JPS5923122A - 直線状再循環ころ軸受アツセンブリ - Google Patents
直線状再循環ころ軸受アツセンブリInfo
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- JPS5923122A JPS5923122A JP58111757A JP11175783A JPS5923122A JP S5923122 A JPS5923122 A JP S5923122A JP 58111757 A JP58111757 A JP 58111757A JP 11175783 A JP11175783 A JP 11175783A JP S5923122 A JPS5923122 A JP S5923122A
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- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 claims 1
- 241001070941 Castanea Species 0.000 claims 1
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- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
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- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/04—Ball or roller bearings
- F16C29/06—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load
- F16C29/0614—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only
- F16C29/0616—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only for supporting load essentially in a single direction
- F16C29/0619—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only for supporting load essentially in a single direction with rollers or needles
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/34—Rollers; Needles
- F16C33/36—Rollers; Needles with bearing-surfaces other than cylindrical, e.g. tapered; with grooves in the bearing surfaces
- F16C33/363—Rollers; Needles with bearing-surfaces other than cylindrical, e.g. tapered; with grooves in the bearing surfaces with grooves in the bearing-surfaces
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/46—Cages for rollers or needles
- F16C33/50—Cages for rollers or needles formed of interconnected members, e.g. chains
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明しユ、実質的に平行に隔置さハ,/ね負荷面と戻
9面に沿って転がりながら(T循環運動するように所定
の間隔で0しんで配置さ几た複数のころ軸受をイ1する
タイプの直線状再循環ころ軸受アッセンブリに関する。
9面に沿って転がりながら(T循環運動するように所定
の間隔で0しんで配置さ几た複数のころ軸受をイ1する
タイプの直線状再循環ころ軸受アッセンブリに関する。
このような直線状再循環ころ+tlt受ー〕′ツセンブ
IJ t.Jニ一般にこの技術分野によく知らit ’
[おり、4i[i々の異なる形状のものがある。本発明
に関係のある一般的なタイプ0の直線状再循環ころ軸受
rソセンブリは発明者シュタルクの米国時N′「第3,
θ03, g.2g号、発明者シュルツの米国管d′I
第3, 、l/./−g, 900 1j 1発明者カ
ルマネクの米国特許第3. 3’l/,β乙d号および
発明者ゾヒスタ一一シュニーパーガーの米国11¥ i
γ[第3、g3へ,2//号ならびに/977年ヶ月.
り/. 0 1B発行のドイツ民主共和国’[k ii
’l−第g/,33、?弓 に記載されでいる。しかし
ながらこれらの従来技術のtM ;i!i−にP.1桃
々の問題点がある。本発明e」、これらの問題点を克服
するものである。
IJ t.Jニ一般にこの技術分野によく知らit ’
[おり、4i[i々の異なる形状のものがある。本発明
に関係のある一般的なタイプ0の直線状再循環ころ軸受
rソセンブリは発明者シュタルクの米国時N′「第3,
θ03, g.2g号、発明者シュルツの米国管d′I
第3, 、l/./−g, 900 1j 1発明者カ
ルマネクの米国特許第3. 3’l/,β乙d号および
発明者ゾヒスタ一一シュニーパーガーの米国11¥ i
γ[第3、g3へ,2//号ならびに/977年ヶ月.
り/. 0 1B発行のドイツ民主共和国’[k ii
’l−第g/,33、?弓 に記載されでいる。しかし
ながらこれらの従来技術のtM ;i!i−にP.1桃
々の問題点がある。本発明e」、これらの問題点を克服
するものである。
例えばこれらの従来のrl++造物の殆どのものQ」、
、隣接するころ軸受がアッセンブリの周囲を再循環する
際に相互に所定の位置関係を保持するのに有効な手段を
備えていない。このだめころ軸受がゆがみ、すり減って
、アッセンブリに有害な摩耗を起こすことになる。リン
クを用いて隣接するころ軸受を作!III+連結して隣
接するころ軸受をイロ互に一定の間隔に保持するように
