JPS59213064A - 検索装置 - Google Patents
検索装置Info
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- JPS59213064A JPS59213064A JP58086620A JP8662083A JPS59213064A JP S59213064 A JPS59213064 A JP S59213064A JP 58086620 A JP58086620 A JP 58086620A JP 8662083 A JP8662083 A JP 8662083A JP S59213064 A JPS59213064 A JP S59213064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- storage
- stored
- storage box
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/22—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor from random access magazine of disc records
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Automatic Disk Changers (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、収納箱に収納さnている多数の板状記録媒体
のうちから所望の板状記録媒体の収納位置を検索する検
索装置に関する。
のうちから所望の板状記録媒体の収納位置を検索する検
索装置に関する。
板状記録媒体、例えばフロッピーディスクは他の記録媒
体と比較し優れた利点を有するので、近年、各分野で使
用されるようになっている。この板状記録媒体の使用に
あたっては、所要事項を記録したものを多数(数十枚以
上)適宜の収納箱に収納し、必要に応じてそのなかから
所望の板状記録媒体を取出し、使用後は再び収納箱へ戻
して次の使用に備えるように彦っている。
体と比較し優れた利点を有するので、近年、各分野で使
用されるようになっている。この板状記録媒体の使用に
あたっては、所要事項を記録したものを多数(数十枚以
上)適宜の収納箱に収納し、必要に応じてそのなかから
所望の板状記録媒体を取出し、使用後は再び収納箱へ戻
して次の使用に備えるように彦っている。
ところで、収納箱に収納さt’Lfc多数の板状記録媒
体のなかから所望の板状記録媒体を取出丁六めには、板
状記録媒体に貼付さt17’?ラベルを読みながら順次
板状記録媒体をめくって探し出1必要がある。このため
、その検索は面倒であシ、かつ、多くの時間ヲ要し、し
かも、板状記録媒体をめ〈つて検索するので板状記録媒
体を折曲げて傷をつけてしまうおそf’Lがあるという
欠点があった。
体のなかから所望の板状記録媒体を取出丁六めには、板
状記録媒体に貼付さt17’?ラベルを読みながら順次
板状記録媒体をめくって探し出1必要がある。このため
、その検索は面倒であシ、かつ、多くの時間ヲ要し、し
かも、板状記録媒体をめ〈つて検索するので板状記録媒
体を折曲げて傷をつけてしまうおそf’Lがあるという
欠点があった。
本発明の目的は、上記従来の欠点を除き、多数の板状記
録媒体のなかから所望のものを短時間で容易に取出すこ
とができ、しかも、板状記録媒体を傷つけるおそnのな
い検索装置を提供するにある0 この目的を達成する大め、本発明は、収納箱の収納区分
に順次板状記録媒体を収納し、こnら収納区分と対応し
て表示素子を設け、収納され大板状記録媒体のファイル
名をそnらの収納順に記憶させ、所望のファイル名が入
力さi大とき記憶さnfcファイル名からとn’i検索
して該当する表示素子を駆動するとともに板状記録媒体
の収納配列の変動に応じて記憶内容を修正するようにし
たことを特徴とする。
録媒体のなかから所望のものを短時間で容易に取出すこ
とができ、しかも、板状記録媒体を傷つけるおそnのな
い検索装置を提供するにある0 この目的を達成する大め、本発明は、収納箱の収納区分
に順次板状記録媒体を収納し、こnら収納区分と対応し
て表示素子を設け、収納され大板状記録媒体のファイル
名をそnらの収納順に記憶させ、所望のファイル名が入
力さi大とき記憶さnfcファイル名からとn’i検索
して該当する表示素子を駆動するとともに板状記録媒体
の収納配列の変動に応じて記憶内容を修正するようにし
たことを特徴とする。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する0
