JPS59230458A - 整流子円弧リニアモ−タ - Google Patents
整流子円弧リニアモ−タInfo
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- JPS59230458A JPS59230458A JP10497483A JP10497483A JPS59230458A JP S59230458 A JPS59230458 A JP S59230458A JP 10497483 A JP10497483 A JP 10497483A JP 10497483 A JP10497483 A JP 10497483A JP S59230458 A JPS59230458 A JP S59230458A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/035—DC motors; Unipolar motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、旋回基板がある範囲に渡って往復旋回する整
流子円弧リニアモータに関する。
流子円弧リニアモータに関する。
従来公知の円弧リニアモータとしては、例えは特開昭5
4−27911号に見られるものがある。
4−27911号に見られるものがある。
しかし、このようなものは、円筒状ヨークを円弧状に形
成するほか、電機子も円筒状に形成し、更に界aaff
i極もこれに応するための形状としなければならず、ゴ
ム磁石を用いることになり、十分なトルク奮発生するこ
とができない。また端部まで電機子が移動し、それ全確
認した後1通電を切る為の機構は1両端部にリミットス
イッチ等の位置検出會兼ねる通を遮断回部が必要となっ
てしまう。
成するほか、電機子も円筒状に形成し、更に界aaff
i極もこれに応するための形状としなければならず、ゴ
ム磁石を用いることになり、十分なトルク奮発生するこ
とができない。また端部まで電機子が移動し、それ全確
認した後1通電を切る為の機構は1両端部にリミットス
イッチ等の位置検出會兼ねる通を遮断回部が必要となっ
てしまう。
しかも偏平で安価で複雑な機構全必要としない効率の良
い円弧リニアモータの量産化は望み得ない。
い円弧リニアモータの量産化は望み得ない。
本発明は上記のような欠点全解消するもので。
偏平で、小型で、簡易で、効率良好な、安価に量産可能
とする整流子円弧リニアモータで、固定基板上にN、S
交互に磁化されたm(mは3以上の正の整数)aa極の
界磁磁極を直接または間接的に円弧状に平面固設し、上
記固定基板と相対的旋回するように旋回基板上旋回自在
に相対向装着し、該旋回基板の界磁磁極対向面部に発生
トルクに寄与する半径方向の導体部の開角が界磁磁極の
略2n−1(nは1以上の正の整数)倍に咎回して形成
し7′c電機子コイルf n (nは2以上の正の整数
)個以上平回配役して界磁磁極に相対向し、固定基板側
にブラシを有するブラシホルダ會正転(右回り)用、逆
転(左回り)用及び共通用の3個を固設し、上記ブラシ
群と摺接する整流子片群からなして旋回する部材に設け
、上記旋回基板が略!f#磁蜂律の両端間の角数範囲に
渡って、旋回J−るようにした整汐IL子円弧(直流)
リニアモータオ提供するものである。本発明の七の他の
目的は以下の説明で明らかとなるであろう。
とする整流子円弧リニアモータで、固定基板上にN、S
交互に磁化されたm(mは3以上の正の整数)aa極の
界磁磁極を直接または間接的に円弧状に平面固設し、上
記固定基板と相対的旋回するように旋回基板上旋回自在
に相対向装着し、該旋回基板の界磁磁極対向面部に発生
トルクに寄与する半径方向の導体部の開角が界磁磁極の
略2n−1(nは1以上の正の整数)倍に咎回して形成
し7′c電機子コイルf n (nは2以上の正の整数
)個以上平回配役して界磁磁極に相対向し、固定基板側
にブラシを有するブラシホルダ會正転(右回り)用、逆
転(左回り)用及び共通用の3個を固設し、上記ブラシ
群と摺接する整流子片群からなして旋回する部材に設け
、上記旋回基板が略!f#磁蜂律の両端間の角数範囲に
渡って、旋回J−るようにした整汐IL子円弧(直流)
リニアモータオ提供するものである。本発明の七の他の
目的は以下の説明で明らかとなるであろう。
以下図面?ll−参照しつつ本発明の一実施例を説明す
ることとする。
ることとする。
第J−図は本発明の一実施例としてケース葡削除したー
・上面図、第2図は本発明の縦断面図、第3図は正転、
逆転切換スイッチの結線図、第4図は界磁磁極と電機子
斡緑の展開図、第5図は旋回基板が左端にある場合の整
