JPS5923308B2 - N↓−(4′↓−クロロスルホフエニル)↓−4↓−クロロホルミルフタルイミドおよびその製造方法 - Google Patents
N↓−(4′↓−クロロスルホフエニル)↓−4↓−クロロホルミルフタルイミドおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPS5923308B2 JPS5923308B2 JP53016425A JP1642578A JPS5923308B2 JP S5923308 B2 JPS5923308 B2 JP S5923308B2 JP 53016425 A JP53016425 A JP 53016425A JP 1642578 A JP1642578 A JP 1642578A JP S5923308 B2 JPS5923308 B2 JP S5923308B2
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- JP
- Japan
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- compound
- chloroformylphthalimide
- chlorosulfophenyl
- manufacturing
- reaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D71/00—Semi-permeable membranes for separation processes or apparatus characterised by the material; Manufacturing processes specially adapted therefor
- B01D71/06—Organic material
- B01D71/66—Polymers having sulfur in the main chain, with or without nitrogen, oxygen or carbon only
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Indole Compounds (AREA)
- Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は7腹C)魯SO2Cl
で表わされるN−(4乙クロロスルホフェニル)−4−
クロロホルミルフタルイミドからなる新規化合物および
その製造方法に関するものである。
クロロホルミルフタルイミドからなる新規化合物および
その製造方法に関するものである。
イミド結合を有する重合体は耐熱性が良好で、エンジニ
アリングプラスチックとして使用されている。イミド結
合は隣接した2個のカルボン酸基あるいはその無水物と
アミン化合物を縮合させることによつて形成され、この
反応を利用し、活性な官能基を他に1個有する2価カル
ボン酸あるいはその無水物と少くとも1個がアミン基で
ある2官能性化合物とを重縮合させることによりイミド
結合金有重合体を製造することができる。一方、分子内
にイミド結合を有する少くとも2官能性の化合物とそれ
と縮合しうる官能基を少くとも2個有する化合物とを重
縮合させることによつてもイミド結合金有重合体を得る
ことができる。本発明者は、イミド結合形成反応が比較
的困難であることより、イミド結合を有する2官能性化
合物を選択し、より容易な重縮合反応を用いてイミド結
合金有重合体を製造することを検討した。イミド結合を
有する2官能性化合物は種々知られている力{、本発明
者はさらに従来知られていなかつた化合物を見い出すべ
く種々研究検討した。その結果、N−(4′−クロロス
ルホフエニノり−4−クロロホルミルフタルイミドなる
新規化合物を見い出すに至つた。この化合物はる分子構
造を有し、両末端に活性な官能基を有している。
アリングプラスチックとして使用されている。イミド結
合は隣接した2個のカルボン酸基あるいはその無水物と
アミン化合物を縮合させることによつて形成され、この
反応を利用し、活性な官能基を他に1個有する2価カル
ボン酸あるいはその無水物と少くとも1個がアミン基で
ある2官能性化合物とを重縮合させることによりイミド
結合金有重合体を製造することができる。一方、分子内
にイミド結合を有する少くとも2官能性の化合物とそれ
と縮合しうる官能基を少くとも2個有する化合物とを重
縮合させることによつてもイミド結合金有重合体を得る
ことができる。本発明者は、イミド結合形成反応が比較
的困難であることより、イミド結合を有する2官能性化
合物を選択し、より容易な重縮合反応を用いてイミド結
合金有重合体を製造することを検討した。イミド結合を
有する2官能性化合物は種々知られている力{、本発明
者はさらに従来知られていなかつた化合物を見い出すべ
く種々研究検討した。その結果、N−(4′−クロロス
ルホフエニノり−4−クロロホルミルフタルイミドなる
