JPS59219221A - 下痢治療剤 - Google Patents
下痢治療剤Info
- Publication number
- JPS59219221A JPS59219221A JP59098436A JP9843684A JPS59219221A JP S59219221 A JPS59219221 A JP S59219221A JP 59098436 A JP59098436 A JP 59098436A JP 9843684 A JP9843684 A JP 9843684A JP S59219221 A JPS59219221 A JP S59219221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guanabenz
- composition
- composition according
- animals
- acid addition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K31/00—Medicinal preparations containing organic active ingredients
- A61K31/13—Amines
- A61K31/155—Amidines (), e.g. guanidine (H2N—C(=NH)—NH2), isourea (N=C(OH)—NH2), isothiourea (—N=C(SH)—NH2)
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P1/00—Drugs for disorders of the alimentary tract or the digestive system
- A61P1/12—Antidiarrhoeals
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Pharmacology & Pharmacy (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はグアナベンズそして人間の下痢及び動物の下痢
を治療するその用途に関する。
を治療するその用途に関する。
ヨーロッパ特許出願用25.269号はd−作用發及び
血管収縮活性を有する一群の化合物を人間の下痢及び動
物の下痢の治療に用いることをMe載している。
血管収縮活性を有する一群の化合物を人間の下痢及び動
物の下痢の治療に用いることをMe載している。
〔発明が解決しようとするlit 1%7点〕驚くべき
ことにα−作用薬及び血管収縮神経活性を有しそしてそ
の群の化合物内に含まれるグアナベンズがこの治療に特
別な利点を有する。
ことにα−作用薬及び血管収縮神経活性を有しそしてそ
の群の化合物内に含まれるグアナベンズがこの治療に特
別な利点を有する。
従って本発明は一面において人間の下痢又は動物の下痢
を治療する方法を提供しその方法はその治療を必要とす
る人間又は人間以外の1す1物に壱効且非毒性の量のグ
アナベンズ又はその酸伺加塩を投与することよりなる。
を治療する方法を提供しその方法はその治療を必要とす
る人間又は人間以外の1す1物に壱効且非毒性の量のグ
アナベンズ又はその酸伺加塩を投与することよりなる。
一方本発明は人間の下痢又は動物の下痢を治療するのに
用いられる製薬又は動物薬組成物を提供しその組成物は
グアナベンズ又はその酸付加塩及びその製薬上又は動物
薬上許容しつる414体よりなる。
用いられる製薬又は動物薬組成物を提供しその組成物は
グアナベンズ又はその酸付加塩及びその製薬上又は動物
薬上許容しつる414体よりなる。
〔問題点を解決するための手段、作用〕グアナベンズ(
]−(2,6−シクロロペンジリデンアミノ)−グアニ
ジン〕は公知の化合物でありそれはその製法とともにC
hem、Abs、亙ユ、11327Wに開示さねている
。
]−(2,6−シクロロペンジリデンアミノ)−グアニ
ジン〕は公知の化合物でありそれはその製法とともにC
hem、Abs、亙ユ、11327Wに開示さねている
。
好適な酸付加塩は製薬上又は動物薬上許容しうる無機及
び有機の酸から形成されそして塩酸、臭化水素酸、沃化
水素酸、硝酸、硫酸、くえん酸、乳酸、マレイン酸、パ
モン酸及びWζ石酸の塩を含む。
び有機の酸から形成されそして塩酸、臭化水素酸、沃化
水素酸、硝酸、硫酸、くえん酸、乳酸、マレイン酸、パ
モン酸及びWζ石酸の塩を含む。
本治療法に用いられるグアナベンズ又はその塩の好適な
投与量は0.001〜1〜/kyの範囲にありその投与
量は要求に応じそして必要時に繰返されるものと考えら
れる。特に好適な範囲は0.01−− Q、 57nf
/ kgそして特に0.01〜0.1 Tnf/に9
を含む。それにもかかわらず実際に用いられる投与器は
