JPS5921745A - 環状織機 - Google Patents
環状織機Info
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- JPS5921745A JPS5921745A JP11840983A JP11840983A JPS5921745A JP S5921745 A JPS5921745 A JP S5921745A JP 11840983 A JP11840983 A JP 11840983A JP 11840983 A JP11840983 A JP 11840983A JP S5921745 A JPS5921745 A JP S5921745A
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- JP
- Japan
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- roller
- loom
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- shirttle
- weaving
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- Pending
Links
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D37/00—Circular looms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Looms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
が回転し,この場合,各製織ンヤツトルは,その頂縁及
び底縁の上に対で配置されたローラを有しており,前記
ローラは,上方のシャツトルレースないしは下方のシャ
ツトルレースの上の対応する滑動表面の上に支持されて
おり,また。
び底縁の上に対で配置されたローラを有しており,前記
ローラは,上方のシャツトルレースないしは下方のシャ
ツトルレースの上の対応する滑動表面の上に支持されて
おり,また。
織機の板カムによって回転する抑圧ローラが各製織シャ
ツトルの上に設けられている環状織機に関するものであ
る。
ツトルの上に設けられている環状織機に関するものであ
る。
従来公知の環状織機は、内方及び外方の部分ベルトを有
しており,それらは織機の円形オサの回りにユ列に円形
に配置されており、各部分ベルトは,すべてが回りに分
布された一系統のタテ糸の一部分を案内するために,多
数の内方及び外方のベルトを有しており、タテ糸は、製
織ヒロないしは走行ヒロを形成するために,主軸によっ
て逆方向の上下の交IL運動を与えられるようになって
いる。円形オサの中を回転する製織シャットルが、各包
装から巻きもとさ4zるヨコ糸を運搬するが,この包装
をまシャツトルと一諸に走行ヒロの中に連続的に21
it: Vi、る。
しており,それらは織機の円形オサの回りにユ列に円形
に配置されており、各部分ベルトは,すべてが回りに分
布された一系統のタテ糸の一部分を案内するために,多
数の内方及び外方のベルトを有しており、タテ糸は、製
織ヒロないしは走行ヒロを形成するために,主軸によっ
て逆方向の上下の交IL運動を与えられるようになって
いる。円形オサの中を回転する製織シャットルが、各包
装から巻きもとさ4zるヨコ糸を運搬するが,この包装
をまシャツトルと一諸に走行ヒロの中に連続的に21
it: Vi、る。
このような織機の生産性を増加させるための努力におい
て,製織シャツトルの回転;=”L I更をJ曽加させ
ること及びシャツトルによって:i!l鳳搬さIt。
て,製織シャツトルの回転;=”L I更をJ曽加させ
ること及びシャツトルによって:i!l鳳搬さIt。
るヨコ糸の貯蔵容積を増加きせることが企てられている
。
。
しかしながら、追加する重迫及び遠ノ已・ブノの」曽加
によって,従来の形式の円形オサの上における製織シャ
ツトルの案内は,制限を受けてるんS。
によって,従来の形式の円形オサの上における製織シャ
ツトルの案内は,制限を受けてるんS。
これらの制限は,明らかに、ローラの著しい摩耗及び上
方及び下方のヒロの上を転動されるタテ糸に対する損傷
の危険の増加に示されている0それ故,従来の配置の欠
陥の回避によって、織機の出力容情が,−シャツl−ル
のより3」乏い1回11云を介して増加され、より大き
f,Xタテ糸のllti’蔵の利用を許すようにした前
述のフ1*式の環状織機を得ることが、本発明の一つの
目的である。
方及び下方のヒロの上を転動されるタテ糸に対する損傷
の危険の増加に示されている0それ故,従来の配置の欠
陥の回避によって、織機の出力容情が,−シャツl−ル
のより3」乏い1回11云を介して増加され、より大き
f,Xタテ糸のllti’蔵の利用を許すようにした前
述のフ1*式の環状織機を得ることが、本発明の一つの
目的である。
この目的は1本発明による。L、、製織シャツトルの上
の6対のローラの上方11−ラ及び下方ローラの回転軸
が1円すい形状の表面を境界しており、その頂点が、少
f、「<さイ)はぼ織機の回転軸ないしは織物の取り去
り」々直の回転軸の領域内にあり、この場合、前記ロー
ラは切頭円すいの形状に構成され、その頂点が、前記の
円すいの頂点の回転軸と一致し、また、上方ないしは下
方のシャツトルレースのfVt !If!+表面が、前
記ローラの表面に対して等しく傾斜されている対向表面
を形成するようにすることによって達成される。
の6対のローラの上方11−ラ及び下方ローラの回転軸
が1円すい形状の表面を境界しており、その頂点が、少
f、「<さイ)はぼ織機の回転軸ないしは織物の取り去
り」々直の回転軸の領域内にあり、この場合、前記ロー
ラは切頭円すいの形状に構成され、その頂点が、前記の
円すいの頂点の回転軸と一致し、また、上方ないしは下
方のシャツトルレースのfVt !If!+表面が、前
記ローラの表面に対して等しく傾斜されている対向表面
