JPS59228706A - 高周波変成器の製法 - Google Patents
高周波変成器の製法Info
- Publication number
- JPS59228706A JPS59228706A JP10453683A JP10453683A JPS59228706A JP S59228706 A JPS59228706 A JP S59228706A JP 10453683 A JP10453683 A JP 10453683A JP 10453683 A JP10453683 A JP 10453683A JP S59228706 A JPS59228706 A JP S59228706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- core
- coil
- parallel
- secondary coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F19/00—Fixed transformers or mutual inductances of the signal type
- H01F19/04—Transformers or mutual inductances suitable for handling frequencies considerably beyond the audio range
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
この発明はCATV (有線テレビジョン)用コンバー
タのダブルバランスミキサ回路などに使用される高周波
変成器の製法に関する。
タのダブルバランスミキサ回路などに使用される高周波
変成器の製法に関する。
口、従来技術
CATV放送を通富のテレビジョン受像機で受信する際
にアップ・ダウン式CATV用コンバータが用いられる
。この方式は広帯域に亘る放送信号を受信し、これを2
つの周波数変換回路を介して2回の周波数変換を行って
テレビジョン受信機の所定の空チャンネルの信号に変換
する方式で、初段の変換回路では受信周波数より高いU
HF帯出力を得る変換動作をし、後段の変換回路ではそ
のUHF出力の周波数を降下させて所定のチャンネル出
力を得るようにしている。
にアップ・ダウン式CATV用コンバータが用いられる
。この方式は広帯域に亘る放送信号を受信し、これを2
つの周波数変換回路を介して2回の周波数変換を行って
テレビジョン受信機の所定の空チャンネルの信号に変換
する方式で、初段の変換回路では受信周波数より高いU
HF帯出力を得る変換動作をし、後段の変換回路ではそ
のUHF出力の周波数を降下させて所定のチャンネル出
力を得るようにしている。
例えば上記方式のCATV用コンバータ回路例を第1図
に示すと、(1)は有線テレビジョン放送のチャンネル
が割り当てられる54MH2〜440MH2の放送電波
を通過させるように設けられたローパスフィルタよりな
る入力回路、(2)は入力されるチューニング電圧(T
U)に応じて668MHz 〜105105O(7)
発振出力をする第1局部発振回路、(3)は第1局部発
振回路の発振出力を増幅する第1増幅器、(4)は入力
回路(1)から入力された放送電波と第1増幅器(3)
より入力される局部発振出力と混合して第1の変換出力
を生成するダブルバランスミキサ回路、(5)は増幅器
(3)の出力を1 /256又は1/64に分周するP
LL回路のプリスケーラで第1AFT制御回路である。
に示すと、(1)は有線テレビジョン放送のチャンネル
が割り当てられる54MH2〜440MH2の放送電波
を通過させるように設けられたローパスフィルタよりな
る入力回路、(2)は入力されるチューニング電圧(T
U)に応じて668MHz 〜105105O(7)
発振出力をする第1局部発振回路、(3)は第1局部発
振回路の発振出力を増幅する第1増幅器、(4)は入力
回路(1)から入力された放送電波と第1増幅器(3)
より入力される局部発振出力と混合して第1の変換出力
を生成するダブルバランスミキサ回路、(5)は増幅器
(3)の出力を1 /256又は1/64に分周するP
LL回路のプリスケーラで第1AFT制御回路である。
(6)はダブルバランスミキサ回路(4)の出力する6
12.75M H7の第1の変換出力を選択的に通過さ
せる第1のバンドパスフィルタ、(7)は第1のバンド
パスフィルタ(6)の出力を増幅する変換増幅器、(8
)はこの増幅器(7)の出力から612.75M Hz
の変換出力を選択的に通過させるように設けられた第2
のバンドパスフィルタ、(9)はCATVコンバータが
無線テレビジョン放送の所定チャンネルに変換するため
の第2局部発振回路、(10)は第2のバンドパスフィ
ルタ(8)の出力とダブルバランスミキサ回路(4)の
出力とを混合するミキサ回路、(11)はミキサ回路(
10)の出力する所定チャンネルに変換されたIF小出
力選択的に通過させる第3のバンドパスフィルタ、(1
2)は第3のバンドパスフィルタ(11)のIF出方を
外部に出力するIF出力端子、(13)は出力回路(1
2)のIF倍信号取り出し所定周波数に対するずれを検
出してAFT電圧を発生し、第2局部発振回路(9)内
のAFT回路に送出する第2AFT制御回路である。
12.75M H7の第1の変換出力を選択的に通過さ
せる第1のバンドパスフィルタ、(7)は第1のバンド
パスフィルタ(6)の出力を増幅する変換増幅器、(8
)はこの増幅器(7)の出力から612.75M Hz
の変換出力を選択的に通過させるように設けられた第2
のバンドパスフィルタ、(9)はCATVコンバータが
無線テレビジョン放送の所定チャンネルに変換するため
の第2局部発振回路、(10)は第2のバンドパスフィ
ルタ(8)の出力とダブルバランスミキサ回路(4)の
出力とを混合するミキサ回路、(11)はミキサ回路(
