはビデメチニブに予めバンクミ
ュージックらるいは伴奏音楽のみを記・録□しておき、
cJLらのテープを再生することにより 。
ュージックらるいは伴奏音楽のみを記・録□しておき、
cJLらのテープを再生することにより 。
素人−6,1i+4 ”□ツル ミ互”ジッ、あおい、
よ伴奏□楽に合わせて歌が歌えるように・構成したオー
ディオ装置めるいはビデオ装置が最斗鬼行している。
よ伴奏□楽に合わせて歌が歌えるように・構成したオー
ディオ装置めるいはビデオ装置が最斗鬼行している。
またこのように素人の人達が咽っている姿をTVカメラ
によって撮影し、その場でモニター′1゛■に映し出す
ように構成した’i’vシステムも8えらi11 ている。
によって撮影し、その場でモニター′1゛■に映し出す
ように構成した’i’vシステムも8えらi11 ている。
しかしながらこの種のTVシステムにおいては、単Ki
’Vカメラを固定して歌い手の姿をモニター1゛Vに映
し出しているたりであるので、画面力1単IJJ、平淡
で変化がないため、祝ルa者は興醒めでおり趣が感じら
ノ上ない。
’Vカメラを固定して歌い手の姿をモニター1゛Vに映
し出しているたりであるので、画面力1単IJJ、平淡
で変化がないため、祝ルa者は興醒めでおり趣が感じら
ノ上ない。
この点一般の’l’ V放送や市販の番組収録ビデオテ
ープ等に見られるようなりわゆる玄人が手がけて撮影さ
f’した映像は、洗練さJした撮影感11および撮影技
術によって製作されたものであるために視聴者の愚見に
訴えるものがめる。例えば歌謡番組について述べると、
その歌の持つ情感やリズム等::、・嘴・・応じてカメ
ラワーク的に撮影要素をアレンジず、、1.:・、I、
、 6.・、、t−、、−1′り視聴者を清足させ41
うな手法7゛採らitている。
ープ等に見られるようなりわゆる玄人が手がけて撮影さ
f’した映像は、洗練さJした撮影感11および撮影技
術によって製作されたものであるために視聴者の愚見に
訴えるものがめる。例えば歌謡番組について述べると、
その歌の持つ情感やリズム等::、・嘴・・応じてカメ
ラワーク的に撮影要素をアレンジず、、1.:・、I、
、 6.・、、t−、、−1′り視聴者を清足させ41
うな手法7゛採らitている。
しかしこのよ□うな・手法乞実施するに当って、撮影−
に撮影意図に基づいて′1゛Vカメレを、含む撮影装置
の操f’F−を行うには、−人ならずとも容共[1(J
担当者を専門に配置したどしても大変な作菓どrxる。
に撮影意図に基づいて′1゛Vカメレを、含む撮影装置
の操f’F−を行うには、−人ならずとも容共[1(J
担当者を専門に配置したどしても大変な作菓どrxる。
、1してこ〕1.を−盤不人が稍り入ノLようとした場
合は、そitに加えて芸術的センス、操作技術等の点で
大きく見劣りするのは避けらJしJ“、よって視聴者を
満足させるような映像を製作ずろのは極めt困難となる
。
合は、そitに加えて芸術的センス、操作技術等の点で
大きく見劣りするのは避けらJしJ“、よって視聴者を
満足させるような映像を製作ずろのは極めt困難となる
。
本発明は以」二の問題に対処してなされたもので、ビデ
オテープレコーダ装置と、ビデオカメラおよびその関連
制細回路から成るビデオカメラ装置Jとを含み、上記ビ
デオテープレコーダ装置のv11信号によって上記ビデ
オカメラ装置トのrJ+a作を制御することによりビデ
オカメラからの信号を−IJ已ヒ゛デオテーブレコーダ
装置に記録するようi/c構1戊して従来欠点火除去す
るようにした七ルフコントロール′1゛vシヌデムを提
供することを目的とするものである。以下図面¥h +
t(tして本発明すJ流側を説明する。
オテープレコーダ装置と、ビデオカメラおよびその関連
制細回路から成るビデオカメラ装置Jとを含み、上記ビ
デオテープレコーダ装置のv11信号によって上記ビデ
オカメラ装置トのrJ+a作を制御することによりビデ
オカメラからの信号を−IJ已ヒ゛デオテーブレコーダ
装置に記録するようi/c構1戊して従来欠点火除去す
るようにした七ルフコントロール′1゛vシヌデムを提
供することを目的とするものである。以下図面¥h +
t(tして本発明すJ流側を説明する。
?1目図は本発明によるセルフコントロール′1゛Vシ
ステムに用いら)しるビデオテープレコーダ装置(以下
V T it装置ど称する)を示すブロック図で、vT
几架装置21旨声信号用人力9ifa子INl、制御信
号(セルフコントロール信号)用入力端子1112、映
像1d号用入力端子lN5i備えている。
ステムに用いら)しるビデオテープレコーダ装置(以下
V T it装置ど称する)を示すブロック図で、vT
几架装置21旨声信号用人力9ifa子INl、制御信
号(セルフコントロール信号)用入力端子1112、映
