JPS5922059A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
- Publication number
- JPS5922059A JPS5922059A JP57131132A JP13113282A JPS5922059A JP S5922059 A JPS5922059 A JP S5922059A JP 57131132 A JP57131132 A JP 57131132A JP 13113282 A JP13113282 A JP 13113282A JP S5922059 A JPS5922059 A JP S5922059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- size
- cassette
- original
- mode
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
- G03G15/6508—Automatic supply devices interacting with the rest of the apparatus, e.g. selection of a specific cassette
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00367—The feeding path segment where particular handling of the copy medium occurs, segments being adjacent and non-overlapping. Each segment is identified by the most downstream point in the segment, so that for instance the segment labelled "Fixing device" is referring to the path between the "Transfer device" and the "Fixing device"
- G03G2215/00379—Copy medium holder
- G03G2215/00383—Cassette
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00443—Copy medium
- G03G2215/00447—Plural types handled
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00535—Stable handling of copy medium
- G03G2215/00556—Control of copy medium feeding
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00535—Stable handling of copy medium
- G03G2215/00603—Control of other part of the apparatus according to the state of copy medium feeding
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写装置に関し、!+!fK)Jii、稿面を
露光走査することにより原稿面の画像を複写する複写装
置に関する。
露光走査することにより原稿面の画像を複写する複写装
置に関する。
従来この種の装置において複写する原稿のサイズを検知
し、検知結果に従って、そのサイズと同サイズの複写用
紙を収納したツノセット(またはデツキ)を選択して複
写を行なう装置が提案されている。
し、検知結果に従って、そのサイズと同サイズの複写用
紙を収納したツノセット(またはデツキ)を選択して複
写を行なう装置が提案されている。
しかし、この従来装置においては、原稿サイズと同サイ
ズの複写用紙を収納したカセットが装着されていない場
合には装着されているカセット(通常2個)の内優先さ
れている方が選択されて複写か行なわれる。しかもこの
場合複写は等倍モートで行なわれる。
ズの複写用紙を収納したカセットが装着されていない場
合には装着されているカセット(通常2個)の内優先さ
れている方が選択されて複写か行なわれる。しかもこの
場合複写は等倍モートで行なわれる。
従ってこの場合には、原稿サイズと異なったサイズの複
写用紙に等倍モートで複写が行なわれるので、選択され
た複写用紙が原稿よりも小されけば、原稿面の画像以外
の不必要の余白部分を含んだ複写が行なわれ、複写用紙
が原稿用紙よりも小さけれは、原稿の一部分が複写され
ず、どちらにしろ複写は不完全なものとなってし甘う。
写用紙に等倍モートで複写が行なわれるので、選択され
た複写用紙が原稿よりも小されけば、原稿面の画像以外
の不必要の余白部分を含んだ複写が行なわれ、複写用紙
が原稿用紙よりも小さけれは、原稿の一部分が複写され
ず、どちらにしろ複写は不完全なものとなってし甘う。
このため1回の複写が無駄になると共に、完全な複写を
得るためには、操作者は、原稿サイズと同サイズの複写
用紙のカセットを装着し直す手間をかけなけれはならな
い。
得るためには、操作者は、原稿サイズと同サイズの複写
用紙のカセットを装着し直す手間をかけなけれはならな
い。
本発明は以上の事情に鑑みてなされたもので、原稿サイ
ズと同すイズの複写用紙の収納体(カセットまたはデツ
キ)が装置に装着されていない場合にも、原稿面の画像
以外の不必要な余白を含まないあるいは未複写部分の無
い、完全な複写を行うことの可能ブj複写装置を提供す
ることを目的としている。
ズと同すイズの複写用紙の収納体(カセットまたはデツ
キ)が装置に装着されていない場合にも、原稿面の画像
以外の不必要な余白を含まないあるいは未複写部分の無
い、完全な複写を行うことの可能ブj複写装置を提供す
ることを目的としている。
この目的を達成するために本発明(こあっては、変倍機
構のモードを、切り換えスイッチを介して、原稿サイズ
にかかわらず等倍にするか、または原稿サイズに従って
選択されたカセットの転写紙サイズに合わせた等倍ある
いは変倍にするかを選択する構成を採用した。
構のモードを、切り換えスイッチを介して、原稿サイズ
にかかわらず等倍にするか、または原稿サイズに従って
選択されたカセットの転写紙サイズに合わせた等倍ある
いは変倍にするかを選択する構成を採用した。
以下N面に示された実施例に基づいて本発明の詳細な説
明する。
明する。
第1図においてカラー複写装置が図示されており、感光
トラム53上は帯電装置80で全面帯電された後、フィ
ルタ81を介して入射される原稿の像により、各色の静
電潜像が形成される。この潜像はフィルタ810色に対
応した色のトナーで現像された後転写ドラム53に転写
され、続いて他色のフィルタ及びそれに対応した他色の
トナーで潜像を現像して転写トラム53に重ね合わせて
カラー画像を形成する。
トラム53上は帯電装置80で全面帯電された後、フィ
ルタ81を介して入射される原稿の像により、各色の静
電潜像が形成される。この潜像はフィルタ810色に対
応した色のトナーで現像された後転写ドラム53に転写
され、続いて他色のフィルタ及びそれに対応した他色の
トナーで潜像を現像して転写トラム53に重ね合わせて
カラー画像を形成する。
本発明に関連するのは符号53.54で示される給紙ロ
ーラを介したカセット50,51の選択手段、原稿カバ
ー2と原稿露光走査台10に設けられた原稿サイズの検
知手段、装着されたカセット50 、51のサイズ検知
手段、符号70て示され両方向Pに可動なレンズの位置