した場合においてもなお、それぞれのころ軸受がアッセ
ンブリの周囲のey循循環る走行方向に対して傾き、す
なわちゆがみ、同じく有害な摩耗を生じる。隣接するこ
ろ軸受を作動連結してこれらを相互に所定の間隔に保つ
ような手段が設けられていないような場合には1、従来
、アッセンブリのそれぞhの端部にキャップ寸だはその
他の固定手段を設けることが必要である。コi’1.は
アッセンブリ全体の大きさを大きくすることになる。換
言すると、本発明の場合のごとくエンドキャップすなわ
ちエンドガイドの必要をなくすことにより、一定の大き
さのアッセンブリに対して一層多くのころ軸受を使用す
ることが■1能となり、それによってアッセンブリの負
荷特性全向上させることができる。
、隣接するころ軸受がアッセンブリの周囲を再循環する
際に相互に所定の位置関係を保持するのに有効な手段を
備えていない。このだめころ軸受がゆがみ、すり減って
、アッセンブリに有害な摩耗を起こすことになる。リン
クを用いて隣接するころ軸受を作!III+連結して隣
接するころ軸受をイロ互に一定の間隔に保持するように
した場合においてもなお、それぞれのころ軸受がアッセ
ンブリの周囲のey循循環る走行方向に対して傾き、す
なわちゆがみ、同じく有害な摩耗を生じる。隣接するこ
ろ軸受を作動連結してこれらを相互に所定の間隔に保つ
ような手段が設けられていないような場合には1、従来
、アッセンブリのそれぞhの端部にキャップ寸だはその
他の固定手段を設けることが必要である。コi’1.は
アッセンブリ全体の大きさを大きくすることになる。換
言すると、本発明の場合のごとくエンドキャップすなわ
ちエンドガイドの必要をなくすことにより、一定の大き
さのアッセンブリに対して一層多くのころ軸受を使用す
ることが■1能となり、それによってアッセンブリの負
荷特性全向上させることができる。
本発明により提供される直線状再循環ころl1lll受
アツセンブリは、ころ軸受の連続的な再循環運動の通路
を規定する負荷面と戻り1fi7とを備えだ軸受ボブ゛
−と、凸1■記通路の周囲に前記面と係合するように配
置された実質的に同一の複数のころ軸受を備えており、
前記各ころ軸受は縦軸を有しかつ少なくともλつの円筒
状負荷軸受部分と該負荷軸受部分の中間に配置さり、た
少lくとも1つの円筒状車軸部分とを備えており、前記
部分は前記軸と実質的に同7uになっており、かつ11
1記沖、軸部分の直径は前記負荷軸受部分の直径よシ小
さく、さらに隣接するころ軸受の前記車軸部分の−4:
iシぞfLを4丁」互に作動連結して前記ころ軸受が走
行する際にころ1lQ1+受を所定の位置関係に保ち、
かつその+Il+全前記通路に対し゛C″5A質的に垂
直に保持するような複数の実質的に同一の固定クリップ
とを備えている。
アツセンブリは、ころ軸受の連続的な再循環運動の通路
を規定する負荷面と戻り1fi7とを備えだ軸受ボブ゛
−と、凸1■記通路の周囲に前記面と係合するように配
置された実質的に同一の複数のころ軸受を備えており、
前記各ころ軸受は縦軸を有しかつ少なくともλつの円筒
状負荷軸受部分と該負荷軸受部分の中間に配置さり、た
少lくとも1つの円筒状車軸部分とを備えており、前記
部分は前記軸と実質的に同7uになっており、かつ11
1記沖、軸部分の直径は前記負荷軸受部分の直径よシ小
さく、さらに隣接するころ軸受の前記車軸部分の−4:
iシぞfLを4丁」互に作動連結して前記ころ軸受が走
行する際にころ1lQ1+受を所定の位置関係に保ち、
かつその+Il+全前記通路に対し゛C″5A質的に垂
直に保持するような複数の実質的に同一の固定クリップ
とを備えている。
本発明のこれらのおよびその他の特徴ならびに効果は図
面全参照して以下の説明(l=銃め(、シ一層よく理解
されよう。
面全参照して以下の説明(l=銃め(、シ一層よく理解
されよう。
第7図〜第左図には本発明の実施態梯が示されている。
符号10は本発明に従ってつくら〕した直)腺伏再循墳
ころ1110受アツセンブリを示している。
ころ1110受アツセンブリを示している。
このアッセンブリは一体のIIqII受7ドデー12を
備えでいる。+l?フ゛−121J、負荷而14と戻り
面1Gを(4fiえでいる。負荷面14と戻り面16ト
ユイ目互に実質的に平行に配置さ)t、その周りを:+
1ド続的に再循環して15Dく複数のころ軸受18の通
路を規定している。軸受ンげデーはさらに一対の横方向
に隔置さizた実質的に平行な[1111壁すなわちフ
ランジ20を備えている。フランジ20tま負荷面14
と戻シ面16にまたがって卦υ、負荷面14と戻り面1
6の両端を越えて伸びている。fill壁すなわちフラ
ンジ20の上面には、ねじ切りさハ、た開口22などが
設けられ、アッセンブリを要素(図にtよ示さり。
備えでいる。+l?フ゛−121J、負荷而14と戻り
面1Gを(4fiえでいる。負荷面14と戻り面16ト
ユイ目互に実質的に平行に配置さ)t、その周りを:+
1ド続的に再循環して15Dく複数のころ軸受18の通
路を規定している。軸受ンげデーはさらに一対の横方向
に隔置さizた実質的に平行な[1111壁すなわちフ
ランジ20を備えている。フランジ20tま負荷面14
と戻シ面16にまたがって卦υ、負荷面14と戻り面1
6の両端を越えて伸びている。fill壁すなわちフラ
ンジ20の上面には、ねじ切りさハ、た開口22などが
設けられ、アッセンブリを要素(図にtよ示さり。
ていない)に固定するようになっている。この要素は軸
受アッセンブリの支持要素(図には示さiしていない)
の平面(第、2図、第3図および第5図において点線2
4で示されtいる)に対して直線運!Uυするように軸
受アッセンブリによって支持さノしることになる。(t
ill壁すなわちフランツ20は戻り面16に沿って配
置烙れたころ軸受1Bの+l’a、径を越えて伸びでい
るが、ころ軸受18が負荷面14訃よび平面24と係合
するように配置さ)l−2)場合にはローラーが廃山す
るようl<」′〆去になっていることVこ留置さノした
い。
受アッセンブリの支持要素(図には示さiしていない)
の平面(第、2図、第3図および第5図において点線2
4で示されtいる)に対して直線運!Uυするように軸
受アッセンブリによって支持さノしることになる。(t
ill壁すなわちフランツ20は戻り面16に沿って配
置烙れたころ軸受1Bの+l’a、径を越えて伸びでい
るが、ころ軸受18が負荷面14訃よび平面24と係合
するように配置さ)l−2)場合にはローラーが廃山す