第1図は本発明の実施例に係るフロッピーディスクの検
索装置の概略構成図である。図で、1は記録済みのフロ
ッピーディスクを収納する収納箱、2は収納箱lに収納
さn+フロッピーディスクのうちの所望のものを検索す
る大めの制御装置である。制御装置2はキーボード2a
、表示部2b等で構成さ1ているが、その詳細について
は後述する。
索装置の概略構成図である。図で、1は記録済みのフロ
ッピーディスクを収納する収納箱、2は収納箱lに収納
さn+フロッピーディスクのうちの所望のものを検索す
る大めの制御装置である。制御装置2はキーボード2a
、表示部2b等で構成さ1ているが、その詳細について
は後述する。
第2図は第1図に示す収納箱の斜視図である。
図で、3はフロッピーディスクを収納するケースであり
、記録済みのフロッピーディスクを収納し大後収納箱1
に収納−znる。4はケース3のうち、−左端(第2図
では左端)にあるケース3を押圧する押え板、5は収納
箱1の一方の側壁(第2図では左側壁)と押え板4との
間に装架されたばねである。ばね5で押え板4を抑圧す
ることにより、左端にあるケース3が右方へ押さnlこ
の結果、収納箱lに収納さnているケース3はすべて収
納箱1の右側壁方向に押1亀当該右側壁から左方に隙間
なく順に配列さnl この配列は常時維持ζnることに
なる。しfcがって、収納箱1内のケース3が存在する
部分には、ケース3毎にケース3の容積に相当する収納
区分が形成さ1ていることになる。6は収納ケースlの
前面と対面する所定位置に固定されたフロッピーディス
クの挿入ガイドであり、新ら六に所要事項を記録さf′
したフロッピーディスク又は使用済のフロッピーディス
クを収納し六ケース3はこの挿入ガイド6の溝部6aを
通って収納箱1内における左端のケース3の左側にばね
5のばね力に抗して挿入さする。
、記録済みのフロッピーディスクを収納し大後収納箱1
に収納−znる。4はケース3のうち、−左端(第2図
では左端)にあるケース3を押圧する押え板、5は収納
箱1の一方の側壁(第2図では左側壁)と押え板4との
間に装架されたばねである。ばね5で押え板4を抑圧す
ることにより、左端にあるケース3が右方へ押さnlこ
の結果、収納箱lに収納さnているケース3はすべて収
納箱1の右側壁方向に押1亀当該右側壁から左方に隙間
なく順に配列さnl この配列は常時維持ζnることに
なる。しfcがって、収納箱1内のケース3が存在する
部分には、ケース3毎にケース3の容積に相当する収納
区分が形成さ1ていることになる。6は収納ケースlの
前面と対面する所定位置に固定されたフロッピーディス
クの挿入ガイドであり、新ら六に所要事項を記録さf′
したフロッピーディスク又は使用済のフロッピーディス
クを収納し六ケース3はこの挿入ガイド6の溝部6aを
通って収納箱1内における左端のケース3の左側にばね
5のばね力に抗して挿入さする。
7は収納箱1とは別に設けらn+モータ、8はモータ7
の回転軸に連結され大シャフト、9は収納箱lに固定さ
n1シヤフト8が挿通されるシャフトホルダである。シ
ャフト8には蝿旋状のねじが形成されており、又、シャ
フトホルダ9にはこのねじと一致する溝が形成きnてい
る。し六がって、モータ7が駆動さn1シヤフト8が回
転すると、その回転方向にし六カつて収納箱1−1)i
左方向又は右方向に移動する。10a、10bは収納箱
1の背面と対面して設けら1モータ7の駆動を制御する
2個の光センサ(図では光センサ10a1個のみ示され
ている。)であり、光センサlOaの設置位置は挿入ガ
イド6の溝部6aと対口する位置とはねている。11は
収納箱1の前面上部に設けらn大表示素子である。表示
素子6はケース3によシ形成さnる収納区分と1対1の
対応関係をもって配置されている。即ち、ケース3が収
納箱lに収納さfL、7<とき、こ汎らケース3の収納
位置には必ずこねに対応した表示素子11が配置さnる
ことになる。表示素子11には発光ダイオード又は小型
ランプ等の発光素子が用いらnている。
の回転軸に連結され大シャフト、9は収納箱lに固定さ
n1シヤフト8が挿通されるシャフトホルダである。シ
ャフト8には蝿旋状のねじが形成されており、又、シャ
フトホルダ9にはこのねじと一致する溝が形成きnてい
る。し六がって、モータ7が駆動さn1シヤフト8が回
転すると、その回転方向にし六カつて収納箱1−1)i
左方向又は右方向に移動する。10a、10bは収納箱
1の背面と対面して設けら1モータ7の駆動を制御する
2個の光センサ(図では光センサ10a1個のみ示され
ている。)であり、光センサlOaの設置位置は挿入ガ
