JPS59220302A - 木工機械の材料移送テ−ブル - Google Patents
木工機械の材料移送テ−ブルInfo
- Publication number
- JPS59220302A JPS59220302A JP9540383A JP9540383A JPS59220302A JP S59220302 A JPS59220302 A JP S59220302A JP 9540383 A JP9540383 A JP 9540383A JP 9540383 A JP9540383 A JP 9540383A JP S59220302 A JPS59220302 A JP S59220302A
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- Japan
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- wood
- wear
- table surface
- material transfer
- woodworking machine
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- Pending
Links
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- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 22
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims description 16
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Landscapes
- Machine Tool Units (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、テーブル面の耐摩耗性を向上させると共に
摩擦係数の低減対策を施した木工機械用の材料移送テー
ブルに関するものである。
摩擦係数の低減対策を施した木工機械用の材料移送テー
ブルに関するものである。
木材の切削・切断その他接合等種々の加工を施す木工機
械では、テーブル上に位置決め載置された木材を抑圧ロ
ーラ等により強力にテーブル面上に押付け、該木材を移
送しつつ諸種の加工を行うのゲ一般的である。この場合
前記テーブルの表面上では、切削工具等による木材の抑
圧および移送が頻繁に反復されるため、長期の使用によ
り該テーブル面が摩耗して加工上の基準精度が低下する
惧れがある。また被加工木材の移送を円滑に行うために
は、テーブル面の摩擦係数(すべり抵抗)が極力小さく
なるよう設定してやる必要がある。
械では、テーブル上に位置決め載置された木材を抑圧ロ
ーラ等により強力にテーブル面上に押付け、該木材を移
送しつつ諸種の加工を行うのゲ一般的である。この場合
前記テーブルの表面上では、切削工具等による木材の抑
圧および移送が頻繁に反復されるため、長期の使用によ
り該テーブル面が摩耗して加工上の基準精度が低下する
惧れがある。また被加工木材の移送を円滑に行うために
は、テーブル面の摩擦係数(すべり抵抗)が極力小さく
なるよう設定してやる必要がある。
前記要請に応えるため従来は、硬質メッキ処理した鋼板
や表面焼入れ硬化処理を施した鋼板を、前記木工機械の
テーブル面に張設する技術が広〈実施されている。しか
しながら前記鋼板の耐摩耗特性はなお充分でないため、
長期の使用によりテーブル面が摩耗する難点を免れなか
った。また、木工機械は一般に粘性の大きい天然樹脂分
(ヤニ等)を浸潤した木材を加工対象としているので、
前記樹脂分がテーブル面に付着し、前記木材移送時のず
べり抵抗を増大させる欠点が指摘される。
や表面焼入れ硬化処理を施した鋼板を、前記木工機械の
テーブル面に張設する技術が広〈実施されている。しか
しながら前記鋼板の耐摩耗特性はなお充分でないため、
長期の使用によりテーブル面が摩耗する難点を免れなか
った。また、木工機械は一般に粘性の大きい天然樹脂分
(ヤニ等)を浸潤した木材を加工対象としているので、
前記樹脂分がテーブル面に付着し、前記木材移送時のず
べり抵抗を増大させる欠点が指摘される。
本発明は、従来技術に係る木工機械のテーブルに内在し
ている前記欠点に鑑み提案されたものであって、木材加
工時に反復して加わる強大な押圧力および木材移送時の
摺動抵抗に耐える摩耗対策を前記テーブルに施し、併せ
て摩擦係数を低減させて木材を円滑に移送することを目
的とする。
ている前記欠点に鑑み提案されたものであって、木材加
工時に反復して加わる強大な押圧力および木材移送時の
摺動抵抗に耐える摩耗対策を前記テーブルに施し、併せ
て摩擦係数を低減させて木材を円滑に移送することを目
的とする。
前記目的を達成するため本発明は、テーブル面上に支持
した木材を移送しつつその加工を行う木工機械の材料移
送テーブルにおいて、前記テーブル面上の適宜個所にセ