を形成するようにすることによって達成される。
これらの手段は、遠心力が増加される時にでさえも、シ
ャツトルレースの滑動表面の上におけるローラの最善の
転勤運動を許し、この場合。
ャツトルレースの滑動表面の上におけるローラの最善の
転勤運動を許し、この場合。
前記表面の上の摩耗が著しく減少されるだけではなく、
低速走行又は静止にある時に、オサの円形径路からの製
織シャツトルの脱出も防止もされる。
低速走行又は静止にある時に、オサの円形径路からの製
織シャツトルの脱出も防止もされる。
これらの前述の利点は、ローラの表面が、シャツトルレ
ースの滑動表面の放射方向の正方形の寸法の内側を延び
ているので、一層増加きれることができる。
ースの滑動表面の放射方向の正方形の寸法の内側を延び
ているので、一層増加きれることができる。
更に、シャツトルの駆動のためのローラの間を糸が転動
される最善の状態を作るために、製織ヒロが完全に開口
している時に、少なくとも、押圧ローラを形成している
シャツトルの上のローラと、織機の板カムの上の押圧対
向ローラとの間の接触線が、下方のヒ道のタテ糸と整列
ないしはそれと平行に延び°Cいることが、有利である
。
される最善の状態を作るために、製織ヒロが完全に開口
している時に、少なくとも、押圧ローラを形成している
シャツトルの上のローラと、織機の板カムの上の押圧対
向ローラとの間の接触線が、下方のヒ道のタテ糸と整列
ないしはそれと平行に延び°Cいることが、有利である
。
好適には、本発明による配置は、川に、上方のヒ道のタ
テ糸及び下方のli道のタデ糸が、走行ヒロが完全に開
口している時に、上方ないしは下方のシャツ)・ルレー
スの上の対向する表面の平面を延び且つ織物の取り出し
装置の傾斜角と同一の傾斜角を有するようにされること
が望ましい。
テ糸及び下方のli道のタデ糸が、走行ヒロが完全に開
口している時に、上方ないしは下方のシャツ)・ルレー
スの上の対向する表面の平面を延び且つ織物の取り出し
装置の傾斜角と同一の傾斜角を有するようにされること
が望ましい。
このようにして、これらの手段は、上方のヒ道及び下方
のヒ道のタテ糸の理想的f、f通】1.)を許すが、こ
れらのタテ糸は、この場合、つぶされもしなければ、織
物の取り去り装置の方への径路の理想的な方向から反れ
ることもなく、このことは、糸のl、IJ損量を全く著
しく減少させる。
のヒ道のタテ糸の理想的f、f通】1.)を許すが、こ
れらのタテ糸は、この場合、つぶされもしなければ、織
物の取り去り装置の方への径路の理想的な方向から反れ
ることもなく、このことは、糸のl、IJ損量を全く著
しく減少させる。
更に、シャンドルの駆動装置に連結されたローラの間に
おける可能な滑りを神償することができるように、シャ
ツトルの上の押圧対向ローラにJlvつて、切頭円すい
形の形状を持ち且つより大きな直径のRを持ち、その3
%面が5転動する時に、板カムの上の押圧ローラの賢面
さ係合接触するようにするき有利である。
おける可能な滑りを神償することができるように、シャ
ツトルの上の押圧対向ローラにJlvつて、切頭円すい
形の形状を持ち且つより大きな直径のRを持ち、その3
%面が5転動する時に、板カムの上の押圧ローラの賢面
さ係合接触するようにするき有利である。
本発明による他の発展は1円形オサが、シャツトル案内
棒の間に、オサの周辺方向において相互から間隔を置か
れて配置&された垂直棒かも成立ち、前記垂直棒がオサ
の内側の上のシャツトル案内枠の前部に放射方向に1〜
かれ1回転する製織シャツトルの上の遠心力を吸収し、
製織シャツトルに対する円形径路を形成するようにする
ことにある。この場合、若しも、少なくとも、3個の垂
直棒が1回転する製織シャツトルをそれぞれ支持し、ま
た、INσ倖が子方fjいしは下方のシャツトルレース
の」二に自由に回転可能に支持され、更に、各製織シャ
ツトルが化1α棒と相互作用をするように意図されてい
るrl“ン動ランナを有するならば、有利となる。
棒の間に、オサの周辺方向において相互から間隔を置か
れて配置&された垂直棒かも成立ち、前記垂直棒がオサ
の内側の上のシャツトル案内枠の前部に放射方向に1〜
かれ1回転する製織シャツトルの上の遠心力を吸収し、
製織シャツトルに対する円形径路を形成するようにする
ことにある。この場合、若しも、少なくとも、3個の垂
直棒が1回転する製織シャツトルをそれぞれ支持し、ま
た、INσ倖が子方fjいしは下方のシャツトルレース
の」二に自由に回転可能に支持され、更に、各製織シャ
ツトルが化1α棒と相互作用をするように意図されてい
るrl“ン動ランナを有するならば、有利となる。
代わりとして、増加する1り(心力を直接的に織機のわ
くの上に、シャツトル案内棒が接触1きれることなく且
つ大きな摩擦熱を回:、lltして伝達するために、一
つの有利な配(1イーは、製織ンヤ・ノトルがンヤント
ル案内梓の上に、シャツトルレースに対して平行に走行
する回転「1−ラによって、シャツトル案内棒の上に支
持づれることから成立っている。
くの上に、シャツトル案内棒が接触1きれることなく且
つ大きな摩擦熱を回:、lltして伝達するために、一
つの有利な配(1イーは、製織ンヤ・ノトルがンヤント
ル案内梓の上に、シャツトルレースに対して平行に走行
する回転「1−ラによって、シャツトル案内棒の上に支
持づれることから成立っている。
更に5本発明によると1回転ローラが、ンヤットルが回
転しつつある時に、ンヤットル案内柿の間の空間の中に
落ち込み、「たたき」を生ずる仁とのないことを確実に
するために、シャツトル案内棒が円形オサの回転する周
辺方向に外方に凸に曲げられること、あるいは、シャツ
トル案内棒が垂@枠に対しである異なった頽斜に配置さ
れること、又は、シャツトル案内棒が円形オサの回転す
る周辺方向において矢の形状に配置烙れることか意図て
れており、この場合、その時に、若しも、シャツトル案
内棒が1円形径路の上においてそれらの全長の上を偏平
にされるl、1′らば、有利となる。
転しつつある時に、ンヤットル案内柿の間の空間の中に
落ち込み、「たたき」を生ずる仁とのないことを確実に