像1d号用入力端子lN5i備えている。
上記音声信号、°セルフコントロールid号および映像
信号はビデオテープの91定のトランク上にr:C録さ
れ、各イ百号は複数チャン、ネルを専イ〕することがで
きる。セルフコントロール信号はビデオカメラおよびそ
のPA連副制御回路動作を制御するための信号で予めと
デオテーブの所定トランク上に記録される。
信号はビデオテープの91定のトランク上にr:C録さ
れ、各イ百号は複数チャン、ネルを専イ〕することがで
きる。セルフコントロール信号はビデオカメラおよびそ
のPA連副制御回路動作を制御するための信号で予めと
デオテーブの所定トランク上に記録される。
第2図は以上の各信号が指定されたトラック上11’C
N己碌4 fl、たヒ′デオテーフ′のフォーマットの
一例を示すものである。ビデオテープIK’おいて2.
3は音声信号トラック、4はサーyK制御信号トラック
、5はセルフコントロール信号トラックでイスれもv
’r IL装置21に備オノっている固定ヘソ1−゛に
よって記録される。また6は映像(ビデオ)信号トラッ
クで回転ヘッドによって記録される。
N己碌4 fl、たヒ′デオテーフ′のフォーマットの
一例を示すものである。ビデオテープIK’おいて2.
3は音声信号トラック、4はサーyK制御信号トラック
、5はセルフコントロール信号トラックでイスれもv
’r IL装置21に備オノっている固定ヘソ1−゛に
よって記録される。また6は映像(ビデオ)信号トラッ
クで回転ヘッドによって記録される。
上記セルフコントロール信号をビデオテープに灼し録音
、再生させるには、デジタル信号「1」、「0」の配列
をこitK灼応した2匝の周仮数の変化に置き換えるこ
とで可能となる。
、再生させるには、デジタル信号「1」、「0」の配列
をこitK灼応した2匝の周仮数の変化に置き換えるこ
とで可能となる。
またはN ILZ (Non −1もeturn −t
o −Zero ) 、 MlゝM(Modified
FM、)等のデジタル記碌方式を利用することもできる
。
o −Zero ) 、 MlゝM(Modified
FM、)等のデジタル記碌方式を利用することもできる
。
第3図はデジタル信号の配列を2値の周匝数の変化に置
き換える例を示すもので、第3図(alのデジタル信号
において「1」レベルなfxHz信号に。
き換える例を示すもので、第3図(alのデジタル信号
において「1」レベルなfxHz信号に。
「0」レベルを12H2信号に[き換えること力tでき
る。
る。
第4図は以上のような■T几装置を構成要素とする本発
明実施例によるセルフコントロール′vVシヌテムを示
す実施例で、V T ]+ g<置21の映像信相出力
1)!hf子0LIT1にはビデオモニター装置22が
、音・jX1信号出力端子0けT2には音声モニター装
置23が各々接続さiする。24は■′v几装置・21
の:セル・フコントロール(ti号出力端子01.J
’l’3に接続さJした復号回路、25□はマイクロコ
ンピュータである。
明実施例によるセルフコントロール′vVシヌテムを示
す実施例で、V T ]+ g<置21の映像信相出力
1)!hf子0LIT1にはビデオモニター装置22が
、音・jX1信号出力端子0けT2には音声モニター装
置23が各々接続さiする。24は■′v几装置・21
の:セル・フコントロール(ti号出力端子01.J
’l’3に接続さJした復号回路、25□はマイクロコ
ンピュータである。
2Gは照明制御回路、27はカメラ位置制r1111回
路、28はカメラ制御回路、29はビデオカメラでこれ
ら′?5hによってビデオカメラ装置i;i’、 30
ヲ構成している。3\1はヌイッチャーおよ”びミクシ
ング回路である。
路、28はカメラ制御回路、29はビデオカメラでこれ
ら′?5hによってビデオカメラ装置i;i’、 30
ヲ構成している。3\1はヌイッチャーおよ”びミクシ
ング回路である。
以−ヒの構成において、V T lも装jiL(’ 2
1を7T)生することeこより端子OU i’ 3がら
セルフコントロール信号が復号回路24へ出力芒ノL、
ψm(−OUT2がしはW ?’i信号が音声モニター
装置23へ出方さ1t一端子OU’ll’1からは映像
信号がビデオモニター装置22へ出力さ)1.る。
1を7T)生することeこより端子OU i’ 3がら
セルフコントロール信号が復号回路24へ出力芒ノL、
ψm(−OUT2がしはW ?’i信号が音声モニター
装置23へ出方さ1t一端子OU’ll’1からは映像
信号がビデオモニター装置22へ出力さ)1.る。
復号回路24は第3図の逆の過程によりセルフコン)・
ロール信号をマイクロコンピュータ250入力条件を満
たずようなデジタル伯、号にfえる。こJtによりマイ
クロコンピュータ25はデジタル信号に表わされた入力
