JPS5921902B2 - 補強されたゴム加硫物の製造方法 - Google Patents

補強されたゴム加硫物の製造方法

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JPS5921902B2
JPS5921902B2 JP56035493A JP3549381A JPS5921902B2 JP S5921902 B2 JPS5921902 B2 JP S5921902B2 JP 56035493 A JP56035493 A JP 56035493A JP 3549381 A JP3549381 A JP 3549381A JP S5921902 B2 JPS5921902 B2 JP S5921902B2
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    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L21/00Compositions of unspecified rubbers

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Phenolic Resins Or Amino Resins (AREA)
  • Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
  • Reinforced Plastic Materials (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
  • Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 公開されたヨーロツパ特許出願第13,330号明細書
から、天然ゴムまたは合成ジエン−ゴムとノボラツク樹
脂との混合物を、lモルのメラミンと0.5〜6モルの
アルデヒドとの反応によつて得られる硬化剤としての反
応性メラミン樹脂が0.5〜120重量%(ノボラツク
樹脂に対して)の割合で存在するもとで、加硫させるこ
とによつて補強加硫物を製造し、その際ノボラツク樹脂
のフエノール成分をフエノール、多価の多環状フエノー
ル類,アルキルフエノール類、アルキルーフエノール類
とフエノールとの混合物の群から選択しそして該成分に
レゾルシン、フエニルフエノールまたはポリアルキルー
フエノール類の添加物が含有されていてもよいことが公
知である。
同じ明細書には、その方法に従つて製造される加硫物を
工業用ゴム製品および自動車タイヤの製造に使用するこ
とも開示されている。本発明者は、天然ゴムまたは合成
ジエン−ゴムとノボラツク樹脂との混合物を、1モルの
メラミンと0.5〜6モルのアルデヒドとの反応によつ
て得られる硬化剤としての反応性メラミン樹脂がノボラ
ツク樹脂に対して0.5〜120重量%の割合で存在す
るもとで、加硫させることによつて補強加硫物を製造す
る方法に於て、本発明に従つて、前述のメラミン樹脂の
代りにまたは該樹脂と一緒に他の水酸基含有アミノプラ
スツ形成性化合物−即ち,尿素またはグアナミン類また
は、メラミンおよび上記アミノ化合物よりなる混合物と
ホルムアルデヒドとの反応生成物あるいはそれの、1〜
12個のC一原子を含有する1価アルコールとのエーテ
ル化生成物−を用いそして該アミノプラスツ形成性化合
物の総量(メラミン樹脂を含む)がノボラツク樹脂に対
して同様に0.5〜120重量%である時に、良好な性
質、特に高い補強効果を持つた補強ゴム加硫物が同様に
得られることを見出した。
他の水酸基含有アミノプラスツ形成性化合物として、例
えばポリメチロール一尿素類:メラミン、尿素あるいは
他のアミノプラスツ形成性化合物およびホルムアルデヒ
ドの混合縮合物;メラミンと6モル以上、例えば8モル
のアルデヒド(殊にホルムアルデヒド)との反応によつ
て得られる生成物あるいはこれら生成物全部のエーテル
類、殊にメチルエーテル類が適している。
要するに例えば、メラミンのNH一結合の一部分に1モ
ルより多いホルムアルデヒドが付加しているか\る生成
物および、アセト一、ペンソーまたはホルモーグアナミ
ンの如き容易に入手し得るグアナミン類のエーテル化し
たまたはしてないメチロール化合物が適している。この
種の生成物には、例えば、固体で生ずるテトラメトキシ
メチル−ベンゾグアナミンがある。アミノプラスツ形成
性化合物としては殊に、1モルの尿素と2〜4モルのホ
ルムアルデヒドとの反応によつて得られるものが適する
ゴムとの相容性を考慮すると、メチロール基が1〜12
個殊に1〜8個のC一原子を有する1価アルコール(例
えば、メタノール、エタノール、種々のプロパノール、
種々のブタノール、エチルヘキシルアルコール、n−オ