するために、シャツトル案内棒が円形オサの回転する周
辺方向に外方に凸に曲げられること、あるいは、シャツ
トル案内棒が垂@枠に対しである異なった頽斜に配置さ
れること、又は、シャツトル案内棒が円形オサの回転す
る周辺方向において矢の形状に配置烙れることか意図て
れており、この場合、その時に、若しも、シャツトル案
内棒が1円形径路の上においてそれらの全長の上を偏平
にされるl、1′らば、有利となる。
以下1本発明をその実施例イー・示す添附図面の第1〜
9図に基づいて詳細K ill?、明する。
9図に基づいて詳細K ill?、明する。
第1図に上る環状織機は、月並みの様式で、織機台わく
/の上に取イリけられており、また、円形オサ3を支持
している円形わくキャリヤ2と、織機に対する始動停止
手段qと、ベルト6を支持するための他のわく部利Sと
から成立っている。これらのベルト6は、公知の方法で
、織機の主軸gの回りに円形に配置されている。
/の上に取イリけられており、また、円形オサ3を支持
している円形わくキャリヤ2と、織機に対する始動停止
手段qと、ベルト6を支持するための他のわく部利Sと
から成立っている。これらのベルト6は、公知の方法で
、織機の主軸gの回りに円形に配置されている。
その上、図には、単に、織物引き去りローラlOによっ
て示されているだけである織物の抽出装置のための支持
体7が、織機台わくlの上に支持されている。織物エキ
スパンダ/グも。
て示されているだけである織物の抽出装置のための支持
体7が、織機台わくlの上に支持されている。織物エキ
スパンダ/グも。
排出油@IOの範囲内に排列づれている。更に、図示さ
れた環状織機においてし:11、右手側の上のタテ糸に
対する供給ローラ/S及び右手11111の上のタテ糸
に対する供給ローラ/6を見ることも可能である。これ
らのタテ糸7は、単にその径路が示きれているだけであ
るが1.2系統の糸のシートに分割され1月並みの方法
で、タデ糸スプールの群によって引出心わ7るが、これ
「)のスプールは1図には、一層詳卸1には示づれてい
ない。製織ヒロの形成のためには、これらの糸7のシー
トの一方は、いわゆる、開口運動の交換を介して、製織
平面のレベルから、持ち上げられるが、他方の糸7のシ
ー)・は下方に案内され。
れた環状織機においてし:11、右手側の上のタテ糸に
対する供給ローラ/S及び右手11111の上のタテ糸
に対する供給ローラ/6を見ることも可能である。これ
らのタテ糸7は、単にその径路が示きれているだけであ
るが1.2系統の糸のシートに分割され1月並みの方法
で、タデ糸スプールの群によって引出心わ7るが、これ
「)のスプールは1図には、一層詳卸1には示づれてい
ない。製織ヒロの形成のためには、これらの糸7のシー
トの一方は、いわゆる、開口運動の交換を介して、製織
平面のレベルから、持ち上げられるが、他方の糸7のシ
ー)・は下方に案内され。
これによって、タテ糸の」三方ヒ道71及びタテ糸の下
方ヒ道が生ずるようにする。このいわゆる走行ヒロない
しは製織ヒロの中に、ヨコ糸乙0のボビンを有している
シャツトル3θ(第j図ンが、水3(L円形径路の上を
通過される。シー)゛ツトル30の円形運動のために、
ヨコ糸のボビンAOかも取り上げられた糸が、筒形織物
/3の縁の上に移送され5これによって、このシャツト
ル3Qの糸が%織物の中に織り込才れるようになる。筒
形の織物は、それか「)、取り去られ。
方ヒ道が生ずるようにする。このいわゆる走行ヒロない
しは製織ヒロの中に、ヨコ糸乙0のボビンを有している
シャツトル3θ(第j図ンが、水3(L円形径路の上を
通過される。シー)゛ツトル30の円形運動のために、
ヨコ糸のボビンAOかも取り上げられた糸が、筒形織物
/3の縁の上に移送され5これによって、このシャツト
ル3Qの糸が%織物の中に織り込才れるようになる。筒
形の織物は、それか「)、取り去られ。
平らな筒形織物きして一諸に横たえられる。
前述のヒロの交換を生成するために、多数のベルト6が
、織機の主軸gの回りに1円形オサ3の外表面の近くに
おいて円形に配置されている。第1図において見られる
ことができるように、各ベルト6は1例えば、バンドの
構成部分によって形成され5ている部分ベルト、2グ及
び、2jから成立っている。例えば、無端のバンドが、
この目的のために、わくSの上方部分ないしは下方部分
の上に回転自在に支持きれた案内ローラ2.2ないしは
、23のそれぞれの上を案内される。
、織機の主軸gの回りに1円形オサ3の外表面の近くに
おいて円形に配置されている。第1図において見られる
ことができるように、各ベルト6は1例えば、バンドの
構成部分によって形成され5ている部分ベルト、2グ及
び、2jから成立っている。例えば、無端のバンドが、
この目的のために、わくSの上方部分ないしは下方部分
の上に回転自在に支持きれた案内ローラ2.2ないしは
、23のそれぞれの上を案内される。
バンドの内方の構成部分u4’及び外方の構成部分、2
左は、それぞれ、糸案内用の目を有しており、それらの
目のそれぞれを・経てタテ糸のシート7′又は7”の一
方の系統又は他方の系統が引張られる。それから、バン
ドの構成部分−2y及び2jtの逆方向の」二下の交l
L運動の生成によって、タテ糸のシートの両方の系統の
上において開口運動の前述の交換が生ずる。
左は、それぞれ、糸案内用の目を有しており、それらの
目のそれぞれを・経てタテ糸のシート7′又は7”の一
方の系統又は他方の系統が引張られる。それから、バン
ドの構成部分−2y及び2jtの逆方向の」二下の交l
L運動の生成によって、タテ糸のシートの両方の系統の
上において開口運動の前述の交換が生ずる。
この交互運動に対して、好適には、内方の構成部分:l
tIは、糸案内用の目、2乙の下方において、いわゆる
、シャツトルスライダニアに強固に連結されているが、
このスライダ、29ば、運動+Iil制御手段の上を上
下に滑動可能と4[つている。
tIは、糸案内用の目、2乙の下方において、いわゆる
、シャツトルスライダニアに強固に連結されているが、
このスライダ、29ば、運動+Iil制御手段の上を上