るようl<」′〆去になっていることVこ留置さノした
い。
工1荷而14の画Q7M tJ、’、負荷面を會む平面
および乎ii’+124に対し−し一定の角度で傾斜し
て」・・す、負荷面の全幅にわたつで横方向に伸びる斜
面26を定めている。ごの窪[而の頌斜角度e;J、装
置1♂イυ(二よつ−C変えられるが、いずれにし−C
もアッセンブリが平171r 24を7L行する際にこ
ろ軸受が負荷面14に進入しかつ負荷面14から山−り
いくのを容易にするように選択へれる。この点についで
(・」、す、IJしこさらにil・イIllにi兄明す
る。
および乎ii’+124に対し−し一定の角度で傾斜し
て」・・す、負荷面の全幅にわたつで横方向に伸びる斜
面26を定めている。ごの窪[而の頌斜角度e;J、装
置1♂イυ(二よつ−C変えられるが、いずれにし−C
もアッセンブリが平171r 24を7L行する際にこ
ろ軸受が負荷面14に進入しかつ負荷面14から山−り
いくのを容易にするように選択へれる。この点についで
(・」、す、IJしこさらにil・イIllにi兄明す
る。
+11+受・1!′う−12のそれ−L“れのyjla
部にV」−整合′1゛段28が設けられ、ころ軸受18
の]12行通路内に配置さJし、負荷面14と戻り而1
6との間でころ1咄受の走行通路に市つ−にろ軸受の走
行方向に7J t〜でこるtlib受の縦ll’tll
が実j’(的に重直になるよう((1門節するようにな
っている。さらに詳細には、それぞれの整合手段はヅヤ
フ:・すなわちfノ32に回転自在に取付けられている
スフ0ロケシト30を備えている。ピン32れr軸受d
?デーのそれぞれの端部で側壁すなわらフランジ20の
間に伸び、かつフランジ20にプレスばめまたはその他
の適切な方法により固定さノ9.でいる。それぞれのス
プロケット30は(ill Mlすなわちフランジ20
の間に伸び、円周方向に隔置された複数の弧状ポケット
34を備えている。この71?ケツト34にはころ軸受
18がアッセンブリの負荷面と戻り+’(+iとの間を
走行する際に、ころ軸受18が着座するようになってい
る。この点については以下の説明でさらに明らかになろ
う、1 ころ軸受18は実質的に相互に同一であり、+1111
壁すなわち7972200間に伸び、その続刊Iは負荷
1Eii 14と戻り而16の周りの再()重環走行通
路に対して実質的に垂面になっている。ころ軸受1Ii
t。
部にV」−整合′1゛段28が設けられ、ころ軸受18
の]12行通路内に配置さJし、負荷面14と戻り而1
6との間でころ1咄受の走行通路に市つ−にろ軸受の走
行方向に7J t〜でこるtlib受の縦ll’tll
が実j’(的に重直になるよう((1門節するようにな
っている。さらに詳細には、それぞれの整合手段はヅヤ
フ:・すなわちfノ32に回転自在に取付けられている
スフ0ロケシト30を備えている。ピン32れr軸受d
?デーのそれぞれの端部で側壁すなわらフランジ20の
間に伸び、かつフランジ20にプレスばめまたはその他
の適切な方法により固定さノ9.でいる。それぞれのス
プロケット30は(ill Mlすなわちフランジ20
の間に伸び、円周方向に隔置された複数の弧状ポケット
34を備えている。この71?ケツト34にはころ軸受
18がアッセンブリの負荷面と戻り+’(+iとの間を
走行する際に、ころ軸受18が着座するようになってい
る。この点については以下の説明でさらに明らかになろ
う、1 ころ軸受18は実質的に相互に同一であり、+1111
壁すなわち7972200間に伸び、その続刊Iは負荷
1Eii 14と戻り而16の周りの再()重環走行通
路に対して実質的に垂面になっている。ころ軸受1Ii
t。
ぞノシぞれ一対の円筒状負荷部分36と、この負荷部分
36の中間に配置aされた円筒状のitL i(1+部
分38を備えている。負荷部分と車軸部分tま相互に、
ならびにころ11+受の縦方向の回転軸と実質的に同心
になっており、車軸部分の直径は負荷部分の直径より小
さくなっている。図面から明らかなように、各ころ軸受
の負荷部分は軸受ボラ”−の負荷面14と戻り面16に
対して係合できるようになっている。さらにころ軸受が
軸受+l?デーの負荷面と戻り簡の間を再循環する際に
、負荷部分36はスフ0ロケシトのそhぞれの月?ケッ
ト34の内側に7府座してころ軸受の縦+1111をア
ッセンブリの周囲の走行通路に対して実質的に垂直とな
るように連続的に調節するようになっている。
36の中間に配置aされた円筒状のitL i(1+部
分38を備えている。負荷部分と車軸部分tま相互に、
ならびにころ11+受の縦方向の回転軸と実質的に同心
になっており、車軸部分の直径は負荷部分の直径より小
さくなっている。図面から明らかなように、各ころ軸受
の負荷部分は軸受ボラ”−の負荷面14と戻り面16に
対して係合できるようになっている。さらにころ軸受が
軸受+l?デーの負荷面と戻り簡の間を再循環する際に
、負荷部分36はスフ0ロケシトのそhぞれの月?ケッ
ト34の内側に7府座してころ軸受の縦+1111をア
ッセンブリの周囲の走行通路に対して実質的に垂直とな
るように連続的に調節するようになっている。
実質的に同一の複数の固定クリップ40が、l!Il!
[接するころ軸受の車軸jlf分38のそ7−L (I
れをイ[1互に作動〕)11結し、ころ軸受を相U−に
近接した所定の間隔に保つようになっており、ころ軸受
の軸はアッセンブリの周囲の走行通路に対して実it的
に小直に保たれる。さらに詳細には固定クリップ40は
それぞれ、中央ボデ一部分42と、隔li’/さノした
脚部分44を備えており、脚部分44絹中央部分42の
両端部から伸び、かつこれと共働して、隣接するころ軸
受の車軸部分を包む弧仄ノート46を定めている。特に
第3図から明らかなように、脚部分44はクリップの中
央づ(テ゛一部分421’こ対して動くことができるよ
うになっておシ、ころ軸受の車軸部分の直径よシ小さい
\A B tr で示さ)Lる第1寸法から、少なくと
もjlf、 N(1部分の直径に等しい% A tt
で示逼れる第2寸法まで動くことができ、こる1111
1受の車軸部分に対して固矩クリック゛の取外しができ
るようなりリップの開口を定めている。
[接するころ軸受の車軸jlf分38のそ7−L (I
れをイ[1互に作動〕)11結し、ころ軸受を相U−に
近接した所定の間隔に保つようになっており、ころ軸受
の軸はアッセンブリの周囲の走行通路に対して実it的
に小直に保たれる。さらに詳細には固定クリップ40は
それぞれ、中央ボデ一部分42と、隔li’/さノした