情報に応じてビデオノノメラ装置30の2り作をル(]
御する。
ロール信号をマイクロコンピュータ250入力条件を満
たずようなデジタル伯、号にfえる。こJtによりマイ
クロコンピュータ25はデジタル信号に表わされた入力
情報に応じてビデオノノメラ装置30の2り作をル(]
御する。
ここで前記NJLZ、 Ml”Mによるデジタル記録方
式の場合はセルフクロツクによる再生回期が司1i11
Eであり、2周敵方式の場合でも周θ支数ロンク方式等
により復調がnJ能である。
式の場合はセルフクロツクによる再生回期が司1i11
Eであり、2周敵方式の場合でも周θ支数ロンク方式等
により復調がnJ能である。
セルフコントロール信号に応じて、照明制御回路26、
カメラ位置tlilJ御回路27およびカメラ制御回路
2Bはビデオカメラ29rこ対ずZ)色あい、彩度、明
度−アイリス、ビデオズーム、N声ズーム、フオーノノ
ス、撮影アングル、ボジンヨンおよ0 ++<<明等の
各機能を制御するように動作する。
カメラ位置tlilJ御回路27およびカメラ制御回路
2Bはビデオカメラ29rこ対ずZ)色あい、彩度、明
度−アイリス、ビデオズーム、N声ズーム、フオーノノ
ス、撮影アングル、ボジンヨンおよ0 ++<<明等の
各機能を制御するように動作する。
上記各機能のうち色ろい、彩度に関しては一般的に色温
j1[切換つ゛ま与及び白バランヌH’!J Mi”r
Eつまみで赤、Tr−緑の各原色信号レベル”aj ”
J Aずればよく、こf’Lは電動式に各ボリュームを
λ向整することにより容易にイ゛jえる。したがって?
a動動画動力上って簡単に制御TTJ能である。
j1[切換つ゛ま与及び白バランヌH’!J Mi”r
Eつまみで赤、Tr−緑の各原色信号レベル”aj ”
J Aずればよく、こf’Lは電動式に各ボリュームを
λ向整することにより容易にイ゛jえる。したがって?
a動動画動力上って簡単に制御TTJ能である。
明度、アイリスに関しては1/ンスの絞り7.ff (
++1えはモータ駆動によって行うことにより;)j・
1rず2)ことができる。
++1えはモータ駆動によって行うことにより;)j・
1rず2)ことができる。
ズーム、フォーカスに関しても例えはモータ駆動に5L
つ−CR”l Jimず2)ことかでさ、最近のカメラ
のようにオートフォーカスを採用′1ノしQ、vモータ
駆−!・の開&iiおよび終了のfM号乞送るだけでよ
い。
つ−CR”l Jimず2)ことかでさ、最近のカメラ
のようにオートフォーカスを採用′1ノしQ、vモータ
駆−!・の開&iiおよび終了のfM号乞送るだけでよ
い。
111’c +’g ”アングル、ボジンヨンに関して
はビデオカメラン支415シている基台を前後へ左右二
上下にモータ駆itυによって移り[υさぜ2)ことに
より1iLI] !II fることかできる。
はビデオカメラン支415シている基台を前後へ左右二
上下にモータ駆itυによって移り[υさぜ2)ことに
より1iLI] !II fることかできる。
1[′、明に関しては複数色の篭球をオン、オシ1・り
御い〕ろいは1i17,1光するイP!q′を送ること
によ0門整することができる。
御い〕ろいは1i17,1光するイP!q′を送ること
によ0門整することができる。
υ上のような制御結果に基づいてビデオカメラ29しυ
・ら出力込れた映像信号は一イツチャーおよびミクンン
グ回路31へ送らばしる。ヌイノチャーおよびミクンン
グ回路31では入力端子IN4からの他の映像信号と」
二記ビデオノJメラ29からの映r象信号のいずれかを
選択し、β2)いは両方をミクシンクしてV’l’lt
装置21の映像入力端子1− N 、へ供給する。V’
J’ll・装置21に設けらitた音声信号入力端子1
N1にはビデオカメラ29からの音声信号が入力される
他に、A’J’LL装置の音声出力端子からの音声信号
とミクンングされたもの7人力することもできる。
・ら出力込れた映像信号は一イツチャーおよびミクンン
グ回路31へ送らばしる。ヌイノチャーおよびミクンン
グ回路31では入力端子IN4からの他の映像信号と」
二記ビデオノJメラ29からの映r象信号のいずれかを
選択し、β2)いは両方をミクシンクしてV’l’lt
装置21の映像入力端子1− N 、へ供給する。V’
J’ll・装置21に設けらitた音声信号入力端子1
N1にはビデオカメラ29からの音声信号が入力される
他に、A’J’LL装置の音声出力端子からの音声信号
とミクンングされたもの7人力することもできる。
こitによってV’ll’lt装置21に用いらfLる
ビデオテープの所定部には映像信号およびM声信号が記
録される。
ビデオテープの所定部には映像信号およびM声信号が記
録される。
V i’ l(、装f(i 21に設けられたビデオモ
ニター装置22およびM声モニター装置23によって映