ラミックス材料を貼設したことを特徴とする。
した木材を移送しつつその加工を行う木工機械の材料移
送テーブルにおいて、前記テーブル面上の適宜個所にセ
ラミックス材料を貼設したことを特徴とする。
次に本発明に係る木工機械用の材料移送テーブルにつき
、好適な実施例を挙げて添付図面を参照しながら以下詳
細に説明する。本発明は、前記材料移送用テーブル面の
適宜個所に、充分の硬度を有しかつ摩擦係数が低くて平
滑度に優れたセラミックス材料、例えばアルミナ焼結体
を主要成分とするいわゆるニューセラミックスを配設し
たことを要部とするものであって、当該テーブル面上に
おけるセラミックス材料の最適配設個所は当該木工機械
の具体的な機種により夫々相違するので、典形的な機種
毎に分けて説明するものとする。
、好適な実施例を挙げて添付図面を参照しながら以下詳
細に説明する。本発明は、前記材料移送用テーブル面の
適宜個所に、充分の硬度を有しかつ摩擦係数が低くて平
滑度に優れたセラミックス材料、例えばアルミナ焼結体
を主要成分とするいわゆるニューセラミックスを配設し
たことを要部とするものであって、当該テーブル面上に
おけるセラミックス材料の最適配設個所は当該木工機械
の具体的な機種により夫々相違するので、典形的な機種
毎に分けて説明するものとする。
第1図および第2図は、自動−面かんな盤のテーブルに
前記セラミックス材料を貼設した状態を示すものである
。この自動−面かんな盤10のテーブル12において、
最も主要な個所はかんな胴14の直下に位置する部分で
ある。この個所は、かんな胴14による木材加工が施さ
れる際に1強大な切削抵抗が直に加わる部分であって極
めて摩耗しやすく、また木材の円滑な移送が望まれる部
分でもある。このため該テーブル面には充分の摩耗対策
を施し、伏せて摩擦抵抗を低減させる必要がある。そこ
で図示の最も摩耗の生じ易い個所に、セラミック材料か
らなる板片16を貼設しておくのが極めて有効である。
前記セラミックス材料を貼設した状態を示すものである
。この自動−面かんな盤10のテーブル12において、
最も主要な個所はかんな胴14の直下に位置する部分で
ある。この個所は、かんな胴14による木材加工が施さ
れる際に1強大な切削抵抗が直に加わる部分であって極
めて摩耗しやすく、また木材の円滑な移送が望まれる部
分でもある。このため該テーブル面には充分の摩耗対策
を施し、伏せて摩擦抵抗を低減させる必要がある。そこ
で図示の最も摩耗の生じ易い個所に、セラミック材料か
らなる板片16を貼設しておくのが極めて有効である。
このセラミック材料の板片16をテーブル面に取付ける
単段としては、第3図に示す矩形状セラミツスフ板16
aまたは円板状セラミックス板16bを、第4図に示す
ようにデープル而12上の適所に、例えばエポキシ樹脂
系接着剤を使用して確実に貼付けるのが推奨される。
単段としては、第3図に示す矩形状セラミツスフ板16
aまたは円板状セラミックス板16bを、第4図に示す
ようにデープル而12上の適所に、例えばエポキシ樹脂
系接着剤を使用して確実に貼付けるのが推奨される。
第5図は、手押しかんな盤18のテーブル1゛2にセラ
ミックス板片16を配設した例を示す。このかんな盤の
場合は、かんな胴の近くに位置するテーブル12上の開
口部20(刃口板と称する)に−おける摩耗が激しく、
これを放置すると木材の加工精度上重大な悪影響を及ぼ
し、当該木材に真直加工する本来の機能を全うし得なく
なる。そこで、この刃口板の部分に摩耗が少なくかっす
ベリの良い材質の使用が要求されるが、この部分に前記
セラミックス板片16を貼設することにより前記問題点
が一挙に解決され、耐摩耗性および精度が著しく向上す
る。
ミックス板片16を配設した例を示す。このかんな盤の
場合は、かんな胴の近くに位置するテーブル12上の開
口部20(刃口板と称する)に−おける摩耗が激しく、
これを放置すると木材の加工精度上重大な悪影響を及ぼ
し、当該木材に真直加工する本来の機能を全うし得なく
なる。そこで、この刃口板の部分に摩耗が少なくかっす
ベリの良い材質の使用が要求されるが、この部分に前記
セラミックス板片16を貼設することにより前記問題点
が一挙に解決され、耐摩耗性および精度が著しく向上す
る。
第6図は、多軸かんな盤22(モルダー)のテーブル1
2に前記セラミックス板片16を貼設した実施例を示す
。モルダーは、一般に定規およびテーブルの基準面に沿
って木材を高速移送しつつ加工するものであるが、テー
ブル上における当該木材の通過位置は一定であって、同
一面の摩耗損傷が激しいものである。そこで、このテー
ブル面上に前記セラミックス板片16を使用することは
、極めて有用でかつ効果的である。なお、モルダーの前
記テーブル16は相当長尺であるため、テーブルの全面
にセラミックス材料を貼設すると製造コストが嵩む新た
な問題が生ずる。従って先に第4図に関連して説明した
ように、矩形状または円板状のセラミックス板片16を
要所毎に貼設するのが好ましい。
2に前記セラミックス板片16を貼設した実施例を示す
。モルダーは、一般に定規およびテーブルの基準面に沿