脚部分44を備えており、脚部分44絹中央部分42の
両端部から伸び、かつこれと共働して、隣接するころ軸
受の車軸部分を包む弧仄ノート46を定めている。特に
第3図から明らかなように、脚部分44はクリップの中
央づ(テ゛一部分421’こ対して動くことができるよ
うになっておシ、ころ軸受の車軸部分の直径よシ小さい
\A B tr で示さ)Lる第1寸法から、少なくと
もjlf、 N(1部分の直径に等しい% A tt
で示逼れる第2寸法まで動くことができ、こる1111
1受の車軸部分に対して固矩クリック゛の取外しができ
るようなりリップの開口を定めている。
挽目すjLば、このクリップは十分に曲げることができ
、ころ軸受の車軸部分に対して取付けおよび取外しがで
きるようになっておp、しかもころ4111受に取イτ
jけられた場合には十分に硬質であり、ころ軸受を常に
相互に近接しかつ所定の間隔に保持1−11に1「接ロ
ーラーが順いですり減ることがないようになっでいる。
、ころ軸受の車軸部分に対して取付けおよび取外しがで
きるようになっておp、しかもころ4111受に取イτ
jけられた場合には十分に硬質であり、ころ軸受を常に
相互に近接しかつ所定の間隔に保持1−11に1「接ロ
ーラーが順いですり減ることがないようになっでいる。
第V図および第5図を参照すると、グつのクリップ40
がそれぞれのころ軸受の車+1’l11部分に並んで取
イー1けられ、ころ軸受の負荷部分の間に閉じ込められ
でいることがわかる。yつのクリップ0のそれぞれ重な
った群の中で、ある特定のころ軸受の車軸部分に取付け
ら:tt 7’j中央のaつのクリソブト」、上記特定
のころ軸受の他方の側にあるころ軸受の11L軸部分に
連結されている。このようにして11η定のころ軸受が
直に隣接した後方のころ軸受に対しで及ぼす引つ張シカ
tJ2、このころ軸受がアッセンブリに設けらり、たそ
の通路に沿って走行する際に十分に平均化される。さら
にこる+l’lll受を曲げる恐Jしがある汚れやごみ
が負荷面14あるいは戻り而16に41:1着した。I
ハ合にも、ころ押1受の両IMの間に固定クリップが配
置されているために、このようなころ軸受を曲げるよう
な作用に最少限となり、いずれにしてもこのような曲げ
作用の大きさtま、常に隣接するローラーが相互にこす
れ合うのを防止する程度に制限される。さらにこるil
l受がスフ0ロケツト30の一方または他方と係合する
と゛)−ぐに、ころ軸受tよ自動的に再調整されてその
縦li+がアッセンブリの周囲の望ましい走行通路に*
」+、−を実質的に垂1hとなるように配置さノ1.る
。
がそれぞれのころ軸受の車+1’l11部分に並んで取
イー1けられ、ころ軸受の負荷部分の間に閉じ込められ
でいることがわかる。yつのクリップ0のそれぞれ重な
った群の中で、ある特定のころ軸受の車軸部分に取付け
ら:tt 7’j中央のaつのクリソブト」、上記特定
のころ軸受の他方の側にあるころ軸受の11L軸部分に
連結されている。このようにして11η定のころ軸受が
直に隣接した後方のころ軸受に対しで及ぼす引つ張シカ
tJ2、このころ軸受がアッセンブリに設けらり、たそ
の通路に沿って走行する際に十分に平均化される。さら
にこる+l’lll受を曲げる恐Jしがある汚れやごみ
が負荷面14あるいは戻り而16に41:1着した。I
ハ合にも、ころ押1受の両IMの間に固定クリップが配
置されているために、このようなころ軸受を曲げるよう
な作用に最少限となり、いずれにしてもこのような曲げ
作用の大きさtま、常に隣接するローラーが相互にこす
れ合うのを防止する程度に制限される。さらにこるil
l受がスフ0ロケツト30の一方または他方と係合する
と゛)−ぐに、ころ軸受tよ自動的に再調整されてその
縦li+がアッセンブリの周囲の望ましい走行通路に*
」+、−を実質的に垂1hとなるように配置さノ1.る
。
この際使用されるクリップのttrま、隣接するころ軸
受に対する引っ張り作用を平均化するものである限り、
それぞれの車軸部分について例示さitだグつのクリッ
プよシも多数の固定クリソ7”40を重ねて使用するこ
とができることが理解さitよう。さらに具体的には、
例えば−で割り切れるような任意の数のクリップを−揃
えのクリップとして使用することができる。例えばg個
のクリップを使用することが望ましい場合には、11個
のクリップをそのころ軸受の車軸部分の中央に配置し、
2個のクリップの組をそれぞれ弘個のクリップの中央の
グループのそれぞれの側面に配置すればよい。もう7つ
の例として76個のクリップを七ftそれの車軸部分に
取付けようとする場合、g個のクリップを車軸部分の中
央に配置し、lI個のクリップの群をその中央の群のそ
れぞれの側面に配置すればよい。
受に対する引っ張り作用を平均化するものである限り、
それぞれの車軸部分について例示さitだグつのクリッ
プよシも多数の固定クリソ7”40を重ねて使用するこ
とができることが理解さitよう。さらに具体的には、
例えば−で割り切れるような任意の数のクリップを−揃
えのクリップとして使用することができる。例えばg個
のクリップを使用することが望ましい場合には、11個
のクリップをそのころ軸受の車軸部分の中央に配置し、
2個のクリップの組をそれぞれ弘個のクリップの中央の
グループのそれぞれの側面に配置すればよい。もう7つ
の例として76個のクリップを七ftそれの車軸部分に
取付けようとする場合、g個のクリップを車軸部分の中
央に配置し、lI個のクリップの群をその中央の群のそ
れぞれの側面に配置すればよい。
すでにある程度言及したように、負荷面14のそJLぞ
れの端部の斜面26は、ころ軸受の負荷部分36の直径
および平面Z4に対して一定の角度を成しており、その
斜面に軸受アッセンブリが乗シ、ころ軸受が負荷面14
に進入し、ま/こころ軸受が負荷面14から出で行くの
を容易にしCいる。
れの端部の斜面26は、ころ軸受の負荷部分36の直径
および平面Z4に対して一定の角度を成しており、その
斜面に軸受アッセンブリが乗シ、ころ軸受が負荷面14
に進入し、ま/こころ軸受が負荷面14から出で行くの
を容易にしCいる。
さらに具体的にCよ、斜面26の頷潤角度は、斜面の先
端また(−1,斜面の先姶に極めて着接した斜面の1□
115分がころ軸受の負荷部分36の直径より小感い、
平面24に対する晶さをもつようIc >13ばれる。
端また(−1,斜面の先姶に極めて着接した斜面の1□
115分がころ軸受の負荷部分36の直径より小感い、