流子とブラシの位置関係會表わす図、第6図は旋回基板
が右端にある場合の整流子とブラシの位置関係7表わす
図である。
・上面図、第2図は本発明の縦断面図、第3図は正転、
逆転切換スイッチの結線図、第4図は界磁磁極と電機子
斡緑の展開図、第5図は旋回基板が左端にある場合の整
流子とブラシの位置関係會表わす図、第6図は旋回基板
が右端にある場合の整流子とブラシの位置関係7表わす
図である。
1け鉄板ケプレス加工してなる半円状の固定基板で、後
記する界磁磁極の磁路ご閉じるためのものでめる。2は
磁化されたm(mは3以上の正の整数)磁極の界磁6J
1樟で、N、Sの磁極r交互に有するように5個の磁極
セグメン)2ak固定基板1上に円弧状に貼着等により
平面固設されている(第1図)。従って、界磁磁極2は
5極のものになっている。6は固定基板1と相対的旋回
をなす非両性体からなる旋回基板で%軸受部材4.整流
子13及び電機子咎H9に導体プラスチックモールドし
てなる。4は旋回基板3が固定基板1と相対的旋回でき
るように当#固定基板1に回転(旋回)自在に旋回基板
3會装着するための軸受部材で、これにより、第1図に
示すよりに旋回基板6と固定基板1とが相対向する。5
は旋回基板6の旋回の為の略中心部に対向する固定基板
1に設けられたシャフト、6a、6bはヨーク10と界
磁6flf4i2との間會旋回基板6が適当なギャップ
を保って旋回するように旋回基板6の面ぶれ防止の為の
笑出部で、例えば第2図で示すような形状に旋回基板6
の先端部上下面にプラスチックモールドして形成する。
記する界磁磁極の磁路ご閉じるためのものでめる。2は
磁化されたm(mは3以上の正の整数)磁極の界磁6J
1樟で、N、Sの磁極r交互に有するように5個の磁極
セグメン)2ak固定基板1上に円弧状に貼着等により
平面固設されている(第1図)。従って、界磁磁極2は
5極のものになっている。6は固定基板1と相対的旋回
をなす非両性体からなる旋回基板で%軸受部材4.整流
子13及び電機子咎H9に導体プラスチックモールドし
てなる。4は旋回基板3が固定基板1と相対的旋回でき
るように当#固定基板1に回転(旋回)自在に旋回基板
3會装着するための軸受部材で、これにより、第1図に
示すよりに旋回基板6と固定基板1とが相対向する。5
は旋回基板6の旋回の為の略中心部に対向する固定基板
1に設けられたシャフト、6a、6bはヨーク10と界
磁6flf4i2との間會旋回基板6が適当なギャップ
を保って旋回するように旋回基板6の面ぶれ防止の為の
笑出部で、例えば第2図で示すような形状に旋回基板6
の先端部上下面にプラスチックモールドして形成する。
7は整流子円弧リニアセータ固定用ビス穴で、固定基板
1とヨーク10の固着も兼ねることKなる・。81d旋
回基板6の回転トルクtビン14及びロッド15に伝達
及び直進i4勤に変換する為の長孔で第1図で示すよう
な形状にプラスチックモールド形成する。9tr、を導
線葡多数ターン扇枠状に昏同形成しft ?li 4幾
子侍緑で、厚みは1〜4m位(尚、目的VCよって厚み
は異なるが)で十分なので、このような屯O子巻丙9倉
用いることで本発明の整流子円弧リニアモータを偏平な
等しく形成されている。電彌子枠鯉9は、旋回基板3の
先i部上IfI]部にプラスチックモールドによって導
体形属括れている。1υは昇磁−碓2の磁路を閉じるた
めの鉄板等tプレス加工してなるヨークで、前記し′f
c同定基板1と共に整流子円弧リニアモータのケースと
なっている。11はブラシ、12はブラシ11會有する
プランホルダで、ブラシホルダ12の両4 (12bの
場@−)もしくは1ラク11の有していない他端部(1
2m、12cの場合)を固定基板1に固設している。尚
、ブラシホルダ12aK設けたブラシ11aは正弦(右
回V)用、ブラシホルダ12cK設けたブラシ11cは
逆転(左回り)用、ブラシボルダ12bに設けたプラン
11 b#:を正、逆転共通用で、ブラシ11bは界磁
磁極2が5個ある内の真中の界磁磁極の中心とシャフト
s@−結んだ線上のかつ整流子片13a群に摺接するよ
うな位置に固設されている。また、ブラシ1.1a及び
ブラシ11cは前d(シ線上?中心に+36°及び−3
61上のかつ整流子片13a群に摺接するような位置に
固設されている。16は上記ブラシ11a、11b、1
1cと摺接する整流子片13a群からなる整流子で、電
機子!m9−2の中心と軸受部材4の略中心?結ぶ騙上
を中心に24°ピッチ等分に合計6個の整流子片1Ma
群からなる。尚、電機子@巌9は3個以外にも釉々考見
られる。まfc電慎子咎線9は重畳する方式以外に重畳