制御による変倍機構、操作者の入力手段である操作パネ
ル100及び不図示の制御手段であるマイクロコンピュ
ータ等であり、以下順次これらの構成乞説明する。
ーラを介したカセット50,51の選択手段、原稿カバ
ー2と原稿露光走査台10に設けられた原稿サイズの検
知手段、装着されたカセット50 、51のサイズ検知
手段、符号70て示され両方向Pに可動なレンズの位置
制御による変倍機構、操作者の入力手段である操作パネ
ル100及び不図示の制御手段であるマイクロコンピュ
ータ等であり、以下順次これらの構成乞説明する。
なおここでは複写装置に装着されるカセット50.51
はA3.B、4.A4の3種のサイズの転写紙を収納で
きるものとする。
はA3.B、4.A4の3種のサイズの転写紙を収納で
きるものとする。
装着カセツt□ 50 、51のいずれか一方から給紙
を行なうかの選択は、給紙ローラ54,55のいずれか
一方を選択して動作させることにより行なわれる。この
選択は後述するマイクロコンピュータにより行なわれる
。
を行なうかの選択は、給紙ローラ54,55のいずれか
一方を選択して動作させることにより行なわれる。この
選択は後述するマイクロコンピュータにより行なわれる
。
原稿サイズ検知手段は第2図に示された原稿露光走査系
に設けられている。原稿露光走査系は複写装置の」−面
フレーム3に取り付けられた、原稿を載置するプラテン
グラス1と、載置された原稿をカバーする原稿カバー2
と、原稿を露光する原稿照明ランプ4とその反射hザな
上部に取り伺けられた原稿露光走査台とからなっている
。原稿露光走査台10は、プラテングラス16Cはぼ平
行に対向して配置されたレール8に移動自在に取り付け
られ、張架されたワイヤ9に引張されてA力向捷たはI
3方向に走行することにより、載置された原稿が原稿照
明ランプにより露光走査される。
に設けられている。原稿露光走査系は複写装置の」−面
フレーム3に取り付けられた、原稿を載置するプラテン
グラス1と、載置された原稿をカバーする原稿カバー2
と、原稿を露光する原稿照明ランプ4とその反射hザな
上部に取り伺けられた原稿露光走査台とからなっている
。原稿露光走査台10は、プラテングラス16Cはぼ平
行に対向して配置されたレール8に移動自在に取り付け
られ、張架されたワイヤ9に引張されてA力向捷たはI
3方向に走行することにより、載置された原稿が原稿照
明ランプにより露光走査される。
原稿サイズ検知手段は原稿カバー2内に配置されたCD
S受光素子7a、7b、7Cと原稿露光走査台10上に
取り付けられた検知用ランプ6とから成っている。
S受光素子7a、7b、7Cと原稿露光走査台10上に
取り付けられた検知用ランプ6とから成っている。
受光素子7 a 、 7 b 、 7 cの配置は第3
図に示すように原稿がプラテングラス1にの規定位置に
載置された場合に原稿カバーが接触する位置で、A、4
、 B 4 、 ’A3の各サイズの原稿の各終端の
わずかに手前の位置に対向する位置にそれぞれの受光素
子7 a 、 71) 、 7 cが配置されている。
図に示すように原稿がプラテングラス1にの規定位置に
載置された場合に原稿カバーが接触する位置で、A、4
、 B 4 、 ’A3の各サイズの原稿の各終端の
わずかに手前の位置に対向する位置にそれぞれの受光素
子7 a 、 71) 、 7 cが配置されている。
なおかつ受光素子7a、7b、7cは前述の検知用ラン
プ6の走行路に沿うように−[h線上に配置されている
。
プ6の走行路に沿うように−[h線上に配置されている
。
受光素子7 a 、 7 )) 、 7 cはその下を
走行する前述の検知用ランプ6の光を受けて出力するか
、受光素子吉検知用ランプとの間に原稿が介在すると検
知用ランプ6の光は原稿に遮断されて受光素子は出力し
ない。
走行する前述の検知用ランプ6の光を受けて出力するか
、受光素子吉検知用ランプとの間に原稿が介在すると検
知用ランプ6の光は原稿に遮断されて受光素子は出力し
ない。
この受光素子7a、7b、7cは第4図に示す受光部検
知回路のコンパレータのプラスの入力端子に接続されて
おり、受光素子’Ia、7b、VCの出力はこの回路の
コンパレータ、ツェナーダイオード、トランジスタ等を
介して第5図(a)〜(d)に示す原稿サイズ検知信号
に変換される。
知回路のコンパレータのプラスの入力端子に接続されて
おり、受光素子’Ia、7b、VCの出力はこの回路の
コンパレータ、ツェナーダイオード、トランジスタ等を
介して第5図(a)〜(d)に示す原稿サイズ検知信号
に変換される。
第5図(a)〜(d)はそれぞれ載置原稿のサイズに従
った受光部検知回路の出力信号のタイミングを示すもの
である。それぞれの波形図の内爪」二段のものは後述す
るマイクロコンピュータの走査台10の前進イ計号を示
している。即ち、走査台10上の検知用ランプ6が全走
査幅ケ1重回折した場合の受光部検知回路の出力信号の
タイミングを示している。第5図(a)は載置原稿が無
しの場合であり、検知用ランプ6の光を遮断するものは
無いため全ての受光素子7 a 、 7 )) 、 7
Cが出力し、3個のハイレベルの信号が受光部検知回
路から出力される。第5図(b)は載置原稿がA4サイ
ズの場合であり、受光素子の78は原稿に光を遮断され
て出力せず、7bと70とは遮断されないので出力し2
個のハイレベルの信)7が回路から出力される。第5図
(C)は載置原稿か134サイズの場合であり、受光素
子の7.]と71)は光を原稿に遮断されて出力せす、
7Cのみが光を受けて1個のハイレベルの信号が回路か
ら出力される。
った受光部検知回路の出力信号のタイミングを示すもの
である。それぞれの波形図の内爪」二段のものは後述す
るマイクロコンピュータの走査台10の前進イ計号を示
している。即ち、走査台10上の検知用ランプ6が全走
査幅ケ1重回折した場合の受光部検知回路の出力信号の
タイミングを示している。第5図(a)は載置原稿が無
しの場合であり、検知用ランプ6の光を遮断するものは
無いため全ての受光素子7 a 、 7 )) 、 7
Cが出力し、3個のハイレベルの信号が受光部検知回
路から出力される。第5図(b)は載置原稿がA4サイ
ズの場合であり、受光素子の78は原稿に光を遮断され
て出力せず、7bと70とは遮断されないので出力し2
個のハイレベルの信)7が回路から出力される。第5図
(C)は載置原稿か134サイズの場合であり、受光素
子の7.]と71)は光を原稿に遮断されて出力せす、
7Cのみが光を受けて1個のハイレベルの信号が回路か
ら出力される。
第5図(d)は載置原稿がA3サイズの場合てあり、受
光素子の7” # 7 b 、 7 cの全てが光を遮
断されて出力はなく、回路からの出力信号はない。
光素子の7” # 7 b 、 7 cの全てが光を遮
断されて出力はなく、回路からの出力信号はない。
この受光部検知回路の出力端子即ちトランジスタのコレ
クタ端子は後述のマイクロコンピュータの入出力ボート
に接続されているので、受光部検知回路の出力信・号は
マイクロコンピュータに入力されて解読され、載置原稿
のサイズが検知される。
クタ端子は後述のマイクロコンピュータの入出力ボート
に接続されているので、受光部検知回路の出力信・号は
マイクロコンピュータに入力されて解読され、載置原稿
のサイズが検知される。
次に複写装置に装着されるカセットのサイズの検知手段
を第6図、第7図に従って説明する。
を第6図、第7図に従って説明する。
第6図に示すように複写装置のカセット装着台の最奥部
には凹部56..57.58が形成されており、それぞ
れにマイクロスイッチM S 1 、 h=l S2、
MS3か配置されている。マイクロスイッチMSI、M
S2.MS3はそのON 、 OI” J”に応じて信
号な出力する インターフェース回路62(・τ接続さ
れている。