平面24に対する晶さをもつようIc >13ばれる。
その結果、それぞれのころ軸受がスゾIIケット30か
ら負荷面14に向かつ−C動く際に、こる1lill受
−9斜面26と係合し、そこでころ軸受はすぐにある程
度圧縮された状態に置か)Lる。この圧縮すなわち負荷
はもちろん、こる1111受が負荷面14と係合する際
に受けるような全体の圧縮すなわし負荷より小さい。い
ずれにしてもこの斜面とす1)(受rツセンブリを支持
している面の平面24との間の共働作用によって、ころ
軸受のr小分的負荷が基本的にころ軸受を駆動して負荷
面14と係合σせ、−1−ILによってどんな負荷がか
かった場合にも、先行するころ軸受と、斜面とちょうど
係合している後続のころ軸受とを相互に連結する固定ク
リップ40にダJし極端な負荷がかからないようになっ
ている。
ら負荷面14に向かつ−C動く際に、こる1lill受
−9斜面26と係合し、そこでころ軸受はすぐにある程
度圧縮された状態に置か)Lる。この圧縮すなわち負荷
はもちろん、こる1111受が負荷面14と係合する際
に受けるような全体の圧縮すなわし負荷より小さい。い
ずれにしてもこの斜面とす1)(受rツセンブリを支持
している面の平面24との間の共働作用によって、ころ
軸受のr小分的負荷が基本的にころ軸受を駆動して負荷
面14と係合σせ、−1−ILによってどんな負荷がか
かった場合にも、先行するころ軸受と、斜面とちょうど
係合している後続のころ軸受とを相互に連結する固定ク
リップ40にダJし極端な負荷がかからないようになっ
ている。
次に第S図を参照すると、側壁すなわちフランツ20は
ころ軸受18のそれぞれの端部と共働して軸受手段とし
て働き、特にころ軸受が負荷面14に沿って走行する際
にころ軸受の縦軸に沿って負荷される側面負荷を吸収し
、ころ軸受と係合しているクリップ40に対してこのよ
うな負荷がかからないようになっている。さらに具体的
にCユ、ころ軸受の両91Mと側壁すなわちフランジ2
0との間の間隙は、ころ軸受の負荷部分36ど車軸部分
の周囲に配置された固定クリップ040の重ねられた全
体の幅との間の間隙よシ小さい。従ってころ軸受18の
縦軸に沿って一般的に作用する側面負荷は、ころ軸受の
一方の端部または他方の端部を側壁すなわちフランジ2
0の一方の端部またCよ他方の端部と係合させてから、
このような負荷は重ねられた一定の幅をもつ固定クリッ
プに物理的に伝達される。
ころ軸受18のそれぞれの端部と共働して軸受手段とし
て働き、特にころ軸受が負荷面14に沿って走行する際
にころ軸受の縦軸に沿って負荷される側面負荷を吸収し
、ころ軸受と係合しているクリップ40に対してこのよ
うな負荷がかからないようになっている。さらに具体的
にCユ、ころ軸受の両91Mと側壁すなわちフランジ2
0との間の間隙は、ころ軸受の負荷部分36ど車軸部分
の周囲に配置された固定クリップ040の重ねられた全
体の幅との間の間隙よシ小さい。従ってころ軸受18の
縦軸に沿って一般的に作用する側面負荷は、ころ軸受の
一方の端部または他方の端部を側壁すなわちフランジ2
0の一方の端部またCよ他方の端部と係合させてから、
このような負荷は重ねられた一定の幅をもつ固定クリッ
プに物理的に伝達される。
次に第6図の実施態様について説明する。この実施態様
は先に説明した実施態様と殆どの点て実質的に同一であ
る。従って第1図〜第s図の実施態イ子について先に説
明した横、告を示すのに第4図についても同じ番号を使
用し一〇いる。@6図の実hff4態イ予では負荷面1
4の乎iMTの下に伸びる111u壁ずなわらフランツ
200部分Cユ省m3されている。さらに縦方向に伸び
るレール48がキーrM 50内に配置されるかあるい
(ユ負荷面14に適切に取付らtシ、ころIll+受の
市軸38の中央rfB分を、車軸38に対向して負荷面
14の全長にわたって伸びている。レールの幅tよ固定
クリップ0の重ねらJした幅より太きい。従ってレール
48は先に述べた実Mij 72.!を様について説明
したのと同様に、軸受手段として作用し、ころ軸受の軸
に対して一般にii&方向に負荷される側面負荷を吸収
し、このような負荷が重ねられた固定クリップにかかる
のを防止し1いる。
は先に説明した実施態様と殆どの点て実質的に同一であ
る。従って第1図〜第s図の実施態イ子について先に説
明した横、告を示すのに第4図についても同じ番号を使
用し一〇いる。@6図の実hff4態イ予では負荷面1
4の乎iMTの下に伸びる111u壁ずなわらフランツ
200部分Cユ省m3されている。さらに縦方向に伸び
るレール48がキーrM 50内に配置されるかあるい
(ユ負荷面14に適切に取付らtシ、ころIll+受の
市軸38の中央rfB分を、車軸38に対向して負荷面
14の全長にわたって伸びている。レールの幅tよ固定
クリップ0の重ねらJした幅より太きい。従ってレール
48は先に述べた実Mij 72.!を様について説明
したのと同様に、軸受手段として作用し、ころ軸受の軸
に対して一般にii&方向に負荷される側面負荷を吸収
し、このような負荷が重ねられた固定クリップにかかる
のを防止し1いる。
本発明の〕つの実施例を示し説明しだがその他の形態も
当業者に容易に明らかなことである。従って図面に例示
し説明した実施態様なJ5単に例示的なものでちって本
発明の範囲を制限するものでVよなく、本発明1−.1
.11才fl’t’ i1i’f求の範囲によつ′仁定
められるものであることが理解されるべきである。
当業者に容易に明らかなことである。従って図面に例示
し説明した実施態様なJ5単に例示的なものでちって本
発明の範囲を制限するものでVよなく、本発明1−.1
.11才fl’t’ i1i’f求の範囲によつ′仁定
められるものであることが理解されるべきである。
第1図は本発明の1つのMJましい実施態様を示すil
!j線状否循現ころ軸受の平面図であり、第ス図ンよ第
1図の線ノー−に沿ってとった断面図であり、第3図は
+irI造の詳+lll1lを示す第一図の一部の拡大
図であり、第V図1−1第一図の線り一部に沿ってとっ
た拡大断面図であシ、第S図は第1図の線左−3−に沿
ってとった拡大断面図であり、第4図は本発明の別の好
ましい実施態様を示す第5図に相当する拡大1θ↑面図
である。 図1tn番号の1悦明 10・・・直線状再循環ころ軸受アッセンブリ12・・