しない方式、またΔ型結線以外にY型結線%また重ね咎
き以外に波咎きも考えられる。尚、電機子枠線9?柚々
変史した場合には界磁磁極2、ブラシホルダ12の位置
及び整流子16も適宜変更する必要があることは言うま
でもないが、メ〈まで、旋回基板6が左端に位置してい
る時点で、ブラシ11cの摺接面#’lt整流子片13
aはあってはならず(第5図参照)、同様に旋回基板6
が右端に位置している時点では、ブラシ11aの摺接面
にも整流子片L3aはあってはならない(′?fJ6図
参照)。これによって正転、3!/!転切換スイツチ1
7(リニアモータ外部に設けている)kl7−1側に倒
すことによって、ブラシ11bにはプラス電源18−1
が、ブラシ11aにはマイナス電源18−2が接続され
ることになり、旋回基板3は左端の付性より止転(右回
りンしく第3図及び第5図参照)、ブラシ11aの摺接
向に整流子片16aがなくなる右肩の位置まで旋回する
と(第6図参照ハそこで通電が週1υrされて上記旋回
基板6の旋回運動が止まる。また正1iti、逆転切換
スイッチ17’r 17−211!lに倒すCとによっ
て(第3図呑照〕、今度はブラシ11cにプラス電源1
8−1が、ブラシ11bにマイナス電@1B−2が接続
式れることになり、旋回基板6は右9+taの位置より
逆転(左回す)シ(第6図参照)、ブラシ11eI7)
摺接面にhに流子片13aがなくなる左端の位1fまで
旋回すると(第5図参照)、そこで通電が遮断されて旋
回運動が止まることになる。第4図を参照して、3個の
電機子を線9−1.9−2.9−?)と界磁Mm2との
展開図を明らかにしていく。これは重ね巻きの互いに重
畳する電機子巻猫配置となっている。’4磯子咎線9−
1.9−2.9−3それぞれの端子9−1a 、9−1
b −9−2& * 9−2 b −9−6& *9
−3bは、それぞれ整流子片13a−2,13a−5,
13m−6,13a−4,15m−4゜13a−5と′
電気的に粘勝され、整流子片13a〜1と16g−4,
13g−2と13m−5゜16a−6と13a−6とは
それぞれ電気的に結線されている。プラス電源端子18
−1は正転。
1とヨーク10の固着も兼ねることKなる・。81d旋
回基板6の回転トルクtビン14及びロッド15に伝達
及び直進i4勤に変換する為の長孔で第1図で示すよう
な形状にプラスチックモールド形成する。9tr、を導
線葡多数ターン扇枠状に昏同形成しft ?li 4幾
子侍緑で、厚みは1〜4m位(尚、目的VCよって厚み
は異なるが)で十分なので、このような屯O子巻丙9倉
用いることで本発明の整流子円弧リニアモータを偏平な
等しく形成されている。電彌子枠鯉9は、旋回基板3の
先i部上IfI]部にプラスチックモールドによって導
体形属括れている。1υは昇磁−碓2の磁路を閉じるた
めの鉄板等tプレス加工してなるヨークで、前記し′f
c同定基板1と共に整流子円弧リニアモータのケースと
なっている。11はブラシ、12はブラシ11會有する
プランホルダで、ブラシホルダ12の両4 (12bの
場@−)もしくは1ラク11の有していない他端部(1
2m、12cの場合)を固定基板1に固設している。尚
、ブラシホルダ12aK設けたブラシ11aは正弦(右
回V)用、ブラシホルダ12cK設けたブラシ11cは
逆転(左回り)用、ブラシボルダ12bに設けたプラン
11 b#:を正、逆転共通用で、ブラシ11bは界磁
磁極2が5個ある内の真中の界磁磁極の中心とシャフト
s@−結んだ線上のかつ整流子片13a群に摺接するよ
うな位置に固設されている。また、ブラシ1.1a及び
ブラシ11cは前d(シ線上?中心に+36°及び−3
61上のかつ整流子片13a群に摺接するような位置に
固設されている。16は上記ブラシ11a、11b、1
1cと摺接する整流子片13a群からなる整流子で、電
機子!m9−2の中心と軸受部材4の略中心?結ぶ騙上
を中心に24°ピッチ等分に合計6個の整流子片1Ma
群からなる。尚、電機子@巌9は3個以外にも釉々考見
られる。まfc電慎子咎線9は重畳する方式以外に重畳
しない方式、またΔ型結線以外にY型結線%また重ね咎
き以外に波咎きも考えられる。尚、電機子枠線9?柚々
変史した場合には界磁磁極2、ブラシホルダ12の位置
及び整流子16も適宜変更する必要があることは言うま
でもないが、メ〈まで、旋回基板6が左端に位置してい
る時点で、ブラシ11cの摺接面#’lt整流子片13
aはあってはならず(第5図参照)、同様に旋回基板6
が右端に位置している時点では、ブラシ11aの摺接面
にも整流子片L3aはあってはならない(′?fJ6図
参照)。これによって正転、3!/!転切換スイツチ1