には凹部56..57.58が形成されており、それぞ
れにマイクロスイッチM S 1 、 h=l S2、
MS3か配置されている。マイクロスイッチMSI、M
S2.MS3はそのON 、 OI” J”に応じて信
号な出力する インターフェース回路62(・τ接続さ
れている。
これに対してカセットの前側面には、)Jセットの装着
時に四部56,57.58に嵌合する突出部が形成され
ている。例えは図中のA4カセット50には突出部59
.60が形成されており、装着時には凹部56,58に
tn2合してマイクロスイッチMSl、MS3が伺勢さ
れてONとなる。
時に四部56,57.58に嵌合する突出部が形成され
ている。例えは図中のA4カセット50には突出部59
.60が形成されており、装着時には凹部56,58に
tn2合してマイクロスイッチMSl、MS3が伺勢さ
れてONとなる。
一方A3カセットにはマイクロスイッチMSt。
MS2.MS3の全てを付勢してONとするように3個
の突出部が形成されており、B4カセットK H唯マイ
クロスイッチMS3のみを付勢してON吉するように1
個の突出部が形成されている。
の突出部が形成されており、B4カセットK H唯マイ
クロスイッチMS3のみを付勢してON吉するように1
個の突出部が形成されている。
各サイズのカセット装着時のマイクロスイッチMSI、
へ4S2.MS3のON 、 OF Fの関係は第7図
の表に示される。このON 、 01” 1”の関係に
応じてインターフェース回路は信号を出力するが、この
インターフェース回路は入カッくス22を介して後述す
るマイクロコンピュータに接続されており、その信号は
マイクロコンピュータに送り込捷れて解読され、装着カ
セットサイズが検知される。
へ4S2.MS3のON 、 OF Fの関係は第7図
の表に示される。このON 、 01” 1”の関係に
応じてインターフェース回路は信号を出力するが、この
インターフェース回路は入カッくス22を介して後述す
るマイクロコンピュータに接続されており、その信号は
マイクロコンピュータに送り込捷れて解読され、装着カ
セットサイズが検知される。
次に第8図に従って変倍機構を説明する。
感光トラム52上に原稿の画像を結像するレンズ70は
不図示の駆動モーフに1駆動される。駆動ギア72と噛
合する支持体71上に固定され1.駆動ギア72の駆動
を介して、矢印C,I)方向に移動可能となっており、
レンズ70の位置変化を介して、複写面像の等倍、変倍
が行なわれる。
不図示の駆動モーフに1駆動される。駆動ギア72と噛
合する支持体71上に固定され1.駆動ギア72の駆動
を介して、矢印C,I)方向に移動可能となっており、
レンズ70の位置変化を介して、複写面像の等倍、変倍
が行なわれる。
支持体71の移動路に沿って、遮光されると出力する3
個のフォトインタラフリQコ、、Q2.Q3が配置され
ている一方、支持体71にはその移動によりフォトイン
タラフリQ工、Q2.Q3の内いずれか1個を遮光する
検知板79が取り付けらλtており、この両者を介して
レンズ700位[t#J検矢0される。
個のフォトインタラフリQコ、、Q2.Q3が配置され
ている一方、支持体71にはその移動によりフォトイン
タラフリQ工、Q2.Q3の内いずれか1個を遮光する
検知板79が取り付けらλtており、この両者を介して
レンズ700位[t#J検矢0される。
一方、駆動ギア72は、外周て3箇所の切り欠き部75
,76.77を形成された円盤73に同軸に固定された
歯車と噛合している。また円盤730円周上にはロック
棒78が配置されており、)く不79とソレノイド74
を介して切り欠き部75゜76.77に嵌合、離脱し、
円盤の回転位置乞ロック、解除する。それによりレンズ
70の位置が所定の等変倍モート位置にロック、解除さ
れる。
,76.77を形成された円盤73に同軸に固定された
歯車と噛合している。また円盤730円周上にはロック
棒78が配置されており、)く不79とソレノイド74
を介して切り欠き部75゜76.77に嵌合、離脱し、
円盤の回転位置乞ロック、解除する。それによりレンズ
70の位置が所定の等変倍モート位置にロック、解除さ
れる。
切り欠き部75,76.77のそれぞれに対するロック
棒78の@6・による円盤73の停止位置即ちレンズ7
0のロック位置は、検知板79によるフ第1・インタラ
プタQl 、 Q2 、 Q3の検知位置のそれぞれに
対応している。
棒78の@6・による円盤73の停止位置即ちレンズ7
0のロック位置は、検知板79によるフ第1・インタラ
プタQl 、 Q2 、 Q3の検知位置のそれぞれに
対応している。
フォトインタラプタQ〕−が検知される位置ては変倍機
構のモードは等倍モートとなり、フォトインタラプタQ
2の検知位置では、第9図に符号M2、M3の矢印で示
される縮小1モード、即ち第10図に示されるようにA
3サイズ原稿がらB4サイズの転写用紙、捷たはB4サ
イズ原稿からA4ザイズの転写用紙への変倍モードの位
置となる。
構のモードは等倍モートとなり、フォトインタラプタQ
2の検知位置では、第9図に符号M2、M3の矢印で示
される縮小1モード、即ち第10図に示されるようにA
3サイズ原稿がらB4サイズの転写用紙、捷たはB4サ
イズ原稿からA4ザイズの転写用紙への変倍モードの位
置となる。
フォトインタラプタQ3の検知位置は第9図に符号M
lの矢印で示される縮小2モード、即ち第10図に示さ
れるA3サイズ原稿がうB 4−IJ−イズの転写用紙
への変倍モードの位置となる。
lの矢印で示される縮小2モード、即ち第10図に示さ
れるA3サイズ原稿がうB 4−IJ−イズの転写用紙
への変倍モードの位置となる。
なお本実施例にあっては第10図中にX印で示すA4→
A3 、A4→B4.l34−→A4の拡大の変倍は行
なわないものとする。
A3 、A4→B4.l34−→A4の拡大の変倍は行
なわないものとする。
フォトインタラプタQl、Q2.Q3及びソレノイド7
4は後述する負荷駆動回路を介してマイクロコンピュー
タに接続されており、マイクロコンピュータはフォトイ
ンクラブタQl 、 Q2 、(^3の検知信号に基づ
いてソレノイド74を介して変倍機構を制御する。
4は後述する負荷駆動回路を介してマイクロコンピュー
タに接続されており、マイクロコンピュータはフォトイ
ンクラブタQl 、 Q2 、(^3の検知信号に基づ
いてソレノイド74を介して変倍機構を制御する。
フエお、変倍機構は、複写装置が操作者から入力された
同一原稿の連続コピー数のコピー動作を終了すると等倍
モートに復帰するように構成されている。また本実施例
にあっては第10図中に×印て示すA4→A3.A4−
→134 、134→A3の拡大変倍は行なわないもの
とする。
同一原稿の連続コピー数のコピー動作を終了すると等倍
モートに復帰するように構成されている。また本実施例
にあっては第10図中に×印て示すA4→A3.A4−
→134 、134→A3の拡大変倍は行なわないもの
とする。
次に複写装置全体を制御するマイクロコンピュータの構
成で第11図に従って説明する。
成で第11図に従って説明する。
マイクロコンピュータは中央演算処理装置であり、各種
信号処理を行なうことによりシステム全体の制御を行な
うCPU12に、データバス13゜14を介して、全体
の制御プログラムか記憶されたリートオンリメモリであ
るItOM19と、ランダムアクセスメモリである1も
AM20と、入出力ボート11とが接続されて構成され
ている。
信号処理を行なうことによりシステム全体の制御を行な
うCPU12に、データバス13゜14を介して、全体
の制御プログラムか記憶されたリートオンリメモリであ
るItOM19と、ランダムアクセスメモリである1も
AM20と、入出力ボート11とが接続されて構成され
ている。
前述した原稿露光走査系の原稿照明ランプ4、検知用ラ