・り411受、j; 、y)−14・・・負荷面 16・・・9υ面 18・・・ころ軸受 20・・・フランツ 22・・・開口 24・・平面 28・・・整合手段 30・・スグロケツ[・ 3z・・・ピン 34 ・・・ ポ り゛ ソ 1・ 3G・・・負荷flli分 38・・円筒状屯I+11部分 40・・・固定クリップ 42・・・中央7Jぞう゛一部分 44・・・脚部分 4G・・弧状シート 48・・・レール 50・・・キー溝
!j線状否循現ころ軸受の平面図であり、第ス図ンよ第
1図の線ノー−に沿ってとった断面図であり、第3図は
+irI造の詳+lll1lを示す第一図の一部の拡大
図であり、第V図1−1第一図の線り一部に沿ってとっ
た拡大断面図であシ、第S図は第1図の線左−3−に沿
ってとった拡大断面図であり、第4図は本発明の別の好
ましい実施態様を示す第5図に相当する拡大1θ↑面図
である。 図1tn番号の1悦明 10・・・直線状再循環ころ軸受アッセンブリ12・・
・り411受、j; 、y)−14・・・負荷面 16・・・9υ面 18・・・ころ軸受 20・・・フランツ 22・・・開口 24・・平面 28・・・整合手段 30・・スグロケツ[・ 3z・・・ピン 34 ・・・ ポ り゛ ソ 1・ 3G・・・負荷flli分 38・・円筒状屯I+11部分 40・・・固定クリップ 42・・・中央7Jぞう゛一部分 44・・・脚部分 4G・・弧状シート 48・・・レール 50・・・キー溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、 iB−線状再循環ころ軸受アッセンブリにおい
て、周囲にころ軸受の連続的な再循環運動をするための
通路を定める、負荷面と戻り面とを備えた軸受ボアーと
、 前記通路の周囲に、前記両面と係合するように配向゛、
きれた実質的に同一の複数のころ軸受と、前記ころII
QII受Cまそれぞれ、縦軸を有しがっ少なくともaつ
の円筒状の負荷部分と、該負荷部分の中間に配置さり、
た少なくとも7つの円筒状車軸部分とを備えていること
と、 前記部分は、前記軸と実質的に同心であることと、 1)[J配車軸の直径は、filJ記負荷部分の直径よ
シ小式いことと、 隣接するこる+1111受の前記車軸部分のそれぞれを
相互しζ作動運)猜し、ころ軸受を所定の間隔で保持し
かつ前記ころtlli受が通路の周囲を走行する際に前
記通路に対してころ軸受の軸を実質的に垂直に保つよう
な実質的に同一の複数の固定クリップと、よりなること
を特徴とする直線状再循環ころ軸受アッセンブリ。 、2. MfJ記ころ軸受の任意の7つの前記lj軸
t’、jl1分の任意の7つに作動連結された前記固定
クリップの数がdで割り切れる数であり、前記固定クリ
ップの数の///2が前記ころ軸受の前記所定の7つの
一方の側にある、直に隣接しているころ軸受の前記車軸
部分に作動連結され、かつ前記固定クリップの他の//
、2が前記ころ軸受の前記所定の7つの他方の側で直に
隣接するこるnull受の前記車1111+部分に作動
連結さり、でいる特許請求の範囲FM’l 7項に記載
のアッセンブリ。 3、前記ころ軸受のそれぞれの7つの前記車軸部分に作
動連結された少なくともグつの固定クリップが設けられ
ている特許請求の範囲第ユ項に記載のアッセンブリ。 グ、 AIJ記固足固定クリップそえしそれ中央dで
デ一部分と、その両yIMから伸びる隔(4g、された
脚部分とを有し、該脚部分eまボブ’ −fit+分と
共働して隣接するころ軸受の前記車軸部分を包み込む弧
状シートと、該ソートと連通ずる開口を定めておシ、前
記脚部分はそれぞれ前記中央、4pア一部分に対して屈
曲自在であり、前記開口の大きさを前記ころ軸受の屯1
1ib部分の直径より小さい第1サイズから、前記車1
111部分の直径に少なくとも等しい第スーリ゛イズま
で変えることができ、前記ころ軸受に対して前記固定ク
リップの取付けおよび取外しができるようになっている
特許請求の範囲第1項に記載のアッセンブリ。 5、前記固定クリップ0が、それぞil、中央ボブ′一
部分ど、その両!;Mから伸びる隔Iiイさhだ脚部分
を備え、該脚部分Patボデ一部分と共働して隣接する
ころ軸受の前記車軸部分を包み込む弧状シートを定め、
かつ該ノートと連通ずる開口を定めており、前記脚部分
はそれぞれ前記中央ボデ一部分に対して屈曲自在であり
、前記ころ軸受の車軸部分の直径より小さい第1サイズ
から前記直径に少なぐとも等しい第ユ′す゛イズまで前
記間1」の大きさを変え、前記ころ軸受に列して前記固
5jlクリツノ°の取付けおよび取外しができるように
なっでいる特#’F R青水の範囲第2項に記載のアッ
センブリ。 乙、前記固>ffクリップが、そitぞれ中央ボブ’
−(’IJ分と、その両f/Mlから伸びる隔置された
脚部分を備えており、該脚部分(・」、がテ“一部分と
共働(2で隣接するころ軸受の前記車+I11+部分全
包み込む弧状/−1・を定め、かつ該シートと連通する
開1」を)j!、め−〔おり、前記脚部分はそれぞれ前
記中央71′!プ′一部分に対して屈曲自在であり、前
記ころ1111受の車軸部分の直径よシ小さい第1ザイ
ズから前記直径に少な(とも等しい第スリーイズまで前
記開口の大きさを変え、前記ころ軸受に対して固定クリ
ップの取(1けおよび取外しができるようになっている
q′を許i青水の範囲第3項に記載のアッセンブリ。 7、前記通路に沿って前記I油受ボブ゛−の少なくとも
一方の錦1部に配置され、前記ころ軸受と係合してころ
軸受の縦軸を前記通路に?1)っだ前記ころ刊I受の走
行方向に対して実質的に垂直に調整するよう7.:整合
手段をさらに備えているl[ケ許錆求の範囲21)7項
に記載のアッセンブリ。 g、 i%iJ記通路圧通路3って前記+ill+受
ylrアーの少なくとも一方の’jjAi部に配置〃、
さノt、前記ころ111+受と係合しでころq111受
の縦軸を前記通路に沿った前記ころ軸ツこの走行方向に
対し−C実質的に垂直に副整−ノーるような整f)手段
をさらに備えている特g’r grt求の範囲第、2狼
に記載のアッセンブリ。 γ、前8己整合手段が、前記ころ軸受の前記負荷部分を
着j714させるための円周方向に隔11つ“さ!した
複数の弧状+1?り′ツトを有するスプロケットと、I
II記スノロケソトを前記軸受ボデーに回転自在に取付
けるための手段どを備えており、前記弧状ポケットのそ
れぞノシの曲率の中心が、前記通路に沿ったt’+fJ
記ころ軸受の走行方向に対して実質的に垂直に配tt?
jさ1t−rいる特#’「B青求の範囲第5項に記載の
アッセンブリ。 10、前記スプロケットの7つが前記通路に沿った前記
軸受7」?Σ″−のぞれぞり、の9j14部に配置i!