下に滑動可能と4[つている。
この垂i[2ライダ29から突出して案内ローラ3/が
あるが、これらのローラ3/は、織機の主軸gによって
中央を回転する板カム、ア3によって、対応する湾曲さ
れた案内輪郭3.2の上に支持されている。
あるが、これらのローラ3/は、織機の主軸gによって
中央を回転する板カム、ア3によって、対応する湾曲さ
れた案内輪郭3.2の上に支持されている。
上述の範囲までは、この環状織機の構造は、公知の技術
水準に対応しているものであり、従って、このような織
機のそれ以上の説明は、不必要であるものと思われる。
水準に対応しているものであり、従って、このような織
機のそれ以上の説明は、不必要であるものと思われる。
前述のように、このような環状織機の上において考慮に
入れられるべき問題が、より重い。
入れられるべき問題が、より重い。
ないしは、より大きなタテ糸のより高い回転速度及び(
又は)輸送を、同時に、タテ糸の上におけるひずみ、摩
擦熱、円形オサの摩耗、回転する製織シャツトルの上の
摩耗の同時的な減少によって達成するように1円形オサ
、1の上の製織シャツトル3θの案内及び支(、′I′
並びに駆動の手段の配置の中に存在している。1 この目的のために、一層詳に111に、m、2.lI及
び5図に示されるように、名IJ1.% 1llliシ
ヤツトル30は、頂縁及び底縁の上にローラt/ないし
は4.2の対を設けられており、これ[)のローラは、
円形オサ3の上方のシャツトル【/−ス4t/の上ない
しは下方のンヤットルレース412の上の対応する滑動
表面4t3ないしは++の上に支持されている。
又は)輸送を、同時に、タテ糸の上におけるひずみ、摩
擦熱、円形オサの摩耗、回転する製織シャツトルの上の
摩耗の同時的な減少によって達成するように1円形オサ
、1の上の製織シャツトル3θの案内及び支(、′I′
並びに駆動の手段の配置の中に存在している。1 この目的のために、一層詳に111に、m、2.lI及
び5図に示されるように、名IJ1.% 1llliシ
ヤツトル30は、頂縁及び底縁の上にローラt/ないし
は4.2の対を設けられており、これ[)のローラは、
円形オサ3の上方のシャツトル【/−ス4t/の上ない
しは下方のンヤットルレース412の上の対応する滑動
表面4t3ないしは++の上に支持されている。
特に、第S図に示されるように、製織シャツトル30の
上におけるローラの配置は、製織シャツトル30の上の
上方ローラ6/及び下方ローラ乙コの回転軸A /’及
び6.21が、円すい形状の表面、isを境界しており
、その頂点が、少なくとも、はぼ、織機ないしは織物取
り去り装置/J(第1図)の回転軸の領(或内にあるよ
うなものとなって詔り、この鳴合、ローラ61及びAλ
は、切頭円すいの形状に構成されており。
上におけるローラの配置は、製織シャツトル30の上の
上方ローラ6/及び下方ローラ乙コの回転軸A /’及
び6.21が、円すい形状の表面、isを境界しており
、その頂点が、少なくとも、はぼ、織機ないしは織物取
り去り装置/J(第1図)の回転軸の領(或内にあるよ
うなものとなって詔り、この鳴合、ローラ61及びAλ
は、切頭円すいの形状に構成されており。
その頂点は、前述の円すいの頂点/3の回転軸と一致し
ており、また、上方l、Cいしは下方の7ヤツトルレー
スlIlないしく、1、lコの滑動表面43ないしは4
t4tは、ローラt/ないしは6ユの表面に対して、等
しく傾斜式れでいる対向表面を形成している。
ており、また、上方l、Cいしは下方の7ヤツトルレー
スlIlないしく、1、lコの滑動表面43ないしは4
t4tは、ローラt/ないしは6ユの表面に対して、等
しく傾斜式れでいる対向表面を形成している。
対応して、走行ヒロが ;f’l、’ 3.図に示すよ
うに。
うに。
完全に開口している時には、」ニカヒ道のタテ糸71及
び下カヒ道のタテ糸7@は、上方ンヤットルレースない
しは下方シャツ!・ルレースl/lないしはグーの上の
対向する表面l/3ないしは++の平面を広げていると
共に織物取り去り装置/3(第1図)の傾斜角と同じ傾
斜角をイイしていることが、意図されている。
び下カヒ道のタテ糸7@は、上方ンヤットルレースない
しは下方シャツ!・ルレースl/lないしはグーの上の
対向する表面l/3ないしは++の平面を広げていると
共に織物取り去り装置/3(第1図)の傾斜角と同じ傾
斜角をイイしていることが、意図されている。
ヒロを通るシャツトルJOの板カム、y、yC′pP。
7図)による駆動のために、一つの押圧ローラ63が回
転するシャツトルJθととに回転することが知られてい
るが、この押圧ローラA3は、案内運動において、シャ
ツトル30の上の下方の後部ローラ6.2の上に横たわ
るように意図されている。シャツトル30が、上方及び
下方のシャツトルレースク/及びグーの滑動表面ダ3と
lIりとの間において傾斜することなく案内されること
ができるために、また、ローラ駆動機構の万一の振動を
防止するために、シャツトル3θの上に押圧対向ローラ
6.2によって配置されたローラ61か、又は、その変
形におけるように、押圧対向ローラ6aそれ自体かは、
ばね67によってたわみ可能に支持されている。−この
ために、押圧対向ローラ6.2は、シャツトル30の上
に枢着されたレバー腕6ざの自由端部の上に置かれ、ま
た、シャツトル30は、第ダ図においては、引張りばね
の形状の前記ばね67によって9反時計方向に偏せられ
ている。
転するシャツトルJθととに回転することが知られてい
るが、この押圧ローラA3は、案内運動において、シャ
ツトル30の上の下方の後部ローラ6.2の上に横たわ
るように意図されている。シャツトル30が、上方及び
下方のシャツトルレースク/及びグーの滑動表面ダ3と
lIりとの間において傾斜することなく案内されること
ができるために、また、ローラ駆動機構の万一の振動を
防止するために、シャツトル3θの上に押圧対向ローラ
6.2によって配置されたローラ61か、又は、その変
形におけるように、押圧対向ローラ6aそれ自体かは、
ばね67によってたわみ可能に支持されている。−この
