JPS5923106A - 油圧バルブ - Google Patents
油圧バルブInfo
- Publication number
- JPS5923106A JPS5923106A JP11835983A JP11835983A JPS5923106A JP S5923106 A JPS5923106 A JP S5923106A JP 11835983 A JP11835983 A JP 11835983A JP 11835983 A JP11835983 A JP 11835983A JP S5923106 A JPS5923106 A JP S5923106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- hydraulic
- check valve
- main
- check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/04—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
- F15B13/042—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure
- F15B13/043—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure with electrically-controlled pilot valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Servomotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は油圧バルブ、特にパイロット操作形流用フィ
ードバック制御曲圧バルブに関するものである。
ードバック制御曲圧バルブに関するものである。
パイロット操作形流量フィードバック制御油圧スプール
バルブは例えば英国特許間、I(Il書第1,1I62
β7つ号から知られている。この特許明細書に開示され
たメインバルブは油圧アクチュエータへの作動油流の量
と方向を制御するスプールバルブである。
バルブは例えば英国特許間、I(Il書第1,1I62
β7つ号から知られている。この特許明細書に開示され
たメインバルブは油圧アクチュエータへの作動油流の量
と方向を制御するスプールバルブである。
このメインバルブはメインバルブスプールの両端にある
パルブチ4・ンバ内の油圧圧力を調整するバイロンI・
バルブによって作動させられる。パイロットバルブは電
力モータによって制御され、その入力信号は、電気需要
信号と、バルブ中を通る作動/11」流の量を検知する
流量センサ(Cよって与えられる電気ノイードバツク信
号とを加算することによって誘導される。
パルブチ4・ンバ内の油圧圧力を調整するバイロンI・
バルブによって作動させられる。パイロットバルブは電
力モータによって制御され、その入力信号は、電気需要
信号と、バルブ中を通る作動/11」流の量を検知する
流量センサ(Cよって与えられる電気ノイードバツク信
号とを加算することによって誘導される。
本発明は、1つよシ多いバルブが共通の作動油圧力源か
ら作動させられる場合に、かつ特にスペースおよび重量
制限が重要な場合に有利であるところの、パイロット操
作形流量フィードバック制御曲圧バルブの改良を提供す
るものである。
ら作動させられる場合に、かつ特にスペースおよび重量
制限が重要な場合に有利であるところの、パイロット操
作形流量フィードバック制御曲圧バルブの改良を提供す
るものである。
本発明に従って、負荷への作動面の流量全制御するため
に操作可能なメインバルブと、メインバルブを制御する
ために操作可能なパイロットバルブと、可変オリフィス
形流量検知手段として動作するように配置されたチェッ
クバルブ機11にとが11皆けられる。
に操作可能なメインバルブと、メインバルブを制御する
ために操作可能なパイロットバルブと、可変オリフィス
形流量検知手段として動作するように配置されたチェッ
クバルブ機11にとが11皆けられる。
2つ以上のバルブが同−圧力供給源から作動させられる
場合には、1つのバルブの負荷条件が共通供給管路に接
続された他のバルブの負荷に及ぼす影響を最小限度にす
ることが重要である。この要件は負荷の各種自由(Lの
制御が(jえらJlなけ、+1゜ばならないところの移
動装置直においてしはしば発生する。このような装置の
例d、クンーン、地ならしく幾、荷役装置である。しは
しは、このような装置は制御されるべき負荷の水平位置
ならびに地面上のその高さそして恐らくその配向および
姿勢を考慮に入れなければならない。個々の自由度を?
li’、制御するバルブの動作の所要独立度を力えるた
めに、各バルブはチェックバルブを介して共通圧力供給
源から作動油を供給される。供給管路内の圧力が特定バ
ルブ内の下流側の作動面の圧力よりも低くなった場合に
は、チェックバルブが該バルブから供給管路への逆流を
防止する。本発明に従って、流祇検知装置としても動作
するチェックバルブを使用することにより2浦圧系のス
ペース、重′ルおよび複雑さが相当に低減される。
場合には、1つのバルブの負荷条件が共通供給管路に接
続された他のバルブの負荷に及ぼす影響を最小限度にす
ることが重要である。この要件は負荷の各種自由(Lの
制御が(jえらJlなけ、+1゜ばならないところの移
動装置直においてしはしば発生する。このような装置の
例d、クンーン、地ならしく幾、荷役装置である。しは
しは、このような装置は制御されるべき負荷の水平位置
ならびに地面上のその高さそして恐らくその配向および
姿勢を考慮に入れなければならない。個々の自由度を?