ンプ6、後述する操作パネル」二の操作キーの埋め込み
ランプ等の複写装置全体の負荷は例えば第12図に示さ
れるような負荷制御回路を介して入出カポ−)11に接
続されている。
ンプ6、後述する操作パネル」二の操作キーの埋め込み
ランプ等の複写装置全体の負荷は例えば第12図に示さ
れるような負荷制御回路を介して入出カポ−)11に接
続されている。
第12図の負荷制御回路は前述の原稿照明ランプ4と検
知用ランプ6の負荷制御回路であり、マイクロコンピュ
ータの入出力ポート11に出力バス21を介してベース
端子を接続された増幅用トランジスタと増幅用トランジ
スタのコレクタ端子にベース端子を接続されたスイッチ
ング用のトランジスタから構成されており、原稿照明ラ
ンプ4は不園示の原稿照明点灯回路を介して負荷制御回
路の出力端子40.41間に接続され、原稿検知用ラン
プ6は出力端子42.43間に抵抗44を接続して40
.41間に接続される。抵抗44は負荷に応じて挿入さ
れない場合がある。
知用ランプ6の負荷制御回路であり、マイクロコンピュ
ータの入出力ポート11に出力バス21を介してベース
端子を接続された増幅用トランジスタと増幅用トランジ
スタのコレクタ端子にベース端子を接続されたスイッチ
ング用のトランジスタから構成されており、原稿照明ラ
ンプ4は不園示の原稿照明点灯回路を介して負荷制御回
路の出力端子40.41間に接続され、原稿検知用ラン
プ6は出力端子42.43間に抵抗44を接続して40
.41間に接続される。抵抗44は負荷に応じて挿入さ
れない場合がある。
原稿照明ランプ4、原稿検知用ランプ6の負荷制御は、
CPU12よりl:JOM19に格納されたプログラム
に従って制御信号15〜18のタイミング信号に同期し
てデータバス13に信号が出力され入出力ボート11を
経由して出力バス21から負荷制御回路に出力される信
号により制御される。
CPU12よりl:JOM19に格納されたプログラム
に従って制御信号15〜18のタイミング信号に同期し
てデータバス13に信号が出力され入出力ボート11を
経由して出力バス21から負荷制御回路に出力される信
号により制御される。
操作キーの埋め込みランプ等の負荷の制御も同様な負荷
制御回路を介してマイクロコンピュータにより行なわれ
る。
制御回路を介してマイクロコンピュータにより行なわれ
る。
一方前述した受光部検知回路の原稿サイズ検知信号や、
インターフェース回路62の装着カセットサイズの検出
信号、変倍機構のフォトインクラブタQl、Q2.Q3
の検知信号等の各センサからの入力信号は入力バス22
を経由して入出力ポート11に入力され、制御タイミン
グ信号15〜18に同期してCPU12に入力され、l
(0M19に格納されているプログラムに従って、CP
U12により判断が行われ、CPU12の装置全体の制
御に反映される。
インターフェース回路62の装着カセットサイズの検出
信号、変倍機構のフォトインクラブタQl、Q2.Q3
の検知信号等の各センサからの入力信号は入力バス22
を経由して入出力ポート11に入力され、制御タイミン
グ信号15〜18に同期してCPU12に入力され、l
(0M19に格納されているプログラムに従って、CP
U12により判断が行われ、CPU12の装置全体の制
御に反映される。
次に第13図に示された操作パネル100を説明する。
操作パネル100には各種の表示部と、操作者の入力手
段である、各操作キーが配置されている。
段である、各操作キーが配置されている。
操作キーは、複写開始キー72、原稿サイズ優先キー6
3、上段カセット選択キー64、下段カセット選択キー
65、テンキ一群67、各種モート選択キ一群69.濃
淡指定ギー71が配置されている。
3、上段カセット選択キー64、下段カセット選択キー
65、テンキ一群67、各種モート選択キ一群69.濃
淡指定ギー71が配置されている。
複写開始キー72は複写動作を開始させるための入カキ
−であり、原稿す・1ズ優先キー63は原稿サイズを検
知し、その結果に従って装着されたカセットの内から所
定のカセットヲ選択し、そのカセットのサイズに合わせ
て等倍または変倍モード選択を行なわせるための入カキ
−である。
−であり、原稿す・1ズ優先キー63は原稿サイズを検
知し、その結果に従って装着されたカセットの内から所
定のカセットヲ選択し、そのカセットのサイズに合わせ
て等倍または変倍モード選択を行なわせるための入カキ
−である。
上段カセット選択キー64と下段カセット選択キー65
はそれぞれ装着されたカセットの内から、原稿サイズに
関係なく、上段または下段のツノセットを給紙カセット
として選択すると共に等倍モードを指定する入カキ−で
ある。
はそれぞれ装着されたカセットの内から、原稿サイズに
関係なく、上段または下段のツノセットを給紙カセット
として選択すると共に等倍モードを指定する入カキ−で
ある。
テンキ一群67は複写枚数な置数入力するだめの操作キ
ーである。
ーである。
各操作キーは全て第14図に示す符号23〜38で示さ
れる多数の接点から構成されるマトリクス回路上に配置
され、それぞれが操作者により旧都されると、その入力
信号が入出力ボート11を介してCPUI 2に入力さ
れ解読される。
れる多数の接点から構成されるマトリクス回路上に配置
され、それぞれが操作者により旧都されると、その入力
信号が入出力ボート11を介してCPUI 2に入力さ
れ解読される。
例えは複写開始の場合、操作者が複写開始キー(第13
図中72)を押下するとマトリクス回路(かりに23を
複写開始キーの接点とする)の1接点23が選択されC
PU12より入出力ポート11を介して出力バス21を
経由してマトリクス回路スキャンライン81〜S4に出
力される信号がリターンラインI−t l〜It 4て
受けられ、再び入力バス22を経由して入出力ボートl
l’r介してCPU12に入力され、CPU12により
解読されて複写動作が開始される。
図中72)を押下するとマトリクス回路(かりに23を
複写開始キーの接点とする)の1接点23が選択されC
PU12より入出力ポート11を介して出力バス21を
経由してマトリクス回路スキャンライン81〜S4に出
力される信号がリターンラインI−t l〜It 4て
受けられ、再び入力バス22を経由して入出力ボートl
l’r介してCPU12に入力され、CPU12により
解読されて複写動作が開始される。
またテンキ一群67と濃淡指定キー71を除く全ての操
作キーは自照式で内部に豆ランプが埋め込まれており、
それぞれの豆ランプは前述の第12図に示したような負
荷制御回路を介してCPU12に制御されている。即ち
、ある操作キーが操作者により旧都されると、その操作
キーの豆う:/プは点灯され、他の操作キーの豆ランプ
は消灯される。
作キーは自照式で内部に豆ランプが埋め込まれており、
それぞれの豆ランプは前述の第12図に示したような負
荷制御回路を介してCPU12に制御されている。即ち
、ある操作キーが操作者により旧都されると、その操作
キーの豆う:/プは点灯され、他の操作キーの豆ランプ
は消灯される。
一方操作パネル100上には表示部として、枚数表示用
の7セグメントLED66、各種表示群68、変倍モー
ド表示部70、カセットサイズ表示部75が配置されて
いる。
の7セグメントLED66、各種表示群68、変倍モー
ド表示部70、カセットサイズ表示部75が配置されて
いる。
各種表示群68の中にはカセット無し表示73が含まれ
ているが、カセット無し表示73は原稿サイズに従って
装着カセットの選択が行なわれた場合に、装着カセット
が無い時及び縮小変倍に適したサイズのカセットが無い
時に示されるものである。
ているが、カセット無し表示73は原稿サイズに従って
装着カセットの選択が行なわれた場合に、装着カセット
が無い時及び縮小変倍に適したサイズのカセットが無い