7(リニアモータ外部に設けている)kl7−1側に倒
すことによって、ブラシ11bにはプラス電源18−1
が、ブラシ11aにはマイナス電源18−2が接続され
ることになり、旋回基板3は左端の付性より止転(右回
りンしく第3図及び第5図参照)、ブラシ11aの摺接
向に整流子片16aがなくなる右肩の位置まで旋回する
と(第6図参照ハそこで通電が週1υrされて上記旋回
基板6の旋回運動が止まる。また正1iti、逆転切換
スイッチ17’r 17−211!lに倒すCとによっ
て(第3図呑照〕、今度はブラシ11cにプラス電源1
8−1が、ブラシ11bにマイナス電@1B−2が接続
式れることになり、旋回基板6は右9+taの位置より
逆転(左回す)シ(第6図参照)、ブラシ11eI7)
摺接面にhに流子片13aがなくなる左端の位1fまで
旋回すると(第5図参照)、そこで通電が遮断されて旋
回運動が止まることになる。第4図を参照して、3個の
電機子を線9−1.9−2.9−?)と界磁Mm2との
展開図を明らかにしていく。これは重ね巻きの互いに重
畳する電機子巻猫配置となっている。’4磯子咎線9−
1.9−2.9−3それぞれの端子9−1a 、9−1
b −9−2& * 9−2 b −9−6& *9
−3bは、それぞれ整流子片13a−2,13a−5,
13m−6,13a−4,15m−4゜13a−5と′
電気的に粘勝され、整流子片13a〜1と16g−4,
13g−2と13m−5゜16a−6と13a−6とは
それぞれ電気的に結線されている。プラス電源端子18
−1は正転。
逆転切換スイッチ17の端子17−1b及び17−2c
に接続され、マイナス電源端子18−2は正転、逆転切
換スイッチ17の端子17−2b及び17−1aに接続
され、端子17−1mと17−1b間の端子17−2m
及び17−2bと17−2a間の端子1/−1cは何も
接続されない独立接点とする。また端子17a、17b
、17cはブラフホルダ12a、12b、12cの適宜
箇所に接続されている(第3図参照)。尚、プラン11
a、11b、11cの開角は界磁磁神2の磁極幅となっ
ている。第4図において、ブラシ11bは弊流子片13
a−4に、ブラシ11aは整流子片16a −6に摺接
しているため、プラス電源端子18−1より、正転、2
!/!転切換スイツチ17及びブラシ11 bi介して
電1貴子巻丹9−1.9−2.9−6に矢印方向の電流
が訛れ、−atvs子響pヂ9−1.9−2.9−3に
よって矢印f方向へのトルク(推力)?得る。このため
電イ)子枠ぞメ9−1.9−2.9−5を有する旋回基
板3は軸受部材4′(1″支点として矢印F方向の推力
を得てその方向にフレミングの左手の法則に従って旋回
する。
に接続され、マイナス電源端子18−2は正転、逆転切
換スイッチ17の端子17−2b及び17−1aに接続
され、端子17−1mと17−1b間の端子17−2m
及び17−2bと17−2a間の端子1/−1cは何も
接続されない独立接点とする。また端子17a、17b
、17cはブラフホルダ12a、12b、12cの適宜
箇所に接続されている(第3図参照)。尚、プラン11
a、11b、11cの開角は界磁磁神2の磁極幅となっ
ている。第4図において、ブラシ11bは弊流子片13
a−4に、ブラシ11aは整流子片16a −6に摺接
しているため、プラス電源端子18−1より、正転、2
!/!転切換スイツチ17及びブラシ11 bi介して
電1貴子巻丹9−1.9−2.9−6に矢印方向の電流
が訛れ、−atvs子響pヂ9−1.9−2.9−3に
よって矢印f方向へのトルク(推力)?得る。このため
電イ)子枠ぞメ9−1.9−2.9−5を有する旋回基
板3は軸受部材4′(1″支点として矢印F方向の推力
を得てその方向にフレミングの左手の法則に従って旋回
する。
尚、この場合、整流子片13a−1,・・・、16a−
6も同一角度量だけ旋回する。従って、仄々と亀磯子響
線9に同一方向のトルクが発生するように順次通電され
ていくので滑らかな旋回運動が行なえる。また正転、逆
転切換スイッチ17”kl 7−2側に倒して、ブラシ
11cにプラス電源、ブラシ11bにマイナス電源全供
給した場合には旋上記において整流子16は旋回基板3
と共に回転する軸受部材4の円筒柱体の外周に設けた場
合?示したが、旋回基板6に直接平面体の整流子16を
設けてもよい。更にまた、整流子片からなる整流子16
は旋回部材6と連動して旋回する他の部材に設けても良
く、ま′fcvL磯子響線は重畳しないように配設して
も良いことは言うまでもない。
6も同一角度量だけ旋回する。従って、仄々と亀磯子響
線9に同一方向のトルクが発生するように順次通電され