ために、押圧対向ローラ6.2は、シャツトル30の上
に枢着されたレバー腕6ざの自由端部の上に置かれ、ま
た、シャツトル30は、第ダ図においては、引張りばね
の形状の前記ばね67によって9反時計方向に偏せられ
ている。
前記押圧ローラ乙3は、織機の板カム33の上のほぼL
字形のブラケット、’、?[よって支持されており、こ
の場合、押圧ローラ63の軸4J’は、開放ヒロにおい
ては、下方ヒ道のタテ糸71の延長とほぼ平行に延びて
おり1才た。押圧ローラ63の表面は、シャツトル30
のjII+圧対向ローラ6:1の上の大1jlY=のロ
ーラの77144’の表面に係合接触し、その」二を転
勤するのに適するようになっている。この場庁、ンヤツ
トル30の上の周速度よりも、より大きな周、’jli
Uが。
字形のブラケット、’、?[よって支持されており、こ
の場合、押圧ローラ63の軸4J’は、開放ヒロにおい
ては、下方ヒ道のタテ糸71の延長とほぼ平行に延びて
おり1才た。押圧ローラ63の表面は、シャツトル30
のjII+圧対向ローラ6:1の上の大1jlY=のロ
ーラの77144’の表面に係合接触し、その」二を転
勤するのに適するようになっている。この場庁、ンヤツ
トル30の上の周速度よりも、より大きな周、’jli
Uが。
被駆動ローラ6.2の肩6yの」二にン(9!成され、
これによって、cl動の際の滑りが袖IFされる。
これによって、cl動の際の滑りが袖IFされる。
先駆するブレーキローラAAが、jlv、伺はブラケッ
ト69の上に、押圧ローラt、3が取イ11けられると
同じ方法で取付けられており、味だ、同様に、前記ブレ
ーキローラ4&の表面は、抑圧ローラA、2の上のロー
ラの屑41IO)fJ面に係合接触し、その上を転動す
るのに適し7でいるようになっており、この場合、この
ブレーキローラ66(゛よ、シャツトル30の4111
圧対向ローラ4ユの上の抑圧ローラA3よりも、ややよ
り低いレベルに横たわっている。このブレーキローラ6
6は、シャツトル30が、その慣性によって。
ト69の上に、押圧ローラt、3が取イ11けられると
同じ方法で取付けられており、味だ、同様に、前記ブレ
ーキローラ4&の表面は、抑圧ローラA、2の上のロー
ラの屑41IO)fJ面に係合接触し、その上を転動す
るのに適し7でいるようになっており、この場合、この
ブレーキローラ66(゛よ、シャツトル30の4111
圧対向ローラ4ユの上の抑圧ローラA3よりも、ややよ
り低いレベルに横たわっている。このブレーキローラ6
6は、シャツトル30が、その慣性によって。
押圧ローラi、、?による駆動に独立しで、その径路を
継続することを阻止する。
継続することを阻止する。
シャツトル3oの上のこの7P&別なローラの配置及び
ローラの駆動によって、単に、最善の状態を実現するこ
とが可61シであるだけではなく、上方及び下方のヒ道
のタテ糸が引上げられる最善の状態も生成されるが、こ
イ1.i1.実質的により大きな回転速度及びより大き
な、ないしは、より重いヨコ糸の包装6oにもかかわら
ず、実質的により少ない糸の切損が期待きれることがで
きるようにする。
ローラの駆動によって、単に、最善の状態を実現するこ
とが可61シであるだけではなく、上方及び下方のヒ道
のタテ糸が引上げられる最善の状態も生成されるが、こ
イ1.i1.実質的により大きな回転速度及びより大き
な、ないしは、より重いヨコ糸の包装6oにもかかわら
ず、実質的により少ない糸の切損が期待きれることがで
きるようにする。
増加された回転速度のために、比較的により重いシャツ
トル3oが、今や、ンヤットル案内搾3′の上に、実質
的により大きな遠心力を生成し、従って、シャツトル3
oは、ンヤットル案内棒3′の上に、単に滑動ランチ手
段によって支持されるの罠は、もはや十分ではないよう
Kする。
トル3oが、今や、ンヤットル案内搾3′の上に、実質
的により大きな遠心力を生成し、従って、シャツトル3
oは、ンヤットル案内棒3′の上に、単に滑動ランチ手
段によって支持されるの罠は、もはや十分ではないよう
Kする。
それ故1本発明によると、各シャツトル3・0に、垂直
回転ローラ7oをシャツトル案内棒31と平行に設ける
ことが、意図されているが、これらのローラ7θは、好
適には、Ex 、2図に示すように、やや長いシャツト
ル30の端部の近くに置かれることが望ましく、また、
シーA′ソトル30の上に、ローラ70は、ここには更
に詳細には示されていない様式で支持される。
回転ローラ7oをシャツトル案内棒31と平行に設ける
ことが、意図されているが、これらのローラ7θは、好
適には、Ex 、2図に示すように、やや長いシャツト
ル30の端部の近くに置かれることが望ましく、また、
シーA′ソトル30の上に、ローラ70は、ここには更
に詳細には示されていない様式で支持される。
製織シャツトル30が回転しつつある116に、回転ロ
ーラ70がンヤットル案内俸3′の間に落下し、これに
よって、「たたき」を生じないことを確実にするために
、各回転ローラ7oは。
ーラ70がンヤットル案内俸3′の間に落下し、これに
よって、「たたき」を生じないことを確実にするために
、各回転ローラ7oは。
少なくとも7個のシャツトル案内棒31と支持接触して
いなければならない。この目的のために。
いなければならない。この目的のために。
一層詳細には第り図に示されるよ・うに、ンヤットル案
内棒31は1回転する周辺方向において凸状に外方に、
各回転ローラー70が常に7ヤツトル案内伸3′の一つ
に対して、その表面の一部によって横たわるように、曲
げられている。
内棒31は1回転する周辺方向において凸状に外方に、
各回転ローラー70が常に7ヤツトル案内伸3′の一つ
に対して、その表面の一部によって横たわるように、曲
げられている。
最善の転勤状態を達成するために、ンヤットル案内棒3
1は、その上、特に第3図に示きれるように、円形径路
の最大の可能な表面を生成するために、偏平とされてい
る。
1は、その上、特に第3図に示きれるように、円形径路
の最大の可能な表面を生成するために、偏平とされてい
る。
同様な良結果が、若しも、シャツトルレース31が、一