時に示されるものである。
変倍モード表示部70は原稿サイズ優先キー63の(=
J勢により行なわれる自動変倍のモードを表示するもの
である。
J勢により行なわれる自動変倍のモードを表示するもの
である。
ツyセットサイズ表示部75は上段カセット選択キー6
4あるいは下段カセット選択キー65の旧都により選択
される装着カセットのサイズを表示するものである。
4あるいは下段カセット選択キー65の旧都により選択
される装着カセットのサイズを表示するものである。
次に、以上の説明の構成になる本発明の実施例の動作に
つき第15図(a)〜(d)[示したCPUI 2の制
御動作のフローチャート図に基づいて説明する。
つき第15図(a)〜(d)[示したCPUI 2の制
御動作のフローチャート図に基づいて説明する。
第15図(a)に示される最初のステップS1ては複写
開始キーがONされているか否かが判断される。即ち複
写開始キーがONされたY 1;、 Sの場合にCP
U 12は次のステップS2に進む。
開始キーがONされているか否かが判断される。即ち複
写開始キーがONされたY 1;、 Sの場合にCP
U 12は次のステップS2に進む。
ステップS2ては複写開始キーのON以前に原稿サイズ
優先キー63がONされているか否かを判断する。ON
されていないNOの場合、それは即ち上段または下段カ
セット選択キーが押下されている場合であるが、ステラ
1S番に分岐して、上段または下段の内操作者に指定さ
れているカセットを選択してコピーシーケンスに進む。
優先キー63がONされているか否かを判断する。ON
されていないNOの場合、それは即ち上段または下段カ
セット選択キーが押下されている場合であるが、ステラ
1S番に分岐して、上段または下段の内操作者に指定さ
れているカセットを選択してコピーシーケンスに進む。
ステップS2で、原稿サイズ優先キー63が既にONさ
れていた、YESの場合にはステップS3に進む。
れていた、YESの場合にはステップS3に進む。
ステップS3ては原稿サイズの検知が行なわれる。即ち
CPU12は検知用ランプ7ONさせた後、原稿露光走
査台lOV全走査幅前進走行させる。走査台10の走行
に伴って走光する検知用ランプの光が、プラテングラス
1上に載置された原稿を介して、受光素子7a、7b、
7cのそれぞれに受光または遮断されることにより、受
光部検知回路の出力に前述の検知信号のパターンか得ら
れ、CPU12に送り込捷れて、その信号から原稿サイ
ズか解読される。
CPU12は検知用ランプ7ONさせた後、原稿露光走
査台lOV全走査幅前進走行させる。走査台10の走行
に伴って走光する検知用ランプの光が、プラテングラス
1上に載置された原稿を介して、受光素子7a、7b、
7cのそれぞれに受光または遮断されることにより、受
光部検知回路の出力に前述の検知信号のパターンか得ら
れ、CPU12に送り込捷れて、その信号から原稿サイ
ズか解読される。
原稿サイズを検知した後、CP U 12はステップS
4に進む。ステップS4では原稿サイズの検知結果がA
3サイズであるか否かを判断する。八3であるY ES
の場合には第15図(b)に符号Aて示されるalから
C18にかけてのステップVこ進み、A3てないNoの
場合には次のステップS6に進む。
4に進む。ステップS4では原稿サイズの検知結果がA
3サイズであるか否かを判断する。八3であるY ES
の場合には第15図(b)に符号Aて示されるalから
C18にかけてのステップVこ進み、A3てないNoの
場合には次のステップS6に進む。
ステップS6では原稿サイズの検知結果がB4サイズで
あるか否かを判別する。C4であるY1シSの場合には
第15図(C)に符号Bて示されるblからbl3にか
けてのステップに進み、C4でないNOの場合、即ちA
3てもC4てもないのでA4の場合には第15[kl(
d)に符号Cて示されるC1からC5にかけてのステッ
プに進む。
あるか否かを判別する。C4であるY1シSの場合には
第15図(C)に符号Bて示されるblからbl3にか
けてのステップに進み、C4でないNOの場合、即ちA
3てもC4てもないのでA4の場合には第15[kl(
d)に符号Cて示されるC1からC5にかけてのステッ
プに進む。
最初に第15図(b)に符号Aで示される原稿サイズが
A3てあった場合のステップa1〜a18を説明する。
A3てあった場合のステップa1〜a18を説明する。
ス゛
ステップalでは先述の装着カセットサイザ検知手段を
介してA3カセットが装置に装着されているか否かを判
別する。装着されているYESの場合はステップa17
に進み等倍モードを選択し、次のステップa18で給紙
力上ツr−y A 3カセツトに選択した後、コピーシ
ーケンスに進む。即ちステップa 1 、a 17 +
a 18の動作で、原稿サイズがA3の場合に装着カ
セットにN3サイズかあれはA3ザイズカセツトが選択
され等倍モートてコピーが行なわれる。
介してA3カセットが装置に装着されているか否かを判
別する。装着されているYESの場合はステップa17
に進み等倍モードを選択し、次のステップa18で給紙
力上ツr−y A 3カセツトに選択した後、コピーシ
ーケンスに進む。即ちステップa 1 、a 17 +
a 18の動作で、原稿サイズがA3の場合に装着カ
セットにN3サイズかあれはA3ザイズカセツトが選択
され等倍モートてコピーが行なわれる。
ステップa1でA3カセットか装着されていないNOの
場合にはステップa2に進み、B4ザイズカセットが装
着されているか否かを判別する。
場合にはステップa2に進み、B4ザイズカセットが装
着されているか否かを判別する。
装着されていないNOの場合、即ち装着されたカセット
のサイズはN3てもC4てもないA4の場合には、ステ
ップa3に進tr。
のサイズはN3てもC4てもないA4の場合には、ステ
ップa3に進tr。
ステップa3ではA3からA4への変倍モードを選択す
る。即ちステップa4に進み、先述の変倍機構のフォト
インタラプタのC3が検知されているか否か、つまりレ
ンズ70の位置かA3からA4への変倍モードの位置に
あるが否かを判別し、なっているYESの場合にはコピ
ーシーケンスに進みA3からA4への変倍モートてA4
の転写用紙にコピー動作を行なう。
る。即ちステップa4に進み、先述の変倍機構のフォト
インタラプタのC3が検知されているか否か、つまりレ
ンズ70の位置かA3からA4への変倍モードの位置に
あるが否かを判別し、なっているYESの場合にはコピ
ーシーケンスに進みA3からA4への変倍モートてA4
の転写用紙にコピー動作を行なう。
フォトインタラプタのC3が検知されないNOの場合に
は次のステップa5に進み、変倍機構のロックを解除す
る。即ちソレノイド74によりロック棒78が吸引され
円盤の切り欠きから引き抜かれ、円盤73が可動となる
ことVこより、レンズ70の支持体71を噛合する駆動
ギヤ72が可動となる。
は次のステップa5に進み、変倍機構のロックを解除す
る。即ちソレノイド74によりロック棒78が吸引され
円盤の切り欠きから引き抜かれ、円盤73が可動となる
ことVこより、レンズ70の支持体71を噛合する駆動
ギヤ72が可動となる。
次のステップa6では変倍機構の駆動モータを駆動させ
ることにより駆動ギヤ72が1駆動し、支持体71に固
定されたレンズ70が移動する。
ることにより駆動ギヤ72が1駆動し、支持体71に固
定されたレンズ70が移動する。
更にステップa7てフォトインタラプタQ3が検知され
たか否かが判別される。即1−ノ、レンズ70の位置が
移動しA3からA4への変倍モード位置に移動した時点
てステップa7てYESとなり、直ちに次のステップa
8で1更動モータが停止され、次のステップa9てソレ
ノイド74が解除されることによりロック棒78が切り
欠き部に嵌合されることにより、レンズ位置はA3から