イド6の溝部6aと対口する位置とはねている。11は
収納箱1の前面上部に設けらn大表示素子である。表示
素子6はケース3によシ形成さnる収納区分と1対1の
対応関係をもって配置されている。即ち、ケース3が収
納箱lに収納さfL、7<とき、こ汎らケース3の収納
位置には必ずこねに対応した表示素子11が配置さnる
ことになる。表示素子11には発光ダイオード又は小型
ランプ等の発光素子が用いらnている。
次に本実施例の動作を第3図および第4図を参照しなが
ら説明する。第3図に示すように、ジャケット12に入
nら才1穴記録済のフロッピーディスク13はケース3
に挿入さnる。このとき、ケース3の適宜個所には、フ
ロッピーディス久3の記録内容を表わ丁題名(以下、こ
f′Lヲファイル名と称する。)が貼付さnる。ファイ
ル名が貼付ζf’1にケース3は、挿入ガイド6の溝部
6aを通って収納箱1内に収納さnる。
ら説明する。第3図に示すように、ジャケット12に入
nら才1穴記録済のフロッピーディスク13はケース3
に挿入さnる。このとき、ケース3の適宜個所には、フ
ロッピーディス久3の記録内容を表わ丁題名(以下、こ
f′Lヲファイル名と称する。)が貼付さnる。ファイ
ル名が貼付ζf’1にケース3は、挿入ガイド6の溝部
6aを通って収納箱1内に収納さnる。
第4図はケース3’(e−収納箱lK収納する場合の平
面図である。今、収納箱1に収納さnているケ−ス3の
うち左端のケース3をケース3n、その1つ右のケース
をケース3n−□、ぜらにケース3n−□の右のケース
をケース3n−2とし、新ら六に収納するケース3をケ
ース3n+、とする。又、収納箱1はケース3nの左側
縁が挿入ガイド6の溝部6aの右側壁とほぼ一致し、か
つ、ケース3n が光センサ10bの正面にあるものと
する。ここで、光センサ10a、10bは、例えば光源
と受光素子を内蔵し、その前面にケース3が存在すると
き光源からの光を反射してその反射光を受光素子が受光
して出力を生じ、前面にケース3が存在しないときは光
源からの光が反射せず、出力を生じない型のものである
。そして、光センサ10aのみから出力信号が発生して
いる場合はモータ7は駆動さnず、光センサlOa、1
0bとも出力信号を発生しない場合はモータ7は収納箱
1に右方に移動するような回転方向に駆動式n1又、光
センサ10a、10b とも出力信号を発生する場合
はモータ7は収納箱1を左方に移動するような回転方向
に駆動さtする。
面図である。今、収納箱1に収納さnているケ−ス3の
うち左端のケース3をケース3n、その1つ右のケース
をケース3n−□、ぜらにケース3n−□の右のケース
をケース3n−2とし、新ら六に収納するケース3をケ
ース3n+、とする。又、収納箱1はケース3nの左側
縁が挿入ガイド6の溝部6aの右側壁とほぼ一致し、か
つ、ケース3n が光センサ10bの正面にあるものと
する。ここで、光センサ10a、10bは、例えば光源
と受光素子を内蔵し、その前面にケース3が存在すると
き光源からの光を反射してその反射光を受光素子が受光
して出力を生じ、前面にケース3が存在しないときは光
源からの光が反射せず、出力を生じない型のものである
。そして、光センサ10aのみから出力信号が発生して
いる場合はモータ7は駆動さnず、光センサlOa、1
0bとも出力信号を発生しない場合はモータ7は収納箱
1に右方に移動するような回転方向に駆動式n1又、光
センサ10a、10b とも出力信号を発生する場合
はモータ7は収納箱1を左方に移動するような回転方向
に駆動さtする。
−さて、ジャケット12に収納さ才またフロッピーディ
スク13に対する記録が終了すると、このジャケット1
2はケース3n+□に入nらn1ケース3にはシアイル
名が貼付される。このケース311+1は、第4図に示
すように挿入ガイド6の溝部6a全通してケース3n
と押え板4の前面間隙Sからばね5のばね力に抗して
押え版4合強制的に左方に移動はせながら収納箱I V
C収納ぜnる。ケース3n+、は押え板4を介してばね
5のばね力によシ右方に押さn1ケース3nK’J接す
るとともに収納箱1に収納でnている丁べてのケース3
をそれぞnの収納区分に保持する。
スク13に対する記録が終了すると、このジャケット1
2はケース3n+□に入nらn1ケース3にはシアイル
名が貼付される。このケース311+1は、第4図に示
すように挿入ガイド6の溝部6a全通してケース3n
と押え板4の前面間隙Sからばね5のばね力に抗して
押え版4合強制的に左方に移動はせながら収納箱I V
C収納ぜnる。ケース3n+、は押え板4を介してばね
5のばね力によシ右方に押さn1ケース3nK’J接す