クタノール、ノナノールおよびドデシルアルコール)と
の反応によつて少なくとも部分的にエーテル化されてい
る化合物が特番ど有利である。
最初の段階でlモルの尿素を6モルより多いホルムアル
デヒドと8より大きいPH一値および45〜70℃の温
度のもとで反応させそしてその反応生成物を第2段階目
に、ホルムアルデヒドの総モル数から4モルだけ引いた
モル数に対して、25モル%の尿素を追加的に用いるよ
うに、別の尿素と反応させた場合に得られるような、二
段階法で製造されるエーテル化した液状の高メチロール
化尿素誘導体が特に非常に適している。
エーテルを製造する為には、この反応混合物を有利には
一価アルコール(例えば前述のもの)と通例の方法に従
つて酸性域で且つ5『Cを超えない温度のもとで更に反
応させる。この反応生成物は、5%を超えない水含有量
好ましくはl%以下の水含有量に調整するのが有利であ
る。
他のアミン樹樹と組合せて用いることのできるメラミン
樹脂としては、lモルのメラミンを0,5〜6モルのア
ルデヒド(殊にホルムアルデヒド)と反応させることに
よつて得ることのできるものが適する。
特にヘキサメトキシメチルメラミンまたは相応する高縮
合多環状生成物または少なくとも一部分エーテル化され
たトリメチロール一、テトラメチロール一またはペンタ
メチロールーメラミン樹脂が好ましい。全てのアルデヒ
ド樹脂(殊にホルムアルデヒド樹脂)の縮合度および該
樹脂の遊離アルキロール基(特にメチロール基)一含有
量は通例のように反応媒体を適当に調整することによつ
て制御できる。本発明に従つて用いられるアミノプラス
ツ形成性化合物は加硫の条件下に、ゴム混合物中に含ま
れるノボラツクを硬化させ得る。
ヨーロツパ特許出願第13,330号に挙げられたメラ
ミン樹脂との混合物あるいはメラミンとの共縮合物を用
いる場合には、アルデヒドとの反応の際の尿素とメラミ
ンとの重量比は少なくともl:lであるのが有利である
。更に、本発明に従うアミン樹脂を用いることは、金属
、例えば金属性補強要素に対して加硫物が改善された接
着性を示すという利益をもたらす。ノボラツクとしては
、そのフエノール成分がフエノール、ビスフエノール類
(例えばジフエニローループロパンまたはジフエニロー
ルメタンあるいはこれらの同族体)の如き多価の多環状
フエノール類またはフエノールと、第3−ブチルフエノ
ール、オクチルフエノールまたはノニルフエノールの如
きアルキルフエノールとの混合物より実質的に成りそし
てアルデヒド類6殊にホルムアルデヒドとの酸性域での
縮合によつて得られるものが適する。
ノボラツクの全フエノール成分中に最大70モル%の量
のアルキルフエノールが含まれるのが好ましい、フエノ
ール成分は更にレゾルシン、フエニルフエノールまたは
ポリアルキルフエノールを付加的に含有していてもよい
。この追加物は、該追加物の総量と他のフエノール類の
総量とのモル比が1:lまで、有利には1:2までであ
るような量で組入れる。ノボラツクは更に可塑化成分、
例えばポリエチレングリコール、コロホニウム、トール
油(TalIOll)またはその他の適当な可塑剤を含
有していてもよいしあるいは天然樹脂酸あるいはスチレ
ンの如きオレフイン系不飽和炭化水素にて変性されてい
てもよい。
原則としては、2〜12個のC原子を有するアルキル基
を持つたアルキルフエノール類にて専ばら製造されてい
るノボラツク樹脂も用いることができる。しかしながら
このものは、あまり硬化しないので、限定的にしか適し
ていない。実際に使用するには、フエノールより成るノ
ボラツク樹脂、フエノールとカシユーナツト穀液との混
合物より成るノボラツク樹脂並びにフエノールと4〜1
2個のC一原子をアルキル?に有するアルキルフエノー
ル(特にp一第3−ブチル−オクチル−またはノニルフ
エノール)との混合物より成るノボラツク樹脂が特に有
利である。この場合ノボラツク中の置換されたフエノー
ル類の割合は変えることができるが、その際ノボラツク
は尚硬化し得るべきである。例えば一般に全フエノール
成分の高々70モル%のアルキルフエノール割合を選択
する。ノボラツクの割合はゴムに対して通常1〜30重
量%殊に3〜20重量%である。
特別な場合には更に多量、例えばゴムに対して100重
量%以上用いることができる。この様にノボラツクの割
合が高い場合、その性質に於て通常の高弾性ゴム加硫物
と実質的に相違する硬い生成物が得られる。ノボラツク
樹脂を硬化する為に必要とされる最適なアミノプラスツ
形成性化合物量は原則として、簡弔に実施できる予備実
験で確かめる必要がある。一般に100重量部のノボラ
ツク樹脂に対して約1〜80重量%、殊に2〜50重量
%のアミノプラスツ形成性化合物が必要とされる。本発
明の方法の場合、メチロールアミノプラスツ化合物の如
き固体粉末状生成物も使用することができる。