′r、さシしている特許請求の範囲第9項に記載のアッ
センブリ。 il 前記軸受+l?ブ′−の前記負荷面の両瑞部が、
前記負荷面を含む平面に対して所定の角H+’h−で顛
胆して斜面を定めており、前記ころ軸受の前記負荷面と
係合する面の平面に対する前記斜面の少なくとも一部の
高さが、ころ軸受の直径より小さい特許請求の範囲第1
項に記載のアッセンブリ。 n、前it81111受+I? フ’ −ニヨッテ支持
g、itた*11+受手段をさらに備え、該+I(It
受手段e」前記ころ軸受と共働しt前記ころ軸受に負荷
される1111面負荷を吸収し、この負荷を前記固定ク
リップにかけない、1.うにしているt侍8′I−請求
の範囲第1項に山シ載のアラ(リンブリ 。 /3、前記11b受手段が、前記負荷1f+iにま/ヒ
がっている前記軸受rWブ′−上に横方向に隔置さJl
−た実質的に平行な一対の1l111壁を備えでおり、
前1尼ころ軸受と前記側壁との対向QhA部間の間隙が
、1iiJ il己ころ1111受のA+J 1i12
車軸部分の端部とそノシに作h−b連結−J iLだ′
r1(ね合わさり、た前記固定クリップの幅との間の間
隙より小さい特R’l’ 1i111求の範囲第1,2
項に記載のアッセンブリ。 /l/、前記111h受手段がレールを備えており、こ
のレールIrJi]fJ記ころ軸受の車軸部分に対して
向い合5ように隔置され、前記負荷mjの全長にわたっ
て縦方向に作iffυするように取付けられ、前記f1
荷面から突き出しておp、かつ前記ソールの幅に[前記
ころ軸受のJ1〒、 +lib部分に作i1i!+連結
きれた固定クリップの市ね合わされた幅よp大きい特許
請求の範囲第1−項に記載のアッセンブリ。 /、ヤ、直線状再循環ころ軸受アッセンブリにおいて、
1111+受ボデーと、 該IIQIi受+1? 7′−は、相互に実質的に平行
に配置された負荷面と灰p面とを備え、該負荷面と戻り
面がころQt11受の連続的な再循環運動のだめのJJ
路を定めていることと、 前5己if+iと係合して前記通路の周囲に配置さ)7
.た複数の実質的に同一のころ軸受と5、 該ころ軸受はそれぞれ縦軸をイ1し、かつ少なくどもa
つの実質的に同一の円筒状負荷部分と、前記負荷部分の
中間に配置された少なくとも7つの円筒状車軸部分とを
備えていることと、前記#?13分は、前記軸と実質的
に同luであることと21、 前記fJ7面目’il1分の直径C」1、前記負荷部分
の直径より小さいことと、 複数の実質的に同一の固定クリップ0と、該クリップ1
ま、隣接するころ軸受の前記車軸部分のそれぞれを作I
I+連結し、前記ころ軸受が通路の周囲を走行する際に
、ころ軸受を所定i/)llη隔に保持し、かつ前記通
路に対してその軸を実質的に垂直に保持するようになっ
ていることと、よりなる直線状再循環ころ軸受アッセン
ブリ。 /乙、前記ころ軸受の所定の7つの車軸部分の所定の7
つに作!IIIJ連結さノtた固定クリップの数が−で
割り9Jれる数であり、前記数の//′2の固定クリッ
プが前記ころ軸受の191定の7つの片側で1【[接に
隣接するこる’111受の前記flT I+l+部分に
作動連結さり、、かつ前記数の残りの//2の固定クリ
ップが前記ころ軸受の所定の7つの他方の側で直接に隣
接するころ軸受の車軸部分に作動連結されている特許請
求の範囲第7左項にRC載のアッセンブリ。 /7. rIf記固定クリりゾが、それぞれ中火シ1
ζデ一部分と、l(装置さhた脚部分とを有し、It’
+1部分は中央ボブ′一部分の両岸から伸び、これと共
働して隣接するころ軸受の車1IIl11部分を包み込
シr弧状/−トならびに該ノートと連通ずるl;i9
II]を定めてお9、前記脚部分171−f′:れぞれ
前記中央+lξデ一部分に対して力11曲自在であり、
前記ころ軸受の車+111 f”rlI分の直径より小
さい第1−リ゛イズから前記直径に少なくとも等しい第
Ωサイズまで前記開口の大きさを変化さぜ、そf”Lに
よって前記ころ軸受に対して前記固定クリップ0の取付
けおよび取外しができるようになっている特#’F f
f1F7求の範囲第1乙項に記載のアッセンブリ。 7g、前n己通路に沿って前記軸受、Jξデーの少なく
とも−’;’:i、、’に配置された整合手段をざらに
[Ifiiえており、前記ころ軸受と係合して前記ころ
軸受の縦軸を前記]10路に沿つ/こころ軸受の走行方
向に対して実質的に垂直に整合させるようになっている
特許請求の範囲第77項に記載のアッセンブリ。 /り、前記整合手段がスゲロケットを備えており、該ス
フ0ロケツトが、前記ころ軸受の負荷部分が着座するた
めの円周方向に隔置された複数の弧状ポケットを備えて
おシ、さらに前記スプロケットを前記軸受ボデーに回転
自在に取付けるだめの手段を備えてお9、前記弧状7]
?ケツトのそれぞれの曲率の中心が前記通路に沿ったこ
ろ軸受の走行方向に対して実質的に垂直に配置されてい
る特許請求の範囲第1g項に記載のアッセンブリ。 X、前記軸受ボデーの負荷面の両瑞部が、前記負荷面を
有する平面に対して一定の角度で傾斜して斜面分定め、
前記ころ軸受の負荷面が係合する平面に対する前記斜面
の少なくとも一部の1%さがこる4111受の直径より
小さくなっているrpηrf 1iff求の範囲第79
項に記載のアッセンブリ。 、、!/、 前記4411受yJ? 7′−Kよッテ
支持すtLる+fl+受手段全手段に備えており、該軸
受手段が前記ころ軸受と共働してころ軸受の縦軸Vこ対
してががる側面負荷を吸収し、かつ前記固定クリップ0
に該側面負荷がかかるのを防止しているl特許請求の範
囲第、20項にi己載のアッセンブリ。 、;u、 IIJ記軸受手段が、前記軸受+1?デー上
で負荷面にまたがっている一対の横方向に隔置された実
質的に平行な側壁を備えておシ、前記ころ軸受と側壁の
向い合った端部の間の間隙が、前記ころ軸受の車軸部分
の端部とこれに作動取付けされた前記固定クリップの重
ね合さtした幅との間の間隙より小さい特WFh冑求の
範囲第27項に記載のアッセンブリ。 刀、前記軸受手段がレールを備えており、該レールが前
記負荷面の全長にわたって縦方向に作動取(=Jけされ
、前記負荷面から突き出しており、前記ころ軸受の用軸
部分に対して向い合うように隔INされ、前記レールの
幅が、ころ軸受の車軸部分に作動連結されている固定ク
リップの重ね合された幅よυ大きい特t′「請求の範囲