るとともに収納箱1に収納でnている丁べてのケース3
をそれぞnの収納区分に保持する。
光センサ10aは前述のように挿入ガイド6の溝部6a
と対向する位置に配置さハておシ、ケース3n+、が収
納箱1に収納き才すると、このケース3n+、は光セン
サ10aの前面に位Uてることになる。し六がって、元
センサ10aは出力信号を発生し、両光センサloa、
10bとも出力信号を発生することになる。そ口故、モ
ータ7が駆動さハ、収納箱lは右方に移動する。収納箱
lの右方への移動によりケース3n+、は光センサlO
bの前面に位置し、光センサ10aの前面にはケース3
は存在しなくなる。この状態でモータ7の駆動は停止さ
れ、収納箱lは挿入ガイド6を介して次のケース3を収
納し得る位置となる。
と対向する位置に配置さハておシ、ケース3n+、が収
納箱1に収納き才すると、このケース3n+、は光セン
サ10aの前面に位Uてることになる。し六がって、元
センサ10aは出力信号を発生し、両光センサloa、
10bとも出力信号を発生することになる。そ口故、モ
ータ7が駆動さハ、収納箱lは右方に移動する。収納箱
lの右方への移動によりケース3n+、は光センサlO
bの前面に位置し、光センサ10aの前面にはケース3
は存在しなくなる。この状態でモータ7の駆動は停止さ
れ、収納箱lは挿入ガイド6を介して次のケース3を収
納し得る位置となる。
次に、収納ケース3に収納され六ケース3のうち、再生
に必要なフロッピーディスク13を入n六ケース3′f
:取出したときの収納箱1の動作について述べる。所望
のケース3を収納箱lから取出てと、そのケースから左
側にある各ケース3は、ばね5のばね力によりケース1
個分だけ右に移動する。ここで、ケース3nが左端位置
にあったとすると、所望のケース3の取出しによシケー
ス3n はその1つ右のケース3n−1の位置に移動す
る。したがって、光センサ10bの前面にはケース3が
存在しなくなる。この結果、光センサ10’bは出力信
号を発生せず、両光センサ10a、10bとも出力信号
を発生しない状態とカシ、モータ7は収納箱1’に左方
に移動するように駆動さnる〉収納箱1の左方への移動
によシ、光センサ10bの前面にはケース3nが位置す
るこtになシ、光センサ10b は出力信号を発生し
、モータ7の駆動は停止さn1収納箱1の左方への移動
も停止さnる。
に必要なフロッピーディスク13を入n六ケース3′f
:取出したときの収納箱1の動作について述べる。所望
のケース3を収納箱lから取出てと、そのケースから左
側にある各ケース3は、ばね5のばね力によりケース1
個分だけ右に移動する。ここで、ケース3nが左端位置
にあったとすると、所望のケース3の取出しによシケー
ス3n はその1つ右のケース3n−1の位置に移動す
る。したがって、光センサ10bの前面にはケース3が
存在しなくなる。この結果、光センサ10’bは出力信
号を発生せず、両光センサ10a、10bとも出力信号
を発生しない状態とカシ、モータ7は収納箱1’に左方
に移動するように駆動さnる〉収納箱1の左方への移動
によシ、光センサ10bの前面にはケース3nが位置す
るこtになシ、光センサ10b は出力信号を発生し
、モータ7の駆動は停止さn1収納箱1の左方への移動
も停止さnる。
このとき、収納箱lは次のケース3を挿入ガイド6を介
して収納し得る位置になっている。このように、ケース
3の収納、取出しに応じて、収納箱1は1収納区分だけ
右方又は左方に移動するとともに、収納箱l内のケース
3は右側から各収納区分に隙間なく順に配列さnる。
して収納し得る位置になっている。このように、ケース
3の収納、取出しに応じて、収納箱1は1収納区分だけ
右方又は左方に移動するとともに、収納箱l内のケース
3は右側から各収納区分に隙間なく順に配列さnる。
次に、このような収納箱IK収納さf17’を多数のケ
ース3の中から、所望のケース3の位t’r指示する制
御装置2およびその動作について説明する。
ース3の中から、所望のケース3の位t’r指示する制
御装置2およびその動作について説明する。
第5図は第1図に示す制御装置のブロック図である。図
で、2a+ 2b+ 11はそnぞハ前述し斤キト2a
により指令され大信号を入力する入力部、2dは所要の
演算、制御を行なうCPU (中央処理装置)、2fは
CPU2dの処理手順全記憶しているROM (リード
・オンリ・メモリ)、2gは各ケース3が収納さnてい
る収納位置(収納区分)、各ケース3のファイル名、そ
の個入力さn大信号や演算結果を記憶するRAM (ラ
ンダム中アクセス・メモリ)’、2hは演算、制御によ
勺得られた値を出力する出力部である。
で、2a+ 2b+ 11はそnぞハ前述し斤キト2a