新規化合物を見い出すに至つた。この化合物はる分子構
造を有し、両末端に活性な官能基を有している。
両末端の官能基はフエノール性水酸基、アミン基、アル
コール性水酸基、あるいはその他の官能基と縮合するこ
とができ、これを利用して高分子量重合体を製造しうる
。これにより得られるイミド結合金有重合体は耐熱樹脂
として利用できるばかりでなく、半透性膜など・\の応
用も可能である。本発明の化合物は種々の方法で製造し
うると考えられるが、一般的にはトリメリツト酸あるい
はその無水物とP−アミノベンゼンスルホン酸(スルフ
アニル酸)あるいはそのアルカリ塩と反応さ(X:Hま
たはアルカリ残基)なる化合物を通常の塩素化剤たとえ
ば五塩化リン、ホスゲン、塩化チオニルなど反応させる
ことによつて容易に行うことができる。
コール性水酸基、あるいはその他の官能基と縮合するこ
とができ、これを利用して高分子量重合体を製造しうる
。これにより得られるイミド結合金有重合体は耐熱樹脂
として利用できるばかりでなく、半透性膜など・\の応
用も可能である。本発明の化合物は種々の方法で製造し
うると考えられるが、一般的にはトリメリツト酸あるい
はその無水物とP−アミノベンゼンスルホン酸(スルフ
アニル酸)あるいはそのアルカリ塩と反応さ(X:Hま
たはアルカリ残基)なる化合物を通常の塩素化剤たとえ
ば五塩化リン、ホスゲン、塩化チオニルなど反応させる
ことによつて容易に行うことができる。
好ましい酸成分はトリメリツト酸無水物であり、アミン
成分はP−アミノベンゼンスルホン酸のアルカリ金属塩
である。この両者が好ましい理由は他の原料に比較して
最も反応が容易な組み合せであり、収率も最も高いから
である。塩素化剤としては塩化チオニルが最も適当であ
る。ホスゲンは有毒なガス状の塩素化剤であるためその
取り扱いが繁雑であり、五塩化リンは副生リンノ化合物
の分離が繁雑である。
成分はP−アミノベンゼンスルホン酸のアルカリ金属塩
である。この両者が好ましい理由は他の原料に比較して
最も反応が容易な組み合せであり、収率も最も高いから
である。塩素化剤としては塩化チオニルが最も適当であ
る。ホスゲンは有毒なガス状の塩素化剤であるためその
取り扱いが繁雑であり、五塩化リンは副生リンノ化合物
の分離が繁雑である。
これらに比較して塩化チオニルは液状の塩素化削でその
取り扱いが容易であり、生成物の分離も容易である。勿
論、ホスゲン、五塩化リン、その他の塩素化剤も使用で
きないわけではない。トリメリツト酸あるいはその無水
物とP−アミノベンゼンスルホン酸あるいはそのアルカ
リ塩との反応は両者に対して不活性な溶媒中で行なわれ
る。
取り扱いが容易であり、生成物の分離も容易である。勿
論、ホスゲン、五塩化リン、その他の塩素化剤も使用で
きないわけではない。トリメリツト酸あるいはその無水
物とP−アミノベンゼンスルホン酸あるいはそのアルカ
リ塩との反応は両者に対して不活性な溶媒中で行なわれ
る。
溶媒は両原料を溶解しうる溶媒が好ましく、たとえばジ
メチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、N−メチ
ル−2−ピロリドンその他の溶媒が用いられる。溶媒中
で両者を溶解した後加熱してイミド結合生成反応を行う
。この時、反応を促進するためビリジン、トリブチルア
ミンおよび無水酢酸などの化合物を使用しても良い。生
成す(X:Hまたはアルカリ残基)で表わされる化合物
であり、次いでこの化合物が塩素化される。塩化チオニ
ルを塩素化剤として使用する場合、この化合物を塩化チ
オニル中に加えて加熱すれば塩素化を行うことができる
。以下に本発明を実施例によつて具体的に説明する力く
、本発明はこれら実施例のみに限定されるものではない
。
メチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、N−メチ
ル−2−ピロリドンその他の溶媒が用いられる。溶媒中
で両者を溶解した後加熱してイミド結合生成反応を行う
。この時、反応を促進するためビリジン、トリブチルア
ミンおよび無水酢酸などの化合物を使用しても良い。生
成す(X:Hまたはアルカリ残基)で表わされる化合物
であり、次いでこの化合物が塩素化される。塩化チオニ
ルを塩素化剤として使用する場合、この化合物を塩化チ
オニル中に加えて加熱すれば塩素化を行うことができる
。以下に本発明を実施例によつて具体的に説明する力く
、本発明はこれら実施例のみに限定されるものではない
。
また、参考例として本発明化合物の用途の具体的な例を
二例記載したが、勿論本発明の化合物はこれらの用途の
みに限られるものではない。実施例 1 ジメチルホルムアミド200m1中で、トリメリツト酸
無水物27.69とスルフアニル酸ナトリウム・2水和
物309gを室温にて2時間撹拌する。
二例記載したが、勿論本発明の化合物はこれらの用途の
みに限られるものではない。実施例 1 ジメチルホルムアミド200m1中で、トリメリツト酸
無水物27.69とスルフアニル酸ナトリウム・2水和
物309gを室温にて2時間撹拌する。