li’、制御するバルブの動作の所要独立度を力えるた
めに、各バルブはチェックバルブを介して共通圧力供給
源から作動油を供給される。供給管路内の圧力が特定バ
ルブ内の下流側の作動面の圧力よりも低くなった場合に
は、チェックバルブが該バルブから供給管路への逆流を
防止する。本発明に従って、流祇検知装置としても動作
するチェックバルブを使用することにより2浦圧系のス
ペース、重′ルおよび複雑さが相当に低減される。
異なる負荷−または負荷の異なる自由11f’l:制御
する2つ以上のバルブが同−刊ベレータによって操作さ
れるべきときには、各種のバルブL1シはしはバルブの
バンクに形成され、供給管路およびタンクへの帰り管路
のようなある共通の作動油通路が、小変化を除いては、
同一であるバルブの]くンクを横断する作動油通路によ
ってhえらノ92、かつ本発明はバルブのおのおのが簡
単な方法でそれ白身のヂエノクバルブおよび流量センサ
を備えることを行」能にする。
する2つ以上のバルブが同−刊ベレータによって操作さ
れるべきときには、各種のバルブL1シはしはバルブの
バンクに形成され、供給管路およびタンクへの帰り管路
のようなある共通の作動油通路が、小変化を除いては、
同一であるバルブの]くンクを横断する作動油通路によ
ってhえらノ92、かつ本発明はバルブのおのおのが簡
単な方法でそれ白身のヂエノクバルブおよび流量センサ
を備えることを行」能にする。
次に添伺図面を参照して本発明をその実施例によってさ
らに詳細に説明する。
らに詳細に説明する。
図面は2つ捷たはそれ以−にのバルブのアセンブリまた
はバンクに通常見出される種類の油圧制御バルブ1の断
面図である。バルブ1ば、バンク中の他のもの(図示さ
れていない)と同様に、メインバルブ2と、メインバル
ブ作動アクソチメン)・うと、パイロットバルブ■と、
パイロットバルブ)Iの動作を制御する一対の対向ソレ
ノイド5とからなる。メインバルブ2は通常設泪のバル
ブスプール21を備えたスプールバルブである。バルブ
スプール21は一端だおいてバックアップ上動制御レバ
ー6に取付けられ、他端において、カップリング装置う
1およびカップリンブロンド52を介して、バルブ作動
ビス)・ン30に取付けられ。
はバンクに通常見出される種類の油圧制御バルブ1の断
面図である。バルブ1ば、バンク中の他のもの(図示さ
れていない)と同様に、メインバルブ2と、メインバル
ブ作動アクソチメン)・うと、パイロットバルブ■と、
パイロットバルブ)Iの動作を制御する一対の対向ソレ
ノイド5とからなる。メインバルブ2は通常設泪のバル
ブスプール21を備えたスプールバルブである。バルブ
スプール21は一端だおいてバックアップ上動制御レバ
ー6に取付けられ、他端において、カップリング装置う
1およびカップリンブロンド52を介して、バルブ作動
ビス)・ン30に取付けられ。
作動ピストン50はバルブスプール21に強固に結合さ
れている。メインバルブ2全作動さぜる/こめに、加圧
浦圧作動浦がパイロットバルブ)1から作動ピストン3
0の両側にあ2)チャンバ33.3’1へ供給される。
れている。メインバルブ2全作動さぜる/こめに、加圧
浦圧作動浦がパイロットバルブ)1から作動ピストン3
0の両側にあ2)チャンバ33.3’1へ供給される。
メインスプール21はかくしてチャンバ53,311へ
適切な制御圧力を加えることによりそのバルブボアの軸
線に沿って移動させられうる。バルブスプール21が右
方へ(図面で見て)移動さぜらI’Lるべき場合には、
バルノ゛チー\・レバう4内の圧力がバルブチャンバ5
5内の圧力を超過しなければならず、バルブスプール2
1がノ□。
適切な制御圧力を加えることによりそのバルブボアの軸
線に沿って移動させられうる。バルブスプール21が右