により指令され大信号を入力する入力部、2dは所要の
演算、制御を行なうCPU (中央処理装置)、2fは
CPU2dの処理手順全記憶しているROM (リード
・オンリ・メモリ)、2gは各ケース3が収納さnてい
る収納位置(収納区分)、各ケース3のファイル名、そ
の個入力さn大信号や演算結果を記憶するRAM (ラ
ンダム中アクセス・メモリ)’、2hは演算、制御によ
勺得られた値を出力する出力部である。
第6図(a) 、 (b)はRAM2gの記憶内容の配
置図である。今、仮KRAM2gの各番地と収納箱1の
各収納位置とが、1番地が第1位置(右端の位置)、2
番地が第2位置、・・・・・・・・・・・・・・・N番
地がiN位置というように対応づけられているとする。
置図である。今、仮KRAM2gの各番地と収納箱1の
各収納位置とが、1番地が第1位置(右端の位置)、2
番地が第2位置、・・・・・・・・・・・・・・・N番
地がiN位置というように対応づけられているとする。
そこで、ケース3を収納箱1に収納する際に、キーボー
ド2aを操作してこ′i″Lを表示部2bで確認しなが
らそのケース3のファイル名を、順にRAM2gK記憶
させてゆけば、第6図(a)に示すように、1番地(第
1収納位置)Kファイル名BMCALC,2番地(第2
収納位置)にファイル名0UTP、・・・・・・・・・
・・・N番地(第N収納位置)にファイル名ZZPが記
憶さね、シかも、この収納位置とファイル名は実際に収
納箱1に収納されているケース3の収納状態と一致する
ものである。
ド2aを操作してこ′i″Lを表示部2bで確認しなが
らそのケース3のファイル名を、順にRAM2gK記憶
させてゆけば、第6図(a)に示すように、1番地(第
1収納位置)Kファイル名BMCALC,2番地(第2
収納位置)にファイル名0UTP、・・・・・・・・・
・・・N番地(第N収納位置)にファイル名ZZPが記
憶さね、シかも、この収納位置とファイル名は実際に収
納箱1に収納されているケース3の収納状態と一致する
ものである。
今、収納箱IK第6図(a)に示す記憶内容と同一配列
でケース3が収納さnているとき、ファイル名CTRP
のフロッピーディスク13を取出して再生する必要が生
じなとする。キーボード2aを操作してファイル名CT
RPを打ち出て(表示部2bで確認)と、これに対応す
る信号が入力部2cを介してCPU2.dに取シ込まn
、ROM2fに記憶されている処理手順にし六がって、
取り込まt″L大ファイル名CTRPとRAM2gの1
番地、2番地、・・・・・・・・・に記憶さnているフ
ァイル名とが順次比較さ1てゆく。この比較は5番地に
至って一致する結果を生じる。そn故、必要とでるファ
イル名CTRPのケースの収納位置は87!5収納位置
にあることが判シ、その結果は出力部2hから表示素子
11に出力さnる。即ち、出力部2hからの第5収納位
置に対応し大信号により表示素子11のうち右側から5
番目の表示素子11が発光する。上記の動作は極めて短
時間でなさnるので、キーボード2aでファイル名CT
RPを打ち込むと、直ちに当該表示素子11が発光する
。したがって、ひとつひとつファイル名をみ彦がら検索
してゆく必要なく、シかも短時間で所望するフロッピー
ディスク13を取出すことができる。
でケース3が収納さnているとき、ファイル名CTRP
のフロッピーディスク13を取出して再生する必要が生
じなとする。キーボード2aを操作してファイル名CT
RPを打ち出て(表示部2bで確認)と、これに対応す
る信号が入力部2cを介してCPU2.dに取シ込まn
、ROM2fに記憶されている処理手順にし六がって、
取り込まt″L大ファイル名CTRPとRAM2gの1
番地、2番地、・・・・・・・・・に記憶さnているフ
ァイル名とが順次比較さ1てゆく。この比較は5番地に
至って一致する結果を生じる。そn故、必要とでるファ
イル名CTRPのケースの収納位置は87!5収納位置
にあることが判シ、その結果は出力部2hから表示素子
11に出力さnる。即ち、出力部2hからの第5収納位
置に対応し大信号により表示素子11のうち右側から5
番目の表示素子11が発光する。上記の動作は極めて短
時間でなさnるので、キーボード2aでファイル名CT
RPを打ち込むと、直ちに当該表示素子11が発光する
。したがって、ひとつひとつファイル名をみ彦がら検索
してゆく必要なく、シかも短時間で所望するフロッピー
ディスク13を取出すことができる。
第5収納位値、にあるケース3が表示素子110発光に
しfr−かって取出さnると、7A5収納位IFt−I
t−より左τ1!lにあるケース3は、前述のようにば
ね5のばね力により1収納区分ずつ右に移動し、ケース