この間に溶液は均一な液となる。その後、無水酢酸20
m1とピリジン5m1を加え、反応温度130〜140
℃にて2時間攪拌下に反応させると白色の固体力{生成
してくる。反応液を冷却後、生成した固体を沢別し、ア
セトンにて良く洗浄した後乾燥する。得られた固体を水
から再結晶した後、減圧下40℃にて約10時間乾燥し
て白色の結晶50.49を得た。この化合物はであつた
。
m1とピリジン5m1を加え、反応温度130〜140
℃にて2時間攪拌下に反応させると白色の固体力{生成
してくる。反応液を冷却後、生成した固体を沢別し、ア
セトンにて良く洗浄した後乾燥する。得られた固体を水
から再結晶した後、減圧下40℃にて約10時間乾燥し
て白色の結晶50.49を得た。この化合物はであつた
。
次に、この化合物259を、数滴のジメチルホルムアミ
ドを加えた塩化チオニル250m1中で3時間加熱還流
し、過剰の塩化チオニルを減圧下で留去した後、残留物
をベンゼンートルエン(1:1)混合液で2回再結晶す
ると、融点166℃の白色の結晶1929が得られた。
ドを加えた塩化チオニル250m1中で3時間加熱還流
し、過剰の塩化チオニルを減圧下で留去した後、残留物
をベンゼンートルエン(1:1)混合液で2回再結晶す
ると、融点166℃の白色の結晶1929が得られた。
この化合物は赤外吸収スペクトル(第1図)および元素
分析値より、目的物N−(47−クロロスルホフエニノ
り一4−タロルホル.ミルフタルイミドであることが示
された。元素分析値 計算値:C,46.88;H,l.83;N,365実
測値:C,46.28;H,l.84;N,34O実施
例2実施例1と同様にして得た化合物 ポリマー()を濃度20wt%になるようにN−メチル
ビロリドンに溶解し、さらにポリマ一重量に48。
分析値より、目的物N−(47−クロロスルホフエニノ
り一4−タロルホル.ミルフタルイミドであることが示
された。元素分析値 計算値:C,46.88;H,l.83;N,365実
測値:C,46.28;H,l.84;N,34O実施
例2実施例1と同様にして得た化合物 ポリマー()を濃度20wt%になるようにN−メチル
ビロリドンに溶解し、さらにポリマ一重量に48。
79をベンゼン240m1中に懸濁させ、ベンゼンの還
流温度にて、攪拌下で、塩化チオニル62m1とベンゼ
ン240m1の混合液を徐々に時間にわたり滴下する。
流温度にて、攪拌下で、塩化チオニル62m1とベンゼ
ン240m1の混合液を徐々に時間にわたり滴下する。
滴下終了後さらに3時間還滝温度にて反応を続ける。生
成してくる塩化ナトリウムを熱時済過することにより除
去した後、ベンゼン溶液を冷却することにより淡黄色の
結晶が生成してくる。この結晶を戸別した後、ベンゼン
から再結晶すると、白色の結晶509を得た。この化合
物は、融点166℃であり、赤外線吸収スベクトルは実
施例1で得た目的物と同一であることにより、N−(4
仁クロロスルホフエニノり−4−クロロホルミルフタル
イミドであることを確認したO参考例 1 本発明の化合物とジアミノジフエニルエーテルを、低温
溶液重合法により反応させて、ポリアミドイミドスルホ
ンアミド(1)を得た。
成してくる塩化ナトリウムを熱時済過することにより除
去した後、ベンゼン溶液を冷却することにより淡黄色の
結晶が生成してくる。この結晶を戸別した後、ベンゼン
から再結晶すると、白色の結晶509を得た。この化合
物は、融点166℃であり、赤外線吸収スベクトルは実
施例1で得た目的物と同一であることにより、N−(4
仁クロロスルホフエニノり−4−クロロホルミルフタル
イミドであることを確認したO参考例 1 本発明の化合物とジアミノジフエニルエーテルを、低温
溶液重合法により反応させて、ポリアミドイミドスルホ
ンアミド(1)を得た。
ポリマ一(1)の15%ジメチルアセトアミド溶液をガ
ラス板上にキヤストし、150℃で4時間減圧下にて溶
媒を留去して、黄色の強靭な可撓性フイルムを得た。
ラス板上にキヤストし、150℃で4時間減圧下にて溶
媒を留去して、黄色の強靭な可撓性フイルムを得た。
このフイルムの引張強度9.4kg/11112、伸び
9%、引張り弾性率340×1,04k9/Cll料で
あり、また300℃まで重量減少が見られなかつた。参
考例 2 本発明の化合物とバラフエニレンジアミンを低温溶液重
合法により反応させて、ポリアミドイミドスルホンアミ
ド()ドクターナイフにて平滑なガラス板上に200μ
にて室温下流延した。
9%、引張り弾性率340×1,04k9/Cll料で
あり、また300℃まで重量減少が見られなかつた。参
考例 2 本発明の化合物とバラフエニレンジアミンを低温溶液重
合法により反応させて、ポリアミドイミドスルホンアミ
ド()ドクターナイフにて平滑なガラス板上に200μ
にて室温下流延した。
140℃で40分間乾燥した後、ガラス板ごと22゜C
中に約30分間浸漬し、分離したフイルムを室温下大量
の水中にl晩浸漬した。
中に約30分間浸漬し、分離したフイルムを室温下大量
の水中にl晩浸漬した。