方へ(図面で見て)移動さぜらI’Lるべき場合には、
バルノ゛チー\・レバう4内の圧力がバルブチャンバ5
5内の圧力を超過しなければならず、バルブスプール2
1がノ□。
方へ移動させられるべき場合に―、その逆になる。
パイロットバルブ)1は中央ボー1−112を通して加
圧作動油を供給さ、11、る通常のスプールバルブであ
り、ポー1−1121−j:減圧バルブ(図示され一〇
いない)を介して圧力供給管路22に適当に接続されう
る。
圧作動油を供給さ、11、る通常のスプールバルブであ
り、ポー1−1121−j:減圧バルブ(図示され一〇
いない)を介して圧力供給管路22に適当に接続されう
る。
隣接する出口ボート1I55 IIIIに関連する、パ
・イロツトスプール111のランドの位置がチー17ン
バ弼。
・イロツトスプール111のランドの位置がチー17ン
バ弼。
511に加えられるそれぞれの圧力を制御する。ルノイ
ド5への電気入力信号がバルブボア内のパイロットスプ
ール111の位置を決定する。
ド5への電気入力信号がバルブボア内のパイロットスプ
ール111の位置を決定する。
作4v1浦はその供給管路22全通してバルブへ加用供
給され、したがって、ボート25.□1.251〕に関
連する中央ランド28a、281)の位1〆1に依存し
て、負荷(図示されていない)に接続さfLだ使用ボー
ト29a、29bへ供給される。
給され、したがって、ボート25.□1.251〕に関
連する中央ランド28a、281)の位1〆1に依存し
て、負荷(図示されていない)に接続さfLだ使用ボー
ト29a、29bへ供給される。
供給管路22内の圧力がバルブ2の下流側の圧力よりも
低くなった場合に、バルブから供給管路への逆流全防止
するために、チェックバルブ7が設けられ、このバルブ
は供給管路22からバルブ人1−」ボート25へ通じる
分岐通路2)■の一端にある)t−7部23に対してス
プリングバイ−アスをかけられている。肩部25の下流
側(供給管路に関する)の通路2)■を成形して肩部に
隣接する所に最も狭い部分を有しかつ下流方向に広がる
のど部を形成することにより、かつチェックバルブ7の
頭部75の大きさを選定してのど部の最も狭い部分と最
小円周すき丑を持つようにすることにより、スプリング
に抗するチェックバルブの開す↓が1共給YrH路22
からバルブ2へMすれる作動面の1ii(/こ実質的に
比例するようにされうる。チェックバルブのスーア、!
・ヲ、例えば、市販の線形可変変位変換:<@ +、
V I)・1・)のような線形変位検出HB6 gに連
結することυ(二より、チェックバルブ7の変1〜tv
こ比例する、L、−に−かって供給管路22からバルブ
2への加圧作動油の流)、1に比例する電気信号が誘導
さ1する。この仏シフ &、I、ついで、例えば英国′
115′1明イI11男第1.、11 G 2.879
シしに記載されているように、パイロットバルブのノI
/ノ・(l−’ 5へ制御!Ij1作信号全信号−4−
るため(fこ1史川されつる。
低くなった場合に、バルブから供給管路への逆流全防止
するために、チェックバルブ7が設けられ、このバルブ
は供給管路22からバルブ人1−」ボート25へ通じる
分岐通路2)■の一端にある)t−7部23に対してス
プリングバイ−アスをかけられている。肩部25の下流
側(供給管路に関する)の通路2)■を成形して肩部に
隣接する所に最も狭い部分を有しかつ下流方向に広がる
のど部を形成することにより、かつチェックバルブ7の
頭部75の大きさを選定してのど部の最も狭い部分と最
小円周すき丑を持つようにすることにより、スプリング
に抗するチェックバルブの開す↓が1共給YrH路22
からバルブ2へMすれる作動面の1ii(/こ実質的に
比例するようにされうる。チェックバルブのスーア、!