像および1N声のモニターを行うことかで@ン)。また
各出力端子OU ’r 1.0UT2.0UT3は複数
チャンネルの出力端子を備えることかでさ、他のV ’
l” It装置およヒA′rtt、装置に対する録画、
録t″端子として使用することがでさる。
ニター装置22およびM声モニター装置23によって映
像および1N声のモニターを行うことかで@ン)。また
各出力端子OU ’r 1.0UT2.0UT3は複数
チャンネルの出力端子を備えることかでさ、他のV ’
l” It装置およヒA′rtt、装置に対する録画、
録t″端子として使用することがでさる。
またビデオノノメラ装置を構成していZ〕ビデオカメラ
は2台以上用いることができ、セルフコントロール信号
に応じて相互切換えを行ったり、同一画面上に分割した
映像あるいはM FJiした映像な映し出すようにする
こともできる。
は2台以上用いることができ、セルフコントロール信号
に応じて相互切換えを行ったり、同一画面上に分割した
映像あるいはM FJiした映像な映し出すようにする
こともできる。
以上述べて明らかなように本発明O′こよノtば、ビデ
オデープレコーダ装置と、ビデオカメラおよびそのlI
、l遠制イ)11回路から成るビデオカメラ装置とを営
み、上ntビデメデーブレコーダ装置i′j、のrl+
生信号によって上阿じビデメカメジ4・1置の動1′1
ヶ制御することミニよりビデオカメラからのイぎ号を」
二制ヒ゛デオテープレコーダ装置に記録するように構成
したものであるから、あたかも一般のTV放送や市販の
番組収録ビデオテープを製作するような手法で映像信号
を録画し同時に■声信−を録音することができるので、
洗緑された撮影脇見および撮影技術による映像の製作が
司N目となる。
オデープレコーダ装置と、ビデオカメラおよびそのlI
、l遠制イ)11回路から成るビデオカメラ装置とを営
み、上ntビデメデーブレコーダ装置i′j、のrl+
生信号によって上阿じビデメカメジ4・1置の動1′1
ヶ制御することミニよりビデオカメラからのイぎ号を」
二制ヒ゛デオテープレコーダ装置に記録するように構成
したものであるから、あたかも一般のTV放送や市販の
番組収録ビデオテープを製作するような手法で映像信号
を録画し同時に■声信−を録音することができるので、
洗緑された撮影脇見および撮影技術による映像の製作が
司N目となる。
よって視聴者の脇見に訴え得るような映11;を製作す
ることがで@るりで、祈」・13考に満足感を与えるこ
とができる。
ることがで@るりで、祈」・13考に満足感を与えるこ
とができる。
1だ本発明によ71.ば映像および音声のフェードイン
、フェードアウト操作筒も任意vc制御することが5J
tie f、cので広い用途に適用ず粂ことができる
。
、フェードアウト操作筒も任意vc制御することが5J
tie f、cので広い用途に適用ず粂ことができる
。
さらに、唱楽番組に限ることなく他の分野に灼しても適
用することができ、また素人(アマチュア)に限ること
f:c <玄人いわゆるプロの業務用にも適用可能でる
る。
用することができ、また素人(アマチュア)に限ること
f:c <玄人いわゆるプロの業務用にも適用可能でる
る。
さらにまた本文実施例では映像および音声の記録媒体と
してもビデオテープt・用いた場合Vこついて説明した
が、ビデオディスク等の□池の記録媒体を用いた場合に
適用しても同様な効果が得られる1、ものでろる。
してもビデオテープt・用いた場合Vこついて説明した
が、ビデオディスク等の□池の記録媒体を用いた場合に
適用しても同様な効果が得られる1、ものでろる。
第1図、第2図および第3図ta+、tblはいずノt
も本発明を説明するだめのブロック図Sフォマント図お
よび信号波形図、第4図は本発明実施例を示すブロック
図である。 21・・・V ’J、” R装置、22・・・ビデオモ
ニター装置、23・・・音声モニター装置、24・・・
復号回路、25・・・−1イクロコンピユータ、26・
・・照明制御回路、27・・・カメラ位置制御回路、2
8・・・カメラ制御11回路、29・・・ビデオカメラ
、30・・・ビデオカメラ装置。 特#I・ 出 ll′I自 人 クラリオン株式会社代
理人 弁理士 永 1)武三部
も本発明を説明するだめのブロック図Sフォマント図お
よび信号波形図、第4図は本発明実施例を示すブロック
図である。 21・・・V ’J、” R装置、22・・・ビデオモ
ニター装置、23・・・音声モニター装置、24・・・
復号回路、25・・・−1イクロコンピユータ、26・
・・照明制御回路、27・・・カメラ位置制御回路、2
8・・・カメラ制御11回路、29・・・ビデオカメラ
、30・・・ビデオカメラ装置。 特#I・ 出 ll′I自 人 クラリオン株式会社代