このようにして得られた膜は、黄褐色透明で厚さ60μ
であつた。
であつた。
この湿潤膜を実験用逆浸透装置にセツトした。膜面積は
120(Iiで、製膜乾燥時に空気に触れていた膜面を
高圧溶液側に接するようにした。溶液として5000卿
の塩化ナトリウム水溶液を用い、40k9/dの加圧下
に、攪拌下22℃にて実験を行なつた。膜を通して流出
した化を坪量し、また、電導度法により、その塩濃度を
測定した。その結果、透水量0.23m3/M2day
で、透過水の塩濃度は100PPI1であつた。
120(Iiで、製膜乾燥時に空気に触れていた膜面を
高圧溶液側に接するようにした。溶液として5000卿
の塩化ナトリウム水溶液を用い、40k9/dの加圧下
に、攪拌下22℃にて実験を行なつた。膜を通して流出
した化を坪量し、また、電導度法により、その塩濃度を
測定した。その結果、透水量0.23m3/M2day
で、透過水の塩濃度は100PPI1であつた。
第1図は本発明N−(4′−クロロスルホフエニル)−
4−クロロホルミルフタルイミド.R.スベクトルを示
す図である。
4−クロロホルミルフタルイミド.R.スベクトルを示
す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ▲数式、化学式、表等があります▼ なる構造を有するN−(4′−クロロスルホフェニル)
−4−クロロホルミルフタルイミド。 2 トリメリット酸あるいはその無水物とP−アミノベ
ンゼンスルホン酸あるいはそのアルカリ塩とを反応させ
て得られる▲数式、化学式、表等があります▼ (X:Hまたはアルカリ残基)なる化合物を塩素化剤で
塩素化することを特徴とする▲数式、化学式、表等があ
ります▼な る構造を有するN−(4′−クロロスルホフェニル)−
4−クロロホルミルフタルイミドの製造方法。 3 アルカリ塩がアルカリ金属塩であることを特徴とす
る特許請求の範囲2の製造方法。 4 塩素化剤が塩化チオニルであることを特徴とする特
許請求の範囲2の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53016425A JPS5923308B2 (ja) | 1978-02-17 | 1978-02-17 | N↓−(4′↓−クロロスルホフエニル)↓−4↓−クロロホルミルフタルイミドおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53016425A JPS5923308B2 (ja) | 1978-02-17 | 1978-02-17 | N↓−(4′↓−クロロスルホフエニル)↓−4↓−クロロホルミルフタルイミドおよびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54109966A JPS54109966A (en) | 1979-08-29 |
| JPS5923308B2 true JPS5923308B2 (ja) | 1984-06-01 |
Family
ID=11915875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53016425A Expired JPS5923308B2 (ja) | 1978-02-17 | 1978-02-17 | N↓−(4′↓−クロロスルホフエニル)↓−4↓−クロロホルミルフタルイミドおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923308B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0385901U (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-30 | ||
| JPH0723801A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-01-27 | Yamato Kk | ムレ感と臭の少ないサンダル及びスリッパ |
-
1978
- 1978-02-17 JP JP53016425A patent/JPS5923308B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0385901U (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-30 | ||
| JPH0723801A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-01-27 | Yamato Kk | ムレ感と臭の少ないサンダル及びスリッパ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54109966A (en) | 1979-08-29 |
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