層詳細には第6図に示されるように。
層詳細には第6図に示されるように。
傾斜されて配置されるならば達成される。また。
第7図に示すように、シャツトル案内棒31が、矢の形
状に配置されることも”J fiFである。
状に配置されることも”J fiFである。
この関係において、前述の弗求を満たずために、シャツ
トル案内棒3′の凸状の曲げないしは傾斜ないしは矢の
形状を、少f、+’、 (+’−も、−2個の隣接する
案内棒の間隔表向じ大きさか、好適には、それよりもよ
り大きく設けることが大切である。
トル案内棒3′の凸状の曲げないしは傾斜ないしは矢の
形状を、少f、+’、 (+’−も、−2個の隣接する
案内棒の間隔表向じ大きさか、好適には、それよりもよ
り大きく設けることが大切である。
前述のことから、織機の性能の増加を製織シャツトルの
より速い回転及びより大きなタテ糸の包装の利用を介し
て、増加される糸の摩耗及びより多くの糸の切損の危険
を予期するこさなしに、可能とさせる製織シャツトルの
案内配置及び駆動配置が生ずる。
より速い回転及びより大きなタテ糸の包装の利用を介し
て、増加される糸の摩耗及びより多くの糸の切損の危険
を予期するこさなしに、可能とさせる製織シャツトルの
案内配置及び駆動配置が生ずる。
第g及び7図による嚢施例においては、各製織シャツト
ルJOも、また、それぞれ、頂縁及び底縁の上に対で配
置されたローラ3コないしは3/を設けられており、こ
れらは1円形オザノ上方のシャツトルレースlI/f、
l:いしは下方のシャツトルレースグコの上の対応する
l;〒側表面lI3ないしけグクの上に支持きれている
。
ルJOも、また、それぞれ、頂縁及び底縁の上に対で配
置されたローラ3コないしは3/を設けられており、こ
れらは1円形オザノ上方のシャツトルレースlI/f、
l:いしは下方のシャツトルレースグコの上の対応する
l;〒側表面lI3ないしけグクの上に支持きれている
。
特に、第9図に示されるように、卯ソ禮ンー)′ットル
30の上におけるローラの配置顆は、ンヤットル30の
上のローラの6対の上方ローラ3.2及び下方ローラ3
1の回転軸が1円すい形状の表面3左を境界しており、
その111点が、少なくさもほぼ織機ないしは織物取り
去り装置3乙の回転軸3Aの領域内にあるよ・うなもの
とl、仁っており、この場合、ローラ、?/、、?、2
は、す3頭円すい形の形状に構成されており、その頂点
は、AiJ述の円すいの頂点36の回転軸と一致し1、
また、上方ないしは下方のシャツトルレースク/ないし
はグーの滑動表面y3ないしは1.l−りが、ローラ3
1ないしは3.2の表面に対(〜で1等しく傾斜されて
いる対向表面を形成している。
30の上におけるローラの配置顆は、ンヤットル30の
上のローラの6対の上方ローラ3.2及び下方ローラ3
1の回転軸が1円すい形状の表面3左を境界しており、
その111点が、少なくさもほぼ織機ないしは織物取り
去り装置3乙の回転軸3Aの領域内にあるよ・うなもの
とl、仁っており、この場合、ローラ、?/、、?、2
は、す3頭円すい形の形状に構成されており、その頂点
は、AiJ述の円すいの頂点36の回転軸と一致し1、
また、上方ないしは下方のシャツトルレースク/ないし
はグーの滑動表面y3ないしは1.l−りが、ローラ3
1ないしは3.2の表面に対(〜で1等しく傾斜されて
いる対向表面を形成している。
更に、この場合、本発明によるさ、走行ヒロが、第7図
に示すように、完全に開口している時に、上方ヒ道のタ
テ糸左0及び下方ヒ道のりテ糸S/が、上方ないしは下
方シャツトルレースグ/ないしはグーの上の対向表面ダ
、7.4’Qの平面を広げ且つ織物取り去り装置36の
傾斜角度と回じ艮頁斜角度を有している。
に示すように、完全に開口している時に、上方ヒ道のタ
テ糸左0及び下方ヒ道のりテ糸S/が、上方ないしは下
方シャツトルレースグ/ないしはグーの上の対向表面ダ
、7.4’Qの平面を広げ且つ織物取り去り装置36の
傾斜角度と回じ艮頁斜角度を有している。
更に、第9図において見られるこきができるヨウに゛、
ローラ、ti、3:lの表面は、ンヤットルレースlI
lないしけグユの滑動表面Q、?ないしは+<1の放射
方向の正方形の寸法の内1111に延びている。
ローラ、ti、3:lの表面は、ンヤットルレースlI
lないしけグユの滑動表面Q、?ないしは+<1の放射
方向の正方形の寸法の内1111に延びている。
今や、木質的により大きな通llt力を直接的に円形オ
サJの上に伝達し、そこから織機のわくユの部材(第1
図)の上に、ンヤットル案内棒31を負荷することなし
に伝姉するために、垂直@4t3がシャツトル案内棒3
1の間に、オサの周辺方向において相互から間隔を16
かれて配置されているが、前記垂直棒lIsは、オサの
内側の上のシャツトル案内棒31の前部に放射方向に置
かれ1回転する製織ンヤットルJOの上の遠心力を吸収
し且つ製織シャツトルに対して円形径路を形成すること
を意図されている。
サJの上に伝達し、そこから織機のわくユの部材(第1
図)の上に、ンヤットル案内棒31を負荷することなし
に伝姉するために、垂直@4t3がシャツトル案内棒3
1の間に、オサの周辺方向において相互から間隔を16
かれて配置されているが、前記垂直棒lIsは、オサの
内側の上のシャツトル案内棒31の前部に放射方向に置
かれ1回転する製織ンヤットルJOの上の遠心力を吸収
し且つ製織シャツトルに対して円形径路を形成すること
を意図されている。
この場合、若しも、少なく吉も3個の化11棒り、りが
、回転する製織ンヤツトル3Qイ?支持するならば、有
利である。
、回転する製織ンヤツトル3Qイ?支持するならば、有
利である。
第g及びワ図に示されるよ・)に、垂直41 //3は
、上方ないしは下方ンヤソI・ルレースlI/ないしG
j、 11.2の上の対応するピボット4(、t’によ
って回転自在に支持される。
、上方ないしは下方ンヤソI・ルレースlI/ないしG
j、 11.2の上の対応するピボット4(、t’によ
って回転自在に支持される。
今や、製織シャツトル30は、遠心)Jのために、シャ