3は左に移動して次のケース3の収納に備える。
しfr−かって取出さnると、7A5収納位IFt−I
t−より左τ1!lにあるケース3は、前述のようにば
ね5のばね力により1収納区分ずつ右に移動し、ケース
3は左に移動して次のケース3の収納に備える。
一方、RAM2gの記憶内容はROM2fに記憶さt′
した処理手順にし六がって、6番地以降の各番地に記憶
されているファイル名を1番地ずっ繰シ上げて記憶させ
な内容に変更さtする。この変更さnfc記憶内容が第
6図(b)に示さnている。即ち、今まで6番地に記憶
さnてぃたファイル名NAPは5番地に記憶さf’s、
7番地に記憶されてぃ六ファイル名PQPは6番地に記
憶さnl・・団・・・・・・・・・・N番地tて記憶さ
れていたファイル名ZzPはN−1番地に記憶さn、N
番地は空き番地となる。
した処理手順にし六がって、6番地以降の各番地に記憶
されているファイル名を1番地ずっ繰シ上げて記憶させ
な内容に変更さtする。この変更さnfc記憶内容が第
6図(b)に示さnている。即ち、今まで6番地に記憶
さnてぃたファイル名NAPは5番地に記憶さf’s、
7番地に記憶されてぃ六ファイル名PQPは6番地に記
憶さnl・・団・・・・・・・・・・N番地tて記憶さ
れていたファイル名ZzPはN−1番地に記憶さn、N
番地は空き番地となる。
記憶内容の変更は、例えば両光センサ10a、10bの
出力信号がなくなったときに実行はハるようにしておけ
ばよい。この第6図(b)に示す記憶内容は、ファイル
名CTRPのケース3を取出した後の収納箱1の各ケー
ス3の収納状態と一致するものである。
出力信号がなくなったときに実行はハるようにしておけ
ばよい。この第6図(b)に示す記憶内容は、ファイル
名CTRPのケース3を取出した後の収納箱1の各ケー
ス3の収納状態と一致するものである。
ファイル名CTRPのフロッピーディスク13の再生が
終了し、そのケース3を再び収納箱lに収納する場合、
キーボード2a′(il−操作してファイル名CTRP
の収納を指示すると、RAM2gのファイル名が記憶き
nでいる最終番地の次の番地にこのファイル名CTRP
が記憶される。即ち、ファイル名CTRPはN番地に記
憶さ1ろことになる。一方、上記キーボード2aによる
操作を済ませた後、ファイル名CTRPのケース3は前
述のように挿入ガイド6からばね5のばね力に抗して収
納箱lに収納はnる。そして、このファイル名CTRP
のケース3が収納さnft−後の収納箱1内の各ケース
3の収納状態はRAM2gに記憶式fL六記憶内容と一
致する。
終了し、そのケース3を再び収納箱lに収納する場合、
キーボード2a′(il−操作してファイル名CTRP
の収納を指示すると、RAM2gのファイル名が記憶き
nでいる最終番地の次の番地にこのファイル名CTRP
が記憶される。即ち、ファイル名CTRPはN番地に記
憶さ1ろことになる。一方、上記キーボード2aによる
操作を済ませた後、ファイル名CTRPのケース3は前
述のように挿入ガイド6からばね5のばね力に抗して収
納箱lに収納はnる。そして、このファイル名CTRP
のケース3が収納さnft−後の収納箱1内の各ケース
3の収納状態はRAM2gに記憶式fL六記憶内容と一
致する。
なお、上記説明では、モータの駆動制御に光センサを用
いる例について述べ六が、光センサに限ラス、磁気セン
サ等信のセンサであってもよい。
いる例について述べ六が、光センサに限ラス、磁気セン
サ等信のセンサであってもよい。
又、収納箱の移動にはシャフトの回転に代えて、エンド
レスベルトの移動を利用することもできる。
レスベルトの移動を利用することもできる。
さらに、収納箱を移動する代シに挿入ガイドとセンサを
一体に移動はせることもできる。
一体に移動はせることもできる。
このように、不実施例では、フロッピーディスクを挿入
し六ケースをばねによシ収納箱の一方側に片寄せて隙間
なく配置し、ケースの出し入′i″Lヲセンサにより検
出し、こむに応じて収納箱を移動し、一方、ケースの収
納位置に対応でせて表示素子を設け、制御装置内のRA
Mに収納箱内のケースの収納順にし六がってそのファイ
ル名全記憶させておき、所望のケースを取出子とき、制
御装置によシそのケースの収納位置を検索して対応する
表示素子に’ib光式せるようにし、又、ケースの収納
位置の変動によ、DRAMの記憶内容を修正するように
し六ので、フロッピーディスクを8つけることなく短時
間で容易に所望のフロッピーディスクを取出すことがで
きる0又、フロッピーディスクの収納時にはその収納位
置を考慮する必要がないので、収納を容易に行なうこと
ができる0がお、上記実施例の説明ではフロッピーディ