10)の出力する所定チャンネルに変換されたIF小出
力選択的に通過させる第3のバンドパスフィルタ、(1
2)は第3のバンドパスフィルタ(11)のIF出方を
外部に出力するIF出力端子、(13)は出力回路(1
2)のIF倍信号取り出し所定周波数に対するずれを検
出してAFT電圧を発生し、第2局部発振回路(9)内
のAFT回路に送出する第2AFT制御回路である。
ところで、上記コンバータにおけるダブルバランスミキ
サ回路(4)には4つのダイオードD、D、・−からな
るブリッジ回路の出力側に1つのダブルバランスミキサ
用高周波変成器のトランスTが使用されている。このト
ランスTは一次コイルと、二次コイルをコアに巻装した
もので、このコイルに要求されることは一次側と一次側
のインダクタンスと容量が同じようにバランスをとって
巻装されることである。この要求を満たす最良のコイル
巻装形態は一次、二次コイル共完全対称的にコアに巻回
することであるが、これは理想論であって実現不可能で
ある。そこで上記要求をより多く満たすよう様々な工夫
がなされており、その内有効なものとじて例えば2本の
撚ったワイヤを一次コイルとしてコアに巻回したものが
ある。しかし、2本のワイヤをバラツキな(撚ることが
難しくて、難雑なワイヤ撚り作業を経た割にはその実施
効果があまりないのが現状であり、改善策が要望されて
いた。
サ回路(4)には4つのダイオードD、D、・−からな
るブリッジ回路の出力側に1つのダブルバランスミキサ
用高周波変成器のトランスTが使用されている。このト
ランスTは一次コイルと、二次コイルをコアに巻装した
もので、このコイルに要求されることは一次側と一次側
のインダクタンスと容量が同じようにバランスをとって
巻装されることである。この要求を満たす最良のコイル
巻装形態は一次、二次コイル共完全対称的にコアに巻回
することであるが、これは理想論であって実現不可能で
ある。そこで上記要求をより多く満たすよう様々な工夫
がなされており、その内有効なものとじて例えば2本の
撚ったワイヤを一次コイルとしてコアに巻回したものが
ある。しかし、2本のワイヤをバラツキな(撚ることが
難しくて、難雑なワイヤ撚り作業を経た割にはその実施
効果があまりないのが現状であり、改善策が要望されて
いた。
ハ9発明の目的
本発明は上記要望に応じた高周波変成器を提供すること
を目的とする。
を目的とする。
二1発明の構成
本発明はめがね形コアの中央部に2本が平行で絶縁一体
化された平行ワイヤを捩ること無(巻回し、同一方向に
導出された平行ワイヤの両導出部分を分離してその内の
異なるワイヤ1本ずつを撚り合わせて一線化して一次コ
イルを形成すること、及び−次コイルが巻装された前記
コア中央部に上下逆にして一次コイルと反対方向から一
次コイルと逆回りで1本のワイヤを巻回して二次コイル
を形成することを特徴とする。このようなコイルを巻装
形態にするとコイル巻回作業が簡単になる上、−次側と
二次側のコイルのインダクタンスと容量のバランス性が
良好になる。
化された平行ワイヤを捩ること無(巻回し、同一方向に
導出された平行ワイヤの両導出部分を分離してその内の
異なるワイヤ1本ずつを撚り合わせて一線化して一次コ
イルを形成すること、及び−次コイルが巻装された前記
コア中央部に上下逆にして一次コイルと反対方向から一
次コイルと逆回りで1本のワイヤを巻回して二次コイル
を形成することを特徴とする。このようなコイルを巻装
形態にするとコイル巻回作業が簡単になる上、−次側と
二次側のコイルのインダクタンスと容量のバランス性が
良好になる。
ホ、実施例
第2図乃至第4図において、(14)はめがね形のフェ
ライト製コアで、(14a)(14b)はコア(14)
の両側面、(14c ) (14d )はコア(14
)の前後端面を示す。(15)及び(16)はコア(1
4)の中央部(14′)に夫々反対方向から巻回され装
着された一次コイル及び二次コイルで、−次コイル(1
5)には第5図に示すようにセンタータップ(17)が
形成される。−次コイル(2)は計2本のワイヤW1、
W2から、二次コイル(16)は1本のワイヤW3から
次の第6図乃至第10図に示す要領にて形成される。
ライト製コアで、(14a)(14b)はコア(14)
の両側面、(14c ) (14d )はコア(14
)の前後端面を示す。(15)及び(16)はコア(1
4)の中央部(14′)に夫々反対方向から巻回され装
着された一次コイル及び二次コイルで、−次コイル(1
5)には第5図に示すようにセンタータップ(17)が
形成される。−次コイル(2)は計2本のワイヤW1、
W2から、二次コイル(16)は1本のワイヤW3から
次の第6図乃至第10図に示す要領にて形成される。
先ず第6図に示すように2本のワイヤW1、W2が平行
に絶縁一体化された平行ワイヤW4を用意し、これをコ
ア前端面(1c)からコア中央部(14”)に捩ること
無く平行のまま例えば2ターン弛み無く巻回して両端部
をコア前端面(14c )方向に導出する。
に絶縁一体化された平行ワイヤW4を用意し、これをコ
ア前端面(1c)からコア中央部(14”)に捩ること
無く平行のまま例えば2ターン弛み無く巻回して両端部
をコア前端面(14c )方向に導出する。
次に第7図に示すようにコア(14)からの平行ワイヤ
W4の導出両端部分を夫々2線に分離する。その後第8
図に示すように1本のワイヤW1の一方の導出部分W’
lと他の一本のワイヤW2の上述と異なる一方の導出部
分W’2をコア中央部(14”)の前面から撚り合わせ
て半田等により電気的接続して1線化しセンタータップ
(17)を形成する。尚、各ワイヤWl 、W2の残り
の導出部分を電気的絶縁して撚り合わせることも可能だ
が、これを行うと先に撚り合わせたワイヤ導出部分W”
1、W”2が緩むことがあって好ましくない。
W4の導出両端部分を夫々2線に分離する。その後第8
図に示すように1本のワイヤW1の一方の導出部分W’