ツトル本体3りの各領域によって、垂直棒lIsに対し
て横たわるこ吉が可能さなり。
ツトル本体3りの各領域によって、垂直棒lIsに対し
て横たわるこ吉が可能さなり。
又は、各シャツトルJOは、’t’!+別な滑動ランチ
グ乙から成立つことも可能であるが、これらのランチは
、垂直棒11.yと一1tlfに作用をすることを意図
されている。
グ乙から成立つことも可能であるが、これらのランチは
、垂直棒11.yと一1tlfに作用をすることを意図
されている。
第1図は、環状織機の略佃面図、第λ図は、第7図の環
状織機の部分断面図、1’ 3図は、第2図による配置
のシャツ1−ル案内椰の拡大横断面図、第り及び5図は
、第1図による環状織機の円形オサの正面図及び断面図
、第6及び7図は、第7図による環状織機のンヤットル
案内棒の他の構造形式を示す図、第g図は、第1図によ
る環状織機の変形構造の略断面図、第9図は。 第を図におけるオサ及び製紗シャツトルの拡大横断面図
である。 3・・円形オサ;3′・・案内棒; 71 、71゜左
0.!;/・拳タテ糸;3θ・壷シャツトル;J/、4
.2・・下方ローラ; 3s、t、l−−上方ローラ:
3g−@円すい形状表面;3611・頂点;り/、
4’ユ争・シャツトルレースニゲ3,11.グ・拳滑動
表面; lIS・・垂直棒;A、2・・押圧対向ローラ
; 6J・書押圧ローラ; Alll111肩;6A
+1@ブレーキローラ; 70・・回転ローラ。 2
状織機の部分断面図、1’ 3図は、第2図による配置
のシャツ1−ル案内椰の拡大横断面図、第り及び5図は
、第1図による環状織機の円形オサの正面図及び断面図
、第6及び7図は、第7図による環状織機のンヤットル
案内棒の他の構造形式を示す図、第g図は、第1図によ
る環状織機の変形構造の略断面図、第9図は。 第を図におけるオサ及び製紗シャツトルの拡大横断面図
である。 3・・円形オサ;3′・・案内棒; 71 、71゜左
0.!;/・拳タテ糸;3θ・壷シャツトル;J/、4
.2・・下方ローラ; 3s、t、l−−上方ローラ:
3g−@円すい形状表面;3611・頂点;り/、
4’ユ争・シャツトルレースニゲ3,11.グ・拳滑動
表面; lIS・・垂直棒;A、2・・押圧対向ローラ
; 6J・書押圧ローラ; Alll111肩;6A
+1@ブレーキローラ; 70・・回転ローラ。 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 / 円形オサの中を多数の製織シャツトルが回転し、各
製織シャツトルは、その頂縁及び底縁に対で配置されて
いるローラを有しており、前記ローラは1円形オサの上
方のシャツトルレースなGしは下方のシャツトルレース
ノ上の対応する滑動表面の上に支持されるようになって
いる環状織機においシ、製織シャツトル(30)の上の
ローラの6対の」三方E1−ラ(3,2;A/)及び下
方ローラ(31;A、2)の回転軸が、円すい形状の表
面(3S)を境界しており、その頂点(36)は、少な
くとも、はぼ織機ないしは織物の取り去り装置の回転軸
の領域内にあり。 この場合、前記ローラは、切頭円すいの形状に構成され
ており、その頂点は、前述の円すいの頂点(36)と一
致しており、また、上方ないしは下方のシャツトルレー
ス(4t/ないしはL2)の滑動表面(り3ないしは件
)が、前記ローラの表面に対して等しく傾斜されている
対向表面を形成していることを特徴とする環状織機。 2 織機の板カムと共に回転する押庄[コーラが、各製
織シャツトルのために設けられており、ヒロが完全に開
口している時には、少なくとも、押圧対向ローラ(A、
2)を形成しているシャツトル(3θ)の上の′ローラ
と、織機の板ツJム(33)の上の抑圧ローラ(63)
との間の接触線が、下方のヒ道のタテ糸(71ンと整列
ないしはそれと平行に延びているよ・)になっている特
許請求の範囲第1項記載の’63状織機。 3 上方のヒ道のタテ糸(Sθ;71)及び下方のヒ道
のタテ糸(j/;7”)が、走行ヒ[]が完全に開口し
ている時に、上方ないしは下方のシャツトルレース(り
/ないしはグ、2)の上の対向表面(173、41’)
の平面を広げており且つ織物取り去り装置(36)の傾
斜角と同じf(I斜角を有している特許請求の範囲第1
項記載の環状織機。 ク シャツトル(3o)の上の叩圧対向ローラ(A、2
)が、切頭円すいの形状であり且つより大きな直径の屑
(X4/)を有しており、この肩の表面は。 転動する時に、板カム(33)の上の抑圧ローラ(ル3
)の表面と保合接触するにうになっている特許請求の範
囲第2項記載の環状織機。 よ ブレーキローラ(6t)が、前記押圧対向ローラの
n(乙ダ)(!:係合接触している抑圧対向ローラ(A
、2)の前部に置かれており、この場合、前記ブレーキ
ローラ(66月よ、織機の回転する板カム(33)の前
記抑圧ローラよりもやや低いレベルに回転自在に取付け
られている特許請求の範囲第2項記載の環状織機。 6 ローラ(J/、、?λ;乙/、42)の表面が、シ
ャツトルレース(り/ないしは172)の’fft動表
面(lI3ないしは4I!l/−)の放射方向の正方形
の寸法の内側に延びている特許請求の範囲第1〜S項の
いずれかに記載の環状織機。 2 円形オサ(3)が、シャツトル案内棒(、?’)の
間に、オサの周辺方向においで相互から間隔を置かれて
配置された垂直な伸(4(5)から成立つており、前記
垂直な棒(月)は、オサの内側の上のシャツトル案内4
′Ii(,7’)の前部1に放射方向に置かれており1
回転−jる製織シャツトル(JO)の上の遠心力を吸収
ノ°ると、、I(に製織シャツトル(30)に対する円
肪径路ろゴ形成するようにし1才だ、垂直棒(りj)は
、下方ないしは下方シャツトルレース(lI/ない口は
り)の上に回転自在に支持されている特許+119求の
範囲第1項記載の環状織機。 ? 製織ンヤツトル(、?0)が、シャンドル案内(ヤ
(31)の上に、前記シャツトル46内ローラの上の平
行な回転ローラ(7θ)によって支持をれている特許請
求の範囲第1又は2項記載の環状織機。 2 シャツトル案内棒(、?’)が垂1ハ枠(lI幻に