スクの検索装置について説明し六が、他の板状記録媒体
にも適用できるのは当然である。又、ケースは必ずしも
剛体である必要はなく、ある程度フレキシブルなもので
あっても差支えなく、さらに、ケースを用いずジャケッ
トのitであってもよい。
し六ケースをばねによシ収納箱の一方側に片寄せて隙間
なく配置し、ケースの出し入′i″Lヲセンサにより検
出し、こむに応じて収納箱を移動し、一方、ケースの収
納位置に対応でせて表示素子を設け、制御装置内のRA
Mに収納箱内のケースの収納順にし六がってそのファイ
ル名全記憶させておき、所望のケースを取出子とき、制
御装置によシそのケースの収納位置を検索して対応する
表示素子に’ib光式せるようにし、又、ケースの収納
位置の変動によ、DRAMの記憶内容を修正するように
し六ので、フロッピーディスクを8つけることなく短時
間で容易に所望のフロッピーディスクを取出すことがで
きる0又、フロッピーディスクの収納時にはその収納位
置を考慮する必要がないので、収納を容易に行なうこと
ができる0がお、上記実施例の説明ではフロッピーディ
スクの検索装置について説明し六が、他の板状記録媒体
にも適用できるのは当然である。又、ケースは必ずしも
剛体である必要はなく、ある程度フレキシブルなもので
あっても差支えなく、さらに、ケースを用いずジャケッ
トのitであってもよい。
さらに又、ファイル名をバーコード化してケース、ジャ
ケット又は板状記録4■体に貼付し、一方、挿入ガイド
の壁部に光源と光センサを配置丁nば、挿入ガイドを通
って収納される板状記録媒体のファイル名をその都度キ
ーボードで入力する手間を省略でることができる。この
バーコードに代えて磁気ストライブを、光源と光センサ
に代えて磁気ヘッドを用いても同様であり、この場合消
去ヘッドを備えれば必要に応じてファイル名を消去てる
こともできる。又、表示素子は必ずしも発光体に限るこ
とはなく、種々の表示素子を用いることができ、その表
示形態も当該表示素子のみの作動又は不作動、連続作動
又は断続作動、色彩の変化等種々の形態を採用すること
かできる。
ケット又は板状記録4■体に貼付し、一方、挿入ガイド
の壁部に光源と光センサを配置丁nば、挿入ガイドを通
って収納される板状記録媒体のファイル名をその都度キ
ーボードで入力する手間を省略でることができる。この
バーコードに代えて磁気ストライブを、光源と光センサ
に代えて磁気ヘッドを用いても同様であり、この場合消
去ヘッドを備えれば必要に応じてファイル名を消去てる
こともできる。又、表示素子は必ずしも発光体に限るこ
とはなく、種々の表示素子を用いることができ、その表
示形態も当該表示素子のみの作動又は不作動、連続作動
又は断続作動、色彩の変化等種々の形態を採用すること
かできる。
以上述べたように、本発明では、収納箱にその収納区分
に対応して表示素子を設け、板状記録媒体を収納区分に
順次収納し、とnら板状記録媒体のファイル名をその収
納順に対応して記憶させ、この記憶中から所望のファイ
ル名を検索するとともに検索結果に該当する表示素子を
駆動し、又、板状記録媒体の収納配列の変動に応じて記
憶内容を修正するようにし六ので、板状記録媒体を傷つ
けることなく、短時間で容易に所望の板状記録媒体を取
出子ことがでさる。又、板状記録媒体の収納に際しては
、その収納位置を考慮でる必要がないので、収納を容易
に行なうことができる0
に対応して表示素子を設け、板状記録媒体を収納区分に
順次収納し、とnら板状記録媒体のファイル名をその収
納順に対応して記憶させ、この記憶中から所望のファイ
ル名を検索するとともに検索結果に該当する表示素子を
駆動し、又、板状記録媒体の収納配列の変動に応じて記
憶内容を修正するようにし六ので、板状記録媒体を傷つ
けることなく、短時間で容易に所望の板状記録媒体を取
出子ことがでさる。又、板状記録媒体の収納に際しては
、その収納位置を考慮でる必要がないので、収納を容易
に行なうことができる0
第1図は本発明の実施例に係るフロッピーディスクの検
索装置の概略構成図、第2図は第1図に示す収納箱の斜
視図、第3図は第2図に示すケースの斜視図、第4図は
ケースの収納動作全説明する平面図、第5図は第1図に
示す制御装置のブロック図、第6図(a) 、 (b)
は第5図に示すRAMの記憶内容の配置図である。 l・・・・・・収納箱、2・・・・・・制御装置、2a
・・・・・・キーボード、2c・・・・・・入力部、2
d・・・・−・CI)U、2f・・・・・・ROM、2
g・・・・・・RAM、2h・・・・・・出力部、3・
・・・・・ケース、4・・・・・・押え板、5・・・・
・・ばね、6・・・・・・挿入ガイド、7・・・・・・
