JPS5923335Y2 - 真空しや断器の操作装置 - Google Patents
真空しや断器の操作装置Info
- Publication number
- JPS5923335Y2 JPS5923335Y2 JP2008179U JP2008179U JPS5923335Y2 JP S5923335 Y2 JPS5923335 Y2 JP S5923335Y2 JP 2008179 U JP2008179 U JP 2008179U JP 2008179 U JP2008179 U JP 2008179U JP S5923335 Y2 JPS5923335 Y2 JP S5923335Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating rod
- rod
- operating
- cylinder
- breaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は真空しゃ断器の操作装置に関する。
さらに具体的に説明すると、本考案は空気操作の真空し
ゃ断器に使用される絶縁操作棒に関し、投入時該絶縁操
作棒に作用する圧縮荷重を引張荷重に変えることにより
座屈の問題をなくして、機械的により良い方法で使用で
きるようにしたものである。
ゃ断器に使用される絶縁操作棒に関し、投入時該絶縁操
作棒に作用する圧縮荷重を引張荷重に変えることにより
座屈の問題をなくして、機械的により良い方法で使用で
きるようにしたものである。
また、これに伴なって棒を細くでき、それによりコスト
ダウンが図れるとともに、可動重量が小さくでき、操作
エネルギーも小さくできて操作ピストン、しゃ断バネを
小さくし、コストダウンを可能としたものである。
ダウンが図れるとともに、可動重量が小さくでき、操作
エネルギーも小さくできて操作ピストン、しゃ断バネを
小さくし、コストダウンを可能としたものである。
第1図A、B、第2図に本出願人の先願に係るしゃ断器
を示したので、以下これについて説明する。
を示したので、以下これについて説明する。
図において、1は極柱の支持碍管であり、その内部に絶
縁操作棒7が挿入されており、また上端には丁字形の導
電ケース2が装着されている。
縁操作棒7が挿入されており、また上端には丁字形の導
電ケース2が装着されている。
導電ケース2の一端側フランジ2aには金属リング3を
介してしゃ断器部碍管4aが連結され、他方のフランジ
2bにはしゃ断部碍管4bが取付けられている。
介してしゃ断器部碍管4aが連結され、他方のフランジ
2bにはしゃ断部碍管4bが取付けられている。
碍管4 a 、4 bには可動ロッド27が一直線上に
配置されるように真空しゃ断器6が収納されている。
配置されるように真空しゃ断器6が収納されている。
前記支持碍管1内に挿入された操作棒7の上端に連結さ
れた摺動軸7aは軸受8に挿通されている。
れた摺動軸7aは軸受8に挿通されている。
摺動軸7aの先端にはリンク9a、9bの一端がピン1
0により枢結されている。
0により枢結されている。
13はしゃ断部碍管4 a 、4 b内に配設された導
電性の円筒状軸受枠で、その一端に軸受部、例えば摺動
コンタクト11が埋設され、他端開口部の外周にフラン
ジ12を有している。
電性の円筒状軸受枠で、その一端に軸受部、例えば摺動
コンタクト11が埋設され、他端開口部の外周にフラン
ジ12を有している。
軸受枠13の摺動コンタクト11には可動リード5が挿
通され、可動ロッド27と結合されている。
通され、可動ロッド27と結合されている。
可動ロッド27の他端側には案内枠14が摺動自在に嵌
合しており、また、可動ロッド27の先端には図示しな
いがストッパーの役目をすf係止部材が取付けられてい
る。
合しており、また、可動ロッド27の先端には図示しな
いがストッパーの役目をすf係止部材が取付けられてい
る。
ケース2内においては、フランジ2 a 、2 b間に
上下一対のガイド杆16 a 、16 bおよび16
a 、16bが橋設されており、一方ガイド枠14には
リンク9 a 、9 bと連結された枢支ピン17を介
して左右一対のローラ18 a 、18 bが枢結され
ている。
上下一対のガイド杆16 a 、16 bおよび16
a 、16bが橋設されており、一方ガイド枠14には
リンク9 a 、9 bと連結された枢支ピン17を介
して左右一対のローラ18 a 、18 bが枢結され
ている。
ローラ18a、18bは外周が凹んでおり、ガイド杆1
6a。
6a。
16 bにガイドされて走行する。
図において、20は可動ロッド27に挿入され案内枠1
4とバネ受21間に弾装された圧接バネ、22は可動コ
ンタクト、23は固定コンタクト、24はベローズで゛
ある。