・ヲ、例えば、市販の線形可変変位変換:<@ +、
V I)・1・)のような線形変位検出HB6 gに連
結することυ(二より、チェックバルブ7の変1〜tv
こ比例する、L、−に−かって供給管路22からバルブ
2への加圧作動油の流)、1に比例する電気信号が誘導
さ1する。この仏シフ &、I、ついで、例えば英国′
115′1明イI11男第1.、11 G 2.879
シしに記載されているように、パイロットバルブのノI
/ノ・(l−’ 5へ制御!Ij1作信号全信号−4−
るため(fこ1史川されつる。
この発明に従って5従来必要とされてき/こ、1:つな
2つの別個の装置の代わりVこ、チェックバルブ′と流
歇センザの組合ぜを使用することにJンって重用、スペ
ースおよび複Hさの多大の低減が達成されうる。
2つの別個の装置の代わりVこ、チェックバルブ′と流
歇センザの組合ぜを使用することにJンって重用、スペ
ースおよび複Hさの多大の低減が達成されうる。
図面は本発明を導入したバルブの略式断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 負荷への作動油の流量を制御するだめに操作可能な
メインバルブと、メインバルブを制御するために操作可
能なパイロットバルブと、可変オリフィス形流量検知手
段として動作するように配置されたチェックバルブ機J
i74とからなる油圧バルブ。 2 チェックバルブがメインバルブの入口に配置されて
いる特許請求の範囲第1項記載の油圧バルブ。 5、 メインバルブがスプールバルブである特許請求の
範囲第1項または第2項記載の414圧バルブ。 ハ チェックバルブが、線形変位検知機構の検知素子に
強固に連結されたスプリングバイアスのかかった部材を
含む特許請求の範囲第1〜ろ項の任意の1つに記載の油
圧バルブ。 5 チェックバルブがのど部中で可動のバルブ部材を含
み、バルブ部利がのど部の最も狭い部分と最小の円周す
き丑を有し、チェックバルブ中を通る流量がチェックバ
ルブの開度に実質的に比例するようにした特に′1.情
求の範囲第1〜11項の任意の1つに記載の油圧バルブ
。 6 のと部がチェックバルブの本体中に形成されたテー
パボアからなる特許請求の範17′11第5項記載の油
圧バルブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8219279 | 1982-07-02 | ||
| GB8219279 | 1982-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923106A true JPS5923106A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=10531456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11835983A Pending JPS5923106A (ja) | 1982-07-02 | 1983-07-01 | 油圧バルブ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0116739A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5923106A (ja) |
| AU (1) | AU1582983A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5056561A (en) * | 1990-02-08 | 1991-10-15 | Byers James O | Remote controlled, individually pressure compensated valve |
| US5234017A (en) * | 1990-11-30 | 1993-08-10 | Aeroquip Corporation | Restrictor valve for a metered liquid dispensing system |
| SE9302347L (sv) * | 1993-07-07 | 1994-10-03 | Voac Hydraulics Boraas Ab | Styrorgan för en hydraulisk motor |
| US6016838A (en) * | 1997-03-07 | 2000-01-25 | Mead Fluid Dynamics, Inc. | Valve construction |
| CN117927522B (zh) * | 2024-03-22 | 2024-07-05 | 山西斯普瑞机械制造股份有限公司 | 一种泡塑成型机合模缸差动组合阀 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1174768A (en) * | 1966-03-03 | 1969-12-17 | Dowty Electrics Ltd | Fluid Pressure Control Valve |
| DE2754878A1 (de) * | 1977-12-09 | 1979-06-13 | Rexroth Gmbh G L | Lastunabhaengig arbeitendes elektrisch ansteuerbares wegeventil |
| US4315436A (en) * | 1980-02-01 | 1982-02-16 | Transamerica Delaval Inc. | Flow-rate transducer with electrical output |
-
1983
- 1983-06-16 AU AU15829/83A patent/AU1582983A/en not_active Abandoned
- 1983-06-24 EP EP83303677A patent/EP0116739A3/en not_active Withdrawn
- 1983-07-01 JP JP11835983A patent/JPS5923106A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU1582983A (en) | 1984-01-05 |
| EP0116739A2 (en) | 1984-08-29 |
| EP0116739A3 (en) | 1985-05-02 |
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