って木材を高速移送しつつ加工するものであるが、テー
ブル上における当該木材の通過位置は一定であって、同
一面の摩耗損傷が激しいものである。そこで、このテー
ブル面上に前記セラミックス板片16を使用することは
、極めて有用でかつ効果的である。なお、モルダーの前
記テーブル16は相当長尺であるため、テーブルの全面
にセラミックス材料を貼設すると製造コストが嵩む新た
な問題が生ずる。従って先に第4図に関連して説明した
ように、矩形状または円板状のセラミックス板片16を
要所毎に貼設するのが好ましい。
更に第7図はフィンガージョイン1−プレス、すなわち
木材片の端部に形成したジヨイント部に接着剤を塗布し
、複数の前記木材片をそのジョイン!・部において相互
に突き合せた後軸方向に強力に圧締して、一本の纏った
木材片を得る木材加工装置に関するものであって、該装
置のテーブル12の適宜個所にセラミックス板片16を
貼設した実施例を示す。このようにテーブル12の材料
走行面にセラミックス板片16を貼設することにより耐
摩耗性の向上が得られ、前記ジヨイント加工を反復して
もテーブル面の摩耗は殆んどなくなって、長期に代り良
aIな耐久性を保持することができる。
木材片の端部に形成したジヨイント部に接着剤を塗布し
、複数の前記木材片をそのジョイン!・部において相互
に突き合せた後軸方向に強力に圧締して、一本の纏った
木材片を得る木材加工装置に関するものであって、該装
置のテーブル12の適宜個所にセラミックス板片16を
貼設した実施例を示す。このようにテーブル12の材料
走行面にセラミックス板片16を貼設することにより耐
摩耗性の向上が得られ、前記ジヨイント加工を反復して
もテーブル面の摩耗は殆んどなくなって、長期に代り良
aIな耐久性を保持することができる。
なおこのフィンガージヨイントプレスでは、木材のジJ
−rン1一部に塗布される接着剤の余剰分が、テーブル
面12および該テーブル面に垂直に配設された定規面2
4に付着固化して材料の送りその他基準面の精度等に支
障を来たすことが多い。しかるに前記セラミックス材料
を使用したことにより、接着剤の拭取りが容易になると
共に該接着剤の付着・固化を有効に防止することが出来
るため、テーブル面12に充分なすベリが得られる。ま
た前記定規面24にも、その全長に亘って(乃至部分的
に)同様にセラミックス材料を貼設しておくことにより
、材料加工上の寸法精度を高めることができる。
−rン1一部に塗布される接着剤の余剰分が、テーブル
面12および該テーブル面に垂直に配設された定規面2
4に付着固化して材料の送りその他基準面の精度等に支
障を来たすことが多い。しかるに前記セラミックス材料
を使用したことにより、接着剤の拭取りが容易になると
共に該接着剤の付着・固化を有効に防止することが出来
るため、テーブル面12に充分なすベリが得られる。ま
た前記定規面24にも、その全長に亘って(乃至部分的
に)同様にセラミックス材料を貼設しておくことにより
、材料加工上の寸法精度を高めることができる。
なお、前記セラミックス材料の木工機械への用途として
は、その優れた耐摩耗性および良好なすべり特性に鑑み
、移動部材間における摺動面材料としての使用が考えら
れる。例えば第8図に示すように、走行テーブル12を
支持するための長尺レール26の摺動当接面にセラミッ
クス材料16を沿設することが有効である。
は、その優れた耐摩耗性および良好なすべり特性に鑑み
、移動部材間における摺動面材料としての使用が考えら
れる。例えば第8図に示すように、走行テーブル12を
支持するための長尺レール26の摺動当接面にセラミッ
クス材料16を沿設することが有効である。
以上詳細に説明したように、本発明では木工機械の最も
摩耗が激しく、かつ良好なすベリ特性を要求されるテー
ブル面上にセラミックス材料を貼設するようにしたので
、耐摩耗性およびすべり特性の面で従来指摘されていた
欠点が一挙に解決された。またこれにより、長期に亘る
ランニングコストの引下げおよび定期伯なメンテナンス
の回蔽を減少させることができる等、多くの有益な効果
を奏するものである。
摩耗が激しく、かつ良好なすベリ特性を要求されるテー
ブル面上にセラミックス材料を貼設するようにしたので
、耐摩耗性およびすべり特性の面で従来指摘されていた
欠点が一挙に解決された。またこれにより、長期に亘る
ランニングコストの引下げおよび定期伯なメンテナンス
の回蔽を減少させることができる等、多くの有益な効果
を奏するものである。
第1図および第2図は、本発明が実施される具体例とし
ての自動−面かんな盤の概略説明図、第3図は、セラミ
ックス材料の使用形態の一例を示す概略斜視図、第4図
は、第3図に示すセラミックス板片をテーブル面上に貼
設する場合の各種パターンを示す概略斜視図、第5図は
、同じく本発明が実施される手押しかんな盤の斜視図、
第6図は、同じく本発明が実施される多軸かんな盤(モ
ルダー)の正面図、第7図は、同じく本発明が実施され
るフィンガージゴイントプレスの正面図、第8図は1本
発明に使用するセラミックス材料を木工機械の部材間に
