JPS59222006A - 配電盤 - Google Patents
配電盤Info
- Publication number
- JPS59222006A JPS59222006A JP58095619A JP9561983A JPS59222006A JP S59222006 A JPS59222006 A JP S59222006A JP 58095619 A JP58095619 A JP 58095619A JP 9561983 A JP9561983 A JP 9561983A JP S59222006 A JPS59222006 A JP S59222006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- fuse
- switchboard
- free
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は二重扉付き配電盤に係り、特にヒューズフリー
シゃ断器等を収納するのに好適な二重扉付き配′亀盤に
関するものである。
シゃ断器等を収納するのに好適な二重扉付き配′亀盤に
関するものである。
従来の配電盤の構造の一例を第1〜第4図に示す。第1
図は正面図、第2図は第1図の1別面図、第3図は第1
図のA−A断面図、第4図は第1図のA−A断面図の扉
を開けた状態の図である。
図は正面図、第2図は第1図の1別面図、第3図は第1
図のA−A断面図、第4図は第1図のA−A断面図の扉
を開けた状態の図である。
配電盤1は扉2を扉ヒンジ3によって支持しハンドル4
によって開閉しロックする。配電盤1に取付は板5を取
付ねじ9で固着し、ヒユーズフリーしゃ断器6を組みつ
け絶縁ベース7を絶縁ペース取付ねじ10で固着したの
ち、電源ブス8を絶縁ベース7に電源ブス取付ねじ11
で取付ける。
によって開閉しロックする。配電盤1に取付は板5を取
付ねじ9で固着し、ヒユーズフリーしゃ断器6を組みつ
け絶縁ベース7を絶縁ペース取付ねじ10で固着したの
ち、電源ブス8を絶縁ベース7に電源ブス取付ねじ11
で取付ける。
電源ブス8とヒューズフリーシゃ断器6の電源側を配線
しねじ12で装着しヒユーズフリーしゃ断器6の負荷側
を配線しねじ12で装着する。
しねじ12で装着しヒユーズフリーしゃ断器6の負荷側
を配線しねじ12で装着する。
充電部の感電防止の為にヒューズフリーシゃ断器6の各
々の操作部の大きさの窓をあけたカバー13を取1月ね
じ9で固着する。
々の操作部の大きさの窓をあけたカバー13を取1月ね
じ9で固着する。
カバー13を着脱する場合ヒユーズフリーしゃ断器6や
゛電源ブス8に接触する恐れがある。又、メンテナンス
時取外しだカバー13は別の場所に保庁する必要がある
し人が持ち運びする時定の上に落しだりする危険性があ
る。
゛電源ブス8に接触する恐れがある。又、メンテナンス
時取外しだカバー13は別の場所に保庁する必要がある
し人が持ち運びする時定の上に落しだりする危険性があ
る。
本発明は上記した従来技術の欠点をなくし、メンテナン
スが容易な二重扉付き配電盤を提供することにある。
スが容易な二重扉付き配電盤を提供することにある。
本発明は充電部の感電防止と誤操作防止のガードを受は
持ちながら保守、点検、配線作業が容易にできる二重扉
付配電盤である。
持ちながら保守、点検、配線作業が容易にできる二重扉
付配電盤である。
以下本発明の一実施例を第5〜第8図に示す。
第5図は正面図、第6図は第5図の側面図、第7図は第
5図のB−B断面図、第8図は第5図のB−B断面の扉
を開けた状態の図である。
5図のB−B断面図、第8図は第5図のB−B断面の扉
を開けた状態の図である。
第1図〜第8図の同じ部分は同じ参照番号で示しである
。
。
扉2は小扉14を小扉ヒンジ15によって支持しハンド
ル4で開閉しロックする。
ル4で開閉しロックする。
罪2には充電部の感電防止の為にヒユーズフリーしゃ断
器6の各々の操作部の大きさの窓をあけておき、自己I
−匠盤1に扉2を扉ヒンジ3によって支持し、ハンドル
4で開閉しロックする。
器6の各々の操作部の大きさの窓をあけておき、自己I
−匠盤1に扉2を扉ヒンジ3によって支持し、ハンドル
4で開閉しロックする。
配置u盤1に取付は板5を取付ねじ9で固着して、ヒュ
ーズフリーシゃ断器6を組みっけ、絶縁ベース7を絶縁
ベース取付ねじ10で固着したのち、を源プス8を絶縁
ベース7に電源ブス取付ねじ11で取付ける。
ーズフリーシゃ断器6を組みっけ、絶縁ベース7を絶縁
ベース取付ねじ10で固着したのち、を源プス8を絶縁
ベース7に電源ブス取付ねじ11で取付ける。
電源プス8とヒューズフリーシゃ断器6の電源側を配線
しねじ12で装置t′fLヒユーズフリーしゃ断器6の
負荷側を配線しれじ12で装着する。
しねじ12で装置t′fLヒユーズフリーしゃ断器6の
負荷側を配線しれじ12で装着する。
ヒューズフリーシゃ断器を操作する場合は小扉14を開
いて操作し、誤操作防止の為に常時は閉じておく。又保