ていくので滑らかな旋回運動が行なえる。また正転、逆
転切換スイッチ17”kl 7−2側に倒して、ブラシ
11cにプラス電源、ブラシ11bにマイナス電源全供
給した場合には旋上記において整流子16は旋回基板3
と共に回転する軸受部材4の円筒柱体の外周に設けた場
合?示したが、旋回基板6に直接平面体の整流子16を
設けてもよい。更にまた、整流子片からなる整流子16
は旋回部材6と連動して旋回する他の部材に設けても良
く、ま′fcvL磯子響線は重畳しないように配設して
も良いことは言うまでもない。
上記説明から明らかなように、本発明の整流子円弧リニ
アモータはその構造が極めて偏平にできるので、例えば
自動車ドアのi11動口7り装置、前照燈及びフェンダ
−ミラーのワイパー駆動装櫨、前照燈の上げ下げするも
のに通ずるほか、各種ドアの自動フ7り装WtK適する
ほか、その適用分野は極めて広いものとなる。しかも、
小型にして極めて強力な推力を得ることがで良、その構
造及び正逆転の慎構も量率でit産に適するものである
πめ、安価に世に提供できるものとなる。
アモータはその構造が極めて偏平にできるので、例えば
自動車ドアのi11動口7り装置、前照燈及びフェンダ
−ミラーのワイパー駆動装櫨、前照燈の上げ下げするも
のに通ずるほか、各種ドアの自動フ7り装WtK適する
ほか、その適用分野は極めて広いものとなる。しかも、
小型にして極めて強力な推力を得ることがで良、その構
造及び正逆転の慎構も量率でit産に適するものである
πめ、安価に世に提供できるものとなる。
4へ
第1図は本発明の一実施ヤリとしての横槍■図、第2図
は縦断面図、第3図は正転、逆転切換スイ・7チ結Kが
図、第4図は界磁1d極と電(汲子巷線の展開図、第5
図は1−1E回基板が圧端にある場合の聚p+j子とブ
ラシの位置関係を表わす図、第6図は旋回基板が右端V
Cある犯流子とブラシの位置間係【表わ子図を示す。 1・・・固定基板、 2・・・j゛ト綜峠極、 6・
・・旋回基板、4・・・軸受部材、 5・・・シャフ
ト% 6・・・固定基板の面振れ防止用芙出部、 7
・・・整流千円1i111Jニアモ一タ本体固定用ビス
穴% 8・・・長孔% 9・・・電機子を税、10・
・・ヨーク、 11・・・ブラシ、 12・・・ブ
ラシホルダ、 16・・・整流子、 16a・・・
整流子片、14・・・ビン、 15・・・口7ド、
16・・・衝激力緩衝用ゴム柱体、 17・・・正
転、逆転用切換スイッチ、18−1・・・プラス旺源端
子、 18−2・・・マイナスili源瑞子。 特許出願人 高 橋 義 照(か第20 ’fsB図 第4図 PIA5図 第6図 11D IIL。 279
は縦断面図、第3図は正転、逆転切換スイ・7チ結Kが
図、第4図は界磁1d極と電(汲子巷線の展開図、第5
図は1−1E回基板が圧端にある場合の聚p+j子とブ
ラシの位置関係を表わす図、第6図は旋回基板が右端V
Cある犯流子とブラシの位置間係【表わ子図を示す。 1・・・固定基板、 2・・・j゛ト綜峠極、 6・
・・旋回基板、4・・・軸受部材、 5・・・シャフ
ト% 6・・・固定基板の面振れ防止用芙出部、 7
・・・整流千円1i111Jニアモ一タ本体固定用ビス
穴% 8・・・長孔% 9・・・電機子を税、10・
・・ヨーク、 11・・・ブラシ、 12・・・ブ
ラシホルダ、 16・・・整流子、 16a・・・
整流子片、14・・・ビン、 15・・・口7ド、
16・・・衝激力緩衝用ゴム柱体、 17・・・正
転、逆転用切換スイッチ、18−1・・・プラス旺源端
子、 18−2・・・マイナスili源瑞子。 特許出願人 高 橋 義 照(か第20 ’fsB図 第4図 PIA5図 第6図 11D IIL。 279
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、固定基板上にN、S父方に磁化されたm(mは3以
上の正の整数)磁極の界磁(a極を直接または間接的に
円弧状に平面固設し、上記固定基板と相対的旋回するよ
うに旋回基板奮旋回自在に相対向装層し、該旋回基板の
界(最磁極対向向部に発生トルクに寄与する半径方向の
導体部の開角が界磁磁極の略2n−1(nは1以上の正
の整数)・倍に枠間して形1反した電機子コイル會n(
nは2以上の正の整数)個以上平面配設して界11i1
磁棒に相対1nル、固定基板1+11.、’1個の正転
(右回り)用、逆転(左回りン用及び共辿用のブラシケ
イ1するブラシホルダを固設し、上記ブラシ群と摺接す
る整流子片群からなる緊流子忙上記旋回基板または該旋
回基板と連動して旋回する部材に設け、上記旋回基板が
略界hB磁極の両端間の角度範囲に渡って旋回するよう
にしたことt%循とする整流子円弧リニアモータ。 2、特許請求の範囲第1項記載の整流子円弧リニアモー
タにおいて、上記旋回基板は透孔會設け、該透孔に入る
ピン及びビン奮固設してなる直進運動ヲ可能ならしめる
ロッド及びロアトガイド部金有すること七特徴とする整
流子円弧リニアモーフ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10497483A JPS59230458A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 整流子円弧リニアモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10497483A JPS59230458A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 整流子円弧リニアモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230458A true JPS59230458A (ja) | 1984-12-25 |
Family
ID=14395063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10497483A Pending JPS59230458A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 整流子円弧リニアモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230458A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162290U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | ||
| JPS61169477U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-21 | ||
| JPS6237047A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-18 | Oi Seisakusho Co Ltd | ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPH02103783U (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-17 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57166875A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-14 | Takahashi Yoshiteru | Commutator circular-arc linear motor |
-
1983
- 1983-06-14 JP JP10497483A patent/JPS59230458A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57166875A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-14 | Takahashi Yoshiteru | Commutator circular-arc linear motor |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162290U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | ||
| JPS61169477U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-21 | ||
| JPS6237047A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-18 | Oi Seisakusho Co Ltd | ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPH02103783U (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-17 |
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