おける摺動当接面に配設した状態を示す概略斜視図であ
る。 特許出願人 飯田工業株式会社
ての自動−面かんな盤の概略説明図、第3図は、セラミ
ックス材料の使用形態の一例を示す概略斜視図、第4図
は、第3図に示すセラミックス板片をテーブル面上に貼
設する場合の各種パターンを示す概略斜視図、第5図は
、同じく本発明が実施される手押しかんな盤の斜視図、
第6図は、同じく本発明が実施される多軸かんな盤(モ
ルダー)の正面図、第7図は、同じく本発明が実施され
るフィンガージゴイントプレスの正面図、第8図は1本
発明に使用するセラミックス材料を木工機械の部材間に
おける摺動当接面に配設した状態を示す概略斜視図であ
る。 特許出願人 飯田工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テーブル面上に支持した木材を移送しつつその加工を行
う木工機械の材料移送テーブルにおいて。 前記テーブル面上の適宜個所にセラミックス材料を貼設
したことを特徴とする材料移送テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9540383A JPS59220302A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 木工機械の材料移送テ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9540383A JPS59220302A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 木工機械の材料移送テ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220302A true JPS59220302A (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=14136698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9540383A Pending JPS59220302A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 木工機械の材料移送テ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501403A (ja) * | 1985-05-06 | 1987-06-11 | ベーリンガー ベルクツオイクマシーネン ゲーエムベーハー | 作業機械の案内装置 |
| JPH02263601A (ja) * | 1989-04-04 | 1990-10-26 | Ngk Spark Plug Co Ltd | セラミック製チェーンレール |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761437A (en) * | 1980-10-02 | 1982-04-13 | Nissan Motor Co Ltd | Slide base of machine tool |
| JPS5776402A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-13 | Agency Of Ind Science & Technol | Inorganic sintered ultraprecision measuring table |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP9540383A patent/JPS59220302A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761437A (en) * | 1980-10-02 | 1982-04-13 | Nissan Motor Co Ltd | Slide base of machine tool |
| JPS5776402A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-13 | Agency Of Ind Science & Technol | Inorganic sintered ultraprecision measuring table |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501403A (ja) * | 1985-05-06 | 1987-06-11 | ベーリンガー ベルクツオイクマシーネン ゲーエムベーハー | 作業機械の案内装置 |
| JPH02263601A (ja) * | 1989-04-04 | 1990-10-26 | Ngk Spark Plug Co Ltd | セラミック製チェーンレール |
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