理人 弁理士 永 1)武三部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ ビデオテープレコーダ装置と、ビデオカメラおよ
びその関連制御回路から成るビデオカメラ装面゛どを含
み、上■じビデオテープレコーダ装置の7’J生例号V
′c、上って上記ビデオカメラ装(俵の動作なfl制御
することによりビデオカメラからの信号を上記ビデオテ
ープレコーダ装置に記録するように構成したことヲ特徴
とするセルフコントロールTVンステム。 (2) 上記ビデオテープレコーダ装置に用いられン
)ビデオテープに予め制御信号を記録し、こノビデオテ
ープレコーダ装VJ、を動作させて上記fltlj御信
号をiQ生ずることにより上記ビデオカメラ装置の動作
をjlllJ御し、ビデオカメラからの映像信号を上記
ビデオテープに記録するようVc栴成したことをlrケ
徴とする/Lヶ許請求の範囲第1項記載のセルフコント
ロール’i’ vシステム。 (3) 上記ビデオテープレコーダ装置とビデメ゛プ
Jメラ装置間にマイクロコンヒ゛ユークカ1設けl1l
)ノ1、ビデオテープレコーダ装置からの再生信号に応
じて上記マイクロコンピュータによりヒ゛デメ゛プノメ
ラ装置の動作馨制御するように+1゛り成したことをl
rケ徴とする特許請求の範囲η1亀又は第2項記載のセ
ルフコントロールTVシヌテム0 (4) 上記ビデオテープに予め音声信号力(i[J
録されることt特徴とするl旨d[請求の範囲第2°項
又トまff13項記載のセルフコントロール (5) 上記ビデオテープレコーダ装置にビデオモニタ
ー装置および音声モニター装置カー設けられることを特
徴とする特i’r iiN求の範囲第1項ノブ至fi’
4 4項のいずtLかに記載のセルフコントロールi’
Vvステム。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130846A JPS5921176A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | セルフコントロールテレビカメラ装置 |
| DE19833327100 DE3327100A1 (de) | 1982-07-10 | 1983-07-27 | Fersehanlage |
| US06/827,206 US4631590A (en) | 1982-07-10 | 1986-02-04 | Automatic camera control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57130846A JPS5921176A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | セルフコントロールテレビカメラ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921176A true JPS5921176A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0436507B2 JPH0436507B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=15044054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57130846A Granted JPS5921176A (ja) | 1982-07-10 | 1982-07-27 | セルフコントロールテレビカメラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921176A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369383A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | ズ−ム電子カメラ |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57130846A patent/JPS5921176A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6369383A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | ズ−ム電子カメラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0436507B2 (ja) | 1992-06-16 |
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