A4への変倍モード位置に固定される。
たか否かが判別される。即1−ノ、レンズ70の位置が
移動しA3からA4への変倍モード位置に移動した時点
てステップa7てYESとなり、直ちに次のステップa
8で1更動モータが停止され、次のステップa9てソレ
ノイド74が解除されることによりロック棒78が切り
欠き部に嵌合されることにより、レンズ位置はA3から
A4への変倍モード位置に固定される。
次にコピーシーケンスに進みA3からA4への変倍モー
トてA4の転写用紙にコピー動作が行なわれる。
トてA4の転写用紙にコピー動作が行なわれる。
以上、説明したようにしてステップa1からC9へかけ
ての動作て、原稿サイズがA3て装着ツノセットがA4
サイズのみである場合にA4サイズ力七ツトが選択され
ると共にA371・らA4への変倍モートが選択される
。
ての動作て、原稿サイズがA3て装着ツノセットがA4
サイズのみである場合にA4サイズ力七ツトが選択され
ると共にA371・らA4への変倍モートが選択される
。
次に原稿サイズがA3てあり、装着カセットのサイズが
C4−またはA4てあった場合の動作のステップal
、C2,、alo 〜a16を説明する。
C4−またはA4てあった場合の動作のステップal
、C2,、alo 〜a16を説明する。
ステップa1てA3カセットか装着されていないNoの
場合、ステップa2に進みB4カセットが装着されてい
るか否かが判断され装着されている’t’ ESの場合
にalo以下の変倍モート選択動作に移ると云うことは
一1原稿ザイズがA3て装着されたカセットサイズがC
4とA4てあった場合に134カセツトが優先されて選
択される訳である。
場合、ステップa2に進みB4カセットが装着されてい
るか否かが判断され装着されている’t’ ESの場合
にalo以下の変倍モート選択動作に移ると云うことは
一1原稿ザイズがA3て装着されたカセットサイズがC
4とA4てあった場合に134カセツトが優先されて選
択される訳である。
ステップalOてはA3がらC4への変倍モードへの選
択動作が開始される。即ち次のステソプallに進み、
フォトインクラブタQ2が検知されるか否か、即ちA3
からB4の変倍モードになっているか否かが判別される
。
択動作が開始される。即ち次のステソプallに進み、
フォトインクラブタQ2が検知されるか否か、即ちA3
からB4の変倍モードになっているか否かが判別される
。
なっているY IL Sの場合にはその斗1コピーシー
ケンスに進みA3からB4への変倍モードてB4の転写
用紙にコピー動作が行なわれる。
ケンスに進みA3からB4への変倍モードてB4の転写
用紙にコピー動作が行なわれる。
フォトインタラプタのQ3が検知されないNOの場合に
は次のステップa12に進み、変倍機構のロックを解除
した後、ステップa13て変倍機構の駆動モータを駆動
させレンズ70を移動させる0 移動によりレンズ70の位置がA3からB4への変倍モ
ートの位@になると、ステップa14でYIらSとなり
、次のステップa15に進み駆動モータが停止された後
、ステップa16てレンズ70の位置がA3からB4へ
の変倍モード位置にロックされる。しかる後にコピーシ
ーケンスに進み八3からB4への変倍モードて134の
転写用紙にコピー動作が行なわれる。
は次のステップa12に進み、変倍機構のロックを解除
した後、ステップa13て変倍機構の駆動モータを駆動
させレンズ70を移動させる0 移動によりレンズ70の位置がA3からB4への変倍モ
ートの位@になると、ステップa14でYIらSとなり
、次のステップa15に進み駆動モータが停止された後
、ステップa16てレンズ70の位置がA3からB4へ
の変倍モード位置にロックされる。しかる後にコピーシ
ーケンスに進み八3からB4への変倍モードて134の
転写用紙にコピー動作が行なわれる。
以上のようにステップal、a2、a10〜a16のス
テップ動作で、JQb6ザイズがA3てあり、装着カセ
ットサイズがB4とA4である場合に134カセツトが
優先的に選択きれると共に、A3からB4への変倍モー
ドが選択される。
テップ動作で、JQb6ザイズがA3てあり、装着カセ
ットサイズがB4とA4である場合に134カセツトが
優先的に選択きれると共に、A3からB4への変倍モー
ドが選択される。
次に第15図(C)に管列13で示される、原オ+13
サイズの検知結果がB4てあった場合のステップ1〕1
〜l〕13を説明する。
サイズの検知結果がB4てあった場合のステップ1〕1
〜l〕13を説明する。
−まずステップl) lてはCPLJx2は装脇ノノセ
ットサイス検知手段を介して、B4ザイズのカセットが
装着されているか否か欠刊別する。134サイズのカセ
ットか取りイ、1けられているY E Sの場合には、
ステップbloに進み活倍モードを選択し、次のステッ
プ1〕11て給紙カセソ) ? B 4ザイズに選択し
た後、コピーシーケンスに進みコピー動作を行なう。即
ち、ステップb l 、 b l O、bllの動作て
は、原稿サイズがB 4である場合に装着力セラ)KB
Jサイズのものがあれは134ザイズのカセットが選択
され、等倍モードで134の転写用紙にコピーが行なわ
れる。
ットサイス検知手段を介して、B4ザイズのカセットが
装着されているか否か欠刊別する。134サイズのカセ
ットか取りイ、1けられているY E Sの場合には、
ステップbloに進み活倍モードを選択し、次のステッ
プ1〕11て給紙カセソ) ? B 4ザイズに選択し
た後、コピーシーケンスに進みコピー動作を行なう。即
ち、ステップb l 、 b l O、bllの動作て
は、原稿サイズがB 4である場合に装着力セラ)KB
Jサイズのものがあれは134ザイズのカセットが選択
され、等倍モードで134の転写用紙にコピーが行なわ
れる。
ステップb1で、134サイズのカセットが装着されて
いないNOの場合には、次にステップb2に進み、A4
サイズのカセットが装着されているか否かをCPU12
は判別する。
いないNOの場合には、次にステップb2に進み、A4
サイズのカセットが装着されているか否かをCPU12
は判別する。
ステップb2でA4サイズカセットが装着されていない
NOの場合、即ち装着カセットのサイズがB4てもA4
てもな(A3のみであるか全てのカセットが装着されて
いない場合、ステップb12に進み、CP U 12は
表示部に適当な装着カセットが無いことの警告を表示さ
せ、操作者に知らしめた後、次のステップ1)13てコ
ピー動作ヲ禁止する。
NOの場合、即ち装着カセットのサイズがB4てもA4
てもな(A3のみであるか全てのカセットが装着されて
いない場合、ステップb12に進み、CP U 12は
表示部に適当な装着カセットが無いことの警告を表示さ
せ、操作者に知らしめた後、次のステップ1)13てコ
ピー動作ヲ禁止する。
A4サイズのカセットが装着されており、ステップb2
てYESとなった場合、ステップb3に進み、B475
・らA4への変倍モートの選択動作が開始される。即ち
次のステップb 4に進み、フォトインタラプタQ2が
検知されるか否か、即ち変倍機構がB4からA4への変
倍モートになっているか否かを判別する。
てYESとなった場合、ステップb3に進み、B475
・らA4への変倍モートの選択動作が開始される。即ち
次のステップb 4に進み、フォトインタラプタQ2が
検知されるか否か、即ち変倍機構がB4からA4への変
倍モートになっているか否かを判別する。
134からA4への変倍モートになっておりステップb
4てYESとなった場合にはその1寸コピーシーケンス
に進み、B47)、らA4への変倍モードてA4の転写
用紙にコピー動作が行なわれる。
4てYESとなった場合にはその1寸コピーシーケンス
に進み、B47)、らA4への変倍モードてA4の転写
用紙にコピー動作が行なわれる。