この場合、該生成物の効果はその粒子の細かさに非常に
依存しており、一般に高々100μmの粒度、殊に高々
約50μmの粒度を有する生成物が用いられる。この種
の生成物は比較的に容易に溶解状態で製造される。しか
しこのタイプのものはゴム中に組入れるのには条件付き
でしか適していないi何故ならば.このものは混入工程
の過程で蒸発する高級アルコール、水またはエステルの
如き通常の低沸点溶剤と一諸に組入れなければならない
からである。これに対して、例えば一定のポリグリコー
ル類または油状の芳香族−または脂肪族炭化水素または
高沸点ポリエーテルは併用できる。本発明に従つて提案
されているアミノプラスツ化合物の活性を適当な酸の添
加によつて補強するかあるいは促進させることが度々有
利である。
かかる酸としては、少なくとも2個でそして高々20個
のC一原子を有する一または二塩基性の有機酸あるいは
その無水物、例えばフタル酸6安息香酸、マレイン酸、
フマル酸、トリ一またはビロメリツト酸およびそれらの
酸無水物または,ナフタリンージスルホン酸またはスル
フアニル酸の如きスルホン酸が適する。これら有機酸の
代りにまたは一諸に、ポリカルボン酸と多価アルコール
とより成る20以上(例えば100まで)の酸価のポリ
エステル樹脂一このものはモノカルボン酸および一価ア
ルコールによつて変性されていてもよい一を用いること
もできる。
しかしながら一価成分の割合は酸成分あるいはアルコー
ル成分に対して高々25当量%であるべきである。促進
剤として用いる有機酸あるいはポリエステル樹脂は、ゴ
ムに対して0.1〜約5重量%殊に1.5〜3重量%の
量で添加することができる。
しかしながら、活性の所定の変更を実現する為に、更に
多量のまたは更に少量の酸を加えることは当!然に可能
である、硬化の促進それ自体は、リン酸の如き強い無機
酸または酸性のリン酸エステルによつても達成できる。
しかしながらこの方法は、か\る酸の取扱の際に必要と
される注意処置の為にあまり適当で二ない。酸の併用に
よつて、併用しない場合よりも強い補強効果が度々達成
される。この補強効果は本発明に従つて製造される加硫
物の場合には特に100%の伸び率での張力値の増加並
びに加硫物の硬度の増加に現われる。
,酸の代りにまたは酸と一諸に、ゴム加工の際に
通例に用いられる如き可塑化剤、例えば芳香族ポリエー
テル、フタル酸のエステルまたはこれらの類似物を添加
することも可能である。適するゴムの種類には、例えば
天然ゴム6ポリ εイソプレン、スチレン−ゴム、アク
リルニトリル−ゴム、ポリブタジエン、ブチルゴム、エ
チレンープロピレンージエン一三元共重合体ゴムまたは
、タイヤ工業に於てまたは工業的ゴム製品を製造する為
に通常に用いられている如き、これらゴムの4混合物が
ある。
填料として市販の活性のまたは不活性のカーボン・ブラ
ツク、珪酸6陶土、白聖またはその他の通例の填料を併
用することもできる。
加硫する為には、通常、硫黄を公知の促進剤と一諸に用
いる。
しかしながら多くの場合には、硫黄を用いずにも加硫で
きる。だが、硫黄存在下での加硫が有利である。加硫過
程はゴム技術に於て通例の適する促進剤を選択すること
によつて実際的要求に適合させ得る。本発明に従つて製
造される混合物は通例のように密封式混合機中でまたは
混合用ロールにて調製される。
組入れる際には、混合物温度が該混合物を調製する任意
の段階で、溶融可能な固体物質、特にノボラツクの融点
を超えるように注意するべきである。それによつて該固
体物質が充分に分散し得る。更に、本発明で硬化剤とし
て提案されているアミノプラスツ形成性化合物を、これ
ら化合物自体の時期尚早の縮合反応または硬化すべきノ
ボラツクとの時期尚早の反応が起らないように、組入れ
ることが重要である。これは、混合過程の終りに高過ぎ
ない温度のもとで組入れた場合に可能である。温度はそ
の都度用いる種類、酸の量および期間に依存しており、
一般に8『C−120℃、特に100℃以上である。個
々の場合には、更に高い温度一例えば酸の存在下−また
は更に低い温度でもよい。また、本発明に従つて用いる
アミノプラスツ形成性化合物によるノボラツク樹脂の硬
化は別の処理過程で混合物の加熱ロール掛けによつて加
硫促進剤の添加前に実施することも可能である。本発明
の方法によつて、アミノプラスツ形成性化合物協力下に
有利な硬化過程が加硫の間に達成される。
本発明に従つて製造される混合物から,工業的ゴム製品
.特に金属インサートを有したものを製造することがで
きるが、自動車タイヤの製造にも用いることができる。
以下の実胞例に於て、量表示は重量部を意味する。
結果の考察 実施例1〜6は、スチレン−ブタジエン−ゴムを基礎と
する通常のゴム混合物を用いそして市販のフエノールー
ノボラツクおよび本発明のアミノプラスツ化合物を硬化