4とバネ受21間に弾装された圧接バネ、22は可動コ
ンタクト、23は固定コンタクト、24はベローズで゛
ある。
25は操作部で、28は売気、排気口(圧力)28aを
有するシリンダ、29は操作棒7の下部に軸着されてお
り、かつ前記シリンダ28内を摺動する投入操作ピスト
ンである。
有するシリンダ、29は操作棒7の下部に軸着されてお
り、かつ前記シリンダ28内を摺動する投入操作ピスト
ンである。
また、30はしゃ断バネで、前記シリンダ28の下端面
と、操作棒7の下端に設けた鍔縁7bとの間に弾装して
いる。
と、操作棒7の下端に設けた鍔縁7bとの間に弾装して
いる。
次に、前記真空しゃ断器の操作装置の動作を説明する。
いま、第1図Aに示す投入状態から同図Bに示すしゃ断
状態に移るとき、操作部25のしゃ断バネ30により操
作棒7は下方に引上げられ、このとき該操作棒7には引
張荷重が作用する。
状態に移るとき、操作部25のしゃ断バネ30により操
作棒7は下方に引上げられ、このとき該操作棒7には引
張荷重が作用する。
つぎに、第1図Bに示すしゃ断状態から同図Aに示す投
入状態に移るとき、操作部25のシリンダー28が動作
して操作棒7が上方に押上げられるのであるが、このと
き操作棒7には圧縮荷重が加わる。
入状態に移るとき、操作部25のシリンダー28が動作
して操作棒7が上方に押上げられるのであるが、このと
き操作棒7には圧縮荷重が加わる。
このため、投入時、操作棒7がしなる座屈の問題が生じ
る。
る。
この問題をなくするには操作棒7を太くすればよいが、
操作棒7が太くなると、棒自体の重量が大きくなるので
、可動重量も大きくなり、投入・しゃ断操作エネルギー
が大きくなる。
操作棒7が太くなると、棒自体の重量が大きくなるので
、可動重量も大きくなり、投入・しゃ断操作エネルギー
が大きくなる。
よって投入操作ピストン径、しゃ断バネの大きいものが
必要であった。
必要であった。
本考案は投入時・しゃ断時ともに操作棒には引張荷重が
加わるように構成することにより前述の問題を解決した
ものである。
加わるように構成することにより前述の問題を解決した
ものである。
以下第3図〜第5図について本考案の実施例を説明する
。
。
なお、各図において、真空しゃ断器6及びその他のしゃ
断部の構成は第1図の従来構成と同じであるので同一部
分に同一符号を付してその説明を省略する。
断部の構成は第1図の従来構成と同じであるので同一部
分に同一符号を付してその説明を省略する。
しかして、第3図は本考案の第1実施例を示し、操作棒
7の上端、つまり図示例における摺動軸7aの上端は導
電性ケース2から上方に突出していて、その先端に鍔縁
7Cが設けてあり、鍔縁7Cと導電性ケース2の上面と
の間にしゃ断バネ30を弾装している。
7の上端、つまり図示例における摺動軸7aの上端は導
電性ケース2から上方に突出していて、その先端に鍔縁
7Cが設けてあり、鍔縁7Cと導電性ケース2の上面と
の間にしゃ断バネ30を弾装している。
また、操作棒7の下端に設けた投入操作ピストン29は
シリンダ28内にあって、充気、排気口28 aから圧
縮空気を流入することにより摺動する。
シリンダ28内にあって、充気、排気口28 aから圧
縮空気を流入することにより摺動する。
つまり、前記の構成としたことに伴なって従来と逆に投
入時に操作棒7が下り、しゃ断時に操作棒7が上る構成
とされるもので、このためリンク9a 、9bと操作棒
7の摺動軸7aとのピン10による枢結部はローラ18
a 、18 bの軸心より上方位置において上下動す
るように設けられている。
入時に操作棒7が下り、しゃ断時に操作棒7が上る構成
とされるもので、このためリンク9a 、9bと操作棒
7の摺動軸7aとのピン10による枢結部はローラ18
a 、18 bの軸心より上方位置において上下動す
るように設けられている。
次に、前記実施例の動作を説明すると、第3図Aの投入
状態から同図Bのしゃ断状態になるとき、しゃ断バネ3
0が作用し、操作棒7は引上げられるが、このときは図
から分るように操作棒7には引張り荷重が加わる。
状態から同図Bのしゃ断状態になるとき、しゃ断バネ3
0が作用し、操作棒7は引上げられるが、このときは図
から分るように操作棒7には引張り荷重が加わる。
また、第3図Bのしゃ断状態から同図Aの投入状態にな
るときは、操作部25において、シリンダ28の充気・
排気口28 aから圧縮空気を圧入して操作棒7を引下
げるのであるが、このときも操作棒7には引張り荷重が
加えられるもので、従来のように圧縮荷重による座屈の
問題は全く生じない。
るときは、操作部25において、シリンダ28の充気・
排気口28 aから圧縮空気を圧入して操作棒7を引下
げるのであるが、このときも操作棒7には引張り荷重が
加えられるもので、従来のように圧縮荷重による座屈の