モータ、8・・団・シャフト、9°・°・・・シャフト
ホルダ、lOa、10b・・・・・・光センサ、11・
・・・・・表示素子。
索装置の概略構成図、第2図は第1図に示す収納箱の斜
視図、第3図は第2図に示すケースの斜視図、第4図は
ケースの収納動作全説明する平面図、第5図は第1図に
示す制御装置のブロック図、第6図(a) 、 (b)
は第5図に示すRAMの記憶内容の配置図である。 l・・・・・・収納箱、2・・・・・・制御装置、2a
・・・・・・キーボード、2c・・・・・・入力部、2
d・・・・−・CI)U、2f・・・・・・ROM、2
g・・・・・・RAM、2h・・・・・・出力部、3・
・・・・・ケース、4・・・・・・押え板、5・・・・
・・ばね、6・・・・・・挿入ガイド、7・・・・・・
モータ、8・・団・シャフト、9°・°・・・シャフト
ホルダ、lOa、10b・・・・・・光センサ、11・
・・・・・表示素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)板状記録媒体を収納する多数の収納区分を有する
収納箱と、この収納箱に前記収納区分に対応して設けら
f’Lfc表示素子と、前記板状記録媒体全前記収納区
分に順次配列収納する収納手段と、前記収納区分および
各収納区分に収納さT″した板状記録媒体のファイル名
を互に対応させて記憶する記憶手段と、この記憶手段か
ら所望のファイル名を検索して該当する前記表示素子を
駆動する検索手段と、前記板状記録媒体の収納配列の変
動に応じて前記記憶手段の記憶内容の修正を行なう修正
手段とを備えたことを特徴とする検索装置。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記板状記録媒
体は、所定寸法のケースに挿入式nていることを特徴と
する検索装置。 (3)%許請求の範囲第1項において、前記収納手段は
、前記収納箱に収納さnている前記板状記録媒体を当該
収納箱の一方側に寄せる移動手段であることを特徴とす
る検索手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58086620A JPS59213064A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58086620A JPS59213064A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59213064A true JPS59213064A (ja) | 1984-12-01 |
Family
ID=13892062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58086620A Pending JPS59213064A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59213064A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256958A (ja) * | 1984-06-02 | 1985-12-18 | Pioneer Electronic Corp | デイスク演奏装置 |
| JPS61229238A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-13 | Koodetsuku:Kk | 複数フロツピ−デイスクのダビング方法及び装置 |
| JPS61192366U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 |
-
1983
- 1983-05-19 JP JP58086620A patent/JPS59213064A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256958A (ja) * | 1984-06-02 | 1985-12-18 | Pioneer Electronic Corp | デイスク演奏装置 |
| JPS61229238A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-13 | Koodetsuku:Kk | 複数フロツピ−デイスクのダビング方法及び装置 |
| JPS61192366U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 |
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