B4からA4への変倍モートになっておらずステップb
4でNOとなった場合には、ステップb5に進み変倍機
構のロックを解除した後、ステップb6て変倍機構の1
鳴動モータを駆動させる。変倍機構のレンズ70の位置
か134からA4への変倍モード位置になりフォトイン
クラブタQ2が検知される吉、ステップb 7てY E
Sとなり、次のステップb8て変倍機構の、駆動モータ
が停止され、更にステップb9で変倍機構のレンズ70
の位置がB4からA4への変倍モートの位置にロックさ
れる。その後はコピー7−ケンスに進みB4からA4へ
の変倍モートでコピー動作が行なわれる。
4でNOとなった場合には、ステップb5に進み変倍機
構のロックを解除した後、ステップb6て変倍機構の1
鳴動モータを駆動させる。変倍機構のレンズ70の位置
か134からA4への変倍モード位置になりフォトイン
クラブタQ2が検知される吉、ステップb 7てY E
Sとなり、次のステップb8て変倍機構の、駆動モータ
が停止され、更にステップb9で変倍機構のレンズ70
の位置がB4からA4への変倍モートの位置にロックさ
れる。その後はコピー7−ケンスに進みB4からA4へ
の変倍モートでコピー動作が行なわれる。
以上のようにして、ステップb17)、らb9てかけて
の動作で、原稿サイズがB4で、装着力セラ)[A4サ
イズのツノセットがある場合はA4サイズカセットが選
択されると共に、B4からA4への変倍モードが選択さ
れる。
の動作で、原稿サイズがB4で、装着力セラ)[A4サ
イズのツノセットがある場合はA4サイズカセットが選
択されると共に、B4からA4への変倍モードが選択さ
れる。
次に第15図(d)に符号Cて示される、原稿サイズの
検知結果がA4てあった場合のステップd1〜C5を貌
、明する。
検知結果がA4てあった場合のステップd1〜C5を貌
、明する。
ステップC1てはCPU12ばA4サイズカセットが装
着されているか否かを判別し、A4サイズカセットが装
着されているYESの場合はステップC4に進み等倍モ
ードを選択した後、ステップC5て給紙ツノセットなA
4カセットに選択し、しカ6 後VCコピーシーケンス
に進み等倍モートでコピー動作を行なう。
着されているか否かを判別し、A4サイズカセットが装
着されているYESの場合はステップC4に進み等倍モ
ードを選択した後、ステップC5て給紙ツノセットなA
4カセットに選択し、しカ6 後VCコピーシーケンス
に進み等倍モートでコピー動作を行なう。
装着カセットK A 4サイズカセツトがない場合、即
ち装着カセットのサイズがActたはB4であるかある
いはカセットが全て装着されていない場合はステップc
1でNOとなり、ステップC2に進みCPU12は表示
部に適当な装着カセットが無いことの警告乞表示させ、
操作者に知らしめた後、次のステップC3でコピー動作
を禁止する。
ち装着カセットのサイズがActたはB4であるかある
いはカセットが全て装着されていない場合はステップc
1でNOとなり、ステップC2に進みCPU12は表示
部に適当な装着カセットが無いことの警告乞表示させ、
操作者に知らしめた後、次のステップC3でコピー動作
を禁止する。
即ち、ステップC1からC5Kかけての動作では、原稿
サイズがA4で装着カセットのサイズにA4のカセット
がある場合には等倍モードが選択されると共[A4カセ
ットが選択され、装着カセットにA4サイズが無けれは
、警告が発せられると共にコピー動作が禁止される。
サイズがA4で装着カセットのサイズにA4のカセット
がある場合には等倍モードが選択されると共[A4カセ
ットが選択され、装着カセットにA4サイズが無けれは
、警告が発せられると共にコピー動作が禁止される。
以上の説明の実施例にあっては、原稿サイズと同サイズ
の装着カセットが無い場合に、全て原稿サイズより小さ
なサイズの装着カ七ソ)Y選択すると共に縮小の変倍モ
ートラ選択し、装着カセットサイズが全て原稿サイズよ
りも大きな場合にはコピー動作を禁止するものとしたが
、原稿サイズより大きな装着カセット乞選択すると共に
、拡大の変倍モートを選択し、コピー動作を禁止しない
ように構成してもよいのは勿論であり、そのことはマイ
クロコンピュータのプログラムの構成を変えることによ
り容易に可能である。また、本実施例にあっては説明ケ
簡単にするために原不高及び装着カセットのサイズ7A
3 、B4 、A403種に限定して説、明したが、こ
の3種類に限るものではないのは勿論であり、更に他の
サイズケ加えて、多種類のサイズを処理するこ古は、グ
ログラムの構成により容易に行なうことができる。
の装着カセットが無い場合に、全て原稿サイズより小さ
なサイズの装着カ七ソ)Y選択すると共に縮小の変倍モ
ートラ選択し、装着カセットサイズが全て原稿サイズよ
りも大きな場合にはコピー動作を禁止するものとしたが
、原稿サイズより大きな装着カセット乞選択すると共に
、拡大の変倍モートを選択し、コピー動作を禁止しない
ように構成してもよいのは勿論であり、そのことはマイ
クロコンピュータのプログラムの構成を変えることによ
り容易に可能である。また、本実施例にあっては説明ケ
簡単にするために原不高及び装着カセットのサイズ7A
3 、B4 、A403種に限定して説、明したが、こ
の3種類に限るものではないのは勿論であり、更に他の
サイズケ加えて、多種類のサイズを処理するこ古は、グ
ログラムの構成により容易に行なうことができる。
以」二の説明から明らかなように、本発明にあっては変
倍機構のモードヶ、切り換えスイッチを介して、原稿サ
イズにかかわらず等倍にするか、捷たは原稿サイズに従
って選択されたカセットの転写紙サイズに合わせた等倍
あるいは変倍にするかを選択する構成を採用したので、
原稿サイズと同サイズの転写紙のカセットが装着されて
いない場合に、カセットの転写紙サイズに合わせて自動
的に変倍して複写が行なわれる。従って、その場合に原
稿面の画像以外の不必要な余白部分や、未複写部分の無
い完全1よ複写を行なうことができるという優れた効果
が得られる。
倍機構のモードヶ、切り換えスイッチを介して、原稿サ
イズにかかわらず等倍にするか、捷たは原稿サイズに従
って選択されたカセットの転写紙サイズに合わせた等倍
あるいは変倍にするかを選択する構成を採用したので、
原稿サイズと同サイズの転写紙のカセットが装着されて
いない場合に、カセットの転写紙サイズに合わせて自動
的に変倍して複写が行なわれる。従って、その場合に原
稿面の画像以外の不必要な余白部分や、未複写部分の無
い完全1よ複写を行なうことができるという優れた効果
が得られる。
各図は本発明の詳細な説明するもので、第1図は複写装
置全体の概略構成図、第2図は原稿露光走査系の構成の
説明図、第3図は原稿サイズ検知手段の配置の説明図、
第4図は受光部検知回路図、第5図(a)〜(d)は受
光部検知回路の出力信号を説明する信号波形図、第6図
は装着カセットのサイズの検知手段の説明図、第7図は
装着カセットサイズ検知の原理を説明する表図、第8図
は変倍機構の構成及び動作の831明図、第9崗および
第10図は変倍機構の変倍モートの説明[スおよび表図
、第11図はマイクロコンピュータの構成を示すブロッ
ク回路図、第12図は負荷制御回路図、第13図は操作
パネルの説明画、第14図はマトリックス回路図、第1
5図(a)〜(d)は制御動作を説明するフローチャー
ト図である。 6・・・検知用ランプ、7 a 、 71) 、 7
c=cDs受光素子、12・・・CPU、50,51・
・・カセット、54.55・・・給紙ローラ、59.6
0・・・突出部、62・・・インターフェース回路、6
3・・・原稿サイズ優先キー、64・・・上段カセット
選択キー、65・・・下段カセット選択キー、MS t
、 MS 2 、八4 S 3・・°マイクロスイッ