問題は全く生じない。
第4図は第2実施例を示し、前記しゃ断バネ30は速度
調整器31によりその弾発力を制御されるように設けで
ある。
調整器31によりその弾発力を制御されるように設けで
ある。
すなわち、31aは導電性ケース2の上端に設けられた
シリンダで、その内部にはシリンダ内周面との間に少し
の間隔をあけて内筒32を収納してあり、操作棒7の摺
動軸7aの上端に設けた鍔縁7Cがピストン作用をする
べく内筒32に接して摺動するもので、またしゃ断バネ
30はその上端が前記鍔縁7Cの下面と接した状態で内
筒32内に弾装されている。
シリンダで、その内部にはシリンダ内周面との間に少し
の間隔をあけて内筒32を収納してあり、操作棒7の摺
動軸7aの上端に設けた鍔縁7Cがピストン作用をする
べく内筒32に接して摺動するもので、またしゃ断バネ
30はその上端が前記鍔縁7Cの下面と接した状態で内
筒32内に弾装されている。
このシリンダ31 a内には油が使用され、内筒32の
上下に設けられた油孔32 a 、32 b及び内筒3
2とシリンダ内周面との間隔33を介して油はピストン
作用をなす鍔縁7Cの上下室側に移動できるもので油孔
32 a 、32 bの径を適当な大きさに設けること
により速度調整及び緩衝作用を行なうことができるもの
である。
上下に設けられた油孔32 a 、32 b及び内筒3
2とシリンダ内周面との間隔33を介して油はピストン
作用をなす鍔縁7Cの上下室側に移動できるもので油孔
32 a 、32 bの径を適当な大きさに設けること
により速度調整及び緩衝作用を行なうことができるもの
である。
第5図は本考案の第3実施例を示し、この実施例におい
ては、第2実施例と比べて速度調整器34の構造が簡単
化されている。
ては、第2実施例と比べて速度調整器34の構造が簡単
化されている。
すなわち、34aは導電性ケース2の上端面に取付けた
シリンダで、その内周壁にはその下端から所定の高さ位
置にわたって上下方向にミゾ35が削設しである。
シリンダで、その内周壁にはその下端から所定の高さ位
置にわたって上下方向にミゾ35が削設しである。
そして、操作棒7の摺動軸7aの上端にはシリンダ34
a内に位置し、ピストンとして作用する鍔縁7Cが設
けられていて、その下面をシリンダ34 aに弾装した
しゃ断バネ30の上端で押上げている。
a内に位置し、ピストンとして作用する鍔縁7Cが設
けられていて、その下面をシリンダ34 aに弾装した
しゃ断バネ30の上端で押上げている。
したがって、しゃ断時操作棒7が上昇するときは、鍔縁
7Cの上側にあるシリンダ34 a内の空気はミゾ35
を通って鍔縁7Cの下側に移動し、それ故、しゃ断動作
時に初めのうちはシリンダ内における鍔縁7Cの上方の
内部圧力が上昇しないとともに、成る必要な位置、すな
わちミゾ35の上方終端35 aからさらに鍔縁7Cが
上昇するとき、その上側のシリンダ内部の空気を圧縮し
て緩衝効果を挙げるものである。
7Cの上側にあるシリンダ34 a内の空気はミゾ35
を通って鍔縁7Cの下側に移動し、それ故、しゃ断動作
時に初めのうちはシリンダ内における鍔縁7Cの上方の
内部圧力が上昇しないとともに、成る必要な位置、すな
わちミゾ35の上方終端35 aからさらに鍔縁7Cが
上昇するとき、その上側のシリンダ内部の空気を圧縮し
て緩衝効果を挙げるものである。
なお、前記ミゾ35のかわりに、該ミゾ35の上方終端
35 aと同じ高さ位置に穴36を設けてもよく、該構
成によると、しゃ断時この穴36を設けである高さ位置
よりも下方においては、鍔縁7Cが上昇するとき、その
上方にあるシリンダ34 a内の空気は該穴36を通っ
て外方に逃れ内部圧力が上昇しないとともに、穴36よ
りも高く鍔縁7Cが上昇するとき、シリンダ内の空気を
圧縮して緩衝効果を挙げるものである。
35 aと同じ高さ位置に穴36を設けてもよく、該構
成によると、しゃ断時この穴36を設けである高さ位置
よりも下方においては、鍔縁7Cが上昇するとき、その
上方にあるシリンダ34 a内の空気は該穴36を通っ
て外方に逃れ内部圧力が上昇しないとともに、穴36よ
りも高く鍔縁7Cが上昇するとき、シリンダ内の空気を
圧縮して緩衝効果を挙げるものである。
また、この穴35を設ける場合は雨水がシリンダー内に
浸入しないようにカバー37を設けるとよい。
浸入しないようにカバー37を設けるとよい。
以上実施例につき説明したが、本考案によると、真空し
ゃ断器の操供装置において、投入ピストンとしゃ断バネ
は、操作棒を互に相反する方向に弓張り作用するように
設けたので、投入動作時には、投入ピストンに圧力がか
かり、絶縁操作棒を引張り、またしゃ断動作時にはしゃ
断バネ力により絶縁操作棒を引張るものであって、従来
の操作棒に作用する圧縮荷重を引張荷重に変えたことに