剤として使用して得られる結果を示している。
補強効果は、本発明に従つて請求されているフエノール
ーノボラツク/アミノプラスツ一組合せを用いてない加
硫物と比較することによつて証明される。実施例1およ
び2は、メラミンに比較して僅かな尿素成分が存在して
いるメラミン一尿素一混合エーテルを硬化剤として用い
た補強効果を示している。
但し、実施例2のエーテルは僅かしかエーテル化されて
ない。実施例4および6は実帷例3および5に比較して
酸の併用による硬度および張力値の増加およびそれに伴
なう良好な補強効果を示している。
本発明に従つて請求されているあらゆるフエノールノボ
ラツク/アミノプラスツ一組合せは、ゴム混合物を明ら
かに補強する点で共通している。このことは、高められ
た張力値(特に、小さい伸び率の場合)および通例14
〜18点だけ著しく増加した加硫物硬度から明らかであ
る。このことは、他のゴム混合物、例えば天然ゴム混合
物にも当てはまる(実施例9〜12参照)。これらの結
果は、同じ状況のもとで硬化剤としてのヘキサメチレン
テトラミンでも達成できるが、ヘキサメチレンテトラミ
ンの使用に関連しての欠点を有さない補強効果が、本発
明に従つて提案されているノボラツクーアミノプラスツ
1ヒ合物にて達成されることを示している。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 天然ゴムまたは合成ジエン−ゴムとノボラック樹脂
    との混合物を、1モルのメラミンと0.5〜6モルのア
    ルデヒドとの反応によつて得られる硬化剤としての反応
    性メラミン樹脂がノボラック樹脂に対して0.5〜12
    0重量%の割で存在するもとで、加硫されることによつ
    て補強加硫物を製造するに当つて、水酸基含有アミノプ
    ラスツ形成性の他の化合物−即ち、尿素またはグアナミ
    ン類または、メラミンおよび上記アミノ化合物よりなる
    混合物とホルムアルデヒドとの、1〜12個のC−原子
    を含有する1価アルコールにて少なくとも部分的にエー
    テル化された反応生成物−を反応性メラミン樹脂の代り
    にまたは該樹脂と一緒に使用し、アミノプラスツ形成性
    化合物の総量がノボラック樹脂に対して同様に0.5〜
    120重量%でありそしてノボラック樹脂が実質的にフ
    ェノール、ビスフェノール、フェノールとアルキルフエ
    ノールとの混合物または2〜12個のC−原子を有する
    アルキル基を持つフェノール類とアルデヒド類とより構
    成されており、その際フェノール成分は追加的にレゾル
    シン、フェニルフェノールまたはポリアルキルフェノー
    ルを、これらと他のフェノールの総量とのモル比が1:
    1であるような量で含有していてもよくそしてその際ノ
    ボラック樹脂は天然樹脂酸またはオレフィン系不飽和炭
    化水素で変性されていてもよいことを特徴とする、上記
    補強されたゴム加硫物の製造方法。 2 アミノプラスツ形成性化合物を、メチロール基が1
    〜12個殊に8個までのC−原子を有する少なくとも部
    分的にエーテル化されているエーテルの状態で用いる特
    許請求の範囲第1項記載の方法。 3 アミノプラスツ形成性化合物の量がノボラック樹脂
    に対して1〜80重量%殊に2〜50重量%である特許
    請求の範囲第1項または第2項記載の方法。 4 ノボラックおよびアミノプラスツ形成性化合物がノ
    ボラック樹脂の融点以上、殊に80〜100℃の温度の
    もとで少なくとも1部分混入されているゴム組成物を加
    硫する特許請求の範囲第1項から第3項までのうちのい
    ずれか一つに記載の方法。 5 ノボラックの割合がゴムに対して1〜30重量%殊
    に3〜20重量%である組成物を加硫する特許請求の範
    囲第1項から第4項までのうちのいずれか一つに記載の
    方法。 6 金属補強要素を含有している成形された組成物を加
    硫に委ねる特許請求の範囲第1項から第5項までのうち
    のいずれか一つに記載の方法。
JP56035493A 1980-03-15 1981-03-13 補強されたゴム加硫物の製造方法 Expired JPS5921902B2 (ja)

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JP (1) JPS5921902B2 (ja)
AT (1) ATE10107T1 (ja)
CA (1) CA1152688A (ja)
DE (1) DE3010001C2 (ja)
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