投与物が投与される種類及び投与系路に依存することは
理解されよう。
投与量は0.001〜1〜/kyの範囲にありその投与
量は要求に応じそして必要時に繰返されるものと考えら
れる。特に好適な範囲は0.01−− Q、 57nf
/ kgそして特に0.01〜0.1 Tnf/に9
を含む。それにもかかわらず実際に用いられる投与器は
投与物が投与される種類及び投与系路に依存することは
理解されよう。
グアナベンズ及びその酸付加塩の製薬上及び動物薬組成
物(以下「医薬」とする)は勿論治療される人間又は動
物への投与に適合される。従って例えば本組成物は成形
された組成物例えば大きな丸薬、錠剤又はカプセルであ
る、この場合製薬上又は動物巷り容し、6担体は通常。
物(以下「医薬」とする)は勿論治療される人間又は動
物への投与に適合される。従って例えば本組成物は成形
された組成物例えば大きな丸薬、錠剤又はカプセルであ
る、この場合製薬上又は動物巷り容し、6担体は通常。
範囲。滑沢剤、崩壊剤、結合剤、充填剤などから選ばれ
る。
る。
これらの成形された組成物が牛及び豚への投与に用いら
−11るときしばしばそれらは例えば少くとも】2必要
に応じて少くとも22の重さである。
−11るときしばしばそれらは例えば少くとも】2必要
に応じて少くとも22の重さである。
人間特に小児に投与さね、るとき医薬は好適には適当な
着色剤及び/又は香料を含むシロップとして提供される
。このシロップは有利には単位又はマルチ投与物コンテ
ナーとして彷供き第1る。
着色剤及び/又は香料を含むシロップとして提供される
。このシロップは有利には単位又はマルチ投与物コンテ
ナーとして彷供き第1る。
動物用には本手1(放物は又経口用投与器(これは却場
用装置の公知のものであり基本的には液体貯槽、動物の
口内にそう入さオLるようにしたマウスピース及びポン
プ機構よりなりそrtにより単位投与qlfiがマウス
ピースを辿って貯槽から放出さiする)/とともに使用
に好適な媒体中の医薬の分散液又は溶液である。重子1
には医薬は水溶液どして経口用投与器から投与づえする
。一方媒体は油又は水に基づくクリームであって投与さ
tする単位投与物の均η件を確実にする。
用装置の公知のものであり基本的には液体貯槽、動物の
口内にそう入さオLるようにしたマウスピース及びポン
プ機構よりなりそrtにより単位投与qlfiがマウス
ピースを辿って貯槽から放出さiする)/とともに使用
に好適な媒体中の医薬の分散液又は溶液である。重子1
には医薬は水溶液どして経口用投与器から投与づえする
。一方媒体は油又は水に基づくクリームであって投与さ
tする単位投与物の均η件を確実にする。
本発明はそわ5故又動物薬上許容しつる媒体中の医薬の
マルチ投与物を含む経口用投与器を提供する。
マルチ投与物を含む経口用投与器を提供する。
本発明の医薬は又動物用飼料又は飲料水に添加される。
従って本発明は又グアナペンズを含む動物用飼料又は動
物用飲料水を提供する。医薬のマルチ投与物によりこれ
らの動物用飼料及び飲81水の組成物を作りそして動物
がその食物とともに適当量の医薬を摂取するのが有利で
ある。又飼料又は飲料水に添加されるプレミックスとし
て本発明の組成物を提供するのも有利である。
物用飲料水を提供する。医薬のマルチ投与物によりこれ
らの動物用飼料及び飲81水の組成物を作りそして動物
がその食物とともに適当量の医薬を摂取するのが有利で
ある。又飼料又は飲料水に添加されるプレミックスとし
て本発明の組成物を提供するのも有利である。
人間の幼児又は幼い動物について特に有用なやり方はそ
れらに提供されるミルクに医薬を混合することである。
れらに提供されるミルクに医薬を混合することである。
本発明の組成物は又注射用に処方される。この場合選は
力る医薬は好適には注射用の水に溶解される。一方医薬
は非経口の液体置換治療法に用いられる溶液で投与され
る。
力る医薬は好適には注射用の水に溶解される。一方医薬
は非経口の液体置換治療法に用いられる溶液で投与され
る。
医薬を用いて人間の下痢及び動物の下痢を治療すること
は経口再水和治療法例えは英国特許第1.581,82
6号、ドイツ公開公報第2854281号英国特許出願
第2012]63A号、米国特許第3.898.328
号、Na1in、D、R,及びCa5h。
は経口再水和治療法例えは英国特許第1.581,82
6号、ドイツ公開公報第2854281号英国特許出願
第2012]63A号、米国特許第3.898.328
号、Na1in、D、R,及びCa5h。
R6A、Bull、World Healtb Org
、、43,361(] 97(+ ) 、 フランス特
許第2,467,599号、英国特許第1,465,3
08号及び5ecretory Di−arrhoea
!、Ed M、Field、J=S、Fordtran