第27項に記載のアッセンブリ。 、、2ダ、直線状再循環ころ軸受アッセンブリにおいて
、負荷面と戻シ面とを有する軸受yl+’ f−と、該
負荷面とμυ而は、周υにころ軸受が連続的に再循環運
動するだめの通路を定めていることと、前記面と係合し
て前記通路の周りに配置さり、た複数の実質的に同一の
こる’I’+lI受と、該ころ軸受は、−ヒiLぞ)L
1縦tl(IIをイ1し、かつ該軸と実質的に同心の円
筒状負荷11b分を有することと、 複数の夾アI的に同一の固定部利と、 該固定部材しよ、隣接するころ軸受のそ)L、それを作
動連結し、’tJfJ記ころす11]受がriiJ記通
路の周1ノ1」を走行する際に、ころ軸受を・所定の間
隔に保持し、かつその11+を1iiJ BQ連通路対
して実質的に垂的に保持該聚台」・段は、前記ころ軸受
と係合しで、ころtlQl+受の縦Q+l+を前記通路
に沿ったこる11411受の走行方向に対して実質的に
琺直に調整するようになっていることと、よりなる直線
状再循環ころ軸受アッセンブリ。 J、前記もE&手段がスプロケットを備えており、該ス
プロケットが前記ころ軸受の負荷部分を着座させるため
の円周方向に隔置された複数の弧状7」?ケラトを有し
、さらに該スプロケットを前記軸受ボ】−に回転自在に
取付けるだめの手段を備え、前記弧4g 、+5ケツト
のそれぞれの曲率の中心が前記通路に沿つ/こころ軸受
の走行方向に対(2て実質的に画直に配置さ八ている%
rf晴求の範囲第2グ項(lこ記載のアッセンブリ。 、〕乙、1白線状再循環ころ車山受アッセンフ゛りにお
いて、負荷面と戻り面とを有する軸受ボデーと、該負荷
面と戻りJi kl: 、その周17j1にこるIIQ
ll受が連わ゛[1的な再循JR運動をするだめの通路
を定めていることと、 前記通路の周囲に前記面と係合するように配置さizだ
複数の実質的に同一のころ軸受と、該ころ軸受のそ°第
1.それは、縦軸を有し、さらに該え1に+1Il)と
実質的にFfl心の円筒状負荷1111分4:備えてい
ることと、 実質的1/Cli’i]−の複数の固定8((材と、該
固定部イ・骨、釘、t2iJ紀1+q接ころIIQII
受のそ−れぞil、1二作動連結し2.1jiJ記ころ
軸受が前記〕IY]路の周囲を走行する際にころ軸受を
一所定の間隔に(′(1持し、イーの軸を前記通路に対
して実質的に垂(r■に保持し、前記軸受ボデーの負荷
面の両端が前記負荷面を有するSF面に対して一定の角
度で傾斜して斜面を定めていることと、 ころ軸受の負荷面が係合する平面に対する前記斜面の少
なくとも一部の高ざがころ軸受の直径よシ小さいことと
、よりなる直線状再循環ころ1f(1+受アツセンブリ
。 27、直線状再循環ころ軸受アッセンブリにjj・いて
、負荷面と戻り面とを有するIIq11受ボデ゛−と、
該負荷面と戻り面は、その周囲をころ軸受が連続的な再
循環運動をするための通路を定めていることと、 前記通路の周Ml+に前記面と係合するように配fii
ffiされた実質的に同一の複数のころ軸受と、該ころ
軸受は、それぞれ縦軸を有し、さらに該縦軸と実質的に
同心の円筒状負荷部分を備えていることと、 複数の実質的に同一の固定部材と、 該固定f1((材は前記14接する(ろ+lll1+受
のそれぞれを作動連結し、前百己ころ軸受が前記通路の
周囲を走行する際にころ軸受を所定の間隔に保持し、か
つその軸を前記通路に対して実質的に垂直に保持してい
ることと、 前記1N1受11?デーによって支持される軸受手段と
、該軸受手段eま、前記ころ+1tb受と共働してころ
軸受にがかる1(11而負荷を吸収し、かつ前記固定部
材に側面負荷がかかるのを防止していることと、よりな
る直線状再循環ころ軸受アッセンブリ。 、2g、直線状再循環ころ軸受アッセンブリにおいて、
負荷面と戻り面を有するl1llt受1」ボデーと、該
負荷面と戻り而は、互いに実質的に平行に配置され、か
つその周囲をころ軸受が連続的な1与循環運動をするだ
めの通路を定めていることと、1う1j記通路の周囲に
前記面と係合するように配置された実質的に同一の複数
のころ軸受と、該ころ軸受は、それぞれ縦軸を有し、か
つKl(lllll足固定部材前記隣接するころ軸受の
−f:ttぞれを作動連結し、前記ころlll1+受が
前012通路の周囲を71を行する際に、ころ軸受を所
定の間隔に保持し、かつその軸を前記通路に対して実質
的に垂直に保該整合手段は、前記ころ軸受と係合L −
C、ころ1111受の縦軸を前記通路に沿ったこる+I
lt受の走行方向に対して実質的に垂直に調整するよう
になっていることと、よりなる直線状再循環ころ軸受ア
ツセンブIJ 。 、!、9.前記整合手段がスプロケットロケットが前記
ころ軸受の負荷部分全着座さぜるための円周方向に隔置
さitだ複数の弧状列?ケツトを有し、さらに前記スプ
ロケットを前記軸受ボブ′−に回転自在に取イ:]ける
手段を備えており、前記弧状目?ケットのそれぞれの曲
率の中心が前記通路に沿ったころ軸受の走行方向に対し
て実質的PC垂直に配置されている特n′[8青求の範
囲第2g項に記載のアッセンブリ。 30、前記軸受ボデーの負荷面の両端が、前記負荷面を
含む平面に対して一定の角度で傾斜して斜面を定めてお
り、前1己ころ軸受の負荷t116分が係合する面に対
する前記斜面の少なくとも一部の高さがころ軸受の直径
より小さい特許請求の範囲第29項に記載のアッセンブ
リ。 3/.前記軸受ボブ′−によって支持された軸受手段を
さらに備え−〔おシ、該軸受手段は前記ころ軸受と共働
し−〔ころ軸受の縦軸にかかるvttt面負荷を吸収し
、かつ該負荷が前記固定部材にかかるのを防止している
特許請求の範囲第30項に記載のアッセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/402,960 US4561703A (en) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | Linear recirculating roller bearing assembly |
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0228732B2 JPH0228732B2 (ja) | 1990-06-26 |
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