対して異なった傾斜で配置され、又は1円形オツ゛(−
?)の回転する周辺方向において矢状に配置され、ある
いは、円形径路l1111の上のそれらの全長の上を偏
平にされ、又は5円形オサ(3)の回転する周辺方向に
おいて凸状に外方に曲げられている特許請求の範囲第3
項記載の環状織機。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH404482A CH659834A5 (en) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | Circular weaving machine |
| CH4044/824 | 1982-07-02 | ||
| CH1682/836 | 1983-03-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921745A true JPS5921745A (ja) | 1984-02-03 |
Family
ID=4268765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11840983A Pending JPS5921745A (ja) | 1982-07-02 | 1983-07-01 | 環状織機 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921745A (ja) |
| AT (1) | AT382905B (ja) |
| CH (1) | CH659834A5 (ja) |
| IN (1) | IN161741B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS62138540U (ja) * | 1986-02-21 | 1987-09-01 | ||
| KR20030066216A (ko) * | 2002-02-05 | 2003-08-09 | 정추호 | 마대제조기용 셔틀구동장치 |
| CN104674437A (zh) * | 2013-12-01 | 2015-06-03 | 周海忠 | 一种用摆线针轮减速机作牵引力源的圆织机 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106048860B (zh) * | 2016-07-30 | 2018-02-23 | 吴劲松 | 无辅助定位筘门式梭子轨道副 |
| CN108796777B (zh) * | 2018-07-24 | 2024-01-26 | 雁峰集团有限公司 | 一种圆织机 |
| CN109440270B (zh) * | 2018-11-17 | 2025-03-07 | 雁峰集团有限公司 | 一种塑料圆织机用门圈组件及塑料圆织机 |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5580388A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-17 | Fujitsu Ltd | Semiconductor light emitting device |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB190906532A (en) * | 1909-03-18 | 1909-12-16 | Petersen Circular Loom Company | Improvements in and relating to Circular Looms. |
| FR975127A (fr) * | 1942-02-11 | 1951-03-01 | Saint Freres | Dispositif pour le guidage des navettes sur les métiers à tisser circulaires |
| GB1399711A (en) * | 1973-10-12 | 1975-07-02 | Torii Winding Machine Co | Shuttle arrangement in a circular loom for weaving tape yarn |
| CH635144A5 (de) * | 1978-12-19 | 1983-03-15 | Setafin Sa | Rundwebmaschine. |
-
1982
- 1982-07-02 CH CH404482A patent/CH659834A5/de not_active IP Right Cessation
- 1982-08-27 AT AT0323482A patent/AT382905B/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-06-30 IN IN811/CAL/83A patent/IN161741B/en unknown
- 1983-07-01 JP JP11840983A patent/JPS5921745A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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| CN104674437A (zh) * | 2013-12-01 | 2015-06-03 | 周海忠 | 一种用摆线针轮减速机作牵引力源的圆织机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IN161741B (ja) | 1988-01-30 |
| CH659834A5 (en) | 1987-02-27 |
| ATA323482A (de) | 1986-09-15 |
| AT382905B (de) | 1987-04-27 |
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