守、点検、配線作業の場合は扉2を開けて行なう。二重
層にしたことによりメンテナンス性が向上する。又カバ
ーの場合、人が足の上に落したシする危険性があるが二
重層にすることにより安全性も向」−する。
いて操作し、誤操作防止の為に常時は閉じておく。又保
守、点検、配線作業の場合は扉2を開けて行なう。二重
層にしたことによりメンテナンス性が向上する。又カバ
ーの場合、人が足の上に落したシする危険性があるが二
重層にすることにより安全性も向」−する。
本発明によればメンテナンス性及び安全性が向上する。
電源が活きている時、絶対開けてtまならない高電圧の
ような場合−1、感tJ’i防止の目的の扉をキーロッ
クにすftば良い。
ような場合−1、感tJ’i防止の目的の扉をキーロッ
クにすftば良い。
第1図〜第4図は従来技術による配電盤の構造図−で、
第1図は正面図、第2図は第1図の+’ull +頂図
、第3図は第1図のA−A断面図、第4図は第1図のA
−A断面の扉を開けた状態図、第5図〜第8図は本発明
の一実施例の構造図で、第5図は正面図、第6図は第5
図の側面図、第7図は第5図のB −B断面図、第8図
は第5図のB−B断面の罪をあけた状態図である。 ■・・・配電盤、2・・・罪、3・・・扉ヒンジ、4川
ハンドル、5・・・取付は板、6・・・ヒューズフリー
シゃ断器、7・・・絶縁ベース、8川電源ブス、9・・
・取付ねじ、10・・・絶縁ベース取付ねじ、11・・
・電源ブス取付ねし、12・・・ねじ、13・・・カバ
ー、14・・・小扉、15・・・小扉ヒンジ。
第1図は正面図、第2図は第1図の+’ull +頂図
、第3図は第1図のA−A断面図、第4図は第1図のA
−A断面の扉を開けた状態図、第5図〜第8図は本発明
の一実施例の構造図で、第5図は正面図、第6図は第5
図の側面図、第7図は第5図のB −B断面図、第8図
は第5図のB−B断面の罪をあけた状態図である。 ■・・・配電盤、2・・・罪、3・・・扉ヒンジ、4川
ハンドル、5・・・取付は板、6・・・ヒューズフリー
シゃ断器、7・・・絶縁ベース、8川電源ブス、9・・
・取付ねじ、10・・・絶縁ベース取付ねじ、11・・
・電源ブス取付ねし、12・・・ねじ、13・・・カバ
ー、14・・・小扉、15・・・小扉ヒンジ。
Claims (1)
- 1、配置ヒ盤内に組みつけたヒューズフリーシゃ断器の
ように常時は操作部のみが必要であり又誤操作を防止す
る為にガードが必要な形式の配電盤において、各々の操
作部に操作窓を設けた扉に誤操作防止用ガードの為にさ
らに扉を持つことを特徴とする配電盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095619A JPS59222006A (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 配電盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095619A JPS59222006A (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 配電盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59222006A true JPS59222006A (ja) | 1984-12-13 |
Family
ID=14142556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095619A Pending JPS59222006A (ja) | 1983-06-01 | 1983-06-01 | 配電盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59222006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107504U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-09 | ||
| JP2015159673A (ja) * | 2014-02-24 | 2015-09-03 | 株式会社Wave Energy | 1000v接続箱 |
-
1983
- 1983-06-01 JP JP58095619A patent/JPS59222006A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107504U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-09 | ||
| JP2015159673A (ja) * | 2014-02-24 | 2015-09-03 | 株式会社Wave Energy | 1000v接続箱 |
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