lと他の一本のワイヤW2の上述と異なる一方の導出部
分W’2をコア中央部(14”)の前面から撚り合わせ
て半田等により電気的接続して1線化しセンタータップ
(17)を形成する。尚、各ワイヤWl 、W2の残り
の導出部分を電気的絶縁して撚り合わせることも可能だ
が、これを行うと先に撚り合わせたワイヤ導出部分W”
1、W”2が緩むことがあって好ましくない。
次に第9図に示すようにコア(14)を上下に180°
反転させてから、コア後端面(14d )から1本のワ
イヤW3を平行ワイヤW4の巻回方向と同方向に巻回す
る。つまり、結果的にコア中央部(14”)に対しワイ
ヤW3は平行ワイヤW4と逆回りで巻回されて二次コイ
ル(16)が形成されて一次フイル(15)とのインダ
クタンスと容量のバランス性が良くなる。
反転させてから、コア後端面(14d )から1本のワ
イヤW3を平行ワイヤW4の巻回方向と同方向に巻回す
る。つまり、結果的にコア中央部(14”)に対しワイ
ヤW3は平行ワイヤW4と逆回りで巻回されて二次コイ
ル(16)が形成されて一次フイル(15)とのインダ
クタンスと容量のバランス性が良くなる。
へ8発明の詳細
な説明したように本発明によると特に−次コイルの巻装
作業が平行ワイヤの使用により容易になり、また−次側
、二次側コイル間のインダクタンスや容量のバランス性
良いコイル巻装作業が可能となり、特性の安定した高性
能のダブルバランスミキサ用高周波変成器が提供できる
。
作業が平行ワイヤの使用により容易になり、また−次側
、二次側コイル間のインダクタンスや容量のバランス性
良いコイル巻装作業が可能となり、特性の安定した高性
能のダブルバランスミキサ用高周波変成器が提供できる
。
第1図はダブルバランスミキサ用高周波変成器を使った
回路図、第2図乃至第4図は本考案の一実施例を示す正
面図及び左右の側面図、第5図は第2図のトランスの等
価回路図、第6図乃至第10図は第2図のトランスの製
造過程を示す各段階での斜視図である。 (14)−コア、(14’ ) −コア中央部、(15
)−一一一次コイル、(16)・−二次コイル、Wl
、W2、W3、− ワイヤ、W4−・−平行ワイヤ。
回路図、第2図乃至第4図は本考案の一実施例を示す正
面図及び左右の側面図、第5図は第2図のトランスの等
価回路図、第6図乃至第10図は第2図のトランスの製
造過程を示す各段階での斜視図である。 (14)−コア、(14’ ) −コア中央部、(15
)−一一一次コイル、(16)・−二次コイル、Wl
、W2、W3、− ワイヤ、W4−・−平行ワイヤ。
Claims (1)
- (1) めがね形コア中央部に一次コイルの二本の平
行導体が絶縁一体化された平行ワイヤを巻回してその両
端部を同一方向に導出する工程、この平行ワイヤの両導
出部分を絶縁状態で独立分離させ異なる導出部分の各一
本を互いに撚り合わせる工程、及び前記コア中央部に上
下逆にして前記−次コイルの巻回と反対方向から逆回り
で二次コイルの1本の導体を絶縁したワイヤを巻回する
工程とを含む高周波変成器の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453683A JPS59228706A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高周波変成器の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453683A JPS59228706A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高周波変成器の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228706A true JPS59228706A (ja) | 1984-12-22 |
Family
ID=14383209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10453683A Pending JPS59228706A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高周波変成器の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228706A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0801404A1 (en) * | 1996-03-25 | 1997-10-15 | Bark-Lee Yee | Induction device for high radio frequency signal distributor |
| JP2020065028A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-23 | 株式会社村田製作所 | バルントランス |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP10453683A patent/JPS59228706A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0801404A1 (en) * | 1996-03-25 | 1997-10-15 | Bark-Lee Yee | Induction device for high radio frequency signal distributor |
| JP2020065028A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-23 | 株式会社村田製作所 | バルントランス |
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