及び8、G、5chultz、American Ph
ysiologicalSociety、Maryla
nd、l980 pp 179−385及びLance
t、(1975) pp 79 及び80 に記載さ
れたものにより補充される。有第11には医薬は経口再
水和処方により投与される。
、、43,361(] 97(+ ) 、 フランス特
許第2,467,599号、英国特許第1,465,3
08号及び5ecretory Di−arrhoea
!、Ed M、Field、J=S、Fordtran
及び8、G、5chultz、American Ph
ysiologicalSociety、Maryla
nd、l980 pp 179−385及びLance
t、(1975) pp 79 及び80 に記載さ
れたものにより補充される。有第11には医薬は経口再
水和処方により投与される。
従って本発明は特iii、な而においで有効且非Ztt
性の鞘のグアナベンズ及び経口用杓水和絆放物(少くと
も0.5%W/Vの活性的に吸収さねる単糖、少くとも
25mMのナトリウ□ムイオンを含みそして500 m
オスモラー(・Osmolar’ )より低い浸透!E
(osmolarity ) を有する弊理学上許容
しつる水溶液よりなる)よりなる人間の下痢を治療する
処方を提供する。
性の鞘のグアナベンズ及び経口用杓水和絆放物(少くと
も0.5%W/Vの活性的に吸収さねる単糖、少くとも
25mMのナトリウ□ムイオンを含みそして500 m
オスモラー(・Osmolar’ )より低い浸透!E
(osmolarity ) を有する弊理学上許容
しつる水溶液よりなる)よりなる人間の下痢を治療する
処方を提供する。
好ましくは経口用再水和組成物はさらに活性的に吸収さ
れるアミノ酸及び電解質よ炒なる。
れるアミノ酸及び電解質よ炒なる。
医薬は残りの成分と混合される一種以上の成分の経口用
再水和組成物を含む処方として提(Iしされる。
再水和組成物を含む処方として提(Iしされる。
一方医薬は釘日用再水利処方と別々に提供されそしてそ
れと同時に又は順次に投与される。
れと同時に又は順次に投与される。
しばしば組成物中に他の薬剤例えば抗菌剤例えば抗生物
質例えばアモキシリンスはネオマイシン又はスルホンア
ミド例えばスルファトキシン、小腸の運動性を変える薬
剤例えばロペルアミド又は□材料例えばペクチンを含む
のも適切である。
質例えばアモキシリンスはネオマイシン又はスルホンア
ミド例えばスルファトキシン、小腸の運動性を変える薬
剤例えばロペルアミド又は□材料例えばペクチンを含む
のも適切である。
投与される医薬の州は勿論所望の効果をもたらすのに充
分でありそして又被投与者の体−重及び投与の選択され
た糸路に依存する。この投与に基づく有用な投与単位物
は医薬の0.01〜25mgさらに好適には0.01〜
5岬を含む。勿論本発明の多くの好ましい組成物はマル
チ投与物の形であることは理解されよう。それは動物の
治療に当って多数の動物を早く治療しうろことがしばし
ば最も望まれるからである。このマルチ投4用糾成物は
例えば少くともO,IIM’の医薬を含む。このマルチ
投与用lI4成物の真正な性質に応じてしけしばそれは
少くとも251ngの医参そして必要に応じて0,25
9位を含む。投与物は毎日1回又は数回投与さnるO 下記の処方は本発明を説明するが本発明を決して限定し
ようとするものではない。
分でありそして又被投与者の体−重及び投与の選択され
た糸路に依存する。この投与に基づく有用な投与単位物
は医薬の0.01〜25mgさらに好適には0.01〜
5岬を含む。勿論本発明の多くの好ましい組成物はマル
チ投与物の形であることは理解されよう。それは動物の
治療に当って多数の動物を早く治療しうろことがしばし
ば最も望まれるからである。このマルチ投4用糾成物は
例えば少くともO,IIM’の医薬を含む。このマルチ
投与用lI4成物の真正な性質に応じてしけしばそれは
少くとも251ngの医参そして必要に応じて0,25
9位を含む。投与物は毎日1回又は数回投与さnるO 下記の処方は本発明を説明するが本発明を決して限定し
ようとするものではない。
処方において用いられる用語「医薬」はグアナベンズ又
はその酸付加塩特に堪酸塙に関する。
はその酸付加塩特に堪酸塙に関する。
実施例
動物薬投与用の化合物の処方
処方1:大きな丸薬
下Pの組成の大きな丸薬が製造される。
医薬 50り
微結晶セルローズ 500■
とうもろこしでん粉 250■
ステアリン酸マグネシウム 25り無水乳糖に
より 2500■とする成分を30メツシユの
ステンレス伜のふるいを通しそして適当な混合器中で混
合する。得られた圧迫された混合物を錠剤機で直V“打
錠してそれぞれ5■の医薬を含む錠剤を得る。
より 2500■とする成分を30メツシユの
ステンレス伜のふるいを通しそして適当な混合器中で混