チ、Ql、Q2.Q3・・・フォトインクラゲタ。 第2図 第4図 第5図 第10図
置全体の概略構成図、第2図は原稿露光走査系の構成の
説明図、第3図は原稿サイズ検知手段の配置の説明図、
第4図は受光部検知回路図、第5図(a)〜(d)は受
光部検知回路の出力信号を説明する信号波形図、第6図
は装着カセットのサイズの検知手段の説明図、第7図は
装着カセットサイズ検知の原理を説明する表図、第8図
は変倍機構の構成及び動作の831明図、第9崗および
第10図は変倍機構の変倍モートの説明[スおよび表図
、第11図はマイクロコンピュータの構成を示すブロッ
ク回路図、第12図は負荷制御回路図、第13図は操作
パネルの説明画、第14図はマトリックス回路図、第1
5図(a)〜(d)は制御動作を説明するフローチャー
ト図である。 6・・・検知用ランプ、7 a 、 71) 、 7
c=cDs受光素子、12・・・CPU、50,51・
・・カセット、54.55・・・給紙ローラ、59.6
0・・・突出部、62・・・インターフェース回路、6
3・・・原稿サイズ優先キー、64・・・上段カセット
選択キー、65・・・下段カセット選択キー、MS t
、 MS 2 、八4 S 3・・°マイクロスイッ
チ、Ql、Q2.Q3・・・フォトインクラゲタ。 第2図 第4図 第5図 第10図
Claims (1)
- 所定サイズの転写紙を収納した複数のカセットから、セ
ンサーにより検知した原稿サイズに従って1個のカセッ
トを選択し、変倍機構により等倍捷たは変倍モードで複
写する複写装置において、原稿サイズにかかわらず等倍
にするモートと、前記選択カセットの転写紙サイズに合
わせた等倍あるいは変倍にするモードを設け、前記モー
ドを切り換えスイッチを介して選択するように構成した
ことを特徴とする複写装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131132A JPS5922059A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 複写装置 |
| DE19833327270 DE3327270A1 (de) | 1982-07-29 | 1983-07-28 | Bildreproduktionseinrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131132A JPS5922059A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922059A true JPS5922059A (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=15050728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131132A Pending JPS5922059A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922059A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280673A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | Sharp Corp | 複写機の用紙サイズ設定装置 |
| JPS63184770A (ja) * | 1987-10-01 | 1988-07-30 | Minolta Camera Co Ltd | 複写機の制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126041A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-29 | Ricoh Co Ltd | Automatic scale changeable copier |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP57131132A patent/JPS5922059A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126041A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-29 | Ricoh Co Ltd | Automatic scale changeable copier |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280673A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | Sharp Corp | 複写機の用紙サイズ設定装置 |
| JPS63184770A (ja) * | 1987-10-01 | 1988-07-30 | Minolta Camera Co Ltd | 複写機の制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4701044A (en) | Image recording apparatus for composing plural partial original images into a single composite image | |
| JPS6195665A (ja) | 画像読取り装置 | |
| US5072259A (en) | Image forming apparatus having magnification capabilities with charge removal outside image area | |
| JPH0564794B2 (ja) | ||
| US4648706A (en) | Image reproduction apparatus | |
| JPH0334072B2 (ja) | ||
| US4933720A (en) | Paper size selecting device in a recording apparatus | |
| US5055886A (en) | Image forming apparatus capable of forming copied images edited from an original image | |
| US4990954A (en) | Image forming apparatus having detachable data storage unit | |
| JPS60100157A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0540529Y2 (ja) | ||
| JPH0339798Y2 (ja) | ||
| JPH055573Y2 (ja) | ||
| JPS613157A (ja) | 画像編集複写機 | |
| JPH0314675Y2 (ja) | ||
| JPS6060662A (ja) | 複写装置 | |
| JPS6014229A (ja) | 画像記録装置のシ−トサイズ表示装置 | |
| JPS6235373A (ja) | 両面複写装置 | |
| JPS61173280A (ja) | 複写装置 | |
| JPS61238160A (ja) | 記録装置 | |
| JPS613171A (ja) | 画像編集複写機 | |
| JPS61230172A (ja) | 部分複写可能な電子複写機 | |
| JPH0260187B2 (ja) | ||
| JPH0731469B2 (ja) | 編集領域入力方法 | |
| JPS62102239A (ja) | 画像形成装置 |