より、座屈の問題がなくなり、よって機械的によりよい
使用ができて操作棒を細くでき、それだけコストダウン
できる。
ゃ断器の操供装置において、投入ピストンとしゃ断バネ
は、操作棒を互に相反する方向に弓張り作用するように
設けたので、投入動作時には、投入ピストンに圧力がか
かり、絶縁操作棒を引張り、またしゃ断動作時にはしゃ
断バネ力により絶縁操作棒を引張るものであって、従来
の操作棒に作用する圧縮荷重を引張荷重に変えたことに
より、座屈の問題がなくなり、よって機械的によりよい
使用ができて操作棒を細くでき、それだけコストダウン
できる。
また、操作棒を細くできることにより、棒自体の重量が
小さくなり、可動重量も小さく々って投入、しゃ断操作
エネルギーを小さくできるので、投入操作ピストン径、
しゃ断バネを小さくでき、この点においてもコストダウ
ンカ呵能となる。
小さくなり、可動重量も小さく々って投入、しゃ断操作
エネルギーを小さくできるので、投入操作ピストン径、
しゃ断バネを小さくでき、この点においてもコストダウ
ンカ呵能となる。
第1図A、Bは従来の真空しゃ断器の操作装置における
投入状態としゃ断状態の断面図、第2図は第1図AのC
−C線断面図、第3図A、Bは本考案に係る第1実施例
における投入状態としゃ断状態の断面図、第4図A、B
は同じく第2実施例における投入状態としゃ断状態の断
面図、第5図A、Bは同じく第3実施例における投入状
態としゃ断状態の断面図である。 1・・・・・・支持碍管、4 a 、4 b・・・・・
・しゃ断器部碍管、5・・・・・・可動ロッド、6・・
・・・・真空しゃ断器、7・・・・・・操作棒、7a・
・・・・・摺動軸、7C・・・・・・鍔縁、9 a 、
9 b・・・・・・リンク、30・・・・・・しゃ断バ
ネ。
投入状態としゃ断状態の断面図、第2図は第1図AのC
−C線断面図、第3図A、Bは本考案に係る第1実施例
における投入状態としゃ断状態の断面図、第4図A、B
は同じく第2実施例における投入状態としゃ断状態の断
面図、第5図A、Bは同じく第3実施例における投入状
態としゃ断状態の断面図である。 1・・・・・・支持碍管、4 a 、4 b・・・・・
・しゃ断器部碍管、5・・・・・・可動ロッド、6・・
・・・・真空しゃ断器、7・・・・・・操作棒、7a・
・・・・・摺動軸、7C・・・・・・鍔縁、9 a 、
9 b・・・・・・リンク、30・・・・・・しゃ断バ
ネ。
Claims (1)
- 操作棒が挿通された極柱の支持碍管上に真空しゃ断器を
収納したしゃ断器部碍管が直角に配設され、前記操作棒
でリンク機構を介して真空しゃ断器の可動ロッドを開閉
操作する真空しゃ断器の操作装置において、前記操作棒
の一端に前記操作棒へ引張力を加える操作手段を具える
一方、前記操作棒の他端を前記真空しゃ断器を構成する
ケースから突出させて該ケースと前記操作棒の他端との
間に前記操作棒へ引張力を加えるしゃ断バネを具えたこ
とを特徴とする真空しゃ断器の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008179U JPS5923335Y2 (ja) | 1979-02-17 | 1979-02-17 | 真空しや断器の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008179U JPS5923335Y2 (ja) | 1979-02-17 | 1979-02-17 | 真空しや断器の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55120050U JPS55120050U (ja) | 1980-08-25 |
| JPS5923335Y2 true JPS5923335Y2 (ja) | 1984-07-11 |
Family
ID=28850375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008179U Expired JPS5923335Y2 (ja) | 1979-02-17 | 1979-02-17 | 真空しや断器の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923335Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-17 JP JP2008179U patent/JPS5923335Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55120050U (ja) | 1980-08-25 |
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