合する。得られた圧迫された混合物を錠剤機で直V“打
錠してそれぞれ5■の医薬を含む錠剤を得る。
処方2:
経口用投与器
1kgの下deの組成物を製造する。
重(?1.チ
医薬 Q、(101ステアリン酸ア
ルミニウム 6.0ひまわり油により 1
00とするステアリン酸アルミニウムを115℃に加熱
したひまわり油の一部に拶拌しつつ分散する。分散液を
残りのひまわり油に加えて140℃に加熱する。ゲルを
15分間130℃で攪拌し次に放冷して攪拌することな
く室温とする。粉砕しt(医薬を冷したゲルに分散し次
にコロイドミルを海して細い均質の分散液を製造する。
ルミニウム 6.0ひまわり油により 1
00とするステアリン酸アルミニウムを115℃に加熱
したひまわり油の一部に拶拌しつつ分散する。分散液を
残りのひまわり油に加えて140℃に加熱する。ゲルを
15分間130℃で攪拌し次に放冷して攪拌することな
く室温とする。粉砕しt(医薬を冷したゲルに分散し次
にコロイドミルを海して細い均質の分散液を製造する。
分散液を膜力用ポンプをつけたプラスチック瓶に入わる
。
。
〃I、方3
注射
下記の組成1tを製造する。
係W/V
医々:0.1
塩化ナトリウム 0.5
注射用水により lOOとする医薬及び塩化ナ
トリウムを注射用水に溶解しそして溶液を膜濾過により
滅菌しそしてガラス製アンプルに注入する。
トリウムを注射用水に溶解しそして溶液を膜濾過により
滅菌しそしてガラス製アンプルに注入する。
処方4
可溶性粉末
下記の絹#:1に9を製造する。
iit %
医薬 0.2
アスコルビン酸 l
乳糖により 100とする医薬及び乳糖を
ふるいにかけそして適歩な混合器中で混合して均質な粉
末を得る。粉末をシアー内に入tする。粉末を治療する
豚への飲料水約14.56j(1ガロン)当り12の割
合で用いられる。
ふるいにかけそして適歩な混合器中で混合して均質な粉
末を得る。粉末をシアー内に入tする。粉末を治療する
豚への飲料水約14.56j(1ガロン)当り12の割
合で用いられる。
処方5
経口用再水和処方
下肥の処方11c9を乾燥粉末状の成分を互に混合する
ことにより製造する。
ことにより製造する。
グリシン 10.3チ
デキシトローズ(無水ン 676塩化ナトリウム
14.3 燐酸二水素カリウム 68 くえん酸 08 くえん酸三カリウム 0,2 医薬 0,05 602の組成物を次に2tの水に溶解しそして下痢をし
ている牛に与える。
14.3 燐酸二水素カリウム 68 くえん酸 08 くえん酸三カリウム 0,2 医薬 0,05 602の組成物を次に2tの水に溶解しそして下痢をし
ている牛に与える。
処方6
下BiFの処方を下a1の方法により製造する。
医薬 0.003俤W/Vベントン
38(1115%W/V 炭酸プロビレ・ン 0.6%■メ/V7アーマ
ンルプ(2+ 101W/V燐! (310,1
1W/V アンピシリン三水和物 6.0%W/V(遊離の酸と
してン 大豆油により 100チ・とする(1)ベント
ン38はベントナイトのアミド誘導体。
38(1115%W/V 炭酸プロビレ・ン 0.6%■メ/V7アーマ
ンルプ(2+ 101W/V燐! (310,1
1W/V アンピシリン三水和物 6.0%W/V(遊離の酸と
してン 大豆油により 100チ・とする(1)ベント
ン38はベントナイトのアミド誘導体。
(2) ファーマンルプは活性化アクパルシアイトの
商品名。
商品名。
(3)燐酸はベントンのアルカリ性…のバランスをとる
ため存在する。
ため存在する。
ベントンは大豆油に、分散されそして充分に分配さtl
fcとき炭酸プロピレンを高速度混合により加えコロイ
ダル粉砕して基礎物質を生成する。この基礎物ηに先ず
燐酸を混合し次にファルマソルプを加え次にペニシリン
を加えそして医薬及び得られた懸濁液をもう一度コロイ
ドミルに通す。
fcとき炭酸プロピレンを高速度混合により加えコロイ
ダル粉砕して基礎物質を生成する。この基礎物ηに先ず
燐酸を混合し次にファルマソルプを加え次にペニシリン
を加えそして医薬及び得られた懸濁液をもう一度コロイ
ドミルに通す。
代理人 弁理士 秋 沢 政 光
仙1名
昭和U年1月S日
特許庁I官 殿
1、事件の表示
特 願昭5″Z−第 7 g’f36 号2、゛沓絹
の名称 下韓・1外洩511 3、補正をする者 事件との関係 出/lt人 居 所 東京都中央区日本橋兜町12番1号大洋ビル特
開昭59−219221(5)
の名称 下韓・1外洩511 3、補正をする者 事件との関係 出/lt人 居 所 東京都中央区日本橋兜町12番1号大洋ビル特
開昭59−219221(5)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 グアナベンズ又はその酸付加塩及びその製薬
上又は動物薬上許容しうる担体よりなる人間の下痢又は
動物の下痢を治療するのに用いられる製薬又は動物薬組
成物。 (2)経口投与用に成形された組成物の形の特許請求の
範囲第(1)項記載の組成物。 (3)大きな丸薬、錠剤又はカプセルの形の特許請求の
範囲第(2)項記載の組成物。 (4)大きな丸薬、錠剤又はカプセルが少くともltの
重さがある特許請求の範囲第(31項記載の動物薬組成
物。 (5)人間以外の動物の飼料又は飲料水への添加用のプ
レミックスの形の特許請求の範囲第(’11項記載め組
成物。 (6)グアナベンス゛゛又はその酸付加塩と少くとも0
.51W/Vの活性的に吸収される単糖及び少くとも2
5mMのナトリウムイオンを含みしかも500mオスモ
ラーより低い浸透圧を有する薬理学上許容しうる水溶液
よりなる経口用再水和組成物とよりなる特許請求の範囲
第(11狛Me載の組成物。 (7) さらに活性的に吸収されるアミノ酸及び電解
質よりなる特許請求の範囲第(6)項記載の組成物。 (8)動物薬上許容しつる媒体中のグアナベンズ又はそ
の酸付加塩のマルチ投与物を含む経口用投与器。 (9)入間の下痢又は動物の下痢を治療するのに用いら
力、るグアナベンズ又はその酸付加塩。 帥 人間の下痢又は動物の下痢を治療するグアナベンズ
又はその酸付加塩の用途。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB13588 | 1983-05-17 | ||
| GB838313588A GB8313588D0 (en) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | Compounds |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219221A true JPS59219221A (ja) | 1984-12-10 |
Family
ID=10542871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098436A Pending JPS59219221A (ja) | 1983-05-17 | 1984-05-16 | 下痢治療剤 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0131698A3 (ja) |
| JP (1) | JPS59219221A (ja) |
| GB (1) | GB8313588D0 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL6814780A (ja) * | 1967-10-26 | 1969-04-29 | ||
| US3862116A (en) * | 1972-01-03 | 1975-01-21 | Du Pont | Dehydrothio-p-toluidinesulfonic acid azo-hexahydro-4,6-dioxopyrimidineurea or cyanamide direct dyes for paper |
| US4312886A (en) * | 1978-07-20 | 1982-01-26 | American Home Products Corporation | Prevention of gastric ulcers and depression of gastric secretion by administration of guanabenz |
| EP0025269B1 (en) * | 1979-08-23 | 1985-11-13 | Beecham Group Plc | Anti-diarrhoea veterinary composition |
| DE3360148D1 (en) * | 1982-02-10 | 1985-06-05 | Beecham Group Plc | Guanidine derivatives |
-
1983
- 1983-05-17 GB GB838313588A patent/GB8313588D0/en active Pending
-
1984
- 1984-05-01 EP EP84104879A patent/EP0131698A3/en not_active Withdrawn
- 1984-05-16 JP JP59098436A patent/JPS59219221A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0131698A2 (en) | 1985-01-23 |
| GB8313588D0 (en) | 1983-06-22 |
| EP0131698A3 (en) | 1986-07-16 |
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